JPS61120274A - 文書処理装置 - Google Patents
文書処理装置Info
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- JPS61120274A JPS61120274A JP59241962A JP24196284A JPS61120274A JP S61120274 A JPS61120274 A JP S61120274A JP 59241962 A JP59241962 A JP 59241962A JP 24196284 A JP24196284 A JP 24196284A JP S61120274 A JPS61120274 A JP S61120274A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- word
- dictionary
- character
- key
- input
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は文書処理装置、特に入力した文字、記号列を検
証する機能を備えた文書処理装置に関する。
証する機能を備えた文書処理装置に関する。
[従来技術]
従来この種の電子機器では入力された文字列が意味のあ
る単語としての文字列であるか否かを判断する機能(以
下この種の機能を有する手段をスペリングベリファイア
SVと記す)を備えたものが増えてきた。このようなS
vでは内部のROM内に蓄えられた標準単語辞書(以下
、固定辞書という)及び使用者が独自に登録できる単語
辞書(以下USER辞書という)をRAMに随時書き込
み又は読み出し出来るようになっている。
る単語としての文字列であるか否かを判断する機能(以
下この種の機能を有する手段をスペリングベリファイア
SVと記す)を備えたものが増えてきた。このようなS
vでは内部のROM内に蓄えられた標準単語辞書(以下
、固定辞書という)及び使用者が独自に登録できる単語
辞書(以下USER辞書という)をRAMに随時書き込
み又は読み出し出来るようになっている。
しかし、このようなSV@能は単に入力単語そのものが
辞書内にあるか否かを示すのみであるから、少なくとも
完全な単語を入力しない限り作動しなかった。しかし、
文書処理装置の使用者は通常字数の多い単語の入力に際
しその一部を忘れたような場合でも、不明の文字を表示
させられただけで単語全体を思い出すものであるが、上
記従来の87機能では連想的な検索機能を持たない為に
その87機能を生かし切れなかったのである。
辞書内にあるか否かを示すのみであるから、少なくとも
完全な単語を入力しない限り作動しなかった。しかし、
文書処理装置の使用者は通常字数の多い単語の入力に際
しその一部を忘れたような場合でも、不明の文字を表示
させられただけで単語全体を思い出すものであるが、上
記従来の87機能では連想的な検索機能を持たない為に
その87機能を生かし切れなかったのである。
一方、87機能はROM内に蓄えられた固定辞書の他に
使用者が頻繁に使う独自の単語を大量にRAM内に蓄え
ねばならないがそのRAM内のデータの保全性が問題と
なり、特に文書処理装置の不使用時の貯蔵データを保持
する為のバックアップ電源の電圧監視という従来の方法
では貯蔵データそのものの保全性の検証には不満足なも
のであった。
使用者が頻繁に使う独自の単語を大量にRAM内に蓄え
ねばならないがそのRAM内のデータの保全性が問題と
なり、特に文書処理装置の不使用時の貯蔵データを保持
する為のバックアップ電源の電圧監視という従来の方法
では貯蔵データそのものの保全性の検証には不満足なも
のであった。
[目的]
本発明は上記従来例の欠点に鑑み成されたもので、その
目的は入力した単語の一部の文字を除いた単語により単
語辞書部を検索し、単語辞書部に存在しなかった時は使
用者にその旨告知する機能を有する文書処理装置を提供
する事にある。
目的は入力した単語の一部の文字を除いた単語により単
語辞書部を検索し、単語辞書部に存在しなかった時は使
用者にその旨告知する機能を有する文書処理装置を提供
する事にある。
C実施例]
以下、添付図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明
する。
する。
まず、本発明を適用した文書処理装置、取り分は電子タ
イプライタ(以下、ETW(Electronic T
ypB l1yiter)と称する)の基本構成を第1
図、第2図に基き説明する。lはプラテンノブであり用
紙を手動で装填する際、あるいは印字位置の縦方向の微
調をする際に使用される。ノブ1を内側に押すと、内部
の駆動パルスモータとの結合がはずれノブ1の手動での
回転が可能となΔm浩とかっている。ペーパーサポート
2は用紙の案内板であり、薄い用紙を使用した際も印字
された面が操作者側に向く様にする為の物である。ペー
ジエンドインジケータ3は用紙の終了行までの長さを示
す物指しであり、用紙の縦の長さに合わせてあらかじめ
操作者がインジケータ3を矢印の如く上下方向に調整し
ておき、不図示のプラテンから出て来た用紙の上辺がイ
ンジケータ3の目盛位置に達した時用紙の終了行までの
長さを知る事ができる。
イプライタ(以下、ETW(Electronic T
ypB l1yiter)と称する)の基本構成を第1
図、第2図に基き説明する。lはプラテンノブであり用
紙を手動で装填する際、あるいは印字位置の縦方向の微
調をする際に使用される。ノブ1を内側に押すと、内部
の駆動パルスモータとの結合がはずれノブ1の手動での
回転が可能となΔm浩とかっている。ペーパーサポート
2は用紙の案内板であり、薄い用紙を使用した際も印字
された面が操作者側に向く様にする為の物である。ペー
ジエンドインジケータ3は用紙の終了行までの長さを示
す物指しであり、用紙の縦の長さに合わせてあらかじめ
操作者がインジケータ3を矢印の如く上下方向に調整し
ておき、不図示のプラテンから出て来た用紙の上辺がイ
ンジケータ3の目盛位置に達した時用紙の終了行までの
長さを知る事ができる。
レリーズレバ−4はプラテンの下部に配置されているピ
ンチローラをプラテンから難し、用紙の傾きを手動で修
正する時に用いる。防音カバー5はインパクト印字の衝
撃音を抑える為にあり、透明アクリルで成形されている
ので印字文字は防音カバー5を通して見る事が可能であ
る。書体の変更、あるいはリボンカセットの交換時は上
カバー6を後方に回転させながら開け、キャリッジ部に
装荷されている活字ホイールの交換、あるいはリボンカ
セットの交換を行なう。
ンチローラをプラテンから難し、用紙の傾きを手動で修
正する時に用いる。防音カバー5はインパクト印字の衝
撃音を抑える為にあり、透明アクリルで成形されている
ので印字文字は防音カバー5を通して見る事が可能であ
る。書体の変更、あるいはリボンカセットの交換時は上
カバー6を後方に回転させながら開け、キャリッジ部に
装荷されている活字ホイールの交換、あるいはリボンカ
セットの交換を行なう。
本ETWは横方向の印字ピッチが1インチあたり10文
字、12文字、15文字と活字の大きさにより印字ピッ
チが変るプロポーショナル・スペーシングとの4種類有
している。スケール8は10文字ピッチ、12文字ピッ
チ、15文字ピッチで刻まれた3木の目盛を有し、また
キャリッジインジケータ7は3ケのLED等のランプか
ら構成され、キャリッジに塔載されていてキーボードl
Oから指定されたピッチに対応するランプを点灯しキャ
リッジ位置をスケール8上に示す。
字、12文字、15文字と活字の大きさにより印字ピッ
チが変るプロポーショナル・スペーシングとの4種類有
している。スケール8は10文字ピッチ、12文字ピッ
チ、15文字ピッチで刻まれた3木の目盛を有し、また
キャリッジインジケータ7は3ケのLED等のランプか
ら構成され、キャリッジに塔載されていてキーボードl
Oから指定されたピッチに対応するランプを点灯しキャ
リッジ位置をスケール8上に示す。
表示部9は20桁のD l5PLAYでキーボードio
又は不図示の音声入力手段から入力されたデータ等を表
示又は出力する。キーボードlOは文字を入力する文字
キ一群10aとその両側に配置された制御キ一群10b
及び10cからなる。
又は不図示の音声入力手段から入力されたデータ等を表
示又は出力する。キーボードlOは文字を入力する文字
キ一群10aとその両側に配置された制御キ一群10b
及び10cからなる。
次に、第2図中の本発明と特に関り深いキー及びインデ
ィケータについて説明する。11はREWRITE(再
書き込み)キーで本発明の一実施例にかかわるキーであ
る。12はFINO(検索指示)キー、13は次の単語
の検索を指示するNEXTキー、14は検索を昇順(F
WD)又は降順(REV)に行う番を指示するロックタ
イプのFWD/REVキーである。15はUSER辞書
部のRAMメモリのデータの有効性に問題がある事を表
示するMEIIIORYランプである。又、音声による
警告も可能である。17は表示部9に表示された文字の
印字を開始するRETURNキーである。18は辞書部
から検索され表示部に表示された単語を認証する事を指
示するOKキーである。
ィケータについて説明する。11はREWRITE(再
書き込み)キーで本発明の一実施例にかかわるキーであ
る。12はFINO(検索指示)キー、13は次の単語
の検索を指示するNEXTキー、14は検索を昇順(F
WD)又は降順(REV)に行う番を指示するロックタ
イプのFWD/REVキーである。15はUSER辞書
部のRAMメモリのデータの有効性に問題がある事を表
示するMEIIIORYランプである。又、音声による
警告も可能である。17は表示部9に表示された文字の
印字を開始するRETURNキーである。18は辞書部
から検索され表示部に表示された単語を認証する事を指
示するOKキーである。
第3図は本実施例のETWのブロック図である。
ETW CPU 20は本実施例の全体の制御を行うC
PU(中央処理装置)部である。 ETIil CPU
20はパスライン26を介して20M21、IllAM
22.表示部9、キーボード10.1文字バッファ(B
F)29、プリンタ部23及び5VC(SV Cont
roller)24等を制御しつつデータのやりとりを
行う。パスライン26は不図示のデータバス、制御バス
、アドレスバスを含む。
PU(中央処理装置)部である。 ETIil CPU
20はパスライン26を介して20M21、IllAM
22.表示部9、キーボード10.1文字バッファ(B
F)29、プリンタ部23及び5VC(SV Cont
roller)24等を制御しつつデータのやりとりを
行う。パスライン26は不図示のデータバス、制御バス
、アドレスバスを含む。
5VG24は標準の単語が格納されている固定辞書(R
OMからなる)及びユーザが自分に固有の例えば人名等
の固有名詞を自由に登録/抹消できるUSER辞書とか
らなる辞書部25を制御する。一方USER辞書はデー
タ保持の為のバックアップ電源27を備えている。
OMからなる)及びユーザが自分に固有の例えば人名等
の固有名詞を自由に登録/抹消できるUSER辞書とか
らなる辞書部25を制御する。一方USER辞書はデー
タ保持の為のバックアップ電源27を備えている。
次に第2図、第3図を用いながら本実施例に特有の機能
を説明する。第1の機能はUSER辞書に格納されてい
るデータが有効であるか、データ抜けがないかを検証す
る操作に係るものである。 USER辞書のバックアッ
プ電源の出力電圧をモニタチェックする従来方法ではデ
ータの保全性について確証が得られない、特に長時間主
電源を切っておいた後にUSER辞書を使用する時は向
夏である。
を説明する。第1の機能はUSER辞書に格納されてい
るデータが有効であるか、データ抜けがないかを検証す
る操作に係るものである。 USER辞書のバックアッ
プ電源の出力電圧をモニタチェックする従来方法ではデ
ータの保全性について確証が得られない、特に長時間主
電源を切っておいた後にUSER辞書を使用する時は向
夏である。
ソコテ、主電源投入後、ETW CPU 20 カRO
W 21内の所定の番地に蓄えられたチェックコード及
びそのコードと同じコードが格納されているUSER辞
書内のアドレスとをSVC24へ送り、SVC24はそ
の送られてきたアドレスで指定された番地のUSER辞
書の内容を読み、読み出したデータとETW CPU2
0が送ったコードとを照合して、照合が取れればUSE
R辞書内のデータは有効と判断し、照合が取れなければ
バックアップ電源27に何らかの異常があったとして、
それ以降はUSER辞書部の使用を禁止して固定辞書部
のみを通常のスペル検査用の辞書又は後述する不明単語
の辞書検索として使うというものである。その時はME
MORYランプ15が点灯するか音声による警告が行な
われる・、。
W 21内の所定の番地に蓄えられたチェックコード及
びそのコードと同じコードが格納されているUSER辞
書内のアドレスとをSVC24へ送り、SVC24はそ
の送られてきたアドレスで指定された番地のUSER辞
書の内容を読み、読み出したデータとETW CPU2
0が送ったコードとを照合して、照合が取れればUSE
R辞書内のデータは有効と判断し、照合が取れなければ
バックアップ電源27に何らかの異常があったとして、
それ以降はUSER辞書部の使用を禁止して固定辞書部
のみを通常のスペル検査用の辞書又は後述する不明単語
の辞書検索として使うというものである。その時はME
MORYランプ15が点灯するか音声による警告が行な
われる・、。
本発明の第2の機能は一単語の一部を忘れた様な場合に
辞書部25の中から似た単語全てを表示部9上の当該単
語位置に順に表示する機能である。
辞書部25の中から似た単語全てを表示部9上の当該単
語位置に順に表示する機能である。
即ち、第4図(IiL)のような入力文がある時にwo
rd”という単語の2番目の文字を忘れた場合に先ず第
4図(b)のように2番目の位置に“?”を入れて“w
?rd”と入力する。そしてFINDキー12を押す、
FINDキー12の押下によって、5VC24が入力
単語(w?rd”)の2番目の文字以外の文字が全て同
じである単語(ward、word等)を辞書内に捜L
テETW CPIJ 20 ヘ送りETwOPυ20
がこれを順に1例えば第4図(C)の如く表示するので
ある。順に表示を促すのはNEXTキー13の押下によ
って行われる。辞書内の検索する順はFW[]/REV
キー14の押下げ状態によって決まる。
rd”という単語の2番目の文字を忘れた場合に先ず第
4図(b)のように2番目の位置に“?”を入れて“w
?rd”と入力する。そしてFINDキー12を押す、
FINDキー12の押下によって、5VC24が入力
単語(w?rd”)の2番目の文字以外の文字が全て同
じである単語(ward、word等)を辞書内に捜L
テETW CPIJ 20 ヘ送りETwOPυ20
がこれを順に1例えば第4図(C)の如く表示するので
ある。順に表示を促すのはNEXTキー13の押下によ
って行われる。辞書内の検索する順はFW[]/REV
キー14の押下げ状態によって決まる。
所望の単語が見つかるとOKキー18を押す事によりそ
の時に表示されている単語を正式入力単語として認証す
るのである。
の時に表示されている単語を正式入力単語として認証す
るのである。
第3の機能として、そのような単語が辞書内に全くない
場合又は順に類似単語を表示させてみ2.たが結局所望
の単語がなかった場合は第4図(d)の如く、その単語
の前のスペース又はその単語全体のビデオを反転(第4
図(d)ではw?rdの文字を四角で囲って表示してい
る)させて表示する。
場合又は順に類似単語を表示させてみ2.たが結局所望
の単語がなかった場合は第4図(d)の如く、その単語
の前のスペース又はその単語全体のビデオを反転(第4
図(d)ではw?rdの文字を四角で囲って表示してい
る)させて表示する。
又、その部分を印字する時は第4図(e)の如く不明文
字部分をスペース又は特殊な文字に変換して印字するの
である。
字部分をスペース又は特殊な文字に変換して印字するの
である。
単語検索を開始する契機は上述のF ENOキー12を
押下する場合と途中に“?”文字を含む文字列の最後に
°“スペース”キーが押下された場合の2通りが考えら
れる。しかしながら、文字列の末尾の“スペース”で検
索開始する時は疑問文の末尾の“?”マークでも検索を
開始する事になってしまう、そこで、この様な不都合を
解消する為に不明文字としての意味を持つ“?”文字を
他の特殊コードで代替してもよい。
押下する場合と途中に“?”文字を含む文字列の最後に
°“スペース”キーが押下された場合の2通りが考えら
れる。しかしながら、文字列の末尾の“スペース”で検
索開始する時は疑問文の末尾の“?”マークでも検索を
開始する事になってしまう、そこで、この様な不都合を
解消する為に不明文字としての意味を持つ“?”文字を
他の特殊コードで代替してもよい。
次に上記3つの機能を備えた実施例について説明する。
これら3つの機能は同時に1つの装置に備えられている
必要は無く、少なくとも第1の機能は単独で可能である
。
必要は無く、少なくとも第1の機能は単独で可能である
。
第5図(a)はRAM22のレイアウト図である。 T
EXTメモリ30は入力したTEXTを格納する場所で
あり、ラインバッファ(LB) 31は現在入力しつつ
あり表示部9に表示されている表示に対応tル1 ライ
フ(F)z<ラフフチtb 6. FIllD/REV
FLAG32はFWD/REVキー14のロック状態
を反映するフラグ、NOT FOUND FLAG33
はSvカ検索スヘキ単語を見つける事が出来なかった結
果を表すフラグ、RAM AVAIL FLAG34は
USER辞書部(7)RAM(7)内容が有効である事
を示すフラグで このフラグがセットしている限りは警
告ランプであるMEMORYI 5は点灯しない。′?
パ位置レジスタ(以下、 ?PRと略す)35は不明文
字を表わす?のラインバッファ31内での相対位置を保
持する。プリントサプレス(以下PSと略す)フラグ3
6は不明文字を含む単語が辞書内に見つからなかった時
にその不明文字部分は印字を抑えるためのフラグである
。
EXTメモリ30は入力したTEXTを格納する場所で
あり、ラインバッファ(LB) 31は現在入力しつつ
あり表示部9に表示されている表示に対応tル1 ライ
フ(F)z<ラフフチtb 6. FIllD/REV
FLAG32はFWD/REVキー14のロック状態
を反映するフラグ、NOT FOUND FLAG33
はSvカ検索スヘキ単語を見つける事が出来なかった結
果を表すフラグ、RAM AVAIL FLAG34は
USER辞書部(7)RAM(7)内容が有効である事
を示すフラグで このフラグがセットしている限りは警
告ランプであるMEMORYI 5は点灯しない。′?
パ位置レジスタ(以下、 ?PRと略す)35は不明文
字を表わす?のラインバッファ31内での相対位置を保
持する。プリントサプレス(以下PSと略す)フラグ3
6は不明文字を含む単語が辞書内に見つからなかった時
にその不明文字部分は印字を抑えるためのフラグである
。
第5図(b)のROM 21内のチェックコード40は
電源投入時にUSER辞書内のチェックコード61と照
合されてUSER辞書部データの有効性が検証される。
電源投入時にUSER辞書内のチェックコード61と照
合されてUSER辞書部データの有効性が検証される。
41はETW CPU 20の第9図(a) 〜(b)
第10図(a)〜(d)、第11図の左側に示された如
き制御手順の制御プログラムを格納する部分である。
第10図(a)〜(d)、第11図の左側に示された如
き制御手順の制御プログラムを格納する部分である。
第6図はSvのブロック図である。 SVインターフェ
ース45はパスライン26を介してETW CPU 2
0とのインタフェースを行う部分で例えば、第7図(a
)〜(f)の命令を解読したり、第8図(a)、(b)
に示されたETW CPU 20に対するSv制御部4
6の応答を生成する。Sv制御部46はプログラムRO
M47に格納された第9図(a)。
ース45はパスライン26を介してETW CPU 2
0とのインタフェースを行う部分で例えば、第7図(a
)〜(f)の命令を解読したり、第8図(a)、(b)
に示されたETW CPU 20に対するSv制御部4
6の応答を生成する。Sv制御部46はプログラムRO
M47に格納された第9図(a)。
(b)、第10図(a)〜(C)の右側に示された如き
制御手順のプログラムに従ってSv全全体制御する部分
である。 ETW CPU 20から送られてきた比較
すべき単語(第7図(b)の比較データ)は比較レジス
タ52に格納されメモリ制御49の制御の下に固定辞書
51又はUSER辞書50から読みだされ比較レジスタ
54に格納されたデータと比較手段53によって比較さ
れる。単語内の“?”文字の位置はMASK56に保持
される。比較手段53はMASK56で指定された文字
位置の比較を行わない、この為に辞書25内の連想的検
索が可能となる。 MASK56でマスクされた文字以
外の文字の比較結果は、辞書部の検索時であれば)IA
TCHFLAG57に、 RAMの有効性を検証する時
であればRAM NOT AUAIL FLAG58
ニ記憶すレル。
制御手順のプログラムに従ってSv全全体制御する部分
である。 ETW CPU 20から送られてきた比較
すべき単語(第7図(b)の比較データ)は比較レジス
タ52に格納されメモリ制御49の制御の下に固定辞書
51又はUSER辞書50から読みだされ比較レジスタ
54に格納されたデータと比較手段53によって比較さ
れる。単語内の“?”文字の位置はMASK56に保持
される。比較手段53はMASK56で指定された文字
位置の比較を行わない、この為に辞書25内の連想的検
索が可能となる。 MASK56でマスクされた文字以
外の文字の比較結果は、辞書部の検索時であれば)IA
TCHFLAG57に、 RAMの有効性を検証する時
であればRAM NOT AUAIL FLAG58
ニ記憶すレル。
アドレスカウンタ48は固定辞書51、USER辞書5
0をアクセスするアドレスを保持する。アドレスカウン
タ48のカウントモードはFWD/REV FLAG5
9によって昇順又は降順に決定される。アドレスカウン
タ48が辞書部の最大アドレスに達するか又はカウント
ダウンしてOになるとEND FLAG60がセットさ
れる。書き込みレジスタ55はuSER辞書部50に格
納されたチェックコード40が変わってしまった時に再
度圧しいコードに書き直す為のレジスタである。
0をアクセスするアドレスを保持する。アドレスカウン
タ48のカウントモードはFWD/REV FLAG5
9によって昇順又は降順に決定される。アドレスカウン
タ48が辞書部の最大アドレスに達するか又はカウント
ダウンしてOになるとEND FLAG60がセットさ
れる。書き込みレジスタ55はuSER辞書部50に格
納されたチェックコード40が変わってしまった時に再
度圧しいコードに書き直す為のレジスタである。
第7図(a ) 4tETW CPU 20が5VC2
4へ送る命令のフォーマットを示している。命令はオペ
コード部とオペランド部とからなる。オペランド部はデ
ータ部とアドレス部からなる。
4へ送る命令のフォーマットを示している。命令はオペ
コード部とオペランド部とからなる。オペランド部はデ
ータ部とアドレス部からなる。
第7図(b)〜(f)は本発明と特に関係のある5種類
の命令である。例えば第7図(b)のWILD命令はオ
ペランドのデータ部の比較データ(?文字を含む)を比
較レジスタ52に格納して前述の検索動作を行わ趣る命
令である。その検索結果を5VC24は第8図(a)の
検索応答としてETW 0P020へ返す。即ち、5V
C24は検索動作において“?“文字を除いて一致した
単語を辞書内に見付ければ、その単語を検索データ(第
8図(a))としてセットし、FOtlNDビットをセ
ットして検索応答(第8図(a))をE丁w cpυ2
0へ返すのである。
の命令である。例えば第7図(b)のWILD命令はオ
ペランドのデータ部の比較データ(?文字を含む)を比
較レジスタ52に格納して前述の検索動作を行わ趣る命
令である。その検索結果を5VC24は第8図(a)の
検索応答としてETW 0P020へ返す。即ち、5V
C24は検索動作において“?“文字を除いて一致した
単語を辞書内に見付ければ、その単語を検索データ(第
8図(a))としてセットし、FOtlNDビットをセ
ットして検索応答(第8図(a))をE丁w cpυ2
0へ返すのである。
NEXT命令(第7図(C))とは上述ノWILD命令
で“?”文字以外の文字が一致した単語は見付かったが
、その単語は使用者が求めているものではない時に、更
に5VC24をして単語を辞書内に検索させる命令であ
る。オペランド部のFIIID/REVビットがオフの
時はNEXT命令に対して辞書内を逆順にさかのぼって
検索する。
で“?”文字以外の文字が一致した単語は見付かったが
、その単語は使用者が求めているものではない時に、更
に5VC24をして単語を辞書内に検索させる命令であ
る。オペランド部のFIIID/REVビットがオフの
時はNEXT命令に対して辞書内を逆順にさかのぼって
検索する。
5TOP命令(第7図(d))とは例えば所望の単語が
見付かったような時に5VC24に検索を中止させる命
令である。
見付かったような時に5VC24に検索を中止させる命
令である。
第7図(e)のREAD命令は前述した第1の機能を達
成するために、READ命令のオペランドのREADア
ドレスで示された番地のtlsER辞書50内のチェッ
クコード61をREAD t、、このチェックコードと
オペランド部のチェックコードとを比較させる命令であ
る。
成するために、READ命令のオペランドのREADア
ドレスで示された番地のtlsER辞書50内のチェッ
クコード61をREAD t、、このチェックコードと
オペランド部のチェックコードとを比較させる命令であ
る。
第7図(f)の5TORE命令とは、前記READ命令
の結果そのUSER辞書50内のチェックコードがこわ
れていたと解った時にそのチェックコードを書き変える
命令である。正常に書き込みが終了すれば第8図(b)
の5TORE応答が返される。
の結果そのUSER辞書50内のチェックコードがこわ
れていたと解った時にそのチェックコードを書き変える
命令である。正常に書き込みが終了すれば第8図(b)
の5TORE応答が返される。
次に第9図(EL)〜(b)のフローチャートにより前
述の第1の機能を実行するための制御手順について説明
する0図中、一点鎖線の左側にETWCPU20の制御
手順が、右側はSv制御部46の制御手順が示されてお
り、一点鎖線を横切る矢印は2つの制御手順の同期を表
わす。
述の第1の機能を実行するための制御手順について説明
する0図中、一点鎖線の左側にETWCPU20の制御
手順が、右側はSv制御部46の制御手順が示されてお
り、一点鎖線を横切る矢印は2つの制御手順の同期を表
わす。
ETWに電源が投入されると(ステップ70)、ROM
21内の所定アドレスのチェックコード40を読む(
ステップ71)、読み出したチェックコード40を第7
図(e)のオペランド部に比較データとしてセットする
(ステップ72)、又ステップ73ではUSER辞書5
0内に前もって格納されているチェックコード61の所
定のアドレスをオペランド部のREADアドレスヘセッ
トした後、REAn命令をSvインターフェース45へ
送出する(ステップ74)。
21内の所定アドレスのチェックコード40を読む(
ステップ71)、読み出したチェックコード40を第7
図(e)のオペランド部に比較データとしてセットする
(ステップ72)、又ステップ73ではUSER辞書5
0内に前もって格納されているチェックコード61の所
定のアドレスをオペランド部のREADアドレスヘセッ
トした後、REAn命令をSvインターフェース45へ
送出する(ステップ74)。
READ命令を受けとったSvインターフェース45は
命令を解析し命令に応じてSv制御部46がオペランド
のアドレス部の値をアドレスカウンタ48にセットする
(ステップ85)0次にオペランドのデータ部を比較レ
ジスタ52ヘセツトして(ステップ86) 、 USE
R辞書50 eREADt 6 (ステップ87)、辞
書部から読み出されたデータ(チェックコード61)は
比較レジスタ54へ格納される。比較手段53は比較レ
ジスタ52と比較レジスタ54とを比較する(ステップ
88)。
命令を解析し命令に応じてSv制御部46がオペランド
のアドレス部の値をアドレスカウンタ48にセットする
(ステップ85)0次にオペランドのデータ部を比較レ
ジスタ52ヘセツトして(ステップ86) 、 USE
R辞書50 eREADt 6 (ステップ87)、辞
書部から読み出されたデータ(チェックコード61)は
比較レジスタ54へ格納される。比較手段53は比較レ
ジスタ52と比較レジスタ54とを比較する(ステップ
88)。
この時はMASK56を使わないので1単語の全文字の
比較を行う、比較レジスタ52.54の内容が一致すれ
ばMATCI(FLAG89がセットする。このフラグ
を調べ(ステップ89)、セットしていなければUSE
R辞書内の内容に信頼性が置けないと判断して、RAM
NOT AVAIL FLAG58をセットして以降
SvはUSER辞書50へのアクセスを禁止する。NA
TOHFLAG57がセットしていれば、READ応答
(第8図(b))のFOUNDビットを1にしくステッ
プ90)、ステップ92−t’REA[l応答ヲETI
II CPU 20 ヘ送出しSVのメインフローへ戻
ル。
比較を行う、比較レジスタ52.54の内容が一致すれ
ばMATCI(FLAG89がセットする。このフラグ
を調べ(ステップ89)、セットしていなければUSE
R辞書内の内容に信頼性が置けないと判断して、RAM
NOT AVAIL FLAG58をセットして以降
SvはUSER辞書50へのアクセスを禁止する。NA
TOHFLAG57がセットしていれば、READ応答
(第8図(b))のFOUNDビットを1にしくステッ
プ90)、ステップ92−t’REA[l応答ヲETI
II CPU 20 ヘ送出しSVのメインフローへ戻
ル。
READ命令に対する応答を受は取ったETW CPU
20はステップ75にて応答のFOUNDビットに応
じて、そのビットが1でなければRAM AVAIL
FLAG34をリセットし、そのビットが1であればR
AM AVAIL FLAG34 ヲセットしてメイン
フローへ戻る。
20はステップ75にて応答のFOUNDビットに応
じて、そのビットが1でなければRAM AVAIL
FLAG34をリセットし、そのビットが1であればR
AM AVAIL FLAG34 ヲセットしてメイン
フローへ戻る。
メインフローテハ、ETW側ではRAM AVAIL
FLAG34の状態に応じてMEMORYランプ15を
点灯して警告t ル、 RAM AVAIL FLAG
34がリセットシテイテ警告は行われても使用者は通常
のようにETW 、及びその81機能を固定辞書の範囲
で使える事は言うまでもない。
FLAG34の状態に応じてMEMORYランプ15を
点灯して警告t ル、 RAM AVAIL FLAG
34がリセットシテイテ警告は行われても使用者は通常
のようにETW 、及びその81機能を固定辞書の範囲
で使える事は言うまでもない。
第9図(b)はパワーオン後の上述の検証サイクルでU
SER辞書50部内のデータの保全性に疑いがある事が
わかった時に(即ち、ROM 21とUSER辞書部5
0内のチェックコードが一致しない時)そのUSER辞
書50内のチェックコード61を所定のコードに書き戻
さないと2度目以降のパワーオン時に再びUSER辞書
50が使用不能になるので、その為のチェックコードの
REWRITEのフローである。
SER辞書50部内のデータの保全性に疑いがある事が
わかった時に(即ち、ROM 21とUSER辞書部5
0内のチェックコードが一致しない時)そのUSER辞
書50内のチェックコード61を所定のコードに書き戻
さないと2度目以降のパワーオン時に再びUSER辞書
50が使用不能になるので、その為のチェックコードの
REWRITEのフローである。
REWRITEキー11を押下すると(ステップ7゛7
)ROM21からチェックコード40を読み出しくステ
ップ78)、その読み出しデータを第7図(f)のスト
アデータとしてオペランドのデータ部にセットする(ス
テップ79)、又、USER辞書50にチェックコード
61を格納すべきアドレスをオペランドのアドレス部に
セットする(ステップ80)、そして、ステップ81で
SVインターフェース45へ5TORE命令を送出する
。
)ROM21からチェックコード40を読み出しくステ
ップ78)、その読み出しデータを第7図(f)のスト
アデータとしてオペランドのデータ部にセットする(ス
テップ79)、又、USER辞書50にチェックコード
61を格納すべきアドレスをオペランドのアドレス部に
セットする(ステップ80)、そして、ステップ81で
SVインターフェース45へ5TORE命令を送出する
。
5TORE命令を受は取ったSvインターフェース45
は命令を解析し、S7M11部46はストアアドレスを
アドレスカウンタ48にセットしくステップ93)、ス
トアデータを書き込みレジスタ55にセットして(ステ
ップ94) 、 WRITEする(ステップ95)。更
に、第8図(C)のストア応答を返すためにステップ9
6でACKビットを1にしてETW CPU 20 ヘ
5TORE応答を送出しくステップ97)、メインフロ
ーへ戻る(ステップ98)。5TORE応答を受は取っ
たETW側もメインフローへ戻る。
は命令を解析し、S7M11部46はストアアドレスを
アドレスカウンタ48にセットしくステップ93)、ス
トアデータを書き込みレジスタ55にセットして(ステ
ップ94) 、 WRITEする(ステップ95)。更
に、第8図(C)のストア応答を返すためにステップ9
6でACKビットを1にしてETW CPU 20 ヘ
5TORE応答を送出しくステップ97)、メインフロ
ーへ戻る(ステップ98)。5TORE応答を受は取っ
たETW側もメインフローへ戻る。
上記第1の機能の説明ではROM 21とUSER辞書
50内のチェックコード40.61を比較したが、チェ
ックコード40を固定辞書内に設けても効果は同じであ
る。電源投入時のみならずチェック専用のキーをキーボ
ード10上に別に設けて何時でもチェック出来る様にし
てもよい、更に、USER辞書50内のいくつかのメモ
リICチップ内の所定番地のデータでチェックコード及
びGRCコード等のエラー訂正コードを構成し前もって
書き込んでおき、そのチェックを行ってもよい。
50内のチェックコード40.61を比較したが、チェ
ックコード40を固定辞書内に設けても効果は同じであ
る。電源投入時のみならずチェック専用のキーをキーボ
ード10上に別に設けて何時でもチェック出来る様にし
てもよい、更に、USER辞書50内のいくつかのメモ
リICチップ内の所定番地のデータでチェックコード及
びGRCコード等のエラー訂正コードを構成し前もって
書き込んでおき、そのチェックを行ってもよい。
次に、第2の機能の動作について第10図(a)〜(d
’)のフローチャートに従って説明する。先ず、ステッ
プ100でキーボード入力を待つ、“スペース”以外の
文字キーが押下された場合はステップ102→ステツプ
lO8→ステツプ112でラインバッファ(LB) 3
1に次々と単語として格納していく。もしその中で不明
の文字があればその位置に使用者は“?′”を挿入する
(第4図(b))、前述したように本実施例のいわゆる
°’Wild Card”機能を開始する契機は途中に
“?パ文字を含む文字列の最後で“スペースキーキーが
押下されたか又はFINOキー12が押下された場合の
2通りを想足している。ステップllOの目的は疑問文
などの末尾に表・われる単独の“?”文字を不明文字と
取り扱わない為である。
’)のフローチャートに従って説明する。先ず、ステッ
プ100でキーボード入力を待つ、“スペース”以外の
文字キーが押下された場合はステップ102→ステツプ
lO8→ステツプ112でラインバッファ(LB) 3
1に次々と単語として格納していく。もしその中で不明
の文字があればその位置に使用者は“?′”を挿入する
(第4図(b))、前述したように本実施例のいわゆる
°’Wild Card”機能を開始する契機は途中に
“?パ文字を含む文字列の最後で“スペースキーキーが
押下されたか又はFINOキー12が押下された場合の
2通りを想足している。ステップllOの目的は疑問文
などの末尾に表・われる単独の“?”文字を不明文字と
取り扱わない為である。
文字列の後で、F INDキー12が押下された場合は
、ステップ104で文字列中に“?”が存在するかを調
べ、存在しない場合はステップ106で公知(7) S
pelling Verify (単語検証)を行う、
この機能は本発明とは直接関係がないのでこの機能に関
する説明は行わない。
、ステップ104で文字列中に“?”が存在するかを調
べ、存在しない場合はステップ106で公知(7) S
pelling Verify (単語検証)を行う、
この機能は本発明とは直接関係がないのでこの機能に関
する説明は行わない。
文字列に“?”が含まれスペースキー又はF INDキ
ー12が押下されると、ETWGPU20はステップ1
13でラインバッファ(LB) 31内における°“?
°′の位置を?PR(?位置レジスタ)36に保持する
。?PR36はlライン、1文字中に“?”の位置が複
数あっても?PR36内に順に保持する事が出来る。次
にFWD/REVキー14の押下状態に応じて第7図(
b)のオペコード部のFWD/REVビットをセットす
る(ステップ114)、そして、ステップ116でライ
ンバッファ(LB) 31の最後の1単語(その単語に
は゛?″文字が含まれている筈である)をオペランドの
データ部に比較データとしてセットして、ステップ11
8でSVインターフェース45へWild命令を送出す
る。
ー12が押下されると、ETWGPU20はステップ1
13でラインバッファ(LB) 31内における°“?
°′の位置を?PR(?位置レジスタ)36に保持する
。?PR36はlライン、1文字中に“?”の位置が複
数あっても?PR36内に順に保持する事が出来る。次
にFWD/REVキー14の押下状態に応じて第7図(
b)のオペコード部のFWD/REVビットをセットす
る(ステップ114)、そして、ステップ116でライ
ンバッファ(LB) 31の最後の1単語(その単語に
は゛?″文字が含まれている筈である)をオペランドの
データ部に比較データとしてセットして、ステップ11
8でSVインターフェース45へWild命令を送出す
る。
Wild命令を受は取ったSV側はWildモードに移
行しくステップ200)、比較データを比較レジスタ5
2ヘセツトする(ステップ202)、SV制御部46は
比較レジスタ52内の“?”文字位置をMASK56ヘ
セツトする(ステップ204) 、 MASK56はセ
ットされた文字位置に対応する文字位置での比較手段5
3の比較を禁止する。このようにして゛?パ文字を除い
た任意の文字列の高速比較が可能トナル。次に、FWD
/REV FLAG59をオペコード内のFWD/RE
Vビットに応じてセットする(ステップ206)、次に
ステップ208でサブルーチン“比較検索(第10図(
d)”にジャン4プする。
行しくステップ200)、比較データを比較レジスタ5
2ヘセツトする(ステップ202)、SV制御部46は
比較レジスタ52内の“?”文字位置をMASK56ヘ
セツトする(ステップ204) 、 MASK56はセ
ットされた文字位置に対応する文字位置での比較手段5
3の比較を禁止する。このようにして゛?パ文字を除い
た任意の文字列の高速比較が可能トナル。次に、FWD
/REV FLAG59をオペコード内のFWD/RE
Vビットに応じてセットする(ステップ206)、次に
ステップ208でサブルーチン“比較検索(第10図(
d)”にジャン4プする。
比較検索サブルーチンについて説明する。ステップ22
0 、224 、226 テFWD/REV FLAG
59のセット状態に応じてアドレスカウンタを−1した
り+1するのは辞書内で順々に検索したり、前に表示さ
れた検索単語を再び逆に表示させる為である。アドレス
を1カウントアツプ又はカウントダウンした後、ステッ
プ228で全単語について検索が終ったかを調べる為に
EN[] FLAG60がセットしているか調べる。
0 、224 、226 テFWD/REV FLAG
59のセット状態に応じてアドレスカウンタを−1した
り+1するのは辞書内で順々に検索したり、前に表示さ
れた検索単語を再び逆に表示させる為である。アドレス
を1カウントアツプ又はカウントダウンした後、ステッ
プ228で全単語について検索が終ったかを調べる為に
EN[] FLAG60がセットしているか調べる。
そのフラグがセットしていなければ、アドレスカウンタ
48にセットされたアドレスをREADして(ステップ
230)比較手段53に比較させ、その比較結果MAT
CHFLAG57のセット状態を調べる(ステップ23
2)。MATCHFLAG57がセットしていなければ
ステップ220に戻り上記フローを°“?″文字部を除
いた文字列が辞書部に見付かるかEND FLAG60
がセットされるまで繰り返す、見付かれば、ステップ2
34で第8図(a)のFOUNDビットを1にしてリタ
ーンする。
48にセットされたアドレスをREADして(ステップ
230)比較手段53に比較させ、その比較結果MAT
CHFLAG57のセット状態を調べる(ステップ23
2)。MATCHFLAG57がセットしていなければ
ステップ220に戻り上記フローを°“?″文字部を除
いた文字列が辞書部に見付かるかEND FLAG60
がセットされるまで繰り返す、見付かれば、ステップ2
34で第8図(a)のFOUNDビットを1にしてリタ
ーンする。
一方ステップ228でEND FLAG60がセットさ
れていればつまり辞書部に単語が存在しなかった場合は
FOUNDビットを0にしてリターンする。リターン先
のステップ236に戻り、検索単語が見付かった場合だ
けその単語を検索応答の検索データとしてセットして(
ステップ236,240)次にステップ242でAGK
ビットを1にしてETWCPU20へ第8図(a3の検
索応答を返す。
れていればつまり辞書部に単語が存在しなかった場合は
FOUNDビットを0にしてリターンする。リターン先
のステップ236に戻り、検索単語が見付かった場合だ
けその単語を検索応答の検索データとしてセットして(
ステップ236,240)次にステップ242でAGK
ビットを1にしてETWCPU20へ第8図(a3の検
索応答を返す。
検索応答を受は取ったETWCPU20はステップ12
0でFOUNDビットのセット状態を調べる。もしFO
UNDビットがセットしていれば検索された単語をライ
ンバッファ(LB) 31の当該単語位置に移す(ステ
ップ122)と共に、表示部23の表示バッファ23a
へも移送して表示する(ステップ124)。この時には
第4図(c)の如く使用者が求めているのとは別の単語
が表示されているかもしれない。
0でFOUNDビットのセット状態を調べる。もしFO
UNDビットがセットしていれば検索された単語をライ
ンバッファ(LB) 31の当該単語位置に移す(ステ
ップ122)と共に、表示部23の表示バッファ23a
へも移送して表示する(ステップ124)。この時には
第4図(c)の如く使用者が求めているのとは別の単語
が表示されているかもしれない。
一方、ステップ120でFOUNDビットがOならば、
NOT FOUND FLAG33をセットして(ステ
ップ126)、LB31の当該単語の直前のスペース部
分を@FF@に変換する(ステップ128)。そして第
4図(d)の如く、表示バッファ内の当該単語のみをN
EGATIVE VIDEO(反転ビデオ)ニ変工て、
使用者に注意を促す(ステップ130)。
NOT FOUND FLAG33をセットして(ステ
ップ126)、LB31の当該単語の直前のスペース部
分を@FF@に変換する(ステップ128)。そして第
4図(d)の如く、表示バッファ内の当該単語のみをN
EGATIVE VIDEO(反転ビデオ)ニ変工て、
使用者に注意を促す(ステップ130)。
こうして、少なくとも“?”文字を除いて一致する単語
が辞書部に見付かったのであれば、その単語を表示部に
表示して使用者に表示単語の認証を促し、逆に見付から
なければ、その単語の表示を反転させて使用者に次の操
作を促す事が可能となる。
が辞書部に見付かったのであれば、その単語を表示部に
表示して使用者に表示単語の認証を促し、逆に見付から
なければ、その単語の表示を反転させて使用者に次の操
作を促す事が可能となる。
次に、検索されて表示されている単語が使用者が求めて
いたものであったならば使用者はOK主キー8を押して
その単語を認証する。即ち、フローはステップ132→
139→140→1チ2→143と進み、ETWCPU
20 ハsVc″24 ニ5TOP命令を送出して5V
C24をステップ200へ戻らせると共に自身はステッ
プ120ヘジヤンプして次の単語入力を可能ならしめる
。
いたものであったならば使用者はOK主キー8を押して
その単語を認証する。即ち、フローはステップ132→
139→140→1チ2→143と進み、ETWCPU
20 ハsVc″24 ニ5TOP命令を送出して5V
C24をステップ200へ戻らせると共に自身はステッ
プ120ヘジヤンプして次の単語入力を可能ならしめる
。
一方、ステップ132のキー人力がNEXTキー13で
あれば、ETWCPU20はステップ144でFWD/
REV FLAG32 ニ従ッテ、第7図(C) (7
)FWD/REVビットをセットしてSvインターフェ
ース45へMEXT命令を送出して自身はステップ12
0へ戻る。
あれば、ETWCPU20はステップ144でFWD/
REV FLAG32 ニ従ッテ、第7図(C) (7
)FWD/REVビットをセットしてSvインターフェ
ース45へMEXT命令を送出して自身はステップ12
0へ戻る。
NEXT命令を受けとった5VC24はス、テップ25
2−1’FWD/REV FLAG59をセットし直し
て、ステップ208(第10図(d))の比較検索サブ
ルーチンヘジャンプする。以降のフローは前述したので
省略するが、NEXTキー13が押下される度に上述の
フローを繰り返して辞書部を検索して次々と表示部に表
示する。
2−1’FWD/REV FLAG59をセットし直し
て、ステップ208(第10図(d))の比較検索サブ
ルーチンヘジャンプする。以降のフローは前述したので
省略するが、NEXTキー13が押下される度に上述の
フローを繰り返して辞書部を検索して次々と表示部に表
示する。
途中でFWD/REVキー14が押されると(ステップ
132 、134) 、 FWO/REV FLAG3
2を反転させる。反転させた後NEXTキー13を押下
するとアドレスカウンタ48のカウントモードはカウン
トダウンになるので前に表示された単語の再度の表示が
可能となる。ステップ139の目的はNEXTキー13
を何度か押すとNGT FOtlN[l FLAG33
がセットされる事もあり得るが、その途中で使用者が正
しい単語を思い中したような場合にOK主キー8を押す
とその単語を使用者が認証したとして前述の@FF@を
スペースコードに戻すためである。
132 、134) 、 FWO/REV FLAG3
2を反転させる。反転させた後NEXTキー13を押下
するとアドレスカウンタ48のカウントモードはカウン
トダウンになるので前に表示された単語の再度の表示が
可能となる。ステップ139の目的はNEXTキー13
を何度か押すとNGT FOtlN[l FLAG33
がセットされる事もあり得るが、その途中で使用者が正
しい単語を思い中したような場合にOK主キー8を押す
とその単語を使用者が認証したとして前述の@FF@を
スペースコードに戻すためである。
次に辞書部に求める単語が見付からなかった場合の第3
の機能について説明する。このような場合として最初か
ら辞書部になくてEND FLAG60がセットした場
合とNEXTキーを押し、ながらEND FLAG60
がセットした場合とが考えられるが、いずれの場合もN
OT FOtlNn FLAG33がセットさレル。
の機能について説明する。このような場合として最初か
ら辞書部になくてEND FLAG60がセットした場
合とNEXTキーを押し、ながらEND FLAG60
がセットした場合とが考えられるが、いずれの場合もN
OT FOtlNn FLAG33がセットさレル。
NOT FOUND FLAG33がセットされていれ
ば表示部9には反転ビデオの単語が表示されている。こ
こでFWD/REVキー14、OK主キー8.NEXT
キー13を押した場合は前述の説明通りである。そこで
次にステップ132でデータキーが押された場合につい
て説明する。
ば表示部9には反転ビデオの単語が表示されている。こ
こでFWD/REVキー14、OK主キー8.NEXT
キー13を押した場合は前述の説明通りである。そこで
次にステップ132でデータキーが押された場合につい
て説明する。
先ずステップ136でNOT FOUND FLAG3
3がセットされているかを調べる。これは使用者の認証
行為(例えばOK主キー8又は後述のプリント)がない
うちは次のデータの入力を許可しない為である。即ち、
NOT FOUND FLAG33がセットしていなけ
ればステップ138で警告して次のキー人力を待つ。N
OT FOUND FLAG33がセットしていれば、
スフ−7プl 40 テsvc 24 ヘ5TOP命令
を送出1.N。
3がセットされているかを調べる。これは使用者の認証
行為(例えばOK主キー8又は後述のプリント)がない
うちは次のデータの入力を許可しない為である。即ち、
NOT FOUND FLAG33がセットしていなけ
ればステップ138で警告して次のキー人力を待つ。N
OT FOUND FLAG33がセットしていれば、
スフ−7プl 40 テsvc 24 ヘ5TOP命令
を送出1.N。
T FOUND FLAG33をリセットして(ステッ
プ142)ステップ100へ戻り次の単語入力を待つ。
プ142)ステップ100へ戻り次の単語入力を待つ。
即ち、NOT FOUND FLAG33がセットして
いる場合に次のデータキーの押下は本実施例では認証行
為と考えている。
いる場合に次のデータキーの押下は本実施例では認証行
為と考えている。
一方、ステップ132 テRETtlR1−−17カ押
すれると、現在のラインバッファ(LB) 31の内容
をプリントアウトする為に、先ずステップ148でSV
C:24へ5TOP命令を送り、プリントのサブルーチ
ン(第11図)を実行する。
すれると、現在のラインバッファ(LB) 31の内容
をプリントアウトする為に、先ずステップ148でSV
C:24へ5TOP命令を送り、プリントのサブルーチ
ン(第11図)を実行する。
プリントサブルーチンについて説明する。このプリント
ルーチンはLB31の1ラインをプリントするフローで
あるが、前述した辞書部に求める単語が見付からなかっ
た場合にその不明文字位置を例えばスペース(他の特殊
文字でもよい)に変換してプリントする機能を有してい
る。
ルーチンはLB31の1ラインをプリントするフローで
あるが、前述した辞書部に求める単語が見付からなかっ
た場合にその不明文字位置を例えばスペース(他の特殊
文字でもよい)に変換してプリントする機能を有してい
る。
今、第13図の如き文字列がLB31に格納されていた
とする。 LB31及びプリントバッファ(PB)23
aの文字位置はバッファカウンタ(Be)28で指定さ
れる。先ずステップ280でEC2BをOにする。即ち
、LB31.PB23aの先頭を指す。
とする。 LB31及びプリントバッファ(PB)23
aの文字位置はバッファカウンタ(Be)28で指定さ
れる。先ずステップ280でEC2BをOにする。即ち
、LB31.PB23aの先頭を指す。
次にステップ262で1文字バッファ(BF)29にL
B31の1文字を読み出す、この文字が16進コードで
@ FF@であるかを調べる(ステップ264)、第1
3図の文字列の場合は先頭が@ FF@であるからステ
ップ280でプリントサプレス(ps)フラグ36をセ
ットする。BF29内の@ FF@の部分をスペースに
戻しくステップ281)、その文字をPB23 aに移
送する(ステップ276)。
B31の1文字を読み出す、この文字が16進コードで
@ FF@であるかを調べる(ステップ264)、第1
3図の文字列の場合は先頭が@ FF@であるからステ
ップ280でプリントサプレス(ps)フラグ36をセ
ットする。BF29内の@ FF@の部分をスペースに
戻しくステップ281)、その文字をPB23 aに移
送する(ステップ276)。
次にEC2Bをカウントアツプして(ステップ278.
279)同じように次の1文字をBF29に読み出す(
ステップ262)、次の文字は“W”だからステップ2
64→266→268と進み。
279)同じように次の1文字をBF29に読み出す(
ステップ262)、次の文字は“W”だからステップ2
64→266→268と進み。
ステップ268でPSフラグ36がセットされているか
調べる。PSフラグ36を調べるのはPSフラグ36が
セットしていなければ無条件にその文字をプリントする
為である。
調べる。PSフラグ36を調べるのはPSフラグ36が
セットしていなければ無条件にその文字をプリントする
為である。
この場合、PSフラグ36はセットされているからステ
ップ270へ進む、ステップ270でEC2Bが指す現
在の文字位置がステップ113(第1O図(a))でセ
ットした?PR35の値と等しいか調べる。即ち、当初
の?の文字位置である。
ップ270へ進む、ステップ270でEC2Bが指す現
在の文字位置がステップ113(第1O図(a))でセ
ットした?PR35の値と等しいか調べる。即ち、当初
の?の文字位置である。
このようにする事により“?”文字位置が他の文字に変
換されていても(例えばwardと表示されていたとし
ても)その文字部分をスペースに変換できる(ステップ
270)。即ち、第13図の文字列の場合は“W″の次
の文字はスペースに変換される(ステップ272)。8
F29内の文字はPB23aに移送される。
換されていても(例えばwardと表示されていたとし
ても)その文字部分をスペースに変換できる(ステップ
270)。即ち、第13図の文字列の場合は“W″の次
の文字はスペースに変換される(ステップ272)。8
F29内の文字はPB23aに移送される。
上記動作をステップ266でBF29にスペースが入る
まで繰り返す、スペースが入る時は一単語の終了であり
、さらに次の単語(第13図の場合は)には不明文字が
含まれていないからステップ282でPSフラグ36を
リセットする。こうして次の’WORD’”なる単語は
そのままPB23 aに送られる。
まで繰り返す、スペースが入る時は一単語の終了であり
、さらに次の単語(第13図の場合は)には不明文字が
含まれていないからステップ282でPSフラグ36を
リセットする。こうして次の’WORD’”なる単語は
そのままPB23 aに送られる。
より順次印刷される。
こうして、不明文字部分はスペースに変換されてプリン
トされるのである。
トされるのである。
本実施例では不明文字部分をスペースに変換したが他の
もつと目に付き易い特殊文字に変換しても同じ効果が得
られる。
もつと目に付き易い特殊文字に変換しても同じ効果が得
られる。
上記第2の機能は入力した文字を同時に表示しながら検
索する機能の実施例について説明したが、TEXTメモ
リ30に格納された文書を後にLB31に1ラインずつ
呼び出しながら上記検索機能を実行するようにしても同
様の効果が得られる。
索する機能の実施例について説明したが、TEXTメモ
リ30に格納された文書を後にLB31に1ラインずつ
呼び出しながら上記検索機能を実行するようにしても同
様の効果が得られる。
又、第12図に示される如く単語の末尾に特殊文字(例
えば?の文字)を添えた場合はその特殊文字以前の文字
構成を持つ単語を単語の語数に制限する事なく順に表示
する事も可能である。
えば?の文字)を添えた場合はその特殊文字以前の文字
構成を持つ単語を単語の語数に制限する事なく順に表示
する事も可能である。
「@脣、]
以上説明したように、本発明の文書処理装置によれば不
明単語が単語辞書部に存在しない時はその旨表示手段に
表示し、更に印字する時は不明文字部分を所定の印字コ
ードに変換して印字する事により使用者の注意を喚起し
、更に印字後でも不明文字部分は直に判別がつく効果が
ある。
明単語が単語辞書部に存在しない時はその旨表示手段に
表示し、更に印字する時は不明文字部分を所定の印字コ
ードに変換して印字する事により使用者の注意を喚起し
、更に印字後でも不明文字部分は直に判別がつく効果が
ある。
第1図は本発明に係る一実施例の外観図、第2図は実施
例のキーボード部のキーレイアウト 図、 第3図は実施例のブロック図、 第4図(a)〜(e)は実施例の機能を説明する図、 第5図(a)はRAM22の内部レイアウト図、第5図
(b)はROM 21のレイアウト図、第5図(C)は
USER辞書50のレイアウト図、第6図はSVC24
内のブロック図、 第7図(a) 〜(f)はETWCPUカラsvc ヘ
c7)命令フォーマットを表わした図、 第8図(a) 〜(c)はSVCからETIIC:PU
へ(7)返答フォーマットを表わした図、 第9図(a)はUSER辞書の有効性を検査するEτv
cpu及びSVC(7)70−チャー )、第9図(b
)はtlsER辞書内にチェックコードを再格納するフ
ローチャート。 第10図(a)〜(d)は単語を検索するフローチャー
ト、 第11図はラインバッファの内容をプリントするための
ETWCPHのフローチャート、第12図は単語検索の
他の方法を示した図、第13図はラインバッファ内のプ
リント文字列の図である。 図中、 10・・・キーボード、l 1−REWRITEキー、
12・FIND+−113・NEXTキー、14 ・F
WD/REVキー、15・・・MEMORYランプ、1
7・・・RETURNキー、18 ・0K−1−−12
0・ETlllCPtl、 21−ROM 、 2
2・RAM 、 24 ・5VC125・・・辞書部
、27 ・/< yクアツプ電源、31・・・La2S
3・・・?PR136・・・PSyラグ、4Q、61・
・・チェックコード゛、53・・・比較手段、46・・
・Sv制御部、45・・・Svインターフェース、48
・・・アドレスカウンタである。 第4図 CG) How does the vtortl 5pe
ll ?第4図 (b) 第4図 (C) 第4図 (d) 第4図 (e) −HOw does the w rd 5pell
?第5図(G) 第5図 (b) 第5図 (C)第7図 (G
) 、 第7図 (b) 第7図 (C) 第7図(d、)第7図 (e、
)
例のキーボード部のキーレイアウト 図、 第3図は実施例のブロック図、 第4図(a)〜(e)は実施例の機能を説明する図、 第5図(a)はRAM22の内部レイアウト図、第5図
(b)はROM 21のレイアウト図、第5図(C)は
USER辞書50のレイアウト図、第6図はSVC24
内のブロック図、 第7図(a) 〜(f)はETWCPUカラsvc ヘ
c7)命令フォーマットを表わした図、 第8図(a) 〜(c)はSVCからETIIC:PU
へ(7)返答フォーマットを表わした図、 第9図(a)はUSER辞書の有効性を検査するEτv
cpu及びSVC(7)70−チャー )、第9図(b
)はtlsER辞書内にチェックコードを再格納するフ
ローチャート。 第10図(a)〜(d)は単語を検索するフローチャー
ト、 第11図はラインバッファの内容をプリントするための
ETWCPHのフローチャート、第12図は単語検索の
他の方法を示した図、第13図はラインバッファ内のプ
リント文字列の図である。 図中、 10・・・キーボード、l 1−REWRITEキー、
12・FIND+−113・NEXTキー、14 ・F
WD/REVキー、15・・・MEMORYランプ、1
7・・・RETURNキー、18 ・0K−1−−12
0・ETlllCPtl、 21−ROM 、 2
2・RAM 、 24 ・5VC125・・・辞書部
、27 ・/< yクアツプ電源、31・・・La2S
3・・・?PR136・・・PSyラグ、4Q、61・
・・チェックコード゛、53・・・比較手段、46・・
・Sv制御部、45・・・Svインターフェース、48
・・・アドレスカウンタである。 第4図 CG) How does the vtortl 5pe
ll ?第4図 (b) 第4図 (C) 第4図 (d) 第4図 (e) −HOw does the w rd 5pell
?第5図(G) 第5図 (b) 第5図 (C)第7図 (G
) 、 第7図 (b) 第7図 (C) 第7図(d、)第7図 (e、
)
Claims (4)
- (1)文書データを入力する入力手段、入力された文書
データを記憶する記憶手段、入力された文書データを第
1と第2の出力方法のいずれかで出力する出力手段、記
憶手段に記憶された文書データを印字する印字手段、複
数の単語を記憶する単語辞書部及び該単語辞書部を検索
する検索手段とを有し、前記入力手段から入力する第1
の単語の一部の文字を特定のコードで入力した時は、該
第1の単語を第1の出力方法で出力し前記検索手段は前
記記憶手段に記憶された第1の単語の前記一部の文字以
外の文字を含む第2の単語を前記辞書部に検索する文書
処理装置において、前記単語辞書部に第2の単語を検索
し尽くした時は前記出力手段は第1の単語を第2の出力
方法で出力する事を特徴とする文書処理装置。 - (2)前記印字手段は前記単語辞書部に第2の単語が存
在した時は該第2の単語を印字し、存在しなかった時は
前記第1の単語の特定のコードで入力した文字部分を所
定の印字コードに変換して印字する事を特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の文書処理装置。 - (3)出力手段は表示手段である事を特徴とする特許請
求の範囲第1項又第2項記載の文書処理装置。 - (4)出力手段は音声報知手段である事を特徴とする特
許請求の範囲第1項又第2項記載の文書処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59241962A JPS61120274A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 文書処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59241962A JPS61120274A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 文書処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61120274A true JPS61120274A (ja) | 1986-06-07 |
Family
ID=17082161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59241962A Pending JPS61120274A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 文書処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61120274A (ja) |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP59241962A patent/JPS61120274A/ja active Pending
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