JPS6113304A - ビル内設備機器の二位置制御方式 - Google Patents
ビル内設備機器の二位置制御方式Info
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- JPS6113304A JPS6113304A JP59134369A JP13436984A JPS6113304A JP S6113304 A JPS6113304 A JP S6113304A JP 59134369 A JP59134369 A JP 59134369A JP 13436984 A JP13436984 A JP 13436984A JP S6113304 A JPS6113304 A JP S6113304A
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- JP
- Japan
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- equipment
- position control
- building
- control
- terminal
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1902—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the use of a variable reference value
- G05D23/1905—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the use of a variable reference value associated with tele control
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ビル内に配設された空調設備や照明設備等の
設備機器を管理するビル管理システムに係り、特に、温
度や照度等の計測値と設定値とを比較し、該比較結果に
従って設備機器の発停を制御するビル内設備機器の二位
置制御方式に関するものである。
設備機器を管理するビル管理システムに係り、特に、温
度や照度等の計測値と設定値とを比較し、該比較結果に
従って設備機器の発停を制御するビル内設備機器の二位
置制御方式に関するものである。
従来の、例えばビル内に配設された空調設備の二位置制
御では、複数個のサーモスタットを設け、これらのサー
モスタットを組み込んだシーケンス回路を設計して空調
設備の発停制御を行っていた。
御では、複数個のサーモスタットを設け、これらのサー
モスタットを組み込んだシーケンス回路を設計して空調
設備の発停制御を行っていた。
このような空調設備の二位置制御において、二位置制御
の設定値の変更を行う場合には、サーモスタットの1個
1個の設定値を変えることが必要となり、また、サーモ
スタットによる制御がらの引き外しを行う場合には、シ
ーケンス回路をサーモスタットから引き外すことが必要
となる。
の設定値の変更を行う場合には、サーモスタットの1個
1個の設定値を変えることが必要となり、また、サーモ
スタットによる制御がらの引き外しを行う場合には、シ
ーケンス回路をサーモスタットから引き外すことが必要
となる。
従来の技術では、上述の如く、例えば二位置制御の設定
値変更やサーモスタットによる制御からの引き外しを行
う場合には、操作や処理が複雑となり、制御の内容や条
件等を変更することが難しいという問題があった。
値変更やサーモスタットによる制御からの引き外しを行
う場合には、操作や処理が複雑となり、制御の内容や条
件等を変更することが難しいという問題があった。
〔発明の目的p
本発明は、上記の考察に基づくものであって、簡単な操
作で多様な設定ができ、柔軟な対応が可能なビル内設備
機器の二位置制御方式を提供することを目的とするもの
である。
作で多様な設定ができ、柔軟な対応が可能なビル内設備
機器の二位置制御方式を提供することを目的とするもの
である。
第1図は本発明の1実施例システム構成を示す図であり
、1はセンサー、2は比較部、3は動作判定部、4は二
位置制御部、5は動作値設定部、6はスケジュール設定
部、7は設備機器指定部、8は設備機器、9はメイン設
備機器センサーをそれぞれ示している。
、1はセンサー、2は比較部、3は動作判定部、4は二
位置制御部、5は動作値設定部、6はスケジュール設定
部、7は設備機器指定部、8は設備機器、9はメイン設
備機器センサーをそれぞれ示している。
設備機器8は、空調機やファン、照明機器等ビル内の環
境を調整するものであり、センサー1は、設備機器8の
監視制御に必要な、例えば温度や照度等を計測するもの
であり、メイン設備機器センサー9は、設備機器8を制
御するための条件として使用する状態信号を検知するも
のである。これら設備機器8、センサー1、及びメイン
設備機器センサー9は端末(R5; Remote 5
tation)の配下に設けられ、以下の各構成要素は
中央(例えば集中管理室)に設けられる。動作値設定部
5では、計測値に対応して温度や照度等を制御する設備
機器8の発停動作値が設定され、スケジュール設定部6
では、設備機器8の二位置制御を行う時間帯や時期(季
節)等が設定され、設備機器指定部7は、設備機器8の
うち制御対象となるものやメイン設備機器(関連設備機
器)が指定される。これらの具体的な内容の設定は、例
えばキーボードから入力され、メモリに記憶されること
によりなされる。比較部2は、センサー1による測定値
と動作値との比較を行い、動作判定部3は、スケジュー
ル設定部6の設定内容や火災・停電の発生の有無、メイ
ン設備機器が運転中であるか否か等に従って設備機器の
発停制御を行える状態にあるか否かを判定し、二位置制
御部4は、動作判定部3の判定に従って、或いは比較部
2の比較結果に従って、指定設備機器の発停制御を行う
ものである。
境を調整するものであり、センサー1は、設備機器8の
監視制御に必要な、例えば温度や照度等を計測するもの
であり、メイン設備機器センサー9は、設備機器8を制
御するための条件として使用する状態信号を検知するも
のである。これら設備機器8、センサー1、及びメイン
設備機器センサー9は端末(R5; Remote 5
tation)の配下に設けられ、以下の各構成要素は
中央(例えば集中管理室)に設けられる。動作値設定部
5では、計測値に対応して温度や照度等を制御する設備
機器8の発停動作値が設定され、スケジュール設定部6
では、設備機器8の二位置制御を行う時間帯や時期(季
節)等が設定され、設備機器指定部7は、設備機器8の
うち制御対象となるものやメイン設備機器(関連設備機
器)が指定される。これらの具体的な内容の設定は、例
えばキーボードから入力され、メモリに記憶されること
によりなされる。比較部2は、センサー1による測定値
と動作値との比較を行い、動作判定部3は、スケジュー
ル設定部6の設定内容や火災・停電の発生の有無、メイ
ン設備機器が運転中であるか否か等に従って設備機器の
発停制御を行える状態にあるか否かを判定し、二位置制
御部4は、動作判定部3の判定に従って、或いは比較部
2の比較結果に従って、指定設備機器の発停制御を行う
ものである。
なお、メイン設備機器が所定の状B(運転中)でないと
きには非制御モードとされる6 〔作用〕 第2図は本発明が適用される二位置制御を説明する図、
第3図は本発明が適用されるシステムによる処理の流れ
を説明する図である。
きには非制御モードとされる6 〔作用〕 第2図は本発明が適用される二位置制御を説明する図、
第3図は本発明が適用されるシステムによる処理の流れ
を説明する図である。
二位置制御では、第2図図示の如く、ハンチングを防止
するための不感帯を挾んで上限設定値と下限設定(!(
動作値設定部5で設定)が設けられる。第2図(a1図
示の制御は、例えば冷房に適用され、計測値が上限設定
値を越えると指定設備機器をオン(起動)にし、計測値
が下限設定値に満たないと指定設備機器をオフ(停止)
にする。また、第2図(b1図示の制御は、例えば暖房
制御や照明制御に適用され、計測値が上限設定値を越え
ると指定設備機器をオフ(停止)にし、計測値が下限設
定値に満たないと指定設備機器をオン(起動)にする。
するための不感帯を挾んで上限設定値と下限設定(!(
動作値設定部5で設定)が設けられる。第2図(a1図
示の制御は、例えば冷房に適用され、計測値が上限設定
値を越えると指定設備機器をオン(起動)にし、計測値
が下限設定値に満たないと指定設備機器をオフ(停止)
にする。また、第2図(b1図示の制御は、例えば暖房
制御や照明制御に適用され、計測値が上限設定値を越え
ると指定設備機器をオフ(停止)にし、計測値が下限設
定値に満たないと指定設備機器をオン(起動)にする。
本発明が適用されるシステム(比較部2、動作判定部3
、二位置制御部4)による処理の流れを第3図を参照し
つつ説明する。
、二位置制御部4)による処理の流れを第3図を参照し
つつ説明する。
■ 火災又は停電が発生しているか否かを調べる。
(動作判定部3)
YESの場合には[相]の処理を行い、NOの場合には
■の処理を行う。
■の処理を行う。
■ スケジュール設定部6で設定された条件を満たして
いる(制御OK)か否かを調べる。(動作判定部3) YESの場合には■の処理を行い、NOの場合には■の
処理を行う。
いる(制御OK)か否かを調べる。(動作判定部3) YESの場合には■の処理を行い、NOの場合には■の
処理を行う。
■ メイン設備機器が運転中であるか否かを調べる。(
動作判定部3) YESの場合には■の処理を行い、NOの場合には■の
処理を行う。
動作判定部3) YESの場合には■の処理を行い、NOの場合には■の
処理を行う。
■ 端末を通してセンサー1により計測された計測値を
取り込む。次に■の処理を行う。(比較部2) ■ 計測値が上限設定値を越えているか否かを調べる。
取り込む。次に■の処理を行う。(比較部2) ■ 計測値が上限設定値を越えているか否かを調べる。
(比較部2)
YESの場合には■の処理を行い、NOの場合には■の
処理を行う。
処理を行う。
■ 端末を通して指定された設備機器をオン(又はオフ
)にする。(二位置制御部4) ■ 上記■又は■の処理で初めてNOとなった場合には
、指定された設備機器をオフにする。(二位置制御部4
) ■ 計測値が下限設定値を割っているか否かを調べる。
)にする。(二位置制御部4) ■ 上記■又は■の処理で初めてNOとなった場合には
、指定された設備機器をオフにする。(二位置制御部4
) ■ 計測値が下限設定値を割っているか否かを調べる。
(比較部2)
YESの場合には■の処理を行い、NOの場合には処理
終了とする。
終了とする。
■ 端末を通して指定された設備機器をオフ(又はオン
)にする。(二位置制御部4) [相] 火災又は停電が発生した場合には、例えば制御
系統からの引き外し、一般発停の禁止その他、予め指定
された火災又は停電時の特殊処理を行う。(二位置制御
部4) 以上の処理は所定の時間毎に行われる。
)にする。(二位置制御部4) [相] 火災又は停電が発生した場合には、例えば制御
系統からの引き外し、一般発停の禁止その他、予め指定
された火災又は停電時の特殊処理を行う。(二位置制御
部4) 以上の処理は所定の時間毎に行われる。
第4図は本発明が適用されるシステムのハードウェア構
成例を示す図、第5図は冷房制御系統における本発明の
1実施例を説明する図、第6図は照明制御系統における
本発明の1実施例を説明する図である。
成例を示す図、第5図は冷房制御系統における本発明の
1実施例を説明する図、第6図は照明制御系統における
本発明の1実施例を説明する図である。
第4図において、11はCPU、12はメモリ、13は
ディスプレイ装置、14はキーボード、15は端末(R
3HRemote 5tation )をそれぞれ示し
ている。
ディスプレイ装置、14はキーボード、15は端末(R
3HRemote 5tation )をそれぞれ示し
ている。
メモリ12は、上述の各種処理プログラムを格納すると
共に、設定動作値や設定スケジュール、指定設備機器等
のデータを格納するものである。c=pUllは、メモ
リ比に格納された各種処理プログラムを実行し、先に述
べた如き比較部2や動作判定部3、二位置制御部4に対
応する処理、即ち第3図を参照しつつ説明した処理、入
出力処理等を行うものである。キーボード14は、メモ
リ12に記憶する設定動作値や設定スケジュール、指定
設備機器等のデータ、その他の情報を入力するものであ
り、ディスプレイ装置13は、メモリ12の記憶内容、
計測値、設備機器の運転状況等を表示出力するものであ
る。端末15は、設備機器やセンサーからの各種情報を
CF)Ullに送り、CPUIIからの指示に従って設
備機器の制御を行うと共に、停電、火災等の非常時には
所定の制御を行うものである。
共に、設定動作値や設定スケジュール、指定設備機器等
のデータを格納するものである。c=pUllは、メモ
リ比に格納された各種処理プログラムを実行し、先に述
べた如き比較部2や動作判定部3、二位置制御部4に対
応する処理、即ち第3図を参照しつつ説明した処理、入
出力処理等を行うものである。キーボード14は、メモ
リ12に記憶する設定動作値や設定スケジュール、指定
設備機器等のデータ、その他の情報を入力するものであ
り、ディスプレイ装置13は、メモリ12の記憶内容、
計測値、設備機器の運転状況等を表示出力するものであ
る。端末15は、設備機器やセンサーからの各種情報を
CF)Ullに送り、CPUIIからの指示に従って設
備機器の制御を行うと共に、停電、火災等の非常時には
所定の制御を行うものである。
設備機器として空調設備(冷房設備)が端末15に接続
された1例を示したのが第5図である。第5図において
、16はCO□濃度計、17は温度計、18はバルブ、
19は冷水コイル、20はファン、21はダンパをそれ
ぞれ示している。今、CO□濃度計16と温度計17よ
り室内の温度とco、9度の計測値が端末15を通して
CPUIIに送られると共に、ファン20の状態(オン
/オフ)信号も端末15を通してCP Ullに送られ
る。そうすると火災・停電発生の有無、スケジュール設
定条件、ファン20の状態、室内の温度とCO2濃度の
計測値、動作値設定条件に応して、CPUIIにより、
先に述べた如き処理を行い、端末15を通して指定され
た設備機器の二位置制御を行う。つまり、火災又は停電
でないこと、就業時間中であること(スケジュール制御
OK)、ファン20(メイン機器)がオンであることを
条件として、室内の温度が上限設定値を越えているか否
かを調べ、室内の温度が上限設定値を越えている場合に
は、バルブ18を開け、冷水コイル19に冷水を供給し
て冷房を行う。その結果、室内の温度が上限設定値より
下がると、今度は、室内の温度が下限設定値より下がっ
たか否かを調べ、室内の温度が下限設定値より下がった
場合には、バルブ18を閉めて冷水コイル19への冷水
を止める。
された1例を示したのが第5図である。第5図において
、16はCO□濃度計、17は温度計、18はバルブ、
19は冷水コイル、20はファン、21はダンパをそれ
ぞれ示している。今、CO□濃度計16と温度計17よ
り室内の温度とco、9度の計測値が端末15を通して
CPUIIに送られると共に、ファン20の状態(オン
/オフ)信号も端末15を通してCP Ullに送られ
る。そうすると火災・停電発生の有無、スケジュール設
定条件、ファン20の状態、室内の温度とCO2濃度の
計測値、動作値設定条件に応して、CPUIIにより、
先に述べた如き処理を行い、端末15を通して指定され
た設備機器の二位置制御を行う。つまり、火災又は停電
でないこと、就業時間中であること(スケジュール制御
OK)、ファン20(メイン機器)がオンであることを
条件として、室内の温度が上限設定値を越えているか否
かを調べ、室内の温度が上限設定値を越えている場合に
は、バルブ18を開け、冷水コイル19に冷水を供給し
て冷房を行う。その結果、室内の温度が上限設定値より
下がると、今度は、室内の温度が下限設定値より下がっ
たか否かを調べ、室内の温度が下限設定値より下がった
場合には、バルブ18を閉めて冷水コイル19への冷水
を止める。
バルブ18を開げて冷水コイル19に冷水を供給し、冷
房を行っている場合において、就業時間が終了したとき
、或いはファン20(メイン設備機器)がオフになった
ときには、バルブ18を閉めて冷房を止める。
房を行っている場合において、就業時間が終了したとき
、或いはファン20(メイン設備機器)がオフになった
ときには、バルブ18を閉めて冷房を止める。
ダンパ21の開度は、火災発生時やCO□濃度の計測値
が規定値以下に下がっている場合には閉め、CO2濃度
の計測値が規定値を越えている場合には換気に必要な所
定開度を確保するように制御される。また、室内の温湿
度と屋外の温湿度とを比較してダンパ21の開度を制御
し、外気冷房を行ってもよい。
が規定値以下に下がっている場合には閉め、CO2濃度
の計測値が規定値を越えている場合には換気に必要な所
定開度を確保するように制御される。また、室内の温湿
度と屋外の温湿度とを比較してダンパ21の開度を制御
し、外気冷房を行ってもよい。
設備機器として照明設備が端末15に接続された1例を
示したのが第6図である。第6図において、22は照度
計、23ないし25は照明器具をそれぞれ示している。
示したのが第6図である。第6図において、22は照度
計、23ないし25は照明器具をそれぞれ示している。
この例は、窓際の照度を計測し、就業時間中において、
窓際の照度が下限設定値に満たない場合には窓際の照明
器具23を点灯し、窓際の照度が上限設定値を越えてい
る場合には窓際の照明器具23を消して所謂省工不をは
かるものである。
窓際の照度が下限設定値に満たない場合には窓際の照明
器具23を点灯し、窓際の照度が上限設定値を越えてい
る場合には窓際の照明器具23を消して所謂省工不をは
かるものである。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、中央
において動作値設定、スケジュール設定等の変更を行え
るようにしたので、制御の設定値、制御の内容の変更、
さらには、端末の構成の変更にも柔軟な対応が可能とな
る。
において動作値設定、スケジュール設定等の変更を行え
るようにしたので、制御の設定値、制御の内容の変更、
さらには、端末の構成の変更にも柔軟な対応が可能とな
る。
第1図は本発明の1実施例システム構成を示す図、第2
図は本発明が適用される二位置制御を説明する図、第3
図は本発明が適用されるシステムによる処理の流れを説
明する図、第4図は本発明が適用されるシステムのハー
ドウェア、構成例を示す図、第5図は冷房制御系統にお
ける本発明の1実施例を説明する図、第6図は照明制御
系統における本発明の1実施例を説明する図である。 1・・・センサー、2・・・比較部、3・・・動作判定
部、4・・・二位置制御部、訃・・動作値設定部、6・
・・スケジュール設定部、7・・・設備機器指定部、8
・・・設備機器、9・・・メイン設備機器センサー 1
1・・・CPU、12・・・メモリ、13・・・ディス
プレイ装置、14・・・キーボード、15・・・端末(
R5;Remote 5tation ) 、、 16
・= CO□濃度計、17・・・温度計、18・・・バ
ルブ、19・・・冷水コイル、20・・・ファン、21
・・・ダンパ 22・・・照度計、23ないし25・・
・照明器具。 特許出願人 清水建設株式会社 代理人弁理士 阿 部 龍 吉 ’77a ゲ Z 図 (洗)(b) ’f3fffi
図は本発明が適用される二位置制御を説明する図、第3
図は本発明が適用されるシステムによる処理の流れを説
明する図、第4図は本発明が適用されるシステムのハー
ドウェア、構成例を示す図、第5図は冷房制御系統にお
ける本発明の1実施例を説明する図、第6図は照明制御
系統における本発明の1実施例を説明する図である。 1・・・センサー、2・・・比較部、3・・・動作判定
部、4・・・二位置制御部、訃・・動作値設定部、6・
・・スケジュール設定部、7・・・設備機器指定部、8
・・・設備機器、9・・・メイン設備機器センサー 1
1・・・CPU、12・・・メモリ、13・・・ディス
プレイ装置、14・・・キーボード、15・・・端末(
R5;Remote 5tation ) 、、 16
・= CO□濃度計、17・・・温度計、18・・・バ
ルブ、19・・・冷水コイル、20・・・ファン、21
・・・ダンパ 22・・・照度計、23ないし25・・
・照明器具。 特許出願人 清水建設株式会社 代理人弁理士 阿 部 龍 吉 ’77a ゲ Z 図 (洗)(b) ’f3fffi
Claims (1)
- 中央に設けられた制御装置から端末を通してビル内の空
調設備や照明設備等の設備機器を自動発停するビル内設
備機器の二位置制御方式であって、制御装置は、二装置
制御の設定値及び制御条件を設定する手段を備え、端末
を通して設備機器の運転状態を示す情報や計測値を取り
込んで設定値及び制御条件との比較を行い該比較結果を
基に設備機器の発停の要否を判定し、端末を通して設備
機器の二装置制御を行うことを特徴とするビル内設備機
器の二位置制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59134369A JPS6113304A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | ビル内設備機器の二位置制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59134369A JPS6113304A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | ビル内設備機器の二位置制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6113304A true JPS6113304A (ja) | 1986-01-21 |
Family
ID=15126765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59134369A Pending JPS6113304A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | ビル内設備機器の二位置制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6113304A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63298873A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Fuji Electric Co Ltd | ディスク記憶装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5650402A (en) * | 1979-09-28 | 1981-05-07 | Toshiba Electric Equip Corp | Load control unit |
| JPS58106607A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-25 | Yamatake Honeywell Co Ltd | タイムスケジユ−ル制御機能付端末制御器 |
| JPS58149505A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 負荷制御装置 |
-
1984
- 1984-06-29 JP JP59134369A patent/JPS6113304A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5650402A (en) * | 1979-09-28 | 1981-05-07 | Toshiba Electric Equip Corp | Load control unit |
| JPS58106607A (ja) * | 1981-12-18 | 1983-06-25 | Yamatake Honeywell Co Ltd | タイムスケジユ−ル制御機能付端末制御器 |
| JPS58149505A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-05 | Matsushita Electric Works Ltd | 負荷制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63298873A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Fuji Electric Co Ltd | ディスク記憶装置 |
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