JPS6114607A - 光フアイバー結合装置 - Google Patents
光フアイバー結合装置Info
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- JPS6114607A JPS6114607A JP13441885A JP13441885A JPS6114607A JP S6114607 A JPS6114607 A JP S6114607A JP 13441885 A JP13441885 A JP 13441885A JP 13441885 A JP13441885 A JP 13441885A JP S6114607 A JPS6114607 A JP S6114607A
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- JP
- Japan
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- fiber
- bend
- light
- coupling device
- fibers
- Prior art date
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- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ファイバー光学の分野に関し、特に、光を
1つまたは多くのファイバーから他の1つオたけ多くの
77イ/シーに伝達できる、光ファイバーの非侵略的な
結合に関する。
1つまたは多くのファイバーから他の1つオたけ多くの
77イ/シーに伝達できる、光ファイバーの非侵略的な
結合に関する。
薯ファイバーは、本質的に、透明なコアを、コアよりも
屈折率の低い被援によって包囲17’tものからなり、
内部の全反射により、ファイバーに沿って光が首尾一貫
して伝搬される。各ファイバー1たけファイバーの束の
まわシには、通常は1つまたは多くの保論包鞘が存する
.各種の光ファイバー伝達利用において、/つのファイ
バー(「主フアイバ−」)に沿って進行する光の予め定
められた部分を、1つまたは多くの他のファイバ2−(
「タップファイバー」)へ伝達すること、或いは同様に
、光をタップファイバζ−から主フアイバ−−の中へ送
ること、が望まし7い.押和1の侵略的な結合装置が知
られているが、こjらは、例えは被8If:除去して注
意深く制御された方法で個個のコアを互に融着させるな
どの、かなシの熟練を必要とし、或いは、例えitファ
イバーを破断してこれを予め形成された結合装置に連結
させることによる光の損失によって、非効率的である。
屈折率の低い被援によって包囲17’tものからなり、
内部の全反射により、ファイバーに沿って光が首尾一貫
して伝搬される。各ファイバー1たけファイバーの束の
まわシには、通常は1つまたは多くの保論包鞘が存する
.各種の光ファイバー伝達利用において、/つのファイ
バー(「主フアイバ−」)に沿って進行する光の予め定
められた部分を、1つまたは多くの他のファイバ2−(
「タップファイバー」)へ伝達すること、或いは同様に
、光をタップファイバζ−から主フアイバ−−の中へ送
ること、が望まし7い.押和1の侵略的な結合装置が知
られているが、こjらは、例えは被8If:除去して注
意深く制御された方法で個個のコアを互に融着させるな
どの、かなシの熟練を必要とし、或いは、例えitファ
イバーを破断してこれを予め形成された結合装置に連結
させることによる光の損失によって、非効率的である。
この発明によtlげ、光を受入ねる部分會有する少くと
も1つのタップファイバーを主フアイバ−ーに光学的に
結合させるための装置において、主フアイバ−の中間部
分を保持し、曲がF)?達成する予め定められた径路で
あって曲がりの曲率半径が十分に小さいので主フアイバ
−の中を流れるすべての光のいくらかが曲がりの外縁の
被覆から洩れるような径路に、前記中間部分を従わせる
手段と、前記の光を受入れる部分が曲がりの外縁のまわ
シの被覆から洩れる光の少くとも一部分を受取るような
位置に位置するように、タップファイバーを保持する手
段とを有すること、を特徴とする光ファイバー結合装置
が提供される。
も1つのタップファイバーを主フアイバ−ーに光学的に
結合させるための装置において、主フアイバ−の中間部
分を保持し、曲がF)?達成する予め定められた径路で
あって曲がりの曲率半径が十分に小さいので主フアイバ
−の中を流れるすべての光のいくらかが曲がりの外縁の
被覆から洩れるような径路に、前記中間部分を従わせる
手段と、前記の光を受入れる部分が曲がりの外縁のまわ
シの被覆から洩れる光の少くとも一部分を受取るような
位置に位置するように、タップファイバーを保持する手
段とを有すること、を特徴とする光ファイバー結合装置
が提供される。
われわj、が見出した処によれば、締付けその他の方法
でコつのファイバーを正確に予め定められた位置に固定
することによって、光のかなシの洩れ(これは、これに
伴なう伝達される光の量を測定することによって決定で
きる)を得るように十分に供給ファイバーを曲げること
によって、供給ファイバーにおける極めて再生可能な割
合がタップファイバーの中に洩れる。さらに、この発明
によZ、わjわれが提案した装置は、かかる再生可能性
が極めて高い効率で達成でき、また、技術が非侵略的で
あるから、主ファイバーが有することのできるすべての
保護層(被覆ではない)の僅かな部分を除去すること以
外の準備を必要とせずに、主ファイバーは、これを通る
その通路の全体に渉つて連続したままである。こtl(
保軸層の僅かな部分の除去)は、ファイバー光学に熟練
した専門家なしに工場の機械工学によって達成でき、光
ファイバーに伺ら損傷を残すことなしに達成できる。
でコつのファイバーを正確に予め定められた位置に固定
することによって、光のかなシの洩れ(これは、これに
伴なう伝達される光の量を測定することによって決定で
きる)を得るように十分に供給ファイバーを曲げること
によって、供給ファイバーにおける極めて再生可能な割
合がタップファイバーの中に洩れる。さらに、この発明
によZ、わjわれが提案した装置は、かかる再生可能性
が極めて高い効率で達成でき、また、技術が非侵略的で
あるから、主ファイバーが有することのできるすべての
保護層(被覆ではない)の僅かな部分を除去すること以
外の準備を必要とせずに、主ファイバーは、これを通る
その通路の全体に渉つて連続したままである。こtl(
保軸層の僅かな部分の除去)は、ファイバー光学に熟練
した専門家なしに工場の機械工学によって達成でき、光
ファイバーに伺ら損傷を残すことなしに達成できる。
この発明による簡単に構成された装置は、光を受入れる
部分が露出された端面で形成されるような端部分を有す
る少くともlっのタップファイバーを使用するものであ
って、これにおいては、光が主ファイバーの中を通ると
きに曲がりから洩れる光の一部分をタップファイバーの
露出された端面が受取シできるようにするために、1i
jJ記端而を主ファイバーにおける曲がりの外面に接近
させるようにタップファイバーの端部分を保持する手段
によって、タップファイバーを保持する手段が構成され
る。
部分が露出された端面で形成されるような端部分を有す
る少くともlっのタップファイバーを使用するものであ
って、これにおいては、光が主ファイバーの中を通ると
きに曲がりから洩れる光の一部分をタップファイバーの
露出された端面が受取シできるようにするために、1i
jJ記端而を主ファイバーにおける曲がりの外面に接近
させるようにタップファイバーの端部分を保持する手段
によって、タップファイバーを保持する手段が構成され
る。
提案された三開口結合装置では、主ファイバーを保持す
るだめの手段が、適合面を有する第1組立体からなp1
タップファイバーを保持するための手段j孟、適合面に
対して予め定められた位置で締付けできる第2組立体か
らなり、m/組立体の形状が、被aを有する主ファイバ
ーを曲がりの外面で適合面に対して平らに位置させるよ
うなものでアシ、これによって、適合面から突出する保
護層のすべての除去によって前記被覆が露出する。
るだめの手段が、適合面を有する第1組立体からなp1
タップファイバーを保持するための手段j孟、適合面に
対して予め定められた位置で締付けできる第2組立体か
らなり、m/組立体の形状が、被aを有する主ファイバ
ーを曲がりの外面で適合面に対して平らに位置させるよ
うなものでアシ、これによって、適合面から突出する保
護層のすべての除去によって前記被覆が露出する。
第1組立体は、主ファイバーを収容するように穿孔され
た単一のブロックで形成できるが、われわれの提案によ
れば、第1組立体が、対向する裂け面を提供するように
分割でき、その少くとも一方が、例えばファイバーを中
に配置できる溝またはファイバーをまわシに配置できる
釘を有することによって、予め定められた位置に主ファ
イバーを受けて保持するような形状を有し、これによっ
て組立が容易になり、画部分が、しつか)とした組立体
を荷供するために、蝶番式にまたはその他の方式で締合
わされる。好都合のため、われわれの提案によれば、卯
−組立体がはぎ取シ刃を備え、これが主ファイバーにお
ける曲がりから保護層をはぎ取るために、適合面に沿っ
て摺動でき、故に作業者は、彼自身の別個のはぎ取り器
を有する必要が全くない1%に望ましい装置では、第一
組立体が、適合面に沿うその摺動によって、予め定めら
れた位置で締付けられ、はぎ取シ刃が、mtl−の方向
で、タップファイバーの前方に位置し、これによって、
両組立体を互に締付けるときに、適合面から突出する保
護層のすべてのはぎ取シが、自動的に達成される。
た単一のブロックで形成できるが、われわれの提案によ
れば、第1組立体が、対向する裂け面を提供するように
分割でき、その少くとも一方が、例えばファイバーを中
に配置できる溝またはファイバーをまわシに配置できる
釘を有することによって、予め定められた位置に主ファ
イバーを受けて保持するような形状を有し、これによっ
て組立が容易になり、画部分が、しつか)とした組立体
を荷供するために、蝶番式にまたはその他の方式で締合
わされる。好都合のため、われわれの提案によれば、卯
−組立体がはぎ取シ刃を備え、これが主ファイバーにお
ける曲がりから保護層をはぎ取るために、適合面に沿っ
て摺動でき、故に作業者は、彼自身の別個のはぎ取り器
を有する必要が全くない1%に望ましい装置では、第一
組立体が、適合面に沿うその摺動によって、予め定めら
れた位置で締付けられ、はぎ取シ刃が、mtl−の方向
で、タップファイバーの前方に位置し、これによって、
両組立体を互に締付けるときに、適合面から突出する保
護層のすべてのはぎ取シが、自動的に達成される。
この三関口装飯は、望ましくは、主ファイバーの中を進
行する光が第7軸線に沿って曲がCK接近するときに、
タップファイバーの端部分が、第7軸線に対してほぼ平
行(例えは±20°)であるが主ファイバーにおける曲
がシとI′i!11じ方向に加/軸紳から変位した第一
軸線、に沿って保持されるように、釣曾わされる。この
変位は、小ざいこと、すなわち供給ファイバーの直径よ
シ小芒いこと、か望ましい。かくすると、タップファイ
バーは、通常、光が主ファイバーに沿ってWI記第1軸
線に沿って他方向ではなく曲がシに向って進行するとき
に限って、主ファイバーから光を受取る。l#・線がこ
の方法で変位するときに1われわれの提案によれば、露
出された端面は、終端におけるタップファイバーの主軸
線に対して、望オしくは/Sない1.75’の範囲内の
鋭角をなす。これら可変の/ぐラメータ、すなわち端面
角度、1糾変位および翻・線flli角服は、装部の効
率に対するそれらの効果においてすべて互に関連し、お
のおのに対する特定の抽の選択は、他の一つのものに対
する最適値に彫物する。
行する光が第7軸線に沿って曲がCK接近するときに、
タップファイバーの端部分が、第7軸線に対してほぼ平
行(例えは±20°)であるが主ファイバーにおける曲
がシとI′i!11じ方向に加/軸紳から変位した第一
軸線、に沿って保持されるように、釣曾わされる。この
変位は、小ざいこと、すなわち供給ファイバーの直径よ
シ小芒いこと、か望ましい。かくすると、タップファイ
バーは、通常、光が主ファイバーに沿ってWI記第1軸
線に沿って他方向ではなく曲がシに向って進行するとき
に限って、主ファイバーから光を受取る。l#・線がこ
の方法で変位するときに1われわれの提案によれば、露
出された端面は、終端におけるタップファイバーの主軸
線に対して、望オしくは/Sない1.75’の範囲内の
鋭角をなす。これら可変の/ぐラメータ、すなわち端面
角度、1糾変位および翻・線flli角服は、装部の効
率に対するそれらの効果においてすべて互に関連し、お
のおのに対する特定の抽の選択は、他の一つのものに対
する最適値に彫物する。
上述し、た三開口結合装置以外の、露出された端面によ
ってタップファイバーを結合させるための別の特に有用
な装置は、方向性四開口結合装置であって、これは、2
つのタップファイバーの露出された端面を、主ファイバ
ーにおける曲がりの外面に接近しているけれども、前記
曲がシに関して実旬的に対称に位置させるように、これ
ら2つのタップファイバーを保持するための手段を有し
、これによって、各タップファイバーが、他のファイバ
ーによって受取られる光と反対方向に主ファイバーに沿
って進行する光を受取力できる。、2つのタップファイ
バーを通って射出される光は、同様に、反対方向に主フ
ァイバーに沿って進行させられ、一方によって射出され
る光は、他方によって受取りてきる光と同じ方向で主フ
ァイバーに沿って進行するであろう、かくして、かかる
装置は、7つのタップファイバーによって連結された検
出器と他方のタップファイバーに連結さねた光源(その
付秘の誓゛心1器を備λた)とを有する伝達ステーショ
ンケ、リング主フアイバ−“夕たはデータ母線の伝達リ
ンクの中に非侵略的に結冶させる、極めて好都合な方法
を提供する。
ってタップファイバーを結合させるための別の特に有用
な装置は、方向性四開口結合装置であって、これは、2
つのタップファイバーの露出された端面を、主ファイバ
ーにおける曲がりの外面に接近しているけれども、前記
曲がシに関して実旬的に対称に位置させるように、これ
ら2つのタップファイバーを保持するための手段を有し
、これによって、各タップファイバーが、他のファイバ
ーによって受取られる光と反対方向に主ファイバーに沿
って進行する光を受取力できる。、2つのタップファイ
バーを通って射出される光は、同様に、反対方向に主フ
ァイバーに沿って進行させられ、一方によって射出され
る光は、他方によって受取りてきる光と同じ方向で主フ
ァイバーに沿って進行するであろう、かくして、かかる
装置は、7つのタップファイバーによって連結された検
出器と他方のタップファイバーに連結さねた光源(その
付秘の誓゛心1器を備λた)とを有する伝達ステーショ
ンケ、リング主フアイバ−“夕たはデータ母線の伝達リ
ンクの中に非侵略的に結冶させる、極めて好都合な方法
を提供する。
主ファイバーの被81を通して洩れる光の銅は、曲がり
の曲率半径に依存L1曲率半仔が小ざくなる程、洩れる
光の1は多くなる。故に、例えば、光を2つの等しい部
分に分割するには(指先によって小さくなるけれども)
、供給のl/70だけが取出しに必要なときよシも小さ
い曲率半径を有する曲げが必要である。しかしながら、
必要な実際の曲率は、ファイバーの寸法および構成に依
存し、いず九の場合にも、市販のファイバーに関して通
常1積られる正規の最小半径よシも、実質的に小づい1
例えば、光f:、2つの等しい部分に分割するために、
曲率半径は典型的には、約、2日にでき、かかる状態の
もとでは、応力側わによって劣化することのないような
光ファイバーで、かかる装置を使用することが、望まし
い。故に、一般に、成るガラスファイバーはかかる曲げ
に抵抗すると見ら71るけわども、この装置では、ガラ
スファイバーよりも、重合体ファイバー(例えは、ポリ
メチルメタクリレートのファイバー)’f−使用するこ
とが望ましい。
の曲率半径に依存L1曲率半仔が小ざくなる程、洩れる
光の1は多くなる。故に、例えば、光を2つの等しい部
分に分割するには(指先によって小さくなるけれども)
、供給のl/70だけが取出しに必要なときよシも小さ
い曲率半径を有する曲げが必要である。しかしながら、
必要な実際の曲率は、ファイバーの寸法および構成に依
存し、いず九の場合にも、市販のファイバーに関して通
常1積られる正規の最小半径よシも、実質的に小づい1
例えば、光f:、2つの等しい部分に分割するために、
曲率半径は典型的には、約、2日にでき、かかる状態の
もとでは、応力側わによって劣化することのないような
光ファイバーで、かかる装置を使用することが、望まし
い。故に、一般に、成るガラスファイバーはかかる曲げ
に抵抗すると見ら71るけわども、この装置では、ガラ
スファイバーよりも、重合体ファイバー(例えは、ポリ
メチルメタクリレートのファイバー)’f−使用するこ
とが望ましい。
主ファイバーを曲ける角度は、全体の効率におりる1つ
の因子であって、これにおいて、角度が大きくなる程、
洩れた光の広がシは大きくなシ、ファイバーによって掴
まえることのできる光の部分は少なくなる。しかしなが
ら、角変が小はいと、的に約30°以下であると、極め
て僅かの光が洩れることになる。かくして、(曲げの十
分に小ざい曲率半径を与えられる)光を洩らす曲がりの
角度の範囲に対する精密な限界は存しないけれども、実
際の範囲は約、20ないし90°であシ、望ましい#J
囲は35ないしjθ0である。
の因子であって、これにおいて、角度が大きくなる程、
洩れた光の広がシは大きくなシ、ファイバーによって掴
まえることのできる光の部分は少なくなる。しかしなが
ら、角変が小はいと、的に約30°以下であると、極め
て僅かの光が洩れることになる。かくして、(曲げの十
分に小ざい曲率半径を与えられる)光を洩らす曲がりの
角度の範囲に対する精密な限界は存しないけれども、実
際の範囲は約、20ないし90°であシ、望ましい#J
囲は35ないしjθ0である。
ことで注目すべき点として、かかる装置がいくつかも存
して、多くのタップファイバーかlっの共通の主ファイ
バーから光を抜出す場合には、これらは、これらに対応
する主ファイバーにおける曲がシが単一の延長する曲が
シに合併するように、互に密に配置できる。がかる状態
のもとでは、単一のタップファイバーによって掴まえる
ことのできない光が、延長した曲がりのまわ夛に配列さ
れた多くの相隣るタップファイバーのために利用でき、
これによって良好な効率か維持されるから、曲がルは、
デC0よシも大きい角度にてえ延長できる。
して、多くのタップファイバーかlっの共通の主ファイ
バーから光を抜出す場合には、これらは、これらに対応
する主ファイバーにおける曲がシが単一の延長する曲が
シに合併するように、互に密に配置できる。がかる状態
のもとでは、単一のタップファイバーによって掴まえる
ことのできない光が、延長した曲がりのまわ夛に配列さ
れた多くの相隣るタップファイバーのために利用でき、
これによって良好な効率か維持されるから、曲がルは、
デC0よシも大きい角度にてえ延長できる。
効率はまた、曲が夛と光を受入れる部分との間に指数適
合ゲルを配備することによって、改善され、さらに、フ
ァイバーを焼鈍するために曲が夛において供給ファイバ
ーを熱処理することも、効率を改善する。
合ゲルを配備することによって、改善され、さらに、フ
ァイバーを焼鈍するために曲が夛において供給ファイバ
ーを熱処理することも、効率を改善する。
光を受入れる部分は、主ファイバーと本質的に同じ方法
でタップファイバーの中間部分を曲げることによって、
その場で非侵略的方法で形成できるから、予め成形され
た光を受入れる部分を使用することは、本仙的ではない
。これを達成するための装置においては、曲がシを達成
するための予め定められた径路であって曲がりの曲率半
径が十分に小ざいのでファイバーの中を流れるすべての
光のいくらかが曲がりの外縁のまわシの被覆から洩れる
ような径路に1タツプファイバーの中間部分を従わせる
ように、また一つのファイバーにおける曲がりの外縁を
互に接近させるように保持することによって、一方のフ
ァイバーから洩れる光を他方のファイバーで捕えること
ができるようにするように、タップファイバーを保持す
るための手段が設計される。実現できるように、かがる
形状においては、一方のファイバーを主ファイノ、r−
と(他方のファイバーをタップファイバーとする非動ゼ
トは、必要でない。
でタップファイバーの中間部分を曲げることによって、
その場で非侵略的方法で形成できるから、予め成形され
た光を受入れる部分を使用することは、本仙的ではない
。これを達成するための装置においては、曲がシを達成
するための予め定められた径路であって曲がりの曲率半
径が十分に小ざいのでファイバーの中を流れるすべての
光のいくらかが曲がりの外縁のまわシの被覆から洩れる
ような径路に1タツプファイバーの中間部分を従わせる
ように、また一つのファイバーにおける曲がりの外縁を
互に接近させるように保持することによって、一方のフ
ァイバーから洩れる光を他方のファイバーで捕えること
ができるようにするように、タップファイバーを保持す
るための手段が設計される。実現できるように、かがる
形状においては、一方のファイバーを主ファイノ、r−
と(他方のファイバーをタップファイバーとする非動ゼ
トは、必要でない。
υ下、図面を参照しながら、この発明の特別の実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
W1図に図示される本体部分lは、ポリメチルメタクリ
レート(polymethyl methacryla
te )のブロックから構成され、その表面には、λ9
.2寵の幅および深づの互に連結された3つの溝が穿設
される。こtらのうちの第1溝コの軸線は、第1.2溝
3の軸線から、榛めて少量だけ(例えば、ファイバーの
この寸法に対して00.2ないし0.3mだけ)変位す
る。第3溝グは、他の一つに対して5o00角度で形成
され、第1溝と第3#の間に形成される鈍角の内仲縁は
、溝の穿設ののちにコtub径の棒5e挿入することに
よって与λられる、/111+の曲率半径に正確に形成
される。蓋板(図示なし)は、単尺ポリメチルメタクリ
レートの平らな板であって、こねは開孔6,7によって
本体部分にボルト止めされ、こねによって、3つの溝は
管を形成するように閉じられる。
レート(polymethyl methacryla
te )のブロックから構成され、その表面には、λ9
.2寵の幅および深づの互に連結された3つの溝が穿設
される。こtらのうちの第1溝コの軸線は、第1.2溝
3の軸線から、榛めて少量だけ(例えば、ファイバーの
この寸法に対して00.2ないし0.3mだけ)変位す
る。第3溝グは、他の一つに対して5o00角度で形成
され、第1溝と第3#の間に形成される鈍角の内仲縁は
、溝の穿設ののちにコtub径の棒5e挿入することに
よって与λられる、/111+の曲率半径に正確に形成
される。蓋板(図示なし)は、単尺ポリメチルメタクリ
レートの平らな板であって、こねは開孔6,7によって
本体部分にボルト止めされ、こねによって、3つの溝は
管を形成するように閉じられる。
第2図の光ファイバー// 、/コは、弗lf茄合体(
fluoropolymer )のmeで被aされた1
11III肯径のポリメチルメタクリレートファイバー
であって、これの捷わ)には保り包鞘か存し、全体の直
径は約λ、、21EIlになる。使用の際に、主フアイ
バ−llは、被覆で完成したファイバー73を亀山させ
るために、保論包鞘を除いた部分を有する。これは次い
で、第7および汀・3の溝の中に嵌められ、これによっ
て、棒Sのまわシにきっちシとした曲が勺/ダが形成さ
れ、被覆の露出部分は曲がりの外側全形成する。タップ
ファイバー/−は、30゜の角度で斜断された露出端部
分15を有し、第2溝の中に押込まわる。その際に、斜
断端面は、図示の配向で上向きになシ、かつ産出された
被嶺73によって形成された主ファイバーにおける曲が
りの外側の近くに位置する。次いで、溝の接合部の中に
おけるすべての空間が、指数(1ndex )適合ゲル
で充填される。これは、効率を改善するために選択的に
達成される。次いで、ファイバーを正しく保持するため
に、蓋板が本体部分の前面にボルト止めされる。
fluoropolymer )のmeで被aされた1
11III肯径のポリメチルメタクリレートファイバー
であって、これの捷わ)には保り包鞘か存し、全体の直
径は約λ、、21EIlになる。使用の際に、主フアイ
バ−llは、被覆で完成したファイバー73を亀山させ
るために、保論包鞘を除いた部分を有する。これは次い
で、第7および汀・3の溝の中に嵌められ、これによっ
て、棒Sのまわシにきっちシとした曲が勺/ダが形成さ
れ、被覆の露出部分は曲がりの外側全形成する。タップ
ファイバー/−は、30゜の角度で斜断された露出端部
分15を有し、第2溝の中に押込まわる。その際に、斜
断端面は、図示の配向で上向きになシ、かつ産出された
被嶺73によって形成された主ファイバーにおける曲が
りの外側の近くに位置する。次いで、溝の接合部の中に
おけるすべての空間が、指数(1ndex )適合ゲル
で充填される。これは、効率を改善するために選択的に
達成される。次いで、ファイバーを正しく保持するため
に、蓋板が本体部分の前面にボルト止めされる。
この実施例は判、別の順序で遂行されるとして説明され
たりtども、この順序は接着される必要はなく、ここで
、感知器その他の光学装置はリング主ファイバーからタ
ップファイバーを介して光を供給される。この発明によ
る装置は、使用の地点でリング主光学ファイバーに締付
ける準備の整った、タップファイバーの端部にすでK
kil定されたものとして市販できる。これは、主ファ
イバーを破断などで劣化させる必要がなく、必要に応じ
、効率の何らの損失なしに、使用の地点を供給ファイバ
ーに沿って容易に動かすことができるから、前述したよ
うな木1用面に対する他の結合装置よシも、実質上実用
的な利点を有する。
たりtども、この順序は接着される必要はなく、ここで
、感知器その他の光学装置はリング主ファイバーからタ
ップファイバーを介して光を供給される。この発明によ
る装置は、使用の地点でリング主光学ファイバーに締付
ける準備の整った、タップファイバーの端部にすでK
kil定されたものとして市販できる。これは、主ファ
イバーを破断などで劣化させる必要がなく、必要に応じ
、効率の何らの損失なしに、使用の地点を供給ファイバ
ーに沿って容易に動かすことができるから、前述したよ
うな木1用面に対する他の結合装置よシも、実質上実用
的な利点を有する。
この実施例は、リング主ファイバーから光を取出すもの
として説明したけれども、これはまた、タップファイバ
ーを介してリング主ファイバーに光を供給するための供
給結合装置としても使用できる。次ぎの2つの例は、こ
の種の実施例がどのようにして実際上使用できるかを示
し、またλつのかかる装置で祠られた結果を示す。
として説明したけれども、これはまた、タップファイバ
ーを介してリング主ファイバーに光を供給するための供
給結合装置としても使用できる。次ぎの2つの例は、こ
の種の実施例がどのようにして実際上使用できるかを示
し、またλつのかかる装置で祠られた結果を示す。
例 l
主ファイバーにおける光の半分を堆出すための結合装置
が、上述Eた特定の実施例に関して説明したように組立
てられた。ここで、主ファイバーは、コアの中央で約−
簡の曲率半径を与えるように1.2m(D直径の棒のま
わ夛で50°だけ曲げられ、屈折率(屈折指数)が/、
4(6のゲルが使用された。
が、上述Eた特定の実施例に関して説明したように組立
てられた。ここで、主ファイバーは、コアの中央で約−
簡の曲率半径を与えるように1.2m(D直径の棒のま
わ夛で50°だけ曲げられ、屈折率(屈折指数)が/、
4(6のゲルが使用された。
/mWの可視光をW/溝から延長する個処で供給ファイ
バーの中へ送ったときに、約1IooμWの光が、主フ
ァイバーの他端から捷た取出しファイバーから出た。こ
れは、1.j;dBよル小ざい過剰損失を与λた。
バーの中へ送ったときに、約1IooμWの光が、主フ
ァイバーの他端から捷た取出しファイバーから出た。こ
れは、1.j;dBよル小ざい過剰損失を与λた。
例 コ
10m内径の曲率決定幹のまわ夛で主ファイバーをII
ooだけ曲けたことを除いて、前述の例で使用されたと
実質的に等[い別の装置が、組立てらねた。こねは、コ
アの中央で約6割の曲率半径を与オた。この大きい曲率
半径によれば、光の洩れが小づくなり、主ファイバーに
沿ってずつと進行する光に対するタップファイバーから
出る光の比は、約l:IOに過ぎず、主ファイバーから
出る光は約750μWであり、取出しファイバーから出
る光は約? 51iW″t’枦、つた。かくして、過剰
損失は→−トヒ÷/ dB以下で11つた。
ooだけ曲けたことを除いて、前述の例で使用されたと
実質的に等[い別の装置が、組立てらねた。こねは、コ
アの中央で約6割の曲率半径を与オた。この大きい曲率
半径によれば、光の洩れが小づくなり、主ファイバーに
沿ってずつと進行する光に対するタップファイバーから
出る光の比は、約l:IOに過ぎず、主ファイバーから
出る光は約750μWであり、取出しファイバーから出
る光は約? 51iW″t’枦、つた。かくして、過剰
損失は→−トヒ÷/ dB以下で11つた。
Iil:r 3図および第7図は、射出成型された三開
口結合装置を示し、こねは、主フアイバ−,2,2f保
持するための第1糺立体、2/と、タップファイバー(
図示なり、 )谷物″持するための11.2糺立体、2
3とからなる。■Il#l立0.目、一つの長手方向の
切落し、リプを偵1λfc適合而−lを不し、第コホ1
1V9は、こflK対応して、リブを受ける溝(Lン1
示な1)を有するように形成され、その一方は、自・7
糺立体の適合面に対して第一組立体を保長しながら、他
方に沿って摺動できる。一端尺は、一体の弾性ラッチ、
26を備えた端部止め、25が設けられ、第一組立体が
、端部止め25に接するまで、T i組立体に沿って摺
動させられたときに、T’iM4立体のラッチが、第2
組立体の掛は止め凹みコクに係合し、これによって、両
組立体が互に締合わされる。
口結合装置を示し、こねは、主フアイバ−,2,2f保
持するための第1糺立体、2/と、タップファイバー(
図示なり、 )谷物″持するための11.2糺立体、2
3とからなる。■Il#l立0.目、一つの長手方向の
切落し、リプを偵1λfc適合而−lを不し、第コホ1
1V9は、こflK対応して、リブを受ける溝(Lン1
示な1)を有するように形成され、その一方は、自・7
糺立体の適合面に対して第一組立体を保長しながら、他
方に沿って摺動できる。一端尺は、一体の弾性ラッチ、
26を備えた端部止め、25が設けられ、第一組立体が
、端部止め25に接するまで、T i組立体に沿って摺
動させられたときに、T’iM4立体のラッチが、第2
組立体の掛は止め凹みコクに係合し、これによって、両
組立体が互に締合わされる。
第7組立体は、−縁に沿って一体の蝶番−gで長手方向
に分割でれる。一方の部分には、光ファイバ!−,2,
2を収容するための溝−タが存し、他方の部分は、ファ
イバーをその位置に1つかシと保持するために、ファイ
バーに鞄付けられる。溝は、適合面で成る角度で出会う
aつの直線部分を有する。ファイバーは第9図だけに図
示され、これは、(保誇包鞘で完成された)ファイバー
かLつか〕とした曲がF)J/で溝によってどのように
保持されるかを示し1曲がりの1わシの保@伎鞘3コは
適合面から突出している。即コ組立体にはまた、一体の
はぎ取シ刃33(トダ図には単独で図示)が形成され、
こわは、結合装置の組立ての際に適合面に沿って摺動し
て、曲がりのまわシのファイバーから保論包鞘をはぎ取
り、@後を露出させる。
に分割でれる。一方の部分には、光ファイバ!−,2,
2を収容するための溝−タが存し、他方の部分は、ファ
イバーをその位置に1つかシと保持するために、ファイ
バーに鞄付けられる。溝は、適合面で成る角度で出会う
aつの直線部分を有する。ファイバーは第9図だけに図
示され、これは、(保誇包鞘で完成された)ファイバー
かLつか〕とした曲がF)J/で溝によってどのように
保持されるかを示し1曲がりの1わシの保@伎鞘3コは
適合面から突出している。即コ組立体にはまた、一体の
はぎ取シ刃33(トダ図には単独で図示)が形成され、
こわは、結合装置の組立ての際に適合面に沿って摺動し
て、曲がりのまわシのファイバーから保論包鞘をはぎ取
り、@後を露出させる。
刃の前方には、はぎ取られた包鞘材料を収容するための
凹み3ダが存する。
凹み3ダが存する。
第2組立体は、第1組立体における溝の一方の腕に平行
に、成る角変で第2糺立体に穿設された通83Kを有し
、これら両者は、第3図に図示されるようにまた鋲7図
に示される原型におけるように、同軸線に極めて近い1
通路は、直径の便化するプラグ36(こねは、算3のプ
ラスチック成製品である)を受けるように穿設され、こ
れは、これの中にflkまるように端部分で包鞘を除去
されたタップファイバー(図示なし)を収容するため、
穿孔されている。プラグの両側で延長する掛は止め板3
りは、プラグが組立体の中に挿入されるときに、朝立体
のいずtかのllI′に位置し、これによって、ブラダ
はその位置にH1付けられて、同転しないように抑場え
られる。プラグの細い端部は、斜ha面3gを有し、タ
ップファイバーは、これに対して平らに位置するように
形成きれる。プラグが組立体の中に1置されるときに、
こねは、その端面を従ってタップファイバーの端部も、
主ファイバー〇島出された被榎に対して保持される。
に、成る角変で第2糺立体に穿設された通83Kを有し
、これら両者は、第3図に図示されるようにまた鋲7図
に示される原型におけるように、同軸線に極めて近い1
通路は、直径の便化するプラグ36(こねは、算3のプ
ラスチック成製品である)を受けるように穿設され、こ
れは、これの中にflkまるように端部分で包鞘を除去
されたタップファイバー(図示なし)を収容するため、
穿孔されている。プラグの両側で延長する掛は止め板3
りは、プラグが組立体の中に挿入されるときに、朝立体
のいずtかのllI′に位置し、これによって、ブラダ
はその位置にH1付けられて、同転しないように抑場え
られる。プラグの細い端部は、斜ha面3gを有し、タ
ップファイバーは、これに対して平らに位置するように
形成きれる。プラグが組立体の中に1置されるときに、
こねは、その端面を従ってタップファイバーの端部も、
主ファイバー〇島出された被榎に対して保持される。
第S図は、主フアイバ−!/ 、5.2および単一のタ
ップファイバー53を図示する。これらは、7置ノ−ダ
図に関連して前述したように保持されるが、第5図には
、結合装置の形状に従って予め選択できる可変のパラメ
ータが示され、これによって、所望の特徴例えば///
分割器またはWρ分軸器≠!提供される。ここで数字は
、本来の損失全無視した光出力の相対割合を表わす0図
面で、ハツチング部分は指数適合ゲルを表わし、可焚の
パラメータは次の通シである。
ップファイバー53を図示する。これらは、7置ノ−ダ
図に関連して前述したように保持されるが、第5図には
、結合装置の形状に従って予め選択できる可変のパラメ
ータが示され、これによって、所望の特徴例えば///
分割器またはWρ分軸器≠!提供される。ここで数字は
、本来の損失全無視した光出力の相対割合を表わす0図
面で、ハツチング部分は指数適合ゲルを表わし、可焚の
パラメータは次の通シである。
θb二曲がり角牌
Ro=曲率半径
θ。:端面角度
θt:祈角度
かかる三開口結合装瓢は、分割器または糾合ゼ器と1−
て使用でき、こf(は、151図および鉢5b図に図示
されるように表わすことができる。上記の可変パラメー
タが、!io/sθ分割を与えるように選択されたとき
に、典型的な結牙は次の辿シである。
て使用でき、こf(は、151図および鉢5b図に図示
されるように表わすことができる。上記の可変パラメー
タが、!io/sθ分割を与えるように選択されたとき
に、典型的な結牙は次の辿シである。
分割器として: A対B:3g%
合計 り6チ
過剰損失は、典型的に/、、2dB。
絹合せ器とし、て、BでまたCで1ooqbの入力とす
tl FJ B対h:lIoチ C対A:llθチ (混信)B対CおよびC対BニーxsdBよシ小。
tl FJ B対h:lIoチ C対A:llθチ (混信)B対CおよびC対BニーxsdBよシ小。
wSb図に示されるように、io%N出しとして使用す
るときに、典型的な結果は A対B=73% A対C: クチ 金側 gOチ 過剰損失は、典型的に/、0dB6 第6図は、1つの主ファイバー6/、6.2および2つ
の取出しファイバー63.6Qを示L1これらは、方向
性四開口結合装飯の中に保持される。
るときに、典型的な結果は A対B=73% A対C: クチ 金側 gOチ 過剰損失は、典型的に/、0dB6 第6図は、1つの主ファイバー6/、6.2および2つ
の取出しファイバー63.6Qを示L1これらは、方向
性四開口結合装飯の中に保持される。
この結合装置については、ガラスファイバーのための普
通の結合装置の中には、等価なものは知られていない。
通の結合装置の中には、等価なものは知られていない。
この結合装置はfA 6a図に線図的に示され、典型的
な結果は次の通シである。
な結果は次の通シである。
Aで100−人力: Dでiooチ人カニA対B:6
コチ D対h:<0.3%<混信)A%、10:
/6S Dv8B:10%A対D:<り、3%
D対0:(/チアgs ioチ 過剰損失−)、/dB 全損失−io、odBこ
のような方向性結合装置は、光リング主ファイバーに光
を入射しまたこれから光を増出すために、伝達リング主
フアイバ−(局所区域網)と共に使用するに、特に適す
る。各種周囲部とリング主ファイバーとの間でデータを
伝送するため、単一のリング主ファイバーのまわシにg
gMtでのかかる結合装置が有効に使用される。
コチ D対h:<0.3%<混信)A%、10:
/6S Dv8B:10%A対D:<り、3%
D対0:(/チアgs ioチ 過剰損失−)、/dB 全損失−io、odBこ
のような方向性結合装置は、光リング主ファイバーに光
を入射しまたこれから光を増出すために、伝達リング主
フアイバ−(局所区域網)と共に使用するに、特に適す
る。各種周囲部とリング主ファイバーとの間でデータを
伝送するため、単一のリング主ファイバーのまわシにg
gMtでのかかる結合装置が有効に使用される。
第7図は、1つの主ファイパークl、クコと同一ファイ
バーから形成されたコつのタップファイバーを示し、こ
れらは、伝送星形結合装置の形状の中に保持される。こ
の形状は対称的でおって、主ファイバーと取出し部を形
成するファイバー、との間には、本質的な差は存しない
。この結合装置は、第7a図に線図的に示される。この
結合装置”は、これが侵略的ではなく、一つのファイバ
ーが何らの光学的劣化なしに結合装置から取外し−(き
、かつ損失が保賎包鞘の短い要式だけであるという点を
除けば、qつのガラスファイバーの端部を結合するため
に設計された周知の星形結合装置と、本質的に同じ形状
および同じ効果を壱する。光の/ 00fbがAで入力
するときの、典型的な結果は次の通υである。
バーから形成されたコつのタップファイバーを示し、こ
れらは、伝送星形結合装置の形状の中に保持される。こ
の形状は対称的でおって、主ファイバーと取出し部を形
成するファイバー、との間には、本質的な差は存しない
。この結合装置は、第7a図に線図的に示される。この
結合装置”は、これが侵略的ではなく、一つのファイバ
ーが何らの光学的劣化なしに結合装置から取外し−(き
、かつ損失が保賎包鞘の短い要式だけであるという点を
除けば、qつのガラスファイバーの端部を結合するため
に設計された周知の星形結合装置と、本質的に同じ形状
および同じ効果を壱する。光の/ 00fbがAで入力
するときの、典型的な結果は次の通υである。
ム対B:67%
A対C: 5チ
A対D:〈0.7%(混信)
7.2%
過剰損失−/、4’dB
第S図は、1つの主フアイバ−g1.g2と一つのタッ
プファイバーg3.gttを#1えた多重取出しを示[
、両タップファイバーは、主ファイバ−のb分giに沿
ってそして部分ざ=に沿ってではなく、同じ方向から曲
がシに接近した光をこれら双方が受取るように配置され
配列される。これは、また138図にも線図的に示され
、分割器として例えは多重を一重に分解する装置として
或いは組合せ器として例えは多重にする装置として使用
できる。典型的な結果は次の通力である。
プファイバーg3.gttを#1えた多重取出しを示[
、両タップファイバーは、主ファイバ−のb分giに沿
ってそして部分ざ=に沿ってではなく、同じ方向から曲
がシに接近した光をこれら双方が受取るように配置され
配列される。これは、また138図にも線図的に示され
、分割器として例えは多重を一重に分解する装置として
或いは組合せ器として例えは多重にする装置として使用
できる。典型的な結果は次の通力である。
ここで各入力は100%とする。
分割器(多重を一重に分解する装置)
ム対B=11.θ%
A対C:SO%
A又」Dニー〇%
80%
過剰損失−/、OdB
組合せ器(多重にする装置)
B対ム二ダOチ Cφ)対A:コOチB対c:<o
、3s% c (D)対B:<lニア、/チ(混信)
(混信) BoD:<、o、3s % 0(D)対D(c):
<θ、z%ダ0チ −Oチ 全損失−’1.Od、B 全損失−7,OdB即
デ図において、第6図に示される種類の結合装置9/の
多くが、非侵略的にリング主ファイバー9.2に接近す
る。各場合に、リング主ファイバーは、その被afその
ままにして結合装置の中に挿入され、第6図の符号6ノ
および62に対応する。符号63および61Iに対応す
る一つのタップファイバーは、光源日(搬送すべきデー
タに従って光を変調する手段を有する)および検出器り
にそれぞれ連結される。各場合に、結合装置は、各種光
源で射出される光が、単一のリング主ファイバーに沿っ
て反時計回シ(卯り図で見て)に進行するように、さら
に、これがまた、検出器への伝送のために取上げできる
方向であるように、指向される。
、3s% c (D)対B:<lニア、/チ(混信)
(混信) BoD:<、o、3s % 0(D)対D(c):
<θ、z%ダ0チ −Oチ 全損失−’1.Od、B 全損失−7,OdB即
デ図において、第6図に示される種類の結合装置9/の
多くが、非侵略的にリング主ファイバー9.2に接近す
る。各場合に、リング主ファイバーは、その被afその
ままにして結合装置の中に挿入され、第6図の符号6ノ
および62に対応する。符号63および61Iに対応す
る一つのタップファイバーは、光源日(搬送すべきデー
タに従って光を変調する手段を有する)および検出器り
にそれぞれ連結される。各場合に、結合装置は、各種光
源で射出される光が、単一のリング主ファイバーに沿っ
て反時計回シ(卯り図で見て)に進行するように、さら
に、これがまた、検出器への伝送のために取上げできる
方向であるように、指向される。
第1θ図は、この発明が二重のファイバー10/、10
.1の形の二方向性伝達リンクに供給し接近するにどの
ようにして使用できるかを、線図的に示す、こjは、こ
の発明によるコつの装置103、IO’lを必要とし、
その一方は上シのファイバーioiに接近し1他方は下
りのファイlζ−ioコに接近する。また、これら装置
のおのおのは、リング主ファイバーに接近する装置に対
して萌述したように正確に作動し、それ自身の光源Sと
検出器りを有する。しかしなから、2つの検出器と2つ
の光源とは、共通の電気的入力iosおよび共通の電気
的出力lθ6をそれぞれ使用し1かく[7て最も好都合
には、破1lJIOりによって示されるように単一のユ
ニットに形成される。
.1の形の二方向性伝達リンクに供給し接近するにどの
ようにして使用できるかを、線図的に示す、こjは、こ
の発明によるコつの装置103、IO’lを必要とし、
その一方は上シのファイバーioiに接近し1他方は下
りのファイlζ−ioコに接近する。また、これら装置
のおのおのは、リング主ファイバーに接近する装置に対
して萌述したように正確に作動し、それ自身の光源Sと
検出器りを有する。しかしなから、2つの検出器と2つ
の光源とは、共通の電気的入力iosおよび共通の電気
的出力lθ6をそれぞれ使用し1かく[7て最も好都合
には、破1lJIOりによって示されるように単一のユ
ニットに形成される。
第を図および舘10図の双方は、すでに知られている侵
略的な結合装置と比べて、著しい長所を有する。主ファ
イバーが切断され、終端を形成され、終端で結合装置に
挿入される、知られている結合装置では、とねかの結合
装置で起る誤作用かリング主ファイバー寸たはデータ母
線のすべてに影響して、一般に全システムの全体の閉鎖
か導かVることがある。この発明の装置は非侵略的であ
って、児全なファイバーが結合装置を通って連続し、結
合装置が弛むなどで悪くなったとしても、接近ステーシ
ョンを有するリング主フアイバ−(またはデータ母線)
の残シの部分は、それらの中で作用を続ける。同様に、
付加のステーションが、すでに作業中のステーションへ
の作業を中断させることなL7に、主ファイバーに結合
できる。
略的な結合装置と比べて、著しい長所を有する。主ファ
イバーが切断され、終端を形成され、終端で結合装置に
挿入される、知られている結合装置では、とねかの結合
装置で起る誤作用かリング主ファイバー寸たはデータ母
線のすべてに影響して、一般に全システムの全体の閉鎖
か導かVることがある。この発明の装置は非侵略的であ
って、児全なファイバーが結合装置を通って連続し、結
合装置が弛むなどで悪くなったとしても、接近ステーシ
ョンを有するリング主フアイバ−(またはデータ母線)
の残シの部分は、それらの中で作用を続ける。同様に、
付加のステーションが、すでに作業中のステーションへ
の作業を中断させることなL7に、主ファイバーに結合
できる。
第7図は、内■1の詳細を示すために蓋板金除去した、
l実施例の本体部分の立面図である。νλ図は、使用の
際に保持される位置に対応するけれども、明示のために
少し離し、たよりな位置における、主ファイバーおよび
タップファイバーを示す。 13図は、挿入のために釣合わされたタッププラグを伴
せて示す、組立てられた結合装置の長手断面図である。 14図は、主ファイバーを保持するための第3図の結合
装置の部分を示す、第5図、訝!A図、第7図および第
3図は、この発明による適鰭な三開口および四開口の結
合装置の中に保持できる、ファイバーの各柳配備をそれ
ぞれ示す。 第51図、第5b図、第6a図、第り1図および詑ga
図は、第S図から第8図の形状を形成する結合装置が実
際にどのように使用≧れるかをイれぞむ示す、線図的表
示である。第9図は、第6図の結合装置の多くがどのよ
うにして一方向性の伝達リング主ファイバーに使用でき
るかを示す、IplO図は、こjらがどのようにして双
方向性データ母線に使用できるかを示す。 図面において、lは本体部分、コ、3およびダは溝、S
は曲がシを与える棒、7ノは主フアイバ−、/−はタッ
プファイバー、13は島田された被1、/4(は曲がり
、lSは露出さnた端部分1.2/は第7組立体1.2
λは主ファイバー1.23は#コ組立体、−ダは適合面
、32は保睡包鞘、33ははぎ取シ刃を示す。
l実施例の本体部分の立面図である。νλ図は、使用の
際に保持される位置に対応するけれども、明示のために
少し離し、たよりな位置における、主ファイバーおよび
タップファイバーを示す。 13図は、挿入のために釣合わされたタッププラグを伴
せて示す、組立てられた結合装置の長手断面図である。 14図は、主ファイバーを保持するための第3図の結合
装置の部分を示す、第5図、訝!A図、第7図および第
3図は、この発明による適鰭な三開口および四開口の結
合装置の中に保持できる、ファイバーの各柳配備をそれ
ぞれ示す。 第51図、第5b図、第6a図、第り1図および詑ga
図は、第S図から第8図の形状を形成する結合装置が実
際にどのように使用≧れるかをイれぞむ示す、線図的表
示である。第9図は、第6図の結合装置の多くがどのよ
うにして一方向性の伝達リング主ファイバーに使用でき
るかを示す、IplO図は、こjらがどのようにして双
方向性データ母線に使用できるかを示す。 図面において、lは本体部分、コ、3およびダは溝、S
は曲がシを与える棒、7ノは主フアイバ−、/−はタッ
プファイバー、13は島田された被1、/4(は曲がり
、lSは露出さnた端部分1.2/は第7組立体1.2
λは主ファイバー1.23は#コ組立体、−ダは適合面
、32は保睡包鞘、33ははぎ取シ刃を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光を受入れる部分を有する少くとも1つのタップフ
ァイバーを主ファイバーに光学的に結合させるための装
置において、主ファイバーの中間部分を保持し、曲がり
を達成する予め定められた径路であつて曲がりの曲率半
径が十分に小さいので主ファイバーの中を流れるすべて
の光のいくらかが曲がりの外縁の被覆から洩れるような
径路に、前記中間部分を従わせる手段と、前記の光を受
入れる部分が曲がりの外縁のまわりの被覆から洩れる光
の少くとも一部分を受取るような位置に位置するように
、タップファイバーを保持する手段とを有すること、を
特徴とする光ファイバー結合装置。 2、光が主ファイバーの中を通るときに曲がりから洩れ
る光の一部分をタップファイバーの露出された端面が受
取りできるようにするため、前記端面を主ファイバーに
おける曲がりの外面に接近させるようにタップファイバ
ーの端部分を保持する手段によつて、タップファイバー
を保持する手段が構成される、光を受入れる部分が露出
された端面で形成されるような端部分を有する少くとも
1つのタップファイバーと、主ファイバーとを結合させ
るための、特許請求の範囲1項に記載の光ファイバー結
合装置。 3、主ファイバーを保持するための手段が、適合面を有
する第1組立体からなり、タップファイバーを保持する
ための手段が、適合面に対して予め定められた位置で締
付けできる第2組立体からなり、第1組立体の形状が、
被覆を有する主ファイバーを曲がりの外面で適合面に対
して平らに位置させるようなものであり、これによつて
、適合面から突出する保護層のすべての除去によつて前
記被覆が露出する、特許請求の範囲第2項に記載の光フ
ァイバー結合装置。 4、第1組立体が、対向する裂け面を提供するように分
割でき、その少くとも一方が、予め定められた位置に主
ファイバーを受けて保持するような形状を有し、両部分
が、しつかりとした組立体を提供するために、蝶番式に
またはその他の方式で締合わされる、特許請求の範囲第
3項に記載の光ファイバー結合装置。 5、第2組立体がはぎ取り刃を備え、これが、主ファイ
バーにおける曲がりから保護層をはぎ取るために、適合
面に沿つて摺動できる、特許請求の範囲第4を項に記載
の光ファイバー結合装置。 6、第2組立体が、適合面に沿うその摺動によつて、予
め定められた位置で締付けられ、はぎ取り刃が、摺動の
方向で、タップファイバーの前方に位置し、これによつ
て、両組立体を互に締付けるときに、適合面から突出す
る保護層のすべてのはぎ取りが、自動的に達成される、
特許請求の範囲第5項に記載の光ファイバー結合装置。 7、2つのタップファイバーの露出された端面を、主フ
ァイバーにおける曲がりの外面に接近しているけれども
、前記曲がりに関して実質的に対称に位置させるように
、これら2つのタップファイバーを保持するための手段
を有し、これによつて、各タップファイバーが、他のフ
ァイバーによつて受取られる光と反対方向に主ファイバ
ーに沿つて進行する光を受取りできる、四開口結合装置
の形の特許請求の範囲第2項に記載の光ファイバー結合
装置。 8、多くのタップファイバーを、それらの露出された端
面が曲がりの外面の近くに位置するように、保持するた
めの手段を有し、タップファイバーのすべてが、他のタ
ップファイバーによつて受取られる光と同じ方向から曲
がりに接近する光だけを主ファイバーから受取るように
、配置され配列される、四開口結合装置の形の特許請求
の範囲第2項に記載の光ファイバー結合装置。 9、露出された端面が終端におけるタップファイバーの
主軸線に対して15−35°の角度である、特許請求の
範囲第2項から第8項のいずれか1項に記載の光ファイ
バー結合装置。 10、曲がりを達成するための予め定められた径路であ
つて曲がりの曲率半径が十分に小さいのでファイバーの
中を流れるすべての光のいくらかが曲がりの外縁のまわ
りの被覆から洩れるような径路に、タップファイバーの
中間部分を従わせるように、また2つのファイバーにお
ける曲がりの外縁を互にに近させるように保持すること
によつて、一方のファイバーから洩れる光を他方のファ
イバーで捕えることができるようにするように、タップ
ファイバーを保持するための手段が設計される、特許請
求の範囲第1項に記載の光ファイバー結合装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB848415890A GB8415890D0 (en) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | Tapping |
| GB8415890 | 1984-06-21 | ||
| GB8502451 | 1985-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6114607A true JPS6114607A (ja) | 1986-01-22 |
| JPH0533763B2 JPH0533763B2 (ja) | 1993-05-20 |
Family
ID=10562792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13441885A Granted JPS6114607A (ja) | 1984-06-21 | 1985-06-21 | 光フアイバー結合装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6114607A (ja) |
| GB (1) | GB8415890D0 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62215209A (ja) * | 1986-03-15 | 1987-09-21 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 光フアイバタツプ回路 |
| JPS62169312U (ja) * | 1986-04-17 | 1987-10-27 | ||
| JPS6311607U (ja) * | 1986-07-10 | 1988-01-26 | ||
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| JPS6373208A (ja) * | 1986-09-17 | 1988-04-02 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 光分岐器 |
| JPS6389810A (ja) * | 1986-10-02 | 1988-04-20 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 光フアイバタツプ |
| JPS63103861A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-09 | 京セラ株式会社 | 非還元性誘電体磁器組成物 |
| US4873030A (en) * | 1987-07-06 | 1989-10-10 | Hitachi, Ltd. | Method of molding a resinous optical transmitting element |
| JP2007248707A (ja) * | 2006-03-15 | 2007-09-27 | Toyokuni Electric Cable Co Ltd | 光ファイバ心線の特定方法 |
Families Citing this family (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPH07163702A (ja) * | 1993-12-14 | 1995-06-27 | M D:Kk | パチンコ台用広告プレ−ト |
-
1984
- 1984-06-21 GB GB848415890A patent/GB8415890D0/en active Pending
-
1985
- 1985-06-21 JP JP13441885A patent/JPS6114607A/ja active Granted
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62215209A (ja) * | 1986-03-15 | 1987-09-21 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 光フアイバタツプ回路 |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB8415890D0 (en) | 1984-07-25 |
| JPH0533763B2 (ja) | 1993-05-20 |
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