JPS61150944A - 板状材料の間欠送り装置 - Google Patents
板状材料の間欠送り装置Info
- Publication number
- JPS61150944A JPS61150944A JP26920084A JP26920084A JPS61150944A JP S61150944 A JPS61150944 A JP S61150944A JP 26920084 A JP26920084 A JP 26920084A JP 26920084 A JP26920084 A JP 26920084A JP S61150944 A JPS61150944 A JP S61150944A
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- JP
- Japan
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- output shaft
- outer ring
- plate
- way clutch
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 31
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「技術分野」
本発明は、プレス装置等に用いられる板状材料の間欠送
り装置に関する。
り装置に関する。
「従来技術およびその問題点」
例えば、板状材料から製品を連続して打ち抜くプレス装
置においては、長尺の板状材料をプレス装置のサイクル
に合わせて間欠的に移送する必要があるため、従来から
間欠送り装置が用いられている。第4図はその従来例を
示すもので、連続回転する入力軸lOと一体の入力円板
11の偏心部に、ピン12で連動バー13の一端が枢着
され。
置においては、長尺の板状材料をプレス装置のサイクル
に合わせて間欠的に移送する必要があるため、従来から
間欠送り装置が用いられている。第4図はその従来例を
示すもので、連続回転する入力軸lOと一体の入力円板
11の偏心部に、ピン12で連動バー13の一端が枢着
され。
この連動バー13の他端が往復揺動レバー14にピン1
5で枢着されている。往復揺動レバー14は、ワンウェ
イクラッチ20の外輪21に固定されており、このワン
ウェイクラッチ20の内輪22は、出力軸16に固定さ
れている。板状材料Sと当接する送り円筒17は、この
出力軸16に固定されている。板状材料S上には通常、
この送り円筒17との間に板状材料Sを挟着するアイド
ルローラまたは駆動ローラ18が位置する。
5で枢着されている。往復揺動レバー14は、ワンウェ
イクラッチ20の外輪21に固定されており、このワン
ウェイクラッチ20の内輪22は、出力軸16に固定さ
れている。板状材料Sと当接する送り円筒17は、この
出力軸16に固定されている。板状材料S上には通常、
この送り円筒17との間に板状材料Sを挟着するアイド
ルローラまたは駆動ローラ18が位置する。
ワンウェイクラッチ20は、外輪21と内輪22間にお
いて、その一方向の相対回転のみトルクを伝達し、他方
向の相対回転については、空転させる周知のもので、こ
の例では、外輪21が矢印A方向に回転(揺動)すると
、内輪22が同方向に回転(揺動)するが、B方向に回
転すると、内輪22は回転しない。
いて、その一方向の相対回転のみトルクを伝達し、他方
向の相対回転については、空転させる周知のもので、こ
の例では、外輪21が矢印A方向に回転(揺動)すると
、内輪22が同方向に回転(揺動)するが、B方向に回
転すると、内輪22は回転しない。
よってこの従来の間欠送り装置は、入力円板11の矢印
C方向の連続回転が、連動パー13を介して往復揺動レ
バー14の往復回転(揺動)運動に変換され、往復揺動
レバー14の矢印A方向の回転のみが出力軸16に取り
出される。したがって出力軸16に設けられた送り円筒
17が間欠回転し、この間欠回転によって板状材料Sが
間欠移送される。
C方向の連続回転が、連動パー13を介して往復揺動レ
バー14の往復回転(揺動)運動に変換され、往復揺動
レバー14の矢印A方向の回転のみが出力軸16に取り
出される。したがって出力軸16に設けられた送り円筒
17が間欠回転し、この間欠回転によって板状材料Sが
間欠移送される。
第5図は他の従来例で、ワンウェイクラッチ20の外輪
21に、往復揺動レバー14に代えてセクタギヤ23を
固定し、このセクタギヤ23に、シリンダ装置24によ
り往復運動するラックパー25を噛み合わせたものであ
る。この例によっても、セクタギヤ23のA方向の回転
のみが出力軸16に取り出されるから、送り円筒17に
よって板状材料Sを間欠移送することができる。
21に、往復揺動レバー14に代えてセクタギヤ23を
固定し、このセクタギヤ23に、シリンダ装置24によ
り往復運動するラックパー25を噛み合わせたものであ
る。この例によっても、セクタギヤ23のA方向の回転
のみが出力軸16に取り出されるから、送り円筒17に
よって板状材料Sを間欠移送することができる。
ところで上記ワンウェイクラッチ20は、各種の構造の
ものが知られており、各メーカーによってそれぞれ製造
販売されているが、外輪21は、寸法精度、真円度とも
非常に高精度に製造され、焼入もされている。これは、
ワンウェイクラッチ20はその用途によって、外輪21
の外周に歯車やプーリを固定することも行なわれるため
で、外周面の加工精度が高くないと、歯車やプーリを外
輪21と同心に固定することができない。
ものが知られており、各メーカーによってそれぞれ製造
販売されているが、外輪21は、寸法精度、真円度とも
非常に高精度に製造され、焼入もされている。これは、
ワンウェイクラッチ20はその用途によって、外輪21
の外周に歯車やプーリを固定することも行なわれるため
で、外周面の加工精度が高くないと、歯車やプーリを外
輪21と同心に固定することができない。
このような外輪21を有するワンウェイクラ、。
チ20はしかし、上記間欠送り装置では、全くその高精
度が利用されていない、すなわち外輪21は、その側面
を往復揺動レバー14またはセクタギヤ23に固定する
に過ぎないから、外周面の精度は、何の役にも立ってい
ない、これに対し、出力軸16に設ける送り円筒17は
、板状材料Sを正確に送るために、寸法精度、真円度と
も高精度を要求されるため、別途、機械加工および熱処
理を必要としている。すなわち、従来の板状材料の間欠
送り装置は、一方で高精度に加工されているワンウェイ
クラッチ20の外輪21の外周面を全く利用することな
く、他方で、送り円筒17について別に高精度の加工を
施しているという矛盾がある。
度が利用されていない、すなわち外輪21は、その側面
を往復揺動レバー14またはセクタギヤ23に固定する
に過ぎないから、外周面の精度は、何の役にも立ってい
ない、これに対し、出力軸16に設ける送り円筒17は
、板状材料Sを正確に送るために、寸法精度、真円度と
も高精度を要求されるため、別途、機械加工および熱処
理を必要としている。すなわち、従来の板状材料の間欠
送り装置は、一方で高精度に加工されているワンウェイ
クラッチ20の外輪21の外周面を全く利用することな
く、他方で、送り円筒17について別に高精度の加工を
施しているという矛盾がある。
「発明の目的」
本発明は、もともと高精度に加工されているワンウェイ
クラッチの外輪を有効に活用した板状材料の間欠送り装
置を得ることを目的とするものである。
クラッチの外輪を有効に活用した板状材料の間欠送り装
置を得ることを目的とするものである。
「発明の概要」
本発明は、高精度に加工されているワンウェイクラッチ
の外輪を直接板状材料に接触する円筒送り面に利用する
という発想に基づいてなされたもので、往復回転する出
力軸にワンウェイクラッチの内輪を固定し、このワンウ
ェイクラッチの外輪を直接板状材料に接触する送り円筒
面としたことを特徴としている。
の外輪を直接板状材料に接触する円筒送り面に利用する
という発想に基づいてなされたもので、往復回転する出
力軸にワンウェイクラッチの内輪を固定し、このワンウ
ェイクラッチの外輪を直接板状材料に接触する送り円筒
面としたことを特徴としている。
「発明の実施例」
以下図示実施例について本発明を説明する。第1図は本
発明の第一の実施例を示すもので、第4図と同一の構成
要素には同一の符号を付している0本発明の特徴は、出
力軸16に、往復揺動レバー30を固定するとともに、
この出力軸16にその内輪22を固定したワンウェイク
ラッチ20の外輪21を直接板状材料Sに接触させた点
にある。往復揺動レバー30には、ピン31を介して連
動バー13の一端が枢着されており、連動バー13の他
端は、入力円板11にピン12で枢着されている。
発明の第一の実施例を示すもので、第4図と同一の構成
要素には同一の符号を付している0本発明の特徴は、出
力軸16に、往復揺動レバー30を固定するとともに、
この出力軸16にその内輪22を固定したワンウェイク
ラッチ20の外輪21を直接板状材料Sに接触させた点
にある。往復揺動レバー30には、ピン31を介して連
動バー13の一端が枢着されており、連動バー13の他
端は、入力円板11にピン12で枢着されている。
出力軸16とワンウェイクラッチ20の内輪 □22と
は、第2図に示すように、キー32によって結合してい
る。さらにワンウェイクラッチ20の内輪22の一端面
に当接する固定フランジ33と、他端面に当接可能な、
この軸16に螺合させた締結リング34が設けられてお
り、この固定フラック33と締結リング34間にワンウ
ェイクラ、チ20の内輪22が挟着固定されている。
は、第2図に示すように、キー32によって結合してい
る。さらにワンウェイクラッチ20の内輪22の一端面
に当接する固定フランジ33と、他端面に当接可能な、
この軸16に螺合させた締結リング34が設けられてお
り、この固定フラック33と締結リング34間にワンウ
ェイクラ、チ20の内輪22が挟着固定されている。
ワンウェイクラッチ20は、前述のように、市阪品をそ
のまま利用し、外輪21には原則として特別な加工を施
さない、ただ、外輪21の外周面には、ワンウェイクラ
ッチ20の種類により、第2図に′示すような取付部材
の固定孔やグリス孔35が穿けられている場合があり、
この孔35は、板状材料Sに圧痕を付してしまうおそれ
がある。このため、このような孔がある場合には、外輪
21の外周に、この孔を含む環状溝36を形成し、かつ
この環状溝36の隅部を滑らかな曲面37としておくこ
とが望ましい。
のまま利用し、外輪21には原則として特別な加工を施
さない、ただ、外輪21の外周面には、ワンウェイクラ
ッチ20の種類により、第2図に′示すような取付部材
の固定孔やグリス孔35が穿けられている場合があり、
この孔35は、板状材料Sに圧痕を付してしまうおそれ
がある。このため、このような孔がある場合には、外輪
21の外周に、この孔を含む環状溝36を形成し、かつ
この環状溝36の隅部を滑らかな曲面37としておくこ
とが望ましい。
上記構成の本装置はしたがって、入力円板11を矢印C
方向に連続回転させると、連動/<−13および往復揺
動レバー30を介して出力軸16が往復回転する。する
と出力軸16には、ワンウェイクラッチ20の内輪22
が固定されているため、出力軸16のA、8両方向の回
転のうち、入方向の回転だけが外輪21に伝達されるこ
とになる。すなわち外輪21はA方向に間欠回転し、外
輪21の外周面は直接板状材料Sに接触する送り円筒面
を構成しているため、板状材料Sが間欠移送される。
方向に連続回転させると、連動/<−13および往復揺
動レバー30を介して出力軸16が往復回転する。する
と出力軸16には、ワンウェイクラッチ20の内輪22
が固定されているため、出力軸16のA、8両方向の回
転のうち、入方向の回転だけが外輪21に伝達されるこ
とになる。すなわち外輪21はA方向に間欠回転し、外
輪21の外周面は直接板状材料Sに接触する送り円筒面
を構成しているため、板状材料Sが間欠移送される。
第3図の実施例は、出力軸16にセクタギヤ38を固定
し、このセクタギヤ38を、シリンダ装置24によって
往復運動するラックバー25に噛み合わせた点だけが、
第一の実施例と異なっている。この実施例では、ラック
バー25の往復動により、これと噛み合うセクタギヤ3
8を介して出力軸16が往復回転するから、第一の実施
例と同様、出力軸16のA、8両方向の回転のうちA方
向の回転だけが外輪21に伝達され、板状材料Sが間欠
移送される。
し、このセクタギヤ38を、シリンダ装置24によって
往復運動するラックバー25に噛み合わせた点だけが、
第一の実施例と異なっている。この実施例では、ラック
バー25の往復動により、これと噛み合うセクタギヤ3
8を介して出力軸16が往復回転するから、第一の実施
例と同様、出力軸16のA、8両方向の回転のうちA方
向の回転だけが外輪21に伝達され、板状材料Sが間欠
移送される。
一つのワンウェイ、クラッチ20で間欠移送できる板状
材料Sの幅には限界があるが、実験によると、一つのワ
ンウェイクラッチ20で、その幅Wの二倍程度の幅の板
状材料Sを移送することができる。つまりワンウェイク
ラッチ20の幅を例えば20haとすれば、 600■
の幅の板状材料Sを移送できるわけで、通常のプレス機
械で加工される板状材料の幅を十分カバーすることがで
きる。
材料Sの幅には限界があるが、実験によると、一つのワ
ンウェイクラッチ20で、その幅Wの二倍程度の幅の板
状材料Sを移送することができる。つまりワンウェイク
ラッチ20の幅を例えば20haとすれば、 600■
の幅の板状材料Sを移送できるわけで、通常のプレス機
械で加工される板状材料の幅を十分カバーすることがで
きる。
「発明の効果」
以上のように本発明の板状材料の間欠送り装置によれば
、従来ワンウェイクラッチとは別個に必要としていた、
板状材料に接触する送り円筒を省略し、ワンウェイクラ
ッチの外輪で、この送り円筒の機能を発揮させることが
できる。したがって部品点数および加工工数の削減、構
造の単純化、およびコストの低減が図れる。
、従来ワンウェイクラッチとは別個に必要としていた、
板状材料に接触する送り円筒を省略し、ワンウェイクラ
ッチの外輪で、この送り円筒の機能を発揮させることが
できる。したがって部品点数および加工工数の削減、構
造の単純化、およびコストの低減が図れる。
第1図は本発明の間欠送り装置の実施例を示す斜視図、
第2図は出力軸に取り付けたワンウェイクラッチの断面
図、第3図は本発明の他の実施例を示す斜視図、第4図
、第5図はそれぞれ従来の間欠送り装置の実施例を示す
斜視図である。 10・・・入力軸、13・・・連動パー、14・・・往
復揺動レバー、16・・・出力軸、20・・・ワンウェ
イクラッチ、21・・・外輪、22・・・内輪、24・
・・シリンダ装置、25・・・ラックバ−130・・・
往復揺動レバー、33・・・固定フランジ、34・・・
締結リング、38・・・セクタギヤ。 特許出願人 黒 木 三 千 男 同代理人 三 浦 邦 大 同 川 久 保 新 −第
1図 第3図
第2図は出力軸に取り付けたワンウェイクラッチの断面
図、第3図は本発明の他の実施例を示す斜視図、第4図
、第5図はそれぞれ従来の間欠送り装置の実施例を示す
斜視図である。 10・・・入力軸、13・・・連動パー、14・・・往
復揺動レバー、16・・・出力軸、20・・・ワンウェ
イクラッチ、21・・・外輪、22・・・内輪、24・
・・シリンダ装置、25・・・ラックバ−130・・・
往復揺動レバー、33・・・固定フランジ、34・・・
締結リング、38・・・セクタギヤ。 特許出願人 黒 木 三 千 男 同代理人 三 浦 邦 大 同 川 久 保 新 −第
1図 第3図
Claims (3)
- (1)往復回転する出力軸にワンウェイクラッチの内輪
を固定し、このワンウェイクラッチの外輪の外周面を、
直接板状材料に接触する送り円筒面としたことを特徴と
する板状材料の間欠送り装置。 - (2)特許請求の範囲第1項において、出力軸は、これ
に固着した往復揺動レバーと、この往復揺動レバーに一
端が枢着され、他端が入力軸の偏心位置に枢着された連
動バーを介し、上記入力軸の連続回転により往復回転す
る板状材料の間欠送り装置。 - (3)特許請求の範囲第1項において、出力軸は、これ
に固着したセクタギヤと、このセクタギヤに噛み合うラ
ックバーと、このラックバーを往復動させるシリンダ装
置により往復回転する板状材料の間欠送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26920084A JPS61150944A (ja) | 1984-12-20 | 1984-12-20 | 板状材料の間欠送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26920084A JPS61150944A (ja) | 1984-12-20 | 1984-12-20 | 板状材料の間欠送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61150944A true JPS61150944A (ja) | 1986-07-09 |
| JPH0428613B2 JPH0428613B2 (ja) | 1992-05-14 |
Family
ID=17469064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26920084A Granted JPS61150944A (ja) | 1984-12-20 | 1984-12-20 | 板状材料の間欠送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61150944A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112277181A (zh) * | 2020-09-02 | 2021-01-29 | 安徽丰运高分子材料有限公司 | 一种间歇性进料的密炼机及其工作方法 |
-
1984
- 1984-12-20 JP JP26920084A patent/JPS61150944A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112277181A (zh) * | 2020-09-02 | 2021-01-29 | 安徽丰运高分子材料有限公司 | 一种间歇性进料的密炼机及其工作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0428613B2 (ja) | 1992-05-14 |
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