JPS6115033Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6115033Y2 JPS6115033Y2 JP16117680U JP16117680U JPS6115033Y2 JP S6115033 Y2 JPS6115033 Y2 JP S6115033Y2 JP 16117680 U JP16117680 U JP 16117680U JP 16117680 U JP16117680 U JP 16117680U JP S6115033 Y2 JPS6115033 Y2 JP S6115033Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- lock ball
- cylinder
- outer cylinder
- inner cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 claims description 8
- 235000013405 beer Nutrition 0.000 claims description 5
- 235000019987 cider Nutrition 0.000 claims description 5
- BVKZGUZCCUSVTD-UHFFFAOYSA-N carbonic acid Chemical compound OC(O)=O BVKZGUZCCUSVTD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 20
- 235000014171 carbonated beverage Nutrition 0.000 description 15
- 229910002092 carbon dioxide Inorganic materials 0.000 description 10
- 239000001569 carbon dioxide Substances 0.000 description 10
- 235000016795 Cola Nutrition 0.000 description 2
- 235000011824 Cola pachycarpa Nutrition 0.000 description 2
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 235000009561 snack bars Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Dispensing Beverages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ビール,サイダー,コーラなどの
炭酸飲料を収容する容器の口座に嵌合する口金に
関するものである。
炭酸飲料を収容する容器の口座に嵌合する口金に
関するものである。
ビール,サイダー,コーラなどの炭酸飲料(以
下、単に「炭酸飲料」と称す。)は、これを収容
する容器の栓を一旦抜いてしまうと、炭酸飲料か
ら炭酸ガスが抜け、いわゆる気が抜けた状態とな
り、味が甚だしく落ちてしまい、飲用に耐えない
ものになつてしまうことをよく経験するところで
ある。したがつて炭酸飲料は、栓を抜いたら気が
抜けないうちに、なるべく短時間で飲まなくては
ならない。ところで、喫茶店やスナツクなどでは
一般に収容量の多い大容器に収容された炭酸飲料
が使用されているが、このような大きい容器に収
容されている炭酸飲料は必ずしも短時間で一度に
飲んでしまうものではないため、一旦栓を抜いて
しまうと気が抜け易い状態に置かれることから、
気が抜けた状態になるのを防ぐため、かかる大容
量の容器に限つて栓を抜いた容器内に炭酸ガスを
注入することがよく行なわれている。しかしなが
ら、従来の容器に炭酸ガスを注入する装置は非常
に大掛りなものとなつており、価格も高いため小
容量の容器、いわゆるミニ樽には採用されること
はなく、一般家庭や小規模な店においては余つた
炭酸飲料が無駄になつていた。
下、単に「炭酸飲料」と称す。)は、これを収容
する容器の栓を一旦抜いてしまうと、炭酸飲料か
ら炭酸ガスが抜け、いわゆる気が抜けた状態とな
り、味が甚だしく落ちてしまい、飲用に耐えない
ものになつてしまうことをよく経験するところで
ある。したがつて炭酸飲料は、栓を抜いたら気が
抜けないうちに、なるべく短時間で飲まなくては
ならない。ところで、喫茶店やスナツクなどでは
一般に収容量の多い大容器に収容された炭酸飲料
が使用されているが、このような大きい容器に収
容されている炭酸飲料は必ずしも短時間で一度に
飲んでしまうものではないため、一旦栓を抜いて
しまうと気が抜け易い状態に置かれることから、
気が抜けた状態になるのを防ぐため、かかる大容
量の容器に限つて栓を抜いた容器内に炭酸ガスを
注入することがよく行なわれている。しかしなが
ら、従来の容器に炭酸ガスを注入する装置は非常
に大掛りなものとなつており、価格も高いため小
容量の容器、いわゆるミニ樽には採用されること
はなく、一般家庭や小規模な店においては余つた
炭酸飲料が無駄になつていた。
この考案は、上記の点に鑑み炭酸ガスの注入装
置が予め設けられていない容器であつても、その
容器の口座に簡単にして確実に着脱を可能とし、
容器内へ炭酸ガスを注入することのできるように
し、かつ安価に提供することができるようにした
ビール,サイダーなどの炭酸飲料容器の口金を提
供するものである。
置が予め設けられていない容器であつても、その
容器の口座に簡単にして確実に着脱を可能とし、
容器内へ炭酸ガスを注入することのできるように
し、かつ安価に提供することができるようにした
ビール,サイダーなどの炭酸飲料容器の口金を提
供するものである。
以下、この考案の一実施例を図面に基づき詳細
に説明する。
に説明する。
先端部には一または複数のガス注入口1と飲料
出口2とを設けた本体を内筒3とし、この内筒3
に外筒4を軸方向に移動自在に嵌装する。外筒4
の周囲には適当間隔で外側に向つて小径となる複
数のテーパー孔5を形成し、このテーパー孔5に
は一部が突出して炭酸飲料を収容する容器6に設
けた口座7の内側内端部に係合するロツクボール
8を遊嵌合する。そして、外筒4のテーパー孔5
の形成部内周を切除して当該部にロツクボール8
の逃げ部9を形成する。さらに、外筒4の外周囲
には外筒4を容器3の口座7に拒合し、ロツクボ
ール8を容器6の内側で口座7の内端部10に係
合させたとき、口座7の外端面11に圧接するパ
ツキング12を設けるようにする。また、内筒3
にはその他端部、すなわち容器6側端部の外周に
係合突部13を設ける。この係合突部13は、外
筒4に対し内筒3を容器6の外側方向に移動させ
たとき、外筒4に形成したロツクボール8の逃げ
部9に係合してロツクボール8が外筒4の内側へ
逃げるのを阻止し、かつ内筒3がそれ以上容器6
の外側方向へ移動するのを阻止するものである。
そして、内筒3と外筒4との間にはスプリング1
4を介装させ、内筒3に対し外筒4を容器6内側
方向に付勢している。なお、15はシールリング
である。
出口2とを設けた本体を内筒3とし、この内筒3
に外筒4を軸方向に移動自在に嵌装する。外筒4
の周囲には適当間隔で外側に向つて小径となる複
数のテーパー孔5を形成し、このテーパー孔5に
は一部が突出して炭酸飲料を収容する容器6に設
けた口座7の内側内端部に係合するロツクボール
8を遊嵌合する。そして、外筒4のテーパー孔5
の形成部内周を切除して当該部にロツクボール8
の逃げ部9を形成する。さらに、外筒4の外周囲
には外筒4を容器3の口座7に拒合し、ロツクボ
ール8を容器6の内側で口座7の内端部10に係
合させたとき、口座7の外端面11に圧接するパ
ツキング12を設けるようにする。また、内筒3
にはその他端部、すなわち容器6側端部の外周に
係合突部13を設ける。この係合突部13は、外
筒4に対し内筒3を容器6の外側方向に移動させ
たとき、外筒4に形成したロツクボール8の逃げ
部9に係合してロツクボール8が外筒4の内側へ
逃げるのを阻止し、かつ内筒3がそれ以上容器6
の外側方向へ移動するのを阻止するものである。
そして、内筒3と外筒4との間にはスプリング1
4を介装させ、内筒3に対し外筒4を容器6内側
方向に付勢している。なお、15はシールリング
である。
また、内筒3の先端部に設けたガス注入口1に
は配管16を介して高圧炭酸ガスボンベ17を接
続し、同じく内筒3の先端部に設けた飲料出口2
には配管18を介してコツク19を接続してなる
ものである。この場合、飲料出口2と配管18と
をワンタツチで着脱できる継手を介して接続する
こともできる。なお、20はサイフオン、21は
飲料出口2のキヤツプである。
は配管16を介して高圧炭酸ガスボンベ17を接
続し、同じく内筒3の先端部に設けた飲料出口2
には配管18を介してコツク19を接続してなる
ものである。この場合、飲料出口2と配管18と
をワンタツチで着脱できる継手を介して接続する
こともできる。なお、20はサイフオン、21は
飲料出口2のキヤツプである。
この考案は、以上の構成からなり、つぎにこの
考案の作用を説明する。
考案の作用を説明する。
先端部にガス注入口1と飲料出口2とを設けた
本体となる内筒3と、この内筒3に移動自在に嵌
装した外筒4は、通常スプリング14の弾発によ
り内筒3に対し外筒4が容器6内側方向に移動さ
せられており、内筒3の外周に設けた係合突部1
3が外筒4のロツクボール8の逃げ部9に係合
し、ロツクボール8を外筒4の外側へ押出して外
筒4内への逃げを阻止し、かつ外筒4のそれ以上
の移動を阻止した状態にある。そこで、まず容器
6の口座7に着ける場合は、第2図で示すように
内筒3に対し外筒4を容器6外側方向(矢印イ方
向)に移動させ、外筒4のロツクボール8の逃げ
部9に係合しているところの内筒3に設けた係合
突部13を前記逃げ部9から完全に外した状態に
して容器6の口座7に差し込むようにする。この
とき外筒4のテーパー孔5に遊嵌したロツクボー
ル8は外筒4の内側に形成した逃げ部9に逃げ、
容器6に設けた口座7への差し込みの障害にはな
らない。そして、差し込みを続けて外筒4に形成
したテーパー孔5が口座7から容器6内に完全に
露出した時点で外筒4に対して内筒3を容器6外
側方向に移動し、内筒3の外周に設けた係合突部
13を外筒4の逃げ部9に係合させる。この内筒
3の移動は、この実施例ではスプリング14の弾
発により行つている。前記係合突部13が逃げ部
9に係合することにより、逃げ部9に逃げていた
ロツクボール8は係合突部13によりテーパー孔
5から外筒4外側へ押され、その一部を外筒4の
外側に突出した状態に保持され、この突出したロ
ツクボール8の一部が前記容器6の内側の口座7
の内端部10に係合し、外筒4は容器6の口座7
に確実に係止されることになる。一方、内筒3に
あつては、その容器6外側方向への移動を係合突
部13が外筒4の逃げ部9に係合することにより
それ以上の移動が阻止され外筒4から外れること
はない(第1図参照)。
本体となる内筒3と、この内筒3に移動自在に嵌
装した外筒4は、通常スプリング14の弾発によ
り内筒3に対し外筒4が容器6内側方向に移動さ
せられており、内筒3の外周に設けた係合突部1
3が外筒4のロツクボール8の逃げ部9に係合
し、ロツクボール8を外筒4の外側へ押出して外
筒4内への逃げを阻止し、かつ外筒4のそれ以上
の移動を阻止した状態にある。そこで、まず容器
6の口座7に着ける場合は、第2図で示すように
内筒3に対し外筒4を容器6外側方向(矢印イ方
向)に移動させ、外筒4のロツクボール8の逃げ
部9に係合しているところの内筒3に設けた係合
突部13を前記逃げ部9から完全に外した状態に
して容器6の口座7に差し込むようにする。この
とき外筒4のテーパー孔5に遊嵌したロツクボー
ル8は外筒4の内側に形成した逃げ部9に逃げ、
容器6に設けた口座7への差し込みの障害にはな
らない。そして、差し込みを続けて外筒4に形成
したテーパー孔5が口座7から容器6内に完全に
露出した時点で外筒4に対して内筒3を容器6外
側方向に移動し、内筒3の外周に設けた係合突部
13を外筒4の逃げ部9に係合させる。この内筒
3の移動は、この実施例ではスプリング14の弾
発により行つている。前記係合突部13が逃げ部
9に係合することにより、逃げ部9に逃げていた
ロツクボール8は係合突部13によりテーパー孔
5から外筒4外側へ押され、その一部を外筒4の
外側に突出した状態に保持され、この突出したロ
ツクボール8の一部が前記容器6の内側の口座7
の内端部10に係合し、外筒4は容器6の口座7
に確実に係止されることになる。一方、内筒3に
あつては、その容器6外側方向への移動を係合突
部13が外筒4の逃げ部9に係合することにより
それ以上の移動が阻止され外筒4から外れること
はない(第1図参照)。
つぎに、容器6の口座7から外筒4を外す場合
は、第2図で示すように、外筒4に対し内筒3を
容器6内側方向(矢印ロ方向)に移動させ外筒4
の逃げ部9に係合しているところの内筒3に設け
た係合突部13を前記逃げ部9から完全に外す。
この結果、外筒4の外側から一部突出し容器6の
内側の口座7の内端部10に係止していたロツク
ボール8の押えが解放されることになり、ロツク
ボール8は逃げ部9に逃げ、外筒4の外側に一部
突出していたロツクボール8は外筒4内に収まつ
て容器6の内側の口座7の内端部10への係止が
外されることになる。この状態で容器6の口座7
から外筒4を引き抜き外すようにする。
は、第2図で示すように、外筒4に対し内筒3を
容器6内側方向(矢印ロ方向)に移動させ外筒4
の逃げ部9に係合しているところの内筒3に設け
た係合突部13を前記逃げ部9から完全に外す。
この結果、外筒4の外側から一部突出し容器6の
内側の口座7の内端部10に係止していたロツク
ボール8の押えが解放されることになり、ロツク
ボール8は逃げ部9に逃げ、外筒4の外側に一部
突出していたロツクボール8は外筒4内に収まつ
て容器6の内側の口座7の内端部10への係止が
外されることになる。この状態で容器6の口座7
から外筒4を引き抜き外すようにする。
そして前記内筒3の先端部に設けたガス注入口
1には配管16を介して高圧炭酸ガスボンベ17
を接続して、同りく内筒3の先端部に設けた飲料
出口2には配管18を介してコツク19を接続し
て使用するものであり、高圧炭酸ガスボンベ17
内の炭酸ガスがガス注入口1を通じて容器6内に
注入されることにより、容器6内の炭酸飲料は長
時間気の抜けていない状態に維持され、そしてコ
ツク19を開方向に回わすことにより容器6内の
炭酸飲料が注出される。
1には配管16を介して高圧炭酸ガスボンベ17
を接続して、同りく内筒3の先端部に設けた飲料
出口2には配管18を介してコツク19を接続し
て使用するものであり、高圧炭酸ガスボンベ17
内の炭酸ガスがガス注入口1を通じて容器6内に
注入されることにより、容器6内の炭酸飲料は長
時間気の抜けていない状態に維持され、そしてコ
ツク19を開方向に回わすことにより容器6内の
炭酸飲料が注出される。
この考案は、以上のような構成および作用を有
するものであるから、本考案によれば、炭酸飲料
の容器に簡単に取り付けることができるので、従
来はできなかつたこれらの容器内に炭酸ガスを容
易に注入することができ、これらの容器に収容し
た炭酸飲料を気の抜けていない状態に長時間維持
することができる。しかも容器への着脱が簡単に
かつ確実に行なえるので取扱いが非常に容易であ
り、また炭酸ガス注入口と炭酸飲料出口とを双方
設けたから、ビール,サイダー等の炭酸飲料容器
の口金として頗る便利であるとともに、構成が簡
単なので製造が容易であり、安価に得ることがで
きる等の効果がある。
するものであるから、本考案によれば、炭酸飲料
の容器に簡単に取り付けることができるので、従
来はできなかつたこれらの容器内に炭酸ガスを容
易に注入することができ、これらの容器に収容し
た炭酸飲料を気の抜けていない状態に長時間維持
することができる。しかも容器への着脱が簡単に
かつ確実に行なえるので取扱いが非常に容易であ
り、また炭酸ガス注入口と炭酸飲料出口とを双方
設けたから、ビール,サイダー等の炭酸飲料容器
の口金として頗る便利であるとともに、構成が簡
単なので製造が容易であり、安価に得ることがで
きる等の効果がある。
図面は、この考案の一実施例を示すもので、第
1図はこの考案の縦断面図、第2図は容器への着
脱状態を示す一部縦断説明図、第3図は使用態様
を示す説明図である。 1……ガス注入口、2……飲料出口、3……内
筒、4……外筒、5……テーパー孔、6……容
器、7……口座、8……ロツクボール、9……逃
げ口、10……内端部、13……係合突部。
1図はこの考案の縦断面図、第2図は容器への着
脱状態を示す一部縦断説明図、第3図は使用態様
を示す説明図である。 1……ガス注入口、2……飲料出口、3……内
筒、4……外筒、5……テーパー孔、6……容
器、7……口座、8……ロツクボール、9……逃
げ口、10……内端部、13……係合突部。
Claims (1)
- 先端部に一または複数のガス注入口と飲料出口
とを設けた本体を内筒とし、該内筒に外筒を軸方
向に移動自在に嵌装し、外筒の周囲に適当間隔で
外側に向つて小径となる複数のテーパー孔を形成
し、該テーパー孔には一部が突出して容器の内側
口座内端部に係合するロツクボールを遊嵌合し、
そして外筒のテーパー孔形成部内周を切除して当
該部に前記ロツクボールの逃げ部を形成し、また
内筒にはその容器側の端部外周に、該内筒が外筒
に対し容器の外側方向に移動したとき前記ロツク
ボール逃げ部に係合してロツクボールの逃げを阻
止しかつ内筒のそれ以上の移動を阻止する係合突
部を設けたことを特徴とする、ビール,サイダー
などの炭酸飲料容器の口金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16117680U JPS6115033Y2 (ja) | 1980-11-11 | 1980-11-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16117680U JPS6115033Y2 (ja) | 1980-11-11 | 1980-11-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5787000U JPS5787000U (ja) | 1982-05-28 |
| JPS6115033Y2 true JPS6115033Y2 (ja) | 1986-05-10 |
Family
ID=29520089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16117680U Expired JPS6115033Y2 (ja) | 1980-11-11 | 1980-11-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6115033Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-11-11 JP JP16117680U patent/JPS6115033Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5787000U (ja) | 1982-05-28 |
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