JPS6112301Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6112301Y2 JPS6112301Y2 JP676380U JP676380U JPS6112301Y2 JP S6112301 Y2 JPS6112301 Y2 JP S6112301Y2 JP 676380 U JP676380 U JP 676380U JP 676380 U JP676380 U JP 676380U JP S6112301 Y2 JPS6112301 Y2 JP S6112301Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- cab
- arm
- suspension
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 32
- 230000035515 penetration Effects 0.000 claims 2
- 101100494448 Caenorhabditis elegans cab-1 gene Proteins 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000036316 preload Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、例えばキヤブオーバトラツクな
ど、キヤブがサスペンシヨンを介してシヤシフレ
ームに組付けられている型式の車体(以下、キヤ
ブサスペンシヨン車と言う)構造に用いられるフ
ロントキヤブサスペンシヨン装置に関するもので
ある。
ど、キヤブがサスペンシヨンを介してシヤシフレ
ームに組付けられている型式の車体(以下、キヤ
ブサスペンシヨン車と言う)構造に用いられるフ
ロントキヤブサスペンシヨン装置に関するもので
ある。
キヤブサスペンシヨン車の一般的な構造では、
第1図に示すように、キヤブ1の骨体をなす左右
1対のキヤブフレーム2は、その前端部と後端部
において、夫々フロントキヤブサスペンシヨン装
置3とキヤブサスペンシヨン装置4を介して左、
右のシヤシフレーム5に組付けられていて、各装
置3,4の懸架系には、サスペンシヨンスプリン
グやサスペンシヨンダンパ等が付設されており、
これにより、キヤブ1に伝わる車体の上下振動を
減衰させて、キヤブ1の乗心地を快適化する作用
を行つている。
第1図に示すように、キヤブ1の骨体をなす左右
1対のキヤブフレーム2は、その前端部と後端部
において、夫々フロントキヤブサスペンシヨン装
置3とキヤブサスペンシヨン装置4を介して左、
右のシヤシフレーム5に組付けられていて、各装
置3,4の懸架系には、サスペンシヨンスプリン
グやサスペンシヨンダンパ等が付設されており、
これにより、キヤブ1に伝わる車体の上下振動を
減衰させて、キヤブ1の乗心地を快適化する作用
を行つている。
ところで、従来のフロントキヤブサスペンシヨ
ン装置では、悪路走行時等において車体に過度の
上下振動が生じた場合とか、あるいは、急カーブ
等により車体に過度のロール傾斜が生じた場合に
は、サスペンシヨンスプリング等にオーバストロ
ークが生じ易い等性があり、その理由は、キヤブ
1の乗心地を良くする目的から、懸架系にはばね
定数が低いいわゆる弱いスプリングを用いている
ことによるものである。
ン装置では、悪路走行時等において車体に過度の
上下振動が生じた場合とか、あるいは、急カーブ
等により車体に過度のロール傾斜が生じた場合に
は、サスペンシヨンスプリング等にオーバストロ
ークが生じ易い等性があり、その理由は、キヤブ
1の乗心地を良くする目的から、懸架系にはばね
定数が低いいわゆる弱いスプリングを用いている
ことによるものである。
しかしてオーバストロークが生じると、これに
基因して系の金属部材間にメタルタツチが起こ
り、その結果、装置の損傷を招く不具合があつ
た。
基因して系の金属部材間にメタルタツチが起こ
り、その結果、装置の損傷を招く不具合があつ
た。
また、特公昭44−16968号公報に示されている
ような、可動運転室の振動緩衝装置においては、
ばね、シヨツクアブゾーバなどを備え、これらの
部材によつて上下方向に動く運転手席の可動台に
対する緩衝構造が示されているが、この構造にお
いては、可動台が下方に移動するとき、下方への
ストロークを規制する手段がないので、可動台が
下方に向けてオーバストロークし、可動台を支え
ている金属部材同士がメタルタツチを起し、装置
の損傷を来たす虞れがあつた。
ような、可動運転室の振動緩衝装置においては、
ばね、シヨツクアブゾーバなどを備え、これらの
部材によつて上下方向に動く運転手席の可動台に
対する緩衝構造が示されているが、この構造にお
いては、可動台が下方に移動するとき、下方への
ストロークを規制する手段がないので、可動台が
下方に向けてオーバストロークし、可動台を支え
ている金属部材同士がメタルタツチを起し、装置
の損傷を来たす虞れがあつた。
本考案は、上記不具合を解消するためになされ
たものであつて、すなわち、本考案の目的は、車
体に過度の上下振動やロールが生じた場合でも、
装置が損傷されないようにしたフロントキヤブサ
スペンシヨン装置を提供することにある。
たものであつて、すなわち、本考案の目的は、車
体に過度の上下振動やロールが生じた場合でも、
装置が損傷されないようにしたフロントキヤブサ
スペンシヨン装置を提供することにある。
以下、図示の一実施例に基づいて本考案を説明
する。
する。
実施例のサスペンシヨン装置では、第2図に示
すように、シヤシフレーム5の両側に立設された
1対縦板よりなるブラケツト6と、同縦板間に横
架されたアーム支軸7と、前端が同支軸7に枢着
されていて、中間部が断面コ形をなすロアアーム
8と、キヤブフレーム2から下方に張出して固設
されている箱形のブラケツト9と、同ブラケツト
9の下面に溶着されていて、かつ断面コ形で後半
部が斜下方に折込んだアツパアーム10とが設け
られていて、かつ、両アーム8,10間は、ヒン
ジ軸11で枢結されており、また、アツパアーム
10の中間部とロアアーム8の中間部との間に
は、弱い弾性のコイルばねよりなるサスペンシヨ
ンスプリング13が挾置されている。
すように、シヤシフレーム5の両側に立設された
1対縦板よりなるブラケツト6と、同縦板間に横
架されたアーム支軸7と、前端が同支軸7に枢着
されていて、中間部が断面コ形をなすロアアーム
8と、キヤブフレーム2から下方に張出して固設
されている箱形のブラケツト9と、同ブラケツト
9の下面に溶着されていて、かつ断面コ形で後半
部が斜下方に折込んだアツパアーム10とが設け
られていて、かつ、両アーム8,10間は、ヒン
ジ軸11で枢結されており、また、アツパアーム
10の中間部とロアアーム8の中間部との間に
は、弱い弾性のコイルばねよりなるサスペンシヨ
ンスプリング13が挾置されている。
そのほか、ブラケツト9の前端縁に横架された
軸12とアーム支軸7との間には、シヨツクアブ
ソーバ22が張架されている。
軸12とアーム支軸7との間には、シヨツクアブ
ソーバ22が張架されている。
更に、この実施例のサスペンシヨン装置では、
スプリング13の下端とロアアーム8の床面との
間に皿形のばね受14が介着されており、また、
アツパアーム10の横架軸15には、スプリング
13の中心線上に吊下されたシヤフト16の上端
が枢支されている。
スプリング13の下端とロアアーム8の床面との
間に皿形のばね受14が介着されており、また、
アツパアーム10の横架軸15には、スプリング
13の中心線上に吊下されたシヤフト16の上端
が枢支されている。
しかして、シヤフト16の下半部は、ねじ部1
aに成形されると共に、同ねじ部16aは、ばね
受14とロアアーム8の床面8aとを貫通し、か
つ同ねじ部16aの貫通部の上方と下方には、
夫々、ワツシヤ状のゴムダンパよりなる上段スト
ツパ17と下段ストツパ18の芯金が螺合してい
て、これら両ストツパ17,18は固定ナツト1
9でシヤフト16に固定されている。
aに成形されると共に、同ねじ部16aは、ばね
受14とロアアーム8の床面8aとを貫通し、か
つ同ねじ部16aの貫通部の上方と下方には、
夫々、ワツシヤ状のゴムダンパよりなる上段スト
ツパ17と下段ストツパ18の芯金が螺合してい
て、これら両ストツパ17,18は固定ナツト1
9でシヤフト16に固定されている。
また、ばね受14の浮上り外周上の複数箇所
は、ロアアーム8のねじ孔に螺合して上方に突出
する調節ねじ20の上端で支持されており、かつ
同ねじ20は、固定ナツト21でロアアーム8に
固定されている。
は、ロアアーム8のねじ孔に螺合して上方に突出
する調節ねじ20の上端で支持されており、かつ
同ねじ20は、固定ナツト21でロアアーム8に
固定されている。
次に、このように構成された実施例のサスペン
シヨン装置の作動について述べる。
シヨン装置の作動について述べる。
一般のフロントキヤブサスペンシヨン装置の作
動と同様に、キヤブフレーム2の前端にかかる重
力荷重は、スプリング13とロアアーム8を介し
てシヤシフレーム5に担持されており、従つて、
車体からキヤブ1に伝わる上下振動力は、スプリ
ング13とアブソーバ22が協動する吸収作用に
より減衰され、これによりキヤブ1の乗心地が快
適化される。
動と同様に、キヤブフレーム2の前端にかかる重
力荷重は、スプリング13とロアアーム8を介し
てシヤシフレーム5に担持されており、従つて、
車体からキヤブ1に伝わる上下振動力は、スプリ
ング13とアブソーバ22が協動する吸収作用に
より減衰され、これによりキヤブ1の乗心地が快
適化される。
ところで、上述した異常走行により懸架系に過
度の応力負荷がかかつた場合には、スプリング1
3が著しく伸縮しようとするが、しかしオーバス
トローク状態になる前に、何れかのストツパ1
7,18がアーム8の床面8aに当り、しかもス
トツパ17,18がダンパの作用を果すことか
ら、衝激を伴うことなくオーバストロークが抑止
され、これにより、構成部材のメタルタツチが防
止されて、各部に損傷が生じることがない。
度の応力負荷がかかつた場合には、スプリング1
3が著しく伸縮しようとするが、しかしオーバス
トローク状態になる前に、何れかのストツパ1
7,18がアーム8の床面8aに当り、しかもス
トツパ17,18がダンパの作用を果すことか
ら、衝激を伴うことなくオーバストロークが抑止
され、これにより、構成部材のメタルタツチが防
止されて、各部に損傷が生じることがない。
しかして、ストツパ17,18の取付け高さ
は、ナツト19の締緩により極めて容易に調節し
得るので、走行地域の道路状態や、その時の積載
重量に対応して抑止ストロークをセツトすること
が可能であり、従つて、有効にオーバストローク
を抑止し得る。
は、ナツト19の締緩により極めて容易に調節し
得るので、走行地域の道路状態や、その時の積載
重量に対応して抑止ストロークをセツトすること
が可能であり、従つて、有効にオーバストローク
を抑止し得る。
そのほか、調節ねじ20の操作でばね受14の
高さを変えることにより、スプリング13の予圧
力を調節し得るので、良路走行時(または、悪路
走行時)にスプリング13を弱く(または、強
く)セツトすれば、この点からもオーバストロー
クの発生が低減して、一層安全かつ快適な走行が
得られる。
高さを変えることにより、スプリング13の予圧
力を調節し得るので、良路走行時(または、悪路
走行時)にスプリング13を弱く(または、強
く)セツトすれば、この点からもオーバストロー
クの発生が低減して、一層安全かつ快適な走行が
得られる。
以上述べたように、本考案に系るフロントキヤ
ブサスペンシヨン装置によれば、サスペンシヨン
スプリングの中心線上に配置されたシヤフト上
に、上、下2段の各ゴムダンパよりなるストツパ
を設け、これにより、同スプリングのオーバスト
ロークを抑止させるように構成したので、異常走
行時においても懸架装置が損傷される虞れがな
く、かつ道路状態、積載状態に対応して常に快適
な走行が可能であり、すなわち、走行時の安全性
とフイーリングを向上させる効果がある。
ブサスペンシヨン装置によれば、サスペンシヨン
スプリングの中心線上に配置されたシヤフト上
に、上、下2段の各ゴムダンパよりなるストツパ
を設け、これにより、同スプリングのオーバスト
ロークを抑止させるように構成したので、異常走
行時においても懸架装置が損傷される虞れがな
く、かつ道路状態、積載状態に対応して常に快適
な走行が可能であり、すなわち、走行時の安全性
とフイーリングを向上させる効果がある。
第1図は、キヤブサスペンシヨン車の前部概略
図、第2図は、本考案の一実施例を示すフロント
キヤブサスペンシヨン装置の概要図である。 1……キヤブ、2……キヤブフレーム、3……
フロントキヤブサスペンシヨン装置、5……シヤ
シフレーム、8……ロアアーム、10……アツパ
アーム、13……サスペンシヨンスプリング、1
6……シヤフト、17,18……上段と下段のス
トツパ。
図、第2図は、本考案の一実施例を示すフロント
キヤブサスペンシヨン装置の概要図である。 1……キヤブ、2……キヤブフレーム、3……
フロントキヤブサスペンシヨン装置、5……シヤ
シフレーム、8……ロアアーム、10……アツパ
アーム、13……サスペンシヨンスプリング、1
6……シヤフト、17,18……上段と下段のス
トツパ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 シヤシフレームの前端部に枢着されたロアアー
ムと、キヤブフレームの前端部に固設されてい
て、その後端がロアアームの後端に枢結されてい
るアツパアームとの間にコイルばねよりなるフロ
ントサスペンシヨンスプリングが挾置されて成る
フロントキヤブサスペンシヨン装置において、 上記フロントサスペンシヨンスプリングの中心
線上に配置されたシヤフトであつて、かつ、その
上端がアツパアームに枢支されると共に、その下
端がロアアームを貫通しているシヤフトと、 同シヤフトの上記貫通部の上方に取付けられて
いて、上下位置が調節可能に取付けられているゴ
ム質の上段ストツパと、 同シヤフトの上記貫通部の下方に取付けられて
いて、上下位置が調節可能に取付けられているゴ
ム質の下段ストツパとが設けられていて、上記サ
スペンシヨンスプリングがオーバストロークしよ
うとした場合には、上段ストツパあるいは下段ス
トツパの何れか一方のストツパが、ロアアームに
衝合するごとく形成されていることを特徴とする
フロントキヤブサスペンシヨン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP676380U JPS6112301Y2 (ja) | 1980-01-23 | 1980-01-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP676380U JPS6112301Y2 (ja) | 1980-01-23 | 1980-01-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56108978U JPS56108978U (ja) | 1981-08-24 |
| JPS6112301Y2 true JPS6112301Y2 (ja) | 1986-04-17 |
Family
ID=29603430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP676380U Expired JPS6112301Y2 (ja) | 1980-01-23 | 1980-01-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6112301Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58157874U (ja) * | 1982-04-19 | 1983-10-21 | 日野自動車株式会社 | キヤブ懸架装置 |
| JPS5920776A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-02-02 | Hino Motors Ltd | キヤブ懸架装置 |
| JPS59104872U (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-14 | 三菱自動車工業株式会社 | 自動車のチルト装置 |
| JPS6057477U (ja) * | 1983-05-31 | 1985-04-22 | いすゞ自動車株式会社 | サスペンシヨン付テイルトキヤブ |
-
1980
- 1980-01-23 JP JP676380U patent/JPS6112301Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56108978U (ja) | 1981-08-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4341397A (en) | Stabilizing device for a suspension of an automotive vehicle | |
| KR19980040143A (ko) | 자동차용 맥퍼어슨식 독립현가현가장치 | |
| CN210882479U (zh) | 三轮车的后悬挂结构 | |
| JPH0623864U (ja) | 鉄道車両用軸箱支持装置 | |
| KR0181625B1 (ko) | 자동차 현가장치의 서브 스프링 구조 | |
| JP2614042B2 (ja) | 自動車のサスペンション装置 | |
| JP2593898Y2 (ja) | キャブサスペンションの構造 | |
| KR0180374B1 (ko) | 저상 버스용 전륜 독립 현가장치 | |
| JPH0445982Y2 (ja) | ||
| JPH0356465Y2 (ja) | ||
| JPS6329675B2 (ja) | ||
| CN220447596U (zh) | 一种观光车的后悬挂系统 | |
| JP2597274Y2 (ja) | シ−ト用サスペンション | |
| KR20200102735A (ko) | 서스펜션 방식의 캐빈 마운트 어셈블리 및 이를 포함하는 캐빈 작업차 | |
| KR19990012402U (ko) | 차량의 현가장치 | |
| JPS6350220Y2 (ja) | ||
| JPS6230841Y2 (ja) | ||
| KR100916795B1 (ko) | 차량용 서스펜션의 스테빌라이저 바 | |
| JPS61232968A (ja) | 産業車両のキヤブ取付構造 | |
| KR200218709Y1 (ko) | 철도차량용 2차 현가장치 | |
| KR100452428B1 (ko) | 후방현가장치의 팬하드 로드 보강구조 | |
| JPS6137584Y2 (ja) | ||
| JP2550915Y2 (ja) | キャブサスペンションの構造 | |
| KR100380467B1 (ko) | 차량용 캐브 마운팅 | |
| CN115783067A (zh) | 一种轻型货车驾驶室前悬置装置及轻型货车 |