JPS61126592A - キヤラクタジエネレ−タ - Google Patents
キヤラクタジエネレ−タInfo
- Publication number
- JPS61126592A JPS61126592A JP59248938A JP24893884A JPS61126592A JP S61126592 A JPS61126592 A JP S61126592A JP 59248938 A JP59248938 A JP 59248938A JP 24893884 A JP24893884 A JP 24893884A JP S61126592 A JPS61126592 A JP S61126592A
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- Japan
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- character
- pointer
- buffer
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- Pending
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- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 26
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本鈍明はキャラクタジェネレータに関するものである。
fl、tばドツトマトリクスプリンタ等で使用されるキ
ャラクタジェネレータは以下のように構551れている
。−例として、I文字(@後の空間スペースを含む)を
横24ドツト、縦16ドツ゛トで横取する場合には、a
IIIJ6図の工うに工文字に対して24X16=aa
パイ)1−割り当てる6同図では、アルファ疋ット「工
」の例を示してあり、°:この場合には、中央の5列の
ドツトで示しt箇所のみが″1”となってキャラクタデ
ータt−構Hし、それ以外は総て@0”となっている。
ャラクタジェネレータは以下のように構551れている
。−例として、I文字(@後の空間スペースを含む)を
横24ドツト、縦16ドツ゛トで横取する場合には、a
IIIJ6図の工うに工文字に対して24X16=aa
パイ)1−割り当てる6同図では、アルファ疋ット「工
」の例を示してあり、°:この場合には、中央の5列の
ドツトで示しt箇所のみが″1”となってキャラクタデ
ータt−構Hし、それ以外は総て@0”となっている。
他の文字、数字等についても同様に、キャラクタデータ
の前後に字間ヌベース分を含んだ形で48バイトずつ割
り当てである。
の前後に字間ヌベース分を含んだ形で48バイトずつ割
り当てである。
上記従来のものでは1字間スペース分に、つ、いても記
憶させている几め、記憶容禁が大きくなってし1つもの
であつ几。特に、アルファベット「工」のように字体が
細いものでは、字間スペース分が大半を占め、記憶回路
が無駄彦使われ方をしていた。
憶させている几め、記憶容禁が大きくなってし1つもの
であつ几。特に、アルファベット「工」のように字体が
細いものでは、字間スペース分が大半を占め、記憶回路
が無駄彦使われ方をしていた。
本発明は、記憶回路の無駄t”なくし、少ない記憶容量
ですむようにしtものである。
ですむようにしtものである。
本発明は、キャラクタデータを字間スペースを含まない
で第1の記憶回路に記憶させ、第2の記憶回路には、各
キャラクタデータの第1の記憶回路における先頭アドレ
スを記憶させるとともにキャラクタデータ前後の字間ス
ペース列数およびキャラクタデータ列数のうち少なくと
も2っt−記憶させるぶつにしtものである。
で第1の記憶回路に記憶させ、第2の記憶回路には、各
キャラクタデータの第1の記憶回路における先頭アドレ
スを記憶させるとともにキャラクタデータ前後の字間ス
ペース列数およびキャラクタデータ列数のうち少なくと
も2っt−記憶させるぶつにしtものである。
第1図において、1は印字データ入力源、2はROMか
らなる第1の記憶回路で、第2図に示す工うに各キャラ
クタデータを字間スペースを含まないで1列2バイト構
成で記憶させである63FiROMからなるw、2の記
憶回路(以下、データテーブルと呼称する。)で、記憶
回路2内の各キャラクタデータごとに、その前後の字間
スペース列数、キャラクタデータの列数およびこのキャ
ラクタデータの、記憶回路2における先頭アドレスを記
憶させである。
らなる第1の記憶回路で、第2図に示す工うに各キャラ
クタデータを字間スペースを含まないで1列2バイト構
成で記憶させである63FiROMからなるw、2の記
憶回路(以下、データテーブルと呼称する。)で、記憶
回路2内の各キャラクタデータごとに、その前後の字間
スペース列数、キャラクタデータの列数およびこのキャ
ラクタデータの、記憶回路2における先頭アドレスを記
憶させである。
4はRAMからなるプリントバッファで、印字データに
対応μ几キャラクタデータを、すり前後のスペースを含
んだ形で、−野分をバッファリングしておくものである
。、5は種々の制御を行なうCpaで、データテーブル
3から読み出されt前スペース列数および後スペース列
数を記憶するレジスタ58 g 5 ds先頭アドレス
を記憶するレジスタc以下、Rポインタと呼称する。、
)5ty、キャラクタデータ列数をプリセットされるダ
ウンカウンタ(以下、Lカウンタと呼称するe、) S
c sを有している。
対応μ几キャラクタデータを、すり前後のスペースを含
んだ形で、−野分をバッファリングしておくものである
。、5は種々の制御を行なうCpaで、データテーブル
3から読み出されt前スペース列数および後スペース列
数を記憶するレジスタ58 g 5 ds先頭アドレス
を記憶するレジスタc以下、Rポインタと呼称する。、
)5ty、キャラクタデータ列数をプリセットされるダ
ウンカウンタ(以下、Lカウンタと呼称するe、) S
c sを有している。
ま几CPυ5内には、印字データをこれに対応しtデー
タテーブル5のアドレスに変換する印字データ/アドレ
ス変換部5eおよびプリントバッファ4のアドレスを指
定するプリントバッファ書込みポインタ(DA下、Wポ
インタと呼称する。)5f’を有している。6は印字駆
動部である。
タテーブル5のアドレスに変換する印字データ/アドレ
ス変換部5eおよびプリントバッファ4のアドレスを指
定するプリントバッファ書込みポインタ(DA下、Wポ
インタと呼称する。)5f’を有している。6は印字駆
動部である。
つぎに第3図のフローチャートを参照しながら動作につ
いて説明する、 印字データ入力源1から、例えばアルファベツート「A
」の印字データが供給され九とすると、これが印字デー
タ/アドレス変換部5eによってデータテーブル3内の
「A」のテーブルデータのアドレスが算出される。これ
によって、raJのテーブルデータがCpUs内のレジ
スタ5a、5d。
いて説明する、 印字データ入力源1から、例えばアルファベツート「A
」の印字データが供給され九とすると、これが印字デー
タ/アドレス変換部5eによってデータテーブル3内の
「A」のテーブルデータのアドレスが算出される。これ
によって、raJのテーブルデータがCpUs内のレジ
スタ5a、5d。
Rポインタ5bお工びLカウンタ50に書き込まれる。
そこで、まずレジスタ5a内の前スペース列数がWポイ
ンタ5fに加算される。つ1す、プリントバッファ4に
前スペース分が空けられる、つぎにPポインタ5bVc
工って示される、rAJの先頭アドレスa6におけるデ
ータ、つまり「A」のキャラクタデータの第1タリ目が
プリントバッファ4の、Wポインタ5fで示される位置
に得き込まれる。この書込みが終了したら、Rポインタ
5bお工びWポインタ5fe一つインクリメントし、L
カウンタ5ct一つデクリメントする。こうしてraJ
のキャラクタデータの第2列目がプリントバッファ4J
c″書き込まれる。
ンタ5fに加算される。つ1す、プリントバッファ4に
前スペース分が空けられる、つぎにPポインタ5bVc
工って示される、rAJの先頭アドレスa6におけるデ
ータ、つまり「A」のキャラクタデータの第1タリ目が
プリントバッファ4の、Wポインタ5fで示される位置
に得き込まれる。この書込みが終了したら、Rポインタ
5bお工びWポインタ5fe一つインクリメントし、L
カウンタ5ct一つデクリメントする。こうしてraJ
のキャラクタデータの第2列目がプリントバッファ4J
c″書き込まれる。
この動作が繰り返されて、LカウンタS、a、、が、0
になると、つまり「A」のキャラクタデータが総てプリ
ントバッファ4に書き込まれると、Wポインタ5fに後
スペース列数が加算され、Wポインタはつぎの文字の最
初の位tt−指示する。
になると、つまり「A」のキャラクタデータが総てプリ
ントバッファ4に書き込まれると、Wポインタ5fに後
スペース列数が加算され、Wポインタはつぎの文字の最
初の位tt−指示する。
コ’5t、て、”raJのキャラクタデータがその前後
に字間スペースを空けて、プリントバッファ4に臀き込
まれ、る。
に字間スペースを空けて、プリントバッファ4に臀き込
まれ、る。
そして印字データ入力源1からつぎの印字データが供給
されると、上記と同様にしてそのキャラクタデータが前
後に字間スペースを空けてプリントバッファ4に書き込
まれる。
されると、上記と同様にしてそのキャラクタデータが前
後に字間スペースを空けてプリントバッファ4に書き込
まれる。
以上のようにしてプリントバッファ4に1行分のキャラ
クタデータが書き込まれると、その内容が順次読み出さ
れて印字駆動部6に供給され、印字が行なわれる。この
印字動作については従来と同様であるので、説明は省略
する。
クタデータが書き込まれると、その内容が順次読み出さ
れて印字駆動部6に供給され、印字が行なわれる。この
印字動作については従来と同様であるので、説明は省略
する。
° なお上記の例では、キャラクタデータに字間ス
ペース列数たせてプリントバッファにバッファ 177
グしt後、印字を行なう場合について示し几が、つぎに
このプリントバッファを持几ない例について説明する。
ペース列数たせてプリントバッファにバッファ 177
グしt後、印字を行なう場合について示し几が、つぎに
このプリントバッファを持几ない例について説明する。
@4図において、7は印字データをそのまま記憶するデ
ータバッファ、5gはデータバッファ7のアドレスを指
定するデータバッファポインタ(以下、′Dポインタと
呼称する。、)、5hはデータバッファ7から読み出さ
れる印字データ数を計数するギャラクタカウンタ(以下
、Cカウンタと呼称する。)である。51は印字ビンを
駆動する几めのビン駆動パルス発生器である。
ータバッファ、5gはデータバッファ7のアドレスを指
定するデータバッファポインタ(以下、′Dポインタと
呼称する。、)、5hはデータバッファ7から読み出さ
れる印字データ数を計数するギャラクタカウンタ(以下
、Cカウンタと呼称する。)である。51は印字ビンを
駆動する几めのビン駆動パルス発生器である。
第1図と同一番号は同一のものを示す。
つぎに第5図の70−チャートを参照しながら動作につ
いて説明する。
いて説明する。
まず、Dポインタ5gをクリアしてデータバッファ7の
最初のアドレスを指定しておく。そして印字データ入力
源1から印字データt−a P U 5に供給し、これ
が印字コマンドであるか否かを判定し、NOの場合は印
字データであるので、これをDポインタ5gが示すデー
タバッファ7のアドレスに書き込む。この書込みが終了
し几ら、Dポインタ5gt一つインクリメントしてデー
タバッファ7のつぎのアドレスを指定し、ここにつぎの
印字データを記憶させる。
最初のアドレスを指定しておく。そして印字データ入力
源1から印字データt−a P U 5に供給し、これ
が印字コマンドであるか否かを判定し、NOの場合は印
字データであるので、これをDポインタ5gが示すデー
タバッファ7のアドレスに書き込む。この書込みが終了
し几ら、Dポインタ5gt一つインクリメントしてデー
タバッファ7のつぎのアドレスを指定し、ここにつぎの
印字データを記憶させる。
この動作を繰シ返して印字データを順次記憶させていき
、データバッファ7が満杯になるがま几は、印字コマン
ドが供給されたら、0カウンタ5h?クリアし、データ
バッファ7の最初のアドレスを指示する。そして印字へ
ラドキャリッジを起動するとともにビン駆動パルス発生
器s 、i1起動する。
、データバッファ7が満杯になるがま几は、印字コマン
ドが供給されたら、0カウンタ5h?クリアし、データ
バッファ7の最初のアドレスを指示する。そして印字へ
ラドキャリッジを起動するとともにビン駆動パルス発生
器s 、i1起動する。
つぎに、aカウンタ5hが示す印字データをデータバッ
ファからCPU5内に取り込み、印字データ/アドレス
変換部5eによって印字データに対応したテーブルデー
タの1トルヌが算出さ九るーこれに二って、上記の例と
全く同様にして、対応するテーブルデータがレジスタ5
a、sa、pポインタ5bおよびLカウンタ5Cに書き
込まれる。
ファからCPU5内に取り込み、印字データ/アドレス
変換部5eによって印字データに対応したテーブルデー
タの1トルヌが算出さ九るーこれに二って、上記の例と
全く同様にして、対応するテーブルデータがレジスタ5
a、sa、pポインタ5bおよびLカウンタ5Cに書き
込まれる。
そして、レジスタ5a内の前スペース列数だけビン駆動
パルスをカウントし、この間は印字ビンは駆動せずに印
字ヘッドを土肥前スペース列数分だけ送る。
パルスをカウントし、この間は印字ビンは駆動せずに印
字ヘッドを土肥前スペース列数分だけ送る。
そこで、Rポインタ5bで示される記憶回路2のキャラ
クタデータの第1列目をCPU5内のレジスタ(■示せ
ず、、)に取り込む。つぎのビン駆動パルスが発生した
ら、上記第1列目のデータを印字駆動部6へ供給してこ
の印字を行なう。
クタデータの第1列目をCPU5内のレジスタ(■示せ
ず、、)に取り込む。つぎのビン駆動パルスが発生した
ら、上記第1列目のデータを印字駆動部6へ供給してこ
の印字を行なう。
第1列目の印卒終了後、Rポインタ5bを一つインクリ
メントするとともにLカウンタ5ce一つデクリメント
して第2列目f rHP U 5内に歌り込む。つぎの
ビン駆動パルスによって第2列目を印字する。
メントするとともにLカウンタ5ce一つデクリメント
して第2列目f rHP U 5内に歌り込む。つぎの
ビン駆動パルスによって第2列目を印字する。
この動作を繰り返し、キャラクタデータが全列読み出さ
れてLカウンタ5cの内容が0になったら、レジスタ5
a内の後スペース列数だけビン駆動パルスをカウントし
、印字ヘッドを送る。
れてLカウンタ5cの内容が0になったら、レジスタ5
a内の後スペース列数だけビン駆動パルスをカウントし
、印字ヘッドを送る。
ここまでで1文字分の印字を終了する。
つぎに、Ωカウンタ5he一つインクリメントして、デ
ータバッファ7のつぎの印字ブータラ指定する。以下、
第5図の■以下の動作が再び行なわれてつぎの文字が印
字される。
ータバッファ7のつぎの印字ブータラ指定する。以下、
第5図の■以下の動作が再び行なわれてつぎの文字が印
字される。
こうしてデータバッファ7内の印字データに基づいて順
次印字が行なわれ、0カウンタ5hの内容がDポインタ
5gの内容と一致したら、つ1リデータバツ7ア7内の
印字データが総て読み出されtら、ヘッドキャリッジお
よびビン駆動パルスを停止して紙送りを行なう。
次印字が行なわれ、0カウンタ5hの内容がDポインタ
5gの内容と一致したら、つ1リデータバツ7ア7内の
印字データが総て読み出されtら、ヘッドキャリッジお
よびビン駆動パルスを停止して紙送りを行なう。
なお上記の実施例では、プリンタに用い7を場合につい
て説明しtが、01’lTデイスプレイで文字等を表示
する。場合にも用いることができる。。
て説明しtが、01’lTデイスプレイで文字等を表示
する。場合にも用いることができる。。
’! ’ft−5fmス゛ペース列数、キャラクタデー
タ列数および後スペース列数の総和は、違常一定である
ので、この内の一つについては計算によって求めること
ができる几め、この内の2つだけを記憶させておくよう
にしてもよい。
タ列数および後スペース列数の総和は、違常一定である
ので、この内の一つについては計算によって求めること
ができる几め、この内の2つだけを記憶させておくよう
にしてもよい。
さらに、文字の程類によって字間スペースを調整スルプ
ロポーショナルモードは、各文字ごとにその前後のスペ
ース列数を適宜設定することに工シ、簡単に実現できる
。
ロポーショナルモードは、各文字ごとにその前後のスペ
ース列数を適宜設定することに工シ、簡単に実現できる
。
ま几、単一語だけでなく、熟語や文章も入れることがで
きる。
きる。
さらに、文字だけでなく、種々の記号、図形等にも同様
に適用できる。
に適用できる。
本発明に工れは、複数のキャラクタデータを、字間スペ
ースを含まないで第1の記憶回路に記憶サセ、このキャ
ラクタデータの先頭アドレスヲ記憶するトドもに前スペ
ース列数、キャラクタデータ列数および後スペース列数
のうち少なくとも2つft第2の記憶回路に記憶させる
ようにし友ので、従来よりも大幅に記憶容骨を削減でき
、コスト的にも有利なものとなる。
ースを含まないで第1の記憶回路に記憶サセ、このキャ
ラクタデータの先頭アドレスヲ記憶するトドもに前スペ
ース列数、キャラクタデータ列数および後スペース列数
のうち少なくとも2つft第2の記憶回路に記憶させる
ようにし友ので、従来よりも大幅に記憶容骨を削減でき
、コスト的にも有利なものとなる。
tx1図は本発明の一実施例を示したブロック図。
第2図#″を第1図主要部の記憶内容’f?詳細に示し
几説明図、第3図は第1図の動作説明のためのフローチ
ャート%第4図は他の実施例を示したブロック図1.第
5図は第4図の動作説明のためのフローチャート、m6
図は従来のキャラクタジェネレータの記憶状態を示し九
説明図である。 2・・・第1の記憶回路 3・・・第2の記憶回路 以上
几説明図、第3図は第1図の動作説明のためのフローチ
ャート%第4図は他の実施例を示したブロック図1.第
5図は第4図の動作説明のためのフローチャート、m6
図は従来のキャラクタジェネレータの記憶状態を示し九
説明図である。 2・・・第1の記憶回路 3・・・第2の記憶回路 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文字、数字等を表す複数のキャラクタデータを、字間ス
ペースを含まないで記憶する第1の記憶回路と、 各キャラクタデータごとに、このキャラクタデータの第
1の記憶回路における先頭アドレスを記憶するとともに
前スペース列数、キャラクタデータの列数および後スペ
ース列数のうち少なくとも2つを記憶する第2の記憶回
路とからなり、この第2の記憶回路内のデータに基づい
て、各キャラクタデータごとにその前後に所望の空間ス
ペースをもたせることを特徴とするキャラクタジェネレ
ータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59248938A JPS61126592A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | キヤラクタジエネレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59248938A JPS61126592A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | キヤラクタジエネレ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61126592A true JPS61126592A (ja) | 1986-06-14 |
Family
ID=17185646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59248938A Pending JPS61126592A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | キヤラクタジエネレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61126592A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61210389A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-18 | キヤノン株式会社 | キヤラクタデ−タの有効格納方法 |
| JPS63256475A (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 | Brother Ind Ltd | 印字装置 |
| JP2008130405A (ja) * | 2006-11-22 | 2008-06-05 | Rinnai Corp | シーズヒータ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5612681A (en) * | 1979-07-12 | 1981-02-07 | Epson Corp | Character generator |
| JPS5711381A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | Hitachi Ltd | Display unit |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP59248938A patent/JPS61126592A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5612681A (en) * | 1979-07-12 | 1981-02-07 | Epson Corp | Character generator |
| JPS5711381A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | Hitachi Ltd | Display unit |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61210389A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-18 | キヤノン株式会社 | キヤラクタデ−タの有効格納方法 |
| JPS63256475A (ja) * | 1987-04-14 | 1988-10-24 | Brother Ind Ltd | 印字装置 |
| JP2008130405A (ja) * | 2006-11-22 | 2008-06-05 | Rinnai Corp | シーズヒータ |
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