JPS6115657Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6115657Y2 JPS6115657Y2 JP8160379U JP8160379U JPS6115657Y2 JP S6115657 Y2 JPS6115657 Y2 JP S6115657Y2 JP 8160379 U JP8160379 U JP 8160379U JP 8160379 U JP8160379 U JP 8160379U JP S6115657 Y2 JPS6115657 Y2 JP S6115657Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- camera
- voltage
- power supply
- cable
- camera unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、監視用等のカラーテレビジヨンカメ
ラ装置において、カメラの設置された位置と、モ
ニタテレビの間が数十メートル以上離れている場
合にも、モニタ側でカメラ部の色温度やペデスタ
ル等を調節できるようにして、再現性の良いカラ
ー画像を得るための装置を提供するものである。
ラ装置において、カメラの設置された位置と、モ
ニタテレビの間が数十メートル以上離れている場
合にも、モニタ側でカメラ部の色温度やペデスタ
ル等を調節できるようにして、再現性の良いカラ
ー画像を得るための装置を提供するものである。
従来、カメラヘツドを小型化するために、カメ
ラコントロールユニツトをカメラヘツドと分離し
して、その間を多芯のカメラケーブルで電気的に
接続する形式のものが、ポータブルカラーテレビ
ジヨンカメラ等に多く見られるが、前記の多芯カ
メラケーブルは次の理由で、長く伸ばすことが不
利である。
ラコントロールユニツトをカメラヘツドと分離し
して、その間を多芯のカメラケーブルで電気的に
接続する形式のものが、ポータブルカラーテレビ
ジヨンカメラ等に多く見られるが、前記の多芯カ
メラケーブルは次の理由で、長く伸ばすことが不
利である。
(イ) カメラケーブルは、工事がしやすいように細
くて柔軟なこととコストが安いことが必要であ
り、芯数が少ないこと特に同軸線のように太く
てコストが高くつく線は少ない方が望ましい。
上記形式の場合、撮像管のビーム偏向のための
水平及び垂直の同期信号をカメラコントロール
ユニツトからカメラヘツドに伝送しなければな
らず、ケーブルが長くなると特殊線が必要にな
つてしまう。
くて柔軟なこととコストが安いことが必要であ
り、芯数が少ないこと特に同軸線のように太く
てコストが高くつく線は少ない方が望ましい。
上記形式の場合、撮像管のビーム偏向のための
水平及び垂直の同期信号をカメラコントロール
ユニツトからカメラヘツドに伝送しなければな
らず、ケーブルが長くなると特殊線が必要にな
つてしまう。
(ロ) カメラヘツド部から出力される映像信号が
R,G,Bの3原色の場合、そのための同軸ケ
ーブルが3本必要になるし、低域の輝度信号と
高域の色信号が、周波数的に多重されている場
合には、ケーブルの長さによつて両者の比が変
化し、正しい色再現がむつかしくなる。
R,G,Bの3原色の場合、そのための同軸ケ
ーブルが3本必要になるし、低域の輝度信号と
高域の色信号が、周波数的に多重されている場
合には、ケーブルの長さによつて両者の比が変
化し、正しい色再現がむつかしくなる。
(ハ) 近年の特に半導体技術の発達により、カメラ
コントロールユニツトとカメラヘツドを一体化
しても、実用的にほぼ充分な小型化ができるよ
うになつた。その上今後普及すると思われる固
体撮像素子を用いたカラーテレビジヨンカメラ
の場合、同期回路系と撮像素子との結合が密な
ので、カメラヘツドとカメラコントロールユニ
ツトに分離することは、不都合が多い。
コントロールユニツトとカメラヘツドを一体化
しても、実用的にほぼ充分な小型化ができるよ
うになつた。その上今後普及すると思われる固
体撮像素子を用いたカラーテレビジヨンカメラ
の場合、同期回路系と撮像素子との結合が密な
ので、カメラヘツドとカメラコントロールユニ
ツトに分離することは、不都合が多い。
以上の理由により、モニタテレビとカメラとの
間を長いケーブルで接続するシステムの場合は、
カメラ部を上記のようにカメラヘツドとカメラコ
ントロールユニツトに分離してその間を伸ばすこ
とは不利であり、両者は一体化するか、あるいは
分離した場合でもその間は長くせず、カメラコン
トロールユニツトの出力のケーブルを延長した方
が良い。そうすれば同軸線は映像出力信号の一本
だけで良い。ただ、この場合でも電源部は、カメ
ラ部と分離してカメラ部の小型化をはかるのが普
通である。
間を長いケーブルで接続するシステムの場合は、
カメラ部を上記のようにカメラヘツドとカメラコ
ントロールユニツトに分離してその間を伸ばすこ
とは不利であり、両者は一体化するか、あるいは
分離した場合でもその間は長くせず、カメラコン
トロールユニツトの出力のケーブルを延長した方
が良い。そうすれば同軸線は映像出力信号の一本
だけで良い。ただ、この場合でも電源部は、カメ
ラ部と分離してカメラ部の小型化をはかるのが普
通である。
ところで、カラーテレビジヨンカメラの場合、
肉眼とちがい、被写体の照明の色温度によつて赤
つぽくなつたり青つぽくなつたりするので、3原
色の割合を回路利得で補正して自然な色再現と得
るようにしなければならない。
肉眼とちがい、被写体の照明の色温度によつて赤
つぽくなつたり青つぽくなつたりするので、3原
色の割合を回路利得で補正して自然な色再現と得
るようにしなければならない。
この色温度の調整や、他にはペデスタル等はモ
ニタテレビを見ながら、照明や画像に合わせて調
整できるのが望ましい。
ニタテレビを見ながら、照明や画像に合わせて調
整できるのが望ましい。
以上のことを考慮した監視用カラーテレビジヨ
ンカメラの構成例を第1図に示す。図において1
はカメラ部であり、前記のカメラヘツドとカメラ
コントロールの大部分を一体化したものである。
3は電源部でモニタテレビ5の近く設置され、両
者は同軸ケーブル4で電気的に接続される。電源
部3とカメラ部1との間は多芯ケーブル2で結合
され、このケーブルを目的に応じて長くすること
ができる。電源部3には次の三つのはたらきがあ
る。
ンカメラの構成例を第1図に示す。図において1
はカメラ部であり、前記のカメラヘツドとカメラ
コントロールの大部分を一体化したものである。
3は電源部でモニタテレビ5の近く設置され、両
者は同軸ケーブル4で電気的に接続される。電源
部3とカメラ部1との間は多芯ケーブル2で結合
され、このケーブルを目的に応じて長くすること
ができる。電源部3には次の三つのはたらきがあ
る。
第1のカメラ部1に電源電圧を供給すること、
第2の色温度とペデスタルの調整つまみをもち、
つまみの設定に応じた直流電圧を送つてカメラ部
1の色温度とペデスタルの回路を制御すること、
第3に、カメラ部1より出力された映像信号は、
ケーブル2が長いと、減衰するので、周波数特性
も含めて補償することである。
第2の色温度とペデスタルの調整つまみをもち、
つまみの設定に応じた直流電圧を送つてカメラ部
1の色温度とペデスタルの回路を制御すること、
第3に、カメラ部1より出力された映像信号は、
ケーブル2が長いと、減衰するので、周波数特性
も含めて補償することである。
さて第1図の装置で問題となるのは、ケーブル
2における電圧降下である。一般にケーブルが短
いときや流れる電流が小さいときは、ケーブルの
抵抗による電圧降下は無視できるが、ケーブルが
長くなりかつ電流がかなり流れると無視できない
程大きくなり、電源部で一定の電圧を送つてもカ
メラ部の電源入力電圧はケーブルの長さや消費電
流によつて変化することになる。電源電流供給線
を太くすればケーブルによる電圧降下は少なくな
るが、工事のしやすさの面と、コストの面であま
り太くできないので、ケーブルが短い場合と長い
場合ではかなりの電圧の差が生じる。この電圧の
変化をカメラ部1内の定電圧回路に吸収させるこ
とは、小型化や放熱の面で好ましくない。
2における電圧降下である。一般にケーブルが短
いときや流れる電流が小さいときは、ケーブルの
抵抗による電圧降下は無視できるが、ケーブルが
長くなりかつ電流がかなり流れると無視できない
程大きくなり、電源部で一定の電圧を送つてもカ
メラ部の電源入力電圧はケーブルの長さや消費電
流によつて変化することになる。電源電流供給線
を太くすればケーブルによる電圧降下は少なくな
るが、工事のしやすさの面と、コストの面であま
り太くできないので、ケーブルが短い場合と長い
場合ではかなりの電圧の差が生じる。この電圧の
変化をカメラ部1内の定電圧回路に吸収させるこ
とは、小型化や放熱の面で好ましくない。
そこで、ケーブル2の長さの影響を受けずにカ
メラ部1に定電圧を供給する手段として、リモー
トセンスによる遠隔制御型定電圧電源が知られて
おり、第2図はこれを実施したもので、上半分が
その回路である。説明すると、電源電流を供給す
る線2a,2dとは別に、カメラ部1の入力電圧
を検知するための線2b,2cを設け、この2
b,2c間の電圧が一定になるように定電圧回路
6,7をはたらかし、線2aの抵抗Raや線2d
の抵抗Rdによる電圧降下が、カメラ部1の入力
電圧に影響しないようにしている。定電圧回路の
制御部7は、ケーブルの長さによる電圧変化を吸
収しなければならず負担が大きくなるのでシリー
ズ型定電圧電源よりスイツチング方式の方が適し
ている。
メラ部1に定電圧を供給する手段として、リモー
トセンスによる遠隔制御型定電圧電源が知られて
おり、第2図はこれを実施したもので、上半分が
その回路である。説明すると、電源電流を供給す
る線2a,2dとは別に、カメラ部1の入力電圧
を検知するための線2b,2cを設け、この2
b,2c間の電圧が一定になるように定電圧回路
6,7をはたらかし、線2aの抵抗Raや線2d
の抵抗Rdによる電圧降下が、カメラ部1の入力
電圧に影響しないようにしている。定電圧回路の
制御部7は、ケーブルの長さによる電圧変化を吸
収しなければならず負担が大きくなるのでシリー
ズ型定電圧電源よりスイツチング方式の方が適し
ている。
一方、色温度やペデスタルの設定を電源部3で
遠隔制御するには、特殊なケーブルが不要で回路
も簡単な直流制後が適している。直流制御にも電
流モードと電圧モードが考えられるが、電流モー
ドは、制御部と被制御部の間に電位差があつても
影響されない特徴があるが、各制御信号ごとに定
電流回路が必要になり、回路が複雑になつてしま
う。一方電圧モードは、制御部と被制御部が共通
電位を持つことができれば、簡単な回路で直流制
御ができる。
遠隔制御するには、特殊なケーブルが不要で回路
も簡単な直流制後が適している。直流制御にも電
流モードと電圧モードが考えられるが、電流モー
ドは、制御部と被制御部の間に電位差があつても
影響されない特徴があるが、各制御信号ごとに定
電流回路が必要になり、回路が複雑になつてしま
う。一方電圧モードは、制御部と被制御部が共通
電位を持つことができれば、簡単な回路で直流制
御ができる。
本考案は、色温度やペデスタルの遠隔制御をこ
の電圧モードの直流制御で行い、そのために必要
な共通電位を、前記遠隔制御型電源のリモートセ
ンス線2b,2cから得るようにしたものであ
る。
の電圧モードの直流制御で行い、そのために必要
な共通電位を、前記遠隔制御型電源のリモートセ
ンス線2b,2cから得るようにしたものであ
る。
第2図は本考案の実施例であり、以下図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
遠隔制御型定電圧回路については前に説明した
が、そのリモートセンス線2b,2cの電源3側
のインピーダンスが充分高ければ、線2b,2c
に流れる電流はなく、線抵抗Rb,Rcによる電圧
降下もない。このため、電源部のB点、C点はカ
メラ部1の電源入力部のA点、D点とそれぞれ等
しい電位になつており、直流制御の基準となる。
が、そのリモートセンス線2b,2cの電源3側
のインピーダンスが充分高ければ、線2b,2c
に流れる電流はなく、線抵抗Rb,Rcによる電圧
降下もない。このため、電源部のB点、C点はカ
メラ部1の電源入力部のA点、D点とそれぞれ等
しい電位になつており、直流制御の基準となる。
色温度設定用可変抵抗10は点B,C間の基準
電圧を分割し、色温度設定の制御電圧を作られエ
ミツタホロワ11でローインピーダンス化されケ
ーブル2e、を伝わる。これをカメラ部1の色温
度制御回路26はハイインピーダンスで受け、可
変利得回路24と25を制御して、例えば色温度
を高く設定したときは、赤の利得が大きく、青の
利得が小さくなる。
電圧を分割し、色温度設定の制御電圧を作られエ
ミツタホロワ11でローインピーダンス化されケ
ーブル2e、を伝わる。これをカメラ部1の色温
度制御回路26はハイインピーダンスで受け、可
変利得回路24と25を制御して、例えば色温度
を高く設定したときは、赤の利得が大きく、青の
利得が小さくなる。
ペデスタルの調整も同様であり、可変抵抗12
で作られた制御電圧が、エミツタホロワ13、ケ
ーブル2fを通じて、カメラ部1のペデスタル制
御回路27に伝わり、R,G,Bの各プロセスア
ンプ21,22,23に作用してペデスタルを制
御する。
で作られた制御電圧が、エミツタホロワ13、ケ
ーブル2fを通じて、カメラ部1のペデスタル制
御回路27に伝わり、R,G,Bの各プロセスア
ンプ21,22,23に作用してペデスタルを制
御する。
第2図において、Ra,Rb,Rc,Rd,Re,R
fは線2a,2b,2c,2d,2e,2fの抵
抗分、14は振幅及び周波数補正回路、15,1
4はリモートセンスの線が開放になつた場合の保
護抵抗、16,17,18はカメラ部1の電源電
圧設定用の抵抗及び半固定抵抗、28はマトリツ
クスならびにエンコーダでNTSC複合カラー信号
を作るものである。29,30は直流制御ライン
2e,2fに現われる雑音交流成分を除くための
コンデンサ、8は整流器、9……電源トランスで
ある。
fは線2a,2b,2c,2d,2e,2fの抵
抗分、14は振幅及び周波数補正回路、15,1
4はリモートセンスの線が開放になつた場合の保
護抵抗、16,17,18はカメラ部1の電源電
圧設定用の抵抗及び半固定抵抗、28はマトリツ
クスならびにエンコーダでNTSC複合カラー信号
を作るものである。29,30は直流制御ライン
2e,2fに現われる雑音交流成分を除くための
コンデンサ、8は整流器、9……電源トランスで
ある。
この様に、本考案によれば、安いケーブルコス
トで遠い離れたカラーテレビジヨンカメラの遠隔
調整が可能になる。
トで遠い離れたカラーテレビジヨンカメラの遠隔
調整が可能になる。
第1図は本考案の一実施例におけるカラーテレ
ビジヨンカメラ装置の原理図、第2図は同装置の
具体回路図である。 1……カメラ部、2……多芯カメラケーブル、
3……電源部、4……ビデオ信号用ケーブル、5
……モニタテレビ、6……定電圧回路のうち誤差
検出・増幅器、7……定電圧回路の制御部、10
……色温度調整可変抵抗、12……ペデスタル調
整可変抵抗、2a,2d……電源電流供給線、2
b,2c……リモートセンス線、2e,2f……
色温度とペデスタルの制御線、2g……映像信号
用の同軸ケーブル。
ビジヨンカメラ装置の原理図、第2図は同装置の
具体回路図である。 1……カメラ部、2……多芯カメラケーブル、
3……電源部、4……ビデオ信号用ケーブル、5
……モニタテレビ、6……定電圧回路のうち誤差
検出・増幅器、7……定電圧回路の制御部、10
……色温度調整可変抵抗、12……ペデスタル調
整可変抵抗、2a,2d……電源電流供給線、2
b,2c……リモートセンス線、2e,2f……
色温度とペデスタルの制御線、2g……映像信号
用の同軸ケーブル。
Claims (1)
- カメラ部の電源電圧をカメラ部より分離した所
にある電源部より供給するカラーテレビジヨンカ
メラ装置において、電源電流を供給する回線とは
別にカメラ部の電源電圧を検知するための回線を
設けることによりカメラ部に一定の電圧を供給す
るようになすとともに、カメラ部の色温度調整回
路やペデスタル調整回路等を電源側から直流電圧
により遠隔制御するようになし、この直流電圧制
御に必要な基準電位を前記電圧検知回線により得
るようにしたことを特徴とするカラーテレビジヨ
ンカメラ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8160379U JPS6115657Y2 (ja) | 1979-06-14 | 1979-06-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8160379U JPS6115657Y2 (ja) | 1979-06-14 | 1979-06-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56177U JPS56177U (ja) | 1981-01-06 |
| JPS6115657Y2 true JPS6115657Y2 (ja) | 1986-05-15 |
Family
ID=29314874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8160379U Expired JPS6115657Y2 (ja) | 1979-06-14 | 1979-06-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6115657Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023002569A1 (ja) * | 2021-07-20 | 2023-01-26 | オリンパスメディカルシステムズ株式会社 | 撮像装置、内視鏡システム、コントロールユニット、および撮像方法 |
-
1979
- 1979-06-14 JP JP8160379U patent/JPS6115657Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56177U (ja) | 1981-01-06 |
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