JPS61124236A - バツテリ充電状態検出回路 - Google Patents
バツテリ充電状態検出回路Info
- Publication number
- JPS61124236A JPS61124236A JP59245279A JP24527984A JPS61124236A JP S61124236 A JPS61124236 A JP S61124236A JP 59245279 A JP59245279 A JP 59245279A JP 24527984 A JP24527984 A JP 24527984A JP S61124236 A JPS61124236 A JP S61124236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- charging
- battery
- charge
- changes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はニッケルカドミウム電池の充電において充電中
か充電完了かを知る充電表示回路に関するものである。
か充電完了かを知る充電表示回路に関するものである。
(従来の技術)
従来、バッテリ駆動モータを取付けた電気クリーナ、電
気ドリル等の装置は例えば第1図に示づ電気回路、即ち
、AC電源のAol 00Vを降圧用トランスPTと全
波整流用ダイオードブリッジDBIと平滑用コンデンサ
C1どを介してバッテリB1充電に対応した低圧直流電
源を出力させるACアダプタADPと、充電電流制限用
抵抗R1と、モータM1に対するバッテリB1電源接続
とバッテリB1に対するACアダプタADP接続とを切
替えるスイッチSW1とのそれぞれからなる電気回路に
よって制御され、スイッチSWIを土−タ起動側に切替
えることによってモータM1を駆動し、スイッチSW1
をバッテリ充電側に切替えることによってバッテリB1
を充電するようにしており、この形式の場合、充電に3
〜6時間かかるものの、充電時間が少々オーバしても過
充電による爆発・漏液を生じないように漂遊充電形式に
なっており、充電回路としては安価である。
気ドリル等の装置は例えば第1図に示づ電気回路、即ち
、AC電源のAol 00Vを降圧用トランスPTと全
波整流用ダイオードブリッジDBIと平滑用コンデンサ
C1どを介してバッテリB1充電に対応した低圧直流電
源を出力させるACアダプタADPと、充電電流制限用
抵抗R1と、モータM1に対するバッテリB1電源接続
とバッテリB1に対するACアダプタADP接続とを切
替えるスイッチSW1とのそれぞれからなる電気回路に
よって制御され、スイッチSWIを土−タ起動側に切替
えることによってモータM1を駆動し、スイッチSW1
をバッテリ充電側に切替えることによってバッテリB1
を充電するようにしており、この形式の場合、充電に3
〜6時間かかるものの、充電時間が少々オーバしても過
充電による爆発・漏液を生じないように漂遊充電形式に
なっており、充電回路としては安価である。
しかし、この場合、充電状態を知ることができず、満充
電になったかどうかは時計によって推測するしかなく、
その結果、未充電のまま装置を使用して予定より早く電
池が切れたり、逆に、短時間で満充電になったにも拘ら
ず何時間も充電をし続け、その間、電力を無駄に消費す
ることになると言う欠点があった。
電になったかどうかは時計によって推測するしかなく、
その結果、未充電のまま装置を使用して予定より早く電
池が切れたり、逆に、短時間で満充電になったにも拘ら
ず何時間も充電をし続け、その間、電力を無駄に消費す
ることになると言う欠点があった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明はニッケルカドミウム電池がその充電途上におい
て満充電前の充電中か充電完了の満充電状態か否かを容
易に確認し得るようにすることにある。
て満充電前の充電中か充電完了の満充電状態か否かを容
易に確認し得るようにすることにある。
(問題を解決するための手段)
本発明はニッケルカドミウム電池の充電電圧の変化に従
って出力電圧を変化させる電圧変化検出回路と、ニッケ
ルカドミウム電池の充電電圧最大値で電圧を保持するピ
ーク電圧保持回路と、前記電圧変化検出回路からの充電
変化電圧と前記ピーク電圧保持回路からの充電ピーク電
圧とを比較して充電ピーク電圧が充電変化電圧より高く
なったときに出力を変化させる電圧判別器と、充電ピー
ク電圧が充電変化電圧より高くなったときの前記電圧判
別器からの出力によって点灯状態を点灯と消灯の一方か
ら他方に変化させる充電状態表示回路とのそれぞれを備
えたバッテリ充電状態検出回路にある。
って出力電圧を変化させる電圧変化検出回路と、ニッケ
ルカドミウム電池の充電電圧最大値で電圧を保持するピ
ーク電圧保持回路と、前記電圧変化検出回路からの充電
変化電圧と前記ピーク電圧保持回路からの充電ピーク電
圧とを比較して充電ピーク電圧が充電変化電圧より高く
なったときに出力を変化させる電圧判別器と、充電ピー
ク電圧が充電変化電圧より高くなったときの前記電圧判
別器からの出力によって点灯状態を点灯と消灯の一方か
ら他方に変化させる充電状態表示回路とのそれぞれを備
えたバッテリ充電状態検出回路にある。
(実施例)
次に、本発明の一実施例の構成を第2図〜第5図によっ
て説明する。
て説明する。
図示省略のAC電源アダプタに接続される端子TI、T
2間には順方向のダイオードD1を介してニッケルカド
ミウム電池B2が接続されている他、電源電圧V1を検
出する電圧検出器1としての分圧抵抗R2、R3が接続
され、電源電圧■1が供給されることによってオンにな
る分圧抵抗R2、R3の中間点に接続されたトランジス
タQ1のコレクタは、電池B2の出力をオン・オフ制御
するスイッチング手段、この場合、抵抗R4,R5とト
ランジスタQ2とからなるスイッチング手段2のトラン
ジスタQ2のベースに抵抗R4を介して接続され、トラ
ンジスタQ2のコレクタには、電圧判別器3と記憶回路
4と表示燈としてのLEDを点滅表示する発振駆動回路
5とのそれぞれが接続されている。
2間には順方向のダイオードD1を介してニッケルカド
ミウム電池B2が接続されている他、電源電圧V1を検
出する電圧検出器1としての分圧抵抗R2、R3が接続
され、電源電圧■1が供給されることによってオンにな
る分圧抵抗R2、R3の中間点に接続されたトランジス
タQ1のコレクタは、電池B2の出力をオン・オフ制御
するスイッチング手段、この場合、抵抗R4,R5とト
ランジスタQ2とからなるスイッチング手段2のトラン
ジスタQ2のベースに抵抗R4を介して接続され、トラ
ンジスタQ2のコレクタには、電圧判別器3と記憶回路
4と表示燈としてのLEDを点滅表示する発振駆動回路
5とのそれぞれが接続されている。
即ちスイッチング手段2には1、第4図、第5図に示す
ように電池B2の充電電圧EBの変化に従って出力電圧
■3を変化させる電圧変化検出回路としての分圧抵抗R
6、R7からの充電変化電圧V3と、電池B2の充電電
圧最大値EBmaxで電圧を保持するピーク電圧保持回
路としてのダイオードD2を介して充電するとともに電
源オフ時にダイオードD3を介して放電するコンデンサ
C2からの充電ピーク電圧■4 とをオベア a
x ンブIC1に比較入力させて、充電ピーク電圧V4
が充電変化電圧■3より高くなった満充 a x 電の充電完了時に出力■5をrHJからrLJに変化さ
せる電圧判別器3と、抵抗R8〜R11とトランジスタ
Q3とシリコン制御整流素子5CR1とのそれぞれから
なるとともに前記電圧判別器3からの出力がrLJに反
転したときにトランジスタQ3を介してシリコン制御整
流素子SCR1をターンオンさせる記憶回路4と、抵抗
R12〜R15とコンデンサC3とオペアンプIC2と
のそれぞれからなるとともに前記記憶回路4のシリコン
制御整流素子SCR1のターンオフ状態において発光素
子の例えばLEDをCR時定数で定まる一定の周期、一
定のデユーティ−比で点滅させる発振駆動回路5とのそ
れぞれが接続されている。
ように電池B2の充電電圧EBの変化に従って出力電圧
■3を変化させる電圧変化検出回路としての分圧抵抗R
6、R7からの充電変化電圧V3と、電池B2の充電電
圧最大値EBmaxで電圧を保持するピーク電圧保持回
路としてのダイオードD2を介して充電するとともに電
源オフ時にダイオードD3を介して放電するコンデンサ
C2からの充電ピーク電圧■4 とをオベア a
x ンブIC1に比較入力させて、充電ピーク電圧V4
が充電変化電圧■3より高くなった満充 a x 電の充電完了時に出力■5をrHJからrLJに変化さ
せる電圧判別器3と、抵抗R8〜R11とトランジスタ
Q3とシリコン制御整流素子5CR1とのそれぞれから
なるとともに前記電圧判別器3からの出力がrLJに反
転したときにトランジスタQ3を介してシリコン制御整
流素子SCR1をターンオンさせる記憶回路4と、抵抗
R12〜R15とコンデンサC3とオペアンプIC2と
のそれぞれからなるとともに前記記憶回路4のシリコン
制御整流素子SCR1のターンオフ状態において発光素
子の例えばLEDをCR時定数で定まる一定の周期、一
定のデユーティ−比で点滅させる発振駆動回路5とのそ
れぞれが接続されている。
次に、本実施例の作用について説明する。
このように構成されたバッテリ充電状態検出回路がAC
アダプタに接続されると、端子T1、T2間に充電電圧
V1が印加されて電池B2の充電が開始される他、充電
電圧■1が印加されての電圧検出器1からの出力による
スイッチング手段2のオンによって発振駆動回路5が作
動するとともに、充電初期においてはコンデンサC2の
電圧V4の方が分圧抵抗R6、R7の電圧v3よりもダ
イオードD2の順方向電圧力だけ低く電圧判別器3の出
力がrHJで、トランジスタQ3とシリコン制御整流素
子5CR1ともオフ状態のため、LEDは発振駆動回路
5の周期とデユーティ−比に従つC点滅作動して、電池
B2が満充電に至らない充電中であることを表示する。
アダプタに接続されると、端子T1、T2間に充電電圧
V1が印加されて電池B2の充電が開始される他、充電
電圧■1が印加されての電圧検出器1からの出力による
スイッチング手段2のオンによって発振駆動回路5が作
動するとともに、充電初期においてはコンデンサC2の
電圧V4の方が分圧抵抗R6、R7の電圧v3よりもダ
イオードD2の順方向電圧力だけ低く電圧判別器3の出
力がrHJで、トランジスタQ3とシリコン制御整流素
子5CR1ともオフ状態のため、LEDは発振駆動回路
5の周期とデユーティ−比に従つC点滅作動して、電池
B2が満充電に至らない充電中であることを表示する。
このようにして充電が進むに従って電池B2の充電電圧
は徐々に上昇するとともに、ニッケルカドミウム電池8
2の充電特性として第4図に示すように、充電終了前に
充電電圧を一時的に最高のEBm8Xに上昇させた後、
満充電状態の電圧E3satまで降下安定するが、この
満充電状態において分圧抵抗R6、R7からの電圧は電
圧EBsatに対応して降下するものの、コンデンサC
2電圧はダイオードD2で放電が阻止されかつオペアン
プIC1の入力インピーダンスZiが数100MΩと高
いことから最高電圧のEBmaxに対応したピーク電圧
■4 を保持したままの a X ため、オペアンプIC1の反転入力電圧V4の方が非反
転入力電圧V3より高くなって電圧判別器3の出力がr
LJに反転して、トランジスタQ3とともにシリコン制
御整流素子5CRIをターンオンさけるため、該5CR
Iのアノード電位V7がO■に引かれてLEDには電流
が流れず消灯して、電池B2が満充電の充電完了状態に
あることを表示する。
は徐々に上昇するとともに、ニッケルカドミウム電池8
2の充電特性として第4図に示すように、充電終了前に
充電電圧を一時的に最高のEBm8Xに上昇させた後、
満充電状態の電圧E3satまで降下安定するが、この
満充電状態において分圧抵抗R6、R7からの電圧は電
圧EBsatに対応して降下するものの、コンデンサC
2電圧はダイオードD2で放電が阻止されかつオペアン
プIC1の入力インピーダンスZiが数100MΩと高
いことから最高電圧のEBmaxに対応したピーク電圧
■4 を保持したままの a X ため、オペアンプIC1の反転入力電圧V4の方が非反
転入力電圧V3より高くなって電圧判別器3の出力がr
LJに反転して、トランジスタQ3とともにシリコン制
御整流素子5CRIをターンオンさけるため、該5CR
Iのアノード電位V7がO■に引かれてLEDには電流
が流れず消灯して、電池B2が満充電の充電完了状態に
あることを表示する。
このLED消灯で充電終了を知った第5図の14時点で
ACアダプタを引き扱くと、トランジスタQ1はベース
電位を失ってオフになり、トランジスタQ2もベース電
流経路がなくなってオフになり、スイッチング手段2か
らの出力電圧V2も○Vになり、コンデンサC2の電荷
はダイオードD3をとおして放電されるとともに、電池
B2のの使用によってその充電電圧が降下した状態にお
いてACアダプタを端子Tl、T2に接続することによ
って、前記作動が再度繰り返される。
ACアダプタを引き扱くと、トランジスタQ1はベース
電位を失ってオフになり、トランジスタQ2もベース電
流経路がなくなってオフになり、スイッチング手段2か
らの出力電圧V2も○Vになり、コンデンサC2の電荷
はダイオードD3をとおして放電されるとともに、電池
B2のの使用によってその充電電圧が降下した状態にお
いてACアダプタを端子Tl、T2に接続することによ
って、前記作動が再度繰り返される。
なお、シリコン制御整流素子SCRはプログラマブルユ
ニジャンクショントランジスタPUTに代えることがで
きる他、各回路1〜5も表示形態等に対応した任意の回
路とすることができる。
ニジャンクショントランジスタPUTに代えることがで
きる他、各回路1〜5も表示形態等に対応した任意の回
路とすることができる。
(発明の効果)
本発明はニッケルカドミウム電池の充電電圧が満充電の
充電完了時に一時的に上昇することによる変化点を検出
して発光素子の点灯状態を点灯と消灯の一方から他方に
変化させることによって、ニッケルカドミウム電池の充
電中及び充電完了を目視で容易に確認するとともに、不
足充電・過充電を判定してバッテリ駆動モータ装置の操
作性を向上させ、不用充電電力を軽減してバッテリの寿
命低下を有効に防止することができる。
充電完了時に一時的に上昇することによる変化点を検出
して発光素子の点灯状態を点灯と消灯の一方から他方に
変化させることによって、ニッケルカドミウム電池の充
電中及び充電完了を目視で容易に確認するとともに、不
足充電・過充電を判定してバッテリ駆動モータ装置の操
作性を向上させ、不用充電電力を軽減してバッテリの寿
命低下を有効に防止することができる。
第1図は従来実施例の電気回路図、第2図は本発明の一
実施例の電気回路図、第3図はそのブロック図、第4図
はそのニッケルカドミウム電池の充電電圧の変化状態を
示す特性図、第5図はその動作特性図である。 1・・・電圧検出器 2・・・スイッチング手段3
・・・電圧判別器 4・・・記憶回路5・・・発振
駆動回路 LED・・・発光素子B2・・・ニッケル
カドミウム電池 第1図
実施例の電気回路図、第3図はそのブロック図、第4図
はそのニッケルカドミウム電池の充電電圧の変化状態を
示す特性図、第5図はその動作特性図である。 1・・・電圧検出器 2・・・スイッチング手段3
・・・電圧判別器 4・・・記憶回路5・・・発振
駆動回路 LED・・・発光素子B2・・・ニッケル
カドミウム電池 第1図
Claims (1)
- ニッケルカドミウム電池の充電電圧の変化に従つて出力
電圧を変化させる電圧変化検出回路と、ニッケルカドミ
ウム電池の充電電圧最大値で電圧を保持するピーク電圧
保持回路と、前記電圧変化検出回路からの充電変化電圧
と前記ピーク電圧保持回路からの充電ピーク電圧とを比
較して充電ピーク電圧が充電変化電圧より高くなったと
きに出力を変化させる電圧判別器と、充電ピーク電圧が
充電変化電圧より高くなったときの前記電圧判別器から
の出力によつて点灯状態を点灯と消灯の一方から他方に
変化させる充電状態表示回路とのそれぞれを備えること
を特徴とするバッテリ充電状態検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59245279A JPS61124236A (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | バツテリ充電状態検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59245279A JPS61124236A (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | バツテリ充電状態検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61124236A true JPS61124236A (ja) | 1986-06-12 |
Family
ID=17131307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59245279A Pending JPS61124236A (ja) | 1984-11-19 | 1984-11-19 | バツテリ充電状態検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61124236A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833941A (ja) * | 1981-08-20 | 1983-02-28 | 三洋電機株式会社 | 電池の充電装置 |
-
1984
- 1984-11-19 JP JP59245279A patent/JPS61124236A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5833941A (ja) * | 1981-08-20 | 1983-02-28 | 三洋電機株式会社 | 電池の充電装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002354686A5 (ja) | ||
| JP2003259560A (ja) | 充電回路 | |
| CN104838559A (zh) | 充电设备 | |
| JPS5925533A (ja) | 急速充電回路 | |
| CN2174006Y (zh) | 多功能充电装置 | |
| JP4191029B2 (ja) | バッテリ放電器 | |
| JPS61124236A (ja) | バツテリ充電状態検出回路 | |
| JPS5999938A (ja) | 充電装置 | |
| JP3642105B2 (ja) | 電池パック | |
| KR0151303B1 (ko) | 충전용 전기드릴 | |
| EP0450145B1 (en) | Method and apparatus for battery control | |
| JPS62107641A (ja) | 充電制御回路 | |
| JPH09275639A (ja) | 二次電池の充電装置およびその制御回路ならびに充電処理方法 | |
| JPH0453161Y2 (ja) | ||
| KR890001717Y1 (ko) | 과충전 방지를 위한 점멸표시회로 | |
| JPH058764Y2 (ja) | ||
| JPS63167636A (ja) | 充放電表示装置 | |
| JPH06165401A (ja) | 充電装置 | |
| JPH01160326A (ja) | 充電式電気掃除機等の充電回路 | |
| JPS61187830A (ja) | 充電式掃除機の充電装置 | |
| JPH047654Y2 (ja) | ||
| JPH0970147A (ja) | 充電装置 | |
| JPH01100465A (ja) | 残量表示機能を有する電池 | |
| JPH0584134B2 (ja) | ||
| JPS6399730A (ja) | 充電回路 |