JPS61132785A - 能力可変圧縮機の駆動制御装置 - Google Patents
能力可変圧縮機の駆動制御装置Info
- Publication number
- JPS61132785A JPS61132785A JP25232984A JP25232984A JPS61132785A JP S61132785 A JPS61132785 A JP S61132785A JP 25232984 A JP25232984 A JP 25232984A JP 25232984 A JP25232984 A JP 25232984A JP S61132785 A JPS61132785 A JP S61132785A
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- Japan
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- compressor
- temperature
- drive frequency
- drive
- frequency
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- Pending
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- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
鷹に関する。
一般に、この種の空気調和機にあっては、パルス列によ
って形成される任意の周波数の疑似=相交流をインバー
タ回路から出力させ、それを圧縮機モータに供給するこ
とにより圧縮機を駆動するようにしている。
って形成される任意の周波数の疑似=相交流をインバー
タ回路から出力させ、それを圧縮機モータに供給するこ
とにより圧縮機を駆動するようにしている。
ところで、このような空気調和機において、圧縮機にか
かる負荷トルクは起動時が最も大きい。
かる負荷トルクは起動時が最も大きい。
このため、起動に際しては圧縮機を最低駆動周波数にて
駆動し、上記負荷トルクに対抗し得る十分なトルクを発
生させるようにしている。
駆動し、上記負荷トルクに対抗し得る十分なトルクを発
生させるようにしている。
第3図はこのような空気調和機の動作の一例を示したも
のである。
のである。
すなわち、起動時は先ず最低駆動周波数f1による運転
を一定時間t1行ない、つぎに駆動周波数f2による運
転を12時間行ない、ざらに駆動周波数f3による運転
を13時間というように駆動周波数を順次段階的に上昇
させるようにしている。この場合、運転時間t1.t2
.t3は圧縮機モータの回転追従を考慮して予め設定し
ており、この回転追従によって負荷トルクに見合う十分
なトルクが発生する。したがって、適正な圧縮機モータ
電流が流れ、円滑な起動が行なわれる。
を一定時間t1行ない、つぎに駆動周波数f2による運
転を12時間行ない、ざらに駆動周波数f3による運転
を13時間というように駆動周波数を順次段階的に上昇
させるようにしている。この場合、運転時間t1.t2
.t3は圧縮機モータの回転追従を考慮して予め設定し
ており、この回転追従によって負荷トルクに見合う十分
なトルクが発生する。したがって、適正な圧縮機モータ
電流が流れ、円滑な起動が行なわれる。
ただし、冬期のように圧縮機が低温状態にある場合、そ
の圧縮機の起動に際してざらに大きな負荷トルクが生じ
る。これは、圧縮機内の潤滑油等が固化するためである
。したがって、このような状況の下で圧縮機を起動する
と2、たとえ駆動周波数を最低にしてもトルク不足はま
ぬがれず、第4図に示すように駆動周波数の変化に対し
て圧縮機モータの回転が追従できなくなり゛、駆動周波
数f2への切換えに際して圧縮機モータに過大電流(A
o以上)が流れ、保護回路が作動して起動どころか圧縮
機の運転停止に至ってしまう。
の圧縮機の起動に際してざらに大きな負荷トルクが生じ
る。これは、圧縮機内の潤滑油等が固化するためである
。したがって、このような状況の下で圧縮機を起動する
と2、たとえ駆動周波数を最低にしてもトルク不足はま
ぬがれず、第4図に示すように駆動周波数の変化に対し
て圧縮機モータの回転が追従できなくなり゛、駆動周波
数f2への切換えに際して圧縮機モータに過大電流(A
o以上)が流れ、保護回路が作動して起動どころか圧縮
機の運転停止に至ってしまう。
〔発明の目的〕
この発明は上記のような事情に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、たとえ低温時でも圧縮機の円
滑かつ確実な起動を可能とする能力可変圧縮機の駆動制
御装置を提供することにある。
その目的とするところは、たとえ低温時でも圧縮機の円
滑かつ確実な起動を可能とする能力可変圧縮機の駆動制
御装置を提供することにある。
この発明は、能力可変圧縮機の起動時、その圧縮機の駆
動周波数を最低駆動周波数から順次段階的に上昇せしめ
るとともに、その最低駆動周波数またはそれを含む駆動
周波数による圧縮機の運転時間を圧縮機のケース温度,
周囲温度,または外気温度に応じて可変設定するもので
、低温起動時の過大負荷トルク発生に際しては最低駆動
周波数またはそれを含む駆動周波数による運転時間を長
くし、この運転時間の延長によって圧縮機モータの回転
数を駆動周波数の変化に追従させるものである。
動周波数を最低駆動周波数から順次段階的に上昇せしめ
るとともに、その最低駆動周波数またはそれを含む駆動
周波数による圧縮機の運転時間を圧縮機のケース温度,
周囲温度,または外気温度に応じて可変設定するもので
、低温起動時の過大負荷トルク発生に際しては最低駆動
周波数またはそれを含む駆動周波数による運転時間を長
くし、この運転時間の延長によって圧縮機モータの回転
数を駆動周波数の変化に追従させるものである。
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第2図において、1は能力可変圧縮機で、この圧縮機1
は圧縮機駆動部2によって駆動されるようになっている
。圧縮機駆動部2は、圧縮機1に電力を供給するインバ
ータ回路を有しており、■/F記憶部3から供給される
V/F (電圧/周波数)パターンおよびタイマ回路8
から供給されるクロック信号に応じてインバータ回路の
出力周波数〈および電圧)を制御するようになっている
。
は圧縮機駆動部2によって駆動されるようになっている
。圧縮機駆動部2は、圧縮機1に電力を供給するインバ
ータ回路を有しており、■/F記憶部3から供給される
V/F (電圧/周波数)パターンおよびタイマ回路8
から供給されるクロック信号に応じてインバータ回路の
出力周波数〈および電圧)を制御するようになっている
。
また、V/F記憶部3は、通常起動用V/Fパターンお
よび低温起動用V/Fパターンを記憶している。しかし
て、圧縮機1のケースには温度センサ4が取付けられ、
この温度センサ4の出力は温度検出部5に供給されるよ
うになっている。この温度検出部5は、温度センサ4の
出力によって圧縮機1のケース温度を検出するもので、
この検出結果は温度判定部6に供給されるようになって
いる。温度判定部6は、温度検出部5で検出される圧縮
機1のケース湿度が一定値たとえば0℃以上であるか以
下であるかを判定するもので、この判定結果は運転パタ
ーン設定部7に供給されるようになっている。この運転
パターン設定部7は、温度判定部6の判定結果が0℃以
上であればV、/F記憶部3内の通常起動用V/Fパタ
ーンを選定し、かつ温度判定部6の判定結果が0℃以下
であればV/F記憶部3内の低温起動用V/Fパターン
を選定し、その選定したV/FパターンをV/F記憶部
3から読出させて圧縮機駆動部2に設定せしめるもので
ある。
よび低温起動用V/Fパターンを記憶している。しかし
て、圧縮機1のケースには温度センサ4が取付けられ、
この温度センサ4の出力は温度検出部5に供給されるよ
うになっている。この温度検出部5は、温度センサ4の
出力によって圧縮機1のケース温度を検出するもので、
この検出結果は温度判定部6に供給されるようになって
いる。温度判定部6は、温度検出部5で検出される圧縮
機1のケース湿度が一定値たとえば0℃以上であるか以
下であるかを判定するもので、この判定結果は運転パタ
ーン設定部7に供給されるようになっている。この運転
パターン設定部7は、温度判定部6の判定結果が0℃以
上であればV、/F記憶部3内の通常起動用V/Fパタ
ーンを選定し、かつ温度判定部6の判定結果が0℃以下
であればV/F記憶部3内の低温起動用V/Fパターン
を選定し、その選定したV/FパターンをV/F記憶部
3から読出させて圧縮機駆動部2に設定せしめるもので
ある。
つぎに、上記のような構成において動作を説明する。
いま、運転開始操作を行なうと、温度センサ4によって
圧縮I!11のケース温度が検知される。圧縮機1のケ
ース温度が0℃以上であれば、運転パターン設定部7に
よってV/F記憶部3内の通常起動用V/Fパターンが
選定され、それが圧縮機駆動部2に設定される。しかし
て、圧縮機駆動部2は、設定された通常起動用V/Fパ
ターンおよびタイマ回路8からのクロック信号に基づい
て圧縮機1を駆動する。すなわち、先ず最低駆動周波数
で1による運転をt1時間行ない、つぎに駆動周波数で
2による運転をt2時間行ない、さらに駆動周波数f3
による運転をt3時間というように駆動周波数を順次段
階的に上昇させる。この場合、圧縮機1のケース温度が
0℃以上なので、負荷トルクが過大になることはなく、
通常起動用V/Fパターンによって十分に円滑な起動が
行なわれる。
圧縮I!11のケース温度が検知される。圧縮機1のケ
ース温度が0℃以上であれば、運転パターン設定部7に
よってV/F記憶部3内の通常起動用V/Fパターンが
選定され、それが圧縮機駆動部2に設定される。しかし
て、圧縮機駆動部2は、設定された通常起動用V/Fパ
ターンおよびタイマ回路8からのクロック信号に基づい
て圧縮機1を駆動する。すなわち、先ず最低駆動周波数
で1による運転をt1時間行ない、つぎに駆動周波数で
2による運転をt2時間行ない、さらに駆動周波数f3
による運転をt3時間というように駆動周波数を順次段
階的に上昇させる。この場合、圧縮機1のケース温度が
0℃以上なので、負荷トルクが過大になることはなく、
通常起動用V/Fパターンによって十分に円滑な起動が
行なわれる。
また、起動時、圧縮機1のケース温度が0℃以下であれ
ば、運転パターン設定部7によって■/F記憶部3内の
低温起動用V/Fパターンが選定され、それが圧縮機駆
動部2に設定される。しかして、圧縮機駆動部2は、設
定された低温起動用V/Fパターンに基づいて圧縮機1
を駆動する。
ば、運転パターン設定部7によって■/F記憶部3内の
低温起動用V/Fパターンが選定され、それが圧縮機駆
動部2に設定される。しかして、圧縮機駆動部2は、設
定された低温起動用V/Fパターンに基づいて圧縮機1
を駆動する。
すなわち、第1図に示すように、先ず最低駆動周波数f
1による運転を“t1+α”時間行ない、つぎに駆動周
波数f2による運転をt2時間行ない、ざらに駆動周波
数で3による運転をt3時間というように駆動周波数を
順次段階的に上昇させる。この場合、α時間は過大負荷
に対する圧縮機モータ(三相交流モータ)の回転追従を
考慮して予め設定されている。
1による運転を“t1+α”時間行ない、つぎに駆動周
波数f2による運転をt2時間行ない、ざらに駆動周波
数で3による運転をt3時間というように駆動周波数を
順次段階的に上昇させる。この場合、α時間は過大負荷
に対する圧縮機モータ(三相交流モータ)の回転追従を
考慮して予め設定されている。
このように、圧縮機1のケース温度がO″CC以下き、
つまり圧縮機1における潤滑油の同化などによって通常
時よりもさらに大きな過大負荷が生じるとき、最低駆動
周波数f1による運転時間を通常時よりもα時間延長す
ることにより、圧縮機モータの回転を駆、動因波数の変
化に対して確実に追従させることができる。したがって
、圧111mモータに過大電流が流れることはなく、よ
って保護回路が作動することもなく、不要な運転停止を
回避することができる。すなわち、低温時においても円
滑かつ確実な起動が可能である。
つまり圧縮機1における潤滑油の同化などによって通常
時よりもさらに大きな過大負荷が生じるとき、最低駆動
周波数f1による運転時間を通常時よりもα時間延長す
ることにより、圧縮機モータの回転を駆、動因波数の変
化に対して確実に追従させることができる。したがって
、圧111mモータに過大電流が流れることはなく、よ
って保護回路が作動することもなく、不要な運転停止を
回避することができる。すなわち、低温時においても円
滑かつ確実な起動が可能である。
なお、上記実施例では1.最低駆動周波数で1の運転時
間のみを延長するようにしたが、最低駆動周波数だけで
なく駆動周波数で2やf3の運転時間も延長するように
してもよい。さらに、圧縮機1のケース温度が一定値以
下のときのみ運転時間の延長を行なうようにしたが、圧
縮機1のケース温度に比例して運転時間を可変設定する
ようにしてもよい。また、運転時間の可変設定を圧縮機
1のケース温度に応じて行なうようにしたが、圧縮機1
の周囲温度や外気温度に応じて行なうようにしても同様
に実施可能である。そして、さらに、圧縮機モータとし
て三相交流モータを用いる場合について説明したが、イ
ンバータ回路によって駆動される直流モータを圧縮機モ
ータとして用いる場合、すなわち回転数によらずに圧縮
機能力を変化させる場合についても同様に実施可能であ
る。
間のみを延長するようにしたが、最低駆動周波数だけで
なく駆動周波数で2やf3の運転時間も延長するように
してもよい。さらに、圧縮機1のケース温度が一定値以
下のときのみ運転時間の延長を行なうようにしたが、圧
縮機1のケース温度に比例して運転時間を可変設定する
ようにしてもよい。また、運転時間の可変設定を圧縮機
1のケース温度に応じて行なうようにしたが、圧縮機1
の周囲温度や外気温度に応じて行なうようにしても同様
に実施可能である。そして、さらに、圧縮機モータとし
て三相交流モータを用いる場合について説明したが、イ
ンバータ回路によって駆動される直流モータを圧縮機モ
ータとして用いる場合、すなわち回転数によらずに圧縮
機能力を変化させる場合についても同様に実施可能であ
る。
その他、この発明は上記実施例に限定されるものではな
く、要旨を変えない範囲で種々変形実施可能なことは勿
論である。
く、要旨を変えない範囲で種々変形実施可能なことは勿
論である。
以上述べたようにこの発明によれば、能力可変圧縮機の
起動時、その圧縮機の駆動周波数を最低駆動周波数から
順次段階的に上昇せしめるとともに、その最低駆動周波
数またはそれを含む駆動周波数による圧縮機の運転時間
を圧縮機のケース温度1周回部度、または外気温度に応
じて可変設定するようにしたので、たとえ低温時でも圧
縮機の円滑かつ確実な起動を可能とする能力可変圧縮開
の駆動制御装置を提供できる。
起動時、その圧縮機の駆動周波数を最低駆動周波数から
順次段階的に上昇せしめるとともに、その最低駆動周波
数またはそれを含む駆動周波数による圧縮機の運転時間
を圧縮機のケース温度1周回部度、または外気温度に応
じて可変設定するようにしたので、たとえ低温時でも圧
縮機の円滑かつ確実な起動を可能とする能力可変圧縮開
の駆動制御装置を提供できる。
第1図はこの発明の一実施例の動作1を説明するための
図、第2図は同実施例の制御回路の構成図、第3図およ
び第4図はそれぞれ従来装置の動作を説明するための図
である。 1・・・能力可変圧縮機、2・・・圧縮機駆動部、3・
・・V/F記憶部、4・・・温度センサ、7・・・運転
パターン設定部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 時間− 第2図 第3図 赳 ψ力 時 hハ □
第4図 超 仙 g8間−
図、第2図は同実施例の制御回路の構成図、第3図およ
び第4図はそれぞれ従来装置の動作を説明するための図
である。 1・・・能力可変圧縮機、2・・・圧縮機駆動部、3・
・・V/F記憶部、4・・・温度センサ、7・・・運転
パターン設定部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 時間− 第2図 第3図 赳 ψ力 時 hハ □
第4図 超 仙 g8間−
Claims (2)
- (1)能力可変圧縮機を備えた空気調和機において、前
記圧縮機の起動時、その圧縮機の駆動周波数を最低駆動
周波数から順次段階的に上昇せしめる制御手段と、その
最低駆動周波数またはそれを含む駆動周波数による前記
圧縮機の運転時間を前記圧縮機のケース温度,周囲温度
,または外気温度に応じて可変設定する制御手段とを具
備したことを特徴とする能力可変圧縮機の駆動制御装置
。 - (2)圧縮機のケース温度,周囲温度,または外気温度
が一定以下のとき、最低駆動周波数またはその最低駆動
周波数を含む駆動周波数による圧縮機の運転時間を長く
設定することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
能力可変圧縮機の駆動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25232984A JPS61132785A (ja) | 1984-11-29 | 1984-11-29 | 能力可変圧縮機の駆動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25232984A JPS61132785A (ja) | 1984-11-29 | 1984-11-29 | 能力可変圧縮機の駆動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61132785A true JPS61132785A (ja) | 1986-06-20 |
Family
ID=17235747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25232984A Pending JPS61132785A (ja) | 1984-11-29 | 1984-11-29 | 能力可変圧縮機の駆動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61132785A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100347923B1 (ko) * | 2000-07-01 | 2002-08-09 | 엘지전자주식회사 | 압축기의 시동전류 제어방법 |
| US8491280B2 (en) | 2008-07-31 | 2013-07-23 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co., Ltd. | Oil-flooded screw compressor, motor drive system, and motor control device |
-
1984
- 1984-11-29 JP JP25232984A patent/JPS61132785A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100347923B1 (ko) * | 2000-07-01 | 2002-08-09 | 엘지전자주식회사 | 압축기의 시동전류 제어방법 |
| US8491280B2 (en) | 2008-07-31 | 2013-07-23 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co., Ltd. | Oil-flooded screw compressor, motor drive system, and motor control device |
| US8882476B2 (en) | 2008-07-31 | 2014-11-11 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co., Ltd. | Oil-flooded screw compressor, motor drive system, and motor control |
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