JPS61134431A - 山留装置 - Google Patents
山留装置Info
- Publication number
- JPS61134431A JPS61134431A JP25708984A JP25708984A JPS61134431A JP S61134431 A JPS61134431 A JP S61134431A JP 25708984 A JP25708984 A JP 25708984A JP 25708984 A JP25708984 A JP 25708984A JP S61134431 A JPS61134431 A JP S61134431A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- cam
- cam body
- swing arm
- retaining plate
- Prior art date
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- Granted
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D17/00—Excavations; Bordering of excavations; Making embankments
- E02D17/06—Foundation trenches ditches or narrow shafts
- E02D17/08—Bordering or stiffening the sides of ditches trenches or narrow shafts for foundations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、たとえばガス導管の埋設工事等において使用
される山留装置に関するものである。
される山留装置に関するものである。
現在たとえばガス導管の埋設工事等においては。
作業者が溝の中に入ってガス導管の接合部分を溶接して
いるため、この溶接作業に必要な作業スペースを考慮し
てこの作業箇所の溝幅を他の部分の溝幅より広く掘削し
ている。この作業部分は会所と呼ばれている。
いるため、この溶接作業に必要な作業スペースを考慮し
てこの作業箇所の溝幅を他の部分の溝幅より広く掘削し
ている。この作業部分は会所と呼ばれている。
ところが、このような溶接作業は自動化される傾向にあ
り、自動化されるにあたって、上記会所部分をなくし、
通常の掘削溝幅の中で自動溶接したいという要望が生じ
てきた。このためこの種の自動溶接に付帯する土木工事
に関連して、地上からの簡単な操作によって上記自動溶
接に必要なスペースを確保する山留と自動溶接機器等の
保護とを兼ねた簡単な山留装置を開発する必要があった
。
り、自動化されるにあたって、上記会所部分をなくし、
通常の掘削溝幅の中で自動溶接したいという要望が生じ
てきた。このためこの種の自動溶接に付帯する土木工事
に関連して、地上からの簡単な操作によって上記自動溶
接に必要なスペースを確保する山留と自動溶接機器等の
保護とを兼ねた簡単な山留装置を開発する必要があった
。
本発明の目的は、地上からの簡単な操作によって、掘削
溝内の一側および他側の山留板間に、突張ばりとしての
旋回アームを容易にレットしたり外したりすることがで
きる山留装置を提供することにある。
溝内の一側および他側の山留板間に、突張ばりとしての
旋回アームを容易にレットしたり外したりすることがで
きる山留装置を提供することにある。
本発明は、一側の山留板3と他側の山留板4とを複数の
旋回アーム5によって一定間隔を介して対向設置する山
留装置において、一側の山留板3に旋回アーム5の基端
部9を水平方向に移動自在かつ回動自在に取付け、この
旋回アーム5の基端部9の内部にカム体10を回動自在
かつ上下動自在に嵌合し、このカム体10の偏心位置に
上部から挿入される操作ロッド12.13と係合するカ
ム軸11を一体的に設け、上記旋回アーム5の基端部の
内部と上記カム体10とにカム体10の上下動によって
係脱自在の係合部20.21をそれぞれ設け、他側の山
留板4に上記旋回アーム5の先端部29を着脱自在に接
続する山留装置である。
旋回アーム5によって一定間隔を介して対向設置する山
留装置において、一側の山留板3に旋回アーム5の基端
部9を水平方向に移動自在かつ回動自在に取付け、この
旋回アーム5の基端部9の内部にカム体10を回動自在
かつ上下動自在に嵌合し、このカム体10の偏心位置に
上部から挿入される操作ロッド12.13と係合するカ
ム軸11を一体的に設け、上記旋回アーム5の基端部の
内部と上記カム体10とにカム体10の上下動によって
係脱自在の係合部20.21をそれぞれ設け、他側の山
留板4に上記旋回アーム5の先端部29を着脱自在に接
続する山留装置である。
本発明は、操作ロッド12.13によってカム体10を
軸方向に移動させ、両方の係合部20.21を係合して
回動すると、旋回アーム5が回動して他側の山留板4に
対する脱着が行える。また上記係合部20、21の係合
を解除して上記カム体10を回動すると、このカム体1
0の偏心により、旋回アーム5が軸方向に進退し、一側
および他側の山留板3,4間の突張およびその解除が行
われる。
軸方向に移動させ、両方の係合部20.21を係合して
回動すると、旋回アーム5が回動して他側の山留板4に
対する脱着が行える。また上記係合部20、21の係合
を解除して上記カム体10を回動すると、このカム体1
0の偏心により、旋回アーム5が軸方向に進退し、一側
および他側の山留板3,4間の突張およびその解除が行
われる。
以下、本発明を図面に示す実施例を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図に示すように、たとえばガス導管1の埋設工事に
おいてこのガス導管の接合部分2に対応する掘削溝に対
向土壁に、アルミニウム等によって形成した一側の山留
板3と他側の山留板4とを、上記左右4本の旋回アーム
5によって一定間隔を介して対向設置する。
おいてこのガス導管の接合部分2に対応する掘削溝に対
向土壁に、アルミニウム等によって形成した一側の山留
板3と他側の山留板4とを、上記左右4本の旋回アーム
5によって一定間隔を介して対向設置する。
この旋回アーム5の取付けは、第2図に示すように、一
側の山留板3の一部を構成する補強リブ6の上下部にア
ームサポート7を固着し、このアームサポート7のコ字
形内空部8に上記旋回アーム5の基端部9を水平方向に
移動自在かつ回動自在に取付ける。この旋回アーム5の
基端部9は円筒状に形成し、この基端部9の内部にカム
体10を回動自在かつ上下動自在に嵌合し、このカム体
10の偏心位置にカム軸11を一体的に設ける。このカ
ム軸11は、上方から挿入される操作ロッド12.13
の係合凸部14および係合凹部15にたいして係合する
係合溝16および係合ビン17を有しており、またこの
カム軸11は上記アームサポート7の上下板部に嵌着し
たフランジ付軸受18によって摺動自在に支持する。下
側の7ランジ付軸受18はカム軸11に嵌着したコイル
スプリング19をカム体10の下面に保持し、このコイ
ルスプリング19によってカム体10を図示する位置に
押上げている。また上記旋回アーム5の基端部9の内周
面と上記カム体10の外周面とにカム体10の上下動に
よって係脱自在の係合部20.21をそれぞれ設け、通
常は上記スプリング19の押上によってこの係合部20
.21は外されている。また上記旋回アーム5は、バイ
ブ部材22の両端螺合部23に右ねじ24と左ねじ25
とを螺合し、これらをナツト26によって固定したター
ンバックル形のものであり、アーム長さを伸縮調整でき
る。
側の山留板3の一部を構成する補強リブ6の上下部にア
ームサポート7を固着し、このアームサポート7のコ字
形内空部8に上記旋回アーム5の基端部9を水平方向に
移動自在かつ回動自在に取付ける。この旋回アーム5の
基端部9は円筒状に形成し、この基端部9の内部にカム
体10を回動自在かつ上下動自在に嵌合し、このカム体
10の偏心位置にカム軸11を一体的に設ける。このカ
ム軸11は、上方から挿入される操作ロッド12.13
の係合凸部14および係合凹部15にたいして係合する
係合溝16および係合ビン17を有しており、またこの
カム軸11は上記アームサポート7の上下板部に嵌着し
たフランジ付軸受18によって摺動自在に支持する。下
側の7ランジ付軸受18はカム軸11に嵌着したコイル
スプリング19をカム体10の下面に保持し、このコイ
ルスプリング19によってカム体10を図示する位置に
押上げている。また上記旋回アーム5の基端部9の内周
面と上記カム体10の外周面とにカム体10の上下動に
よって係脱自在の係合部20.21をそれぞれ設け、通
常は上記スプリング19の押上によってこの係合部20
.21は外されている。また上記旋回アーム5は、バイ
ブ部材22の両端螺合部23に右ねじ24と左ねじ25
とを螺合し、これらをナツト26によって固定したター
ンバックル形のものであり、アーム長さを伸縮調整でき
る。
また前記他側の山留板4の一部を構成する補強リブ21
の上下部にアームレシーバ28を固着し、このアームレ
シーバ28に上記旋回アーム5の先端部29を着脱自在
に嵌合し、これらにビン30を挿入して接続する。
の上下部にアームレシーバ28を固着し、このアームレ
シーバ28に上記旋回アーム5の先端部29を着脱自在
に嵌合し、これらにビン30を挿入して接続する。
第3図に示すように、前記旋回アーム5の基端部9の内
周面に設けた係合部20は一対の円弧状の凸部31間に
設けた凹溝であり、またカム体10に設けた保合部21
はビンによって形成する。
周面に設けた係合部20は一対の円弧状の凸部31間に
設けた凹溝であり、またカム体10に設けた保合部21
はビンによって形成する。
また第4図に示すように、前記アームレシーバ28は、
一側に係止板32を設けるとともに、これに対向する側
を開口してなり、その開口部33を経て旋回アーム5の
先端部29をhl(It12する。またこのアームレシ
ーバ28は、上下板部に長穴34を穿設してなり、この
長穴34に上記ビン30を遊嵌する。このビン30は、
第5図に示すように、1木の棒材35の上下部に溶接し
てなり、上下のビン30を同時上挿入するようにする。
一側に係止板32を設けるとともに、これに対向する側
を開口してなり、その開口部33を経て旋回アーム5の
先端部29をhl(It12する。またこのアームレシ
ーバ28は、上下板部に長穴34を穿設してなり、この
長穴34に上記ビン30を遊嵌する。このビン30は、
第5図に示すように、1木の棒材35の上下部に溶接し
てなり、上下のビン30を同時上挿入するようにする。
そうして、本装置をセットするときは、掘削溝内の対向
壁に沿って一側および他側の山留板3゜4を立て、一側
の山留板3の一側上下部のカム軸11に操作ロッド12
.13をそれぞれ挿入して係合し、これらのロッド12
.13の上部に設けたハンドル36を持ってロッド12
.13をそれぞれスプリング19に抗して押下げること
によりカム体10の係合部21と旋回アーム5の係合部
20とを係合し、さらにこの押下げ状態のロッド12.
13をそれぞれ回動することにより旋回アーム5をカム
軸11を中心に旋回し、この旋回アーム、5の先端部2
9を他側の山留板4のアームレシーバ28に嵌合し、棒
材35の上下部のビン30をこれらに同時に挿入して固
定する。次に上記ロッド12.13の押下げ力を解除し
、係合部20゜21の係合をスプリング19により解除
し、ロッド12゜13をそれぞれ回動すると、カム体1
0のみが偏心回動じ、カム体10は旋回アーム5の基端
部9の内部で店動しながら、回動できない状態にある旋
回アーム5を他側の山留板4側に軸方向移動し、一側の
山留板3に対し他側の山留板4を旋回アーム5によって
突張って百山留板3.4を土壁面に圧着する。上記旋回
アーム5の軸方向の最大移動最は、カム体10の偏心量
の2倍である。このようにして−剣士下の旋回アーム5
をセットしたら、上記操作ロッド12.13を一側上下
のカム軸11から上方へ引抜き、このロッド12.13
を他側上下のカム軸に挿入係合し、他側上下の旋回アー
ムを同様に旋回、突張操作し、操作ロッド12.13を
引扱いて作業前に準備を完了する。
壁に沿って一側および他側の山留板3゜4を立て、一側
の山留板3の一側上下部のカム軸11に操作ロッド12
.13をそれぞれ挿入して係合し、これらのロッド12
.13の上部に設けたハンドル36を持ってロッド12
.13をそれぞれスプリング19に抗して押下げること
によりカム体10の係合部21と旋回アーム5の係合部
20とを係合し、さらにこの押下げ状態のロッド12.
13をそれぞれ回動することにより旋回アーム5をカム
軸11を中心に旋回し、この旋回アーム、5の先端部2
9を他側の山留板4のアームレシーバ28に嵌合し、棒
材35の上下部のビン30をこれらに同時に挿入して固
定する。次に上記ロッド12.13の押下げ力を解除し
、係合部20゜21の係合をスプリング19により解除
し、ロッド12゜13をそれぞれ回動すると、カム体1
0のみが偏心回動じ、カム体10は旋回アーム5の基端
部9の内部で店動しながら、回動できない状態にある旋
回アーム5を他側の山留板4側に軸方向移動し、一側の
山留板3に対し他側の山留板4を旋回アーム5によって
突張って百山留板3.4を土壁面に圧着する。上記旋回
アーム5の軸方向の最大移動最は、カム体10の偏心量
の2倍である。このようにして−剣士下の旋回アーム5
をセットしたら、上記操作ロッド12.13を一側上下
のカム軸11から上方へ引抜き、このロッド12.13
を他側上下のカム軸に挿入係合し、他側上下の旋回アー
ムを同様に旋回、突張操作し、操作ロッド12.13を
引扱いて作業前に準備を完了する。
次に、両側の山留板3,4の間において自動溶接礪等に
より作業を完了した後は、カム軸11に挿入係合したロ
ッド12.13を押下げることなく回動して旋回アーム
5を一側の山留板3側に軸方向移動し、旋回アーム5の
突張力を解除した上でビン30を引扱き、次にロッド1
2.13を押下けることにより係合部20.21を係合
したうえで0ツド12.13を回動することにより、旋
回アーム5を他側の山留板4のアームレシーバ28から
外す方向に旋回して切離し、両側の山留板3,4をそれ
ぞれ掘削溝から取出す。
より作業を完了した後は、カム軸11に挿入係合したロ
ッド12.13を押下げることなく回動して旋回アーム
5を一側の山留板3側に軸方向移動し、旋回アーム5の
突張力を解除した上でビン30を引扱き、次にロッド1
2.13を押下けることにより係合部20.21を係合
したうえで0ツド12.13を回動することにより、旋
回アーム5を他側の山留板4のアームレシーバ28から
外す方向に旋回して切離し、両側の山留板3,4をそれ
ぞれ掘削溝から取出す。
なお本発明の山留装置は、自動溶接する際だけに用途を
限定されるものではなく、他の山留にも利用できること
は言うまでもない。
限定されるものではなく、他の山留にも利用できること
は言うまでもない。
本発明によれば、一側の山留板に水平方向に移動自在か
つ回動自在に取付けた旋回アームの基端部の内部と、こ
の内部に嵌合したカム体とにカム体の上下動によって係
脱自在の係合部をそれぞれ設けたから、操作ロッドによ
って両方の係合部を係合した上で回動することにより、
旋回アームの先端部を他側の山留仮に向けて、または他
側の山留板から外すように旋回することができるととも
に、カム体の偏心位置に操作ロッドと係合するカム軸を
一体的に設けたから、操作ロッドによってカム体のみを
回動することにより、他側の山留板との係合により回動
できない状態にある旋回アームをこの旋回アームの軸方
向に移動し、作業前の早漏段階では両側の山留板間に突
張力を与えて°これらを土壁面に圧着できるし、作業完
了後は旋回アームをこの他側の山留板から外す前に上記
突張力を解除して容易に旋回アームの接続を外すことが
できる。しかもこのような旋回アームのl112着操作
金力ム軸と係合する操作ロッドにより地上から容易に行
うことができる。
つ回動自在に取付けた旋回アームの基端部の内部と、こ
の内部に嵌合したカム体とにカム体の上下動によって係
脱自在の係合部をそれぞれ設けたから、操作ロッドによ
って両方の係合部を係合した上で回動することにより、
旋回アームの先端部を他側の山留仮に向けて、または他
側の山留板から外すように旋回することができるととも
に、カム体の偏心位置に操作ロッドと係合するカム軸を
一体的に設けたから、操作ロッドによってカム体のみを
回動することにより、他側の山留板との係合により回動
できない状態にある旋回アームをこの旋回アームの軸方
向に移動し、作業前の早漏段階では両側の山留板間に突
張力を与えて°これらを土壁面に圧着できるし、作業完
了後は旋回アームをこの他側の山留板から外す前に上記
突張力を解除して容易に旋回アームの接続を外すことが
できる。しかもこのような旋回アームのl112着操作
金力ム軸と係合する操作ロッドにより地上から容易に行
うことができる。
第1図は本発明の山留装置の一実施例を示す斜視図、第
2図はその要部の断面図、第3図はその旋回アームの平
面図、第4図はそのアームレシーバの斜視図、第5図は
旋回アームを固定するビンの正面図である。 3.4・・山留板、5・・旋回アーム、9・・旋回アー
ムの基端部、10・・カム体、11・・カム軸、12.
13・・操作ロッド、20.21・・係合部、29・・
旋回アームの先端部。
2図はその要部の断面図、第3図はその旋回アームの平
面図、第4図はそのアームレシーバの斜視図、第5図は
旋回アームを固定するビンの正面図である。 3.4・・山留板、5・・旋回アーム、9・・旋回アー
ムの基端部、10・・カム体、11・・カム軸、12.
13・・操作ロッド、20.21・・係合部、29・・
旋回アームの先端部。
Claims (1)
- (1)一側の山留板と他側の山留板とを複数の旋回アー
ムによって一定間隔を介して対向設置する山留装置にお
いて、一側の山留板に旋回アームの基端部を水平方向に
移動自在かつ回動自在に取付け、この旋回アームの基端
部の内部にカム体を回動自在かつ上下動自在に嵌合し、
このカム体の偏心位置に上部から挿入される操作ロッド
と係合するカム軸を一体的に設け、上記旋回アームの基
端部の内部と上記カム体とにカム体の上下動によって係
脱自在の係合部をそれぞれ設け、他側の山留板に上記旋
回アームの先端部を着脱自在に接続するようにしたこと
特徴とする山留装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25708984A JPS61134431A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 山留装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25708984A JPS61134431A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 山留装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61134431A true JPS61134431A (ja) | 1986-06-21 |
| JPH0226018B2 JPH0226018B2 (ja) | 1990-06-07 |
Family
ID=17301587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25708984A Granted JPS61134431A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 山留装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61134431A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1362980A1 (en) * | 2002-05-16 | 2003-11-19 | Protecno Italia S.r.l. | Safety device for open-pit mining |
| EP4276248A1 (de) * | 2022-05-13 | 2023-11-15 | terra infrastructure GmbH | Modular-kompaktes verbausystem |
-
1984
- 1984-12-05 JP JP25708984A patent/JPS61134431A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1362980A1 (en) * | 2002-05-16 | 2003-11-19 | Protecno Italia S.r.l. | Safety device for open-pit mining |
| EP4276248A1 (de) * | 2022-05-13 | 2023-11-15 | terra infrastructure GmbH | Modular-kompaktes verbausystem |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226018B2 (ja) | 1990-06-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |