JPS61160131A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
- Publication number
- JPS61160131A JPS61160131A JP60000390A JP39085A JPS61160131A JP S61160131 A JPS61160131 A JP S61160131A JP 60000390 A JP60000390 A JP 60000390A JP 39085 A JP39085 A JP 39085A JP S61160131 A JPS61160131 A JP S61160131A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- keyboard
- registered
- processing device
- character processing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は、タイプキーボード装置を有する文字処理装置
に関する。
に関する。
[従来技術1
一般に、タイプキーボード付文字処理装置は。
キ゛−ボード部2表示部、出力部、記憶部及び制御部か
ら基本構成されており、キーボードより文字を入力し、
編集し、しかる後に印字を行う。
ら基本構成されており、キーボードより文字を入力し、
編集し、しかる後に印字を行う。
オフィス機器の導入がさかんになり、上述した如き文字
処理装置の使用により、タイプ入力作業を行う必要が増
大しつつある。
処理装置の使用により、タイプ入力作業を行う必要が増
大しつつある。
このような状況において、キーボードタイピングにかか
わる人聞も増加する。そこでタイピング処理動作の向上
、とりわけ、熟練者でなく初心者のキーボードタイピン
グ動作の能率向上が望まれる。
わる人聞も増加する。そこでタイピング処理動作の向上
、とりわけ、熟練者でなく初心者のキーボードタイピン
グ動作の能率向上が望まれる。
キーボードタイピングの初心者は、手と腕の位置によっ
てタイピングを行う、所謂ブラインドタッチ(blin
cj touch)によるタイピングでなく。
てタイピングを行う、所謂ブラインドタッチ(blin
cj touch)によるタイピングでなく。
キートップの文字を視覚により確認しながらタイプを行
う者が大多数である。当然、能率の向上のためには視覚
による確認タイピングから上述したブラインドタッチ操
作に移行する必要がある。この移行段階における現像と
して、各個人特有のミスタッチが多発することがよく知
られている1例えば左右対称な位置にあるキーのミスタ
ッチあるいは隣りあったキーのミスタッチなどである。
う者が大多数である。当然、能率の向上のためには視覚
による確認タイピングから上述したブラインドタッチ操
作に移行する必要がある。この移行段階における現像と
して、各個人特有のミスタッチが多発することがよく知
られている1例えば左右対称な位置にあるキーのミスタ
ッチあるいは隣りあったキーのミスタッチなどである。
しかしながら、従来、この種のタイプキーボード付文字
処理装置においては、ミスタッチタイピングは、印字後
あるいは画面表示後においてしか確認する以外に手段が
なかった。
処理装置においては、ミスタッチタイピングは、印字後
あるいは画面表示後においてしか確認する以外に手段が
なかった。
[目的]
本発明の目的は、上述した問題を解消し、ある特定キー
のタイプと同時に音声信号を発生せしめるメカニズムを
備えた。キーボード付き文字処理装置を提供することに
ある。
のタイプと同時に音声信号を発生せしめるメカニズムを
備えた。キーボード付き文字処理装置を提供することに
ある。
本発明の他の目的は、上述した音声信号を発生せしめる
キーをオペレータが特定できることにより、ミスタッチ
を生じさせ易いキーを音声出力可能にする文字処理装置
を提供することにある。
キーをオペレータが特定できることにより、ミスタッチ
を生じさせ易いキーを音声出力可能にする文字処理装置
を提供することにある。
本発明は1例えば第8図に示すように、キー人力手段A
と、キー人力手段Aからの信号によって特定キーを指定
する手段Bと、手段Bによって指定された特定キーを記
憶する登録キー記憶手段Cと、キー人力手段Aからのキ
ー人力信号と記憶Cからの特定キー登録信号とを比較す
るデータ比較手段りと、その比較の結果両者が等しいと
きに音声を発生する手段Eとから達成される。
と、キー人力手段Aからの信号によって特定キーを指定
する手段Bと、手段Bによって指定された特定キーを記
憶する登録キー記憶手段Cと、キー人力手段Aからのキ
ー人力信号と記憶Cからの特定キー登録信号とを比較す
るデータ比較手段りと、その比較の結果両者が等しいと
きに音声を発生する手段Eとから達成される。
[実施例]
以下1図面を参照しながら本発明の一実施例について説
明する。
明する。
第1図は、本発明にかかるタイプ・キーボード付文字処
理装置を示す、第1図において、Lはキーボード装置で
あって、タイプライタ−に等しい配列によるアルファベ
ット文字に対応して。
理装置を示す、第1図において、Lはキーボード装置で
あって、タイプライタ−に等しい配列によるアルファベ
ット文字に対応して。
キースイッチが配列されている。2はディスプレイ装置
である。4はプリンタ(印刷装置)である、3は外部記
憶装置を備えたこの装置の本体である。
である。4はプリンタ(印刷装置)である、3は外部記
憶装置を備えたこの装置の本体である。
次にこの装置の内部構成を示すブロック図を第2図に示
す、第2図において5はcpu(すなわちマイクロプロ
セッサ)であって、この装置において演算、・比較等の
処理を行う、7はROM (すなわちリードオンリメモ
リ)であって、各種データプログラム等の記憶エリアで
ある。6はRAM(すなわちランダムアクセスメモリ)
であって、CPU5の指令による演算、比較を実行する
ためのワークエリアである。2はCRT(すなわち表示
部)であって、GR丁C(すなわちCRTコントローラ
)8を介してその画面上のカーソル表示位置に文字ある
いは記号パターンをCG (キャラクタジェネレータ)
9を参暇することにより表示する。
す、第2図において5はcpu(すなわちマイクロプロ
セッサ)であって、この装置において演算、・比較等の
処理を行う、7はROM (すなわちリードオンリメモ
リ)であって、各種データプログラム等の記憶エリアで
ある。6はRAM(すなわちランダムアクセスメモリ)
であって、CPU5の指令による演算、比較を実行する
ためのワークエリアである。2はCRT(すなわち表示
部)であって、GR丁C(すなわちCRTコントローラ
)8を介してその画面上のカーソル表示位置に文字ある
いは記号パターンをCG (キャラクタジェネレータ)
9を参暇することにより表示する。
】0はFD(すなわち外部記憶装置)であって1例えば
ここでは5インチフレキシブルディスクである。このF
DIOはFDC(すなわちFDコントローラ) tiを
介してCPU5の指令により文書情報1文書管理情報等
を記録し、あるいはあらかじめ記録されたシステムプロ
グラムをRAMG kにロードする。4はPRO(プリ
ンタコントローラ)12の制御のもとに印字出力を行う
プリンタであって、例えばディジーホイールプリンタで
ある。1BはCPU5からキー人力信号が登録キーに不
該当なまたは該当する信号を入力し、リセットまたはセ
ットされるフリップフロップである。
ここでは5インチフレキシブルディスクである。このF
DIOはFDC(すなわちFDコントローラ) tiを
介してCPU5の指令により文書情報1文書管理情報等
を記録し、あるいはあらかじめ記録されたシステムプロ
グラムをRAMG kにロードする。4はPRO(プリ
ンタコントローラ)12の制御のもとに印字出力を行う
プリンタであって、例えばディジーホイールプリンタで
ある。1BはCPU5からキー人力信号が登録キーに不
該当なまたは該当する信号を入力し、リセットまたはセ
ットされるフリップフロップである。
15はキーボードlからのキー操作に伴い音声信号をあ
る一定時間出力する音声発生部である。フリップフロッ
プ18の出力および音声信号発生部15からの信号がア
ンドゲート14に入力され、このアンドゲート14より
の出力が増幅回路17に入力され、その出力がSP(す
なわちスピーカ部) 13に加えられ音声が発せられる
。
る一定時間出力する音声発生部である。フリップフロッ
プ18の出力および音声信号発生部15からの信号がア
ンドゲート14に入力され、このアンドゲート14より
の出力が増幅回路17に入力され、その出力がSP(す
なわちスピーカ部) 13に加えられ音声が発せられる
。
キーボード1は、タイプによる文字入力用キーボードで
あって、このキーボードlより打鍵されたキーコードデ
ータは、システムバス18を介してCPU5により読み
とることが可能である。
あって、このキーボードlより打鍵されたキーコードデ
ータは、システムバス18を介してCPU5により読み
とることが可能である。
第3図にキーボードの詳細を示す、キーボードlは、文
字入力用キ一群1−1とファンクション入力用キ一群(
1−2,1−3,1−4)とからなる0文字入力用キ一
群の配列は、一般英文タイブ用鍵盤、JIS鍵盤等があ
る。ここでは例えば一般英文タイブ用鍵盤に等しい配列
からなる鍵盤である。ファンクション入力用キ一群は、
カーソル移動キー(1−3)。
字入力用キ一群1−1とファンクション入力用キ一群(
1−2,1−3,1−4)とからなる0文字入力用キ一
群の配列は、一般英文タイブ用鍵盤、JIS鍵盤等があ
る。ここでは例えば一般英文タイブ用鍵盤に等しい配列
からなる鍵盤である。ファンクション入力用キ一群は、
カーソル移動キー(1−3)。
コマンド実行キー(1−4)、その他文書編集用等に使
用するキ一群よりなる。
用するキ一群よりなる。
E述の構成よりなる実施例の作動を、第4図に示す初期
登録時のメニュー画面のフロー、第5図に示す再登録時
のメニュー画面のフロー、および第8図に示すキー操作
時のフローチャートにより説明する。
登録時のメニュー画面のフロー、第5図に示す再登録時
のメニュー画面のフロー、および第8図に示すキー操作
時のフローチャートにより説明する。
電源を投入した後、システムF[]および文書at集用
FDをFil駆動装置に挿入する。システム立ち上げ後
、CRT2上に第4図(4,11に示す初期設定メニュ
ー画面が表示される。キーボード1のカーソル移動キー
(1−3)を操作することにより、初期位置に存在した
カーソルを拡張st@の項目に移動させ、その先頭部2
0を反転表示させる。
FDをFil駆動装置に挿入する。システム立ち上げ後
、CRT2上に第4図(4,11に示す初期設定メニュ
ー画面が表示される。キーボード1のカーソル移動キー
(1−3)を操作することにより、初期位置に存在した
カーソルを拡張st@の項目に移動させ、その先頭部2
0を反転表示させる。
次にキーボード1の拡張実行キーEXE (1−4)を
打鍵することにより、拡張機能メニュー(第4図(4,
2))が表示される。前述と同様のカーソル移動キー操
作により、カーソルを音声キー設定の項目に移動させ、
その先頭部21を反転表示させる。
打鍵することにより、拡張機能メニュー(第4図(4,
2))が表示される。前述と同様のカーソル移動キー操
作により、カーソルを音声キー設定の項目に移動させ、
その先頭部21を反転表示させる。
次にキーボード1の機能実行+−EXE (1−43を
打鍵することにより音声キー設定画面(第4図(4,3
))が表示される。初期登録時においてはキーは来登録
であり、画面上位置23は空白である。この画面上で、
先ず頻繁にミス・インプットをする文字キー、例えば″
S″キー(1−5)を打鍵し、CR7画面とに表示した
後、キーEXEを打鍵することにより音声出力すべ、!
Is文字をRAM8に登録する。登録が終了するとキー
登録画面上の登録済キー表示位置24にいま登録したS
文字が表示される。(第4図(4,4))。
打鍵することにより音声キー設定画面(第4図(4,3
))が表示される。初期登録時においてはキーは来登録
であり、画面上位置23は空白である。この画面上で、
先ず頻繁にミス・インプットをする文字キー、例えば″
S″キー(1−5)を打鍵し、CR7画面とに表示した
後、キーEXEを打鍵することにより音声出力すべ、!
Is文字をRAM8に登録する。登録が終了するとキー
登録画面上の登録済キー表示位置24にいま登録したS
文字が表示される。(第4図(4,4))。
丘述した手順によりRAM8に登録されたS文字キーを
参照することにより、キーボード操作時″S″キー(1
−5)が打鍵される度に、 5P13より音声信号を発
する。以下、その作動についてさらに説明する。
参照することにより、キーボード操作時″S″キー(1
−5)が打鍵される度に、 5P13より音声信号を発
する。以下、その作動についてさらに説明する。
第2図において、キーボード1を操作することにより、
そのキー人力信号がcpusおよび音声信号発生部15
に加えられる。この時、 GP[I5においてキー人力
信号がRANG上に登録されているデータと比較され、
一致すればフリップフロップ16がセットされ、一致し
なければフリップフロップ1Bはリセットされる。音声
信号発生部15はキー人力信号を加えられた後一定時間
音信号を出力する。このため、キー人力データが登録デ
ータと一致していればアンドゲート14は開き、音信号
が増幅回路!7に加えられ、この増幅回路17より5P
13を通じて発音する。一方、一致していなければアン
ドゲート14は閉じた状態であり、音信号は増幅回路1
7に伝わらず発音しない。
そのキー人力信号がcpusおよび音声信号発生部15
に加えられる。この時、 GP[I5においてキー人力
信号がRANG上に登録されているデータと比較され、
一致すればフリップフロップ16がセットされ、一致し
なければフリップフロップ1Bはリセットされる。音声
信号発生部15はキー人力信号を加えられた後一定時間
音信号を出力する。このため、キー人力データが登録デ
ータと一致していればアンドゲート14は開き、音信号
が増幅回路!7に加えられ、この増幅回路17より5P
13を通じて発音する。一方、一致していなければアン
ドゲート14は閉じた状態であり、音信号は増幅回路1
7に伝わらず発音しない。
以りのように、キー人力データが登録データを一致して
いるときのみスピーカより発音する。
いるときのみスピーカより発音する。
第6図および第7図を参照してCPU5の動作の一部を
さらに説明する。第7図はRANG上の登録データが例
えばS文字のみの場合でありDAl、口A1◆1および
DAl÷2はRAMEi上の登録データ格納アドレスで
ある。
さらに説明する。第7図はRANG上の登録データが例
えばS文字のみの場合でありDAl、口A1◆1および
DAl÷2はRAMEi上の登録データ格納アドレスで
ある。
今仮に説明のためにキー″S′″(1−5)とキー″A
”(18)とをオペレータは頻繁にミスインプットす
ると仮定し、キー″″S”(1−5)が前述した登録手
段によりRANG上のアドレスOAIに登録されている
とする。そのときオペレータはキー”A″(1−8)を
インプットするつもりで誤ってキーMS” (1−5)
をインプットしたとする。
”(18)とをオペレータは頻繁にミスインプットす
ると仮定し、キー″″S”(1−5)が前述した登録手
段によりRANG上のアドレスOAIに登録されている
とする。そのときオペレータはキー”A″(1−8)を
インプットするつもりで誤ってキーMS” (1−5)
をインプットしたとする。
′まずCPU5はキーボードl上でキー” S ”(1
−5)が操作されると、ステップ29においてキー人力
信号割込が発生し、キー人力データを読みとる。ついで
ステップ30においてキー人力データがRA>18上の
アドレスDAIの内容と比較される。ここで否であれば
、順次ステップ31およびステップ32において、各々
アドレスDAI◆1およびDAI◆2の内容と比較され
る。ここでは、口A!の内容とキー人力データの内容は
一致するためステップ33においてCPU5はフリップ
フロップ1Bをセットする。ついでステップ34にすす
み、そこでcpusは通常のキー人力処理を実行し、ス
テップ28へ戻る。
−5)が操作されると、ステップ29においてキー人力
信号割込が発生し、キー人力データを読みとる。ついで
ステップ30においてキー人力データがRA>18上の
アドレスDAIの内容と比較される。ここで否であれば
、順次ステップ31およびステップ32において、各々
アドレスDAI◆1およびDAI◆2の内容と比較され
る。ここでは、口A!の内容とキー人力データの内容は
一致するためステップ33においてCPU5はフリップ
フロップ1Bをセットする。ついでステップ34にすす
み、そこでcpusは通常のキー人力処理を実行し、ス
テップ28へ戻る。
上述したGPIJ 5の作動により、音信号が5P13
より発せられる。オペレータはこの時点において即時に
キー°°S”(1−5)の打鍵を認知して、訂正作業等
にすみやかに移行できる。
より発せられる。オペレータはこの時点において即時に
キー°°S”(1−5)の打鍵を認知して、訂正作業等
にすみやかに移行できる。
なお、初期登録キー設定後の登録キー再設定は前述の初
期登録時と同様の操作により、キー登録画面(第5図(
5,1))を表示し行う、まずキー登録画面表示時カー
ソルは初期位w25にある。また初期登録済キー例えば
S文字は登録キーデータ表示位置28に表示されている
0次にあらたに登録変更したいキー例えば”A”文字を
キーボード!より打鍵する。ここで画面は第5図(5,
2)のように表示される0次にキーボード部1の機能実
行キー”EXE ”(1−4)を打鍵することにより、
RANG上の前の登録内容はヌル・コードにおきかえ
られ、あらたに例えばA”が登録され、画面は第5図(
5,3)のように表示される。上述のようにオペレータ
は音を発するキーを常時登録変更可能となる。
期登録時と同様の操作により、キー登録画面(第5図(
5,1))を表示し行う、まずキー登録画面表示時カー
ソルは初期位w25にある。また初期登録済キー例えば
S文字は登録キーデータ表示位置28に表示されている
0次にあらたに登録変更したいキー例えば”A”文字を
キーボード!より打鍵する。ここで画面は第5図(5,
2)のように表示される0次にキーボード部1の機能実
行キー”EXE ”(1−4)を打鍵することにより、
RANG上の前の登録内容はヌル・コードにおきかえ
られ、あらたに例えばA”が登録され、画面は第5図(
5,3)のように表示される。上述のようにオペレータ
は音を発するキーを常時登録変更可能となる。
丘述した実施例においては、ディスプレイを備えたタイ
プキーボード付文字処理装置に本発明を適用したが、デ
ィスプレイを備えないタイプキーボード付文字処理装置
に本発明を適用しても良い。
プキーボード付文字処理装置に本発明を適用したが、デ
ィスプレイを備えないタイプキーボード付文字処理装置
に本発明を適用しても良い。
また、本実施例において、音声信号の種類は指定変更し
なかったが、音色変更を可能にする音声処理ならびに音
色登録指定を行っても良い。
なかったが、音色変更を可能にする音声処理ならびに音
色登録指定を行っても良い。
またさらに本実施例において、登録データはRAM上に
登録したが、外部記憶部、例えば編集用フレキシブルデ
ィスク上等に登録してもよい。
登録したが、外部記憶部、例えば編集用フレキシブルデ
ィスク上等に登録してもよい。
[効果]
以ヒ説明したように本発明によれば、ミスタッチキー操
作を行った時に音声によりミスキーを確認でき、すみや
かに訂正動作を行うことができる。また、ブラインドタ
ッチキー操作を正確に行えるようになるための自己確認
チェックを行うことができる。
作を行った時に音声によりミスキーを確認でき、すみや
かに訂正動作を行うことができる。また、ブラインドタ
ッチキー操作を正確に行えるようになるための自己確認
チェックを行うことができる。
第1図は本発明による文字処理装置の構成図、
第2図は未発明文字処理装置の内部構成を示すブロック
図、 第3図はキーボードの詳細図。 第4.5.111および7図は本発明の制御処理を説明
するための図、 第8図は本発明を達成する一構成を示す図である。 l・・・キーボード、 2・・・ディスプレイ装置、 3・・・記録装置およびスピーカを含む本体、4・・・
プリンタ。 第1図 第2図 第4図 U 第6図
図、 第3図はキーボードの詳細図。 第4.5.111および7図は本発明の制御処理を説明
するための図、 第8図は本発明を達成する一構成を示す図である。 l・・・キーボード、 2・・・ディスプレイ装置、 3・・・記録装置およびスピーカを含む本体、4・・・
プリンタ。 第1図 第2図 第4図 U 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文字キーおよび機能キーを有するキーボード装置と、 前記文字キーのうち特定のキーを指定し登録する手段と
。 該手段によって登録されたキーが前記キー ボード装置によって操作されたときに音声出力を発する
手段とを具えたことを特徴とする文字処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60000390A JPS61160131A (ja) | 1985-01-08 | 1985-01-08 | 文字処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60000390A JPS61160131A (ja) | 1985-01-08 | 1985-01-08 | 文字処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61160131A true JPS61160131A (ja) | 1986-07-19 |
Family
ID=11472474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60000390A Pending JPS61160131A (ja) | 1985-01-08 | 1985-01-08 | 文字処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61160131A (ja) |
-
1985
- 1985-01-08 JP JP60000390A patent/JPS61160131A/ja active Pending
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