JPS6114869A - ユニバ−サル作業台 - Google Patents
ユニバ−サル作業台Info
- Publication number
- JPS6114869A JPS6114869A JP13293484A JP13293484A JPS6114869A JP S6114869 A JPS6114869 A JP S6114869A JP 13293484 A JP13293484 A JP 13293484A JP 13293484 A JP13293484 A JP 13293484A JP S6114869 A JPS6114869 A JP S6114869A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- plate
- insertion hole
- work
- sound deadening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、工作物の工作作業工程、例えば、金型の手
仕上げの作業工程で使用されるユニバーサル作業台に関
する。
仕上げの作業工程で使用されるユニバーサル作業台に関
する。
(従来の技術、発明が解決しようとしている問題点)
従来より、工作物の作業工程、例えば、金型の手仕上げ
の作業工程においては、工作する金型面が変わる都度、
金型の向きを変えるか、或いは工作者自身が向きを変え
て作業している。
の作業工程においては、工作する金型面が変わる都度、
金型の向きを変えるか、或いは工作者自身が向きを変え
て作業している。
この為、作業能率が悪く、また、工作者の身体にも無理
をかける。
をかける。
そこで、この発明はそのような金型の作業工程において
は勿論のこと、その他の工作物の作業工程において、作
業能率が良く、また、工作者の身体にも無理をかけるこ
となく工作物の工作作業を行なうことができるようにし
たユニバーサル作業台を目的として提案するものである
。
は勿論のこと、その他の工作物の作業工程において、作
業能率が良く、また、工作者の身体にも無理をかけるこ
となく工作物の工作作業を行なうことができるようにし
たユニバーサル作業台を目的として提案するものである
。
(発明の構成)
この発明に係るユニバーサル作業台は前記目的を達成す
る為に、基台(1)と、この基台(1)に、回転及び俯
仰自在で、且つ、回転及び俯仰を所望位置で固定できる
ように装置されている工作物作業板(2)とから構成さ
れる。
る為に、基台(1)と、この基台(1)に、回転及び俯
仰自在で、且つ、回転及び俯仰を所望位置で固定できる
ように装置されている工作物作業板(2)とから構成さ
れる。
(実施例)
図中(3)は前記工作物作業板(2)の裏面側に少許の
隙間(4)をおいて配置されている所要数の消音板であ
る。この消音板(3)は、工作物作業板(2)の振動を
受止めることにより、作業時の工作に基因した音響を消
音する(実施例における工作物作業板(2)は金型の作
業工程に使用するものを示したので、工作物作業板T2
>Viそれに装着した工作物を打ち刻む際Kかなりの高
音の音響を発生する)。
隙間(4)をおいて配置されている所要数の消音板であ
る。この消音板(3)は、工作物作業板(2)の振動を
受止めることにより、作業時の工作に基因した音響を消
音する(実施例における工作物作業板(2)は金型の作
業工程に使用するものを示したので、工作物作業板T2
>Viそれに装着した工作物を打ち刻む際Kかなりの高
音の音響を発生する)。
また、前記消音板(3)は金属製で、上から第1段目の
消音板(3)はアルミ又は鉛製、上から第2段目の消音
板(3)は鉄又は鋳物製である。その第1段目の消音板
(3)は工作物作業板(2)からの振動をソフトに第2
段目の消音板(3)K伝える。また、前記隙間(4)に
は、グリース等の粘着性消音被膜剤(5)が介在してい
て、工作物作業板(2)の振動がより効果的に柔らげら
れるようになっている。
消音板(3)はアルミ又は鉛製、上から第2段目の消音
板(3)は鉄又は鋳物製である。その第1段目の消音板
(3)は工作物作業板(2)からの振動をソフトに第2
段目の消音板(3)K伝える。また、前記隙間(4)に
は、グリース等の粘着性消音被膜剤(5)が介在してい
て、工作物作業板(2)の振動がより効果的に柔らげら
れるようになっている。
特に、この効果は消音板(3)等の一面が完全な平滑面
でない場合に有意義である。図中(6)は工作物作業板
(2)と消音板(3)とをスプリングワシャー(7)を
介して連結しているネジであって、このネジ161 F
′i工作物作業板(2)に固定し消音板(3)K遊買し
ている。図中(8)は消音板(3)に形成されている無
端状の溝であって、消音被膜剤(5)の流出を防止する
為のものである。また、図中(9)は工作物作業板+2
) K設けられた締付は装置である。この締付は装置(
9)によって、工作物0〔は工作物作業板(2)に装着
される。また、この締付は装置(9)には以下述べるり
2ンズ駒Ql)が付属品としてつけられている。このり
2ング駒aυは簡単な構成であるに拘らず、工作物α〔
の僅かな浮き上がりを適確に防止する。クランプ駒0υ
の構成は第4図に示す。
でない場合に有意義である。図中(6)は工作物作業板
(2)と消音板(3)とをスプリングワシャー(7)を
介して連結しているネジであって、このネジ161 F
′i工作物作業板(2)に固定し消音板(3)K遊買し
ている。図中(8)は消音板(3)に形成されている無
端状の溝であって、消音被膜剤(5)の流出を防止する
為のものである。また、図中(9)は工作物作業板+2
) K設けられた締付は装置である。この締付は装置(
9)によって、工作物0〔は工作物作業板(2)に装着
される。また、この締付は装置(9)には以下述べるり
2ンズ駒Ql)が付属品としてつけられている。このり
2ング駒aυは簡単な構成であるに拘らず、工作物α〔
の僅かな浮き上がりを適確に防止する。クランプ駒0υ
の構成は第4図に示す。
図中Qつは締付は装置(9)の押棒0が挿通する挿通穴
、α4はこの挿通穴a2の奥に形成されている内側面、
Q!9ti挿通穴C挿通穴開1B対側の外側面、al1
9は外底面である。フラング駒0υはそれらの挿通穴0
2、内側面(14)、外側面(Ie、外底面(Ieを有
する。
、α4はこの挿通穴a2の奥に形成されている内側面、
Q!9ti挿通穴C挿通穴開1B対側の外側面、al1
9は外底面である。フラング駒0υはそれらの挿通穴0
2、内側面(14)、外側面(Ie、外底面(Ieを有
する。
伺、前記内側面Iは挿通穴a2と連通している円盤状の
空洞部(lηの奥壁によって形成されていて、その空洞
部C1?)内には円盤α場が遊びをもって配設されてい
る。この円盤(1枠は、前記押棒03が直接的に内側面
Iに押接することKよってその内側面Iの突部Qlが損
傷するのを防止する為のものである。内側面αくは押棒
(I3の直進力をその円盤(119を介して間接的に受
ける。
空洞部(lηの奥壁によって形成されていて、その空洞
部C1?)内には円盤α場が遊びをもって配設されてい
る。この円盤(1枠は、前記押棒03が直接的に内側面
Iに押接することKよってその内側面Iの突部Qlが損
傷するのを防止する為のものである。内側面αくは押棒
(I3の直進力をその円盤(119を介して間接的に受
ける。
図中■は前記挿通穴Hの内底面を形成しているテーパ面
である。このテーパ面翰は挿通穴a3の開口部側に向か
って拡開している。
である。このテーパ面翰は挿通穴a3の開口部側に向か
って拡開している。
図中Qυけ、内側面(14)の上端から挿通穴aりの中
心軸線(2)上の0.3 mm上部に亘ると共に挿通穴
Q2の中心軸線(2)に対し垂直でおる第1垂直面であ
る。
心軸線(2)上の0.3 mm上部に亘ると共に挿通穴
Q2の中心軸線(2)に対し垂直でおる第1垂直面であ
る。
図中(ハ)はこの第1垂直面I21Jから下方に向かっ
て延在していると共に第1垂直面QIJの延長面上よ夕
その外側面a9側に傾斜している第1テーパ面である。
て延在していると共に第1垂直面QIJの延長面上よ夕
その外側面a9側に傾斜している第1テーパ面である。
内側面aetiこれらの第1垂直1ir(2υと第1テ
ーパ面(ハ)とによって形成されている。
ーパ面(ハ)とによって形成されている。
図中(財)は、外側面(2)の上端から挿通穴0の中心
軸線(2)上の0.3 mm下部に亘ると共に第1テー
パ面(至)と位相をずらして平行的に位置している第2
テーパ面、(ハ)は、この第2テーパ面Q、4の延長面
上よりその挿通穴αの側に位置している第2面である。
軸線(2)上の0.3 mm下部に亘ると共に第1テー
パ面(至)と位相をずらして平行的に位置している第2
テーパ面、(ハ)は、この第2テーパ面Q、4の延長面
上よりその挿通穴αの側に位置している第2面である。
この第2面(ハ)は前記第1垂直面clυに対して位相
をずらして平行的に形成されていて、外側面a9はその
ような第2面(ハ)と第2テーパ面(財)七によって形
成されている。
をずらして平行的に形成されていて、外側面a9はその
ような第2面(ハ)と第2テーパ面(財)七によって形
成されている。
図中(至)は垂平面、@は第3面であって、外底面([
6)はこれらの垂平面(ホ)と第3面(5)とによって
形成されている。そして、その垂平面(イ)は、外底面
αeにおける挿通穴aりの開口部側一端から中途(第1
垂直面Qυの延長面上)に亘ると共に挿通穴α邊の中心
軸線(2)に対し垂平である。また、第3面罰はこの垂
平面(ホ)から外側面a5側に延在していると共に垂平
面(ハ)の延長面上より上方に位置している。
6)はこれらの垂平面(ホ)と第3面(5)とによって
形成されている。そして、その垂平面(イ)は、外底面
αeにおける挿通穴aりの開口部側一端から中途(第1
垂直面Qυの延長面上)に亘ると共に挿通穴α邊の中心
軸線(2)に対し垂平である。また、第3面罰はこの垂
平面(ホ)から外側面a5側に延在していると共に垂平
面(ハ)の延長面上より上方に位置している。
陶、この第3面@は、挿通穴O2のテーパ面翰、内側面
a4の第1テーバ面(ハ)1.外側面a9の第2テーパ
面Q4と同様に傾斜角度3°のテーパ面に形成しである
。
a4の第1テーバ面(ハ)1.外側面a9の第2テーパ
面Q4と同様に傾斜角度3°のテーパ面に形成しである
。
次に、このクランプ駒αDの作用効果について説明する
。
。
締付は装置(9)の押棒Q3の直進力が内側面a−の第
1垂直面(2Dに作用し、第5図の状態から第6図に示
すようにクランプ駒(11)は傾く。この際、第6図に
おける工作物α1の締付は状態は押棒(13の直進力が
第1テーパ面(2)に作用し、第2テーパ面(2)が工
作物(IGに押接してその工作物(11を下方向に抑圧
する。従って、このフラング駒によれば、その下方向の
押圧力により工作物α値の浮き上りを適確に防止する。
1垂直面(2Dに作用し、第5図の状態から第6図に示
すようにクランプ駒(11)は傾く。この際、第6図に
おける工作物α1の締付は状態は押棒(13の直進力が
第1テーパ面(2)に作用し、第2テーパ面(2)が工
作物(IGに押接してその工作物(11を下方向に抑圧
する。従って、このフラング駒によれば、その下方向の
押圧力により工作物α値の浮き上りを適確に防止する。
(発明の効果)
この発明に係るユニバーサル作業台は、前述のように、
基台(1)と、この基台(1)に、回転及び俯仰自在で
、且つ、回転及び俯仰を所望位置で固定できるように装
置されている工作物作業板(2)とから構成されている
ので、工作物作業板(2)を回転、俯仰させ所望の位置
で固定させることによ?)−tの工作物作業板(2)上
の工作物α〔を工作者の工作し易いように容易に位置さ
せることができ、また、従1来のように工作者自身が向
きを変えて作業する必要もない。
基台(1)と、この基台(1)に、回転及び俯仰自在で
、且つ、回転及び俯仰を所望位置で固定できるように装
置されている工作物作業板(2)とから構成されている
ので、工作物作業板(2)を回転、俯仰させ所望の位置
で固定させることによ?)−tの工作物作業板(2)上
の工作物α〔を工作者の工作し易いように容易に位置さ
せることができ、また、従1来のように工作者自身が向
きを変えて作業する必要もない。
従って、この発明に係るユニバーサル作業台によれば、
作業能率良く、また、工作者の身体にも無理をかけるこ
となく工作物の工作作業を行なうことができるという特
有な効果を奏する。
作業能率良く、また、工作者の身体にも無理をかけるこ
となく工作物の工作作業を行なうことができるという特
有な効果を奏する。
第1図はこの発明に係るユニバーサル作業台の実施例を
示す斜視図、第2図は第1図のユニバーサル作業台にお
ける工作物作業板金、傾けた状態を示する斜視図、第3
図は第1図のユニバーサル作業台の部分的断面図、第4
図はこの発明に係るユニバーサル作業台の付属品で6る
クランプ駒の断面図、第5図及び第6図は第4図のクラ
ンプ駒の作用効果を説明する為の断面図である。 図中の主な符号・・・(1)二基台、(2):工作物作
業板。 第1 Yl!ilp 第3図 第4図
示す斜視図、第2図は第1図のユニバーサル作業台にお
ける工作物作業板金、傾けた状態を示する斜視図、第3
図は第1図のユニバーサル作業台の部分的断面図、第4
図はこの発明に係るユニバーサル作業台の付属品で6る
クランプ駒の断面図、第5図及び第6図は第4図のクラ
ンプ駒の作用効果を説明する為の断面図である。 図中の主な符号・・・(1)二基台、(2):工作物作
業板。 第1 Yl!ilp 第3図 第4図
Claims (1)
- 基台(1)と、この基台(1)に、回転及び俯仰自在で
、且つ、回転及び俯仰を所望位置で固定できるように装
置されている工作物作業板(2)とから構成されるユニ
バーサル作業台
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13293484A JPS6114869A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | ユニバ−サル作業台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13293484A JPS6114869A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | ユニバ−サル作業台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6114869A true JPS6114869A (ja) | 1986-01-23 |
Family
ID=15092913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13293484A Pending JPS6114869A (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | ユニバ−サル作業台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6114869A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0315084U (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-15 | ||
| JPH07164354A (ja) * | 1993-06-23 | 1995-06-27 | Rubbermaid Inc | 多目的の持ち運び可能な作業台 |
-
1984
- 1984-06-29 JP JP13293484A patent/JPS6114869A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0315084U (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-15 | ||
| JPH07164354A (ja) * | 1993-06-23 | 1995-06-27 | Rubbermaid Inc | 多目的の持ち運び可能な作業台 |
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