JPS61160711A - 反射鏡調節装置 - Google Patents
反射鏡調節装置Info
- Publication number
- JPS61160711A JPS61160711A JP60001598A JP159885A JPS61160711A JP S61160711 A JPS61160711 A JP S61160711A JP 60001598 A JP60001598 A JP 60001598A JP 159885 A JP159885 A JP 159885A JP S61160711 A JPS61160711 A JP S61160711A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- slider
- optical path
- shaft
- reflecting mirror
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B7/00—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements
- G02B7/18—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors
- G02B7/182—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors for mirrors
- G02B7/1822—Mountings, adjusting means, or light-tight connections, for optical elements for prisms; for mirrors for mirrors comprising means for aligning the optical axis
- G02B7/1824—Manual alignment
- G02B7/1825—Manual alignment made by screws, e.g. for laser mirrors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はレーザ光等の光路を自在に調節できる反射鏡調
節装置に関するものである。
節装置に関するものである。
従来の技術
一般にレーザ光を用いた光プリンタにおける基本的な光
学系を第7図に示す。101はレーザ、102はレーザ
よシ発振されたレーザ光、103はレーザ光の0N−O
FFを行なう光変調器、104は反射鏡1であり、反射
鏡106と微調整により光路の調整を行なう。106及
び107はレンズでその組合せによりレーザ光の径を任
意に可変できるものである。レンズ7を通過したレーザ
光は反射鏡108により多面体スキャナー109に入射
する光路が調整される。多面体スキャナー109の回転
によりレーザ光102はf−θレンズ110を通過し、
位置レンテ111を基準に感光体112を走査する。こ
とになり、制御系の信号により文字又は画像の記録が可
能となる。ここで反射鏡6及び反射鏡8について従来の
構成を第8図〜第10図に示す。図において201は反
射鏡で表面に鏡面202を有している。反射鏡201は
ホルダー203に固定されている。ホルダー203には
ホルダー軸204が揺動自在に装着されており、ホルダ
ー軸204はフレーム205に固定されているフレーム
205にはホルダー調節ネジ206がホルダー軸204
を中心とした同心円上を3分割した位置に螺合されてい
る。ホルダー調節ネジ206を進退させることにより反
射鏡201は自在に揺動し光路を可変できる。調節後、
ホ 曳ルダー調節ネジ206はロックペイント等で固定を行
なう。
学系を第7図に示す。101はレーザ、102はレーザ
よシ発振されたレーザ光、103はレーザ光の0N−O
FFを行なう光変調器、104は反射鏡1であり、反射
鏡106と微調整により光路の調整を行なう。106及
び107はレンズでその組合せによりレーザ光の径を任
意に可変できるものである。レンズ7を通過したレーザ
光は反射鏡108により多面体スキャナー109に入射
する光路が調整される。多面体スキャナー109の回転
によりレーザ光102はf−θレンズ110を通過し、
位置レンテ111を基準に感光体112を走査する。こ
とになり、制御系の信号により文字又は画像の記録が可
能となる。ここで反射鏡6及び反射鏡8について従来の
構成を第8図〜第10図に示す。図において201は反
射鏡で表面に鏡面202を有している。反射鏡201は
ホルダー203に固定されている。ホルダー203には
ホルダー軸204が揺動自在に装着されており、ホルダ
ー軸204はフレーム205に固定されているフレーム
205にはホルダー調節ネジ206がホルダー軸204
を中心とした同心円上を3分割した位置に螺合されてい
る。ホルダー調節ネジ206を進退させることにより反
射鏡201は自在に揺動し光路を可変できる。調節後、
ホ 曳ルダー調節ネジ206はロックペイント等で固定を行
なう。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の方式では3点支持であるためレーザ光
2の光路を調節する際、光軸に対してX軸とY軸に分け
て調節することができない。特に第7図における反射鏡
104及び反射鏡106を同時調節することは極めて困
難である。
2の光路を調節する際、光軸に対してX軸とY軸に分け
て調節することができない。特に第7図における反射鏡
104及び反射鏡106を同時調節することは極めて困
難である。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、簡易な構成
で光路調節の容易な反射鏡調節装置を提供することを目
的としている。
で光路調節の容易な反射鏡調節装置を提供することを目
的としている。
間1点を解決するための手段
本発明は上記問題点を解決する為に調節ポイントを4ケ
所としX軸、!l−Y軸がそれぞれ別に調節できしかも
1ケ所での調節で1軸が調節できるものである。
所としX軸、!l−Y軸がそれぞれ別に調節できしかも
1ケ所での調節で1軸が調節できるものである。
作 用
この技術手段による作用は次のようになる。
すなわち反射鏡を固定したホルダーに揺動自在に装着さ
れたホルダー軸がフレームに嵌合状態で保持されている
。ホルダー軸を支点としその同心円状に4ケ所作用点を
設けている。対称位置の作用点を一対とし一方にホルダ
ー調節軸、もう一方にバネによりホルダーに押圧された
スライダーを設けており、ホルダー調節軸の進退により
スライダーが連動し他の作用点に対し反射鏡が回動する
。
れたホルダー軸がフレームに嵌合状態で保持されている
。ホルダー軸を支点としその同心円状に4ケ所作用点を
設けている。対称位置の作用点を一対とし一方にホルダ
ー調節軸、もう一方にバネによりホルダーに押圧された
スライダーを設けており、ホルダー調節軸の進退により
スライダーが連動し他の作用点に対し反射鏡が回動する
。
別のホルダー調節軸を進退させると900の方向に回動
できる。以上のように1ケ所の調節で1軸の調節ができ
且つ他軸には影響を与えない光路調節が可能である。
できる。以上のように1ケ所の調節で1軸の調節ができ
且つ他軸には影響を与えない光路調節が可能である。
実施例
以下本発明の実施例を添付図面にもとづいて説明する。
第1図、第2図において、1は反射鏡で、鏡面2を有し
ている。
ている。
反射鏡1はホルダー3に固定されている。ホルダー3に
はホルダー軸4が揺動自在に堆付けられており、ホルダ
ー軸4はフレーム6と嵌合している。ホルダー軸4の他
端にはバネ6を介してキャップ7がEリング8により取
付けられている。従ってバネ6の作用によりホルダー軸
はホルダー3と逆方向に押圧されていることになる。9
aはホルダー調節軸でありフレーム6と螺合しており、
又軸部を有しフレーム6にネジ10aで固定できる様に
なっている。ホルダー調節軸9a対称位置にはバネ11
aによりホルダー3側に押圧され摺動自在に支持された
スライダー12aが設けられている。スライダー12a
もフレーム6にネジ(で固定できる様になっている。こ
のホルダー調節軸9とスライダー12の組合せが90°
ズして2ケ所設けられている。次にその動作を第3図に
ついて説明する。図において、900ズした方のスライ
ダー12bをネジ10bで固定する。これは1軸のみ調
節を行なう為である。そしてホルダー調節軸9aを左に
回すとホルダー調節軸9aはホルダー3と逆の側に移動
し、それに連動してスライダー12aはホルダー3側に
移動する。従って反射鏡の角度は図の様に変化し、レー
ザ光の光路が変更される。調節が終了した段階でスライ
ダー12a及びホルダー調節軸9aをネジ7a及びネジ
10aで固定する。そしてもう一方の光路を変更する為
にはスライダー12bのネジ10bをゆるめ摺動可能と
した状態で同様な調節を行なう。
はホルダー軸4が揺動自在に堆付けられており、ホルダ
ー軸4はフレーム6と嵌合している。ホルダー軸4の他
端にはバネ6を介してキャップ7がEリング8により取
付けられている。従ってバネ6の作用によりホルダー軸
はホルダー3と逆方向に押圧されていることになる。9
aはホルダー調節軸でありフレーム6と螺合しており、
又軸部を有しフレーム6にネジ10aで固定できる様に
なっている。ホルダー調節軸9a対称位置にはバネ11
aによりホルダー3側に押圧され摺動自在に支持された
スライダー12aが設けられている。スライダー12a
もフレーム6にネジ(で固定できる様になっている。こ
のホルダー調節軸9とスライダー12の組合せが90°
ズして2ケ所設けられている。次にその動作を第3図に
ついて説明する。図において、900ズした方のスライ
ダー12bをネジ10bで固定する。これは1軸のみ調
節を行なう為である。そしてホルダー調節軸9aを左に
回すとホルダー調節軸9aはホルダー3と逆の側に移動
し、それに連動してスライダー12aはホルダー3側に
移動する。従って反射鏡の角度は図の様に変化し、レー
ザ光の光路が変更される。調節が終了した段階でスライ
ダー12a及びホルダー調節軸9aをネジ7a及びネジ
10aで固定する。そしてもう一方の光路を変更する為
にはスライダー12bのネジ10bをゆるめ摺動可能と
した状態で同様な調節を行なう。
これにより光路の変更が可能となる。第4図。
第6図、第6図は別の一実施例でホルダー軸4がフレー
ム6に固定されており部分点数が削減できるものである
。操作は前述の調節方式と同様である。第3図の方式は
反射鏡1の交換が容易でメンテナンスが容易である。
ム6に固定されており部分点数が削減できるものである
。操作は前述の調節方式と同様である。第3図の方式は
反射鏡1の交換が容易でメンテナンスが容易である。
発明の効果
本発明はレーザ光等を用いた光プリンタ等の光路調節を
行なう際、X軸、Y軸が別々に調節できる為複数の反射
鏡の同時調節が可能でありしかも容易に調節が行なえる
。又部品が比較的簡単で安価であり且つメンテナンスも
容易にすることができるものである。
行なう際、X軸、Y軸が別々に調節できる為複数の反射
鏡の同時調節が可能でありしかも容易に調節が行なえる
。又部品が比較的簡単で安価であり且つメンテナンスも
容易にすることができるものである。
第1図は本発明の一実施例における反射鏡調節装置を示
す断面図、第2図は同平面図、第3図は光路調節状態を
示す断面図、第4図は本発明の他の実施例を示す断面図
、第6図は同平面図、第6図は光路調節状態を示す断面
図、第7図はレーザ光学系の説明図、第8図は従来の反
射鏡調節装置を示す断面図、第9図は平面図、第10図
は光路調節状態を示す断面図である。 1・・・・・・反射鏡、3・・・・・・ホルダー、4・
・・・・・ホルダー軸、6・・・・・・フレーム、9・
・・・・・ホルダー調節軸、12・・・・・・スライダ
ー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏男 ほか1名前 1
図 1−一一反射鏡?−1
焼1 3−−一 不Iレゾ− 11エーー−バネ 12、、−一人ライグー 第2図 8.−才、。 第3図 t−−−1身を鏡 γ−−− j1ヤ・ノフ
。 2−−− (t it /J−
一−ε“lンク。 3−−− ホルダ′−タえ一−−、?−ルク゛−細4−
−−/i−ルク―@ Ig、−−−ネ シ。 5−−− 7レーt、、 11a−−−バネ6
−−− バネ 12□−一−スライ7゛−
/、3.−−、半 シ゛ 1−一一反射娩 3−−−、%jレク”− 第5図 1−一一入剤4を 第6図 2−tiシ 3−一−ホルク°°− 4−−−−寥ルクー軸 第7図 101−−−L−サ° 107−−−レ〉
人゛102−−−レ−rL toe−−−L4j
n(3)103−−一光変調器 109−−−49
面体又6t−104−−−fiミ射づ1プヒ、(1ン
tto−−−J−e’ Lンス゛106−
−−瓦射喀免(2) III −−−ti 7Y
106−−− Lンス nz−一格、1イ
ト第8図 201−−一反射鏡20
Z−−−化向 第9図 110図 2o1−−−L射鏡 zo2−−−4% il。
す断面図、第2図は同平面図、第3図は光路調節状態を
示す断面図、第4図は本発明の他の実施例を示す断面図
、第6図は同平面図、第6図は光路調節状態を示す断面
図、第7図はレーザ光学系の説明図、第8図は従来の反
射鏡調節装置を示す断面図、第9図は平面図、第10図
は光路調節状態を示す断面図である。 1・・・・・・反射鏡、3・・・・・・ホルダー、4・
・・・・・ホルダー軸、6・・・・・・フレーム、9・
・・・・・ホルダー調節軸、12・・・・・・スライダ
ー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏男 ほか1名前 1
図 1−一一反射鏡?−1
焼1 3−−一 不Iレゾ− 11エーー−バネ 12、、−一人ライグー 第2図 8.−才、。 第3図 t−−−1身を鏡 γ−−− j1ヤ・ノフ
。 2−−− (t it /J−
一−ε“lンク。 3−−− ホルダ′−タえ一−−、?−ルク゛−細4−
−−/i−ルク―@ Ig、−−−ネ シ。 5−−− 7レーt、、 11a−−−バネ6
−−− バネ 12□−一−スライ7゛−
/、3.−−、半 シ゛ 1−一一反射娩 3−−−、%jレク”− 第5図 1−一一入剤4を 第6図 2−tiシ 3−一−ホルク°°− 4−−−−寥ルクー軸 第7図 101−−−L−サ° 107−−−レ〉
人゛102−−−レ−rL toe−−−L4j
n(3)103−−一光変調器 109−−−49
面体又6t−104−−−fiミ射づ1プヒ、(1ン
tto−−−J−e’ Lンス゛106−
−−瓦射喀免(2) III −−−ti 7Y
106−−− Lンス nz−一格、1イ
ト第8図 201−−一反射鏡20
Z−−−化向 第9図 110図 2o1−−−L射鏡 zo2−−−4% il。
Claims (2)
- (1)鏡面を有する反射鏡と、上記反射鏡を固定するホ
ルダーと、上記ホルダーに揺動自在に装着されたホルダ
ー軸と、上記ホルダー軸が摺動自在に支持されたフレー
ムと、上記ホルダー軸をホルダー側と逆方向に押圧する
バネとを有し、更にホルダー軸を支点としその同心円上
に一対のうちの少くとも一方が位置調整可能で、それぞ
れX軸方向およびY軸方向の反射鏡の傾きを調整するた
めの2対の作用点を設けたことを特徴とする反射鏡調節
装置。 - (2)前記ホルダー軸の他端がフレームに固定されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の反射鏡
調節装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60001598A JPS61160711A (ja) | 1985-01-09 | 1985-01-09 | 反射鏡調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60001598A JPS61160711A (ja) | 1985-01-09 | 1985-01-09 | 反射鏡調節装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61160711A true JPS61160711A (ja) | 1986-07-21 |
Family
ID=11505931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60001598A Pending JPS61160711A (ja) | 1985-01-09 | 1985-01-09 | 反射鏡調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61160711A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4830327A (en) * | 1987-05-04 | 1989-05-16 | Britax Rainsfords Pty. Ltd. | Rear vision mirror adjusting means |
| JPH0521226U (ja) * | 1991-08-30 | 1993-03-19 | 株式会社三協精機製作所 | ミラー角度調整装置 |
| KR20030056272A (ko) * | 2001-12-28 | 2003-07-04 | 대우종합기계 주식회사 | 레이저 가공기의 빔 정렬장치 |
| US7433106B2 (en) | 2004-12-18 | 2008-10-07 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Mirror support device and optical scanning apparatus adopting the same |
| CN103091815A (zh) * | 2013-01-07 | 2013-05-08 | 四川大学 | 迈克尔逊干涉仪固定反射镜摩擦轮保险调节螺钉 |
| CN103234296A (zh) * | 2013-05-17 | 2013-08-07 | 深圳市联讯创新工场科技开发有限公司 | 一种定日镜固定结构及固定方法 |
| WO2021058921A1 (fr) * | 2019-09-26 | 2021-04-01 | Unistellar | Telescope equipe d'un dispositif de reglage de l'inclinaison et de la position d'un miroir |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5019446B1 (ja) * | 1971-06-29 | 1975-07-07 | ||
| JPS563508B2 (ja) * | 1972-07-11 | 1981-01-26 |
-
1985
- 1985-01-09 JP JP60001598A patent/JPS61160711A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5019446B1 (ja) * | 1971-06-29 | 1975-07-07 | ||
| JPS563508B2 (ja) * | 1972-07-11 | 1981-01-26 |
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| FR3101443A1 (fr) * | 2019-09-26 | 2021-04-02 | Unistellar | Télescope équipé d’un dispositif de réglage de l’inclinaison et de la position d’un miroir |
| US12072550B2 (en) | 2019-09-26 | 2024-08-27 | Unistellar | Telescope provided with a device for adjusting the tilt and the position of a mirror |
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