JPS61145931A - プログラム可能な出力極性素子 - Google Patents
プログラム可能な出力極性素子Info
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- JPS61145931A JPS61145931A JP60284177A JP28417785A JPS61145931A JP S61145931 A JPS61145931 A JP S61145931A JP 60284177 A JP60284177 A JP 60284177A JP 28417785 A JP28417785 A JP 28417785A JP S61145931 A JPS61145931 A JP S61145931A
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 33
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 3
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/10—Input/output [I/O] data interface arrangements, e.g. I/O data control circuits, I/O data buffers
- G11C7/1051—Data output circuits, e.g. read-out amplifiers, data output buffers, data output registers, data output level conversion circuits
- G11C7/1057—Data output buffers, e.g. comprising level conversion circuits, circuits for adapting load
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/317—Testing of digital circuits
- G01R31/3181—Functional testing
- G01R31/3185—Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/10—Input/output [I/O] data interface arrangements, e.g. I/O data control circuits, I/O data buffers
- G11C7/1051—Data output circuits, e.g. read-out amplifiers, data output buffers, data output registers, data output level conversion circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/02—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components
- H03K19/173—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits using specified components using elementary logic circuits as components
- H03K19/1733—Controllable logic circuits
- H03K19/1735—Controllable logic circuits by wiring, e.g. uncommitted logic arrays
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
この発明・は出力論理信号の極性の制御の分野に関する
。詳細には、この発明は論理回路が能動−ハイまたは能
動−ローモードのいずれかにおいて動作するように適合
させるための装置を含む。
。詳細には、この発明は論理回路が能動−ハイまたは能
動−ローモードのいずれかにおいて動作するように適合
させるための装置を含む。
発明の背景
典型的には、論理回路は2進論理の「1」または「0」
に相当する2つのレベルの一方を有する信号を発生する
ことによって動作する。2つのレベルはローのレベルと
ハイのレベルを含む。このような態様で動作する論理回
路は能動−ローまたは能動−ハイのモードで動作してい
るものとして特徴づ番ノることができる。
に相当する2つのレベルの一方を有する信号を発生する
ことによって動作する。2つのレベルはローのレベルと
ハイのレベルを含む。このような態様で動作する論理回
路は能動−ローまたは能動−ハイのモードで動作してい
るものとして特徴づ番ノることができる。
能動−ローのモードにおいては、論理回路は正の事象に
応答してロー−レベルの信号を発生させる。逆に、能動
−ハイモードにおいては、論理回路は正の事象に応答し
てハイ−レベルの信号を発生させる。
応答してロー−レベルの信号を発生させる。逆に、能動
−ハイモードにおいては、論理回路は正の事象に応答し
てハイ−レベルの信号を発生させる。
能動−ローまたは能動−ハイのモードのいずれかの選択
は論理信号の極性の選択と称される。論理回路の特定の
実現においては、一方または他方の極性の選択は与えら
れた機能のために必要な回路の簡潔化を結果としてもた
らし得る。たとえば、与えられた機能のために、能動−
ローの論理回路は、機能を成し遂げるために、もしも論
理回路が能動−ハイのモードで動作するように設計され
ていた場合に必要とされるよりもより少ない論理ゲート
を必要とするであろう。
は論理信号の極性の選択と称される。論理回路の特定の
実現においては、一方または他方の極性の選択は与えら
れた機能のために必要な回路の簡潔化を結果としてもた
らし得る。たとえば、与えられた機能のために、能動−
ローの論理回路は、機能を成し遂げるために、もしも論
理回路が能動−ハイのモードで動作するように設計され
ていた場合に必要とされるよりもより少ない論理ゲート
を必要とするであろう。
与えられた論理回路の出力極性をプログラム可能に選択
する能力は論理回路のユーザにとって設計の柔軟性を増
加させる結果をもたらす。たとえばフィールトープ0グ
ラム可能論理アレイは、アレイからの出力の出力極性を
プログラム可能に選択する能力を与えることによってよ
り柔軟に、したがって特定の論理機能により適合可能に
作ることができる。
する能力は論理回路のユーザにとって設計の柔軟性を増
加させる結果をもたらす。たとえばフィールトープ0グ
ラム可能論理アレイは、アレイからの出力の出力極性を
プログラム可能に選択する能力を与えることによってよ
り柔軟に、したがって特定の論理機能により適合可能に
作ることができる。
プログラム可能に選択できる出力極性が有用である、論
理アレイなどのほとんどの素子は、非常に迅速に動作す
る。したがってプログラム可能な出力極性を備えた回路
を通しての伝搬遅延は、素子の有用性の範囲を制限する
かもしれない機能の減少を避けるため、最小にされなけ
ればならない。
理アレイなどのほとんどの素子は、非常に迅速に動作す
る。したがってプログラム可能な出力極性を備えた回路
を通しての伝搬遅延は、素子の有用性の範囲を制限する
かもしれない機能の減少を避けるため、最小にされなけ
ればならない。
加えて、より信頼できる素子を提供するため、出力極性
ip定回路の動作をテストする能力が所望される。テス
トの能カイ【シでは、出力極性選択回路を用いた論理回
路が所望の出力極性で信頼できるように動作しているか
どうかを決定するのは困難であろう。
ip定回路の動作をテストする能力が所望される。テス
トの能カイ【シでは、出力極性選択回路を用いた論理回
路が所望の出力極性で信頼できるように動作しているか
どうかを決定するのは困難であろう。
要約すれば、試験可能で迅速なプログラム可能な出力極
性を有する素子が必要とされる。このような素子を用い
た回路の信頼性と柔軟性はそれによって高められるであ
ろう。
性を有する素子が必要とされる。このような素子を用い
た回路の信頼性と柔軟性はそれによって高められるであ
ろう。
発明の要約
この発明は、論理事象に応答して、迅速でかつ装置の動
作をテストする能力を備えた選択された出力極性を有す
る出力信号を発生するための装置を提供する。
作をテストする能力を備えた選択された出力極性を有す
る出力信号を発生するための装置を提供する。
この発明は事象の発生に際して論理信号を発生するため
の感知手段を含む。出力信号のための選択された出力極
性を示すプログラム可能な信号を発生するためのプログ
ラム可能な手段もまた含まれる。論理信号とプログラム
可能な信号を受取る極性設定手段が、選択された出力極
性をもつ論理信号と等しい出力信号を発生する。
の感知手段を含む。出力信号のための選択された出力極
性を示すプログラム可能な信号を発生するためのプログ
ラム可能な手段もまた含まれる。論理信号とプログラム
可能な信号を受取る極性設定手段が、選択された出力極
性をもつ論理信号と等しい出力信号を発生する。
好ましい実施例はまた、他の論理回路を動かすのに適当
なレベルで出力信号を駆動するための出力駆動回路を含
む。
なレベルで出力信号を駆動するための出力駆動回路を含
む。
別の局面では、この発明はプログラム可能な信号が1つ
の出力極性を示すように一時的に強制し出力設定手段を
テストするためのテスト手段を備える。
の出力極性を示すように一時的に強制し出力設定手段を
テストするためのテスト手段を備える。
詳細な説明、
図面を参照して、この発明の詳細な説明が与えられる。
最初に、この発明の概観が議論される。
次に好ましい実施例のための特定の回路の実現が説明さ
れる。最後に、この発明を用いたフィールドプログラム
可能論理アレイ素子が説明される。
れる。最後に、この発明を用いたフィールドプログラム
可能論理アレイ素子が説明される。
第1図では、この発明のブロック図が与えられる。この
発明は事象Eの発生に応答して出力信号O8を与えるた
めの装置10を提供する。
発明は事象Eの発生に応答して出力信号O8を与えるた
めの装置10を提供する。
装置10は事象Eの発生に際してライン12上に論理信
号を発生させるための感知手段11を含む。能動−ハイ
または能動−ローの選択された極性を示すプログラム可
能な信号PSを発生するためのプログラム可能な極性選
択手段14が含まれる。プログラム可能な信号PSはラ
イン15にかかって発生される。
号を発生させるための感知手段11を含む。能動−ハイ
または能動−ローの選択された極性を示すプログラム可
能な信号PSを発生するためのプログラム可能な極性選
択手段14が含まれる。プログラム可能な信号PSはラ
イン15にかかって発生される。
極性設定手段13はライン12上の論理信号とライン1
5上のプログラム可能な信号を受取り、応答して出力信
号O8の極性を設定する。極性設定手段13によって発
生された信号はプログラム可能な信号によって示される
選択された極性を有する論理信号12と等しい。この出
力信号は出力信号O8に応答して他の素子または他の論
理回路を動かすのに適当なレベルで出力信号O8を駆動
するために、ライン16から出力駆動手段17に供給さ
れる。
5上のプログラム可能な信号を受取り、応答して出力信
号O8の極性を設定する。極性設定手段13によって発
生された信号はプログラム可能な信号によって示される
選択された極性を有する論理信号12と等しい。この出
力信号は出力信号O8に応答して他の素子または他の論
理回路を動かすのに適当なレベルで出力信号O8を駆動
するために、ライン16から出力駆動手段17に供給さ
れる。
フィールドプログラム可能ヒユーズ18等の、プログラ
ム可能な極性選択手段14をプログラムするための手段
21もまた含まれる。フィールドプログラム可能ヒユー
ズ18はプログラム可能な極性選択手段14をプログラ
ムするための手段21の1つの例として与えられている
。プログラム可能な極性選択手段14をプログラムする
ための他の手段21は装置10の特定の用法に適するも
のとして利用されるであろう。
ム可能な極性選択手段14をプログラムするための手段
21もまた含まれる。フィールドプログラム可能ヒユー
ズ18はプログラム可能な極性選択手段14をプログラ
ムするための手段21の1つの例として与えられている
。プログラム可能な極性選択手段14をプログラムする
ための他の手段21は装置10の特定の用法に適するも
のとして利用されるであろう。
第1図に示されたプログラム可能な極性選択手段14は
また極性設定手段13をテストするための手段23を含
む。ライン19上の信号を受信したとき、プログラム可
能な信号は能動−ハイモードを表示するよう設定され、
それによって極性設定手段13が能動−ハイ出力信号O
8を発生させることを引き起こす。また、ライン20上
の信号の発生に際しては、プログラム可能な極性選択手
段14はライン15上のプログラム可能な信号を通して
能動−ローのモードを表示するよう強制される。これは
極性設定手段13がテストのために能動−ローの出力を
与えることを引き起こす。テスト信号は一時的に与えら
れ、プログラム可能な極性選択手段14が試験信号の停
止に際してフィールドプログラム可能ヒユーズ18等の
プログラムのための手段21に応答することを可能にす
る。
また極性設定手段13をテストするための手段23を含
む。ライン19上の信号を受信したとき、プログラム可
能な信号は能動−ハイモードを表示するよう設定され、
それによって極性設定手段13が能動−ハイ出力信号O
8を発生させることを引き起こす。また、ライン20上
の信号の発生に際しては、プログラム可能な極性選択手
段14はライン15上のプログラム可能な信号を通して
能動−ローのモードを表示するよう強制される。これは
極性設定手段13がテストのために能動−ローの出力を
与えることを引き起こす。テスト信号は一時的に与えら
れ、プログラム可能な極性選択手段14が試験信号の停
止に際してフィールドプログラム可能ヒユーズ18等の
プログラムのための手段21に応答することを可能にす
る。
第2図には装置10の好ましい実施例の回路図が示され
ている。第2図に示された回路の第1図のブロック図に
対応する部分は、点線で輪郭をつけられ、第1図のブロ
ックと一致するよう数字がつけられである。
ている。第2図に示された回路の第1図のブロック図に
対応する部分は、点線で輪郭をつけられ、第1図のブロ
ックと一致するよう数字がつけられである。
第2図の実施例における感知手段11はライン30上の
論理ゲート(示されていない)のエミッタフォロア出力
の出力レベルにおける変化を感知するよう適合されてい
る。エミッタフォロアの出力はライン30に供給される
。感知手段11はライン30上の信号に応答してライン
12上に論理信号を発生させるための反転トランシタ手
段22を含む。エミッタフォロアの出力レベルにおける
数百ミリボルトの揺れに応答することにより、感知手段
11はトランジスタ手段22をそのオンとオフの状態の
間で切換える。
論理ゲート(示されていない)のエミッタフォロア出力
の出力レベルにおける変化を感知するよう適合されてい
る。エミッタフォロアの出力はライン30に供給される
。感知手段11はライン30上の信号に応答してライン
12上に論理信号を発生させるための反転トランシタ手
段22を含む。エミッタフォロアの出力レベルにおける
数百ミリボルトの揺れに応答することにより、感知手段
11はトランジスタ手段22をそのオンとオフの状態の
間で切換える。
感知手段11はライン30から節点33に接続された抵
抗器31と節点33から接地に接続された電流源32を
含む。ライン30上のゲートの出力における変化は抵抗
器31と電流源32の間の節点33のレベルにおける変
化として反射される。
抗器31と節点33から接地に接続された電流源32を
含む。ライン30上のゲートの出力における変化は抵抗
器31と電流源32の間の節点33のレベルにおける変
化として反射される。
節点33は二重コレクタトランジスタ34のベースに接
続されている。二重コレクタトランジスタ34のエミッ
タはショットキーダイオード35の陽極に接続されてい
る。ショットキーダイオード35の陰極は接地に接°統
されている。二重コレクタトランジスタ34の第1のコ
レクタは抵抗器36を介して基準電圧Vccに接続され
ている。二重コレクタトランジスタ34の第2のコレク
タは論理信号が感知手段11によって与えられるのでラ
イン12にわたフて与えられている。
続されている。二重コレクタトランジスタ34のエミッ
タはショットキーダイオード35の陽極に接続されてい
る。ショットキーダイオード35の陰極は接地に接°統
されている。二重コレクタトランジスタ34の第1のコ
レクタは抵抗器36を介して基準電圧Vccに接続され
ている。二重コレクタトランジスタ34の第2のコレク
タは論理信号が感知手段11によって与えられるのでラ
イン12にわたフて与えられている。
第2図に示された感知手段11はライン30上に供給さ
れた信号を反転させる。したがって、もしもライン30
上の信号がハイであれば、ライン12上の論理信号は〇
−低信号なる。しかしながら、もしもライン30上の信
号がローであれば、二重フレフタトランジスタ34はオ
フになり、ライン12上の論理信号がハイになることを
引き起こす。
れた信号を反転させる。したがって、もしもライン30
上の信号がハイであれば、ライン12上の論理信号は〇
−低信号なる。しかしながら、もしもライン30上の信
号がローであれば、二重フレフタトランジスタ34はオ
フになり、ライン12上の論理信号がハイになることを
引き起こす。
ライン12上の論理信号は極性設定手段13に提供され
る。極性設定手段13はライン16上に排他的NOR出
力信号を発生させるためのトランジスタ手段37を含む
。排他的NORトランジスタ手段37への第1の入力は
ライン12上の論理信号である。トランジスタ手段37
への第2の入力はライン15上のプログラム可能な信号
である。
る。極性設定手段13はライン16上に排他的NOR出
力信号を発生させるためのトランジスタ手段37を含む
。排他的NORトランジスタ手段37への第1の入力は
ライン12上の論理信号である。トランジスタ手段37
への第2の入力はライン15上のプログラム可能な信号
である。
好ましい実施例におけるトランジスタ手段37は、第1
の二重コレクタトランジスタ38と第2の二重コレクタ
トランジスタ39を含む。
の二重コレクタトランジスタ38と第2の二重コレクタ
トランジスタ39を含む。
第1の二重コレクタトランジスタ38のベースは抵抗器
40を介して基準電圧Vccに接続されている。第1の
二重コレクタトランジスタ38のエミッタは論理信号を
受取るためにライン12に接続されている。プログラム
可能な信号はライン42を通して第1の二重コレクタト
ランジスタ38のベースに与えられる。
40を介して基準電圧Vccに接続されている。第1の
二重コレクタトランジスタ38のエミッタは論理信号を
受取るためにライン12に接続されている。プログラム
可能な信号はライン42を通して第1の二重コレクタト
ランジスタ38のベースに与えられる。
第2の二重コレクタトランジスタ39のベースは論理信
号を受取るためにライン12に接続されている。第2の
二重コレクタトランジスタ39のエミッタはショットキ
ーダイオード41を介してプログラム可能な信号を受取
るためにライン15に接続されている。
号を受取るためにライン12に接続されている。第2の
二重コレクタトランジスタ39のエミッタはショットキ
ーダイオード41を介してプログラム可能な信号を受取
るためにライン15に接続されている。
第1の二重コレクタトランジスタ3日の第1のコレクタ
および第2の二重コレクタトランジスタ39の第1のコ
レクタは節点43に接続され、これは抵抗器44を介し
て基準電圧Vccに接続されている。第1の二重コレク
タトランジスタ38の第2のコレクタおよび第2の二重
コレクタトランジスタ39の第2のコレクタは共通の節
点45に接続されており1.これは所望の極性を有する
出力信号を出力駆動手段17に与えるために出力ライン
16に接続されている。
および第2の二重コレクタトランジスタ39の第1のコ
レクタは節点43に接続され、これは抵抗器44を介し
て基準電圧Vccに接続されている。第1の二重コレク
タトランジスタ38の第2のコレクタおよび第2の二重
コレクタトランジスタ39の第2のコレクタは共通の節
点45に接続されており1.これは所望の極性を有する
出力信号を出力駆動手段17に与えるために出力ライン
16に接続されている。
ライン12上の論理信号の極性を設定するためのトラン
ジスタ手段37は次のように動作する。
ジスタ手段37は次のように動作する。
もしもライン15上のプログラム可能な信号が1二であ
るときは、第1の二重コレクタトランジスタ38が不能
化され、−力筒2の二重コレクタトランジスタ39は可
能化されてライン12上の論理信号に応答する。ライン
15上のプログラム可能な信号がローであるときはライ
ン12上の論理信号はハイになるので、ライン16上の
出力信号は同様にローとなり、それによってライン12
上の論理信号を反転する。ライン12上の論理信号がロ
ーになり、ライン15上のプログラム可能な信号が同様
にローであるとき、第1および第2の二重コレクタトラ
ンジスタ38.39は両方ともオフになり、ライン16
上の出力がハイになることを引き起こし、このようにラ
イン12からの論理信号を反転する。
るときは、第1の二重コレクタトランジスタ38が不能
化され、−力筒2の二重コレクタトランジスタ39は可
能化されてライン12上の論理信号に応答する。ライン
15上のプログラム可能な信号がローであるときはライ
ン12上の論理信号はハイになるので、ライン16上の
出力信号は同様にローとなり、それによってライン12
上の論理信号を反転する。ライン12上の論理信号がロ
ーになり、ライン15上のプログラム可能な信号が同様
にローであるとき、第1および第2の二重コレクタトラ
ンジスタ38.39は両方ともオフになり、ライン16
上の出力がハイになることを引き起こし、このようにラ
イン12からの論理信号を反転する。
反対の状態において、ライン15上のプログラム可能な
信号が7’t−i’であるとき、第2の二重コレクタト
ランジスタ39はライン12上の論理信号がそれ庖オン
にするのに十分なほど高くならないために、不能化され
る。しかしながら、第1の二重コレクタトランジスタ3
Bは可能化されてライン12上の論理信号に応答する。
信号が7’t−i’であるとき、第2の二重コレクタト
ランジスタ39はライン12上の論理信号がそれ庖オン
にするのに十分なほど高くならないために、不能化され
る。しかしながら、第1の二重コレクタトランジスタ3
Bは可能化されてライン12上の論理信号に応答する。
したがって、プログラム可能な信号がハイであるとき、
かつライン12上の論理信号がハイであるとき、第1の
二重コレクタトランジスタ38は、ライン12上のハイ
の論理信号とライン15上のハイのプログラム可能信号
の間の差異が第1の二重コレクタトランジスタ38をオ
ンにするには不十分であるので、オフにされる。したが
って、ライン16上の信号はハイになる。しかしながら
、論理信号がローに揺れると、第1の二重コレクタトラ
ンジスタ38はオンになりライン16上の出力が同様に
ローになることを引き起こす。
かつライン12上の論理信号がハイであるとき、第1の
二重コレクタトランジスタ38は、ライン12上のハイ
の論理信号とライン15上のハイのプログラム可能信号
の間の差異が第1の二重コレクタトランジスタ38をオ
ンにするには不十分であるので、オフにされる。したが
って、ライン16上の信号はハイになる。しかしながら
、論理信号がローに揺れると、第1の二重コレクタトラ
ンジスタ38はオンになりライン16上の出力が同様に
ローになることを引き起こす。
したがってライン15上のプログラム可能な信号が、極
性設定手段13がライン12上の論理信号を反転する(
ローのプログラム可能信号)か反転しない(ハイのプロ
グラム可nlq信号)かを決定することがわかる。
性設定手段13がライン12上の論理信号を反転する(
ローのプログラム可能信号)か反転しない(ハイのプロ
グラム可nlq信号)かを決定することがわかる。
出力駆動手段17は設定極性を有するライン16上の出
力信号を受取り、論理信号のユーザへの伝達のためにラ
イン50上の出力信号を駆動する。
力信号を受取り、論理信号のユーザへの伝達のためにラ
イン50上の出力信号を駆動する。
出力駆動手段17は第1のトランジスタ46を含む。ト
ランジスタ46のベースはライン16上の出力信号を受
取る。トランジスタ46のコレクタは抵抗器47を介し
て基準電圧Vccに麹続されている。トランジスタ46
のエミッタは抵抗器48を介して接地に接続されている
。
ランジスタ46のベースはライン16上の出力信号を受
取る。トランジスタ46のコレクタは抵抗器47を介し
て基準電圧Vccに麹続されている。トランジスタ46
のエミッタは抵抗器48を介して接地に接続されている
。
トランジスタ46のエミッタはまた第2のトランジスタ
4つのベースに接続されている。トランジスタ46のエ
ミッタは第3のトランジスタ51のベースに接続されて
いる。第2のトランジスタ49のコレクタは抵抗器を介
して基準電圧Vccに接続されている。第2のトランジ
スタ49のエミッタはショットキーダイオードを介して
出力節点52に接続されている。
4つのベースに接続されている。トランジスタ46のエ
ミッタは第3のトランジスタ51のベースに接続されて
いる。第2のトランジスタ49のコレクタは抵抗器を介
して基準電圧Vccに接続されている。第2のトランジ
スタ49のエミッタはショットキーダイオードを介して
出力節点52に接続されている。
第3のトランジスタ51のエミッタは接地に接続されて
いる。第3のトランジスタ51のコレクタは出力節点5
2に接続されている。
いる。第3のトランジスタ51のコレクタは出力節点5
2に接続されている。
第2図に示された実施例の出力駆動手段17は設定極性
を有するライン16からの出力信号を反転させる。ライ
ン16上の出力信号がローであるとき、第1のトランジ
スタ46はオフであり、これは第2のトランジスタ49
がオンになることを引き起こし、ライン50上の出力は
ハイになる。
を有するライン16からの出力信号を反転させる。ライ
ン16上の出力信号がローであるとき、第1のトランジ
スタ46はオフであり、これは第2のトランジスタ49
がオンになることを引き起こし、ライン50上の出力は
ハイになる。
ライン16上の出力信号がハイであるとき、第1のトラ
ンジスタ46はオンにされ、第2のトランジスタ49が
オフにされ第3のトランジスタ51がオンにされること
を引き押し、ライン50上の出力をローに引(。
ンジスタ46はオンにされ、第2のトランジスタ49が
オフにされ第3のトランジスタ51がオンにされること
を引き押し、ライン50上の出力をローに引(。
したがって、感知手段11によって感知された事象がラ
イン30上のハイの信号であるとき、能動−ハイの出力
を有するためには、ライン15上のプログラム可能な信
号はハイになるようにプログラムされる。反対の極性に
ついては、ライン15上のプログラム可能な信号はロー
にプログラムξれる。
イン30上のハイの信号であるとき、能動−ハイの出力
を有するためには、ライン15上のプログラム可能な信
号はハイになるようにプログラムされる。反対の極性に
ついては、ライン15上のプログラム可能な信号はロー
にプログラムξれる。
能動−ローのモードをテストするための手段25と能動
−ハイのモードをテストするための手段26を含むプロ
グラム可能な極性選択手段14がまた第2図に示されて
いる。
−ハイのモードをテストするための手段26を含むプロ
グラム可能な極性選択手段14がまた第2図に示されて
いる。
この実施例におけるプログラム可能な手段14をプログ
ラムするための手段21は、フィールドプログラム可能
ヒユーズ18である。フィールドプログラム可能ヒユー
ズ18は節点90に接続されている。節点90は抵抗器
62にかかつて基準電圧Vccに接続されている。ヒユ
ーズ18が飛んだとき、節点90での信号はハイである
。ヒユーズ18が飛ばないとき、節点90での信号はロ
ーである。プログラムするための手段21は、その陰極
を節点90に有でるダイオード91にかがってプログラ
ム可能な手段14の節点61に接続されている。
ラムするための手段21は、フィールドプログラム可能
ヒユーズ18である。フィールドプログラム可能ヒユー
ズ18は節点90に接続されている。節点90は抵抗器
62にかかつて基準電圧Vccに接続されている。ヒユ
ーズ18が飛んだとき、節点90での信号はハイである
。ヒユーズ18が飛ばないとき、節点90での信号はロ
ーである。プログラムするための手段21は、その陰極
を節点90に有でるダイオード91にかがってプログラ
ム可能な手段14の節点61に接続されている。
プログラム可能な手段14はプログラム可能な手段14
を駆動するためのレベルを設定するためのダイオード手
段63を介して節点61に接続されている。ダイオード
手段63は第2図に示された実施例では、ショットキー
ダイオード64、従来のダイオード65および別の従来
のダイオード66を含む。節点61はまた抵抗器92を
介して基準電圧Vccに接続されている。同様に、節点
61は以下で述べられる装置10の能動−ローの動作を
テストするためにショットキーダイオード67を介して
ライン20に接続されている。ダイオード手段63の陰
極は節点68に接続されている。節点68は抵抗器69
を介して接地に接続されている。また、節点68はトラ
ンジスタ70のベー”スに接続されている。トランジス
タ70のエミッタは接地に接続されている。トランジス
タ70のコレクタは抵抗171にかかって別のトランジ
スタ72のエミッタに接続されている。トランジスタ7
2のコレクタは基準電圧■。、に接続されている。トラ
ンジスタ70のコレクタは節点7ζ3に接続されている
。節点73はショットキーダイオード74を介してトラ
ンジスタ72のベースに接続されている。トランジスタ
72のベースは以下で議論される装置110の能動−ハ
イの動作をテストするための信号を与えるためにライン
19に接続されている。
を駆動するためのレベルを設定するためのダイオード手
段63を介して節点61に接続されている。ダイオード
手段63は第2図に示された実施例では、ショットキー
ダイオード64、従来のダイオード65および別の従来
のダイオード66を含む。節点61はまた抵抗器92を
介して基準電圧Vccに接続されている。同様に、節点
61は以下で述べられる装置10の能動−ローの動作を
テストするためにショットキーダイオード67を介して
ライン20に接続されている。ダイオード手段63の陰
極は節点68に接続されている。節点68は抵抗器69
を介して接地に接続されている。また、節点68はトラ
ンジスタ70のベー”スに接続されている。トランジス
タ70のエミッタは接地に接続されている。トランジス
タ70のコレクタは抵抗171にかかって別のトランジ
スタ72のエミッタに接続されている。トランジスタ7
2のコレクタは基準電圧■。、に接続されている。トラ
ンジスタ70のコレクタは節点7ζ3に接続されている
。節点73はショットキーダイオード74を介してトラ
ンジスタ72のベースに接続されている。トランジスタ
72のベースは以下で議論される装置110の能動−ハ
イの動作をテストするための信号を与えるためにライン
19に接続されている。
節点73はまたトランジスタ75のベースに接続されて
いる。トランジスタ75のエミッタは接地に接続されて
いる。トランジスタ75のコレク夕はプログラム可能な
信号を与えるためライン15に接続されている。
いる。トランジスタ75のエミッタは接地に接続されて
いる。トランジスタ75のコレク夕はプログラム可能な
信号を与えるためライン15に接続されている。
フィールドプログラム可能ヒユーズ18はプログラム可
能な極性選択手段14をプログラムするための様々の他
の手段21と取替えることができる。手段21は節点6
1に信号を与える。節点61での信号がハイであるとき
、トランジスタ70はオンとなり、それがトランジスタ
75のベースをローに引きそれをオフにする。これはラ
イン15上のプログラム可能な信号がハイになることを
引き起こす。
能な極性選択手段14をプログラムするための様々の他
の手段21と取替えることができる。手段21は節点6
1に信号を与える。節点61での信号がハイであるとき
、トランジスタ70はオンとなり、それがトランジスタ
75のベースをローに引きそれをオフにする。これはラ
イン15上のプログラム可能な信号がハイになることを
引き起こす。
節点61での信号がローのとき、これ略ベースドライブ
をトランジスタ70から離し、そのためそのコレクタは
ハイになる。トランジスタ70のコレクタがハイになる
とき、トランジスタ75はオンになりライン15上のプ
ログラム可能な信号をローにひく。
をトランジスタ70から離し、そのためそのコレクタは
ハイになる。トランジスタ70のコレクタがハイになる
とき、トランジスタ75はオンになりライン15上のプ
ログラム可能な信号をローにひく。
第2図の実施例における能動−口−のモードをテストす
るための手段25は次のように動作する。
るための手段25は次のように動作する。
ライン20上の能動−ロー信号がローに引かれるとき、
ライン15上のプログラム可能な信号はプログラム可能
な手段14をプログラムする手段21の状態にかかわり
なくローに強制される。ライン20上の能動−ロー信号
は信号を与えるために適合された素子上のテスト用回路
(示されていない)によって供給される。
ライン15上のプログラム可能な信号はプログラム可能
な手段14をプログラムする手段21の状態にかかわり
なくローに強制される。ライン20上の能動−ロー信号
は信号を与えるために適合された素子上のテスト用回路
(示されていない)によって供給される。
第2図の実施例における能動−ハイのモードをテストす
るための手段26は次のように動作する。
るための手段26は次のように動作する。
ライン19上の能動−ハイ信号はテスト用回路(示され
ていない)によって供給される。もしもテスト用回路が
ロー信号をライン19上に供給すると、トランジスタ7
2のベースはローに引かれ、これはトランジスタ75の
ベースをローに引く。
ていない)によって供給される。もしもテスト用回路が
ロー信号をライン19上に供給すると、トランジスタ7
2のベースはローに引かれ、これはトランジスタ75の
ベースをローに引く。
これによって、トランジスタ75はオフにされ、ライン
15上の11グラム可能な信号はハイになる。
15上の11グラム可能な信号はハイになる。
第2図に示された回路は出力信号の極性を制御するため
の10グラムおよびテストの両方が可能な回路を備える
。加えて、極性設定手段13内のトランジスタ手段37
は能動−ハイあるいは能動−ローモードのいずれにおい
ても非常に迅速に動作する。
の10グラムおよびテストの両方が可能な回路を備える
。加えて、極性設定手段13内のトランジスタ手段37
は能動−ハイあるいは能動−ローモードのいずれにおい
ても非常に迅速に動作する。
第3図はこの発明に従った複数個の論理信号を供給する
集積論理回路99内の装@10の実現を概略的に示す。
集積論理回路99内の装@10の実現を概略的に示す。
装@10はフィールドプログラム可能論理アレイ素子1
01上の出力論理ユニット100の一部分として含まれ
ている。
01上の出力論理ユニット100の一部分として含まれ
ている。
フィールドプログラム可能論理アレイ素子101は複数
個のANDゲート102を含む。楕円゛106によって
示されるように、「積の項」と呼ばれる論理信号をライ
ン104の出力として与える多数のANDゲート102
があってもよい。ANDゲートへの入力はフィールドプ
ログラム可能アレイ103によって決定される。例示的
なフィールドプログラム可能アレイの動作の詳細は現在
市場で入手可能なフィールドプログラム可能論理素子に
よって決定され得る。たとえば、この発明の譲受人であ
る、カリフォルニア州すニーベイルのアドバンスト・マ
イクロ・ディパイシーズ社(Advanced Mic
ro Devices、 I nc、 )はAmP
AL16L8と称する素子を製造し、フィールドプログ
ラム可能アレイの動作を説明する製品文献を提供してい
る。
個のANDゲート102を含む。楕円゛106によって
示されるように、「積の項」と呼ばれる論理信号をライ
ン104の出力として与える多数のANDゲート102
があってもよい。ANDゲートへの入力はフィールドプ
ログラム可能アレイ103によって決定される。例示的
なフィールドプログラム可能アレイの動作の詳細は現在
市場で入手可能なフィールドプログラム可能論理素子に
よって決定され得る。たとえば、この発明の譲受人であ
る、カリフォルニア州すニーベイルのアドバンスト・マ
イクロ・ディパイシーズ社(Advanced Mic
ro Devices、 I nc、 )はAmP
AL16L8と称する素子を製造し、フィールドプログ
ラム可能アレイの動作を説明する製品文献を提供してい
る。
複数個のANDゲート102からの出力として発生され
たライン104上の積の項は複数個のORゲート105
への入力として供給されてもよい、第3図では例示の目
的のためORゲートの1つのみが示されている。ライン
111上のORゲートの出力は「積の和の項」と呼ばれ
る複数個の論理信号の1つである。
たライン104上の積の項は複数個のORゲート105
への入力として供給されてもよい、第3図では例示の目
的のためORゲートの1つのみが示されている。ライン
111上のORゲートの出力は「積の和の項」と呼ばれ
る複数個の論理信号の1つである。
フィールドプログラム可能論理アレイ素子101は上述
の積の項および積の和の項などの複数個の論理信号を発
生する回路の一例である。第3図で示された実施例にお
いて、ライン110上の積の項はプログラム可能な手段
14をプログラムするための手段21として供給される
。ライン111上の積の和の項は出力信号が応答するべ
き事象rEJとして供給される。出力信号はプログラム
可能論理アレイ素子上のI10ビン106に供給される
。
の積の項および積の和の項などの複数個の論理信号を発
生する回路の一例である。第3図で示された実施例にお
いて、ライン110上の積の項はプログラム可能な手段
14をプログラムするための手段21として供給される
。ライン111上の積の和の項は出力信号が応答するべ
き事象rEJとして供給される。出力信号はプログラム
可能論理アレイ素子上のI10ビン106に供給される
。
出力論理素子100はフィールドプログラム可能論理素
子101によって発生される論理信号に応答する様々な
他の特徴を含んでもよい。たとえば、積の項112は出
力論理ユニットの動的制御のためおよび様々な他の機能
のために用いられてもよい。
子101によって発生される論理信号に応答する様々な
他の特徴を含んでもよい。たとえば、積の項112は出
力論理ユニットの動的制御のためおよび様々な他の機能
のために用いられてもよい。
第3図に示された回路は複数個の論理信号を発生する。
プログラム可能なアレイ論理素子101であって、これ
はI10ピン106に供給された出力信号の出力極性を
設定するための少なくとも1つの装置を含む。出力極性
を設定するための装置10は第2図に関連して議論され
たように、プログラム可能な極性選択手段14、感知手
段11、極性設定手段13、および出力駆動手段17を
含む。出力信号を発生する事象Eはライン111上を感
知手段11へ供給される積の和の項である。
はI10ピン106に供給された出力信号の出力極性を
設定するための少なくとも1つの装置を含む。出力極性
を設定するための装置10は第2図に関連して議論され
たように、プログラム可能な極性選択手段14、感知手
段11、極性設定手段13、および出力駆動手段17を
含む。出力信号を発生する事象Eはライン111上を感
知手段11へ供給される積の和の項である。
プログラム可能極性選択手段14をプログラムするため
の手段21は110上に供給された積の項である。
の手段21は110上に供給された積の項である。
図面はI10ピン106の出力極性をN11Fするだめ
の1つの装[10のみを示゛しているが、プログラム可
能な手段14をプログラムするための手段21からのラ
イン110上への信号はプログラム可能な論理アレイ素
子99上のI10ピン(示されていない)の数に対応す
る複数個の@@10に供給されてもよい。
の1つの装[10のみを示゛しているが、プログラム可
能な手段14をプログラムするための手段21からのラ
イン110上への信号はプログラム可能な論理アレイ素
子99上のI10ピン(示されていない)の数に対応す
る複数個の@@10に供給されてもよい。
能動−ハイのテスト信号を供給するライン19と能゛勤
−ローのテスト信号を供給するライン20によって示さ
れたように、第3図に示された示された回路もまた、第
1図および第2図に関連して議論されたように、能動−
ハイモードおよび能動−ローモードをテストするための
手段を含む。
−ローのテスト信号を供給するライン20によって示さ
れたように、第3図に示された示された回路もまた、第
1図および第2図に関連して議論されたように、能動−
ハイモードおよび能動−ローモードをテストするための
手段を含む。
こ、の発明に従ったI10ピン106の出力極性を1l
IIJ御するための装置!10はプログラム可能な論論
理アレイ素子1.01において特に有用である。
IIJ御するための装置!10はプログラム可能な論論
理アレイ素子1.01において特に有用である。
これが真実であるのは特に装置10が非常に迅速に動作
し、テスト可能であり、プログラム可能な論理アレイ素
子99のユーザにとって設計の柔軟性を増加させるため
である。
し、テスト可能であり、プログラム可能な論理アレイ素
子99のユーザにとって設計の柔軟性を増加させるため
である。
上述のこの発明の好ましい実施例の説明は例示と説明の
ために提示されたものである。これは余すところないも
のではなくまた発明を開示された正確な形状に限定する
ことを意図したものでもなく、明らかに上記の教示に照
らして多くの修正や変形が可能である。プログラム可能
な論理アレイ実施例はこの発明の原理を最良に説明する
ために選ばれ説明されたものであって、それによって当
業者が企図される特定の用法に適した様々な実施例と様
々な変形においてこの発明を最良に活用−することを可
能にするための実際の適用で1ある。この発明の範囲は
添付の請求の範囲によって規定されることが意図される
。
ために提示されたものである。これは余すところないも
のではなくまた発明を開示された正確な形状に限定する
ことを意図したものでもなく、明らかに上記の教示に照
らして多くの修正や変形が可能である。プログラム可能
な論理アレイ実施例はこの発明の原理を最良に説明する
ために選ばれ説明されたものであって、それによって当
業者が企図される特定の用法に適した様々な実施例と様
々な変形においてこの発明を最良に活用−することを可
能にするための実際の適用で1ある。この発明の範囲は
添付の請求の範囲によって規定されることが意図される
。
第1図はこの発明に従った装置のブロック図である。
第2図はこの発明の好ましい実現を示す回路図である。
第3図はこの発明に従った論理回路の概略図である。
図において10は出力信号を与えるための装置、11は
感知手段、13は極性設定手段、14はプログラム可能
な極性選択手段、17は出力駆動手段、18はフィール
ドプログラム可能ヒユーズ、21はプログラム可能な極
性選択手段をプログラムする手段、22はトランシタ手
段、23はテスト手段、25は能動ローモードをテスト
する手段、26は能動ハイモードをテストする手段、1
00は出力論理ユニット、101はプログラム可能論理
アレイ素子、102はANDゲート、105はORゲー
ト、106はI10ピンである。 特許出願人 アドバンスト・マイクロ・ディバイシズ・
インコーボレーテツド
感知手段、13は極性設定手段、14はプログラム可能
な極性選択手段、17は出力駆動手段、18はフィール
ドプログラム可能ヒユーズ、21はプログラム可能な極
性選択手段をプログラムする手段、22はトランシタ手
段、23はテスト手段、25は能動ローモードをテスト
する手段、26は能動ハイモードをテストする手段、1
00は出力論理ユニット、101はプログラム可能論理
アレイ素子、102はANDゲート、105はORゲー
ト、106はI10ピンである。 特許出願人 アドバンスト・マイクロ・ディバイシズ・
インコーボレーテツド
Claims (21)
- (1)事象に応答して出力信号を発生する装置であって
、 事象の発生に際して論理信号を発生するための感知手段
と、 能動−ハイまたは能動−ローの選択された出力極性を示
すプログラム可能な信号を供給するためのプログラム可
能な手段と、 論理信号をおよびプログラム可能な信号を受け、選択さ
れた出力極性を有する論理信号に等しい出力信号を与え
る、極性設定手段とを含む装置。 - (2)さらに、出力信号を駆動するための出力駆動手段
を含む、特許請求の範囲第1項に記載の装置。 - (3)前記プログラム可能な手段が、 プログラム可能な手段をプログラムしてプログラム可能
な信号を与えるための手段を含む、特許請求の範囲第1
項に記載の装置。 - (4)前記プログラム可能な手段が、 プログラム可能な手段を動的にプログラムしてプログラ
ム可能な信号を与えるための論理手段を含む、特許請求
の範囲第1項に記載の装置。 - (5)前記プログラム可能な手段が、 プログラム可能な手段をプログラムしてプログラム可能
な信号を与えるためのフィールド−プログラム可能ヒュ
ーズを含む、特許請求の範囲第1項に記載の装置。 - (6)さらに、プログラム可能な信号が1つの出力極性
を示すように一時的に強制し、極性設定手段をテストす
るためのテスト手段を含む、特許請求の範囲第1項に記
載の装置。 - (7)前記テスト手段が、 プログラム可能な信号の能動−ハイ出力モードの表示を
一時的に引き起こすための手段を含む、特許請求の範囲
第6項に記載の装置。 - (8)前記テスト手段が、 プログラム可能な信号の能動−ロー出力モードの表示を
一時的に引き起こすための手段を含む、特許請求の範囲
第6項に記載の装置。 - (9)複数個の論理信号を発生する回路において、出力
極性を設定するための装置であって、能動−ハイまたは
能動−ローの選択された出力極性を示すプログラム可能
な信号を供給するためのプログラム可能な手段と、 複数個の論理信号の1つとプログラム可能な信号を受け
、選択された出力極性を有する受取られた論理信号と等
しい出力信号を発生するための少なくとも1つの極性設
定手段とを含む装置。 - (10)さらに、他の論理回路との伝達のために出力信
号を駆動するための出力駆動手段を含む、特許請求の範
囲第9項に記載の装置。 - (11)前記プログラム可能な手段が、 プログラム可能な手段を動的にプログラムしてプログラ
ム可能な信号を与えるための論理手段を含む、特許請求
の範囲第9項に記載の装置。 - (12)前記プログラム可能な手段が、 前記プログラム可能な手段を選択的にプログラムしてプ
ログラム可能な信号を与えるためのフィールド−プログ
ラム可能ヒューズを含む、特許請求の範囲第9項に記載
の装置。 - (13)前記プログラム可能な手段が、 複数個の論理信号の1つを受け、前記プログラム可能な
手段をプログラムしてプログラム可能な信号を与えるた
めの手段を含む、特許請求の範囲第9項に記載の装置。 - (14)さらに、プログラム可能な信号が1つの出力極
性を示すよう一時的に強制し、出力設定手段をテストす
るためのテスト手段を含む、特許請求の範囲第9項に記
載の装置。 - (15)前記テスト手段が、 プログラム可能な信号の能動−ハイの出力極性の表示を
一時的に引き起こすための手段を含む、特許請求の範囲
第14項に記載の装置。 - (16)前記テスト手段が、 プログラム可能な信号の能動−ローの出力極性の表示を
一時的に引き起こすための手段を含む、特許請求の範囲
第14項に記載の装置。 - (17)複数個の論理信号を発生する回路がプログラム
可能な論理アレイ素子である、特許請求の範囲第9項に
記載の装置。 - (18)プログラム可能な論理アレイ素子において、論
理事象に応答して出力信号を発生するための装置であっ
て、 論理事象に応答して論理信号を発生するための感知手段
と、 能動−ハイまたは能動−ローの選択された出力極性を示
すプログラム可能な信号を供給するためのプログラム可
能な手段と、 論理信号とプログラム可能な信号を受け、選択された出
力極性を有する論理信号に等しい出力信号を与えるため
のトランジスタ手段と、 前記プログラム可能な手段をプログラムして選択された
プログラム可能な信号を与えるための手段と、 プログラム可能な信号が1つの出力極性を示すよう一時
的に強制し、出力設定手段をテストするためのテスト手
段と、 出力信号を駆動するための出力駆動手段とを含む、装置
。 - (19)プログラム可能な手段をプログラムするための
前記手段が、 開放−回路状態と閉鎖−回路状態を有するフィールド−
プログラム可能ヒューズを含み、それによってプログラ
ム可能なヒューズの開放−回路状態が一方の選択された
出力極性を示し、プログラム可能なヒューズの閉鎖−回
路状態が他方の選択された出力極性を示す、特許請求の
範囲第18項に記載の装置。 - (20)プログラム可能な手段をプログラムするための
前記手段が、 プログラム可能な手段を動的にプログラムしてプログラ
ム可能な信号を与えるための論理手段を含む、特許請求
の範囲第18項に記載の装置。 - (21)テストのための前記手段が、 プログラム可能な信号の能動−ハイ出力モードの表示を
一時的に引き起こすための手段と、プログラム可能な信
号の能動−ロー出力モードの表示を一時的に引き起こす
ための手段とを含む、特許請求の範囲第18項に記載の
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US682381 | 1984-12-17 | ||
| US06/682,381 US4670714A (en) | 1984-12-17 | 1984-12-17 | Programmable output polarity device |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61145931A true JPS61145931A (ja) | 1986-07-03 |
Family
ID=24739447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60284177A Pending JPS61145931A (ja) | 1984-12-17 | 1985-12-16 | プログラム可能な出力極性素子 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4670714A (ja) |
| EP (1) | EP0187006A3 (ja) |
| JP (1) | JPS61145931A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4724340A (en) * | 1986-11-21 | 1988-02-09 | Motorola, Inc. | Output circuit in which induced switching noise is reduced by presetting pairs of output lines to opposite logic states |
| US4918385A (en) * | 1987-05-18 | 1990-04-17 | Hewlett-Packard Company | Method and process for testing the reliability of integrated circuit (IC) chips and novel IC circuitry for accomplishing same |
| US5157335A (en) * | 1989-08-18 | 1992-10-20 | Houston Theodore W | On-chip error detection circuit |
| US5361033A (en) * | 1991-07-25 | 1994-11-01 | Texas Instruments Incorporated | On chip bi-stable power-spike detection circuit |
| US5280279A (en) * | 1989-12-21 | 1994-01-18 | Sharp Kabushiki Kaisha | Driving circuit for producing varying signals for a liquid crystal display apparatus |
| EP0654159A4 (en) * | 1992-08-10 | 1998-06-03 | Advanced Logic Res Inc | COMPUTER INTERFACE FOR PERFORMING A PLURALITY OF SEARCHES ON A PLURALITY OF DISK UNITS. |
| US5438277A (en) * | 1993-03-19 | 1995-08-01 | Advanced Micro Devices, Inc. | Ground bounce isolated output buffer |
| FR2702858B3 (fr) * | 1993-03-19 | 1995-04-21 | Alcatel Radiotelephone | Procédé de contrôle de la polarité d'un signal numérique et circuits intégrés mettant en Óoeuvre ce procédé. |
| US6865425B2 (en) * | 2002-01-07 | 2005-03-08 | Siemens Energy & Automation, Inc. | State machine for a pulse output function |
| CN100392587C (zh) * | 2002-06-03 | 2008-06-04 | 西门子能量及自动化公司 | 用于编程智能模块的向导 |
| US7119607B2 (en) * | 2002-12-31 | 2006-10-10 | Intel Corporation | Apparatus and method for resonance reduction |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4019144A (en) * | 1975-09-12 | 1977-04-19 | Control Data Corporation | Conditional latch circuit |
| GB1549642A (en) * | 1976-08-03 | 1979-08-08 | Nat Res Dev | Inverters and logic gates employing inverters |
| US4533841A (en) * | 1981-09-03 | 1985-08-06 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | MOS logic circuit responsive to an irreversible control voltage for permanently varying its signal transfer characteristic |
| US4527115A (en) * | 1982-12-22 | 1985-07-02 | Raytheon Company | Configurable logic gate array |
-
1984
- 1984-12-17 US US06/682,381 patent/US4670714A/en not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-12-16 JP JP60284177A patent/JPS61145931A/ja active Pending
- 1985-12-16 EP EP85309123A patent/EP0187006A3/en not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0187006A3 (en) | 1988-07-20 |
| EP0187006A2 (en) | 1986-07-09 |
| US4670714A (en) | 1987-06-02 |
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