JPS611494A - レーザ光線による切断機械用焦点集中ヘツド - Google Patents
レーザ光線による切断機械用焦点集中ヘツドInfo
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- JPS611494A JPS611494A JP60108449A JP10844985A JPS611494A JP S611494 A JPS611494 A JP S611494A JP 60108449 A JP60108449 A JP 60108449A JP 10844985 A JP10844985 A JP 10844985A JP S611494 A JPS611494 A JP S611494A
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- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K26/00—Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
- B23K26/02—Positioning or observing the workpiece, e.g. with respect to the point of impact; Aligning, aiming or focusing the laser beam
- B23K26/06—Shaping the laser beam, e.g. by masks or multi-focusing
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- B23K26/38—Removing material by boring or cutting
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- Optics & Photonics (AREA)
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- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は金属薄板又は他の同様の板状の+A利の切断の
ため有利に使用できるレーザ゛)に線にJ、ろ切断機械
用焦点集中ヘッドに関づる。
ため有利に使用できるレーザ゛)に線にJ、ろ切断機械
用焦点集中ヘッドに関づる。
〔発明の技術的背景およびその問題点〕今日では、より
精巧な機械においては三次元どづることもでN’ K+
7’め定められた経路にそつ−Cヘットを移動さ1.
j 1’/るにうに関節結合してありかつ駆動される支
持4;’t j’<’、lJ、 M合された焦点集中ヘ
ッドは公知である。このh法においては平らな薄板でも
漏斗状の9IルIごしどのよう4丁形状の切断をも実施
できることに/Cる 上記の機械IJ用いられるレーザは極めて高い完成度に
達しY’、 Jjす、かつ金属薄板又は他の著しい厚さ
の同様4丁仮払祠料を完全に切断り−る能力があるに拘
わらず、若1の場合には、実地で得られる結果の品質は
不満)rである。実際に実施された切断は時おり所“イ
1のきれいさ及び精密僚に欠けている。
精巧な機械においては三次元どづることもでN’ K+
7’め定められた経路にそつ−Cヘットを移動さ1.
j 1’/るにうに関節結合してありかつ駆動される支
持4;’t j’<’、lJ、 M合された焦点集中ヘ
ッドは公知である。このh法においては平らな薄板でも
漏斗状の9IルIごしどのよう4丁形状の切断をも実施
できることに/Cる 上記の機械IJ用いられるレーザは極めて高い完成度に
達しY’、 Jjす、かつ金属薄板又は他の著しい厚さ
の同様4丁仮払祠料を完全に切断り−る能力があるに拘
わらず、若1の場合には、実地で得られる結果の品質は
不満)rである。実際に実施された切断は時おり所“イ
1のきれいさ及び精密僚に欠けている。
上記の不完′7′−は一般に焦点集中ヘッドによるので
はなく、+i!’ Htには必ず存在しかつ全く偶発的
に分イf」シている小さ’er凹凸の直接の結果である
。
はなく、+i!’ Htには必ず存在しかつ全く偶発的
に分イf」シている小さ’er凹凸の直接の結果である
。
これらの凹凸はl\ラッド移動プログラムが対処でさず
、混乱のΦ人イ1原囚である。実際にこれらの凹凸に対
応し7C、レーザヘッドの末端ノズルから出て来る光線
5I!lハ切断すべき金属薄板1に完全には焦点集中さ
れず、従ってレーザ東の[ネル隻゛−の一部のみが切断
すべき金属薄板へ伝達される。
、混乱のΦ人イ1原囚である。実際にこれらの凹凸に対
応し7C、レーザヘッドの末端ノズルから出て来る光線
5I!lハ切断すべき金属薄板1に完全には焦点集中さ
れず、従ってレーザ東の[ネル隻゛−の一部のみが切断
すべき金属薄板へ伝達される。
本発明の目的は、切断すべき金属々り板のLt部異形か
ら由来する不都合が適合した焦点の移Ir!JJにJ、
って極めて正確に排除される焦点集中ヘッドを14体化
することである。
ら由来する不都合が適合した焦点の移Ir!JJにJ、
って極めて正確に排除される焦点集中ヘッドを14体化
することである。
本発明によJlば空間内で可動の構造を1ノーIJ″光
線による切断機械が包含し、そしてl\ツ1シか相l−
1連帯の焦点集中1ノンズど出口ノズルとを包a【ノ、
そして何Iうかの形状の経路に従って空間内(該ノズル
を動かし、かつ使用中の該レンズを切ffJiリベき板
状材料とくに金属薄板の表面から特定か−)不変の理論
的距1ll11に保′)ようにそれらの間にある角度を
なす2つの軸の回りの回転に関連して住じるように前記
構造に結合可能であるレーリ゛光線による切断機械用焦
点集中ヘッドにおいて、該ヘッドには第1と第2との部
分があり、これらが相対的に該レンズの光軸及び該ノズ
ルの軸に平行の軸方向に可動でrSリリ、lこれら二つ
の部分の一方が該ノズル、該レンズ及び板状材料の該表
面から該レンズへのrl’ l’1l11の1′ンリト
段を包含してdjす、該ピンリ丁段にJ、−)(制12
11 isれるリーボlaf lj4が使用中に該レン
ズを該(1<状伺判の該表面がIう不変かつ特定の現実
のffi F’df I= 17 )ように軸II向に
相対的に該両部分を!FII/JいII、めのこれらの
間に仲人されていることを特徴とづるレーザ“光線によ
る切11Ji B1械川用点集中ヘツ1が!、! (4
,化される。
線による切断機械が包含し、そしてl\ツ1シか相l−
1連帯の焦点集中1ノンズど出口ノズルとを包a【ノ、
そして何Iうかの形状の経路に従って空間内(該ノズル
を動かし、かつ使用中の該レンズを切ffJiリベき板
状材料とくに金属薄板の表面から特定か−)不変の理論
的距1ll11に保′)ようにそれらの間にある角度を
なす2つの軸の回りの回転に関連して住じるように前記
構造に結合可能であるレーリ゛光線による切断機械用焦
点集中ヘッドにおいて、該ヘッドには第1と第2との部
分があり、これらが相対的に該レンズの光軸及び該ノズ
ルの軸に平行の軸方向に可動でrSリリ、lこれら二つ
の部分の一方が該ノズル、該レンズ及び板状材料の該表
面から該レンズへのrl’ l’1l11の1′ンリト
段を包含してdjす、該ピンリ丁段にJ、−)(制12
11 isれるリーボlaf lj4が使用中に該レン
ズを該(1<状伺判の該表面がIう不変かつ特定の現実
のffi F’df I= 17 )ように軸II向に
相対的に該両部分を!FII/JいII、めのこれらの
間に仲人されていることを特徴とづるレーザ“光線によ
る切11Ji B1械川用点集中ヘツ1が!、! (4
,化される。
本発明の望41シい実施形式によれは該レン4)手段は
該ノズルの出11末端上に軸方向に滑動可能に取イΔけ
られ、l)1つ使用中に該板状0利と軽くふれ木質的に
接h・1:・;るにうノズルから深山している軽くふれ
る接触【(位置センサを包含する。
該ノズルの出11末端上に軸方向に滑動可能に取イΔけ
られ、l)1つ使用中に該板状0利と軽くふれ木質的に
接h・1:・;るにうノズルから深山している軽くふれ
る接触【(位置センサを包含する。
望、1しては、!−記の軽くふれる接触式(ff買上ン
サは筒状であり、か′つ使用中に該ノズルから流れ出る
被覆力スの!こめの家内を構成づる。
サは筒状であり、か′つ使用中に該ノズルから流れ出る
被覆力スの!こめの家内を構成づる。
上記センサの1、”「殊な望ましい型はつねに木7′(
的に、切断71\5.\板状材料の表面と接触を保って
ノズルと該表面1−の間の距Sの最小の変化が切断のき
れいさと精密麿とを損なう可能性のdする渦巻の発生に
よりそのノズルから出て来る被覆ガスの流れを乱し得る
ことを回避するのを可能にする〔発明の実施例〕 第1図には切11i用焦点集中ヘッドが総括的に符合1
で示してあり、このヘッドは強力なレーリ゛光生at<
図示せず)からの光線束2を受tノ、か′)l\フッド
の1・に水平姿勢にrかれた板状載物f′?(図示Uず
)に支えられた薄板3上に光線束2を焦点集中さUるに
うになされ、ヘッドが板状物の11iriiに平行の相
互に直角の軸X及びYにそってyJ1実ト板秋物に又は
ヘッド1に起こさゼる相対運動を板状物に対して実施す
ることかできる、。
的に、切断71\5.\板状材料の表面と接触を保って
ノズルと該表面1−の間の距Sの最小の変化が切断のき
れいさと精密麿とを損なう可能性のdする渦巻の発生に
よりそのノズルから出て来る被覆ガスの流れを乱し得る
ことを回避するのを可能にする〔発明の実施例〕 第1図には切11i用焦点集中ヘッドが総括的に符合1
で示してあり、このヘッドは強力なレーリ゛光生at<
図示せず)からの光線束2を受tノ、か′)l\フッド
の1・に水平姿勢にrかれた板状載物f′?(図示Uず
)に支えられた薄板3上に光線束2を焦点集中さUるに
うになされ、ヘッドが板状物の11iriiに平行の相
互に直角の軸X及びYにそってyJ1実ト板秋物に又は
ヘッド1に起こさゼる相対運動を板状物に対して実施す
ることかできる、。
第1図に示しであるものによれば、ヘラ1−1は柱4の
下端に吊るされ、該柱4は軸X及びYに重直のかつ以下
パ輔7 ++という方向にそつ(配向され、そして後者
にぞって図示して4fい(’l動f段の作用により可動
である。
下端に吊るされ、該柱4は軸X及びYに重直のかつ以下
パ輔7 ++という方向にそつ(配向され、そして後者
にぞって図示して4fい(’l動f段の作用により可動
である。
柱4は下部に軸Zにそって向(]られた光末2を受け、
かつヘッド1の方へそらづようになされた鎖5をaんで
いる。。
かつヘッド1の方へそらづようになされた鎖5をaんで
いる。。
鎖5は社4の角p3要索6の内部に収容し−Cあり、後
者には軸/(7甲(jな第1の筒状突起7が設けである
1、突起7は(1/l下喘に回転可能に結合され、かつ
E−タ(図小けf)°及び関連の伝3g−装置8によっ
て軸/を中心(Lニして回転づ゛るようになされている
。さらに、芹素6には平面XYに平行な第2の筒状突起
9 h<設【)である。突起9はそれど同軸の焦点集中
へ・ント゛1から半径方向に延びている筒状突起10に
11すゆλ可OLに連結しである。ヘッド1はモータ1
1(、−11、って突起9の軸線のまわりに回転するよ
うにイエされ、そのモータの出力ピ二Aン12がそのヘ
ッド1と連帯の歯車13と係合している。
者には軸/(7甲(jな第1の筒状突起7が設けである
1、突起7は(1/l下喘に回転可能に結合され、かつ
E−タ(図小けf)°及び関連の伝3g−装置8によっ
て軸/を中心(Lニして回転づ゛るようになされている
。さらに、芹素6には平面XYに平行な第2の筒状突起
9 h<設【)である。突起9はそれど同軸の焦点集中
へ・ント゛1から半径方向に延びている筒状突起10に
11すゆλ可OLに連結しである。ヘッド1はモータ1
1(、−11、って突起9の軸線のまわりに回転するよ
うにイエされ、そのモータの出力ピ二Aン12がそのヘ
ッド1と連帯の歯車13と係合している。
定まった切IjJi線cL−そったヘッド1の薄板3に
対づる相対運動t、L図示してないコンピュータ等のご
どき計算1蔑(制御″し;i置)にょっC制御される。
対づる相対運動t、L図示してないコンピュータ等のご
どき計算1蔑(制御″し;i置)にょっC制御される。
この計算(幾13L該>1.勅中Q)際点における切断
すべき包板3の表面に′)ね(、重直にヘッドを保っJ
:うに該ベッド1を制御21116゜ とくに第2及び3図に図示しであるものにJ、るど、突
起10は筒状体15から半径方向に延びており、後者の
上端は突起10と結合されCいる部分とは反対の部分が
切断しCあって、外部にツインつき放熱器19の設けで
ある枠18+にねして7により取付9すである鏡16に
よって閉【しである。
すべき包板3の表面に′)ね(、重直にヘッドを保っJ
:うに該ベッド1を制御21116゜ とくに第2及び3図に図示しであるものにJ、るど、突
起10は筒状体15から半径方向に延びており、後者の
上端は突起10と結合されCいる部分とは反対の部分が
切断しCあって、外部にツインつき放熱器19の設けで
ある枠18+にねして7により取付9すである鏡16に
よって閉【しである。
筒状体15は外部に四つの平な横の表面20 。
21.22.23によ−)て画成されるほぼ四角形の部
分を有J−る。突起10は表面21ど2.′3との間に
配置され表面22どは反対の表面20かl’) Ill
びている。
分を有J−る。突起10は表面21ど2.′3との間に
配置され表面22どは反対の表面20かl’) Ill
びている。
筒状体15は下に向けた凹面を右する湾曲しlご上部2
5と2つの側壁2Gとを含んて゛いるG、L f;f
tJ字型の空洞体24の内部に滑e可能に取り何【ノ(
ある。両側壁の各々は空所27を右しかつ内側て表面2
1ヌは23に結合された平な表面28にJ、って限定さ
れている。
5と2つの側壁2Gとを含んて゛いるG、L f;f
tJ字型の空洞体24の内部に滑e可能に取り何【ノ(
ある。両側壁の各々は空所27を右しかつ内側て表面2
1ヌは23に結合された平な表面28にJ、って限定さ
れている。
各々の空所27は要素6の方へ向(〕られだ部分で壁2
9によって閉じられ、後者の外側の表面は表面20どほ
ぼ同平面上にあり、かつそれに隣接している位H1′y
c;−Hitの空所2oをイ1し−cいる。空所はそ
の内部にどくに1第4図に示しである球案内31を受入
れ、イの台1のレール32はねじ33により壁29に結
合してあり、また第2の1ノール34はねじ35 Ir
e’ 、J:り歯■113の端面36に結合し、かつ端
面36 J、 f、、−、i:u Cjられ筒状体15
の軸に平行に延び了いるリフL’3 ’7と接触してい
る。
9によって閉じられ、後者の外側の表面は表面20どほ
ぼ同平面上にあり、かつそれに隣接している位H1′y
c;−Hitの空所2oをイ1し−cいる。空所はそ
の内部にどくに1第4図に示しである球案内31を受入
れ、イの台1のレール32はねじ33により壁29に結
合してあり、また第2の1ノール34はねじ35 Ir
e’ 、J:り歯■113の端面36に結合し、かつ端
面36 J、 f、、−、i:u Cjられ筒状体15
の軸に平行に延び了いるリフL’3 ’7と接触してい
る。
空洞体24は夕)側1q1面がほぼ正方形の環38を含
みその壁25 h’ l’+ +7)距PJ1は筒状体
15の長さより人きい。
みその壁25 h’ l’+ +7)距PJ1は筒状体
15の長さより人きい。
環38は壁26の1ζ端と連帯であり、かつ筒状体15
の下端の[・(1−配置しである。後者は筒状体40か
ら1−力へ情〕)面に延びている筒状突起39に結合し
てあり、1;;)状体40は上部に筒状体15の下端と
環38th l端との間に遊びをあい−(延び、かつ環
と堅固にIl’1合しである外側環状フラノン41を協
えでいる 筒状イホ40は内部に横断の焦点集中レンズ42を支え
ており、でのト端に堅固に結合して出[」ノズル43を
支え(いる。
の下端の[・(1−配置しである。後者は筒状体40か
ら1−力へ情〕)面に延びている筒状突起39に結合し
てあり、1;;)状体40は上部に筒状体15の下端と
環38th l端との間に遊びをあい−(延び、かつ環
と堅固にIl’1合しである外側環状フラノン41を協
えでいる 筒状イホ40は内部に横断の焦点集中レンズ42を支え
ており、でのト端に堅固に結合して出[」ノズル43を
支え(いる。
ノズル43はほぼ截頭円&11の形をしC313つ、ぞ
の自由端に、軸方向の円筒形孔/I5の穿っである円筒
状の末端の柄44が設けてあり、ぞの1−(、−は軸方
向に滑動可能に軽くふれる接触式の筒状のセンナ46が
取り付(〕られ、該セセン46の買付1は極めて小ざく
しである。
の自由端に、軸方向の円筒形孔/I5の穿っである円筒
状の末端の柄44が設けてあり、ぞの1−(、−は軸方
向に滑動可能に軽くふれる接触式の筒状のセンナ46が
取り付(〕られ、該セセン46の買付1は極めて小ざく
しである。
他の何らかの型式及び形状の軽くふれる接触式触診子に
より又は誘導型又は容量型のセンサなど接近位置センサ
によって代替することが一’r” cXI′!ンリ46
は、柄44の罠さより僅かに良い1(さ−Cあり、かつ
位置セン4)どしてのみでなく使用中に7L45を通っ
てノズル43から流出する被覆ガスのための案内として
b+i能するように柄の末、illを越えて突出する。
より又は誘導型又は容量型のセンサなど接近位置センサ
によって代替することが一’r” cXI′!ンリ46
は、柄44の罠さより僅かに良い1(さ−Cあり、かつ
位置セン4)どしてのみでなく使用中に7L45を通っ
てノズル43から流出する被覆ガスのための案内として
b+i能するように柄の末、illを越えて突出する。
第2図に示しである例においては、センサ/′I6はノ
ズル43にそって延びでいる線/17により強度ゲー゛
ジの型の測定装四48に結合1ノ(ある、。
ズル43にそって延びでいる線/17により強度ゲー゛
ジの型の測定装四48に結合1ノ(ある、。
装置48の出力信号はセンサ46の尖端が薄板3と接触
させられるどき柄44−ヒの平均(1’/置に対してそ
のセンサ46が占める位置の関数ぐあり、かつ空所27
内部(、二収容しである図示してない回路要素によ−)
(り1小機構49を制御する。後者は論理ユニツl り
(’lを含み、これが壁25上方に配置され歯車′13
(に固定しである支持金具51によって支えられ(いる
。論理ユニット50は一方ではセンサ/!(iの1、1
定の点ど柄/14の平衡の特定の点くこれと]パ/す/
16の該点との一致は発出1乙号が1口となる12 F
、’l 4i1/ ii”iに相当Jる)との間の各瞬
間ごとに存f′1 t、 tいるイj効距I1. k、
−1人きさ及び符号におい−(、比例(Jる上記回路要
素(図示せ?J′)から発出される電気信号を受けるよ
うになされている。さらに、11−ボ機描49は支持金
具51によって支えられ筒状体15の軸線に平f]の出
力軸553の設()て(1・)イ)線形作動子52を含
/υでいる。
させられるどき柄44−ヒの平均(1’/置に対してそ
のセンサ46が占める位置の関数ぐあり、かつ空所27
内部(、二収容しである図示してない回路要素によ−)
(り1小機構49を制御する。後者は論理ユニツl り
(’lを含み、これが壁25上方に配置され歯車′13
(に固定しである支持金具51によって支えられ(いる
。論理ユニット50は一方ではセンサ/!(iの1、1
定の点ど柄/14の平衡の特定の点くこれと]パ/す/
16の該点との一致は発出1乙号が1口となる12 F
、’l 4i1/ ii”iに相当Jる)との間の各瞬
間ごとに存f′1 t、 tいるイj効距I1. k、
−1人きさ及び符号におい−(、比例(Jる上記回路要
素(図示せ?J′)から発出される電気信号を受けるよ
うになされている。さらに、11−ボ機描49は支持金
具51によって支えられ筒状体15の軸線に平f]の出
力軸553の設()て(1・)イ)線形作動子52を含
/υでいる。
軸53はねしろ11′(た末端54を有し、それから空
洞体24か)1.Y・−〉(突起39、筒状体40、レ
ンズ42及び、/スル43が吊下げられ、これらは7ラ
ンジ’I 1 /r゛:f、’−目)ぐ体15の下端と
接触覆る土管位置と数m+nのか〕11)人で筒状1木
15の長さと部分25及び環338の間の距離との間の
Kに等しい行程を生じるほぼ第2図に示したどおりの下
降イ1°Ij、7+との間で軸方向運動を筒状体15に
対してf’j’ /’rうことができる。
洞体24か)1.Y・−〉(突起39、筒状体40、レ
ンズ42及び、/スル43が吊下げられ、これらは7ラ
ンジ’I 1 /r゛:f、’−目)ぐ体15の下端と
接触覆る土管位置と数m+nのか〕11)人で筒状1木
15の長さと部分25及び環338の間の距離との間の
Kに等しい行程を生じるほぼ第2図に示したどおりの下
降イ1°Ij、7+との間で軸方向運動を筒状体15に
対してf’j’ /’rうことができる。
使用中にヘッド1はれ4によって特定の杆路【9そって
図示してない51算(大の制御の十t;−,4,’i定
の切断線にそってどのように曲げてあっ(−b辞lag
4切断するために動かされる。
図示してない51算(大の制御の十t;−,4,’i定
の切断線にそってどのように曲げてあっ(−b辞lag
4切断するために動かされる。
切断中にはヘッド1はそれ自体のセンサ46をもって散
板3と接触を保つようにされ、イれ自体のノズル43は
レンズ42の焦点が層板の1、′【定の基準面にそって
移動する上記のU口位置(、S保I、これる。
板3と接触を保つようにされ、イれ自体のノズル43は
レンズ42の焦点が層板の1、′【定の基準面にそって
移動する上記のU口位置(、S保I、これる。
この結果はザー小機椙49の介入の結果として得られ、
その機構は上記ffl[tlff(図示けず)にJ、り
制御される運動とは何等干渉することイに【ノに、薄板
に軽くふれ接触するセンサ46によ−) (’ r’+
9板表面とレンズ42との間の距離を連続的に測定づる
。この距離はセンサ46が該ぜ口位置にル)るとき、も
し存在J−る4rら、該表面ど切断づへ2’5j、14
に3の該基準平面(通常は薄板の中間甲面に相当する)
との間の外削1’−’j’+ シい一定の値を加えてい
るレンズ42のブI’、 L’、:即日に1;(Q畜に
一致cJる、1+1/IがIFシ<γ内2\れ、かつヘ
ッド1が該t1粋機によっ゛C同1’、’ < +l
l、<配向されるとさ、レンツ46(1切断i〕へ、\
辞(kが切断線にそってJ1幹(幾にかりであるブIf
′、i ”、iムによって考えられていない変形を示
ηど2\のみ該げ口位置から離れる。これらの変形の各
It fil切rrJIりへき薄板の基r(−面がらば
1れるよう<?レンツ、/I2の焦点の傾向に対応し、
この傾向はコニツl−り 0により発生にJ3い”Cげ
に1とされ該1ニツトはV1動−f52を動かして切断
ずへき薄板3に関1](1ノンス42の焦点をイの最適
位置に保つJ、う(,1ノンズを軸方向に動かす。
その機構は上記ffl[tlff(図示けず)にJ、り
制御される運動とは何等干渉することイに【ノに、薄板
に軽くふれ接触するセンサ46によ−) (’ r’+
9板表面とレンズ42との間の距離を連続的に測定づる
。この距離はセンサ46が該ぜ口位置にル)るとき、も
し存在J−る4rら、該表面ど切断づへ2’5j、14
に3の該基準平面(通常は薄板の中間甲面に相当する)
との間の外削1’−’j’+ シい一定の値を加えてい
るレンズ42のブI’、 L’、:即日に1;(Q畜に
一致cJる、1+1/IがIFシ<γ内2\れ、かつヘ
ッド1が該t1粋機によっ゛C同1’、’ < +l
l、<配向されるとさ、レンツ46(1切断i〕へ、\
辞(kが切断線にそってJ1幹(幾にかりであるブIf
′、i ”、iムによって考えられていない変形を示
ηど2\のみ該げ口位置から離れる。これらの変形の各
It fil切rrJIりへき薄板の基r(−面がらば
1れるよう<?レンツ、/I2の焦点の傾向に対応し、
この傾向はコニツl−り 0により発生にJ3い”Cげ
に1とされ該1ニツトはV1動−f52を動かして切断
ずへき薄板3に関1](1ノンス42の焦点をイの最適
位置に保つJ、う(,1ノンズを軸方向に動かす。
レン−’J /I 6 LJ門しては、その質量か実質
Jニゼロであるので何l・)かのつまずきの危険を無視
し得るJ、うにケるはとに低減された接触圧をもつ7:
R”7伽3とつねに実質11尺触して軽くふれること
かできることを指摘するのが適切である。
Jニゼロであるので何l・)かのつまずきの危険を無視
し得るJ、うにケるはとに低減された接触圧をもつ7:
R”7伽3とつねに実質11尺触して軽くふれること
かできることを指摘するのが適切である。
この問題についCは、センサ46が実質上薄板3ど接触
しC滑動しながら被覆カスがそこを通っτ逃れ出る隙間
を゛)ねに極めC小i%い11法(、−保Iう、薄板と
接触したガスの最適層流を保i11’Jることべ指摘ケ
る必要がある。この層流は甲に切断の品yTを高めるの
みでなくレン’t ’I 6’S静水カバγ・的に支え
てつ;Lずきの危険を実質上ゼ1]に低減する。。
しC滑動しながら被覆カスがそこを通っτ逃れ出る隙間
を゛)ねに極めC小i%い11法(、−保Iう、薄板と
接触したガスの最適層流を保i11’Jることべ指摘ケ
る必要がある。この層流は甲に切断の品yTを高めるの
みでなくレン’t ’I 6’S静水カバγ・的に支え
てつ;Lずきの危険を実質上ゼ1]に低減する。。
第1図は本発明の教示に従って貝f小化した切VJiヘ
ッドを略示する縦断面図、第2図は第゛1図の細部を拡
大してホtl縦断面、第3図は第2図の線■−■にそっ
た断面図であり、また第4図(、L第3図の線IV −
■にそった断面図である。
ッドを略示する縦断面図、第2図は第゛1図の細部を拡
大してホtl縦断面、第3図は第2図の線■−■にそっ
た断面図であり、また第4図(、L第3図の線IV −
■にそった断面図である。
Claims (7)
- (1)空間内で可動の構造を包含しているレーザ光線に
よる切断機械用の焦点集中ヘッドであつて焦点集中レン
ズと出口ノズルとを包含しこれらは互いに連帯でありか
つ何らかの形状の経路にそつて空間内で該ノズルを動か
しかつ使用中にレンズを切断すべき板状材料とくに金属
薄板の表面から特定かつ不変の理論的距離に保つように
それらの間にある角度をなす2つの軸の回りの回転に関
連して生じるように前記構造に結合可能であるレーザ光
線による切断機械用焦点集中ヘッドにおいて、該ヘッド
1は該レンズ42の光軸にまた該ノズル43の軸に平行
の軸方向にそつて相対的に可動の第1及び第2の部分を
包含し、該両部分の一方は該ノズル43、該レンズ42
及び該板状材料3の該表面から該レンズ42までの距離
のセンサ手段46を包含し、該センサ手段46によって
制御されるサーボ機構49が使用中に該レンズ42を該
板状材料の該表面から特定かつ不変の現実の距離に保つ
ように軸方向に相対的に前記両部分を動かすためにこれ
らの間に挿入されていることを特徴とするレーザ光線に
よる切断機械用焦点集中ヘッド。 - (2)該センサ手段46は該ノズル43の出口端に軸方
向に滑動可能に取付けられかつ使用中に該板状材料と実
質上接触し軽くふれるようノズルから突出している軽く
ふれる接触式センサ46を包含することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のヘッド。 - (3)軽くふれる該接触式位置センサ46は筒状の形状
であり、かつ使用中に該ノズル43から流出する被覆ガ
スのための案内を構成することを特徴とする特許請求の
範囲第2項記載のヘッド。 - (4)該ノズル43は円筒状の柄44によって構成され
た末端出口部分を包含し、該位置センサ46は該柄44
の外面に滑動可能に連結してあることを特徴とする特許
請求の範囲第3項記載のヘッド。 - (5)該位置センサ46は該円筒状の柄44の長さより
長さが長いことを特徴とする特許請求の範囲第4項記載
のヘッド。 - (6)該両部分の第1の部分は該ノズル43と同軸の筒
状体15を包含し、該両部分の第2の部分24は筒状体
15にそれと連帯の案内31にそつて滑動可能に取付け
てあることを特徴とする特許請求の範囲第1項、第2項
、第3項、第4項または第5項に記載のヘッド。 - (7)該筒状体15は該両軸の一方を中心としてのそれ
自体の回転のため歯車13を連帯して支え、該案内31
は該歯車の端面と連帯であることを特徴とする特許請求
の範囲第6項記載のヘッド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT67512-A/84 | 1984-05-22 | ||
| IT67512/84A IT1179924B (it) | 1984-05-22 | 1984-05-22 | Testa focalizzatrice per una macchina da taglio a raggi laser |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS611494A true JPS611494A (ja) | 1986-01-07 |
Family
ID=11303038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60108449A Pending JPS611494A (ja) | 1984-05-22 | 1985-05-22 | レーザ光線による切断機械用焦点集中ヘツド |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4618758A (ja) |
| EP (1) | EP0163207B1 (ja) |
| JP (1) | JPS611494A (ja) |
| KR (1) | KR900001674B1 (ja) |
| AT (1) | ATE45523T1 (ja) |
| DE (1) | DE3572318D1 (ja) |
| IT (1) | IT1179924B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62192293A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-22 | Amada Co Ltd | レ−ザ加工装置 |
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| SE455925B (sv) * | 1985-07-03 | 1988-08-22 | Asea Ab | Robothandled |
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| FR2631569B1 (fr) * | 1988-05-20 | 1990-07-27 | Renault Automation | Detecteur de proximite magnetique destine notamment a la decoupe laser |
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| US4967053A (en) * | 1989-05-02 | 1990-10-30 | F.I.A. Futurologie Industrielle Automation Gmbh | Laser system |
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- 1985-05-15 EP EP85106018A patent/EP0163207B1/en not_active Expired
- 1985-05-15 DE DE8585106018T patent/DE3572318D1/de not_active Expired
- 1985-05-15 AT AT85106018T patent/ATE45523T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-05-21 US US06/736,649 patent/US4618758A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-05-22 JP JP60108449A patent/JPS611494A/ja active Pending
- 1985-05-22 KR KR1019850003526A patent/KR900001674B1/ko not_active Expired
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| IT8467512A0 (it) | 1984-05-22 |
| IT8467512A1 (it) | 1985-11-22 |
| IT1179924B (it) | 1987-09-16 |
| EP0163207B1 (en) | 1989-08-16 |
| DE3572318D1 (en) | 1989-09-21 |
| US4618758A (en) | 1986-10-21 |
| EP0163207A1 (en) | 1985-12-04 |
| ATE45523T1 (de) | 1989-09-15 |
| KR900001674B1 (ko) | 1990-03-19 |
| KR850008123A (ko) | 1985-12-13 |
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