JPS61135530A - 粘性体の塗布装置 - Google Patents
粘性体の塗布装置Info
- Publication number
- JPS61135530A JPS61135530A JP25570184A JP25570184A JPS61135530A JP S61135530 A JPS61135530 A JP S61135530A JP 25570184 A JP25570184 A JP 25570184A JP 25570184 A JP25570184 A JP 25570184A JP S61135530 A JPS61135530 A JP S61135530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pizza
- sauce
- pressing disk
- viscous material
- crust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ピザパイの製造装置に関し、特に、ピザクラ
ストの上面に、比較的粘性の高いとザソース等の粘性体
を、均一に塗布出来るように構成した粘性体の塗布装置
に関する。
ストの上面に、比較的粘性の高いとザソース等の粘性体
を、均一に塗布出来るように構成した粘性体の塗布装置
に関する。
(従来の技術)
従来より、ピザパイの製造においては、ピザクラストの
上にピザソースを塗布し、その上にチーズや、サラミソ
ーセージおよび、野菜等、のカッティングを行ったもの
を順次アレンジし、製品として仕上げるようにしている
ことが多い。
上にピザソースを塗布し、その上にチーズや、サラミソ
ーセージおよび、野菜等、のカッティングを行ったもの
を順次アレンジし、製品として仕上げるようにしている
ことが多い。
そして、そのピザソースとしては、比較的粘性の低いソ
ースを使い、ヘラ等のような部材を用い、自動的に平ら
に均すようにしていることが多く、そのようなソースを
用いることによってピザパイの生産性を向上させるよう
にしている。
ースを使い、ヘラ等のような部材を用い、自動的に平ら
に均すようにしていることが多く、そのようなソースを
用いることによってピザパイの生産性を向上させるよう
にしている。
ところが、味の良いピザパイを製造するためには、ピザ
ソースの中に5s1位に刻んだ野菜や肉等をペーストの
中に混入したものを用いることが良いのであるものの、
上記したような柔かいピザソースを用いる場合には、粒
状の野菜等を混入することが出来ないものであった。
ソースの中に5s1位に刻んだ野菜や肉等をペーストの
中に混入したものを用いることが良いのであるものの、
上記したような柔かいピザソースを用いる場合には、粒
状の野菜等を混入することが出来ないものであった。
したがって、従来は、比較的粘性の高いピザソースを用
いてピザパイの製造を行う際には、手で均す作業を行う
必要があり、そのような余分な手間をかけることによっ
てピザパイの生産性を低いものにし、ピザパイのコスト
を畠いものにするという欠点を持っているのである。
いてピザパイの製造を行う際には、手で均す作業を行う
必要があり、そのような余分な手間をかけることによっ
てピザパイの生産性を低いものにし、ピザパイのコスト
を畠いものにするという欠点を持っているのである。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は、上記したような従来のピザパイの製造に際し
ての欠点を解消するもので、比較的粘性の高い、または
、固形物等の混入物が多くて、均し作業の困難なピザソ
ースを、ピザクラスト上に均一に塗布出来るようにする
装置を提供することを目的としている。
ての欠点を解消するもので、比較的粘性の高い、または
、固形物等の混入物が多くて、均し作業の困難なピザソ
ースを、ピザクラスト上に均一に塗布出来るようにする
装置を提供することを目的としている。
(問題点を解決するための手段および作用)本発明の粘
性体の塗布装置は、コンベヤ等のピザクラストを搬送す
る装置の上部に設けられているもので、固定フレームに
エアシリンダ等を介して、上下動可能に支持されている
移動フレームと、移動フレームから垂直軸を介して設け
られている押圧円板と、押圧円板の周囲に設けられてい
る飛散防止板とから構成される。
性体の塗布装置は、コンベヤ等のピザクラストを搬送す
る装置の上部に設けられているもので、固定フレームに
エアシリンダ等を介して、上下動可能に支持されている
移動フレームと、移動フレームから垂直軸を介して設け
られている押圧円板と、押圧円板の周囲に設けられてい
る飛散防止板とから構成される。
本発明の飛散防止板は、押圧円板の上下動に対して若干
の時間差を持って上下するように移動フレームに支持さ
れているもので、特に、とザソースの塗布後に、押圧円
板を上に移動させるときに、ピザクラストの周囲を飛散
防止板により押圧した状態で、ピザクラストから押圧円
板を放すようにするものである。
の時間差を持って上下するように移動フレームに支持さ
れているもので、特に、とザソースの塗布後に、押圧円
板を上に移動させるときに、ピザクラストの周囲を飛散
防止板により押圧した状態で、ピザクラストから押圧円
板を放すようにするものである。
また、本発明の押圧円板は、そのtI+16Il@置に
よって制御される駆動装置により、その回転数を任意に
設定出来るようにしているもので、制御itにあらかじ
め設定されているプログラムにしたがって、最初の状態
では、低い回転数で駆紡し、次には比較的回転数を多く
してピザソースの塗布を確実に行い、押圧円板をピザク
ラストから放す際には、低い回転数に設定出来るように
しているものである。
よって制御される駆動装置により、その回転数を任意に
設定出来るようにしているもので、制御itにあらかじ
め設定されているプログラムにしたがって、最初の状態
では、低い回転数で駆紡し、次には比較的回転数を多く
してピザソースの塗布を確実に行い、押圧円板をピザク
ラストから放す際には、低い回転数に設定出来るように
しているものである。
(実施例)
図示された例にしたがって、本発明の粘性体の塗布装置
の構成を説明すると、第1図に示されるように、本発明
の粘性体の塗布装置T21は、ピザクラスト26を搬送
するコンベヤ25の上を跨ぐようにして設けた略門型の
固定フレーム2と、その上にエアシリンダ3を介して上
下動可能に設けられている移動フレーム10とから構成
されている。
の構成を説明すると、第1図に示されるように、本発明
の粘性体の塗布装置T21は、ピザクラスト26を搬送
するコンベヤ25の上を跨ぐようにして設けた略門型の
固定フレーム2と、その上にエアシリンダ3を介して上
下動可能に設けられている移動フレーム10とから構成
されている。
この移動フレーム10は、その両側を、固定フレーム2
の内側に設けられたガイドロッド6.6により案内され
るようになっているもので、ガイドロッド6は、フレー
ムから突出して設けている取付板5.5の間に支持され
ている。
の内側に設けられたガイドロッド6.6により案内され
るようになっているもので、ガイドロッド6は、フレー
ムから突出して設けている取付板5.5の間に支持され
ている。
また、本発明の固定フレーム2の1111J部には、制
御装置が設けられていて、コンベヤ25により搬送され
てくるピザクラスト2.6の検知と、その検知情報に従
ってのとザ9−スの供給、塗布装置の作動等のIll
ljを行うようになっている。
御装置が設けられていて、コンベヤ25により搬送され
てくるピザクラスト2.6の検知と、その検知情報に従
ってのとザ9−スの供給、塗布装置の作動等のIll
ljを行うようになっている。
移動フレーム10は、前記ガイドロッド6.6に係合す
るための案内部11.11をその両側に形成していると
ともに、その上板12がエアシリンダ3のロッド4に係
止されており、下板13にモータ14が設けられ、その
モータ14に一体に設けられている減速装置によって、
所定の回転数に調節される回転軸16が押圧円板17を
支持している。
るための案内部11.11をその両側に形成していると
ともに、その上板12がエアシリンダ3のロッド4に係
止されており、下板13にモータ14が設けられ、その
モータ14に一体に設けられている減速装置によって、
所定の回転数に調節される回転軸16が押圧円板17を
支持している。
また、下板13の下部には、吊下げ部材20を介して飛
散防止板23が吊下げられている。この吊下げ部材20
は、コイルバネ21と、ワ・イヤー等を組合せて構成し
ているもので、第3図に示されるように、飛散防止板2
3は、吊下げ部材の端部と係止部材22を介して連結さ
れている。この飛散防止板23の接続は、飛散防止板の
下端部が押圧円板17よりも下に来るように、吊下げ部
材20によって吊下げられている。
散防止板23が吊下げられている。この吊下げ部材20
は、コイルバネ21と、ワ・イヤー等を組合せて構成し
ているもので、第3図に示されるように、飛散防止板2
3は、吊下げ部材の端部と係止部材22を介して連結さ
れている。この飛散防止板23の接続は、飛散防止板の
下端部が押圧円板17よりも下に来るように、吊下げ部
材20によって吊下げられている。
つぎに、第2〜4図にもとづいて、本発明の粘性体の塗
布装置の動作の説明を行うと、まず、第2図のように、
コンベヤ25の上の所定の場所の、ピザクラスト26が
搬送されてくる途中で、ピザソース27が一定のmずつ
供給される。
布装置の動作の説明を行うと、まず、第2図のように、
コンベヤ25の上の所定の場所の、ピザクラスト26が
搬送されてくる途中で、ピザソース27が一定のmずつ
供給される。
そして、そのピザソース27が供給されたピザクラスト
26が粘性体の塗布袋か1の位置に到達すると、その状
態を図示を省略したセンサーが検知し、エアシリンダ3
を作動させて、移動フレーム10を下降させる。
26が粘性体の塗布袋か1の位置に到達すると、その状
態を図示を省略したセンサーが検知し、エアシリンダ3
を作動させて、移動フレーム10を下降させる。
その下降の途中でモータ14が低速で回転を開始し、第
3図に示される状態で、まず、飛散防止板23が先にピ
ザクラスト26の上に載置され、その周囲の部分を固定
するとともに、つぎの押圧円板17がピザソース27に
接触したときに、その回転によって周囲に飛散させるこ
とを防止出来るようにする。
3図に示される状態で、まず、飛散防止板23が先にピ
ザクラスト26の上に載置され、その周囲の部分を固定
するとともに、つぎの押圧円板17がピザソース27に
接触したときに、その回転によって周囲に飛散させるこ
とを防止出来るようにする。
ついで、第4図に示すように、押圧円板17が回転しな
がらピザソース27の山に接触し、そのピザソース27
を周囲に広げるような作用を行うとともに、ピザクラス
トの凹凸に応じてピザソースを確実に塗り込むようにす
るのである。そして、その押圧円板17の作用は、最初
には、低速(5Qrpm位)で押圧円板17が回転する
とともに押圧の動作を行ってピザソースを広げ、ついで
、12Orpm位の比較的高速度で回転を行い、ピザソ
ースの塗り込みを完全に行い得るようにしているもので
ある。
がらピザソース27の山に接触し、そのピザソース27
を周囲に広げるような作用を行うとともに、ピザクラス
トの凹凸に応じてピザソースを確実に塗り込むようにす
るのである。そして、その押圧円板17の作用は、最初
には、低速(5Qrpm位)で押圧円板17が回転する
とともに押圧の動作を行ってピザソースを広げ、ついで
、12Orpm位の比較的高速度で回転を行い、ピザソ
ースの塗り込みを完全に行い得るようにしているもので
ある。
また、とザソースの塗り込みを終了した後で、押圧円板
17を上昇させる場合には、第3図のように、押圧円板
17の回転数を低くして、エアシリンダ3を作動させて
移動フ、レーム10の引上を行うようにしている。
17を上昇させる場合には、第3図のように、押圧円板
17の回転数を低くして、エアシリンダ3を作動させて
移動フ、レーム10の引上を行うようにしている。
この場合に、押圧円板17がピザクラスト26の表面か
ら離れたときには、飛散防止板23が、まだ、ピザクラ
スト26の表面を押えている状態に置かれ、もし、押圧
円板17にピザソース27が付着していて、その回転に
よって周囲に飛散されることがあったとしてもこ飛散防
止板23の外側に飛散することを、確実に防止できるよ
うになっている。
ら離れたときには、飛散防止板23が、まだ、ピザクラ
スト26の表面を押えている状態に置かれ、もし、押圧
円板17にピザソース27が付着していて、その回転に
よって周囲に飛散されることがあったとしてもこ飛散防
止板23の外側に飛散することを、確実に防止できるよ
うになっている。
上記したように、本発明の粘性体の塗布袋H1において
用いられている飛@防止板23は、ピザソース27の飛
散を防止するとともに、ピザクラストが押圧円板に付着
した状態で、それと−緒に持上げられることを防止する
ための作用を行うようになっている。
用いられている飛@防止板23は、ピザソース27の飛
散を防止するとともに、ピザクラストが押圧円板に付着
した状態で、それと−緒に持上げられることを防止する
ための作用を行うようになっている。
また、飛散防止板23を吊下げている吊下げ部材20は
、バネなどの伸縮可能なもの、または、移動フレーム1
0のストロークよりも長いワイヤー等により支持されて
いるもので、飛散防止板23を、押圧円板17に比較し
て、その移動の時間にズレをもたせた状態で、上下に移
動させ、所定の動作を行い得るようにしている。
、バネなどの伸縮可能なもの、または、移動フレーム1
0のストロークよりも長いワイヤー等により支持されて
いるもので、飛散防止板23を、押圧円板17に比較し
て、その移動の時間にズレをもたせた状態で、上下に移
動させ、所定の動作を行い得るようにしている。
本発明の粘性体の塗布装置は、上記したような構成を有
するものであるから、コンベヤ上で搬送されてくるピザ
クラストを検知して自動的にその塗布の作業を行うとと
もに、その動作に際しては、固形物を含んだピザソース
をピザクラスト上に均一に広げ、良く塗り込むことが出
来るものである。
するものであるから、コンベヤ上で搬送されてくるピザ
クラストを検知して自動的にその塗布の作業を行うとと
もに、その動作に際しては、固形物を含んだピザソース
をピザクラスト上に均一に広げ、良く塗り込むことが出
来るものである。
さらに、本発明の上記したような実施例に於いて用いら
れている各部材は、それらの部材と同様な動作を行い得
る他の部材に代えることは当然可能なものであり、さら
に、本発明の粘性体の塗布装置は、ピザクラスト上にピ
ザソースを塗布する場合に用いられるのみではなく、そ
の他のペースト状の粘性を有する材料を、表面に凹凸を
有する物体に押圧しながら均一に塗布を行うために用い
ることも可能なものである。
れている各部材は、それらの部材と同様な動作を行い得
る他の部材に代えることは当然可能なものであり、さら
に、本発明の粘性体の塗布装置は、ピザクラスト上にピ
ザソースを塗布する場合に用いられるのみではなく、そ
の他のペースト状の粘性を有する材料を、表面に凹凸を
有する物体に押圧しながら均一に塗布を行うために用い
ることも可能なものである。
(発明の効果)
本発明の粘性体の塗布装置は、上記したような構成を有
するものであるから、固形物を多く含んだ、比較的粘性
の高いとザソースを確実に、広げて、凹凸の多いピザク
ラストの表面に塗り込むことが出来、均質なピザパイを
提供することが可能になる。
するものであるから、固形物を多く含んだ、比較的粘性
の高いとザソースを確実に、広げて、凹凸の多いピザク
ラストの表面に塗り込むことが出来、均質なピザパイを
提供することが可能になる。
また、本発明の装置は、ピザパイの製造を自動的に行う
ことを可能にするものであり、大違生産を可能にするも
のであるために、ピザパイの製造コストの低下を可能に
するものである。
ことを可能にするものであり、大違生産を可能にするも
のであるために、ピザパイの製造コストの低下を可能に
するものである。
第1図は、本発明の粘性体の塗布装置の構成を示す斜視
図、第2図は、ピザクラスト上にビザソ−スが供給され
た状態を示す図、第3図は、押圧円板によるピザソース
の押圧の開始時の状態を示す説明図であり、第4図は、
押圧を行っているときの状態を示す説明図である。 図中の符号 1・・・・・・粘性体の塗布装置、2・・・・・・固定
フレーム、3・・・・・・エアシリンダ、4・・・・・
・ロッド、5・・・・・・取付板、6・・・・・・ガイ
ドロッド、7・・・・・・制御装置、10・・・・・・
移動フレーム、11・・・・・・案内部、12・・・・
・・上板、13・・・・・・下板、14・・・・・・モ
ータ、15・・・・・・減速部材、16・・・・・・軸
、17・・・・・・押圧円板、20・・・・・・吊下げ
部材、21・・・・・・バネ、22・・・・・・係止部
材、23・・・・・・飛散防止板、25・・・・・・コ
ンベヤ、26・・・・・・ピザクラスト、27・・・・
・・ピザソース。 第1図
図、第2図は、ピザクラスト上にビザソ−スが供給され
た状態を示す図、第3図は、押圧円板によるピザソース
の押圧の開始時の状態を示す説明図であり、第4図は、
押圧を行っているときの状態を示す説明図である。 図中の符号 1・・・・・・粘性体の塗布装置、2・・・・・・固定
フレーム、3・・・・・・エアシリンダ、4・・・・・
・ロッド、5・・・・・・取付板、6・・・・・・ガイ
ドロッド、7・・・・・・制御装置、10・・・・・・
移動フレーム、11・・・・・・案内部、12・・・・
・・上板、13・・・・・・下板、14・・・・・・モ
ータ、15・・・・・・減速部材、16・・・・・・軸
、17・・・・・・押圧円板、20・・・・・・吊下げ
部材、21・・・・・・バネ、22・・・・・・係止部
材、23・・・・・・飛散防止板、25・・・・・・コ
ンベヤ、26・・・・・・ピザクラスト、27・・・・
・・ピザソース。 第1図
Claims (1)
- 固定フレームに上下動可能に設けられる移動フレームに
、押圧円板をその駆動部材を介して設け、該押圧円板の
周囲に所定の間隔を介して、吊下げ部材によって飛散防
止板を設け、該飛散防止板を前記押圧円板の移動とは時
間差を持って上下動を行うようにするとともに、押圧円
板の回転数を任意に制御可能にすることにより、ピザク
ラストの上にまとめて供給されたピザソース等の粘性体
を、前記押圧円板により均一に塗布出来るようにしたこ
とを特徴とする粘性体の塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25570184A JPS61135530A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 粘性体の塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25570184A JPS61135530A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 粘性体の塗布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61135530A true JPS61135530A (ja) | 1986-06-23 |
| JPH0314410B2 JPH0314410B2 (ja) | 1991-02-26 |
Family
ID=17282428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25570184A Granted JPS61135530A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 粘性体の塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61135530A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990013229A1 (en) * | 1989-05-03 | 1990-11-15 | Edible Technology, Inc. | Pizza making and baking machine |
| JP2022133846A (ja) * | 2021-03-02 | 2022-09-14 | Tmk株式会社 | ソース塗布装置 |
-
1984
- 1984-12-05 JP JP25570184A patent/JPS61135530A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990013229A1 (en) * | 1989-05-03 | 1990-11-15 | Edible Technology, Inc. | Pizza making and baking machine |
| JP2022133846A (ja) * | 2021-03-02 | 2022-09-14 | Tmk株式会社 | ソース塗布装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0314410B2 (ja) | 1991-02-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |