JPS61120248A - 診断方式 - Google Patents
診断方式Info
- Publication number
- JPS61120248A JPS61120248A JP59241741A JP24174184A JPS61120248A JP S61120248 A JPS61120248 A JP S61120248A JP 59241741 A JP59241741 A JP 59241741A JP 24174184 A JP24174184 A JP 24174184A JP S61120248 A JPS61120248 A JP S61120248A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eif
- representative
- group
- error detection
- key
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は診断方式、とくに情報処理システムの組込型診
断を行なう診断方式に関するものである。
断を行なう診断方式に関するものである。
一般に情報処理システムの故障診断方式には、いわゆる
マイクロ診断方式と%組込型診断方式(Built I
n Diagonostics :以1BID万式と略
称する)とがめる0 前者のマイクロ診断方式は、マイクログログラムで制御
される装置の障害発生時に、この装置の制御記憶の内容
を通常の制−用のマイクロプログラムから、故障診断用
のマイクロプログラムに置換え、これKよってマイクロ
命令のレベルで診断対象回路へテストデータを印加し、
実行結果のチェックから診断するものであるが、一般に
診断用のマイクログログラムを開発するために多大の工
数を必要とし、また間けり型の故障に対しては正確な診
断が困難になるという欠点を有している。
マイクロ診断方式と%組込型診断方式(Built I
n Diagonostics :以1BID万式と略
称する)とがめる0 前者のマイクロ診断方式は、マイクログログラムで制御
される装置の障害発生時に、この装置の制御記憶の内容
を通常の制−用のマイクロプログラムから、故障診断用
のマイクロプログラムに置換え、これKよってマイクロ
命令のレベルで診断対象回路へテストデータを印加し、
実行結果のチェックから診断するものであるが、一般に
診断用のマイクログログラムを開発するために多大の工
数を必要とし、また間けり型の故障に対しては正確な診
断が困難になるという欠点を有している。
これに対して後者のBID方式は以下のような方式であ
る。
る。
すなわち、情報処理システムを構成する各装置の中に、
ハードウェアによる各種のエラー検出回路が設けられ、
これらのエラー検出回路がエラーを検出したときに、こ
れに応じてセットされるエラーインディケータ7す、グ
ノロッグ(以1EIF)が各エラー検出回路に対応して
iけら6%ざらにシステム中に各装置のこれらEIFお
よび他の必要なレジスタ撃を必要に応じて直列に接続し
て診断用の77トパスを形成するように制御する診断ユ
ニットが含まれている。
ハードウェアによる各種のエラー検出回路が設けられ、
これらのエラー検出回路がエラーを検出したときに、こ
れに応じてセットされるエラーインディケータ7す、グ
ノロッグ(以1EIF)が各エラー検出回路に対応して
iけら6%ざらにシステム中に各装置のこれらEIFお
よび他の必要なレジスタ撃を必要に応じて直列に接続し
て診断用の77トパスを形成するように制御する診断ユ
ニットが含まれている。
エラー発生時には、これら各EIFのセット/リセット
の状態を示す情報を含むエラーログがこの診断ユニット
を介してシステム中のサービスプロセッサにより収集さ
れ、ディスク叫に記録されるO エラー発生時にこうして収集されたエラーログは、必要
に応じてディスクから読出され、サービスグロセッサ罠
よる診断解析が行なわれ障害を発生した箇所が指摘され
、これによって保守交換部品が決定される0 〔発明が解決しようとする問題点〕 このようなりID方式において、従来は、システム全体
から入力される各EIFのセットリセット状態を示す情
報に基づいて7ステムをeIlflVj、する各装置に
対する診断を行なっていた。
の状態を示す情報を含むエラーログがこの診断ユニット
を介してシステム中のサービスプロセッサにより収集さ
れ、ディスク叫に記録されるO エラー発生時にこうして収集されたエラーログは、必要
に応じてディスクから読出され、サービスグロセッサ罠
よる診断解析が行なわれ障害を発生した箇所が指摘され
、これによって保守交換部品が決定される0 〔発明が解決しようとする問題点〕 このようなりID方式において、従来は、システム全体
から入力される各EIFのセットリセット状態を示す情
報に基づいて7ステムをeIlflVj、する各装置に
対する診断を行なっていた。
このため障害発生時にはいつもシステム全体から入力さ
れるEIFのセット/リセットの状態を示す情報が障害
解析の対象となシ故障箇所の指゛摘に不必安に長い時間
を要するという欠点がめった。
れるEIFのセット/リセットの状態を示す情報が障害
解析の対象となシ故障箇所の指゛摘に不必安に長い時間
を要するという欠点がめった。
本発明の目的は、上述の従来の欠点を除去してBID方
式の故障箇所の指摘時間をできるかぎり短縮することK
ある。
式の故障箇所の指摘時間をできるかぎり短縮することK
ある。
本発明の方式は、情報処理システムを構成する各装置か
らの故障検出情報に基づく組込型故障診断方式であって
、前記各装置中にハードウェアによる複数のエラー検出
回路と前記各エラー検出回路のエラー検出に応じてセッ
トされる前記エラー検出回路に対応するEIFを設け、
前記EIFを複数個集めてEIFグループを構成し同じ
EIFグループG’lする各E I F出力の論理和に
よリセットされる代表EIFを前記各EIFグループと
と(設け、故障の診断解析に際して前記各代表EIFの
セット/リセット状態を最初にチェックし代表EIFが
セットされている前記E I Fグループに対しこのE
IFグループに属する各gIFのセット/リセットを示
す情報を用いて評細な故障診断解析を続いて行なうよう
にしたものである。
らの故障検出情報に基づく組込型故障診断方式であって
、前記各装置中にハードウェアによる複数のエラー検出
回路と前記各エラー検出回路のエラー検出に応じてセッ
トされる前記エラー検出回路に対応するEIFを設け、
前記EIFを複数個集めてEIFグループを構成し同じ
EIFグループG’lする各E I F出力の論理和に
よリセットされる代表EIFを前記各EIFグループと
と(設け、故障の診断解析に際して前記各代表EIFの
セット/リセット状態を最初にチェックし代表EIFが
セットされている前記E I Fグループに対しこのE
IFグループに属する各gIFのセット/リセットを示
す情報を用いて評細な故障診断解析を続いて行なうよう
にしたものである。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すプロ、り図である0
この実施例は演算処理装置1(CPU)1.入出力制御
装[(IOP)2、主記憶装置t(MMU)3、診断ユ
ニッ)(DGU)4、サービスグロセッ?(SVP)5
、ディスク6、コンノール7およびプリンタ8を含んで
いる。
装[(IOP)2、主記憶装置t(MMU)3、診断ユ
ニッ)(DGU)4、サービスグロセッ?(SVP)5
、ディスク6、コンノール7およびプリンタ8を含んで
いる。
これらのCPUI、l0P2、MMU3等の諸装+NK
は、エラー発生を検出するハードウェアのエラー検出回
路が含まれており、各エラー検出回路は、この検出回路
がエラーを検出した場合にセ、トする各エラー検出回路
圧対応するエラーインディケータ7リツプ70.グ(以
下EIF)を有している。
は、エラー発生を検出するハードウェアのエラー検出回
路が含まれており、各エラー検出回路は、この検出回路
がエラーを検出した場合にセ、トする各エラー検出回路
圧対応するエラーインディケータ7リツプ70.グ(以
下EIF)を有している。
さらに本実施例においては、第2図に示すように、CP
UIのEIFであるEIFcl 〜EIFanのすべて
の出力はOR回路ORcによりその論理和がとられ、こ
の0几回路O几Cの出力によりセットされる代表EIF
17)EIFcを有している。従ってCPUIの中の各
EIFc1〜EIFcnのいずれか一つまたはそれ以上
がセットされた場合(はCPUIの代表EIFであるE
IFcが必らずセットされることになる。
UIのEIFであるEIFcl 〜EIFanのすべて
の出力はOR回路ORcによりその論理和がとられ、こ
の0几回路O几Cの出力によりセットされる代表EIF
17)EIFcを有している。従ってCPUIの中の各
EIFc1〜EIFcnのいずれか一つまたはそれ以上
がセットされた場合(はCPUIの代表EIFであるE
IFcが必らずセットされることになる。
同様にl0P2も、l0P2に楓する各EIFであるE
I F I、 〜EIF’、mのすべての出方の論
理和によってセットされる代表EIFであるEIF!を
有し、またMMU3も、全く同様に、MMU3の各EI
FであるE I FM、 〜EIFM1の各出力の論理
和によってセットされる代表EIFであるEIFMを有
している。
I F I、 〜EIF’、mのすべての出方の論
理和によってセットされる代表EIFであるEIF!を
有し、またMMU3も、全く同様に、MMU3の各EI
FであるE I FM、 〜EIFM1の各出力の論理
和によってセットされる代表EIFであるEIFMを有
している。
8VP5はCPUI、l0P2.MMU3f7)中の少
くも一つの装置でエラーを検出した場合に、DGU4を
劃−して各装置内の代表EIFを含むスヘてのEIF’
を同じ装置中の他の必要なレジスタ類と直列に接続して
診断用のシフトパスを形成しこれ等の内容をディスク6
に転送することによりエラーログを収集することができ
る。
くも一つの装置でエラーを検出した場合に、DGU4を
劃−して各装置内の代表EIFを含むスヘてのEIF’
を同じ装置中の他の必要なレジスタ類と直列に接続して
診断用のシフトパスを形成しこれ等の内容をディスク6
に転送することによりエラーログを収集することができ
る。
さて本実施例の診断処理は以下のように実行される。
7ステム内に何か異常が発生すると、DGU4を介して
5vpsにエラー検出情報が通知される。
5vpsにエラー検出情報が通知される。
この通報を受けると、8VP5は、D()U4を制御し
て各装置ごとIc#I述の診断用のシフトパスを形成し
てエラーログを収集し、これをディスク6に記録してエ
ラーログファイルを作成する0次に5VP5は、こうし
て作成されたログファイルを用いて各装置の代表EIF
の内容を順番にチェックする。そして代表EIFがセッ
トされている装置が見出されると、この装置に対するロ
グファイルすなわち、この装置の谷EIFの内容および
必要なレジスタ鵠の内容を記録したデータを診断解析す
ることにより、この装置に対する保守交換部品を決定し
、これを指定する情報をコンソール7のディスグレイ上
に表示し、あるいはグリンタ8でタイプアクトする。
て各装置ごとIc#I述の診断用のシフトパスを形成し
てエラーログを収集し、これをディスク6に記録してエ
ラーログファイルを作成する0次に5VP5は、こうし
て作成されたログファイルを用いて各装置の代表EIF
の内容を順番にチェックする。そして代表EIFがセッ
トされている装置が見出されると、この装置に対するロ
グファイルすなわち、この装置の谷EIFの内容および
必要なレジスタ鵠の内容を記録したデータを診断解析す
ることにより、この装置に対する保守交換部品を決定し
、これを指定する情報をコンソール7のディスグレイ上
に表示し、あるいはグリンタ8でタイプアクトする。
このよう(集約された情報を含む各装置の代表EIFの
内容を最初にチェックし、これがセットされている装置
から、更に詳細な診11′r解析を実施するという方式
をとることにより、故障箇所の指摘時間を従来方式に比
して短縮することが可能になる。
内容を最初にチェックし、これがセットされている装置
から、更に詳細な診11′r解析を実施するという方式
をとることにより、故障箇所の指摘時間を従来方式に比
して短縮することが可能になる。
なお、以上の実施例においては、システム中の診断され
る装置を、CPUI、l0P2およびMMU3としたが
勿論さらに他の装置を含むようにすることもできる。
る装置を、CPUI、l0P2およびMMU3としたが
勿論さらに他の装置を含むようにすることもできる。
また、代表EIFを上述の実施例のように、必要な各装
置ごとに1個ずつ設けるかわシに、診断解析を行なう上
から、一括して取扱かった方が取扱かいが容易になるよ
りなEIFを一つのグループとしてまとめ、これ等のE
IFの出力の論理和によりセットされる代表EiFを設
け、これを用いて上述の実施例と同様に処理するように
することもできる。すなわち、この場合にはSVPは作
成されたファイルを用いて上述の代表EIFの内容を順
番にチェックし、セットされている代表EIFを見出す
と、この代表EIFが代表しているEIFグループの各
EIFのデータを用いて診断解析を行なうことによって
このグループに対する保守交換部品を決定する。この場
合には、同じ装置中にvl数個の代表EIF’が含まれ
る場合もあるし、また複数個の装置に対して一つの代表
EIFしか含まなくてもよい。すなわち装置の構成にと
られれることなく、診断解析の観点から最も都合のよい
ようにシステム中の各EIFをグループ分けして各EI
Fグループごとに代表EIFを設けるようにすればよい
。
置ごとに1個ずつ設けるかわシに、診断解析を行なう上
から、一括して取扱かった方が取扱かいが容易になるよ
りなEIFを一つのグループとしてまとめ、これ等のE
IFの出力の論理和によりセットされる代表EiFを設
け、これを用いて上述の実施例と同様に処理するように
することもできる。すなわち、この場合にはSVPは作
成されたファイルを用いて上述の代表EIFの内容を順
番にチェックし、セットされている代表EIFを見出す
と、この代表EIFが代表しているEIFグループの各
EIFのデータを用いて診断解析を行なうことによって
このグループに対する保守交換部品を決定する。この場
合には、同じ装置中にvl数個の代表EIF’が含まれ
る場合もあるし、また複数個の装置に対して一つの代表
EIFしか含まなくてもよい。すなわち装置の構成にと
られれることなく、診断解析の観点から最も都合のよい
ようにシステム中の各EIFをグループ分けして各EI
Fグループごとに代表EIFを設けるようにすればよい
。
以上述べたように、本発明によると、組込型診断方式に
おいて、複数個のEIFの出力の論理和によりセットさ
れる代表EIFを設け、診断解析を行なうに当ってまず
代表EIFのセット/リセット状態をチェックし、セッ
トされている代表EIF’に対応するEIFグループの
各EIFを用いて詳細な診断解析を実施するようにして
故障箇所の指摘時間を短縮することができる。
おいて、複数個のEIFの出力の論理和によりセットさ
れる代表EIFを設け、診断解析を行なうに当ってまず
代表EIFのセット/リセット状態をチェックし、セッ
トされている代表EIF’に対応するEIFグループの
各EIFを用いて詳細な診断解析を実施するようにして
故障箇所の指摘時間を短縮することができる。
これにより情報処理システムの修理時間を短縮し信頼性
の向上を達成できる。
の向上を達成できる。
第1図は本発明の一実施例を示すプロ、り図、および第
2図はこの実施例の一部の詳細を示すブロック図である
。 図において、 1・・・・・・演算処理装置(CPU)、2・・・・・
・入出力側−装置(IOP)、3−・−主記憶装置1E
(MMU)、4・・・・・診断ユニ、)(DGU)、5
・・・・・・丈−ビスプロセッサC3VP)、6・・・
・・・ディスク、7・・・・・・コンソール、8・・・
・・プリンタ、EIFc! 〜EIF’Cfi、EIF
11〜EIF Xm、E工FH1〜EIFMI ・・・
・・・エラーインディケータ7す、グア0、グ、EIF
c、EIF!、EIFM・・−・・代表EIF、OR,
c。OR,!、0几M・・・・・・論理和回路。
2図はこの実施例の一部の詳細を示すブロック図である
。 図において、 1・・・・・・演算処理装置(CPU)、2・・・・・
・入出力側−装置(IOP)、3−・−主記憶装置1E
(MMU)、4・・・・・診断ユニ、)(DGU)、5
・・・・・・丈−ビスプロセッサC3VP)、6・・・
・・・ディスク、7・・・・・・コンソール、8・・・
・・プリンタ、EIFc! 〜EIF’Cfi、EIF
11〜EIF Xm、E工FH1〜EIFMI ・・・
・・・エラーインディケータ7す、グア0、グ、EIF
c、EIF!、EIFM・・−・・代表EIF、OR,
c。OR,!、0几M・・・・・・論理和回路。
Claims (3)
- (1)情報処理システムを構成する各装置からの故障検
出情報に基づく組込型故障診断方式において、前記各装
置中にハードウェアによる複数のエラー検出回路と前記
各エラー検出回路のエラー検出に応じてセットされる前
記エラー検出回路に対応するエラーインディケータフリ
ップフロップ(以下EIFと略称する)を設け、 前記EIFを複数個集めてEIFグループを構成し同じ
EIFグループに属する各EIF出力の論理和によりセ
ットされる代表EIFを前記各EIFグループごとに設
け、 故障の診断解析に際して前記各代表EIFのセット/リ
セット状態を最初にチェックし代表EIFがセットされ
ている前記EIFグループに対しこのEIFグループに
属する各EIFのセット/リセットの情報を用いて詳細
な故障診断解析を続いて行なうようにしたことを特徴と
する診断方式。 - (2)前記システムを構成する各装置の中で必要な装置
ごとにこの装置に含まれるすべてのEIFにより一つの
前記EIFグループを構成しこれによりこの装置に対す
る代表EIFを設けるようにしたことを特徴とする特許
請求の範囲第(1)項記載の診断方式。 - (3)前記システム中の各EIFを故障診断の解析に適
するようにグループに分けてEIFグループを構成しこ
れにより各EIFグループごとに前記代表EIFを設け
るようにしたことを特徴とする第(1)項記載の診断方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59241741A JPS61120248A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59241741A JPS61120248A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61120248A true JPS61120248A (ja) | 1986-06-07 |
Family
ID=17078850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59241741A Pending JPS61120248A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61120248A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008278551A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-13 | Toyota Motor Corp | ステータコアおよびモータ |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP59241741A patent/JPS61120248A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008278551A (ja) * | 2007-04-25 | 2008-11-13 | Toyota Motor Corp | ステータコアおよびモータ |
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