JPS61129616A - 内視鏡 - Google Patents
内視鏡Info
- Publication number
- JPS61129616A JPS61129616A JP59250945A JP25094584A JPS61129616A JP S61129616 A JPS61129616 A JP S61129616A JP 59250945 A JP59250945 A JP 59250945A JP 25094584 A JP25094584 A JP 25094584A JP S61129616 A JPS61129616 A JP S61129616A
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- Japan
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- endoscope
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Links
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Landscapes
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は内視鏡に関する。
[従来の技術]
近年内視鏡の洗浄・消毒の重要性が認識され、それにつ
れて完全防水型(水密型)の内視鏡が開発されるに至っ
た。また、水密型でない内視鏡においても少くとも挿入
部は防水にしておく必要がある。そこで内視鏡に用いら
れる各種光学部材も水密的に取り付ける必要がある。
れて完全防水型(水密型)の内視鏡が開発されるに至っ
た。また、水密型でない内視鏡においても少くとも挿入
部は防水にしておく必要がある。そこで内視鏡に用いら
れる各種光学部材も水密的に取り付ける必要がある。
従来の内視鏡では第7図に示すように、光学部材1の側
面2には、この側面2からの光の入射防止及びフレアー
等の防止の為、全体にわたって黒色の遮光剤3が塗られ
ており、この光学部材1は第8図に示すように内視鏡の
所定の位置、例えば先端構成部4のイメージガイドファ
イバ5端部に設けられた穴6内に接着剤7により接着固
定されていた。
面2には、この側面2からの光の入射防止及びフレアー
等の防止の為、全体にわたって黒色の遮光剤3が塗られ
ており、この光学部材1は第8図に示すように内視鏡の
所定の位置、例えば先端構成部4のイメージガイドファ
イバ5端部に設けられた穴6内に接着剤7により接着固
定されていた。
[発明が解決しようとする問題点]
従来の技術では、光学部材の側面に遮光剤が塗られてい
たため、内視鏡を水密化するため、光学部材の側面と内
視鏡の間にすきまなく接着剤を塗っても、接着剤の硬化
工程における加熱処理等の温度変化により接着剤が体積
変化して遮光剤に力が加わり、せっかく埴つた遮光剤に
亀裂が入ってしまうので内視鏡の水密化が確実に出来ず
、内視鏡検査あるいは洗浄・消毒の際内視鏡内部に水が
入ってしまう不具合があった。
たため、内視鏡を水密化するため、光学部材の側面と内
視鏡の間にすきまなく接着剤を塗っても、接着剤の硬化
工程における加熱処理等の温度変化により接着剤が体積
変化して遮光剤に力が加わり、せっかく埴つた遮光剤に
亀裂が入ってしまうので内視鏡の水密化が確実に出来ず
、内視鏡検査あるいは洗浄・消毒の際内視鏡内部に水が
入ってしまう不具合があった。
この発明はこのような不具合を解消するためになされた
もので、内視鏡の光学部材固定部において確実に水密化
できる内?J!鏡を提供することを目的とする。
もので、内視鏡の光学部材固定部において確実に水密化
できる内?J!鏡を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段とその作用]この内視鏡
では、内視110の外部に露出する光学部材11の側面
12に遮光剤を塗らないで、側面全体にわたりすきまな
く黒色の接着剤13を塗る。そして、この接着剤13に
より、光学部材11を内視鏡10にすきまなく固定する
。
では、内視110の外部に露出する光学部材11の側面
12に遮光剤を塗らないで、側面全体にわたりすきまな
く黒色の接着剤13を塗る。そして、この接着剤13に
より、光学部材11を内視鏡10にすきまなく固定する
。
[実施例]
第2図ないし第6図はこの発明の一実施例を示しており
、内視鏡20は、先端部21、挿入部22、操作部23
、接眼部24、ユニバーサルコード25、コネクタ26
からなる。
、内視鏡20は、先端部21、挿入部22、操作部23
、接眼部24、ユニバーサルコード25、コネクタ26
からなる。
第3図に示す様に先端部21の先端部本体27にはその
軸方向に貫通穴28.29が穿設されている。この貫通
穴28.29にはその先端部側からそれぞれIGレンズ
枠30.LGレンズ枠31が嵌入され水密的に接着固定
されている。IGレンズ枠30は、その軸方向中途部に
設けられた周状突起32と、この周状突起32の先端部
側に設けられた大径筒状部33と、周状突起32の後端
側に設けられた小径筒状部34とからなる。IGレンズ
枠30内面の、周状突起32に対応する位置には段部3
5が形成され、この段部35には後述する絞り36の下
面が当接する。絞り36は第4図に示すように、小さな
外径の下部筒状部37と大きな外径の下部筒状部38と
で構成される。上部筒状部37の上面には、外部に露出
する光学部材である第1の対物レンズ39の底面が当接
している。第1の対物レンズ39の側面40には、遮光
剤等は塗られてなく、その外径は、大径筒状部33より
わずかに小径に形成されており、第1の対物レンズ39
を筒状部33内に没入した際、円周状の溝が形成される
。この円周状の溝に黒色の接着剤41がすきまなく、か
つ側面40全体にくまなくいきわたるように充填されて
いる。
軸方向に貫通穴28.29が穿設されている。この貫通
穴28.29にはその先端部側からそれぞれIGレンズ
枠30.LGレンズ枠31が嵌入され水密的に接着固定
されている。IGレンズ枠30は、その軸方向中途部に
設けられた周状突起32と、この周状突起32の先端部
側に設けられた大径筒状部33と、周状突起32の後端
側に設けられた小径筒状部34とからなる。IGレンズ
枠30内面の、周状突起32に対応する位置には段部3
5が形成され、この段部35には後述する絞り36の下
面が当接する。絞り36は第4図に示すように、小さな
外径の下部筒状部37と大きな外径の下部筒状部38と
で構成される。上部筒状部37の上面には、外部に露出
する光学部材である第1の対物レンズ39の底面が当接
している。第1の対物レンズ39の側面40には、遮光
剤等は塗られてなく、その外径は、大径筒状部33より
わずかに小径に形成されており、第1の対物レンズ39
を筒状部33内に没入した際、円周状の溝が形成される
。この円周状の溝に黒色の接着剤41がすきまなく、か
つ側面40全体にくまなくいきわたるように充填されて
いる。
この時絞り36の下部筒状部38の上面及び上部筒状部
37の側周面と第1の対物レンズ39の下面が形成する
空間即ち接着剤だまり42により、これ以上接着剤が内
部に流れ込むのを阻止できる。また、小径筒状部34内
部には第2の対物レンズ43がその平面部を絞り36下
面に当接する位置で接着固定されている。
37の側周面と第1の対物レンズ39の下面が形成する
空間即ち接着剤だまり42により、これ以上接着剤が内
部に流れ込むのを阻止できる。また、小径筒状部34内
部には第2の対物レンズ43がその平面部を絞り36下
面に当接する位置で接着固定されている。
しGレンズ枠31は筒状に形成され、その中途部に周状
突起44が設けられている。このLGレンズ枠31内部
にはその先端部側から、外部に露出する光学部材である
第1の照明レンズ45、及び第2の照明レンズ46、第
3の照明レンズ47が没入され、各照明レンズ間には筒
状のスペーサ48.49が介在している。第3の照明レ
ンズはLGレンズ枠31に接着固定されている。第1の
照明レンズ間 には遮光番剤等は塗られてなく、その外径はLGレンズ
枠31内径より若干小さくされており、の溝にたとえば
黒色の接着剤50(黒色でなくてもよい)がすきまなく
、かつ側面458全体にくまなくいきわたるように充填
されている。
突起44が設けられている。このLGレンズ枠31内部
にはその先端部側から、外部に露出する光学部材である
第1の照明レンズ45、及び第2の照明レンズ46、第
3の照明レンズ47が没入され、各照明レンズ間には筒
状のスペーサ48.49が介在している。第3の照明レ
ンズはLGレンズ枠31に接着固定されている。第1の
照明レンズ間 には遮光番剤等は塗られてなく、その外径はLGレンズ
枠31内径より若干小さくされており、の溝にたとえば
黒色の接着剤50(黒色でなくてもよい)がすきまなく
、かつ側面458全体にくまなくいきわたるように充填
されている。
上記貫通穴28.29には、第2の対物レンズ43、第
3の照明レンズ47にそれぞれ対向するようにイメージ
ガイドファイバ51、ライトガイドファイバ52の各先
端口金部53.54が嵌入固定されている。また、先端
部本体27は有底筒状の先端カバー55で覆われており
、先端カバー55の底部のIGレンズ枠30.LGレン
ズ枠31に対応する位置に貫通穴があけられていて、第
1の対物レンズ39、第1の照明レンズ45が露出する
ようになっている。先端部本体27の外周面後端部には
挿入部22の外皮56が水密的に接着固定されている。
3の照明レンズ47にそれぞれ対向するようにイメージ
ガイドファイバ51、ライトガイドファイバ52の各先
端口金部53.54が嵌入固定されている。また、先端
部本体27は有底筒状の先端カバー55で覆われており
、先端カバー55の底部のIGレンズ枠30.LGレン
ズ枠31に対応する位置に貫通穴があけられていて、第
1の対物レンズ39、第1の照明レンズ45が露出する
ようになっている。先端部本体27の外周面後端部には
挿入部22の外皮56が水密的に接着固定されている。
なお、先端カバー55と、IGレンズ枠30.LGレン
ズ枠31、外皮56間も水密的に接着固定されていても
よい。
ズ枠31、外皮56間も水密的に接着固定されていても
よい。
第5図に示すように接眼部24の接眼部本体57には貫
通穴58が穿設されており、その中途部には接眼レンズ
59が、そして下端部にはイメージガイドファイバ51
の後端口金部60が固定されている。接眼部本体57の
上面には貫通穴58を覆い、接眼レンズ59に対向する
様に外部に露出する光学部材である接眼窓61が後述の
ように接着固定されている。即ち、接眼窓61の側面6
2には遮光剤等が塗られてなく、この側面62全体をく
まなく覆うように接着剤63が塗布され、この接着剤6
3により接眼窓61は接眼部本体67にすきまなく水密
的に接着固定される。
通穴58が穿設されており、その中途部には接眼レンズ
59が、そして下端部にはイメージガイドファイバ51
の後端口金部60が固定されている。接眼部本体57の
上面には貫通穴58を覆い、接眼レンズ59に対向する
様に外部に露出する光学部材である接眼窓61が後述の
ように接着固定されている。即ち、接眼窓61の側面6
2には遮光剤等が塗られてなく、この側面62全体をく
まなく覆うように接着剤63が塗布され、この接着剤6
3により接眼窓61は接眼部本体67にすきまなく水密
的に接着固定される。
第6図に示すように、操作部23の外カバー64の一部
には円形の貫通穴65があけられており、この貫通穴6
5の円周に沿ってつば66が設けられている。このっぽ
66の外周には周回溝67(接着剤だまり)が設けられ
ている。
には円形の貫通穴65があけられており、この貫通穴6
5の円周に沿ってつば66が設けられている。このっぽ
66の外周には周回溝67(接着剤だまり)が設けられ
ている。
つば66の上面には、このっぽ66よりも大径な光学窓
(外部に露出する光学部材)68が貫通穴65をふさぐ
ように載せられている。光学窓68の側面69には遮光
剤等は塗られてなく、この側面69全体をくまなく覆う
ように、かつ外カバー64との間にすきまがないように
水密的に一接着剤70が充填されている。また、接着剤
70を多く充填しすぎても、接着剤だまりが設けである
為内部に接着剤が侵入してしまうことがなく、しかも光
学部材下面に接着剤が付着して視野を妨たげることがな
い。なお、この先学窓68が設けられていると、操作部
内の内蔵物の乱れ等を観察することができる上、内視鏡
内部への水の侵入を光学窓内面の結露により知ることが
できる。
(外部に露出する光学部材)68が貫通穴65をふさぐ
ように載せられている。光学窓68の側面69には遮光
剤等は塗られてなく、この側面69全体をくまなく覆う
ように、かつ外カバー64との間にすきまがないように
水密的に一接着剤70が充填されている。また、接着剤
70を多く充填しすぎても、接着剤だまりが設けである
為内部に接着剤が侵入してしまうことがなく、しかも光
学部材下面に接着剤が付着して視野を妨たげることがな
い。なお、この先学窓68が設けられていると、操作部
内の内蔵物の乱れ等を観察することができる上、内視鏡
内部への水の侵入を光学窓内面の結露により知ることが
できる。
この発明は上記一実施例に限定されることなく種々変更
可能である。たとえば、外部に露出する光学部材は内y
41Iのどこに設けられていてもよい。また、外部に露
出する光学部材の接着固定の仕方は内視鏡の一部である
レンズ枠を介して固定されてもよいし、直接固定されて
いてもよい。この発明は外部に露出する光学部材全てに
ついて適用してもよいし、その一部だけに適用してもよ
いのは言うまでもない。
可能である。たとえば、外部に露出する光学部材は内y
41Iのどこに設けられていてもよい。また、外部に露
出する光学部材の接着固定の仕方は内視鏡の一部である
レンズ枠を介して固定されてもよいし、直接固定されて
いてもよい。この発明は外部に露出する光学部材全てに
ついて適用してもよいし、その一部だけに適用してもよ
いのは言うまでもない。
[発明の効果]
この発明によれば内視鏡の光学部材接着固定部において
確実に水密化できる。
確実に水密化できる。
第1図は1この発明を説明する図である。第2図ないし
第6図はこの発明の一実施例を示しており、第2図は内
視鏡全体を示す図、第3図は先端部を示す図、第4図は
絞りを示す図、第5図は接眼部を示す図、第6図は操作
部の一部を示す断面図である。第7図及び第8図は従来
の技術を示す図である。 10.20・・・内視鏡、11・・・外部に露出する光
学部材、12・・・光学部材側面、13.41,50.
63.70・・・黒色の接着剤、30・・・IGレンズ
枠、31・・−LGレンズ枠、3つ・・・第1の対本体
、61・・・接眼窓、62・・・接眼書窓側面、64・
・・外カバー、68・・・光学窓、69・・・光学窓側
面。 手続補正書く自発) 昭和59年12月29日 昭和59年特許願第250945号 2、発明の名称 内視鏡 3、補正をする者 5、補正の内容 明細書第7頁第8行目に記載の「接眼部本体67」を[
接眼部本体57Jに補正する。
第6図はこの発明の一実施例を示しており、第2図は内
視鏡全体を示す図、第3図は先端部を示す図、第4図は
絞りを示す図、第5図は接眼部を示す図、第6図は操作
部の一部を示す断面図である。第7図及び第8図は従来
の技術を示す図である。 10.20・・・内視鏡、11・・・外部に露出する光
学部材、12・・・光学部材側面、13.41,50.
63.70・・・黒色の接着剤、30・・・IGレンズ
枠、31・・−LGレンズ枠、3つ・・・第1の対本体
、61・・・接眼窓、62・・・接眼書窓側面、64・
・・外カバー、68・・・光学窓、69・・・光学窓側
面。 手続補正書く自発) 昭和59年12月29日 昭和59年特許願第250945号 2、発明の名称 内視鏡 3、補正をする者 5、補正の内容 明細書第7頁第8行目に記載の「接眼部本体67」を[
接眼部本体57Jに補正する。
Claims (1)
- 内視鏡の外部に露出して光学部材が固定された内視鏡に
おいて、上記光学部材の側面に遮光剤を塗らないで、上
記光学部材の側面全体と内視鏡との間にすきまなく塗ら
れた黒色の接着剤により、上記光学部材が固定されるこ
とを特徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59250945A JPS61129616A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | 内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59250945A JPS61129616A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | 内視鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61129616A true JPS61129616A (ja) | 1986-06-17 |
Family
ID=17215341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59250945A Pending JPS61129616A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | 内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61129616A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6388816U (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-09 | ||
| JPS63188618U (ja) * | 1987-05-25 | 1988-12-02 | ||
| JPH0245513U (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-28 | ||
| JPH07159663A (ja) * | 1993-12-08 | 1995-06-23 | Olympus Optical Co Ltd | レンズ保持装置 |
| JP2009233244A (ja) * | 2008-03-28 | 2009-10-15 | Fujinon Corp | プローブ用光学ユニット及びその組み立て方法 |
| JP2010510542A (ja) * | 2006-11-16 | 2010-04-02 | テッセラ・ノース・アメリカ・インコーポレイテッド | 光学積層体を採用したカメラシステムにおける迷光の制御およびその関連方法 |
| JP2010169802A (ja) * | 2009-01-21 | 2010-08-05 | Fujifilm Corp | 内視鏡用光学装置、内視鏡用照明装置、内視鏡用撮影装置、及び内視鏡 |
| US9118825B2 (en) | 2008-02-22 | 2015-08-25 | Nan Chang O-Film Optoelectronics Technology Ltd. | Attachment of wafer level optics |
| US9419032B2 (en) | 2009-08-14 | 2016-08-16 | Nanchang O-Film Optoelectronics Technology Ltd | Wafer level camera module with molded housing and method of manufacturing |
| JP2016184083A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | 日立マクセル株式会社 | レンズユニットおよびカメラモジュール |
| WO2019171460A1 (ja) * | 2018-03-06 | 2019-09-12 | オリンパス株式会社 | 内視鏡用撮像装置、内視鏡、および内視鏡用撮像装置の製造方法 |
| JP2020086251A (ja) * | 2018-11-28 | 2020-06-04 | 京セラ株式会社 | レンズユニット、レンズユニットの製造方法 |
-
1984
- 1984-11-28 JP JP59250945A patent/JPS61129616A/ja active Pending
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| US9419032B2 (en) | 2009-08-14 | 2016-08-16 | Nanchang O-Film Optoelectronics Technology Ltd | Wafer level camera module with molded housing and method of manufacturing |
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