JPS6112835B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6112835B2 JPS6112835B2 JP8278579A JP8278579A JPS6112835B2 JP S6112835 B2 JPS6112835 B2 JP S6112835B2 JP 8278579 A JP8278579 A JP 8278579A JP 8278579 A JP8278579 A JP 8278579A JP S6112835 B2 JPS6112835 B2 JP S6112835B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- refueling
- flow rate
- flowmeters
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 4
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 description 2
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Description
この発明は給油ポンプと流量計からなるユニツ
トと給油ノズルをそれぞれ3個と、給油量等の給
油情報表示器を2個備えた給油装置に関するもの
である。 異なる大きさの被給油タンクに同時に給油する
場合、給油装置に大小のポンプと流量計を複数個
備えておいてこれらを選択的に作動させる構成が
考えられるが、この構成はコスト高となり、また
大きなポンプと流量計で小流量の給油を行なうの
は駆動電力の無駄が多く計量誤差も大きい。 この発明は以上の点にかんがみ、同一能力のポ
ンプおよび同一能力の流量計からなるユニツトを
3個と、異なる能力の給油ノズルを3個備え、こ
れらのユニツトを選択的に単独または組合わせ所
要のノズルとともに使用することによつて、被給
油タンクの大きさに応じて最も効果的能率的な給
油を行なえるようにした給油装置を提案したもの
で、それぞれ同一能力の給油ポンプおよび同一能
力の流量計各1個からなる3個のユニツトと、2
個の表示器と、それぞれ大流量、中流量および小
流量の異なる能力を有する3個の給油ノズルと、
前記各流量計の2次側管路の全てを前記3個の給
油ノズルに連通させる管路と、この管路に挿設さ
れた複数の切換弁と、前記流量計のすべての2次
側管路が前記大流量給油ノズルに連通する状態
と、前記流量計のうちの2個の2次側管路が前記
大流量給油ノズルまたは中流量給油ノズルに連通
する状態と、前記流量計のうちの1個の2次側管
路が前記中流量給油ノズルまたは小流量給油ノズ
ルに連通する状態とを選択的に実現すべく前記複
数の切換弁を切換制御する手段と、前記各流量計
からの計量出力を単独または加算して前記表示器
に表示させる演算手段とからなることを特徴とす
る。 以下図示実施例を説明する。図において、P
1,P2,P3は給油ポンプで、貯油タンク(図
示略)から油を吸い上げてそれぞれ送油路1,
2,3に送出する。各給油ポンプP1,P2,P
3の容量(能力)は同一である。M1,M2,M
3はそれぞれの給油ポンプP1,P2,P3から
の油量を計測する同一能力の流量計で、流量計M
1,M2,M3からは計測油量に応じた信号S
1,S2,S3が出力される。Mo1,Mo2,
Mo3は給油ポンプP1,P2,P3を駆動する
モータで、後述する制御部4からの信号により駆
動される。5a,6a,7aはそれぞれ流量計M
1,M2,M3の2次側に接続された管路で、管
路5aは三方弁V5に接続され、この三方弁は一
方において管路5bを介してノズルN1に接続さ
れ、他方において管路5cを介してノズルN3に
接続される。 管路5aには管路5dが接続され、この管路5
dは一方において弁V1を介して管路6aに、他
方において弁V3を介して管路7bにそれぞれ接
続される。この管路7bは一方において弁V2、
管路6bを介して管路6aに接続され、他方にお
いて管路7aに接続される。管路7aは弁V4、
管路7cを介してノズルN2に接続される。 ノズルN1,N2,N3はそれぞれ小流量、中
流量、大流量用のノズルである。 弁V1〜V5は後述のように制御部4からの信
号によつて開閉制御され各管路5a〜7cの切換
接続を行なう。すなわち、これらの弁の選択的関
連開閉によつて流量計M1,M2,M3の一つか
らの油または二つ以上からの油を合流して所定の
ノズルN1,N2,N3を介して給油することが
できる。 H1,H2,H3はそれぞれ給油ノズルN1,
N2,N3のためのノズル掛けで、給油機ハウジ
ング(図示せず)に設置され、給油ノズルN1,
N2,N3がこのノズル掛けH1,H2,H3か
ら取り外されるとノズルスイツチSW1,SW
2,SW3が信号(ノズル信号)を制御部4に送
信する。 8は流量計M1,M2,M3からの出力信号
(計量信号)S1,S2,S3の一または二以上
を入力信号S′1,S′2,S′3として演算部9,
9′に入力させる切換部で、どの信号を入力させ
るかは制御部4からの指定信号により行なう。 演算部9は入力された信号S′1またはS′2また
はS′3をそのまま、あるいは、複数の信号が入力
された場合はそれらを加算して合計給油量に応じ
た信号NSを出力する。この信号NSは表示器10
に入力されてその値をたとえばデジタル表示す
る。 他方の演算部9′も入力された信号S′1または
S′2またはS′3をそのままあるいは複数の信号が
入力された場合はそれらを加算して合計給油量に
応じた信号NS′を出力する。この信号NS′は表示
器10′に入力されてデジタル表示される。表示
器10は第1の表示器であり、10′は第2の表
示器である。 表示器10は例えば給油機のハウジング(図示
省略)の一方側の面に配備され、その側にノズル
N1,N3が設けられ、表示器10′は給油機の
ハウジングの反対側の面に配備され、その側にノ
ズルN2が設けられる。そしてN1またはN3が
使用されるときは、そのノズルによる給油量等の
情報は表示器10に表示され、ノズルN2が使用
されるときは給油情報は表示器10′に表示され
るように構成される。 今、例えば小流量ノズルN1をノズル掛けH1
から取り外すと、ノズルスイツチSW1が信号を
発生し、この信号が制御部4に入力され、制御部
4からの信号によりポンプP1のみが作動し、弁
V1,V2,V3が閉止され、弁V4は開かれ、
弁V5が流量計M1からの管路5aを管路5bへ
接続し小流量(ポンプP1一台の作動による流
量)の給油が行なわれる。 このとき流量計M1の出力信号S1は制御部4
からの信号に基づく切換部8の動作によつて信号
S′1として演算部9を介して表示器10に入力さ
れ対応する数値(給油量)が表示される。 ノズルN1による給油中は、その側でノズルN
3による給油はできないが、反対側のノズルN2
による給油は可能である。すなわち、ノズルN2
を取り外すとノズルスイツチSW2からの信号が
制御部4に入力され、ポンプP3が作動する。こ
のとき弁V2は閉じられ弁V4は開かれているの
で、小流量(ポンプP3一台の作動による流量)
の給油が行なわれる。この場合制御部4からの信
号によりポンプP2をも動作させ弁V2を開く
と、ポンプP2とP3による中流量による給油が
ノズルN2によつて行なわれる。 小流量ノズルN1の代りに大流量ノズルN3を
使用し、3台のポンプP1,P2,P3を作動さ
せれば大流量の給油ができ、2台のポンプP1,
P2を作動させれば中流量の給油ができる。大流
量か中流量かの選択は制御部4で適当な手動選択
機構(図示省略)によつて行なう。いずれの場合
も給油量は第1の表示器10に表示される。大流
量ノズルN3により大流量の給油を行なつている
ときは、中流量ノズルN2による給油は不可能で
あり、大流量ノズルN3により中流量の給油を行
なつているときは中流量ノズルN2による小流量
の給油は可能である。 以上の各使用態様における弁の開閉、ポンプの
作動、表示系の切換部における接続状態、第2表
示器例でのノズルの使用の可否を次表に示す。
表中、切換部において例えばS1→S′1閉とは入
力信号S1が信号S′1として出力されることを示
し、2S→2S′開とは入力信号2Sがないことを
示す。
トと給油ノズルをそれぞれ3個と、給油量等の給
油情報表示器を2個備えた給油装置に関するもの
である。 異なる大きさの被給油タンクに同時に給油する
場合、給油装置に大小のポンプと流量計を複数個
備えておいてこれらを選択的に作動させる構成が
考えられるが、この構成はコスト高となり、また
大きなポンプと流量計で小流量の給油を行なうの
は駆動電力の無駄が多く計量誤差も大きい。 この発明は以上の点にかんがみ、同一能力のポ
ンプおよび同一能力の流量計からなるユニツトを
3個と、異なる能力の給油ノズルを3個備え、こ
れらのユニツトを選択的に単独または組合わせ所
要のノズルとともに使用することによつて、被給
油タンクの大きさに応じて最も効果的能率的な給
油を行なえるようにした給油装置を提案したもの
で、それぞれ同一能力の給油ポンプおよび同一能
力の流量計各1個からなる3個のユニツトと、2
個の表示器と、それぞれ大流量、中流量および小
流量の異なる能力を有する3個の給油ノズルと、
前記各流量計の2次側管路の全てを前記3個の給
油ノズルに連通させる管路と、この管路に挿設さ
れた複数の切換弁と、前記流量計のすべての2次
側管路が前記大流量給油ノズルに連通する状態
と、前記流量計のうちの2個の2次側管路が前記
大流量給油ノズルまたは中流量給油ノズルに連通
する状態と、前記流量計のうちの1個の2次側管
路が前記中流量給油ノズルまたは小流量給油ノズ
ルに連通する状態とを選択的に実現すべく前記複
数の切換弁を切換制御する手段と、前記各流量計
からの計量出力を単独または加算して前記表示器
に表示させる演算手段とからなることを特徴とす
る。 以下図示実施例を説明する。図において、P
1,P2,P3は給油ポンプで、貯油タンク(図
示略)から油を吸い上げてそれぞれ送油路1,
2,3に送出する。各給油ポンプP1,P2,P
3の容量(能力)は同一である。M1,M2,M
3はそれぞれの給油ポンプP1,P2,P3から
の油量を計測する同一能力の流量計で、流量計M
1,M2,M3からは計測油量に応じた信号S
1,S2,S3が出力される。Mo1,Mo2,
Mo3は給油ポンプP1,P2,P3を駆動する
モータで、後述する制御部4からの信号により駆
動される。5a,6a,7aはそれぞれ流量計M
1,M2,M3の2次側に接続された管路で、管
路5aは三方弁V5に接続され、この三方弁は一
方において管路5bを介してノズルN1に接続さ
れ、他方において管路5cを介してノズルN3に
接続される。 管路5aには管路5dが接続され、この管路5
dは一方において弁V1を介して管路6aに、他
方において弁V3を介して管路7bにそれぞれ接
続される。この管路7bは一方において弁V2、
管路6bを介して管路6aに接続され、他方にお
いて管路7aに接続される。管路7aは弁V4、
管路7cを介してノズルN2に接続される。 ノズルN1,N2,N3はそれぞれ小流量、中
流量、大流量用のノズルである。 弁V1〜V5は後述のように制御部4からの信
号によつて開閉制御され各管路5a〜7cの切換
接続を行なう。すなわち、これらの弁の選択的関
連開閉によつて流量計M1,M2,M3の一つか
らの油または二つ以上からの油を合流して所定の
ノズルN1,N2,N3を介して給油することが
できる。 H1,H2,H3はそれぞれ給油ノズルN1,
N2,N3のためのノズル掛けで、給油機ハウジ
ング(図示せず)に設置され、給油ノズルN1,
N2,N3がこのノズル掛けH1,H2,H3か
ら取り外されるとノズルスイツチSW1,SW
2,SW3が信号(ノズル信号)を制御部4に送
信する。 8は流量計M1,M2,M3からの出力信号
(計量信号)S1,S2,S3の一または二以上
を入力信号S′1,S′2,S′3として演算部9,
9′に入力させる切換部で、どの信号を入力させ
るかは制御部4からの指定信号により行なう。 演算部9は入力された信号S′1またはS′2また
はS′3をそのまま、あるいは、複数の信号が入力
された場合はそれらを加算して合計給油量に応じ
た信号NSを出力する。この信号NSは表示器10
に入力されてその値をたとえばデジタル表示す
る。 他方の演算部9′も入力された信号S′1または
S′2またはS′3をそのままあるいは複数の信号が
入力された場合はそれらを加算して合計給油量に
応じた信号NS′を出力する。この信号NS′は表示
器10′に入力されてデジタル表示される。表示
器10は第1の表示器であり、10′は第2の表
示器である。 表示器10は例えば給油機のハウジング(図示
省略)の一方側の面に配備され、その側にノズル
N1,N3が設けられ、表示器10′は給油機の
ハウジングの反対側の面に配備され、その側にノ
ズルN2が設けられる。そしてN1またはN3が
使用されるときは、そのノズルによる給油量等の
情報は表示器10に表示され、ノズルN2が使用
されるときは給油情報は表示器10′に表示され
るように構成される。 今、例えば小流量ノズルN1をノズル掛けH1
から取り外すと、ノズルスイツチSW1が信号を
発生し、この信号が制御部4に入力され、制御部
4からの信号によりポンプP1のみが作動し、弁
V1,V2,V3が閉止され、弁V4は開かれ、
弁V5が流量計M1からの管路5aを管路5bへ
接続し小流量(ポンプP1一台の作動による流
量)の給油が行なわれる。 このとき流量計M1の出力信号S1は制御部4
からの信号に基づく切換部8の動作によつて信号
S′1として演算部9を介して表示器10に入力さ
れ対応する数値(給油量)が表示される。 ノズルN1による給油中は、その側でノズルN
3による給油はできないが、反対側のノズルN2
による給油は可能である。すなわち、ノズルN2
を取り外すとノズルスイツチSW2からの信号が
制御部4に入力され、ポンプP3が作動する。こ
のとき弁V2は閉じられ弁V4は開かれているの
で、小流量(ポンプP3一台の作動による流量)
の給油が行なわれる。この場合制御部4からの信
号によりポンプP2をも動作させ弁V2を開く
と、ポンプP2とP3による中流量による給油が
ノズルN2によつて行なわれる。 小流量ノズルN1の代りに大流量ノズルN3を
使用し、3台のポンプP1,P2,P3を作動さ
せれば大流量の給油ができ、2台のポンプP1,
P2を作動させれば中流量の給油ができる。大流
量か中流量かの選択は制御部4で適当な手動選択
機構(図示省略)によつて行なう。いずれの場合
も給油量は第1の表示器10に表示される。大流
量ノズルN3により大流量の給油を行なつている
ときは、中流量ノズルN2による給油は不可能で
あり、大流量ノズルN3により中流量の給油を行
なつているときは中流量ノズルN2による小流量
の給油は可能である。 以上の各使用態様における弁の開閉、ポンプの
作動、表示系の切換部における接続状態、第2表
示器例でのノズルの使用の可否を次表に示す。
表中、切換部において例えばS1→S′1閉とは入
力信号S1が信号S′1として出力されることを示
し、2S→2S′開とは入力信号2Sがないことを
示す。
【表】
【表】
次の表には第2表示器10′側で中流量ノズ
ルN2を先に使用して中流量または小流量の給油
を行なう場合の弁の開閉、ポンプの作動、表示系
の切換部における接続状態、第1表示器側でのノ
ズルN1またはN3の使用の可否を示す。
ルN2を先に使用して中流量または小流量の給油
を行なう場合の弁の開閉、ポンプの作動、表示系
の切換部における接続状態、第1表示器側でのノ
ズルN1またはN3の使用の可否を示す。
【表】
【表】
以上のように本発明によれば被給油タンクの大
きさに応じて流量(速)を選択できるもので、給
油作業を能率的に行なうことができる。また、同
一能力のポンプと同一能力の流量計を使用するの
で、部品の標準化を達成することができ、大きな
ポンプ流量計を小流量に使用する場合の計量誤差
を避けることができるし、駆動電力の消費も少な
くてすむといつた利点がある。
きさに応じて流量(速)を選択できるもので、給
油作業を能率的に行なうことができる。また、同
一能力のポンプと同一能力の流量計を使用するの
で、部品の標準化を達成することができ、大きな
ポンプ流量計を小流量に使用する場合の計量誤差
を避けることができるし、駆動電力の消費も少な
くてすむといつた利点がある。
図は本発明の一実施例の構成を示す概略図であ
る。 P1,P2,P3……ポンプ、M1,M2,M
3……流量計、N1,N2,N3……ノズル、H
1,H2,H3……ノズル掛け、SW1,SW
2,SW3……ノズルスイツチ、V1,V2,V
3,V4,V5……弁、1,2,3,5a,5
b,5c,6a,6b,6c,7a,7b,7c
……管路、4……制御部、8……切換部、9,
9′……演算部、10,10′……表示器。
る。 P1,P2,P3……ポンプ、M1,M2,M
3……流量計、N1,N2,N3……ノズル、H
1,H2,H3……ノズル掛け、SW1,SW
2,SW3……ノズルスイツチ、V1,V2,V
3,V4,V5……弁、1,2,3,5a,5
b,5c,6a,6b,6c,7a,7b,7c
……管路、4……制御部、8……切換部、9,
9′……演算部、10,10′……表示器。
Claims (1)
- 1 それぞれ同一能力の給油ポンプおよび同一能
力の流量計各1個からなる3個のユニツトと、2
個の表示器と、それぞれ大流量、中流量および小
流量の異なる能力を有する3個の給油ノズルと、
前記各流量計の2次側管路の全てを前記3個の給
油ノズルに連通させる管路と、この管路に挿設さ
れた複数の切換弁と、前記流量計のすべての2次
側管路が前記大流量給油ノズルに連通する状態
と、前記流量計のうちの2個の2次側管路が前記
大流量給油ノズルまたは中流量給油ノズルに連通
する状態と、前記流量計のうちの1個の2次側管
路が前記中流量給油ノズルまたは小流量給油ノズ
ルに連通する状態とを選択的に実現すべく前記複
数の切換弁を切換制御する手段と、前記各流量計
からの計量出力を単独または加算して前記表示器
に表示させる演算手段とからなることを特徴とす
る給油装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8278579A JPS5613397A (en) | 1979-06-30 | 1979-06-30 | Oil feeder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8278579A JPS5613397A (en) | 1979-06-30 | 1979-06-30 | Oil feeder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5613397A JPS5613397A (en) | 1981-02-09 |
| JPS6112835B2 true JPS6112835B2 (ja) | 1986-04-10 |
Family
ID=13784063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8278579A Granted JPS5613397A (en) | 1979-06-30 | 1979-06-30 | Oil feeder |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5613397A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62196382U (ja) * | 1986-06-03 | 1987-12-14 | ||
| JP2723550B2 (ja) * | 1988-09-09 | 1998-03-09 | 株式会社タツノ・メカトロニクス | 計量機 |
| JP4801964B2 (ja) * | 2005-10-27 | 2011-10-26 | トキコテクノ株式会社 | ガス供給装置 |
-
1979
- 1979-06-30 JP JP8278579A patent/JPS5613397A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5613397A (en) | 1981-02-09 |
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