JPS6115462B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6115462B2 JPS6115462B2 JP14684378A JP14684378A JPS6115462B2 JP S6115462 B2 JPS6115462 B2 JP S6115462B2 JP 14684378 A JP14684378 A JP 14684378A JP 14684378 A JP14684378 A JP 14684378A JP S6115462 B2 JPS6115462 B2 JP S6115462B2
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- JP
- Japan
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- transmission
- signal line
- information
- circuit
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 45
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、共通バス上に接続された複数の情報
処理装置に情報を伝達する情報伝達装置に関し、
特に同時に複数の情報処理装置に同一情報を伝達
するブロードキヤスト装置に関する。
処理装置に情報を伝達する情報伝達装置に関し、
特に同時に複数の情報処理装置に同一情報を伝達
するブロードキヤスト装置に関する。
情報処理系においては、1つの情報処理装置に
おける処理結果を他の多数の情報処理装置へ送る
必要性を生ずる場合がしばしばある。特に複数の
プロセツサを系内に含むマルチプロセツサシステ
ムでは各プロセツサの状態、処理結果を残りのプ
ロセツサ全体に通報することは極めて重要なこと
である。これを実現する為に、同一の情報を一度
に必要とする不特定多数の対象に伝達するところ
のブロードキヤスト装置が利用されてきた。従来
は対象が不特定多数であるがために、情報送信側
では、該情報がすべての対象によつて受けとられ
たかどうかを確認する手段を持ち得ず次のような
代替方式を用いざるを得なかつた。
おける処理結果を他の多数の情報処理装置へ送る
必要性を生ずる場合がしばしばある。特に複数の
プロセツサを系内に含むマルチプロセツサシステ
ムでは各プロセツサの状態、処理結果を残りのプ
ロセツサ全体に通報することは極めて重要なこと
である。これを実現する為に、同一の情報を一度
に必要とする不特定多数の対象に伝達するところ
のブロードキヤスト装置が利用されてきた。従来
は対象が不特定多数であるがために、情報送信側
では、該情報がすべての対象によつて受けとられ
たかどうかを確認する手段を持ち得ず次のような
代替方式を用いざるを得なかつた。
(1) 必ず受けとられる必要のある情報は、ブロー
ドキヤストによらず、一対一の伝送によつて行
い、受信の確認を得る。
ドキヤストによらず、一対一の伝送によつて行
い、受信の確認を得る。
(2) ブロードキヤストによる伝送は、各情報処理
装置の他のすべての状態に優先して、必ず受信
するような装置とする。
装置の他のすべての状態に優先して、必ず受信
するような装置とする。
しかしながら、(1)の方式を採用した場合、情報
伝達元はすべての伝達の相手の名称(アドレス)
を知つている必要があるが、情報伝送手段なくし
ては該名称を知る方法がなく、伝送そのものを不
可能ならしめる可能性がある。また(2)の方式に於
ては、各情報処理装置の動作がブロードキヤスト
によつて妨害される結果となり、マルチプロセツ
サシステムの如く各情報処理装置が自律的に動作
している場合には不都合が多い。
伝達元はすべての伝達の相手の名称(アドレス)
を知つている必要があるが、情報伝送手段なくし
ては該名称を知る方法がなく、伝送そのものを不
可能ならしめる可能性がある。また(2)の方式に於
ては、各情報処理装置の動作がブロードキヤスト
によつて妨害される結果となり、マルチプロセツ
サシステムの如く各情報処理装置が自律的に動作
している場合には不都合が多い。
そこで、不特定多数の伝達対象情報処理装置に
対し同時に情報伝達を行いながら、しかも伝送元
では該対象すべてが当該情報を受信したかどうか
を検知する手段を有するブロードキヤスト装置が
必要とされる。
対し同時に情報伝達を行いながら、しかも伝送元
では該対象すべてが当該情報を受信したかどうか
を検知する手段を有するブロードキヤスト装置が
必要とされる。
本発明の目的は、不特定多数の伝達対象情報処
理装置に対し同時に同一情報の伝達を行い、しか
も、伝達元は、前記伝達対象情報処理装置が情報
を受信したか否かの応答を得ることを可能とする
情報転送装置を提供するにある。
理装置に対し同時に同一情報の伝達を行い、しか
も、伝達元は、前記伝達対象情報処理装置が情報
を受信したか否かの応答を得ることを可能とする
情報転送装置を提供するにある。
本発明によれば、共通バス及び、該共通バスと
情報処理装置との間に接続された複数の送受信回
路より成り、該複数の情報受信回路のうち少なく
とも2つは同一のアドレスが与えられている情報
転送装置において、前記共通バスは、アドレスバ
ス、データバスの他に送信信号線、応答信号線を
含み、前記送受信回路の受信部は、通常は応答信
号線を低レベルに保つており該送受信回路の送信
部によつて送信信号線が付勢された時、共通バス
上のアドレスと自回路のアドレスが不一致である
か、または自回路に接続された情報処理装置が情
報を受けとり可能である時に限つて、前記応答信
号線を低レベルに保つことをやめるよう制御する
情報転送装置が得られる。
情報処理装置との間に接続された複数の送受信回
路より成り、該複数の情報受信回路のうち少なく
とも2つは同一のアドレスが与えられている情報
転送装置において、前記共通バスは、アドレスバ
ス、データバスの他に送信信号線、応答信号線を
含み、前記送受信回路の受信部は、通常は応答信
号線を低レベルに保つており該送受信回路の送信
部によつて送信信号線が付勢された時、共通バス
上のアドレスと自回路のアドレスが不一致である
か、または自回路に接続された情報処理装置が情
報を受けとり可能である時に限つて、前記応答信
号線を低レベルに保つことをやめるよう制御する
情報転送装置が得られる。
本発明による装置によれば、送信信号線が低レ
ベルとなり、ブロードキヤスト装置が始まつたこ
とを検出した受信部は、受信準備がととのつたと
きはじめて応答信号線を高レベルにしようとす
る。しかし、バス上の応答信号線は、バスに接続
されたすべての受信部が応答信号線を高レベルと
したとき、はじめて高レベルとなる。よつて、送
信部は、応答信号線が高レベルとなつたときにす
べての情報伝達対象たる送受信装置が受信可能と
なつたことを知り、データを送受信せしめ、情報
送信を終了することができる。
ベルとなり、ブロードキヤスト装置が始まつたこ
とを検出した受信部は、受信準備がととのつたと
きはじめて応答信号線を高レベルにしようとす
る。しかし、バス上の応答信号線は、バスに接続
されたすべての受信部が応答信号線を高レベルと
したとき、はじめて高レベルとなる。よつて、送
信部は、応答信号線が高レベルとなつたときにす
べての情報伝達対象たる送受信装置が受信可能と
なつたことを知り、データを送受信せしめ、情報
送信を終了することができる。
以下に図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図は本発明を用いた複合プロセツサシステ
ムの全体構成を示すブロツク図である。共通バス
100に接続された情報送受信回路101乃至1
0oが本発明による情報転送装置で、各情報送受
信回路10にはプロセツサ2が内部バス200を
介して接続されている。
ムの全体構成を示すブロツク図である。共通バス
100に接続された情報送受信回路101乃至1
0oが本発明による情報転送装置で、各情報送受
信回路10にはプロセツサ2が内部バス200を
介して接続されている。
情報送受信回路10は独立に動作する送信部1
0Aと受信部10Bとから構成される。
0Aと受信部10Bとから構成される。
次に、第2乃至第4図を参照して情報送受信回
路101が102乃至10oのうち、回路アドレ
ス′1′をもつ複数の情報送受信回路に対してブロ
ードキヤストを行つた場合の動作を詳しく説明す
る。
路101が102乃至10oのうち、回路アドレ
ス′1′をもつ複数の情報送受信回路に対してブロ
ードキヤストを行つた場合の動作を詳しく説明す
る。
第2図は情報送受信回路10の送信部10Aの
ブロツク図を示す。送信部10Aの送信制御回路
17に、送信線205を通じて情報処理装置2よ
り送信要求が伝えられると、該送信制御回路17
は、まずゲート信号制御線120を付勢し、送信
ゲート制御回路20をセツトする。該制御回路2
0の出力はゲート制御線123を付勢し、送信デ
ータゲート18及び送信アドレスゲート19を開
かしめ、内部データバス201、内部アドレスバ
ス202上の信号をデータバス101及びアドレ
スバス102上に乗せる。この時内部アドレスバ
ス202の内容は、ブロードキヤストすべき複数
の送受信制御回路10のアドレスすなわち′1′を
示しているものをする。次いで送信制御回路17
はアドレス信号制御線121を付勢し、アドレス
信号回路21をセツトし、その出力はアドレス信
号線105を低レベルに付勢する。
ブロツク図を示す。送信部10Aの送信制御回路
17に、送信線205を通じて情報処理装置2よ
り送信要求が伝えられると、該送信制御回路17
は、まずゲート信号制御線120を付勢し、送信
ゲート制御回路20をセツトする。該制御回路2
0の出力はゲート制御線123を付勢し、送信デ
ータゲート18及び送信アドレスゲート19を開
かしめ、内部データバス201、内部アドレスバ
ス202上の信号をデータバス101及びアドレ
スバス102上に乗せる。この時内部アドレスバ
ス202の内容は、ブロードキヤストすべき複数
の送受信制御回路10のアドレスすなわち′1′を
示しているものをする。次いで送信制御回路17
はアドレス信号制御線121を付勢し、アドレス
信号回路21をセツトし、その出力はアドレス信
号線105を低レベルに付勢する。
第3図に示す受信部10Bの比較器11は、ア
ドレス信号線105が低レベルになると、アドレ
スバス102の内容と該受信部10Bのアドレス
を比較し、一致した場合、選択信号線111を付
勢し受信データゲート14を内部データバス20
1へ開く。
ドレス信号線105が低レベルになると、アドレ
スバス102の内容と該受信部10Bのアドレス
を比較し、一致した場合、選択信号線111を付
勢し受信データゲート14を内部データバス20
1へ開く。
さて、第2図に示す送信制御回路17は、次い
で送信信号制御線122を付勢し、送信信号制御
回路22をセツトし、送信信号線103を低レベ
ルに付勢する。第3図に示す受信部10Bの不一
致応答回路12は該送信信号線103が低レベル
となつたとき、選択信号線111の反転出力を非
選択応答制御線112へ送り出す。すなわちもし
当該受信部10Bのアドレスが1でない時は非選
択応答制御線112は付勢され、オア回路16,
応答制御線113を通じ、応答回路13をセツト
する。該応答回路13の反転出力はオープンコレ
クタゲートを通じて応答信号線104に接続され
ており、この場合反転出力は第4図2104に示
すように応答信号線104を高レベルとしようと
する。しかし、該応答信号線104に接続された
他の受信部10Bの応答回路13がリセツトされ
ている時は実際の応答信号線104の信号は第4
図1104に示すように依然として低レベルであ
る。
で送信信号制御線122を付勢し、送信信号制御
回路22をセツトし、送信信号線103を低レベ
ルに付勢する。第3図に示す受信部10Bの不一
致応答回路12は該送信信号線103が低レベル
となつたとき、選択信号線111の反転出力を非
選択応答制御線112へ送り出す。すなわちもし
当該受信部10Bのアドレスが1でない時は非選
択応答制御線112は付勢され、オア回路16,
応答制御線113を通じ、応答回路13をセツト
する。該応答回路13の反転出力はオープンコレ
クタゲートを通じて応答信号線104に接続され
ており、この場合反転出力は第4図2104に示
すように応答信号線104を高レベルとしようと
する。しかし、該応答信号線104に接続された
他の受信部10Bの応答回路13がリセツトされ
ている時は実際の応答信号線104の信号は第4
図1104に示すように依然として低レベルであ
る。
もし、当該受信部10Bのアドレスが1である
時は、非選択制御線112は付勢されずオア回路
16の出力たる応答制御線13の状態は終了応答
制御線114に依存する。すなわち確認応答回路
15は、選択信号線111とレデイ線203が共
に付勢されている時に限つて、送信信号線103
の低レベルへの付勢によつて、書込線204を付
勢し、情報処理装置2に対して内部データバス2
01の内容を書込ましめ、同時に終了応答信号線
114を付勢する。前記応答信号線113はこれ
によつて付勢され応答回路13はセツトされ反転
出力は応答信号線104を第4図3104のよう
に高レベルにしようとする。
時は、非選択制御線112は付勢されずオア回路
16の出力たる応答制御線13の状態は終了応答
制御線114に依存する。すなわち確認応答回路
15は、選択信号線111とレデイ線203が共
に付勢されている時に限つて、送信信号線103
の低レベルへの付勢によつて、書込線204を付
勢し、情報処理装置2に対して内部データバス2
01の内容を書込ましめ、同時に終了応答信号線
114を付勢する。前記応答信号線113はこれ
によつて付勢され応答回路13はセツトされ反転
出力は応答信号線104を第4図3104のよう
に高レベルにしようとする。
さて、このようにして共通バス100に接続さ
れたすべての応答回路13がセツトされると、応
答信号線104は第4図1104に示すようには
じめて高レベルとなり、送信部10Aはすべての
情報伝達対象たる送受信回路が受信を完了したこ
とを知る。すなわち、応答信号線104が高レベ
ルとなり、送信ゲート制御回路20、アドレス信
号制御回路21、送信信号制御回路22をリセツ
トせしめ、ゲート制御線123を去勢しアドレス
信号線105、送信信号線103を高レベルに去
勢し、よつて、応答制御線113は去勢され応答
回路13はリセツトされて応答信号線104は、
低レベルに保持され、情報の伝達を終了する。
れたすべての応答回路13がセツトされると、応
答信号線104は第4図1104に示すようには
じめて高レベルとなり、送信部10Aはすべての
情報伝達対象たる送受信回路が受信を完了したこ
とを知る。すなわち、応答信号線104が高レベ
ルとなり、送信ゲート制御回路20、アドレス信
号制御回路21、送信信号制御回路22をリセツ
トせしめ、ゲート制御線123を去勢しアドレス
信号線105、送信信号線103を高レベルに去
勢し、よつて、応答制御線113は去勢され応答
回路13はリセツトされて応答信号線104は、
低レベルに保持され、情報の伝達を終了する。
以上の説明で明らかなように、本発明によれ
ば、ブロードキヤストでありながら、情報伝達の
対象となるすべての送受信回路が情報を受けたこ
とを確認することが可能となり、特にマルチプロ
セツサシステムに於て効力を発する。
ば、ブロードキヤストでありながら、情報伝達の
対象となるすべての送受信回路が情報を受けたこ
とを確認することが可能となり、特にマルチプロ
セツサシステムに於て効力を発する。
なお、共通バスに対して能動的に働きかける要
素相互間における共通バス使用権制御には各種の
制御方法があるが、本発明の本質とはずれるので
ここでは述べない。
素相互間における共通バス使用権制御には各種の
制御方法があるが、本発明の本質とはずれるので
ここでは述べない。
第1図は本発明による実施例の全体ブロツク
図、第2図は送受信回路の送信部の詳細ブロツク
図、第3図は送受信回路の受信部の詳細ブロツク
図、第4図は共通バス上の信号の波形例を示す。 図において、1は情報転送装置、2は情報処理
装置、10は情報送受信回路、10Aは送信部、
10Bは受信部、11は比較器、12は不一致応
答回路、13は応答回路、14は受信データゲー
ト、15は確認応答回路、16はオア回路、17
は送信制御回路、18は送信データゲート、19
は送信アドレスゲート、20は送信ゲート制御回
路、21はアドレス信号制御回路、22は送信信
号制御回路、100は共通バス、101はデータ
バス、102はアドレスバス、103は送信信号
線、104は応答信号線、105はアドレス信号
線、111は選択信号線、112は非選択応答制
御線、113は応答制御線、114は終了応答制
御線、120はゲート信号制御線、121はアド
レス信号制御線、122は送信信号制御線、12
3はゲート制御線、200は内部バス、201は
内部データバス、202は内部アドレスバス、2
03はレデイ線、204は書込線、205は送信
線、を示す。
図、第2図は送受信回路の送信部の詳細ブロツク
図、第3図は送受信回路の受信部の詳細ブロツク
図、第4図は共通バス上の信号の波形例を示す。 図において、1は情報転送装置、2は情報処理
装置、10は情報送受信回路、10Aは送信部、
10Bは受信部、11は比較器、12は不一致応
答回路、13は応答回路、14は受信データゲー
ト、15は確認応答回路、16はオア回路、17
は送信制御回路、18は送信データゲート、19
は送信アドレスゲート、20は送信ゲート制御回
路、21はアドレス信号制御回路、22は送信信
号制御回路、100は共通バス、101はデータ
バス、102はアドレスバス、103は送信信号
線、104は応答信号線、105はアドレス信号
線、111は選択信号線、112は非選択応答制
御線、113は応答制御線、114は終了応答制
御線、120はゲート信号制御線、121はアド
レス信号制御線、122は送信信号制御線、12
3はゲート制御線、200は内部バス、201は
内部データバス、202は内部アドレスバス、2
03はレデイ線、204は書込線、205は送信
線、を示す。
Claims (1)
- 1 共通バス及び、該共通バスと情報処理装置と
の間に接続された複数の送受信回路より成り、該
複数の情報送受信回路のうち少なくとも2つは同
一のアドレスが与えられている情報転送装置にお
いて、前記共通バスは、アドレスバス、データバ
スの他に送信信号線、応答信号線を含み、前記送
受信回路の受信部は、通常は応答信号線を低レベ
ルに保つており該送受信回路の送信部によつて送
信信号線が付勢された時、共通バス上のアドレス
と自回路のアドレスが不一致であるか、または自
回路に接続された情報処理装置が情報を受けとり
可能である時に限つて、前記応答信号線を低レベ
ルに保つことをやめるよう制御することを特徴と
する情報転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14684378A JPS5574622A (en) | 1978-11-28 | 1978-11-28 | Information transfer unit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14684378A JPS5574622A (en) | 1978-11-28 | 1978-11-28 | Information transfer unit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5574622A JPS5574622A (en) | 1980-06-05 |
| JPS6115462B2 true JPS6115462B2 (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=15416781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14684378A Granted JPS5574622A (en) | 1978-11-28 | 1978-11-28 | Information transfer unit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5574622A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2764452B2 (ja) * | 1990-01-29 | 1998-06-11 | 日本電信電話株式会社 | バス転送応答方法 |
-
1978
- 1978-11-28 JP JP14684378A patent/JPS5574622A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5574622A (en) | 1980-06-05 |
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