JPS61115422A - 植木鉢 - Google Patents
植木鉢Info
- Publication number
- JPS61115422A JPS61115422A JP23340284A JP23340284A JPS61115422A JP S61115422 A JPS61115422 A JP S61115422A JP 23340284 A JP23340284 A JP 23340284A JP 23340284 A JP23340284 A JP 23340284A JP S61115422 A JPS61115422 A JP S61115422A
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- JP
- Japan
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- plate
- flower pot
- container body
- water
- opening
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 34
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 230000009471 action Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005273 aeration Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 235000015097 nutrients Nutrition 0.000 description 1
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- 230000007480 spreading Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は植木鉢の改良、特に限定されるものではない
が自己給水型植木鉢の改良に関する。
が自己給水型植木鉢の改良に関する。
自己給水および水攻用植木鉢は知られている。
これらは共に、水を必要に応じて土または砂へ送るため
にも毛細管作用の原理を利用している。
にも毛細管作用の原理を利用している。
はとlυどの場合、ある形態の芯体が毛細管作用を生じ
さμるために利用されている。水攻用植木鉢においては
、水に必要な栄養剤を付加するためのカートリッジがし
ばしば用いられている。
さμるために利用されている。水攻用植木鉢においては
、水に必要な栄養剤を付加するためのカートリッジがし
ばしば用いられている。
このようなカートリッジは定期的に交換しなければなら
ない。
ない。
多くの自己給水型植木鉢および水攻用植木鉢は上述の様
な技術的要求を満すために複雑なす111造を有し使用
が困難でありかつ扱い死い。あるものは植木鉢というよ
り機械のように見える。
な技術的要求を満すために複雑なす111造を有し使用
が困難でありかつ扱い死い。あるものは植木鉢というよ
り機械のように見える。
したがって、この発明の主目的は、比較的簡単な構造で
、かつ比較的容易に使用できる前述の形式の植木鉢を提
供する口とである。
、かつ比較的容易に使用できる前述の形式の植木鉢を提
供する口とである。
前述ならびに別の目的を念頭に置いて、この発明は以下
の構成からなる植木鉢ですなわち、その上端部が開口し
ている植木鉢容器体と、前記植木鉢容器体内で容器体の
艮手力向軸心線に対して実質的に横方向の平面内の所定
IQ置に配置されるプレートと前記植木鉢の内側壁に一
体に設けられて前記プレートを前記所定位置に保持する
保持装置とを有し、前記植木鉢容器体どプレートとによ
り前記プレートの下側に貯水部を画定しており、更に、
前記植木鉢容器体の側壁に設けられて水を前記貯水部へ
流入させる開口と前記植木鉢容器体の基部から軸心線方
向上りに延びるフ[1−トー案内体と前記フロート案内
体に11!TIJJ的に連結されたフローI・とを有し
、該フロートは、前記開口に向けて上方に延びて、前記
開口を介して前記貯水部内の水の水準を表示するように
なっており、また前記プレートは、1)「1記貯水部内
へと下方に延びた状態で芯体を挿通さぼるための少なく
とも1個の開口を有していることから成る植木鉢を提供
する。
の構成からなる植木鉢ですなわち、その上端部が開口し
ている植木鉢容器体と、前記植木鉢容器体内で容器体の
艮手力向軸心線に対して実質的に横方向の平面内の所定
IQ置に配置されるプレートと前記植木鉢の内側壁に一
体に設けられて前記プレートを前記所定位置に保持する
保持装置とを有し、前記植木鉢容器体どプレートとによ
り前記プレートの下側に貯水部を画定しており、更に、
前記植木鉢容器体の側壁に設けられて水を前記貯水部へ
流入させる開口と前記植木鉢容器体の基部から軸心線方
向上りに延びるフ[1−トー案内体と前記フロート案内
体に11!TIJJ的に連結されたフローI・とを有し
、該フロートは、前記開口に向けて上方に延びて、前記
開口を介して前記貯水部内の水の水準を表示するように
なっており、また前記プレートは、1)「1記貯水部内
へと下方に延びた状態で芯体を挿通さぼるための少なく
とも1個の開口を有していることから成る植木鉢を提供
する。
この発明が明瞭に理解され得るように、この発明の主要
特徴を備える植木鉢の好ましいfI造を、限定する意味
ではない例により、図面を参照して以下に説明すること
にする。
特徴を備える植木鉢の好ましいfI造を、限定する意味
ではない例により、図面を参照して以下に説明すること
にする。
図面において示す自己給水型の植木鉢は、第1図乃至第
2図示の植木鉢容器体101第3図乃至第5図示のプレ
ート12および第6図及び第7図示のフロート14を包
有している。
2図示の植木鉢容器体101第3図乃至第5図示のプレ
ート12および第6図及び第7図示のフロート14を包
有している。
揃木鉢8器体10は、ワンピース・ユノッ1〜であつ−
(、プラスチック材料からなる成形品として形成される
ことが好ましい。植木鉢容器体10は、上端部18で半
径方向外方に広がる曲面側壁1Gを備えている。容器体
10の頂部2Qは開口している。容器体10の基部22
は側壁16と一体であり、隆起中央部24を備えていて
、植木鉢容器体10を平坦面上に安定良く載置できるよ
うになっている。
(、プラスチック材料からなる成形品として形成される
ことが好ましい。植木鉢容器体10は、上端部18で半
径方向外方に広がる曲面側壁1Gを備えている。容器体
10の頂部2Qは開口している。容器体10の基部22
は側壁16と一体であり、隆起中央部24を備えていて
、植木鉢容器体10を平坦面上に安定良く載置できるよ
うになっている。
側壁16の下端に隣接する位置から内方へ、多数のプレ
ート支持体26が突出している。これらの支持体26は
平坦な頂部28を備え、挿入されたプレート12を支持
するようになっている。所望により、多数の半径方向内
向きの突起30を設置Jで、支持体28との共動により
、プレート12をIfましくは〃スナップ〃嵌合により
、所定位置に保持するようにしても良い。側壁16は、
単一の貫通開口32を備えている。開口32は支持体2
Gより軸心線方向上方に設けられていることにより、そ
こを介して水が容器体10内に注入されると、フロート
14に取イ」けられた表示体を見て、利用者が容器体1
0内の水の水準を確認できると共に、開口32を通して
指を入れて、プレート12を上方に押圧して、プレート
12を上方に押圧しでブレ−トを取外すことができるよ
うに設計されている。
ート支持体26が突出している。これらの支持体26は
平坦な頂部28を備え、挿入されたプレート12を支持
するようになっている。所望により、多数の半径方向内
向きの突起30を設置Jで、支持体28との共動により
、プレート12をIfましくは〃スナップ〃嵌合により
、所定位置に保持するようにしても良い。側壁16は、
単一の貫通開口32を備えている。開口32は支持体2
Gより軸心線方向上方に設けられていることにより、そ
こを介して水が容器体10内に注入されると、フロート
14に取イ」けられた表示体を見て、利用者が容器体1
0内の水の水準を確認できると共に、開口32を通して
指を入れて、プレート12を上方に押圧して、プレート
12を上方に押圧しでブレ−トを取外すことができるよ
うに設計されている。
基部22から上方に突起状のフ「l−ト案内体35が延
びて、フロー1−14を案内するらのとして鍬能し該フ
ロート14を所定位置に保持するようになっている。こ
の案内体35は円筒形状を有すると共に、後の説明から
明らかになる機能を果している。プレート12も容器体
10と同様に、ワンピース・」、ニットであって、プラ
スチック材料から成る成形品として形成されることが好
ましい。このプレート12は実質的に円形で、その径は
プレート支持体26の位置において、植木鉢10の内径
とほぼ同一となっている。このプレート12(よ多数の
平行な與通スロット36を備えていることにより、水が
そこを通過して容器体10の下方領域へ流入でき、植物
の根が容器体10の下方領域の水を求めて前記スロット
36を通過でき、かつプレート12の上方の容器体10
内の土またはその類似物に通気および湿潤化を可能とす
るように設計されでいる。2つのスロット38.40は
プレート12の端部へ延びている1、これはプレート1
2が一時的に変形して、第8図及び第9図示のように芯
体49がスロット38.40に沿って通過して、これら
スロット38.40の最内端に到達しで、そこでスロッ
ト38.40の端部42の〃この(J74 u状効果に
よりもたらされるひだ奇U効宋により、芯体49を所定
Iff ilに保持できるようにしている。
びて、フロー1−14を案内するらのとして鍬能し該フ
ロート14を所定位置に保持するようになっている。こ
の案内体35は円筒形状を有すると共に、後の説明から
明らかになる機能を果している。プレート12も容器体
10と同様に、ワンピース・」、ニットであって、プラ
スチック材料から成る成形品として形成されることが好
ましい。このプレート12は実質的に円形で、その径は
プレート支持体26の位置において、植木鉢10の内径
とほぼ同一となっている。このプレート12(よ多数の
平行な與通スロット36を備えていることにより、水が
そこを通過して容器体10の下方領域へ流入でき、植物
の根が容器体10の下方領域の水を求めて前記スロット
36を通過でき、かつプレート12の上方の容器体10
内の土またはその類似物に通気および湿潤化を可能とす
るように設計されでいる。2つのスロット38.40は
プレート12の端部へ延びている1、これはプレート1
2が一時的に変形して、第8図及び第9図示のように芯
体49がスロット38.40に沿って通過して、これら
スロット38.40の最内端に到達しで、そこでスロッ
ト38.40の端部42の〃この(J74 u状効果に
よりもたらされるひだ奇U効宋により、芯体49を所定
Iff ilに保持できるようにしている。
芯体49と土との間に十分な面接触がもたらされるよう
に、スロット38および40間に延びる弓形斜面44が
設けられている。芯体49は斜面44上を通過して、ス
ロット38および40の端部42により保持される。芯
体49の自由端はプレート12の下方の容器体10の基
部22まで延びていて、水が芯体49の毛細管作用によ
り上方へ移送されて、土に湿気が与えられるようになっ
ている。端部42のびだ寄せ効果により、芯体49を上
界する水の流伍0減少・″5.bum木鉢0給水時間0
延艮8.1もたらすことができる。
に、スロット38および40間に延びる弓形斜面44が
設けられている。芯体49は斜面44上を通過して、ス
ロット38および40の端部42により保持される。芯
体49の自由端はプレート12の下方の容器体10の基
部22まで延びていて、水が芯体49の毛細管作用によ
り上方へ移送されて、土に湿気が与えられるようになっ
ている。端部42のびだ寄せ効果により、芯体49を上
界する水の流伍0減少・″5.bum木鉢0給水時間0
延艮8.1もたらすことができる。
プレート12にはハウジング4Gが設けてあり、このハ
ウジング46は、第8図示のように開口32を介して容
器体10に流入するを下方に偏向させて、容器体10の
下方領域へ通過させる動きをしている。こうすることに
より、容器体10内の基部22どプレー1−12の間に
貯水部が形成される。
ウジング46は、第8図示のように開口32を介して容
器体10に流入するを下方に偏向させて、容器体10の
下方領域へ通過させる動きをしている。こうすることに
より、容器体10内の基部22どプレー1−12の間に
貯水部が形成される。
ハウジング46は、また、フロート14に取付けられた
表示体60のための案内体おにび背面支持体としてのは
能をイ1づる。ハウジング46は開口48をIii+え
、この開口48は開口32と整合して前記機能を可能に
している。
表示体60のための案内体おにび背面支持体としてのは
能をイ1づる。ハウジング46は開口48をIii+え
、この開口48は開口32と整合して前記機能を可能に
している。
プレート12から下方へ、2つの平行対の平行リブ50
が延びており、このり150は、スロット38.40と
同軸状に設けられている。これらリブ50はプレート1
2を容器体10に相対的に配置するため貼りになると共
に、支持および補強装置としての11能を有している。
が延びており、このり150は、スロット38.40と
同軸状に設けられている。これらリブ50はプレート1
2を容器体10に相対的に配置するため貼りになると共
に、支持および補強装置としての11能を有している。
プレート12を容器体10内に正しく配置することをさ
らに助けるために、ハウジング46には、開口32に隣
接して容器体10の側壁16にに設けた小突起54ど共
動するアンダーカッ1〜部を設けである。
らに助けるために、ハウジング46には、開口32に隣
接して容器体10の側壁16にに設けた小突起54ど共
動するアンダーカッ1〜部を設けである。
また、プレー1−12から下方に突起31が延びており
、この突起31は、フロー1−案内体35の旧部内に嵌
合するように設計されている。これによりプレート12
は容器体10内に正確に11′/胃決めされる。フロー
ト案内体35は中実、または好ましくは中空体とされる
。中空体の場合は、空気がその頂部を介して流入し、水
はその底部を介して漏出づ“る。これにより、水が案内
lA35内部に集められて、滞留または悪臭のちとどな
り、かつ別の水および植物に悪影響を及ぼすことが防止
される。また、案内体35を容器体10と一体に形成し
て、突起34を省略することら可[iシである。
、この突起31は、フロー1−案内体35の旧部内に嵌
合するように設計されている。これによりプレート12
は容器体10内に正確に11′/胃決めされる。フロー
ト案内体35は中実、または好ましくは中空体とされる
。中空体の場合は、空気がその頂部を介して流入し、水
はその底部を介して漏出づ“る。これにより、水が案内
lA35内部に集められて、滞留または悪臭のちとどな
り、かつ別の水および植物に悪影響を及ぼすことが防止
される。また、案内体35を容器体10と一体に形成し
て、突起34を省略することら可[iシである。
フロート14は、水よりも比重の軽いフロー1〜部56
を有しており、したがって水に)マ(ようになっている
。そのためにはブロー成形品または発泡成形品が適する
。フロート部5Gは)1]−ドブレート58の下側に取
付けられ、そこから表示体60が延びている。プレート
58およびフr−+−ト部56を通過し−Cチューブ6
2が延びており、このブユーブ62を通してフロー1〜
案内IA3!iが延ひCいる。フ[l−ト14の配置状
態は、容器体10内に水が無い場合に、フロート14が
容本体10の基部221に戎昭されるようになされてい
る。この位置においては、表示体60の頂部は開口32
を介して直接兇ることはできない。水が容器体10内に
流入した時、フロート14の移動を可能にするため、フ
ロート部56はフロート全体が上界し、その際フロート
案内体35が軸心線方向以外の移動を防止9−るように
なっている。フロート14が上昇すると、表示体60が
開口32を介して見えるようになる。
を有しており、したがって水に)マ(ようになっている
。そのためにはブロー成形品または発泡成形品が適する
。フロート部5Gは)1]−ドブレート58の下側に取
付けられ、そこから表示体60が延びている。プレート
58およびフr−+−ト部56を通過し−Cチューブ6
2が延びており、このブユーブ62を通してフロー1〜
案内IA3!iが延ひCいる。フ[l−ト14の配置状
態は、容器体10内に水が無い場合に、フロート14が
容本体10の基部221に戎昭されるようになされてい
る。この位置においては、表示体60の頂部は開口32
を介して直接兇ることはできない。水が容器体10内に
流入した時、フロート14の移動を可能にするため、フ
ロート部56はフロート全体が上界し、その際フロート
案内体35が軸心線方向以外の移動を防止9−るように
なっている。フロート14が上昇すると、表示体60が
開口32を介して見えるようになる。
プレート12の下側の貯水部が水で満されると、フロー
ト14は、フロートプレート58がプレート12に接触
すること、および1または表示体60がハウジング4G
に接触することにより、それ以上は上界できなくなる。
ト14は、フロートプレート58がプレート12に接触
すること、および1または表示体60がハウジング4G
に接触することにより、それ以上は上界できなくなる。
この段階で、表示体60は開口32の鳥さ全体にわたっ
て明瞭に目視できる。
て明瞭に目視できる。
それ以−ヒの水は開口32を介して流出するから、貯水
部に過剰に水が満されることはない。この状態により、
プレート12上の土の飽和、したが−1’(、そこに包
含される植物の根の損傷が防止される。
部に過剰に水が満されることはない。この状態により、
プレート12上の土の飽和、したが−1’(、そこに包
含される植物の根の損傷が防止される。
これまでこの発明の主要特徴を備える植木鉢の好ましい
構造を説明してきたが、この発明の本質的特徴の範囲内
で、その設計または構造の細部において種々の変形また
は修正が可能であることは明らかであり、したがってこ
の発明の範囲は特許請求の範囲の記載内容によって決定
される。
構造を説明してきたが、この発明の本質的特徴の範囲内
で、その設計または構造の細部において種々の変形また
は修正が可能であることは明らかであり、したがってこ
の発明の範囲は特許請求の範囲の記載内容によって決定
される。
第1図は植木鉢の斜視図、第2図は植木鉢容器体の垂直
断面図、第3図はプレートの平面図、第4図はプレート
の側面図、第5図はプレートの側面図、第6図はフロー
トの側面図、第7図は70−トの平面図、第8図は組立
てられた植木鉢の垂直断面図、第9図は第8図の1χ−
■線垂直断面図である。 (’IO・・・植木鉢本体 ワ a3・・・プレート a@・・・フロート ■・・・開口 q9・・・〕[〕1−ト案内 体□□・・・芯体 ■・・・プレート開口 特許′[出願人 ブライアン ディヴイスアンドカンパ
ニー ピーティーワイ 外2名 第8図 「■ ―■ 第9図
断面図、第3図はプレートの平面図、第4図はプレート
の側面図、第5図はプレートの側面図、第6図はフロー
トの側面図、第7図は70−トの平面図、第8図は組立
てられた植木鉢の垂直断面図、第9図は第8図の1χ−
■線垂直断面図である。 (’IO・・・植木鉢本体 ワ a3・・・プレート a@・・・フロート ■・・・開口 q9・・・〕[〕1−ト案内 体□□・・・芯体 ■・・・プレート開口 特許′[出願人 ブライアン ディヴイスアンドカンパ
ニー ピーティーワイ 外2名 第8図 「■ ―■ 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、その上端部が開口している植木鉢容器体と前記植木
鉢容器体内で容器体の長手方向軸心線に対して実質的に
横方向の平面内の所定位置に配置されるプレートと、前
記植木鉢の内側壁に一体に設けられて前記プレートを前
記所定位置に保持する保持装置とを有し、前記植木鉢容
器体とプレートとにより前記プレートの下側に貯水部を
画定しており、更に、前記植木鉢容器体の側壁に設けら
れて水を前記貯水部へ流入させる開口と前記植木鉢容器
体の基部から軸心線方向上方に延びるフロート案内体と
、前記フロート案内体に作動的に連結されたフロートと
を有し、該フロートは前記開口に向けて上方に伸びて前
記開口を介して前記貯水部内の水の水準を表示するよう
になっており、また前記プレートは前記貯水部内へと下
方に伸びた状態で芯体を挿通させるための少なくとも1
個の開口を有していることからなることを特徴とする植
木鉢。 2、前記プレートがハウジングを備え前記ハウジングが
前記側壁開口と共働して、前記貯水部のための流入チャ
ンネルと、前記表示体のための背面支体を構成している
特許請求の範囲第1項に記載の植木鉢。 3、前記芯体のために前記プレートに2つの開口が設け
られており、前記芯体の両端部が前記貯水部内へと下方
に伸びている特許請求の範囲第1または第2項に記載の
植木鉢。 4、前記プレートがさらに隆起部分を含み、前記隆起部
分が前記貯水部から遠い方の面上で前記開口の間に設け
られると共に、前記隆起部分が前記芯体により覆われて
いる特許請求の範囲第3項に記載の植木鉢。 5、前記隆起部分に隣接する前記開口が前記芯体に対し
てひだ寄せ状に係合している特許請求の範囲第4項に記
載の植木鉢。 6、通気のためにスロットが前記プレートに設けられて
いる特許請求の範囲第1〜5項のいずれか1項に記載の
植木鉢。 7、前記隆起部分が弓形斜面とされる特許請求の範囲第
4項または第5項に記載の植木鉢。 8 前記側壁開口の最下部が、前記プレートの水準に隣
接またはそれより下方にある特許請求の範囲第1〜7項
のいずれか一項に記載の植木鉢。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23340284A JPS61115422A (ja) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | 植木鉢 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23340284A JPS61115422A (ja) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | 植木鉢 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61115422A true JPS61115422A (ja) | 1986-06-03 |
Family
ID=16954510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23340284A Pending JPS61115422A (ja) | 1984-11-07 | 1984-11-07 | 植木鉢 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61115422A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020032504A (ko) * | 2002-04-15 | 2002-05-03 | 조신형 | 저면관수를 이용한 식물재배 용기 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS559810U (ja) * | 1978-07-03 | 1980-01-22 | ||
| JPS5696633A (en) * | 1979-12-12 | 1981-08-04 | Grosfillex Sarl | Flower pot |
-
1984
- 1984-11-07 JP JP23340284A patent/JPS61115422A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS559810U (ja) * | 1978-07-03 | 1980-01-22 | ||
| JPS5696633A (en) * | 1979-12-12 | 1981-08-04 | Grosfillex Sarl | Flower pot |
Cited By (1)
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