JPS61128040A - ウインド形空気調和機 - Google Patents
ウインド形空気調和機Info
- Publication number
- JPS61128040A JPS61128040A JP59249737A JP24973784A JPS61128040A JP S61128040 A JPS61128040 A JP S61128040A JP 59249737 A JP59249737 A JP 59249737A JP 24973784 A JP24973784 A JP 24973784A JP S61128040 A JPS61128040 A JP S61128040A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air conditioner
- type air
- window type
- wall
- wall thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明はウィンド形空気調和機に係り、特に、ウィンド
形空気調和機を規定厚み以上の壁部に据付ける場合に、
その空気調和機の本体を形成するキャビネットの全長を
延長して据付工事を簡易化できるようにしたウィンド形
空気調和機に関する。
形空気調和機を規定厚み以上の壁部に据付ける場合に、
その空気調和機の本体を形成するキャビネットの全長を
延長して据付工事を簡易化できるようにしたウィンド形
空気調和機に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
一般に、ウィンド空気調和機には、これを壁に設けた貫
通孔等の取付孔に挿通して据付ようとする場合、その壁
の厚さに制約がある。即ち、第3図に示すように、キャ
ビネット1の側板部2に形成する室外送III機用の通
風口3は、送風特性を確保させるために、完全に戸外に
露出させておく必要がある。このため、通風口3の前端
縁4とキャビネット1の前轍部5との間の寸法りが据付
けに好ましい最大の壁厚(M定壁厚寸法)となっている
。
通孔等の取付孔に挿通して据付ようとする場合、その壁
の厚さに制約がある。即ち、第3図に示すように、キャ
ビネット1の側板部2に形成する室外送III機用の通
風口3は、送風特性を確保させるために、完全に戸外に
露出させておく必要がある。このため、通風口3の前端
縁4とキャビネット1の前轍部5との間の寸法りが据付
けに好ましい最大の壁厚(M定壁厚寸法)となっている
。
従って従来では第4図と第5図とに示すように、ウィン
ド形空気調和機8を規定型原寸法り以上の!!!6に据
付けるような場合には、壁6に対してその取付孔7の外
壁面側を拡幅させる等の追加工事を施す必要があった。
ド形空気調和機8を規定型原寸法り以上の!!!6に据
付けるような場合には、壁6に対してその取付孔7の外
壁面側を拡幅させる等の追加工事を施す必要があった。
一方、ウィンド形空気調和機8は、分離形空気調和機と
比較した場合、コンパクトであり、がっ据付性に優れて
いる点に優位性があり、今後更にそのコンパクト化が計
られる傾向にある。ところが、そのコンパクト化が進む
と規定型厚寸法りも縮小されることになり、益々追加工
事を必要とする機会が増えて、据付性が悪くなるという
問題があった。
比較した場合、コンパクトであり、がっ据付性に優れて
いる点に優位性があり、今後更にそのコンパクト化が計
られる傾向にある。ところが、そのコンパクト化が進む
と規定型厚寸法りも縮小されることになり、益々追加工
事を必要とする機会が増えて、据付性が悪くなるという
問題があった。
[発明の目的]
本発明は、上記事情を考慮して成されたものであり、そ
の目的は、ウィンド形空気調和機本体を可及的にコンパ
クトに製造することができ、かつ据付ける壁厚に応じて
その規定型厚寸法を任意に拡大することができるウィン
ド形空気調和機を提供することにある。
の目的は、ウィンド形空気調和機本体を可及的にコンパ
クトに製造することができ、かつ据付ける壁厚に応じて
その規定型厚寸法を任意に拡大することができるウィン
ド形空気調和機を提供することにある。
[発明の概要]
本発明は、上記目的を達成するために、窓枠あるいは壁
に設けられた貫通孔等の取付孔に挿通支持させて、吹出
グリルと吸込グリルとを有する前面パネル部を室内側に
臨ませると共に室外熱交換器等の室外機及び室内熱交換
器等の室内機とを一体のキャビネット内に収納した本体
を室外側に位置させて据付けるウィンド形空気調和機に
おいて、上記前面パネルと本体とを分離して脱着自在に
形成し、そのウィンド形空気調和機を規定壁厚寸法以上
の壁に据付ける場合には、それら前面パネルと本体との
間にキャビネット長を延長させるだめの据付補助具を介
設し、この据付補助具で前面パネルと本体とを連結させ
てウィンド形空気講和機を上記取付孔に挿通支持するよ
うに構成するもので、ウィンド形空気調和機の本体はこ
れを据付けられる最大の壁厚寸法を考慮せずに性能面と
コスト面とから可及的なコンパクト化を計ってそのコス
トパフォーマンスを向上させ、かつ規定壁厚寸法は予め
準備された据付補助具で任意に拡大できるようになし、
もって据付時の壁部の追加工事等を不要となして据付性
を改善させる。
に設けられた貫通孔等の取付孔に挿通支持させて、吹出
グリルと吸込グリルとを有する前面パネル部を室内側に
臨ませると共に室外熱交換器等の室外機及び室内熱交換
器等の室内機とを一体のキャビネット内に収納した本体
を室外側に位置させて据付けるウィンド形空気調和機に
おいて、上記前面パネルと本体とを分離して脱着自在に
形成し、そのウィンド形空気調和機を規定壁厚寸法以上
の壁に据付ける場合には、それら前面パネルと本体との
間にキャビネット長を延長させるだめの据付補助具を介
設し、この据付補助具で前面パネルと本体とを連結させ
てウィンド形空気講和機を上記取付孔に挿通支持するよ
うに構成するもので、ウィンド形空気調和機の本体はこ
れを据付けられる最大の壁厚寸法を考慮せずに性能面と
コスト面とから可及的なコンパクト化を計ってそのコス
トパフォーマンスを向上させ、かつ規定壁厚寸法は予め
準備された据付補助具で任意に拡大できるようになし、
もって据付時の壁部の追加工事等を不要となして据付性
を改善させる。
[発明の実施例]
以下に、本発明の好適一実施例を添付図面に基づき詳述
する。
する。
第1図は本発明に係るウィンド形空気調和機11の外観
を示す斜視図である。図示するように、ウィンド形空気
調和tl11は、空調機本体12と、この空調機本体1
2の室内側となる前縁部13にII脱自在に分離されて
設けられる前面パネル14と、そのウィンド形空気調和
va11を規定壁厚寸法以上の壁に据付ける場合に、上
記空gI機本体12と前面パネル14との間に介設され
る据付補助具15とで構成される。
を示す斜視図である。図示するように、ウィンド形空気
調和tl11は、空調機本体12と、この空調機本体1
2の室内側となる前縁部13にII脱自在に分離されて
設けられる前面パネル14と、そのウィンド形空気調和
va11を規定壁厚寸法以上の壁に据付ける場合に、上
記空gI機本体12と前面パネル14との間に介設され
る据付補助具15とで構成される。
空調機本体12は一体のキャビネット16内に、室内側
熱交換器及び室内送Jl11等とからなる室内機と、室
外側熱交換器及び室外側送風機等とからなる室外機、乃
至圧縮機、電気部品、操作パネル部等とが収納されて形
成されている。キャビネット16内で、室内機と操作パ
ネルは室内側となる前方に配設され、室外機は室外側と
なる後方に配設されている。、17はキャビネット16
の側板部18に形成された室外送風機用の通風口(吹出
口または吸込口)であり、室外機に対応されて後方の位
置に設けられている。
熱交換器及び室内送Jl11等とからなる室内機と、室
外側熱交換器及び室外側送風機等とからなる室外機、乃
至圧縮機、電気部品、操作パネル部等とが収納されて形
成されている。キャビネット16内で、室内機と操作パ
ネルは室内側となる前方に配設され、室外機は室外側と
なる後方に配設されている。、17はキャビネット16
の側板部18に形成された室外送風機用の通風口(吹出
口または吸込口)であり、室外機に対応されて後方の位
置に設けられている。
19はキャビネット16の前端部に形成された空[1本
体12の室内側吸込口であり、この室内側吸込口19に
臨んで上記室内側熱交換器20が配設されている。また
21は室内側吸込口19の上側に並設された室内側吹出
口であり、22は上述の操作パネル部である。
体12の室内側吸込口であり、この室内側吸込口19に
臨んで上記室内側熱交換器20が配設されている。また
21は室内側吸込口19の上側に並設された室内側吹出
口であり、22は上述の操作パネル部である。
またキャビネット16の前縁部13には、これに上記前
面パネル14を係合させてビス等で固定させるための固
定部が形成されており、前面パネル14の後縁部23に
もその固定部に符合する被固定部が形成されている。2
4は前面パネル14に形成された吹出しグリルであり、
25は吸込グリル、26は操作パネル用開口部である。
面パネル14を係合させてビス等で固定させるための固
定部が形成されており、前面パネル14の後縁部23に
もその固定部に符合する被固定部が形成されている。2
4は前面パネル14に形成された吹出しグリルであり、
25は吸込グリル、26は操作パネル用開口部である。
通常、ウィンド形空気調和機11は、上述の空調機本体
12と前面パネル14とで構成されて窓枠あるいは規定
型厚寸法り以下の壁に設けられた貫通孔等の取付孔に挿
通支持されて据付けられる。
12と前面パネル14とで構成されて窓枠あるいは規定
型厚寸法り以下の壁に設けられた貫通孔等の取付孔に挿
通支持されて据付けられる。
その据付けに際しては、前面パネル14を室内側に臨ま
Uると共に、キャビネット16を室外に露出させ、かつ
キャビネット16の前縁部13を室内側の壁面と路面−
にし、て前面パネル14部のみが室内に露出するように
して室内での専有スペ−スを低減させ、更に室内の美観
等を損ねないように据付けられる。
Uると共に、キャビネット16を室外に露出させ、かつ
キャビネット16の前縁部13を室内側の壁面と路面−
にし、て前面パネル14部のみが室内に露出するように
して室内での専有スペ−スを低減させ、更に室内の美観
等を損ねないように据付けられる。
ところで、本発明の特長とするところは、このウィンド
形空気調和機11を規定壁厚寸法し以上の壁に据付けよ
うとする場合に、空気調和機本体11と前面パネル14
との間にその壁厚に応じて任意に着脱自在な据付補助具
15を介設して、そのキャビネット16長を延長させる
ことにより規定u1寸法りを拡大できるようになしたこ
とにある。
形空気調和機11を規定壁厚寸法し以上の壁に据付けよ
うとする場合に、空気調和機本体11と前面パネル14
との間にその壁厚に応じて任意に着脱自在な据付補助具
15を介設して、そのキャビネット16長を延長させる
ことにより規定u1寸法りを拡大できるようになしたこ
とにある。
振付補助具15は、その外殻27が211機本体12の
キャビネット16と同一材料で形成され、その内部には
、空調機本体11の吹出口21と前面パネル14の吹出
しグリル24とを結ぶ吹出用ダクト28と、前面パネル
24の吸込グリル25と空気調和機本体11の吸込口1
9とを結ぶ吸込用ダクト29、及び操作パネル用開口部
26と操作パネル22部とを結ぶ操作パネル用貫通孔3
0とが形成されている。そして吹出用ダクト28は断熱
構造とされている。
キャビネット16と同一材料で形成され、その内部には
、空調機本体11の吹出口21と前面パネル14の吹出
しグリル24とを結ぶ吹出用ダクト28と、前面パネル
24の吸込グリル25と空気調和機本体11の吸込口1
9とを結ぶ吸込用ダクト29、及び操作パネル用開口部
26と操作パネル22部とを結ぶ操作パネル用貫通孔3
0とが形成されている。そして吹出用ダクト28は断熱
構造とされている。
見付補助具15の*@縁部31には、キャビネット16
の前縁部13と略同形状に形成された前面パネル14と
の係合固定部が形成され、前面パネル14はその係合固
定部にビス等で固定される。
の前縁部13と略同形状に形成された前面パネル14と
の係合固定部が形成され、前面パネル14はその係合固
定部にビス等で固定される。
また同様に、後端縁部32には前面パネル14の後縁部
23と略同形状に形成されたキャビネット16前縁部1
3との係合部が形成されている。また据付補助具15に
は、その後端縁部32の上側部からその後方に延出され
て、空ram本体12との固定用部材33が設けられて
おり、この固定用部材33が空調機本体12のキャビネ
ット16上面にビス34等で固定されるよう構成されて
いる。
23と略同形状に形成されたキャビネット16前縁部1
3との係合部が形成されている。また据付補助具15に
は、その後端縁部32の上側部からその後方に延出され
て、空ram本体12との固定用部材33が設けられて
おり、この固定用部材33が空調機本体12のキャビネ
ット16上面にビス34等で固定されるよう構成されて
いる。
次に、本発明の作用について述べる。
第2図に示されるように、ウィンド形空気調和機11を
、規定壁厚寸法し以上の11を有する壁35部に据付け
る場合には、空調機本体12と前面パネル14との間に
据付補助具15を介設して、その据付補助具15の厚み
2分だけキャビネット16長を延長させて、規定型厚寸
法りを(L+疋)に拡大させる。即ち、据付補助具15
の前端縁部31をg135の内壁面36と路面−に取付
けて、その壁35に設けられた貫通孔等の取付孔37に
挿通支持させ、キャビネット16の通風口17を完全に
戸外に露出させて室外側法fs機の通風性能を確保する
。
、規定壁厚寸法し以上の11を有する壁35部に据付け
る場合には、空調機本体12と前面パネル14との間に
据付補助具15を介設して、その据付補助具15の厚み
2分だけキャビネット16長を延長させて、規定型厚寸
法りを(L+疋)に拡大させる。即ち、据付補助具15
の前端縁部31をg135の内壁面36と路面−に取付
けて、その壁35に設けられた貫通孔等の取付孔37に
挿通支持させ、キャビネット16の通風口17を完全に
戸外に露出させて室外側法fs機の通風性能を確保する
。
つまり、従来の据付工事と比較すると、据付補助具15
をネジ34でキャビネット16の上面に固定させるだけ
の簡単な作業で、ウィンド形空気講和機11を、その空
W4JR本体12の規定型厚寸法し以上の型厚【を有す
る壁35に据付けることができ、取付孔37の拡幅等の
追加工事が不要となってその据付性が向上される。
をネジ34でキャビネット16の上面に固定させるだけ
の簡単な作業で、ウィンド形空気講和機11を、その空
W4JR本体12の規定型厚寸法し以上の型厚【を有す
る壁35に据付けることができ、取付孔37の拡幅等の
追加工事が不要となってその据付性が向上される。
またこれに伴なって、空調機本体12は、その据付可能
な最大の壁厚寸法(規定壁厚寸法)を考慮せずに、その
性能面とコスト面とだけを重視した可及的なコンパクト
化が計れるようになり、コストパー7オマンスの向上を
達成できるようになる。
な最大の壁厚寸法(規定壁厚寸法)を考慮せずに、その
性能面とコスト面とだけを重視した可及的なコンパクト
化が計れるようになり、コストパー7オマンスの向上を
達成できるようになる。
尚、据付補助具15の厚み2は、キャビネット16の室
外側の通風口17の幅W以下の寸法程度で良く、通風口
17の幅Wと同寸法にしておけば、通風口17の略全て
が覆われてしまうような厚壁にまで対応することができ
、また壁厚tに対応させて種々の厚み寸法の据付補助具
15を準備しても良い。
外側の通風口17の幅W以下の寸法程度で良く、通風口
17の幅Wと同寸法にしておけば、通風口17の略全て
が覆われてしまうような厚壁にまで対応することができ
、また壁厚tに対応させて種々の厚み寸法の据付補助具
15を準備しても良い。
[発明の効果]
以上要するに本発明によれば次のごとき優れた効果を発
揮する。
揮する。
(1] ウィンド形空気講和機の空調機本体と前面パ
ネルとを分離して成形し、それらの間に据付ける壁厚に
応じて任意に着脱自在な据付補助具を介設するようにし
たので、据付ける壁厚に対応してウィンド形空気調和灘
の規定壁厚寸法を拡大することができ、取付孔の拡幅工
事等の追加工事を不要となして据付性を向上できる。
ネルとを分離して成形し、それらの間に据付ける壁厚に
応じて任意に着脱自在な据付補助具を介設するようにし
たので、据付ける壁厚に対応してウィンド形空気調和灘
の規定壁厚寸法を拡大することができ、取付孔の拡幅工
事等の追加工事を不要となして据付性を向上できる。
(2] 規定壁厚寸法の最大値を考慮せずに、空調機
本体の性能面とコスト面だけを重視して空調機本体を製
造できるので、可及的なコンパクト化を計ることができ
、コストパー7オマンスを向上できる。
本体の性能面とコスト面だけを重視して空調機本体を製
造できるので、可及的なコンパクト化を計ることができ
、コストパー7オマンスを向上できる。
4、図面のll!i!11な説明
第1図は本発明に係るウィンド形空気調和機の好適一実
施例の外観を示す斜視図、第2図は本発明のウィンド形
空気調和機を据付補助具を使用して据付けた例を示す概
略1lll断面図、第3図は従来のウィンド形空気調和
機の据付例を示す概略側断面図、第4図〜第5図は従来
のウィンド形空気調和機を規定壁厚寸法以上の壁に据付
ける場合の例を示す平断面図である。
施例の外観を示す斜視図、第2図は本発明のウィンド形
空気調和機を据付補助具を使用して据付けた例を示す概
略1lll断面図、第3図は従来のウィンド形空気調和
機の据付例を示す概略側断面図、第4図〜第5図は従来
のウィンド形空気調和機を規定壁厚寸法以上の壁に据付
ける場合の例を示す平断面図である。
図中、11はウィンド形空気調和機、12は空調機本体
、14は前面パネル、15は据付補助具、35は壁、3
9は取付孔である。
、14は前面パネル、15は据付補助具、35は壁、3
9は取付孔である。
代理人弁理士 則 近 憲 佑 (外1名)第1図
!!
第2図 第3図
第4図 第5図
Claims (1)
- 窓枠あるいは壁に設けられた貫通孔等の取付孔に挿通支
持させて、吹出グリルと吸込グリルとを有する前面パネ
ル部を室内側に臨ませると共に、室外熱交換器等を室外
側に位置させて据付けられるウインド形空気調和機にお
いて、上記前面パネルと室外熱交換器等を有する本体と
を分離して形成し、これら前面パネルと本体との間に据
付補助具を連結して上記取付孔に挿通支持するように構
成したことを特徴とするウインド形空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59249737A JPS61128040A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | ウインド形空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59249737A JPS61128040A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | ウインド形空気調和機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61128040A true JPS61128040A (ja) | 1986-06-16 |
Family
ID=17197453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59249737A Pending JPS61128040A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | ウインド形空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61128040A (ja) |
-
1984
- 1984-11-28 JP JP59249737A patent/JPS61128040A/ja active Pending
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