JPS6112242A - 製麺機における麺類の刻印方法 - Google Patents
製麺機における麺類の刻印方法Info
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- JPS6112242A JPS6112242A JP59132760A JP13276084A JPS6112242A JP S6112242 A JPS6112242 A JP S6112242A JP 59132760 A JP59132760 A JP 59132760A JP 13276084 A JP13276084 A JP 13276084A JP S6112242 A JPS6112242 A JP S6112242A
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- noodles
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- Pending
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Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Noodles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
この発明はうどんめん、そばめん、中華そばめん等の麺
類の表面に直接に文字又は図形を形成して食用するまで
麺類の産地、メーカー等を識別することを目的とする製
麺機における麺類刻印の方法に関するものである。
類の表面に直接に文字又は図形を形成して食用するまで
麺類の産地、メーカー等を識別することを目的とする製
麺機における麺類刻印の方法に関するものである。
(従来の技術)
従来麺類は麺類の全面を着色するか或は包装袋内に麺を
入れて包装紙で包んだ後、文字又は図形を印刷した紐を
使用して包装するのが一般の方法であった。
入れて包装紙で包んだ後、文字又は図形を印刷した紐を
使用して包装するのが一般の方法であった。
(発明が解決しようとする問題点)
そこで、この発明は麺類の表面に直接に文字又は図形を
表わして包装紐等の印刷を廃止して麺類に直接文字又は
図形を施して供食するまで、産地の味覚を想起させると
共に包装紙および紐等の印刷を廃止して原価を安くして
大衆に多大の利益を提供せんとするものである。
表わして包装紐等の印刷を廃止して麺類に直接文字又は
図形を施して供食するまで、産地の味覚を想起させると
共に包装紙および紐等の印刷を廃止して原価を安くして
大衆に多大の利益を提供せんとするものである。
以下、この発明を図面について説明する。
(発明の構成)
(1) (1γは延伸ローラーであって、上部と下部と
に軸支して任意の駆動機構により回転させると共に各ロ
ーラー(1) (1γ間に若干の間隙を設けてm(8)
、、Q延伸による/?味に応じて調節ができるように構
成する。(2)は文字部であって、ローラー(1)(1
)’の何れか一方の表面に直接適当な文字或は図形等を
回転方向に複数行並列させて刻設するので本る。(4)
は容器であって、ローラー(1)の上方に設け、該容器
N (4)の底部にローラー(1)の表面に刻設した文
字又は図形の行数に応じて排出口(5)を複数口設け、
該排出口(5)よ如容器内に注加された着色剤を強制的
に排出するよう回転する回転軸に軸支した回転ローラー
(6)を設け、(回転ローラーはスポンヂローラーが好
適(li’あり)該回転ローラー(6)の回転力によっ
て着色剤を容器(4)の排出口(5)より文字の凸面又
は凹面内に塗布又は注入させる。この場合使用する着色
剤はなるべく食用人工着色料を避け、もっばら天然色素
をその色彩が熱によって貧化しないものや酸化防止剤の
ようなものを選択する。
に軸支して任意の駆動機構により回転させると共に各ロ
ーラー(1) (1γ間に若干の間隙を設けてm(8)
、、Q延伸による/?味に応じて調節ができるように構
成する。(2)は文字部であって、ローラー(1)(1
)’の何れか一方の表面に直接適当な文字或は図形等を
回転方向に複数行並列させて刻設するので本る。(4)
は容器であって、ローラー(1)の上方に設け、該容器
N (4)の底部にローラー(1)の表面に刻設した文
字又は図形の行数に応じて排出口(5)を複数口設け、
該排出口(5)よ如容器内に注加された着色剤を強制的
に排出するよう回転する回転軸に軸支した回転ローラー
(6)を設け、(回転ローラーはスポンヂローラーが好
適(li’あり)該回転ローラー(6)の回転力によっ
て着色剤を容器(4)の排出口(5)より文字の凸面又
は凹面内に塗布又は注入させる。この場合使用する着色
剤はなるべく食用人工着色料を避け、もっばら天然色素
をその色彩が熱によって貧化しないものや酸化防止剤の
ようなものを選択する。
例えば天然色素としては葉緑素(クロロフィル)、カロ
チノイド、アントシア(ヤ)ニシンとフラボン、タンニ
ン類、ポリフェノール類、メラニン、2゛ メラノ′イ
ジン、ビタミン色素、海草色素、ミオグロビンとヘモグ
ロビン等であって速乾性のものを使用するものである。
チノイド、アントシア(ヤ)ニシンとフラボン、タンニ
ン類、ポリフェノール類、メラニン、2゛ メラノ′イ
ジン、ビタミン色素、海草色素、ミオグロビンとヘモグ
ロビン等であって速乾性のものを使用するものである。
(7)はサイフオンで着色剤容器であシ、回転ローラ(
6)上に設けて必要量を適時容器(4)内に滴下させる
ものである。
6)上に設けて必要量を適時容器(4)内に滴下させる
ものである。
(作用)
第1図及び第2図において一般の製麺機において練合し
た麺(3)を予め平たく延伸した後、更に延伸ローラー
(1)と(1)′にて均一の厚味をうるためそのローラ
ーの間に挾入してローラー(1) (1)’を第1図矢
印の方向に回転させながら両方のローラーで圧延すると
上述のようにjll (3)は均一の厚味を保つと同時
にローラー(1)の文字部(2)の凹凸状によってサイ
フオン(7)から供給された着色剤が容器(4)内に注
加されて回転ローラーの回転力によシ着色剤が排出口(
5)から凸状文学部凸面に附着する場合と、之に反し凹
東文字部の場合は着色剤が凹部に流れ込むため文字部の
状態によって着色状態が異なる。即ち麺(3)がローラ
ー間を通過中文字部が凸部の場合−は、その凸部表面に
附着している着色剤が麺内にはいシ込んで麺の窪み部・
が文字通シに着・色され、之に反し、文字部が四部の場
合は麺がその凹部にはいシ込んで、麺の凸面部に着色剤
が文字通シに着色されるものである。そして延伸され、
文字が刻印された麺は製麺機の切断刃の回転によって一
定間隔に切断されて第3図に示すような゛文字付層を製
造しうるものである。・ (実施例) 第4図および第5図は本発明の実施態様を示すものであ
って、同一符号は第1図ないし第3図の箇所と同一であ
る。その構成及び作用は殆んど第1図、第2図の説明と
同様である。゛ただ、異なるところは延伸ローラー(1
)の−外周面に文字又は図形を刻設した文字カバー(2
)例えばビニールカバーにて包被固着して取換えができ
るように4#成した点である。従って、麺の産゛地、そ
の他製麺業者の希望に応じ適当外文字および図形を前記
カバー(8)に刻設して延伸・ローラー(1)を被覆す
るものである。
た麺(3)を予め平たく延伸した後、更に延伸ローラー
(1)と(1)′にて均一の厚味をうるためそのローラ
ーの間に挾入してローラー(1) (1)’を第1図矢
印の方向に回転させながら両方のローラーで圧延すると
上述のようにjll (3)は均一の厚味を保つと同時
にローラー(1)の文字部(2)の凹凸状によってサイ
フオン(7)から供給された着色剤が容器(4)内に注
加されて回転ローラーの回転力によシ着色剤が排出口(
5)から凸状文学部凸面に附着する場合と、之に反し凹
東文字部の場合は着色剤が凹部に流れ込むため文字部の
状態によって着色状態が異なる。即ち麺(3)がローラ
ー間を通過中文字部が凸部の場合−は、その凸部表面に
附着している着色剤が麺内にはいシ込んで麺の窪み部・
が文字通シに着・色され、之に反し、文字部が四部の場
合は麺がその凹部にはいシ込んで、麺の凸面部に着色剤
が文字通シに着色されるものである。そして延伸され、
文字が刻印された麺は製麺機の切断刃の回転によって一
定間隔に切断されて第3図に示すような゛文字付層を製
造しうるものである。・ (実施例) 第4図および第5図は本発明の実施態様を示すものであ
って、同一符号は第1図ないし第3図の箇所と同一であ
る。その構成及び作用は殆んど第1図、第2図の説明と
同様である。゛ただ、異なるところは延伸ローラー(1
)の−外周面に文字又は図形を刻設した文字カバー(2
)例えばビニールカバーにて包被固着して取換えができ
るように4#成した点である。従って、麺の産゛地、そ
の他製麺業者の希望に応じ適当外文字および図形を前記
カバー(8)に刻設して延伸・ローラー(1)を被覆す
るものである。
而して任意の駆wJ機構によシ延伸ローラー(1) (
1γおよび回転ローラー(6)等を回転することによシ
、予め展延された麺を延伸ローラー(1)と(1)′の
間に挾入されてカバー(8)の文字および図形の凹凸面
に容器(4)からの着色剤の排出によって層面゛上にこ
れに適応する文字および図形が連接に刻設されて文字及
び図形付層の製品をうるものである。
1γおよび回転ローラー(6)等を回転することによシ
、予め展延された麺を延伸ローラー(1)と(1)′の
間に挾入されてカバー(8)の文字および図形の凹凸面
に容器(4)からの着色剤の排出によって層面゛上にこ
れに適応する文字および図形が連接に刻設されて文字及
び図形付層の製品をうるものである。
(発明の効果)
この発明は上述のように延伸ローラー(1χ(1)′の
一方に文字欠び図案を刻設し、これに着色剤を附着させ
ることによって、継面上に浮き出た文字および図形を表
わすことによって、従来のように包装紙及び紐を破棄し
た場合でも、麺類の生産地或は標章等を知ることができ
るので、現在問題視されている過大包装の欠陥を解消す
るの特異性を併有するものである。
一方に文字欠び図案を刻設し、これに着色剤を附着させ
ることによって、継面上に浮き出た文字および図形を表
わすことによって、従来のように包装紙及び紐を破棄し
た場合でも、麺類の生産地或は標章等を知ることができ
るので、現在問題視されている過大包装の欠陥を解消す
るの特異性を併有するものである。
第1図は本発明製麺機における延伸部分の側面図、第2
図は同上の正面図、第3図は本発明製麺機で製した麺の
一部切除した平面図、第4図は本発明の実施■様を示す
側面図、第5図は同上の正面図である。
図は同上の正面図、第3図は本発明製麺機で製した麺の
一部切除した平面図、第4図は本発明の実施■様を示す
側面図、第5図は同上の正面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 上部および下部の延伸ローラー(1)と(1)′と
の間にて麺(3)を引き延ばすに当り、前記ローラーの
何れか一方の表面に文字又は図形をその回転方向に刻設
し、両ローラー間を通過中の延伸麺の表面に所定間隔を
おいて文字又は図形を刻印させるようにしたことを特徴
とする製麺機における麺類刻印の方法 2 ローラー(1)の文字又は図形上面に着色剤を附着
させて麺面に文字又は図形を転移させるようにした特許
請求の範囲第1項記載の製麺機における麺類刻印の方法 3 ローラー(1)の一方の周面に文字又は図形を刻設
した文字カバー(8)を包被固着させている特許請求の
範囲第1項および第2項記載の製麺機における麺類刻印
の方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59132760A JPS6112242A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 製麺機における麺類の刻印方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59132760A JPS6112242A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 製麺機における麺類の刻印方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6112242A true JPS6112242A (ja) | 1986-01-20 |
Family
ID=15088913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59132760A Pending JPS6112242A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 製麺機における麺類の刻印方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6112242A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61228991A (ja) * | 1985-04-02 | 1986-10-13 | Fujitsu Ltd | 電子部品の捺印方法 |
| JPH0179982U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-29 | ||
| US6129936A (en) * | 1995-09-13 | 2000-10-10 | Pharmacia & Upjohn Ab | Method for marking ingestible compressible in a package |
| US6506425B2 (en) | 1995-09-13 | 2003-01-14 | Pharmacia Ab | Packaged markable ingestible compressible object |
-
1984
- 1984-06-26 JP JP59132760A patent/JPS6112242A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61228991A (ja) * | 1985-04-02 | 1986-10-13 | Fujitsu Ltd | 電子部品の捺印方法 |
| JPH0179982U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-29 | ||
| US6129936A (en) * | 1995-09-13 | 2000-10-10 | Pharmacia & Upjohn Ab | Method for marking ingestible compressible in a package |
| US6506425B2 (en) | 1995-09-13 | 2003-01-14 | Pharmacia Ab | Packaged markable ingestible compressible object |
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