JPS6113990A - レールロボット玩具 - Google Patents
レールロボット玩具Info
- Publication number
- JPS6113990A JPS6113990A JP13490984A JP13490984A JPS6113990A JP S6113990 A JPS6113990 A JP S6113990A JP 13490984 A JP13490984 A JP 13490984A JP 13490984 A JP13490984 A JP 13490984A JP S6113990 A JPS6113990 A JP S6113990A
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- JP
- Japan
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- robot
- robot toy
- rail
- engaging
- toy
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はロボット玩具に関する。
従来のロボット玩具は手足を動かしたり、形態を変化さ
せて遊ぶものが多い。これに対して最近、ロボット状の
形態を有するとともに、さらに他のロボット玩具と結合
し、組合せによって全体の形態を変化させて遊ぶロボッ
ト玩具が提案されている。
せて遊ぶものが多い。これに対して最近、ロボット状の
形態を有するとともに、さらに他のロボット玩具と結合
し、組合せによって全体の形態を変化させて遊ぶロボッ
ト玩具が提案されている。
この発明はこの組合せ結合型のロボット玩具の考え方を
延長させたもので、特に、同じ構成の他のロボット玩具
と組合せ結合することによりレールを構築することので
きるロボット玩具を提案することを目的とする。
延長させたもので、特に、同じ構成の他のロボット玩具
と組合せ結合することによりレールを構築することので
きるロボット玩具を提案することを目的とする。
以下、図面によってこの発明の実施態様の一例につき説
明する。
明する。
図において符号Aはロボット玩具を示す。このロボット
玩具Aは上部に頭部lを突出形成した胴体2の両側に腕
部3.3をヒンジ部10.10を介して前後に回動自在
に連結するとともに、下部には両脚部4.4をヒンジ部
10.10(第4図)を介して前後に回動自在に連結し
、さらに、胴体部2の前面両側部および両脚部4.4の
前面にはそれぞれ長手方向に沿って等間隔に平行なレー
ル部5a、5aおよび5b、5bを設けて成るもので、
頭部1には適宜の顔面が形成され、全体としてロボット
状に形成されている。また、ロボット玩具Aの上端部と
下端部とには、それぞれ互いに係合し合う大きさの係合
部P1と係合受部Ql とが形成されている。すなわち
、ロボット玩具Aの頭部1は係合部P1として円筒状に
構成され、これに対して、脚部4.4の底面中央部には
上記係合部Pi (頭部1)と係合し合う大きさの係
合受部Ql (凹部)が、形成されている。なお、係
合部P1および係合受部Q1にはそれおぞれ互いに反対
側に回り止、めのための係合部p、pと係合受部q、q
が形成されている。同様に、ロボット玩具Aの両側面及
び他の外面の適宜部位には互いに嵌まり合う大きさの凸
部Pと凹部Qとが形成されている。さらに、上記ロボッ
ト玩具Aの両肩部間には凹陥部11が形成され、この凹
陥部11は揃えた両脚部4.4の外端部の幅とほぼ等し
く形成されている。
玩具Aは上部に頭部lを突出形成した胴体2の両側に腕
部3.3をヒンジ部10.10を介して前後に回動自在
に連結するとともに、下部には両脚部4.4をヒンジ部
10.10(第4図)を介して前後に回動自在に連結し
、さらに、胴体部2の前面両側部および両脚部4.4の
前面にはそれぞれ長手方向に沿って等間隔に平行なレー
ル部5a、5aおよび5b、5bを設けて成るもので、
頭部1には適宜の顔面が形成され、全体としてロボット
状に形成されている。また、ロボット玩具Aの上端部と
下端部とには、それぞれ互いに係合し合う大きさの係合
部P1と係合受部Ql とが形成されている。すなわち
、ロボット玩具Aの頭部1は係合部P1として円筒状に
構成され、これに対して、脚部4.4の底面中央部には
上記係合部Pi (頭部1)と係合し合う大きさの係
合受部Ql (凹部)が、形成されている。なお、係
合部P1および係合受部Q1にはそれおぞれ互いに反対
側に回り止、めのための係合部p、pと係合受部q、q
が形成されている。同様に、ロボット玩具Aの両側面及
び他の外面の適宜部位には互いに嵌まり合う大きさの凸
部Pと凹部Qとが形成されている。さらに、上記ロボッ
ト玩具Aの両肩部間には凹陥部11が形成され、この凹
陥部11は揃えた両脚部4.4の外端部の幅とほぼ等し
く形成されている。
なお、レール部はロボット玩具Aの背中側に形成しても
よいことはもちろんである。
よいことはもちろんである。
次に、上記構成の6ポツト玩具Aの使用態様、について
説明する。
説明する。
まず、ロボット玩具Aは両腕部3.3及び両脚部4.4
が前後に回動自在になっているので、ヒンジ10を中心
に折曲げることができ、通常のロボット遊びができる。
が前後に回動自在になっているので、ヒンジ10を中心
に折曲げることができ、通常のロボット遊びができる。
また、ロボット玩具Aには互いに嵌まり合う大きさの凸
部Pと凹部Qとが形成されているので、これらの凸部P
とに係合させ、組合せによっているいろな形状に形態を
変化させて遊ぶことができる。 ・次に、ロボット玩
具Aには胴体部2の前面両□およ、−□84.4゜、。
部Pと凹部Qとが形成されているので、これらの凸部P
とに係合させ、組合せによっているいろな形状に形態を
変化させて遊ぶことができる。 ・次に、ロボット玩
具Aには胴体部2の前面両□およ、−□84.4゜、。
よ工ゎ、ゎあ 5手方向に沿って等間隔に平行なレ
ール部5a、5aおよび5b、5bが設けられているの
で、両脚部4.4を真直に揃えると、上記レール部5a
、5a、5b、5b は一連の平行なレールを構成す
ることができる。そこで、第2図のように、その下端係
合受部Q1を同じ構成の他のロボット玩具A1の上端係
合部P1に係合することにより、両口ボット玩具A、A
Iは長手方向に係合して連結され、さらに別のロボット
玩具も同じ要領で結合連結することができる。これによ
って各レール部5a、5a、5b、5b−−轡も連続し
、長いレールが構築される。なお、このようにロボット
玩具Aを長手の方向に結合させる際、同時に一方のロボ
ット玩具の係合部Plの回り止め係合部p、pと他方の
ロボット玩具の係合受部Q1の回り止め係合受部q、q
とが係合するので、二つのロボット玩具を連結させたと
きに、ロボット玩具が左右に回動することがない。また
、ロボット玩具を連結させるとき、一方のロボット玩具
の肩部の凹陥部1!内に他方のロボット玩具の脚部4.
4が係合するので、互いに結合されたロボット玩具は左
右に位置ずれせず、安定に結合される。したがって、構
築されたレールもストレートに連続したものが得られる
。
ール部5a、5aおよび5b、5bが設けられているの
で、両脚部4.4を真直に揃えると、上記レール部5a
、5a、5b、5b は一連の平行なレールを構成す
ることができる。そこで、第2図のように、その下端係
合受部Q1を同じ構成の他のロボット玩具A1の上端係
合部P1に係合することにより、両口ボット玩具A、A
Iは長手方向に係合して連結され、さらに別のロボット
玩具も同じ要領で結合連結することができる。これによ
って各レール部5a、5a、5b、5b−−轡も連続し
、長いレールが構築される。なお、このようにロボット
玩具Aを長手の方向に結合させる際、同時に一方のロボ
ット玩具の係合部Plの回り止め係合部p、pと他方の
ロボット玩具の係合受部Q1の回り止め係合受部q、q
とが係合するので、二つのロボット玩具を連結させたと
きに、ロボット玩具が左右に回動することがない。また
、ロボット玩具を連結させるとき、一方のロボット玩具
の肩部の凹陥部1!内に他方のロボット玩具の脚部4.
4が係合するので、互いに結合されたロボット玩具は左
右に位置ずれせず、安定に結合される。したがって、構
築されたレールもストレートに連続したものが得られる
。
さらに、ロボット玩具Aの両側面には、凸部Pと凹部Q
とが形成されているので、これらを他のロボット玩具の
側面の凸部P、凹部Qとを係合させることにより、複数
のロボット玩具を長手の方向に連続結合できるはか゛に
横方向にも− 結合でき、これによって第3図のように
複線レール5.5、複々線レール等を構築することがで
きる。
とが形成されているので、これらを他のロボット玩具の
側面の凸部P、凹部Qとを係合させることにより、複数
のロボット玩具を長手の方向に連続結合できるはか゛に
横方向にも− 結合でき、これによって第3図のように
複線レール5.5、複々線レール等を構築することがで
きる。
上述のようにして、複数のロボット玩具を長手の方向に
係合して連続した長いレールを構築することにより、こ
のレールを利用して他の玩具を走行させたり、摺動させ
たりすることができ、したがって、例えばこれらロボッ
トをレール構築軍団とし、その分解、組立てにより従来
になかった面白い遊びを行なうことができ、遊びのバラ
エティを拡大させることができる。
係合して連続した長いレールを構築することにより、こ
のレールを利用して他の玩具を走行させたり、摺動させ
たりすることができ、したがって、例えばこれらロボッ
トをレール構築軍団とし、その分解、組立てにより従来
になかった面白い遊びを行なうことができ、遊びのバラ
エティを拡大させることができる。
次に、6は連結ピースを示す。この連結ピース6はその
外面に弯曲する平行レール部5C15Cはロボット玩具
Aの部5a、5aおよび5b、5bと等間隔に形成され
、ロボット玩具Aのものと同じ係合部Pi 、p、pと
係合受部Q1.q、qとを形成したもので、レール部5
C15Cはロボット玩具Aの係合部P及び係合受部Qの
ものと同じに形成されている。したがって、第2図のよ
うに、この連結ピース6の係合6凹部Q1とロボット玩
具Aの係合部Pとを係合して連結させることにより、レ
ール部5a、5aと5C15Cとが連続し、これにより
レールをカーブさせることができる。そして、上記連結
ピース6にさらに別の連結ピースを連結させてもよく、
またロボット玩具を連結さえてもよく、その組合せによ
って種々の曲り状態のレールを構築することができる。
外面に弯曲する平行レール部5C15Cはロボット玩具
Aの部5a、5aおよび5b、5bと等間隔に形成され
、ロボット玩具Aのものと同じ係合部Pi 、p、pと
係合受部Q1.q、qとを形成したもので、レール部5
C15Cはロボット玩具Aの係合部P及び係合受部Qの
ものと同じに形成されている。したがって、第2図のよ
うに、この連結ピース6の係合6凹部Q1とロボット玩
具Aの係合部Pとを係合して連結させることにより、レ
ール部5a、5aと5C15Cとが連続し、これにより
レールをカーブさせることができる。そして、上記連結
ピース6にさらに別の連結ピースを連結させてもよく、
またロボット玩具を連結さえてもよく、その組合せによ
って種々の曲り状態のレールを構築することができる。
そのほか、複数個のロボット玩具Aを第4図に示すよう
に立体的に結合して、鉄橋のような立体レールを構築す
ることもできる。この場合、横部分7は上述のように複
数のロボット玩具A、A、A・・・を長手に連結すれば
よく、橋脚部分8は、同じ構成の他のロボット玩具A、
A、A−・・を連結・し、その高さに合せて適宜折り曲
げ、その先端係合部P1を横部分7を構成するロボット
玩具Aのレール部と反対側面゛に形成された係合受部Q
に係合させて構成すればよい。
に立体的に結合して、鉄橋のような立体レールを構築す
ることもできる。この場合、横部分7は上述のように複
数のロボット玩具A、A、A・・・を長手に連結すれば
よく、橋脚部分8は、同じ構成の他のロボット玩具A、
A、A−・・を連結・し、その高さに合せて適宜折り曲
げ、その先端係合部P1を横部分7を構成するロボット
玩具Aのレール部と反対側面゛に形成された係合受部Q
に係合させて構成すればよい。
なお、ロボット玩具Aのレール部は必fしも上記図示例
のように、胴体部2と脚部4.4に設けるものに限定さ
れない。例えば、第5図に示すように、両腕部3.3の
前面にレール部5d、5dを、両脚部4.4の前面に別
のレール部5e、5eを形成し、ロボット玩具Aを真直
状態にして、レール部5d、5dと5e、5eとが連続
したレールを構成するように構成してもよく、あるいは
、同図に点線で示すように、一方または両方の腕部3の
側面および両脚部4の側面44 L/ −)tt
、、、5fおよび5gを形成してもよい。特に
後者の例の場合は、ロボット玩具Aを横に並べることに
より、モルレールとして利用でき、腕部3と脚部4とに
角度をつけることにより、レール部5f、5gとが曲っ
て連続する。
のように、胴体部2と脚部4.4に設けるものに限定さ
れない。例えば、第5図に示すように、両腕部3.3の
前面にレール部5d、5dを、両脚部4.4の前面に別
のレール部5e、5eを形成し、ロボット玩具Aを真直
状態にして、レール部5d、5dと5e、5eとが連続
したレールを構成するように構成してもよく、あるいは
、同図に点線で示すように、一方または両方の腕部3の
側面および両脚部4の側面44 L/ −)tt
、、、5fおよび5gを形成してもよい。特に
後者の例の場合は、ロボット玩具Aを横に並べることに
より、モルレールとして利用でき、腕部3と脚部4とに
角度をつけることにより、レール部5f、5gとが曲っ
て連続する。
また、上記図示例はいずれもレール部を凸条状に形成し
たものであるが、そのほか、レール部を凹条状のものと
して形成してもよい。
たものであるが、そのほか、レール部を凹条状のものと
して形成してもよい。
さらに、一方のロボット玩具Aとこれに連結する他のロ
ボット玩具とは、互いに係合部と係合受部とを係合連結
するものであればよく、上記図示例のように、嵌め合い
状の係合に限定されない。例えば、第6図に示すように
、上述のロボット玩具と同じような構成のロボット玩具
Bの両腕部3.3の内端部の幅と両脚部4.4の外端部
の幅とをほぼ等しく設定するとともに、両脚部3.3の
先端内側に係合部P2.P2を突出形成するとともに両
脚部の外側面に上記係合部P2、P2と係合し合う大き
さの係合受溝部Q2 、Q2を形成し、一方のロボット
玩具Bの両腕部3.3を上方に回動するとともに、この
両腕部3.3の間に同じ構成の他のロボット玩具B1の
両脚部4.4をはさみ入れ、さらに上記両腕部3.3の
係合部P2.P2を両脚部4.4の係合受溝Q2 、Q
2内に係合させ、これによって両口ボット玩具BとBl
とを連結する構成としてもよい。
ボット玩具とは、互いに係合部と係合受部とを係合連結
するものであればよく、上記図示例のように、嵌め合い
状の係合に限定されない。例えば、第6図に示すように
、上述のロボット玩具と同じような構成のロボット玩具
Bの両腕部3.3の内端部の幅と両脚部4.4の外端部
の幅とをほぼ等しく設定するとともに、両脚部3.3の
先端内側に係合部P2.P2を突出形成するとともに両
脚部の外側面に上記係合部P2、P2と係合し合う大き
さの係合受溝部Q2 、Q2を形成し、一方のロボット
玩具Bの両腕部3.3を上方に回動するとともに、この
両腕部3.3の間に同じ構成の他のロボット玩具B1の
両脚部4.4をはさみ入れ、さらに上記両腕部3.3の
係合部P2.P2を両脚部4.4の係合受溝Q2 、Q
2内に係合させ、これによって両口ボット玩具BとBl
とを連結する構成としてもよい。
以上詳しく説明したように、この発明はロボット玩具に
レール部を形成することにより、同じ構成の他のロボッ
ト玩具とレール部の伸び方向に連′結してレールを構築
することができる。また、埠結ピースとの組合せにより
、レールを自由にカーブさせることもできる。したがっ
て、ロボット玩具遊びに従来は得られなかったバリエー
ションを付加させて、遊びの領域を拡大させることがで
きる。
レール部を形成することにより、同じ構成の他のロボッ
ト玩具とレール部の伸び方向に連′結してレールを構築
することができる。また、埠結ピースとの組合せにより
、レールを自由にカーブさせることもできる。したがっ
て、ロボット玩具遊びに従来は得られなかったバリエー
ションを付加させて、遊びの領域を拡大させることがで
きる。
第1図はこの発明に係るロボット玩具および連結ピース
の斜視図、第2図、第3図および第4図は上記ロボット
玩具Aの使用態様説明図、第5図は他のレール構成を示
すロボット玩具の正面図であり、第6図はロボット玩具
の他の係合状態を示す正面図である。 符号A・・・ロボット玩具、1・・・頭部、2・・・胴
体部、3・・・腕部、4・・・脚部、5a、5b、5c
・・・・・・レール部、6・・・連結ピース 特許出願人 株式会社タカラ 代理人 弁理士 瀬 川 幹 夫区 昧 第311m 第2図 第4rXJ 第5図
の斜視図、第2図、第3図および第4図は上記ロボット
玩具Aの使用態様説明図、第5図は他のレール構成を示
すロボット玩具の正面図であり、第6図はロボット玩具
の他の係合状態を示す正面図である。 符号A・・・ロボット玩具、1・・・頭部、2・・・胴
体部、3・・・腕部、4・・・脚部、5a、5b、5c
・・・・・・レール部、6・・・連結ピース 特許出願人 株式会社タカラ 代理人 弁理士 瀬 川 幹 夫区 昧 第311m 第2図 第4rXJ 第5図
Claims (4)
- (1)ロボット状に形成されるとともに、その外面には
その長手方向に沿ってレール部を設けたことを特徴とす
るロボット玩具。 - (2)前記ロボット状本体は折曲げ可能に形成されてい
ることを特徴とする前記特許請求の範囲第1項記載のロ
ボット玩具。 - (3)ロボット状に形成されるとともに、その外面には
その長手方向に沿ってレール部を設け、且つ互いに係合
可能な大きさの係合部及び係合受部を設けたことを特徴
とするロボット玩 具。 - (4)ロボット状の本体ロボット状に形成されるととも
に、その外面にはその長手方向に沿ってレール部を設け
、且つ互いに係合可能な大きさの係合部及び係合受部を
設けたロボット玩具このロボット玩具の係合部と係合受
部とにそれぞれ係合可能な係合受部と係合部とを備える
連結ピースとの組合せから成ることを特徴とするロボッ
ト玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13490984A JPS6113990A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | レールロボット玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13490984A JPS6113990A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | レールロボット玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6113990A true JPS6113990A (ja) | 1986-01-22 |
| JPH0334353B2 JPH0334353B2 (ja) | 1991-05-22 |
Family
ID=15139361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13490984A Granted JPS6113990A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | レールロボット玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6113990A (ja) |
-
1984
- 1984-06-29 JP JP13490984A patent/JPS6113990A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0334353B2 (ja) | 1991-05-22 |
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