JPS6113604A - 可変抵抗器 - Google Patents
可変抵抗器Info
- Publication number
- JPS6113604A JPS6113604A JP13402184A JP13402184A JPS6113604A JP S6113604 A JPS6113604 A JP S6113604A JP 13402184 A JP13402184 A JP 13402184A JP 13402184 A JP13402184 A JP 13402184A JP S6113604 A JPS6113604 A JP S6113604A
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- JP
- Japan
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- contact
- resistor
- operating body
- support
- connection terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、調光器などに用いる可変抵抗器に関する。
従来、一般に用いられている可変抵抗器は、たとえば、
実公昭56−53305号公報に示されるJこうに、操
作体をスライドまたは回転によって一方向に操作して抵
抗体に接触する接触子の位置を選定し、抵抗値を無段階
に可変するものか、抵抗体の段階位置に接触子を順次接
触させ、抵抗値を段階的に可変するものが多く用いられ
ている。
実公昭56−53305号公報に示されるJこうに、操
作体をスライドまたは回転によって一方向に操作して抵
抗体に接触する接触子の位置を選定し、抵抗値を無段階
に可変するものか、抵抗体の段階位置に接触子を順次接
触させ、抵抗値を段階的に可変するものが多く用いられ
ている。
そして、これらのものは、いずれも抵抗値を順次大から
小へ、または、小から大に可変するもので、中間を省略
することができず、瞬時に大きな変更はできない。また
、無段階形および段階形は互いに共用できないため、用
途によって使い分けしている。
小へ、または、小から大に可変するもので、中間を省略
することができず、瞬時に大きな変更はできない。また
、無段階形および段階形は互いに共用できないため、用
途によって使い分けしている。
本発明は、上述のような点を改良しようとするもので、
無段階可変および段階可変が自由にできるとともに、大
きな可変も容易にできるようにすることを目的とするも
のである。
無段階可変および段階可変が自由にできるとともに、大
きな可変も容易にできるようにすることを目的とするも
のである。
本発明の可変抵抗器は、器具本体に操作体を全方向変位
可能に設け、この操作体の変位により作動される接触子
を設けるとともに、この接触子に常時接触した中心の接
続端子と、この接続端子を中心にしてほぼ円環状にかつ
接続端子に対して同心状に配置され上記接触子の作動に
より接触子と接離される抵抗体とを設けたことを特徴と
し、操作体のどの方向の変位においても接触子の作動に
より、その位置の抵抗体と接続できるようにしたもので
ある。
可能に設け、この操作体の変位により作動される接触子
を設けるとともに、この接触子に常時接触した中心の接
続端子と、この接続端子を中心にしてほぼ円環状にかつ
接続端子に対して同心状に配置され上記接触子の作動に
より接触子と接離される抵抗体とを設けたことを特徴と
し、操作体のどの方向の変位においても接触子の作動に
より、その位置の抵抗体と接続できるようにしたもので
ある。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第5図を参照し
て説明する°。
て説明する°。
1は器具本体で、この器具本体1は、上面を開口すると
ともに上端外周部にフランジ2を形成した合成樹脂製の
下部ケース3と、下面を開口するとともに上面中央部に
円形状の窓孔4を形成した合成樹脂製の上部ケース5と
からなり、上記下部ケース3上に上部ケース5が、中央
部に通孔6を形成したサポート7を介在して数個のねじ
8で結合されている。
ともに上端外周部にフランジ2を形成した合成樹脂製の
下部ケース3と、下面を開口するとともに上面中央部に
円形状の窓孔4を形成した合成樹脂製の上部ケース5と
からなり、上記下部ケース3上に上部ケース5が、中央
部に通孔6を形成したサポート7を介在して数個のねじ
8で結合されている。
上記サポート7の中央上部に、球形状の支持部9を有す
る支持体10が数個のねじ11で取付けられこの支持体
10に操作体12が支持されている。この操作体12は
、上記上部ケース5の窓孔4内に位置する合成樹脂製の
円板状の押釦13の中央下部に支杆14を介して球形状
の支点部15が形成され、この支点部15の下部に操作
杆16が突設され、この操作杆16に上端を開口した円
筒状の作動杆17が進退自在に嵌合され、かつ、操作杆
16の下端と作動杆17の内底部との間にコイルスプリ
ング18が介装されて、作動杆11は常時下方に付勢さ
れている。そして、上記支点部15が支持体10の支持
部9内に回動自在に嵌合され、操作体12の押釦13は
水平状態から全方向に対して抑圧により変位可能に支持
されている。
る支持体10が数個のねじ11で取付けられこの支持体
10に操作体12が支持されている。この操作体12は
、上記上部ケース5の窓孔4内に位置する合成樹脂製の
円板状の押釦13の中央下部に支杆14を介して球形状
の支点部15が形成され、この支点部15の下部に操作
杆16が突設され、この操作杆16に上端を開口した円
筒状の作動杆17が進退自在に嵌合され、かつ、操作杆
16の下端と作動杆17の内底部との間にコイルスプリ
ング18が介装されて、作動杆11は常時下方に付勢さ
れている。そして、上記支点部15が支持体10の支持
部9内に回動自在に嵌合され、操作体12の押釦13は
水平状態から全方向に対して抑圧により変位可能に支持
されている。
上記下部ケース3の底壁部における中央上部に金属製の
円筒状の中心の接続端子21がその端子片22を下方に
突出して取付けられている。また、下部ケース3の底壁
部上に上記接続端子21の外側において同心状に接続端
子21を中心とする円環状の絶縁性の基板23が取付け
られ、この基板23上にほぼ円環状に抵抗体24が形成
され、この抵抗体24の−fmに端子片25が設けられ
ている。
円筒状の中心の接続端子21がその端子片22を下方に
突出して取付けられている。また、下部ケース3の底壁
部上に上記接続端子21の外側において同心状に接続端
子21を中心とする円環状の絶縁性の基板23が取付け
られ、この基板23上にほぼ円環状に抵抗体24が形成
され、この抵抗体24の−fmに端子片25が設けられ
ている。
上記接続端子21上に金属製の円板状の接触子26がそ
の中心部の下方に凹んだ円形状の彎曲部27を介して傾
動自在に接触支持され、かつ、接触子26の外周下面に
上記抵抗体24に対応する円環状の接点28が形成され
ている。そして、上記接触子26の上面に上記作動杆1
7の下端が摺動自在に当接されている。
の中心部の下方に凹んだ円形状の彎曲部27を介して傾
動自在に接触支持され、かつ、接触子26の外周下面に
上記抵抗体24に対応する円環状の接点28が形成され
ている。そして、上記接触子26の上面に上記作動杆1
7の下端が摺動自在に当接されている。
また、上記下部ケース3内の一側部に位相制御装置29
がその端子片30を下方に突出して取付けられ、この位
相制御装置29に上記抵抗体24の端子片25が接続さ
れている。
がその端子片30を下方に突出して取付けられ、この位
相制御装置29に上記抵抗体24の端子片25が接続さ
れている。
なお、上記位相制御装置29は、たとえば、第5図に示
すように、トライアックQ1、トリガー用のダイアック
Q2、コンデンサC1コイルしおよび本発明の可変抵抗
器Rからなり、これに交流電源EがメインスイッチSお
よびランプなどの負荷Mが接続され、可変抵抗器Rの値
を変化させてトリガー信号の位相を変化させ、トライア
ックQ1の位相制御を行ない、負荷Mに与えられる電力
を制御するようになっている。
すように、トライアックQ1、トリガー用のダイアック
Q2、コンデンサC1コイルしおよび本発明の可変抵抗
器Rからなり、これに交流電源EがメインスイッチSお
よびランプなどの負荷Mが接続され、可変抵抗器Rの値
を変化させてトリガー信号の位相を変化させ、トライア
ックQ1の位相制御を行ない、負荷Mに与えられる電力
を制御するようになっている。
そうして、第1図に示すオフ状態から押釦13の外周側
の任意のところを押すと、押釦13は支点部15におい
て回動し、操作杆16とどもに作動杆17を一方に変位
させ、接触子26を接続端子21の一方部を支点として
傾動させ、その接点28を抵抗体24に接触させ、接触
子26を介して接続端子21と抵抗体24を導通させて
、第2図に示すオン状態とする。
の任意のところを押すと、押釦13は支点部15におい
て回動し、操作杆16とどもに作動杆17を一方に変位
させ、接触子26を接続端子21の一方部を支点として
傾動させ、その接点28を抵抗体24に接触させ、接触
子26を介して接続端子21と抵抗体24を導通させて
、第2図に示すオン状態とする。
この際、押釦13の外周側のどの位置を押しても、すな
わち、押釦13をどの方向に傾動させても、これに対応
して接触子26が傾動してオンにすることができる。
わち、押釦13をどの方向に傾動させても、これに対応
して接触子26が傾動してオンにすることができる。
そして、この状態で押釦13をその外周部に沿って連続
的に移動押圧し、押釦13の傾斜をそのまま移動させれ
ば、接触子26の抵抗体24に対する接触位置が連続的
に変り、抵抗値の無段階可変を行なうことができる。ま
た、押釦13の外周部を間隔をおいて押圧することによ
り抵抗値の段階可変を行なうことができる。さらに、押
釦13を所望の設定値の位置に傾斜させることにより所
望の抵抗値にただちに設定することができる。
的に移動押圧し、押釦13の傾斜をそのまま移動させれ
ば、接触子26の抵抗体24に対する接触位置が連続的
に変り、抵抗値の無段階可変を行なうことができる。ま
た、押釦13の外周部を間隔をおいて押圧することによ
り抵抗値の段階可変を行なうことができる。さらに、押
釦13を所望の設定値の位置に傾斜させることにより所
望の抵抗値にただちに設定することができる。
このようにして、位相制御用の抵抗値を所望に迅速に設
定することができる。
定することができる。
また、第2図のオン状態から押釦13を水577状態に
回動すれば、作動杆17の移動にともなって接触子26
を接続端子21上に水平状態に復帰させるとともに、作
動杆17の下端を接触子26の中心の彎曲部27に係合
し、第1図のオフ状態となる。
回動すれば、作動杆17の移動にともなって接触子26
を接続端子21上に水平状態に復帰させるとともに、作
動杆17の下端を接触子26の中心の彎曲部27に係合
し、第1図のオフ状態となる。
つぎに、第6図ないし第8図に示す実施例は、前記第1
図ないし第5図に示した実施例において操作体をスライ
ド形としたものである。なお、操作体とその支持体以外
の構成は、基本的には前記実施例と同様である。
図ないし第5図に示した実施例において操作体をスライ
ド形としたものである。なお、操作体とその支持体以外
の構成は、基本的には前記実施例と同様である。
操作体31は、合成樹脂製の円筒状のっまみ32の下端
外周に円板状のガイド板33が形成され、このガイド板
33の外周側の上面に円環状の突条34が形成されてい
る。また、つまみ32の中央下部に円筒状の支筒35が
設けられ、この支筒35内にコイルスプリング36が挿
入されているとともに、このスプリング36の下端に金
属製のボール37が下方に付勢された状態で装着されて
いる。
外周に円板状のガイド板33が形成され、このガイド板
33の外周側の上面に円環状の突条34が形成されてい
る。また、つまみ32の中央下部に円筒状の支筒35が
設けられ、この支筒35内にコイルスプリング36が挿
入されているとともに、このスプリング36の下端に金
属製のボール37が下方に付勢された状態で装着されて
いる。
また、器具本体1の上部ケース5の内面とサポート7の
上面との間隙は上記操作体31のガイド板33が挿入さ
れる寸法に形成されているとともに、サポート7の上面
に通孔6を中心どした円環状の突条38が形成されてい
る。
上面との間隙は上記操作体31のガイド板33が挿入さ
れる寸法に形成されているとともに、サポート7の上面
に通孔6を中心どした円環状の突条38が形成されてい
る。
そして、操作体31のガイド板33が上部ケース5とサ
ポート7の間の間隙に全方向に摺動自在に挿入されてい
るとともに、操作体31のボール37が接触子26の上
面に当接されている。
ポート7の間の間隙に全方向に摺動自在に挿入されてい
るとともに、操作体31のボール37が接触子26の上
面に当接されている。
そうして、第6図に示すオフ状態からつまみ32を任意
の方向に移動すると、ボール37が同方向に移動し、接
触子26を接続端子21の一方部を支点として傾動させ
、前記ど同様に、その接点28を抵抗体24に接触させ
、接触子26介して接続端子21と抵抗体24を導通さ
せて、第7図に示すオン状態とする。なお、つまみ32
を移動させるとき、上部ケース5の下面に摺接するガイ
ド板33の突条34およびガイド板33の下面に摺接す
るサポート7の突条38によってガイド板33は適宜な
抵抗を受けつつ摺動し、かつ、停止状態ではその位置を
保持される。
の方向に移動すると、ボール37が同方向に移動し、接
触子26を接続端子21の一方部を支点として傾動させ
、前記ど同様に、その接点28を抵抗体24に接触させ
、接触子26介して接続端子21と抵抗体24を導通さ
せて、第7図に示すオン状態とする。なお、つまみ32
を移動させるとき、上部ケース5の下面に摺接するガイ
ド板33の突条34およびガイド板33の下面に摺接す
るサポート7の突条38によってガイド板33は適宜な
抵抗を受けつつ摺動し、かつ、停止状態ではその位置を
保持される。
この際、つまみ32をどの方向に移動させても、これに
対応して接触子26が傾動してオンにすることができる
。
対応して接触子26が傾動してオンにすることができる
。
この状態でつまみ32を円を画くように連続的に移動さ
せれば接触子26の抵抗体24に対する接触位置が連続
的に変り、抵抗値の無段階可変を行なうことができる。
せれば接触子26の抵抗体24に対する接触位置が連続
的に変り、抵抗値の無段階可変を行なうことができる。
また、つまみ32を所望の設定値の位置に移動させるこ
とにより所望の抵抗値にただちに設定することができる
。
とにより所望の抵抗値にただちに設定することができる
。
また、第7図のオン状態からっまみ32を中央部に移動
すれば、接触子26を水平状態に復帰させるとともに、
ボール37を接触子26の中心の彎曲部27に係合し、
第6図のオフ状態となる。
すれば、接触子26を水平状態に復帰させるとともに、
ボール37を接触子26の中心の彎曲部27に係合し、
第6図のオフ状態となる。
本発明によれば、操作体をどの方向に変位しても接触子
の作動により、接続端子と抵抗体とを導通させることが
でき、操作体を連続的に変位させれば接触子の抵抗体に
対する接触位置がjや続して変り、無段階可変を行なう
ことができるとも、操年休を間隔をあけて変位させるこ
とにより段階可変を行なうことができ、しかも操作体を
所望の位置に自由に変位させることができるので所望の
抵抗値にただちに設定することができ、調光器などに用
いるのに好適である。
の作動により、接続端子と抵抗体とを導通させることが
でき、操作体を連続的に変位させれば接触子の抵抗体に
対する接触位置がjや続して変り、無段階可変を行なう
ことができるとも、操年休を間隔をあけて変位させるこ
とにより段階可変を行なうことができ、しかも操作体を
所望の位置に自由に変位させることができるので所望の
抵抗値にただちに設定することができ、調光器などに用
いるのに好適である。
第1図および第2図は本発明の可変抵抗器の一実施例を
示す断面図、第3図は第1図の平面図、第4図は第1図
の各部品の斜視図、第5図は回路図、第6図および第7
図は本発明の他の実施例を示す断面図、第8図は第6図
の平面図である。 1・・器具本体、12・・操作体、21・・接続端子、
24・・抵抗体、26・・接触子、31・・操作体。
示す断面図、第3図は第1図の平面図、第4図は第1図
の各部品の斜視図、第5図は回路図、第6図および第7
図は本発明の他の実施例を示す断面図、第8図は第6図
の平面図である。 1・・器具本体、12・・操作体、21・・接続端子、
24・・抵抗体、26・・接触子、31・・操作体。
Claims (1)
- (1)器具本体と、 この器具本体に全方向変位可能に設けられた操作体と、 この操作体の変位により作動される接触子と、この接触
子に常時接触した中心の接続端子と、この接続端子を中
心にしてほぼ円環状にかつ接続端子に対して同心状に配
置され上記記接触子の作動により接触子と接離される抵
抗体と、 を備えたことを特徴とする可変抵抗器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13402184A JPS6113604A (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 可変抵抗器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13402184A JPS6113604A (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 可変抵抗器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6113604A true JPS6113604A (ja) | 1986-01-21 |
| JPH0439762B2 JPH0439762B2 (ja) | 1992-06-30 |
Family
ID=15118521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13402184A Granted JPS6113604A (ja) | 1984-06-28 | 1984-06-28 | 可変抵抗器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6113604A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4949264A (en) * | 1988-09-29 | 1990-08-14 | Kubota, Ltd. | Transmission having electromagnetic proportional reduction valve |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59904A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-06 | シャープ株式会社 | 抵抗式制御装置 |
-
1984
- 1984-06-28 JP JP13402184A patent/JPS6113604A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59904A (ja) * | 1982-06-25 | 1984-01-06 | シャープ株式会社 | 抵抗式制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4949264A (en) * | 1988-09-29 | 1990-08-14 | Kubota, Ltd. | Transmission having electromagnetic proportional reduction valve |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0439762B2 (ja) | 1992-06-30 |
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