JPS61119991A - 炉内監視装置 - Google Patents
炉内監視装置Info
- Publication number
- JPS61119991A JPS61119991A JP24032784A JP24032784A JPS61119991A JP S61119991 A JPS61119991 A JP S61119991A JP 24032784 A JP24032784 A JP 24032784A JP 24032784 A JP24032784 A JP 24032784A JP S61119991 A JPS61119991 A JP S61119991A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furnace
- annular seal
- air
- seal box
- air cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Waste-Gas Treatment And Other Accessory Devices For Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野]
本発明は、炉内監視装置に関するもので、詳しくは、炉
内の熱から監視カメラを保頑するための7ヤツタ装置t
K関するものであル。
内の熱から監視カメラを保頑するための7ヤツタ装置t
K関するものであル。
〔発明の技術的背景」
焼却炉、焼鈍炉等には、炉内の燃焼状態を知るために、
監視装置を設置したものがある−このような炉内監視装
置では、第3図に示したように、炉壁1に形成した覗孔
2を追して監視カメラ3によって炉P′34を監)tC
している口このような炉内監視装置を備えた炉では、炉
壁lの外周面に、覗孔2の延長部分なd繞するような態
様で環状シール箱5を設置するとともに、該環状シール
箱5の中央孔6を形成する壁に小孔7を1設しておき、
環状シール箱5内に供給されたエアーを小孔7から噴射
させて、前記中央孔6に所副エアカーテンを形成し、も
って覗孔2から炉内4の熱が外部へ逃げないようにする
とともに、監視カメラ3を熱から保護している。
監視装置を設置したものがある−このような炉内監視装
置では、第3図に示したように、炉壁1に形成した覗孔
2を追して監視カメラ3によって炉P′34を監)tC
している口このような炉内監視装置を備えた炉では、炉
壁lの外周面に、覗孔2の延長部分なd繞するような態
様で環状シール箱5を設置するとともに、該環状シール
箱5の中央孔6を形成する壁に小孔7を1設しておき、
環状シール箱5内に供給されたエアーを小孔7から噴射
させて、前記中央孔6に所副エアカーテンを形成し、も
って覗孔2から炉内4の熱が外部へ逃げないようにする
とともに、監視カメラ3を熱から保護している。
〔背景技術の問題点」
ところで、このような炉内監例装置では、環状シール箱
5へのシール用エアーの供給力停止したり、環状シール
箱5内のエアーの圧力が低下した場合に、監視カメラ3
が炉内4の熱に諭されるのを防ぐ目的でシャッタ装置8
が配設されている。
5へのシール用エアーの供給力停止したり、環状シール
箱5内のエアーの圧力が低下した場合に、監視カメラ3
が炉内4の熱に諭されるのを防ぐ目的でシャッタ装置8
が配設されている。
このシャッタ装置8は、第4図に示したような覗孔9を
有するシャッタグレー)10を環状シール櫓5の中央孔
6と監視カメラ3との間に、スライド可能に配設し、シ
ャッタグレート1゜の覗孔9を環状シール箱5の中央孔
6と合致させて1監視カメ23の視界を妨げないように
している。そして、停電、エアパイプの破偵等によって
エアーが環状シール箱5へ供給されなくなった場合には
、シャッタプレー) 1 (1)シャフト11を操作し
て、該シャッタプレー)10をスライドさせ、もって環
状シール箱5の中央孔6を閉成して監視カメラ3の焼損
を防止している。
有するシャッタグレー)10を環状シール櫓5の中央孔
6と監視カメラ3との間に、スライド可能に配設し、シ
ャッタグレート1゜の覗孔9を環状シール箱5の中央孔
6と合致させて1監視カメ23の視界を妨げないように
している。そして、停電、エアパイプの破偵等によって
エアーが環状シール箱5へ供給されなくなった場合には
、シャッタプレー) 1 (1)シャフト11を操作し
て、該シャッタプレー)10をスライドさせ、もって環
状シール箱5の中央孔6を閉成して監視カメラ3の焼損
を防止している。
ところが、このようなシャッタ装置![8では、エアー
の供給停止に際し、オペレータがそれを確認し、監視場
所からシャッタ族f8まで到達するまでに時間を要し、
その結果監視カメラが焼損される虞れがあった。また、
このようなシャッタ装置8では、シャッタプレー)10
を操作するためのシャフト11のスペースを[1なけれ
ばならないばかりか、シャフト11を操作するためのス
ペースを確保しなければならな−1゜ 〔発明の目的〕 本発明の目的は、上七問題点Kmみて、監視カメ2が確
実に保護され、しかもシャッタプレートを操作するため
のスペースが少なくて騎ム炉内監視装置を提供すること
くある。
の供給停止に際し、オペレータがそれを確認し、監視場
所からシャッタ族f8まで到達するまでに時間を要し、
その結果監視カメラが焼損される虞れがあった。また、
このようなシャッタ装置8では、シャッタプレー)10
を操作するためのシャフト11のスペースを[1なけれ
ばならないばかりか、シャフト11を操作するためのス
ペースを確保しなければならな−1゜ 〔発明の目的〕 本発明の目的は、上七問題点Kmみて、監視カメ2が確
実に保護され、しかもシャッタプレートを操作するため
のスペースが少なくて騎ム炉内監視装置を提供すること
くある。
〔発明の概要」
そこで、不発明では、f外に設置したエアシリンダのピ
スト/とシャッタプレートとをワイヤによって連結する
とともに、エアシリンダの圧力室を環状シール箱へのエ
ア供給系に連通させ、環状シール箱へのエアーの供給が
停止された際に、エアシリンダが作動されるようにし、
エアシリンダの作動によってワイヤを介し遠隔的にシャ
ッタプレートが作動されるようにして、上記目的を達成
している。
スト/とシャッタプレートとをワイヤによって連結する
とともに、エアシリンダの圧力室を環状シール箱へのエ
ア供給系に連通させ、環状シール箱へのエアーの供給が
停止された際に、エアシリンダが作動されるようにし、
エアシリンダの作動によってワイヤを介し遠隔的にシャ
ッタプレートが作動されるようにして、上記目的を達成
している。
【発明の実施例]
以下図面に示した実施例を参照しながら本発明を説明す
る。
る。
第1図および第2図は、本発明に係る炉内藍伐装置を示
したものである。
したものである。
炉壁21は、レンガ等の耐火材によって形成されており
、その炉壁21の外側面の一部には凹部22が形成され
ている@そして、炉壁21には、該凹部22と炉内23
とを連通するテーバ状の覗孔24が形成されている。ま
た、炉壁2工の凹[22側の外壁には、覗孔24の延長
部分を囲繞するような態様で環状シール箱25が設置さ
れている。この環状シール箱25には、その中央孔26
を形成する内周壁に複叙の小孔27が穿収されている@
そして、この環状シール箱25は、図示しないエア供給
源が接続されている。また、この環状シール箱25の外
周に位置した炉壁21の凹部22の内周面には、金属製
例えばステンレス裂のクォータジャケット28が形成さ
れ、その内部にはカメラケース29の前漏部が収納され
ている。このカメラケース29内には監視カメラ30が
収容されており、該監視カメラ30の先端レンズ部はレ
ンズ冷却ケース31に収容されている。そして、このレ
ンズ冷却ケース31は、ボート32を介して上記した環
状シール箱25のエア供給源に接続されている・なお、
褐1図において、符号33はクォータジャケット28へ
冷却水を供給するためのボートであり、また符号34は
クォータジャケット28内の冷却水を排出するためのボ
ートである。
、その炉壁21の外側面の一部には凹部22が形成され
ている@そして、炉壁21には、該凹部22と炉内23
とを連通するテーバ状の覗孔24が形成されている。ま
た、炉壁2工の凹[22側の外壁には、覗孔24の延長
部分を囲繞するような態様で環状シール箱25が設置さ
れている。この環状シール箱25には、その中央孔26
を形成する内周壁に複叙の小孔27が穿収されている@
そして、この環状シール箱25は、図示しないエア供給
源が接続されている。また、この環状シール箱25の外
周に位置した炉壁21の凹部22の内周面には、金属製
例えばステンレス裂のクォータジャケット28が形成さ
れ、その内部にはカメラケース29の前漏部が収納され
ている。このカメラケース29内には監視カメラ30が
収容されており、該監視カメラ30の先端レンズ部はレ
ンズ冷却ケース31に収容されている。そして、このレ
ンズ冷却ケース31は、ボート32を介して上記した環
状シール箱25のエア供給源に接続されている・なお、
褐1図において、符号33はクォータジャケット28へ
冷却水を供給するためのボートであり、また符号34は
クォータジャケット28内の冷却水を排出するためのボ
ートである。
一方、この炉内監視装置には、環状シール箱25の外面
に1第2図に示したようなシャッタプレート35が回動
自在に配設されており、該シャッタプレート35は、七
〇回動軸3昧1装された抹′つコイルばね37によりて
、環状シール@ZSの中央孔26?閉成する方向に付勢
され℃いる。、また、この炉内監視装置には、カメラグ
ー・ス29の後部周囲にエアシリンダ38が配設されて
いる。そして、このエアシリンダ38のピストン39は
、スチールワイヤ40によってシマツタプレート35の
一端に連係されており、エアシリンダ38の圧力室4工
は、ボート42を介して、上記環状シール箱25のエア
供給源に連通されている。
に1第2図に示したようなシャッタプレート35が回動
自在に配設されており、該シャッタプレート35は、七
〇回動軸3昧1装された抹′つコイルばね37によりて
、環状シール@ZSの中央孔26?閉成する方向に付勢
され℃いる。、また、この炉内監視装置には、カメラグ
ー・ス29の後部周囲にエアシリンダ38が配設されて
いる。そして、このエアシリンダ38のピストン39は
、スチールワイヤ40によってシマツタプレート35の
一端に連係されており、エアシリンダ38の圧力室4工
は、ボート42を介して、上記環状シール箱25のエア
供給源に連通されている。
上記炉内監視装置は、以下のように作用する0溶ハのま
たは冷却されたエアーは、図示しないエア供給源から環
状シール箱25内に供給される。環状シール箱25内に
供給されたエアーは、小孔27から噴射され、覗孔24
に所謂エアカーテンを形成して該覗孔を熱遮断する。ま
た、レンズ冷却ブース31内にも、エア供給源からエア
ーが供給され、監視カメラ30のレンズ部を冷却する。
たは冷却されたエアーは、図示しないエア供給源から環
状シール箱25内に供給される。環状シール箱25内に
供給されたエアーは、小孔27から噴射され、覗孔24
に所謂エアカーテンを形成して該覗孔を熱遮断する。ま
た、レンズ冷却ブース31内にも、エア供給源からエア
ーが供給され、監視カメラ30のレンズ部を冷却する。
さらくまた、環状クール箱25.レンズ冷却グース31
と同一のエア供給源からエアーがエフシリンダ38の圧
力室41に供給されており、該エアーはピストン39を
第1図における右方へ付勢し、それによってシャッタプ
レート35を侠りコイルばね37の付勢力に抗して開成
する。なお、この炉内監視装置では、冷却水をボート3
3かもクォータジャケット28内に注入し、その冷却水
をボート34から排出することによって、常に倉鮮な冷
却水をクォータジャケット28内に光満させて、監視カ
メラ30を冷却している。
と同一のエア供給源からエアーがエフシリンダ38の圧
力室41に供給されており、該エアーはピストン39を
第1図における右方へ付勢し、それによってシャッタプ
レート35を侠りコイルばね37の付勢力に抗して開成
する。なお、この炉内監視装置では、冷却水をボート3
3かもクォータジャケット28内に注入し、その冷却水
をボート34から排出することによって、常に倉鮮な冷
却水をクォータジャケット28内に光満させて、監視カ
メラ30を冷却している。
もし、何かの事情によって、環状シール箱25゜レンズ
冷却ケース3工内のエア圧力が低下した場合には、小孔
27から噴射されるエアーの勢いは弱まってしまい、覗
孔24の熱alfrが不児全となる。しかし、このよう
な場合には、エアシリンダ38のピストン39に作用し
ているエア圧力も低下する・したがって、シャッタプレ
ート35は、+k・リコイルばね37の付勢力によって
覗孔24を連断し、監視カメラ30を炉内23の熱から
保護する。
冷却ケース3工内のエア圧力が低下した場合には、小孔
27から噴射されるエアーの勢いは弱まってしまい、覗
孔24の熱alfrが不児全となる。しかし、このよう
な場合には、エアシリンダ38のピストン39に作用し
ているエア圧力も低下する・したがって、シャッタプレ
ート35は、+k・リコイルばね37の付勢力によって
覗孔24を連断し、監視カメラ30を炉内23の熱から
保護する。
なお、上記実施例では、シャッタプレート35を開成方
向へ付勢するために、(鼾りコイルはねを採用している
が、本発明では例えば圧縮コイルばねを使用し、この圧
縮コイルはねをシリンダ38内のピスト/39を挾んで
圧力室41と反対側の室43内に配装してもよく、要は
ジャツメプレート35を常時閉成方向へ付勢する態様で
ばねが設置されていればよく、ばねの種類および収鉦場
所は問わない。
向へ付勢するために、(鼾りコイルはねを採用している
が、本発明では例えば圧縮コイルばねを使用し、この圧
縮コイルはねをシリンダ38内のピスト/39を挾んで
圧力室41と反対側の室43内に配装してもよく、要は
ジャツメプレート35を常時閉成方向へ付勢する態様で
ばねが設置されていればよく、ばねの種類および収鉦場
所は問わない。
上記したように、本発明に係る?内監視装置では、項伏
シール粕へ供給しているエアーの圧力か低下または停止
した際には、シャッタプレートが直ちに覗孔24を閉成
するので、監視カメラは炉内の熱から確実に珠−される
。また、本発明に係る炉内監視装置では、シャッタクレ
ートかワイヤを弁して遠隔個所に設置されたエアシリン
ダに連結されているので、環状シール箱、短尻カメラ間
にシャッタ装置を設置するためのスペースをほとんど必
要とせず、したがって設計が容易となり、しかもメンテ
ナンスも容易である。
シール粕へ供給しているエアーの圧力か低下または停止
した際には、シャッタプレートが直ちに覗孔24を閉成
するので、監視カメラは炉内の熱から確実に珠−される
。また、本発明に係る炉内監視装置では、シャッタクレ
ートかワイヤを弁して遠隔個所に設置されたエアシリン
ダに連結されているので、環状シール箱、短尻カメラ間
にシャッタ装置を設置するためのスペースをほとんど必
要とせず、したがって設計が容易となり、しかもメンテ
ナンスも容易である。
第1図および餓2因は本発明に係る炉内監視装置を示し
たもので、第1図はその部分縦断面図、第2図は第1図
におけろA−A線断面図、第3図および第4図は従来の
炉内監視装置を示したもので、第3凶はその部分縦断面
図、第4図は第3図におけるB−B線断面図である。 21−炉壁、22−凹部、23・−炉内、24・・・覗
孔、25・−環状シーA箱、26−中央孔、27−・小
孔、 30−監視カメラ、31−レンズ冷却ケース、32−ボ
ー ト、35−シャッタプレート、37−4−リコイル
ばね、38−エアシリンダ、39・・・ピストン、40
・−スチールワイヤ、41−・圧力室。
たもので、第1図はその部分縦断面図、第2図は第1図
におけろA−A線断面図、第3図および第4図は従来の
炉内監視装置を示したもので、第3凶はその部分縦断面
図、第4図は第3図におけるB−B線断面図である。 21−炉壁、22−凹部、23・−炉内、24・・・覗
孔、25・−環状シーA箱、26−中央孔、27−・小
孔、 30−監視カメラ、31−レンズ冷却ケース、32−ボ
ー ト、35−シャッタプレート、37−4−リコイル
ばね、38−エアシリンダ、39・・・ピストン、40
・−スチールワイヤ、41−・圧力室。
Claims (1)
- 炉壁の外側に環状シール箱を設置し、該環状シール箱の
中央孔の周壁から気体を噴射させて炉壁に形成された覗
孔を熱封止し、さらに前記環状シール箱の外側にシャッ
タプレートを配設し、非常の際に、該シャッタプレート
を閉成作動させて、炉内からの監視カメラに対する放射
熱を遮断するようにした炉内監視装置において、エアシ
リンダを前記炉壁外に配設し、該エアシリンダのピスト
ンと前記シャッタプレートとをワイヤによつて連係する
とともに、前記シャッタプレートをばねによつて常時閉
成方向に付勢し、さらにエアシリンダの圧力室を前記環
状シール箱へのエア供給系に連通させ、前記エアシリン
ダの圧力室にエアーを供給することによって前記シャッ
タプレートを開成させるようにしたことを特徴とする炉
内監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24032784A JPS61119991A (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 | 炉内監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24032784A JPS61119991A (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 | 炉内監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61119991A true JPS61119991A (ja) | 1986-06-07 |
Family
ID=17057824
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24032784A Pending JPS61119991A (ja) | 1984-11-14 | 1984-11-14 | 炉内監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61119991A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6255100U (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-06 | ||
| JPH01112400U (ja) * | 1988-01-26 | 1989-07-28 |
-
1984
- 1984-11-14 JP JP24032784A patent/JPS61119991A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6255100U (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-06 | ||
| JPH01112400U (ja) * | 1988-01-26 | 1989-07-28 |
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