JPS61143376A - 1,4‐ジヒドロピリジン類 - Google Patents
1,4‐ジヒドロピリジン類Info
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- JPS61143376A JPS61143376A JP60275229A JP27522985A JPS61143376A JP S61143376 A JPS61143376 A JP S61143376A JP 60275229 A JP60275229 A JP 60275229A JP 27522985 A JP27522985 A JP 27522985A JP S61143376 A JPS61143376 A JP S61143376A
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- lower alkyl
- hydrogen
- compound
- formulas
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- Pending
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
- C07D401/00—Heterocyclic compounds containing two or more hetero rings, having nitrogen atoms as the only ring hetero atoms, at least one ring being a six-membered ring with only one nitrogen atom
- C07D401/02—Heterocyclic compounds containing two or more hetero rings, having nitrogen atoms as the only ring hetero atoms, at least one ring being a six-membered ring with only one nitrogen atom containing two hetero rings
- C07D401/12—Heterocyclic compounds containing two or more hetero rings, having nitrogen atoms as the only ring hetero atoms, at least one ring being a six-membered ring with only one nitrogen atom containing two hetero rings linked by a chain containing hetero atoms as chain links
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61P—SPECIFIC THERAPEUTIC ACTIVITY OF CHEMICAL COMPOUNDS OR MEDICINAL PREPARATIONS
- A61P25/00—Drugs for disorders of the nervous system
- A61P25/28—Drugs for disorders of the nervous system for treating neurodegenerative disorders of the central nervous system, e.g. nootropic agents, cognition enhancers, drugs for treating Alzheimer's disease or other forms of dementia
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は次の式
(式中Rは低級アルキルまたはアリール低級アルキルで
あシ、R1、R2およびR3は同一または相異なること
ができ、各々は水素、低級アルキルまたはハロゲンであ
シ、Xは水素、NH2またはNHO−R4(ここでR4
は水素または低級アルキルである)である)で表される
化合物に関する。
あシ、R1、R2およびR3は同一または相異なること
ができ、各々は水素、低級アルキルまたはハロゲンであ
シ、Xは水素、NH2またはNHO−R4(ここでR4
は水素または低級アルキルである)である)で表される
化合物に関する。
本発明者等の知る限りでは、本発明化合物はこれまでに
記載または示唆されたことはない。
記載または示唆されたことはない。
本明細書中、与えられた化学式または化学名は異性体が
存在する際にはすべてのその立体異性体を包含するもの
である。
存在する際にはすべてのその立体異性体を包含するもの
である。
前述の定義において、′低級1なる用語は1〜6個の炭
素原子を有する基を意味する。′アルキル1なる用語は
不飽和のない直鎖状または分枝鎖状炭化水素を意味し、
その例としては例えばメチル、エチル、イソプロピル、
2−ブチル、ネオペンチル、n−ヘキシル等を挙げるこ
とができる。′アリール低級アルキル1なる用語は一ア
ルキレン→y<式中2は水素、ノーロゲン、低級アルキ
ル、低級アルコキシ、OF3およびNH2である)の式
を有して、低級アル中しン基の1炭素からのものをその
遊離原子価結合として有する、低級アルキレン基を介し
て結合されたアリール基(例えばフェニル、0−)ルイ
ル、m−メトキシフェニル等)からなる−価置換基を意
味する。′アルキレン1なる用語はその2個の末端炭素
からの原子価結合を有することよシ誘導される分枝鎖状
または非分枝鎖状低級アルキルの2価基、例えばエチレ
ン■H20H2−)、プロピレン(−0II20I(2
0H2−)、イソプロピレン(OH3−晶H−OH2−
)等を意味する。前記°アルコキシ1なる用語はエーテ
ル酸素からのものをその遊離原子価結合として有しエー
テル酸素を介して結合されたアルキル基からなる一価置
換基例えばメトキシ、エトキシ、プロポキシ、ブトキシ
、フェノキシ等を意味する。そして前記1ノ・ロゲン”
なる用語は弗素、塩素、臭素および沃素からなる族のう
ちの1種を意味する。
素原子を有する基を意味する。′アルキル1なる用語は
不飽和のない直鎖状または分枝鎖状炭化水素を意味し、
その例としては例えばメチル、エチル、イソプロピル、
2−ブチル、ネオペンチル、n−ヘキシル等を挙げるこ
とができる。′アリール低級アルキル1なる用語は一ア
ルキレン→y<式中2は水素、ノーロゲン、低級アルキ
ル、低級アルコキシ、OF3およびNH2である)の式
を有して、低級アル中しン基の1炭素からのものをその
遊離原子価結合として有する、低級アルキレン基を介し
て結合されたアリール基(例えばフェニル、0−)ルイ
ル、m−メトキシフェニル等)からなる−価置換基を意
味する。′アルキレン1なる用語はその2個の末端炭素
からの原子価結合を有することよシ誘導される分枝鎖状
または非分枝鎖状低級アルキルの2価基、例えばエチレ
ン■H20H2−)、プロピレン(−0II20I(2
0H2−)、イソプロピレン(OH3−晶H−OH2−
)等を意味する。前記°アルコキシ1なる用語はエーテ
ル酸素からのものをその遊離原子価結合として有しエー
テル酸素を介して結合されたアルキル基からなる一価置
換基例えばメトキシ、エトキシ、プロポキシ、ブトキシ
、フェノキシ等を意味する。そして前記1ノ・ロゲン”
なる用語は弗素、塩素、臭素および沃素からなる族のう
ちの1種を意味する。
本発明化合物は以下の方法で製造される。置換基X、
R,R1、R2、R3およびR4は特にことわらない限
シ前述の定義を有する。次の式■で表される置換ニコチ
ン酸が選択される。このような酸は商業的に入手しうる
か、あるいは本技術分野で周知の常套手段を使用して容
易に合成される。
R,R1、R2、R3およびR4は特にことわらない限
シ前述の定義を有する。次の式■で表される置換ニコチ
ン酸が選択される。このような酸は商業的に入手しうる
か、あるいは本技術分野で周知の常套手段を使用して容
易に合成される。
式値)で表される酸を式R−Ham ([[) (式中
HajEはOj!、 Brおよび工から選択されるハロ
ゲンである)のハライドで処理して次の式 で表される化合物を生成させる。上記式(mV)の化合
物は、代表的には式(If)の化合物と式(III)の
化合物とをヌクレオフィル系反応条件の下、例えばメタ
ノール、エタノール、アセトン等のような不活性溶媒の
存在下において60〜80℃O温置で2〜2装時間反応
させることによシ得られる。
HajEはOj!、 Brおよび工から選択されるハロ
ゲンである)のハライドで処理して次の式 で表される化合物を生成させる。上記式(mV)の化合
物は、代表的には式(If)の化合物と式(III)の
化合物とをヌクレオフィル系反応条件の下、例えばメタ
ノール、エタノール、アセトン等のような不活性溶媒の
存在下において60〜80℃O温置で2〜2装時間反応
させることによシ得られる。
ついで式CPi)の化合物は常套手段で、例えば50〜
80℃で2〜6時間、不活性溶媒(例えばジクロロメタ
ン、ベンゼン)中において例えばP(Iga、 PBr
s、 POJIs、 EIO(1412等の無機ハライ
ドで処理することによって次O式 (式中Hamはハライ、ドである)で表される酸ハライ
ドに変換される。ついで上記式(V)の化合物を次の式 (式中x1は水素またはNO2である)で表されるアミ
ノピリジンと反応させて次の式 を有する本発明の中間体を生成させる。前述のような式
(Vl)で表されるアミノピリジンは本技術分野で周知
でアシ、常套手段を使用して製造されうる。式(V)の
化合物を式(Vl)の化合物と。
80℃で2〜6時間、不活性溶媒(例えばジクロロメタ
ン、ベンゼン)中において例えばP(Iga、 PBr
s、 POJIs、 EIO(1412等の無機ハライ
ドで処理することによって次O式 (式中Hamはハライ、ドである)で表される酸ハライ
ドに変換される。ついで上記式(V)の化合物を次の式 (式中x1は水素またはNO2である)で表されるアミ
ノピリジンと反応させて次の式 を有する本発明の中間体を生成させる。前述のような式
(Vl)で表されるアミノピリジンは本技術分野で周知
でアシ、常套手段を使用して製造されうる。式(V)の
化合物を式(Vl)の化合物と。
慣用のヌクレオフィル系反応条件下、代表的には塩基(
例えばNaHCOx、Na2(!O!!、 l’リエチ
ルアミン等)および不活性溶媒(例えばジメチルホルム
アミド、ピリジン、ベンゼン等)の存在下において50
〜100℃の温度で2〜24時間反応させて式(■)で
表される化合物を生成させる。
例えばNaHCOx、Na2(!O!!、 l’リエチ
ルアミン等)および不活性溶媒(例えばジメチルホルム
アミド、ピリジン、ベンゼン等)の存在下において50
〜100℃の温度で2〜24時間反応させて式(■)で
表される化合物を生成させる。
ついで式(■)の化合物を、その第4ピリジニウム環が
アミノピリジル基よシも容易に還元される条件下で還元
して式(1)の化合物を生成させる。一般にこの還元は
常套手段で1例えばジクロロメタン、酢酸エチル、エー
テル等のような有機溶媒との2相水性媒体中、0〜25
℃の温度で1〜6時間、塩基(例えばm&#1ao5
)の存在下で例えば亜ジチオン酸ナトリウムのような還
元剤を用いて実施される。
アミノピリジル基よシも容易に還元される条件下で還元
して式(1)の化合物を生成させる。一般にこの還元は
常套手段で1例えばジクロロメタン、酢酸エチル、エー
テル等のような有機溶媒との2相水性媒体中、0〜25
℃の温度で1〜6時間、塩基(例えばm&#1ao5
)の存在下で例えば亜ジチオン酸ナトリウムのような還
元剤を用いて実施される。
前述のその他すべての出発物質は既知化合物であ゛るか
あるいは容易に入手しうる物質から本技術分野で既知の
常套法によって容易に製造される。
あるいは容易に入手しうる物質から本技術分野で既知の
常套法によって容易に製造される。
本発明の1,4−ジヒドロピリジン類は減少したプリン
性機能によシ特徴づけられる種々の記憶障害、例えばア
ルツハイメル病の治療に有用である。
性機能によシ特徴づけられる種々の記憶障害、例えばア
ルツハイメル病の治療に有用である。
この有用性はダークアボイダンスアツセイ(Dark
Avoidanoe As5ay)においてこれらの化
I金物がコリン性の欠落記憶を回復させうる能力によっ
て示される。この検査ではマウスを、一定の24時間不
快な刺激を記憶しうるそれらの能力について試験する。
Avoidanoe As5ay)においてこれらの化
I金物がコリン性の欠落記憶を回復させうる能力によっ
て示される。この検査ではマウスを、一定の24時間不
快な刺激を記憶しうるそれらの能力について試験する。
マウスは暗い区画室を有する部屋の中に置かれ、強い白
色光のためにその暗い区画室に追いやられてしまうと、
そこでは床上の金属板を通して電気ショックが与えられ
る。その動物をこの試験装置から外ずしそして再び24
時間後に電気ショックを記憶しうる能力について試験す
る。
色光のためにその暗い区画室に追いやられてしまうと、
そこでは床上の金属板を通して電気ショックが与えられ
る。その動物をこの試験装置から外ずしそして再び24
時間後に電気ショックを記憶しうる能力について試験す
る。
動物を最初に試験車にさらす前に、記憶損傷を引き起す
ことの知られている抗コリン性剤のスコポラミンを投与
する場合、その動物は、24時間後試験室に置かれてい
た直後に再びその暗い区画室に入ってしまう。スコポラ
ミンのこの作用が活性試験化合物によって遮断されると
、暗い区画室中への再入の前によシ長い間隔がもたらさ
れる。
ことの知られている抗コリン性剤のスコポラミンを投与
する場合、その動物は、24時間後試験室に置かれてい
た直後に再びその暗い区画室に入ってしまう。スコポラ
ミンのこの作用が活性試験化合物によって遮断されると
、暗い区画室中への再入の前によシ長い間隔がもたらさ
れる。
本発明の活性化合物は、例えば不活性希釈剤または食用
担体と共に経口的に投与されうるか、あるいはy−)チ
ンカプセル中に包含されうるか、あるいは錠剤に圧搾さ
れうる。経口治療投与用では本発明の活性化合物は賦形
剤と共に混入され、錠剤、トローチ、カプセル、エリキ
シル、懸濁液、シロップ、オブラート、チューインガム
等の形態で使用されうる。これらの錠剤は単位重量の少
くともα5%の活性化合物を含有すべきであるが、しか
し特定の形態によって変わることができ、好適には4%
〜約70チで変わシうる。かかる組成物中゛の活性化合
物の童は適当な投与量氷得られるような量である。本発
明による組成物および製剤は経口投与量単位剤形が1.
0〜30011Fの活性化合物を含有するように調製さ
れるのが好ましい。
担体と共に経口的に投与されうるか、あるいはy−)チ
ンカプセル中に包含されうるか、あるいは錠剤に圧搾さ
れうる。経口治療投与用では本発明の活性化合物は賦形
剤と共に混入され、錠剤、トローチ、カプセル、エリキ
シル、懸濁液、シロップ、オブラート、チューインガム
等の形態で使用されうる。これらの錠剤は単位重量の少
くともα5%の活性化合物を含有すべきであるが、しか
し特定の形態によって変わることができ、好適には4%
〜約70チで変わシうる。かかる組成物中゛の活性化合
物の童は適当な投与量氷得られるような量である。本発
明による組成物および製剤は経口投与量単位剤形が1.
0〜30011Fの活性化合物を含有するように調製さ
れるのが好ましい。
錠剤、丸剤、カプセル、トローチ等はさらに以下の成分
、すなわち例えば殿粉またはラクトースのような賦形剤
の結合剤、例えばアルギン酸、プリモゲル(Primo
gel)、 コ−y y、ターナ等のような膨化剤、
例えばステアリン酸マグネシウムまたはステロテックス
(8terotex)のような潤滑剤、例えばコロイド
性二酸化珪素のようなグライダント(glidant)
を含有することができそして例えばショ糖またはサッカ
リンのような甘味剤あるいは例えばハ/ソーミント、サ
リチル酸メチルまたはオレンジ香料のような香味剤を加
えてもよい。投与量単位剤形がカプセルである場合、そ
れは前記型の物質の外に例えば脂肪油のような液体担体
を含有しうる。他の投与量単位剤形はその投与量単位の
物理学的形態を調製するその他種々の物質例えば剤皮を
含有することができる。すなわち錠剤または丸剤は砂糖
、シュ2ツクまたはその他の腸溶皮で仮積されうる。シ
ロップは活性化合物の外に1甘味剤としてのスクロース
およびある楕の保存剤、染料、着色剤および香料を含有
しうる。これら種々の組成物を調製するのに使用される
物質は製薬的に純粋であ〕、かつその使用量において無
毒性であるべきである。
、すなわち例えば殿粉またはラクトースのような賦形剤
の結合剤、例えばアルギン酸、プリモゲル(Primo
gel)、 コ−y y、ターナ等のような膨化剤、
例えばステアリン酸マグネシウムまたはステロテックス
(8terotex)のような潤滑剤、例えばコロイド
性二酸化珪素のようなグライダント(glidant)
を含有することができそして例えばショ糖またはサッカ
リンのような甘味剤あるいは例えばハ/ソーミント、サ
リチル酸メチルまたはオレンジ香料のような香味剤を加
えてもよい。投与量単位剤形がカプセルである場合、そ
れは前記型の物質の外に例えば脂肪油のような液体担体
を含有しうる。他の投与量単位剤形はその投与量単位の
物理学的形態を調製するその他種々の物質例えば剤皮を
含有することができる。すなわち錠剤または丸剤は砂糖
、シュ2ツクまたはその他の腸溶皮で仮積されうる。シ
ロップは活性化合物の外に1甘味剤としてのスクロース
およびある楕の保存剤、染料、着色剤および香料を含有
しうる。これら種々の組成物を調製するのに使用される
物質は製薬的に純粋であ〕、かつその使用量において無
毒性であるべきである。
非経口治療投与用のために、本発明化合物は溶液または
懸濁液中に混入されうる。これらの製剤は少くともαI
Jit%の活性化合物を含有すべきであるが、しかし0
5〜約30重量%であるように変更されうる。かかる組
成物中における活性化合物の量は適当な投与量が得られ
るよう−な量である。本発明による組成物および製剤は
非経口投与量単位剤形が0.5〜100’9の活性化合
物を含有するように調製されるのが好ましい。
懸濁液中に混入されうる。これらの製剤は少くともαI
Jit%の活性化合物を含有すべきであるが、しかし0
5〜約30重量%であるように変更されうる。かかる組
成物中における活性化合物の量は適当な投与量が得られ
るよう−な量である。本発明による組成物および製剤は
非経口投与量単位剤形が0.5〜100’9の活性化合
物を含有するように調製されるのが好ましい。
溶液または懸濁液はざらに以下の成分、すなわち例えば
注射用水、塩水溶液、不揮発油、ポリエチレングリコー
ル類、グリセリン、プロピレングリコールまたは他の合
成溶媒のような滅菌希釈液、例えばべ/ジルアルコール
またはメチルパラベン類のような抗菌剤、例えばアスコ
ルビン酸または亜硫酸水素ナトリウムのような抗酸化剤
、例えばエチレンジアミン四酢酸のようなキレート化剤
、例えば酢酸塩、クエン酸塩まだは9ん酸塩のような緩
衝剤および例えは塩化ナトリウムま九はデキストロース
のような張性調整剤を含有しうる。非経口製剤はガラス
またはプラスチックで作られた使い捨て注射器または多
数回投与用バイアル中に入れられることができる。
注射用水、塩水溶液、不揮発油、ポリエチレングリコー
ル類、グリセリン、プロピレングリコールまたは他の合
成溶媒のような滅菌希釈液、例えばべ/ジルアルコール
またはメチルパラベン類のような抗菌剤、例えばアスコ
ルビン酸または亜硫酸水素ナトリウムのような抗酸化剤
、例えばエチレンジアミン四酢酸のようなキレート化剤
、例えば酢酸塩、クエン酸塩まだは9ん酸塩のような緩
衝剤および例えは塩化ナトリウムま九はデキストロース
のような張性調整剤を含有しうる。非経口製剤はガラス
またはプラスチックで作られた使い捨て注射器または多
数回投与用バイアル中に入れられることができる。
本発明化合物の例としては以下のものを挙げることがで
きる。
きる。
6−クロロ−1−メチル−3−(N−(4−ピリジル)
カルバモイル〕−1,4−)ヒドロピリジン、 3−(N−(3−アミノ−4−ピリジル)カルバモイル
クー1−メチル−1,4−ジヒドロピリジン、 3−(N−(3−アセトアミド−4−ピリジル)カルバ
モイル] −1,4−ジヒドロピリジン、1.2.6−
トリメチル−3−[N−(4−ピリジル)カルバモイ
ル] −1,4−ジヒドロピリジン、5−りaa−1−
メチA−3−(N−(4−ピリジル)カルバモイル)
−1,4−ジヒドロピリジン、 1−ベンジル−3−(N−(4−ピリジル)カルバモイ
ル、l −f、4−ジヒドロピリジン、2−クロロ−1
−メチル−3−(N−(4−ピリジル)カルバモイル)
−1,4−ジヒドロピリジンおよび 1.5−’)メチル−5−[N−(4−ピリジル)カル
バモイル〕−1,4−ジヒドロピリジン。
カルバモイル〕−1,4−)ヒドロピリジン、 3−(N−(3−アミノ−4−ピリジル)カルバモイル
クー1−メチル−1,4−ジヒドロピリジン、 3−(N−(3−アセトアミド−4−ピリジル)カルバ
モイル] −1,4−ジヒドロピリジン、1.2.6−
トリメチル−3−[N−(4−ピリジル)カルバモイ
ル] −1,4−ジヒドロピリジン、5−りaa−1−
メチA−3−(N−(4−ピリジル)カルバモイル)
−1,4−ジヒドロピリジン、 1−ベンジル−3−(N−(4−ピリジル)カルバモイ
ル、l −f、4−ジヒドロピリジン、2−クロロ−1
−メチル−3−(N−(4−ピリジル)カルバモイル)
−1,4−ジヒドロピリジンおよび 1.5−’)メチル−5−[N−(4−ピリジル)カル
バモイル〕−1,4−ジヒドロピリジン。
以下に、本発明を実施例によシ説明するが、本発明はそ
れらに限定されるものではない。
れらに限定されるものではない。
実施例
1−メチル−3−N−(4−ピリジル)カルバモイル−
1,4−Uヒドロヒリシン トリゴネリン塩酸塩(!M、29ミリモル)およびチオ
ニルクロライド(25rd、401.0.34モル)の
混合物を85〜90℃で3時間攪拌しついで蒸発させて
固形物(5,5f、4175〜177℃)を得た。
1,4−Uヒドロヒリシン トリゴネリン塩酸塩(!M、29ミリモル)およびチオ
ニルクロライド(25rd、401.0.34モル)の
混合物を85〜90℃で3時間攪拌しついで蒸発させて
固形物(5,5f、4175〜177℃)を得た。
生成する酸クロライドのジメチルホルムアミド(70m
)中における溶液を80℃に加温し、これに25−ジメ
チルホルムアミド中の4−アミノピリジン(3,8F、
40ミリモル)の溶液を徐々に、加えた。75℃で20
時間撹拌した後、その反応混合物を水浴で冷却しそして
沈殿した生成物を集めついでエタノール−メタノール(
10二1)から再結晶させて5f(701の固形物を得
た。
)中における溶液を80℃に加温し、これに25−ジメ
チルホルムアミド中の4−アミノピリジン(3,8F、
40ミリモル)の溶液を徐々に、加えた。75℃で20
時間撹拌した後、その反応混合物を水浴で冷却しそして
沈殿した生成物を集めついでエタノール−メタノール(
10二1)から再結晶させて5f(701の固形物を得
た。
生成する1−メチル−3−(N−(4−ピリジル)カル
バモイル〕ピリジニクムクロライド(!L6f、13ミ
リモル)の200−脱気水中における溶液に炭酸水素ナ
トリウム(6,3F、フロミリモル)および200−の
脱気し九ジクロロメタンを加えた。この反応混合物を水
浴で冷却しついでこれに亜ジチオン酸ナトリウム(a8
F、50ミリモル)を5分かかつて加え九。冷却時に6
時間攪拌後、混合物を分離し、その水性層をジクロロメ
タンで抽出した。有機抽出物を乾燥させ(琳Mg130
4で)、ろ過しついで蒸発させて2.3r(85%)の
固形物、1−メチル−3−(N−(4−ピリジル)カル
バモイル]−1,4−ジヒドロピリジンを得た。融点
120〜122℃。
バモイル〕ピリジニクムクロライド(!L6f、13ミ
リモル)の200−脱気水中における溶液に炭酸水素ナ
トリウム(6,3F、フロミリモル)および200−の
脱気し九ジクロロメタンを加えた。この反応混合物を水
浴で冷却しついでこれに亜ジチオン酸ナトリウム(a8
F、50ミリモル)を5分かかつて加え九。冷却時に6
時間攪拌後、混合物を分離し、その水性層をジクロロメ
タンで抽出した。有機抽出物を乾燥させ(琳Mg130
4で)、ろ過しついで蒸発させて2.3r(85%)の
固形物、1−メチル−3−(N−(4−ピリジル)カル
バモイル]−1,4−ジヒドロピリジンを得た。融点
120〜122℃。
元素分析11 (c12E113N50として)Cチ
Hチ N% 計算値: 66.95 6.09 19.53実測値:
66.97 6.21 19.18特許出願人
へキストールセル・7アーマシユウテイカルズ・インコ
ーホレイテッド 外2名
Hチ N% 計算値: 66.95 6.09 19.53実測値:
66.97 6.21 19.18特許出願人
へキストールセル・7アーマシユウテイカルズ・インコ
ーホレイテッド 外2名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)次の式 I ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) {式中Rは低級アルキルまたはアリール低級アルキルで
あり、R_1、R_2およびR_3は同一または相異な
ることができ、各々は水素、低級アルキルまたはハロゲ
ンであり、Xは水素、NH_2または▲数式、化学式、
表等があります▼(ここでR_4は水素または低級アル
キルである)である}を有する化合物。 2)1−メチル−3−(4−ピリジル)カルバモイル−
1,4−ジヒドロピリジンである前記特許請求の範囲第
1項に定義された化合物。 3)次の式 ▲数式、化学式、表等があります▼ {式中Rは低級アルキルまたはアリール低級アルキルで
あり、R_1、R_2およびR_3は同一または相異な
ることができ、各々は水素、低級アルキルまたはハロゲ
ンであり、Xは水素、NH_2、▲数式、化学式、表等
があります▼(ここでR_4は水素または低級アルキル
である)またはNO_2であり、そしてHalはハロゲ
ンである}を有する化合物。 4)前記特許請求の範囲第1項に定義された式 I の化
合物および製薬的に許容しうる担体または補助剤を含有
する製薬組成物。 5)減少したコリン性機能により特徴づけられる種々の
記憶機能障害の治療に使用できる医薬を調製するための
、前記特許請求の範囲第1項に定義された式 I で表さ
れる化合物の用途。 6)次の式VII ▲数式、化学式、表等があります▼(VII) {式中Rは低級アルキルまたはアリール低級アルキルで
あり、R_1、R_2およびR_3は同一または相異な
ることができ、各々は水素、低級アルキルまたはハロゲ
ンであり、Xは水素、NH_2、▲数式、化学式、表等
があります▼(ここでR_4は水素または低級アルキル
である)またはNO_2を表しそしてHalはハロゲン
である}を有する化合物を還元することからなる次の式
I ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) {式中R、R_1、R_2およびR_3は前述の定義を
有しそしてXは水素、NH_2または▲数式、化学式、
表等があります▼(ここでR_4は水素または低級アル
キルである)である}で表される化合物の製造方法。 7)式中Rが低級アルキルでありそしてR_1、R_2
、R_3およびXが各々、水素である前記特許請求の範
囲第6項に定義された方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/680,036 US4578394A (en) | 1984-12-10 | 1984-12-10 | Cholinergic function increasing 3-[N-(pyridyl) carbamoyl]-1,4-dihydropyridines |
| US680036 | 1984-12-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61143376A true JPS61143376A (ja) | 1986-07-01 |
Family
ID=24729393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60275229A Pending JPS61143376A (ja) | 1984-12-10 | 1985-12-09 | 1,4‐ジヒドロピリジン類 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4578394A (ja) |
| EP (1) | EP0187251A3 (ja) |
| JP (1) | JPS61143376A (ja) |
| DK (1) | DK568285A (ja) |
| ES (1) | ES8706670A1 (ja) |
| GR (1) | GR852956B (ja) |
| PT (1) | PT81629B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007169259A (ja) * | 2005-07-14 | 2007-07-05 | Sumitomo Chemical Co Ltd | カルボキサミド化合物及びその植物病害防除用途 |
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- 1985-12-09 PT PT81629A patent/PT81629B/pt unknown
- 1985-12-09 DK DK568285A patent/DK568285A/da not_active Application Discontinuation
- 1985-12-09 ES ES549713A patent/ES8706670A1/es not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007169259A (ja) * | 2005-07-14 | 2007-07-05 | Sumitomo Chemical Co Ltd | カルボキサミド化合物及びその植物病害防除用途 |
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|---|---|
| PT81629A (en) | 1986-01-01 |
| EP0187251A3 (en) | 1987-04-29 |
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| PT81629B (en) | 1987-10-13 |
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