JPS61138547A - デイスポ−ザの自動給水装置及びその制御方法 - Google Patents
デイスポ−ザの自動給水装置及びその制御方法Info
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- JPS61138547A JPS61138547A JP25931384A JP25931384A JPS61138547A JP S61138547 A JPS61138547 A JP S61138547A JP 25931384 A JP25931384 A JP 25931384A JP 25931384 A JP25931384 A JP 25931384A JP S61138547 A JPS61138547 A JP S61138547A
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Landscapes
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明はディス?−デの自動給水装置及びその制御方
法に関するものであり、特に排出管の詰まりを防止する
ようにした技術に関するものである。O 〈従来の技術〉 従来のディスポーザを第3図(a) 、 (b)に示す
。
法に関するものであり、特に排出管の詰まりを防止する
ようにした技術に関するものである。O 〈従来の技術〉 従来のディスポーザを第3図(a) 、 (b)に示す
。
第3図(a)において、1は水栓、2は//り、3はシ
ンク2の底部に設けられたディスポーザ、4はディスポ
ーザ3に接続する排出管で下水管に連結している。5は
ディスポーザ3をON、0FF−iる電源スィッチであ
る。
ンク2の底部に設けられたディスポーザ、4はディスポ
ーザ3に接続する排出管で下水管に連結している。5は
ディスポーザ3をON、0FF−iる電源スィッチであ
る。
第3図(b)において6は、シンク2(第3図(a)参
照)とディスポーザ3とを水密に連結する連結部材、5
mは開口である。7は、中空体−95部は処理室8にな
っている。また外側面上部にはホラ・ぐ7aが突出して
いる。9は、処理室8内に設置されたターンテーブルシ
孕動モータの軸に正着されている。10は、ターンテー
ブル9に固設された回転片である。11は、処理室8の
ターンテーブルの近傍の周側面に固設された固定刃であ
る。
照)とディスポーザ3とを水密に連結する連結部材、5
mは開口である。7は、中空体−95部は処理室8にな
っている。また外側面上部にはホラ・ぐ7aが突出して
いる。9は、処理室8内に設置されたターンテーブルシ
孕動モータの軸に正着されている。10は、ターンテー
ブル9に固設された回転片である。11は、処理室8の
ターンテーブルの近傍の周側面に固設された固定刃であ
る。
121d1処理室8の側面に設けられた排出口8aに接
続されたエルゴであり、排出管4(第3図(、)参照)
に連結する。13は駆動モータ格納部でろるQ この装置の使用動作を説明する。
続されたエルゴであり、排出管4(第3図(、)参照)
に連結する。13は駆動モータ格納部でろるQ この装置の使用動作を説明する。
まず水栓1を開いて水を流し、電源スイッチ5を入れて
ディスポーザ3の、駆動モータを作動させる。
ディスポーザ3の、駆動モータを作動させる。
そして料理くず等の被処理物を連結部材6の開口から処
理室8に投入する。ター/テーブル90回転力により前
記被処理物は処理室8の側面に付勢され、回転片JO及
び固定刃1ノにより圧砕される。充分に粉砕された被処
理物は流水と共に排出口8aから流出し、排出管4を介
して下水管へ排出される。
理室8に投入する。ター/テーブル90回転力により前
記被処理物は処理室8の側面に付勢され、回転片JO及
び固定刃1ノにより圧砕される。充分に粉砕された被処
理物は流水と共に排出口8aから流出し、排出管4を介
して下水管へ排出される。
被処理物を全部処理し終えたら、電源スイッチ5′f:
:切り、水栓1を閉じる。
:切り、水栓1を閉じる。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上記のようにディスポーザの使用に際しては水を流す必
要があった。もし水を流さずに使用する又は流してもそ
の量が不充分な場合は、排出口8a又は排出管4等にて
処理済の被処理物か残溜してしまう。この残溜物が乾燥
して排出管4等に一旦へばりついてしまうと、水金泥し
ても取れにくくなってし捷う。こうなるとディスI−ヂ
の次以降の使用の際に前記のへばりついだ残溜物が抵抗
となってさらに排出物が残溜し、ついには排出管4等が
つまってしまうという事態に至る。まだつまりが発生す
るに至らなくとも、7/り2近傍に常に悪臭が漂うこと
となる。
要があった。もし水を流さずに使用する又は流してもそ
の量が不充分な場合は、排出口8a又は排出管4等にて
処理済の被処理物か残溜してしまう。この残溜物が乾燥
して排出管4等に一旦へばりついてしまうと、水金泥し
ても取れにくくなってし捷う。こうなるとディスI−ヂ
の次以降の使用の際に前記のへばりついだ残溜物が抵抗
となってさらに排出物が残溜し、ついには排出管4等が
つまってしまうという事態に至る。まだつまりが発生す
るに至らなくとも、7/り2近傍に常に悪臭が漂うこと
となる。
このような事態を防止するためにはディスポーザの使用
に際して必ず水を流すように心掛ければよいが、必ずし
も励行されてはいなかった。これは給水と電源スイ、テ
5の投入とが独立した操作で行われていただめで、2個
所を操作しなければならず操作が面倒であり、またつい
忘れがちであることによる。さらに他の理由として、使
用者にしてみれば洗い物等の目に見える用途に使用する
ことなしに、ンンク2の底部の開口6aに水栓Iからの
水道水を直接流し込むことは心理的に抵抗があり、つい
給水しないで済ませてしまうか又は給水してもその量が
不充分になりがちでらるということが掲げられる。特に
被処理物の童が多いと給水量が不充分になりがちでめっ
た。
に際して必ず水を流すように心掛ければよいが、必ずし
も励行されてはいなかった。これは給水と電源スイ、テ
5の投入とが独立した操作で行われていただめで、2個
所を操作しなければならず操作が面倒であり、またつい
忘れがちであることによる。さらに他の理由として、使
用者にしてみれば洗い物等の目に見える用途に使用する
ことなしに、ンンク2の底部の開口6aに水栓Iからの
水道水を直接流し込むことは心理的に抵抗があり、つい
給水しないで済ませてしまうか又は給水してもその量が
不充分になりがちでらるということが掲げられる。特に
被処理物の童が多いと給水量が不充分になりがちでめっ
た。
く問題点を解決するだめの手段〉
本発明は上記の問題点を解決するためになされたもので
ある。
ある。
第1の発明のディス2−デの自動給水装置は、処理室に
給水管を連結し、駆動モータの作動に連動して開閉する
弁を給水管に配設したものである。
給水管を連結し、駆動モータの作動に連動して開閉する
弁を給水管に配設したものである。
第2の発明は、第1の発明のディスポーザの自動給水装
置の制御方法の発明であり、前記弁を駆動モータの起動
に伴って開いて給水を開始し、駆動モータの停止に遅延
して前記弁を閉じて給水を停止するものである。
置の制御方法の発明であり、前記弁を駆動モータの起動
に伴って開いて給水を開始し、駆動モータの停止に遅延
して前記弁を閉じて給水を停止するものである。
く作用〉
第1の発明のディスポーザの自動給水装置は、ディスポ
ーザの駆動モータの起動に連動して給水管の弁が開き、
該駆動モータの停止に連動して該弁が閉じる。これによ
りディスポーザの作動に伴い自動的に給水を行うもので
ある。
ーザの駆動モータの起動に連動して給水管の弁が開き、
該駆動モータの停止に連動して該弁が閉じる。これによ
りディスポーザの作動に伴い自動的に給水を行うもので
ある。
第2の発明は上記ディス醪−ヂの自動給水装置において
、駆動モータの起動に伴って給水を開始し、駆動モータ
の停止に遅延して給水全停止する◇これにより処理後の
被処理物の排出を確実に行わしめるものである。
、駆動モータの起動に伴って給水を開始し、駆動モータ
の停止に遅延して給水全停止する◇これにより処理後の
被処理物の排出を確実に行わしめるものである。
〈実施例〉
第1図(a) (b)は第1の発明の一実施例を示す。
第1図(a)において、水栓11 シ/り2、ディスポ
ーザ3、排出管4、電源スイッチ5は第3図(、)と同
じであり、その詳細な説明は省略する。14ば、水栓1
の配管とディスポーザ3の後述する処理室とに接続され
る給水管である。15は、この給水管14に付設された
電磁弁であり、電源スィッチ5に接続されている。
ーザ3、排出管4、電源スイッチ5は第3図(、)と同
じであり、その詳細な説明は省略する。14ば、水栓1
の配管とディスポーザ3の後述する処理室とに接続され
る給水管である。15は、この給水管14に付設された
電磁弁であり、電源スィッチ5に接続されている。
第1図(b)において、連結部材6、その開口6az中
空体7、処理室8、ター7テーブル9、回転片10、固
定刃11.エルボ12及び、1弘動モ一タ格納部I3は
第3図(b)と同じであり、その詳細な説明は省略する
。7aは中空体7の外側面上部に突出して形成されたホ
、・母である。この実施例にお礼 いてはこのホ、・ぐ7aを穿接して、給水管I4を処理
室8へ配管するだめの連結部としている。
空体7、処理室8、ター7テーブル9、回転片10、固
定刃11.エルボ12及び、1弘動モ一タ格納部I3は
第3図(b)と同じであり、その詳細な説明は省略する
。7aは中空体7の外側面上部に突出して形成されたホ
、・母である。この実施例にお礼 いてはこのホ、・ぐ7aを穿接して、給水管I4を処理
室8へ配管するだめの連結部としている。
この装置の動作全説明する。
まず電源スイッチ5を投入する。すると駆動モータが始
動してターンテーブル9が回転し始めると共に、電磁弁
15が開いて給水管I4から処理室8内への給水が開始
される。そして従来と同様に、料理クズ等の被処理物を
開口6aから処理室8内に投入する。ターンテーブル9
の回転力により被処理物は粉砕され、給水管I4からの
流水と共に排出口8aから排出される。
動してターンテーブル9が回転し始めると共に、電磁弁
15が開いて給水管I4から処理室8内への給水が開始
される。そして従来と同様に、料理クズ等の被処理物を
開口6aから処理室8内に投入する。ターンテーブル9
の回転力により被処理物は粉砕され、給水管I4からの
流水と共に排出口8aから排出される。
被処理物を全部処理し終えたら、電源スィッチ5を切る
。駆動モータが停止すると共に、電磁弁15が閉じて給
水が停止する。
。駆動モータが停止すると共に、電磁弁15が閉じて給
水が停止する。
なお駆動モータと電磁弁I5との連動は、この実施例で
は同時に行われていたが、多少の時間的ずれをもって連
動させる態様も採れる。
は同時に行われていたが、多少の時間的ずれをもって連
動させる態様も採れる。
次に第2の発明のディスポーザの自動給水装置の制御方
法の一実施例として、第1図のディスポーザの自動給水
装置への適用例を説明する。
法の一実施例として、第1図のディスポーザの自動給水
装置への適用例を説明する。
この実施例は、第1図のディス?−デの自動給水装置に
おいて第2図に示す制御回路金有している。
おいて第2図に示す制御回路金有している。
第2図において、I6は入力端子で交流電源に接続され
る。オルタネート型スイッチSWは、第[図(a)中電
源スイ、チ5である。リレーR1ないしR7は、端子1
6.16間にてスイッチSWと直列に接続している。抵
抗R及びコンデンサCはリレーR2に並列に接続されて
いる。SQLは第11図(a)中電磁弁I5であり、端
子16.16間にてリレーR2の接点r2と直列に接続
している。駆動モータMは、その両端子がリレーR1の
接点’!−1”I−2を介して端子16.16に接続さ
れている。
る。オルタネート型スイッチSWは、第[図(a)中電
源スイ、チ5である。リレーR1ないしR7は、端子1
6.16間にてスイッチSWと直列に接続している。抵
抗R及びコンデンサCはリレーR2に並列に接続されて
いる。SQLは第11図(a)中電磁弁I5であり、端
子16.16間にてリレーR2の接点r2と直列に接続
している。駆動モータMは、その両端子がリレーR1の
接点’!−1”I−2を介して端子16.16に接続さ
れている。
この動作を説明する。
スイッチSW(電源スイッチ5)がONされると、リレ
ーR,,R,は通電して、接点rI−1’r12+r2
がONとなる。これにより電磁弁5QL(電磁弁I5)
及び駆動モータMが作動する。同時にコツプ/すCは蓄
電する。
ーR,,R,は通電して、接点rI−1’r12+r2
がONとなる。これにより電磁弁5QL(電磁弁I5)
及び駆動モータMが作動する。同時にコツプ/すCは蓄
電する。
そしてスイッチSWがOFFされると、リレーR1は解
放されて、接点’+−1”I−2がOFFとなる。
放されて、接点’+−1”I−2がOFFとなる。
ところがリレーR2はコツプ/すCにより電力が供給さ
れてONI、続けるので、コンデンサの容量が尽きてリ
レーR2が解放されるまで、接点「2はONし続け、電
磁弁SOLは作動し続ける。
れてONI、続けるので、コンデンサの容量が尽きてリ
レーR2が解放されるまで、接点「2はONし続け、電
磁弁SOLは作動し続ける。
この動作により電磁弁SQLは、スイッチ5WOFF’
後も所定時間作動し続けることとなる。この時間は必要
に応じて設定できるが、この実施例では2〜3分に設定
している。
後も所定時間作動し続けることとなる。この時間は必要
に応じて設定できるが、この実施例では2〜3分に設定
している。
なおこの他の態様として、リレーR2に遅延復旧機構を
内蔵したリレーを用いることも考えられる。また他にも
半導体装置等を利用した遅延回路を用いることもできる
。
内蔵したリレーを用いることも考えられる。また他にも
半導体装置等を利用した遅延回路を用いることもできる
。
〈発明の効果〉
以上説明したように第1の発明のディスポーザの自動給
水装置は、駆動モータに連動して自動的に処理室に給水
するので、処理済の被処理物の残溜または該被処理物に
よる排出管等のつまりが発生することを防止できる。さ
らに該残留等による悪臭の発生を防止できる。
水装置は、駆動モータに連動して自動的に処理室に給水
するので、処理済の被処理物の残溜または該被処理物に
よる排出管等のつまりが発生することを防止できる。さ
らに該残留等による悪臭の発生を防止できる。
また第2の発明は、第1の発明のディスポーザの自動給
水装置全駆動モータ停止数も所定時間耐水し続けるべく
制御しているので、前記の処理済の被処理物の残溜また
は該被処理物による排出管等のつまりをさらに確実に防
止できる。
水装置全駆動モータ停止数も所定時間耐水し続けるべく
制御しているので、前記の処理済の被処理物の残溜また
は該被処理物による排出管等のつまりをさらに確実に防
止できる。
第1図(a) (b)は第1の発明の一実施例を適用し
たディスポーザを示し、第1図(a)はディス?−デの
設置状態説明図、第1図(b)はディスI〜デ本体の側
面図である。第2図は第2の発明のディスポーザの自動
給水装置の制御方法の一実施例に用いる制御回路の説明
図である。第3図(a) (b)は従来のディスポーザ
の設置状態説明図及びディスポーザ本体の側面図でちる
。 3:ディスポーザ、4 排出管、5.醒源スイ7チ、8
:処理室、14:給水管、15:電磁弁、M:駆動モー
タ、R1;接点r +r fON/OFFするリ
レー、R2:接点r2を0N10pFするリレー、C:
コンデンサ。 第1図(b)
たディスポーザを示し、第1図(a)はディス?−デの
設置状態説明図、第1図(b)はディスI〜デ本体の側
面図である。第2図は第2の発明のディスポーザの自動
給水装置の制御方法の一実施例に用いる制御回路の説明
図である。第3図(a) (b)は従来のディスポーザ
の設置状態説明図及びディスポーザ本体の側面図でちる
。 3:ディスポーザ、4 排出管、5.醒源スイ7チ、8
:処理室、14:給水管、15:電磁弁、M:駆動モー
タ、R1;接点r +r fON/OFFするリ
レー、R2:接点r2を0N10pFするリレー、C:
コンデンサ。 第1図(b)
Claims (2)
- (1)ディスポーザの処理室に給水管を連結し、ディス
ポーザの駆動モータの作動に連動して開閉する弁を給水
管に配設したことを特徴とするディスポーザの自動給水
装置。 - (2)ディスポーザの処理室に連結する給水管の弁をデ
ィスポーザの駆動モータの起動に伴って開いて給水を開
始し、駆動モータの停止に遅延して前記弁を閉じて給水
を停止することを特徴とするディスポーザの自動給水装
置の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25931384A JPS61138547A (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 | デイスポ−ザの自動給水装置及びその制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25931384A JPS61138547A (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 | デイスポ−ザの自動給水装置及びその制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61138547A true JPS61138547A (ja) | 1986-06-26 |
Family
ID=17332341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25931384A Pending JPS61138547A (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 | デイスポ−ザの自動給水装置及びその制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61138547A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01295929A (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-29 | Takenaka Komuten Co Ltd | 厨芥処理装置 |
| JPH02282528A (ja) * | 1989-04-24 | 1990-11-20 | Toto Ltd | 流し器ユニット |
| JPH0430046U (ja) * | 1990-07-02 | 1992-03-11 |
-
1984
- 1984-12-10 JP JP25931384A patent/JPS61138547A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01295929A (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-29 | Takenaka Komuten Co Ltd | 厨芥処理装置 |
| JPH02282528A (ja) * | 1989-04-24 | 1990-11-20 | Toto Ltd | 流し器ユニット |
| JPH0430046U (ja) * | 1990-07-02 | 1992-03-11 |
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