JPS61128267A - 複写機 - Google Patents
複写機Info
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- JPS61128267A JPS61128267A JP59251257A JP25125784A JPS61128267A JP S61128267 A JPS61128267 A JP S61128267A JP 59251257 A JP59251257 A JP 59251257A JP 25125784 A JP25125784 A JP 25125784A JP S61128267 A JPS61128267 A JP S61128267A
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Links
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 8
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 14
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 206010011878 Deafness Diseases 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5012—Priority interrupt; Job recovery, e.g. after jamming or malfunction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
厳寒よΔ机里立野
本発明は複写機、特に複写が行なわれているときに他の
原稿の複写要求があったとき、即ち割込み信号が人力さ
れたときの制御に関する。
原稿の複写要求があったとき、即ち割込み信号が人力さ
れたときの制御に関する。
藍未Δ罠肛
従来、自動原稿給送装置を備えた複写機においては、ま
ず、複写の割込み信号が人力されると、割込み信号の人
力前に給紙された複写紙に対する複写動作の終了を待っ
て、原稿台ガラス上の原稿が排出される。次に、原稿載
置部でさばきが終了して給送待機中の次の原稿を送り出
して原稿台ガラス上を通過させ、複写を行なうことなく
そのまま排出する。こののち、割込みの原稿に対する複
写が行なわれる。以下、この割込み処理を即時割込みと
称する。
ず、複写の割込み信号が人力されると、割込み信号の人
力前に給紙された複写紙に対する複写動作の終了を待っ
て、原稿台ガラス上の原稿が排出される。次に、原稿載
置部でさばきが終了して給送待機中の次の原稿を送り出
して原稿台ガラス上を通過させ、複写を行なうことなく
そのまま排出する。こののち、割込みの原稿に対する複
写が行なわれる。以下、この割込み処理を即時割込みと
称する。
この場合、割込み複写ののち排出トレイから原稿を原稿
載置部に復帰させる必要があり、復帰させる原稿は割込
み信号が入力されたとき複写が行なわれていた原稿と空
送りされた次の原稿の2枚である。ただし、割込み信号
が人力されたとき前者の原稿に対して複写設定枚数の最
終の複写が行なわれていれば、復帰させる原稿は後者の
1&のみである。
載置部に復帰させる必要があり、復帰させる原稿は割込
み信号が入力されたとき複写が行なわれていた原稿と空
送りされた次の原稿の2枚である。ただし、割込み信号
が人力されたとき前者の原稿に対して複写設定枚数の最
終の複写が行なわれていれば、復帰させる原稿は後者の
1&のみである。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、前述の即時割込みの制御では、割込み複
写の終了後オペレータがいちいち原稿を復帰させる必要
があり煩雑であるし、2枚の原稿の先後を誤ったり、前
者の原稿を復帰させる必要性の判断を誤まるおそれを有
している。そこで、復帰させるべき原稿の枚数を自動的
に検出表示することも可能であるが、高価につくし、原
稿の復帰にオペレータの手を煩わすという点に関しては
何ら解決されていない。また、排出された原稿を自動的
に復帰させる手段を設けることが考えられるが、割込み
複写が行なわれる頻度はそれ程高くないことを考慮すれ
ば、使用効率が低くて実際的ではない。
写の終了後オペレータがいちいち原稿を復帰させる必要
があり煩雑であるし、2枚の原稿の先後を誤ったり、前
者の原稿を復帰させる必要性の判断を誤まるおそれを有
している。そこで、復帰させるべき原稿の枚数を自動的
に検出表示することも可能であるが、高価につくし、原
稿の復帰にオペレータの手を煩わすという点に関しては
何ら解決されていない。また、排出された原稿を自動的
に復帰させる手段を設けることが考えられるが、割込み
複写が行なわれる頻度はそれ程高くないことを考慮すれ
ば、使用効率が低くて実際的ではない。
問題点を解決するための手段
そこで、本発明に係る複写機は、複写の割込み信号が入
力されたとき、そのとき複写が行なわれている原稿に対
する連続複写枚数枚数分の複写動作が終了したのち、割
込み複写を可能とする制御手段を設けたことを特徴とす
る。本発明で特徴とする割込み処理を、以下待ち割込み
と称する。
力されたとき、そのとき複写が行なわれている原稿に対
する連続複写枚数枚数分の複写動作が終了したのち、割
込み複写を可能とする制御手段を設けたことを特徴とす
る。本発明で特徴とする割込み処理を、以下待ち割込み
と称する。
なお、この待ち割込みにあっては、そのとき行なわれて
いる複写が設定枚数分だけ終了するまで待つ必要がある
。本発明は、現実では割込み複写の要求は多数枚の原稿
の複写が全て終了するまでは待てないが、1枚の原稿を
連続複写して次の原稿と交換する時期まで位は待てる緊
急度合のことが多いことに鑑みたものでもある。そして
、近年複写速度は高速化しており、待ち時間は少なくて
済む傾向にあるし、連続複写枚数の大半は10枚/l原
稿以下であり、待ち時間は実際上そう長くはない。
いる複写が設定枚数分だけ終了するまで待つ必要がある
。本発明は、現実では割込み複写の要求は多数枚の原稿
の複写が全て終了するまでは待てないが、1枚の原稿を
連続複写して次の原稿と交換する時期まで位は待てる緊
急度合のことが多いことに鑑みたものでもある。そして
、近年複写速度は高速化しており、待ち時間は少なくて
済む傾向にあるし、連続複写枚数の大半は10枚/l原
稿以下であり、待ち時間は実際上そう長くはない。
また、待ち割込み制御は従来の即時割込み制御と併用す
ることが可能であり(以下の実施例でも併用タイプを説
明する)、待ち割込みの待ち時間をも猶予できない緊急
時には即時割込みを選択すればよい。
ることが可能であり(以下の実施例でも併用タイプを説
明する)、待ち割込みの待ち時間をも猶予できない緊急
時には即時割込みを選択すればよい。
X鬼叢
以下、本発明の一実施例を添付図面とともに説明する。
[複写機の構成]
第1図において、複写機本体(30)の略中央部には反
時計回り方向に回転駆動可能な感光体ドラム(1)が配
設され、その周囲にはメインイレーサランプ(2)、サ
ブ帯電チャージャ(3)、サブイレーサランプ(4)、
メイン帯電チャーツヤ(5)、現像装置(6)、転写チ
ャージャ(7)、複写紙の分離チャーツヤ(8)、ブレ
ード方式のクリーニング装!(9)が配設されている。
時計回り方向に回転駆動可能な感光体ドラム(1)が配
設され、その周囲にはメインイレーサランプ(2)、サ
ブ帯電チャージャ(3)、サブイレーサランプ(4)、
メイン帯電チャーツヤ(5)、現像装置(6)、転写チ
ャージャ(7)、複写紙の分離チャーツヤ(8)、ブレ
ード方式のクリーニング装!(9)が配設されている。
感光体ドラム(1)は表面に感光体層を設けたもので、
この感光体は前記イレーザランプ(2)、(4)及び帯
電チャージャ(3)、(5)を通過することにより増感
帯電され、光学系(lO)から画像露光を受ける。
この感光体は前記イレーザランプ(2)、(4)及び帯
電チャージャ(3)、(5)を通過することにより増感
帯電され、光学系(lO)から画像露光を受ける。
光学系(lO)は原稿台ガラス(+6)の下方で原稿像
を走査可能に設置したもので、図示しない光源と、可動
ミラー(l I)、 (12)、 (,13)と、レン
ズ(14)と、ミラー(15)とから構成されている。
を走査可能に設置したもので、図示しない光源と、可動
ミラー(l I)、 (12)、 (,13)と、レン
ズ(14)と、ミラー(15)とから構成されている。
前記光源、可動ミラー(I 1)は感光体ドラム(+)
の周速度(V)(等倍、変倍に拘わらず一定)に対して
(v/nX但し、n:?1写倍率)の速度で左方に移動
し、可動ミラー(12)、 (13)は(v/ 2 n
)速度で左方に移動するように、DCモータ(M3)で
駆動される。なお、複写倍率の変更に際しては、前記レ
ンズ(14)が光軸上で移動するとともにミラー(15
)が移動・揺動する動作が伴う。
の周速度(V)(等倍、変倍に拘わらず一定)に対して
(v/nX但し、n:?1写倍率)の速度で左方に移動
し、可動ミラー(12)、 (13)は(v/ 2 n
)速度で左方に移動するように、DCモータ(M3)で
駆動される。なお、複写倍率の変更に際しては、前記レ
ンズ(14)が光軸上で移動するとともにミラー(15
)が移動・揺動する動作が伴う。
一方、複写機本体(30)の左側には、手差し給紙台(
18)、複写紙を積載した給紙カセット(2G)。
18)、複写紙を積載した給紙カセット(2G)。
(22)が設置され、複写紙は給紙ローラ対(2+)。
(23)の回転にであるいは手差し給紙台(18)から
一枚づつ給紙される。給紙された複写紙の搬送路は手差
しローラ対(+9)、ローラ対(24)、 (25)、
タイミングローラ対(26)、搬送ベルト(27)、定
着装置(28)、排出ローラ対(29)にて構成されて
いる。
一枚づつ給紙される。給紙された複写紙の搬送路は手差
しローラ対(+9)、ローラ対(24)、 (25)、
タイミングローラ対(26)、搬送ベルト(27)、定
着装置(28)、排出ローラ対(29)にて構成されて
いる。
一方、自動原稿給送装置(40)は複写機本体(30)
の上面に着脱可能に設置され、トレー(42)上に載置
した原稿を原稿給紙ローラ対(4I)によって送り出し
、ベルト(43)の時計回り方向への回転駆動を制御し
て原稿台ガラス(+6)上の所定位置へ停止させ、前記
光学系(10)による画像査定ののち、原稿を排出トレ
イ(44)上に排出する。この自動原稿給送装置(40
)は、複写機本体(30)上の所定位置に設置され、か
つ、複写機本体(30)と電気的に接続されることによ
って、複写機本体(30)と連動した動作が可能となる
。
の上面に着脱可能に設置され、トレー(42)上に載置
した原稿を原稿給紙ローラ対(4I)によって送り出し
、ベルト(43)の時計回り方向への回転駆動を制御し
て原稿台ガラス(+6)上の所定位置へ停止させ、前記
光学系(10)による画像査定ののち、原稿を排出トレ
イ(44)上に排出する。この自動原稿給送装置(40
)は、複写機本体(30)上の所定位置に設置され、か
つ、複写機本体(30)と電気的に接続されることによ
って、複写機本体(30)と連動した動作が可能となる
。
なお、以上の構成からなる複写機の複写動作や各エレメ
ントの機能については周知であり、その説明は省略する
。
ントの機能については周知であり、その説明は省略する
。
[操作パネル部のキー配置]
次に、裏写機の操作パネル部における各操作キーの配置
関係を第2図を参照して説明する。
関係を第2図を参照して説明する。
操作パネル(70)には、複写動作をスタートさせるた
めのプリントキー(71)、4桁の数値表示が可能な数
値表示装置(72)、それぞれ1.2゜〜、9.0の数
値に対応するテンキー(80)〜(89)。
めのプリントキー(71)、4桁の数値表示が可能な数
値表示装置(72)、それぞれ1.2゜〜、9.0の数
値に対応するテンキー(80)〜(89)。
割込み複写を指定する割込みキー(90)、 (95)
。
。
クリア・ストリップキー(91)、多段に装填させてい
る複写紙をサイズによって指定するための複写紙選択キ
ー(92)、複写画像濃度をステップ的に変更・指定す
るためのアップ及びダウンキー(93)、 (94)及
び複写倍率設定用のキ一群(10G)〜(103)等が
配置されている。
る複写紙をサイズによって指定するための複写紙選択キ
ー(92)、複写画像濃度をステップ的に変更・指定す
るためのアップ及びダウンキー(93)、 (94)及
び複写倍率設定用のキ一群(10G)〜(103)等が
配置されている。
[制御回路]
次に、複写機の制御回路について第3図を参照して説明
する。
する。
(201)は複写動作制御用の第1マイクロコンピユー
タ、(202)は光学系制御用の第2マイクロコンピユ
ータ、(203)は自動原稿給送装置制御用の第3マイ
クロコンピユータである。(204)はスイッチマトリ
クス、(205)は原稿走査用の直流モータ(M3)の
駆動回路、(206)は変倍用のステッピングモータ(
M4)の駆動回路、 (207)はデコーダである。
タ、(202)は光学系制御用の第2マイクロコンピユ
ータ、(203)は自動原稿給送装置制御用の第3マイ
クロコンピユータである。(204)はスイッチマトリ
クス、(205)は原稿走査用の直流モータ(M3)の
駆動回路、(206)は変倍用のステッピングモータ(
M4)の駆動回路、 (207)はデコーダである。
なお、出力端子(AI)ないしくA9)はそれぞれメイ
ンモータ(Ml)、現像器用モータ(M2)、タイミン
グローラ対(26)のクラッチ、上給紙ローラ(21)
のクラッチ、下給紙ローラ(23)のクラッチ、帯電チ
ャーツヤ(5)、転写チャージャ(7)1手差しローラ
対(19)のクラッチ、紙詰り表示器の各駆動スイッチ
ング用のトランジスタ(図示せず)に接続されている。
ンモータ(Ml)、現像器用モータ(M2)、タイミン
グローラ対(26)のクラッチ、上給紙ローラ(21)
のクラッチ、下給紙ローラ(23)のクラッチ、帯電チ
ャーツヤ(5)、転写チャージャ(7)1手差しローラ
対(19)のクラッチ、紙詰り表示器の各駆動スイッチ
ング用のトランジスタ(図示せず)に接続されている。
[処理手順]
ここで、以上の制御回路による処理手順、特に割込み処
理の手順について説明する。本実施例にあっては、本発
明の特徴である待ち割込みと従来から行なわれている即
時割込みとが併用されており、フ?グ(Fl)、(F2
)を使用した割込みフラグ処理(第5図参照、第8図、
策9図はその変形例)と、原稿排出の割込み処理(第7
図参照)とに大別される。
理の手順について説明する。本実施例にあっては、本発
明の特徴である待ち割込みと従来から行なわれている即
時割込みとが併用されており、フ?グ(Fl)、(F2
)を使用した割込みフラグ処理(第5図参照、第8図、
策9図はその変形例)と、原稿排出の割込み処理(第7
図参照)とに大別される。
まず、第4図はメインルーチンであり、電源がオンされ
ると、ステップ(Sl)で各マイクロコンピュータの初
期設定を行ない、ステップ(S2)で操作パネル上のキ
ー人力を処理する。続いて、ステップ(S3)でキー人
力に基づく複写処理を行ない、ステップ(S4)で割込
みフラグの処理を行ない、ステップ(S2)に戻る。
ると、ステップ(Sl)で各マイクロコンピュータの初
期設定を行ない、ステップ(S2)で操作パネル上のキ
ー人力を処理する。続いて、ステップ(S3)でキー人
力に基づく複写処理を行ない、ステップ(S4)で割込
みフラグの処理を行ない、ステップ(S2)に戻る。
割込みフラグ処理は、第5図に示す処理手順ではフラグ
(Fl)、(F2)を使用し、このフラグ(F l)。
(Fl)、(F2)を使用し、このフラグ(F l)。
(F2)の表工に示す状態に基づいて“通常”°待ち割
込み”即時割込み”を指示する。
込み”即時割込み”を指示する。
まず、ステップ(510)で割込みキーがオンされたか
否かを判定する。オンされなければNoと判定され、こ
のサブルーチンを終了し、フラグ(Fl)、(F2)は
「0」に初期設定されたままであり、通常の複写を指示
する。
否かを判定する。オンされなければNoと判定され、こ
のサブルーチンを終了し、フラグ(Fl)、(F2)は
「0」に初期設定されたままであり、通常の複写を指示
する。
割込みキーがオン(1回目)されると、ステップ(SI
O)でYESと判定され、ステップ(S11)でフラグ
(Fl)がrlJか否かを判定する。フラグ(Fl)は
UOコに初期設定されているためイこNOと判定され、
ステップ(S I 2)でフラグ(F2)がrlJか否
かを判定する。フラグ(F2)も「0」に初期設定され
ているためにNOと判定され、ステップ(S13)でフ
ラグ(Fl)をrlJにセットし、待ち割込みを指示す
る。
O)でYESと判定され、ステップ(S11)でフラグ
(Fl)がrlJか否かを判定する。フラグ(Fl)は
UOコに初期設定されているためイこNOと判定され、
ステップ(S I 2)でフラグ(F2)がrlJか否
かを判定する。フラグ(F2)も「0」に初期設定され
ているためにNOと判定され、ステップ(S13)でフ
ラグ(Fl)をrlJにセットし、待ち割込みを指示す
る。
ところで、割込みキーが再度オン(2回目)されると、
前記ステップ(S I O)、 (S I I)でYE
Sと判定され、ステップ(S14)でフラグ(Fl)を
「0」にリセットするととらにフラグ(F2)を「l」
にセットし、即時割込みを指示する。
前記ステップ(S I O)、 (S I I)でYE
Sと判定され、ステップ(S14)でフラグ(Fl)を
「0」にリセットするととらにフラグ(F2)を「l」
にセットし、即時割込みを指示する。
さらに、割込みキーがオン(3回目)されると、ステッ
プ(SIO)でYES、ステップ(Sll)でNO,ス
テップ(S+2)でYESとそれぞれ判定され、ステッ
プ(S15)でフラグ(F2)を「0」にリセットし、
割込みを解除して通常の複写を指示する。
プ(SIO)でYES、ステップ(Sll)でNO,ス
テップ(S+2)でYESとそれぞれ判定され、ステッ
プ(S15)でフラグ(F2)を「0」にリセットし、
割込みを解除して通常の複写を指示する。
即ち、第5図の割込み処理は割込みキーの1回目のオン
で待ち割込み、2回目のオンで即時割込みを指示し、3
回目のオンでこれを解除して通常に戻す。
で待ち割込み、2回目のオンで即時割込みを指示し、3
回目のオンでこれを解除して通常に戻す。
以上の処理での指示に基づき、第6図、第7図に示すよ
うに自動原稿給送装置及び複写機本体を制御する。
うに自動原稿給送装置及び複写機本体を制御する。
第6図は自動原稿給送装置のメインルーチンであり、電
源がオンされると、ステップ(S5)でマイクロコンピ
ュータの初期設定を行ない、ステップ(S6)で原稿給
送の通常処理を行ない、ステップ(S7)で前記フラグ
(Fl)、(F2)の状態に基づく割込み処理を行ない
、ステップ(S6)に戻る。
源がオンされると、ステップ(S5)でマイクロコンピ
ュータの初期設定を行ない、ステップ(S6)で原稿給
送の通常処理を行ない、ステップ(S7)で前記フラグ
(Fl)、(F2)の状態に基づく割込み処理を行ない
、ステップ(S6)に戻る。
割込み処理は、第7図に示すように、まず、ステップ(
S20)でフラグ(FりがrlJか否かを判定し、ステ
ップ(S21)でフラグ(F2)がrlJか否かを判定
する。通常の複写が指示されていれば、フラグ(Fl)
、(F2)が「0」にリセットされているため、ステッ
プ(S20)、(S21)でともにNoと判定され、特
に割込み処理は実行されず、前記ステップ(S6)での
通常の原稿給紙が行なわれる。
S20)でフラグ(FりがrlJか否かを判定し、ステ
ップ(S21)でフラグ(F2)がrlJか否かを判定
する。通常の複写が指示されていれば、フラグ(Fl)
、(F2)が「0」にリセットされているため、ステッ
プ(S20)、(S21)でともにNoと判定され、特
に割込み処理は実行されず、前記ステップ(S6)での
通常の原稿給紙が行なわれる。
待ち割込みが指示されていれば、フラグ(Fl)がrl
Jにセット、フラグ(F2)がrOJにリセットされて
いるため、ステップ(S20)でYESと判定され、ス
テップ(S22)で光学系が最終のスキャンが終了した
か否か、換言すればそのとき複写が行なわれている原稿
に対する連続複写設定枚数分の複写動作が終了したか否
かを判定する。
Jにセット、フラグ(F2)がrOJにリセットされて
いるため、ステップ(S20)でYESと判定され、ス
テップ(S22)で光学系が最終のスキャンが終了した
か否か、換言すればそのとき複写が行なわれている原稿
に対する連続複写設定枚数分の複写動作が終了したか否
かを判定する。
終了していなければNOと判定され、そのまま複写を続
行する。そして、終了するとYESと判定され、ステッ
プ(S24)で原稿の排出を行なう。
行する。そして、終了するとYESと判定され、ステッ
プ(S24)で原稿の排出を行なう。
これにて、そのとき複写が行なわれている原稿の複写が
終了して当該原稿が原稿台ガラス上から排出されたのち
、割込み複写を行なうべき原稿を原稿台ガラス上に載置
し複写を行なう。この場合、排出された原稿を自動原稿
給送装置の原稿載置トレイに復帰させる必要はない。
終了して当該原稿が原稿台ガラス上から排出されたのち
、割込み複写を行なうべき原稿を原稿台ガラス上に載置
し複写を行なう。この場合、排出された原稿を自動原稿
給送装置の原稿載置トレイに復帰させる必要はない。
一方、即時割込みが指示されていれば、フラグ(Fl)
が「0」にリセット、フラグ(F2)が「1」にセット
されているため、ステップ(S20)でNO、ステップ
(S21)でYESと判定され、ステップ(S23)で
光学系のスキャンが終了したか否か、換言すればそのと
き行なわれている複写動作が終了しな−か否かを判定す
る。終了していなければNOと判定され、その複写を続
行するが、終了を待ってYESと判定され、ステップ(
S24)で直ちに原稿の排出を行なう。そして即時割込
みを希望した原稿を原稿台ガラス上に載置して複写を行
なう。
が「0」にリセット、フラグ(F2)が「1」にセット
されているため、ステップ(S20)でNO、ステップ
(S21)でYESと判定され、ステップ(S23)で
光学系のスキャンが終了したか否か、換言すればそのと
き行なわれている複写動作が終了しな−か否かを判定す
る。終了していなければNOと判定され、その複写を続
行するが、終了を待ってYESと判定され、ステップ(
S24)で直ちに原稿の排出を行なう。そして即時割込
みを希望した原稿を原稿台ガラス上に載置して複写を行
なう。
この場合、排出された原稿については連続複写設定枚数
分の複写は未だ完了していないのであるから、排出され
た原稿は原稿裁置トレイに復帰させる必要がある。
分の複写は未だ完了していないのであるから、排出され
た原稿は原稿裁置トレイに復帰させる必要がある。
第8図は前記第5図に示した割込みフラグ処理の変形例
というべき処理手順を示し、ここでは割込みキーとして
それぞれ専用の待ち割込みキー、即時割込みキーを使用
する。なお、フラグ(Fl)。
というべき処理手順を示し、ここでは割込みキーとして
それぞれ専用の待ち割込みキー、即時割込みキーを使用
する。なお、フラグ(Fl)。
(F2)の状態に基づく割込み指示は前記表1に示すと
おりである。
おりである。
このサブルーチンでは、ステップ(S30)で待ち割込
みキーがオンされたか否か、ステップ(S33)で即時
割込みキーがオンされたか否かを判定する。
みキーがオンされたか否か、ステップ(S33)で即時
割込みキーがオンされたか否かを判定する。
いずれのキーらオンされていなければNoと判定され、
このサブルーチンを終了し、フラグ(F I )。
このサブルーチンを終了し、フラグ(F I )。
(F2)は初期設定されたrOJのままであり、通常の
複写を指示する。
複写を指示する。
待ち割込みキーがオンされると、ステップ(33G)で
”/ESと判定され、ステップ(S31)でフラグ(F
l)が「0」か否かを判定する。フラグ(Fl)は「0
」に初期設定されているためにYESと判定され、ステ
ップ(S32)でフラグ(Fl)を「1」にセットし、
待ち割込みを指示する。ところで、待ち割込みキーが2
回目にオンされると、既にフラグ(Fl)はrNにセッ
トされているため、ステップ(S31)でNOと判定さ
れ、ステップ(336)でフラグ(Fl)を「0」にリ
セットし、待ち割込みを解除して通常の複写を指示する
。
”/ESと判定され、ステップ(S31)でフラグ(F
l)が「0」か否かを判定する。フラグ(Fl)は「0
」に初期設定されているためにYESと判定され、ステ
ップ(S32)でフラグ(Fl)を「1」にセットし、
待ち割込みを指示する。ところで、待ち割込みキーが2
回目にオンされると、既にフラグ(Fl)はrNにセッ
トされているため、ステップ(S31)でNOと判定さ
れ、ステップ(336)でフラグ(Fl)を「0」にリ
セットし、待ち割込みを解除して通常の複写を指示する
。
一方、即時割込みキーがオンされると、ステブプ(S3
3)でYESと判定され、ステップ(834)でフラグ
(F2)が「0」か否かを判定する。フラグ(F2)は
「0」に初期設定されているためにYESと判定され、
ステップ(S35)でフラグ(F2)をrlJにセット
し、即時割込みを指示する。ところで、即時割込みキー
が2回目にオンされると、既にフラグ(F2)はrlJ
にセットされているため、ステップ(S34)でONと
判定され、ステップ(S36)でフラグ(F2)を「0
」にリセットし、即時割込みを解除して通常の複写を指
示する。
3)でYESと判定され、ステップ(834)でフラグ
(F2)が「0」か否かを判定する。フラグ(F2)は
「0」に初期設定されているためにYESと判定され、
ステップ(S35)でフラグ(F2)をrlJにセット
し、即時割込みを指示する。ところで、即時割込みキー
が2回目にオンされると、既にフラグ(F2)はrlJ
にセットされているため、ステップ(S34)でONと
判定され、ステップ(S36)でフラグ(F2)を「0
」にリセットし、即時割込みを解除して通常の複写を指
示する。
即ち、第8図の割込み処理は待ち割込みキー、即時割込
みキーの1回目のオンでそれぞれの割込みを指示し、2
回目のオンでこれらを解除して通常に戻す。
みキーの1回目のオンでそれぞれの割込みを指示し、2
回目のオンでこれらを解除して通常に戻す。
第9図は前記第5図に示した割込みフラグ処理を改良し
た変形例というべき処理手順を示す。即ち、稟5図の処
理手順では、一つの割込みキーを使用し、このキーを1
回オンして待ち割込みを指示した場合、これを解除する
には、2回、3回と割込みキーをオンしなければならず
、2回目のオンでは一時的にせよ即時割込みが指示され
てしまう。第9図の割込みフラグ処理はこの点タイマと
いまひとつのフラグ(F3)を使用することにより、待
ち割込み解除を即時割込みの指示を経ろことなく直ちに
可能としたものである。なお、フラグ(PI)、(F2
)の状聾に基づく割込み指示は前記表■こ示すとおりで
ある。
た変形例というべき処理手順を示す。即ち、稟5図の処
理手順では、一つの割込みキーを使用し、このキーを1
回オンして待ち割込みを指示した場合、これを解除する
には、2回、3回と割込みキーをオンしなければならず
、2回目のオンでは一時的にせよ即時割込みが指示され
てしまう。第9図の割込みフラグ処理はこの点タイマと
いまひとつのフラグ(F3)を使用することにより、待
ち割込み解除を即時割込みの指示を経ろことなく直ちに
可能としたものである。なお、フラグ(PI)、(F2
)の状聾に基づく割込み指示は前記表■こ示すとおりで
ある。
まず、ステップ(S40)で割込みキーがオンされたか
否かを判定する。オンされていなければNOと判定され
され、ステップ(S47)でフラグ(F3)か「1」か
否かを判定する。フラグ(F3)は「0」に初期設定さ
れているためにNOと判定され、このサブルーチンを終
了し、フラグ(Fl)、(F2)はrOJに初期設定さ
れたままであり、通常の複写を指示する。
否かを判定する。オンされていなければNOと判定され
され、ステップ(S47)でフラグ(F3)か「1」か
否かを判定する。フラグ(F3)は「0」に初期設定さ
れているためにNOと判定され、このサブルーチンを終
了し、フラグ(Fl)、(F2)はrOJに初期設定さ
れたままであり、通常の複写を指示する。
割込みキーがオン(1回目)されると、ステップ(S4
0)でYESと判定され、ステップ(S41)でフラグ
(Fl)が「目」か否かを判定する。フラグ(Fl)は
rOJに初期設定されているためN。
0)でYESと判定され、ステップ(S41)でフラグ
(Fl)が「目」か否かを判定する。フラグ(Fl)は
rOJに初期設定されているためN。
と判定され、ステップ(S42)でフラグ(F2)が「
1」か否かを判定する。フラグ(F2)も「0」に初期
設定されているためにNoと判定され、ステップ(S4
3)でフラグ(Fl)を「1」にセットし、待ち割込み
を指示する。
1」か否かを判定する。フラグ(F2)も「0」に初期
設定されているためにNoと判定され、ステップ(S4
3)でフラグ(Fl)を「1」にセットし、待ち割込み
を指示する。
割込みキーが再度オン(2回目)されると、前記ステッ
プ(S40)、(S41)でYESと判定され、ステッ
プ(S44)でフラグ(F3)がrlJか否かを判定す
る。フラグ(F3)は末だ「0」に初期設定されたまま
であるからNoと判定され、ステップ(S45)でタイ
マをスタートさせるとともにステップ(S46)でフラ
グ(F3)をrl’Jにセットする。
プ(S40)、(S41)でYESと判定され、ステッ
プ(S44)でフラグ(F3)がrlJか否かを判定す
る。フラグ(F3)は末だ「0」に初期設定されたまま
であるからNoと判定され、ステップ(S45)でタイ
マをスタートさせるとともにステップ(S46)でフラ
グ(F3)をrl’Jにセットする。
続いて、ステップC840)でNo、Xテップ(S47
)でYESと判定され、ステップ(S48)で前記タイ
マが終了したか否かを判定する。終了していなければN
Oと判定され、終了を待つてYESと判定され、ステッ
プ(S49)でフラグ(F I )、(F 3 )を「
0」にリセットし、フラグ(F2)をrlJにセットし
、即時割込みを指示する。
)でYESと判定され、ステップ(S48)で前記タイ
マが終了したか否かを判定する。終了していなければN
Oと判定され、終了を待つてYESと判定され、ステッ
プ(S49)でフラグ(F I )、(F 3 )を「
0」にリセットし、フラグ(F2)をrlJにセットし
、即時割込みを指示する。
ところで、前記タイマが終了する前に、即ち即時割込み
が指示される前に、割込みキーがオン(3回目)される
と、ステップ(S 40)、(S 41 )。
が指示される前に、割込みキーがオン(3回目)される
と、ステップ(S 40)、(S 41 )。
(S44)でそれぞれYESと判定され、ステップ(S
50)で全てのフラグ(F t)、(F2)、(F3)
を「0」にリセット、即ち待ち割込み解除し、通常の複
写を指示する。
50)で全てのフラグ(F t)、(F2)、(F3)
を「0」にリセット、即ち待ち割込み解除し、通常の複
写を指示する。
一方、前記タイマが終了して即時割込みが指示されたの
ち、これを解除するにはいま一度割込みキーをオン(3
回目)すればよい。すると、ステップ(S40)でYE
S、ステップ(S 41 )テrN OJ、ステップ(
S42)でYESとそれぞれ判定され、 ニステッ
プ(S50)で前述のごとく全てのフラグ(F I)、
(F2)、 (F3)を「0」にリセットする。
ち、これを解除するにはいま一度割込みキーをオン(3
回目)すればよい。すると、ステップ(S40)でYE
S、ステップ(S 41 )テrN OJ、ステップ(
S42)でYESとそれぞれ判定され、 ニステッ
プ(S50)で前述のごとく全てのフラグ(F I)、
(F2)、 (F3)を「0」にリセットする。
即ち、この割込みフラグ処理では、タイマ動作中に割込
みキーをオンすれば即時割込みの指示を経由することな
く待ち割込みを直接解除することができる。
みキーをオンすれば即時割込みの指示を経由することな
く待ち割込みを直接解除することができる。
[効 果1
以上の説明で明らかなように、本発明によれば、割込み
信号が入力されたとき、そのとき複写か行なわれている
原稿に対する連続複写設定枚数分の裏写動作が終了した
のち、割込み複写を可能とする、いわゆる待ち割込みの
ための制御手役を設けたため、現在複写中の原稿は必要
な複写が全て終了してから原稿台ガラス上から排出され
、従来のごとく排出された1枚又は2枚の原稿を残り分
の複写のために再度原稿載置部に復帰させるという煩雑
な作業を解消することができ、復帰に伴う原稿の置きま
ちがい等の不具合が生じることはない。
信号が入力されたとき、そのとき複写か行なわれている
原稿に対する連続複写設定枚数分の裏写動作が終了した
のち、割込み複写を可能とする、いわゆる待ち割込みの
ための制御手役を設けたため、現在複写中の原稿は必要
な複写が全て終了してから原稿台ガラス上から排出され
、従来のごとく排出された1枚又は2枚の原稿を残り分
の複写のために再度原稿載置部に復帰させるという煩雑
な作業を解消することができ、復帰に伴う原稿の置きま
ちがい等の不具合が生じることはない。
しかも、待ち割込み制御は従来のマイクロコンピュータ
の制御をそのまま利用でき、安価につくし、従来の即時
割込みと併用することが十分に可能である。
の制御をそのまま利用でき、安価につくし、従来の即時
割込みと併用することが十分に可能である。
図面は本発明に係る複写機を示し、第1図は複写機本体
と自動原稿給送装置の概略構成図、第2図は操作パネル
の平面図、第3図は制御回路のブロック図、第4図ない
し第9図は制御の処理手順を示すフローチャート図であ
る。 (30)・・複写機本体、(40)・・・自動原稿給送
装置、 (90)、(95)・・・割込みキー、(20
1)、(202)、(203)・・マイクロコンピュー
タ、(204)・・スイッチマドリスク。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社代理人 弁理士
前出 葆 ばか2名第6図 第81!I
と自動原稿給送装置の概略構成図、第2図は操作パネル
の平面図、第3図は制御回路のブロック図、第4図ない
し第9図は制御の処理手順を示すフローチャート図であ
る。 (30)・・複写機本体、(40)・・・自動原稿給送
装置、 (90)、(95)・・・割込みキー、(20
1)、(202)、(203)・・マイクロコンピュー
タ、(204)・・スイッチマドリスク。 特許出願人 ミノルタカメラ株式会社代理人 弁理士
前出 葆 ばか2名第6図 第81!I
Claims (1)
- 1、複写の割込み信号が入力されたとき、そのとき複写
が行なわれている原稿に対する連続複写設定枚数分の複
写動作が終了したのち、割込み複写を可能とする制御手
段を備えたことを特徴とする複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59251257A JPS61128267A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | 複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59251257A JPS61128267A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | 複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61128267A true JPS61128267A (ja) | 1986-06-16 |
Family
ID=17220078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59251257A Pending JPS61128267A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | 複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61128267A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0831380A3 (en) * | 1996-09-20 | 1999-01-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Image forming apparatus with interruption function |
| KR101712567B1 (ko) * | 2016-08-10 | 2017-03-06 | 김중호 | 샤클 |
-
1984
- 1984-11-27 JP JP59251257A patent/JPS61128267A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0831380A3 (en) * | 1996-09-20 | 1999-01-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Image forming apparatus with interruption function |
| KR101712567B1 (ko) * | 2016-08-10 | 2017-03-06 | 김중호 | 샤클 |
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