JPS61161702A - エネルギ−吸収装置 - Google Patents
エネルギ−吸収装置Info
- Publication number
- JPS61161702A JPS61161702A JP60002036A JP203685A JPS61161702A JP S61161702 A JPS61161702 A JP S61161702A JP 60002036 A JP60002036 A JP 60002036A JP 203685 A JP203685 A JP 203685A JP S61161702 A JPS61161702 A JP S61161702A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- resistor
- diode
- constant voltage
- linear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02H—EMERGENCY PROTECTIVE CIRCUIT ARRANGEMENTS
- H02H3/00—Emergency protective circuit arrangements for automatic disconnection directly responsive to an undesired change from normal electric working condition with or without subsequent reconnection ; integrated protection
- H02H3/02—Details
- H02H3/04—Details with warning or supervision in addition to disconnection, e.g. for indicating that protective apparatus has functioned
- H02H3/048—Checking overvoltage diverters
Landscapes
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、例えば核融合実験装置等のエネルギー蓄積回
路において、蓄積されたエネルギーを吸収する必要が生
じた場合にエネルギーを吸収する為の装置に関するもの
である。
路において、蓄積されたエネルギーを吸収する必要が生
じた場合にエネルギーを吸収する為の装置に関するもの
である。
[発明の技術的背景とその問題点]
従来のエネルギー蓄積回路の一例を第3図を用いて説明
する。
する。
第3図において、1は直流電源、2はエネルギー蓄積用
負荷コイル、3はしゃ断器、4は低抗器である。
負荷コイル、3はしゃ断器、4は低抗器である。
同図において、しゃ断器3を投入した状態で、直流筒1
1!1により、負荷コイル2に電流を流すことにより、
負荷コイル2には、概略1/2・LIのエネルギーが蓄
積される。ここでLは負荷コイル2のインダクタンス、
■は流れる電流値である。負荷コイル2が超電導特性を
示す場合には、その抵抗弁は非常に小さくなるのでLと
1は大きな値とするのが一般的であり、蓄えられるエネ
ルギーは非常に大きくなる。
1!1により、負荷コイル2に電流を流すことにより、
負荷コイル2には、概略1/2・LIのエネルギーが蓄
積される。ここでLは負荷コイル2のインダクタンス、
■は流れる電流値である。負荷コイル2が超電導特性を
示す場合には、その抵抗弁は非常に小さくなるのでLと
1は大きな値とするのが一般的であり、蓄えられるエネ
ルギーは非常に大きくなる。
第3図の構成においてエネルギーを吸収する必要が生じ
た場合には、しゃ断器3をしゃ断することにより、負荷
コイル2と抵抗器4の直列回路を作り、この回路を流れ
る電流を抵抗器4と負荷コイル2の抵抗弁によるジュー
ル発熱としてエネルギー吸収し減少させる。この場合、
しゃ断器3がしゃ断されると、回路を流れる電流■が抵
抗器4に流れることになり、抵抗器の抵抗弁をRとして
、R1の電圧が抵抗器4の両端、即ち、負荷コイル2の
両端間に発生することになる。
た場合には、しゃ断器3をしゃ断することにより、負荷
コイル2と抵抗器4の直列回路を作り、この回路を流れ
る電流を抵抗器4と負荷コイル2の抵抗弁によるジュー
ル発熱としてエネルギー吸収し減少させる。この場合、
しゃ断器3がしゃ断されると、回路を流れる電流■が抵
抗器4に流れることになり、抵抗器の抵抗弁をRとして
、R1の電圧が抵抗器4の両端、即ち、負荷コイル2の
両端間に発生することになる。
従って、抵抗器4の抵抗値Rを大きくすると、電流の減
少速度が遅くなる一方、負荷コイル2の両端間に発生す
る最大電圧も大きくなり、負荷コイル2の絶縁設計が難
しくなり、且つ高価なものとなる。そこで抵抗RをZn
On茸形線抵抗体とするととび考えられている。zno
n卵形線抵抗体は、第4図に示す様に非直線係数(V=
kleKにおけるα)が極めて小さい為、高電圧では低
抵抗、低電圧領域では高抵抗になる為、最大電圧を抑制
し、また、電流の減少速度も大きくすることが可能とな
る。
少速度が遅くなる一方、負荷コイル2の両端間に発生す
る最大電圧も大きくなり、負荷コイル2の絶縁設計が難
しくなり、且つ高価なものとなる。そこで抵抗RをZn
On茸形線抵抗体とするととび考えられている。zno
n卵形線抵抗体は、第4図に示す様に非直線係数(V=
kleKにおけるα)が極めて小さい為、高電圧では低
抵抗、低電圧領域では高抵抗になる為、最大電圧を抑制
し、また、電流の減少速度も大きくすることが可能とな
る。
znOn卵形線抵抗体を用いた場合、1/2・LI2と
いう大きなエネルギーを処理する為には、ZnOn茸形
線抵抗体を並列にして用いなければならない。ここで問
題となるのが、並列接続した抵抗体の1個が破壊した場
合、電流Iは破壊抵抗体だけに流れてしまうことである
。この点を改善する為に、従来は、第5図に示す様に各
非直線抵抗体5からでるリード線を変流器CTを通して
接続し、この変流器電流を測定して、非直線抵抗体CT
の破壊を確認していた。しかし、数十並列もある各非直
線抵抗体CT全てに変流器C王を接続すると価格が高く
なり、また、スペース的にも問題となっていた。
いう大きなエネルギーを処理する為には、ZnOn茸形
線抵抗体を並列にして用いなければならない。ここで問
題となるのが、並列接続した抵抗体の1個が破壊した場
合、電流Iは破壊抵抗体だけに流れてしまうことである
。この点を改善する為に、従来は、第5図に示す様に各
非直線抵抗体5からでるリード線を変流器CTを通して
接続し、この変流器電流を測定して、非直線抵抗体CT
の破壊を確認していた。しかし、数十並列もある各非直
線抵抗体CT全てに変流器C王を接続すると価格が高く
なり、また、スペース的にも問題となっていた。
[発明の目的]
本発明は、上述の従来技術を解消する為に提案されたも
ので、その目的は、ZnOn茸形線抵抗体を並列接続し
て構成したサージエネルギー吸収装置において、簡単な
構成として低1面格及び省スペースを実現して、しかも
破壊された非直線抵抗体の早期発見を可能としたエネル
ギー吸収装置を提供することである。
ので、その目的は、ZnOn茸形線抵抗体を並列接続し
て構成したサージエネルギー吸収装置において、簡単な
構成として低1面格及び省スペースを実現して、しかも
破壊された非直線抵抗体の早期発見を可能としたエネル
ギー吸収装置を提供することである。
[発明の概要]
本発明のエネルギー吸収装置は、11111或いは複数
個にてなるZnon卵形線抵抗体に第1の直線抵抗体と
第2の直線抵抗体を直列に接続したものを1ユニットと
して、複数個のユニットを並列接続し、各第2の直線抵
抗体の高圧側の各点より、ツェナ電圧の異なる第1の定
電圧ダイオードと第2の定電圧ダイオードを直列に接続
し、且つ各定電圧ダイオード同士はその極性が相対する
様に設け、各第2の定電圧ダイオードには、第1の定電
圧ダイオードの接続点と異なる端子を接続し、その接続
点から信号を検出する端子を設ける構成としたものであ
る。
個にてなるZnon卵形線抵抗体に第1の直線抵抗体と
第2の直線抵抗体を直列に接続したものを1ユニットと
して、複数個のユニットを並列接続し、各第2の直線抵
抗体の高圧側の各点より、ツェナ電圧の異なる第1の定
電圧ダイオードと第2の定電圧ダイオードを直列に接続
し、且つ各定電圧ダイオード同士はその極性が相対する
様に設け、各第2の定電圧ダイオードには、第1の定電
圧ダイオードの接続点と異なる端子を接続し、その接続
点から信号を検出する端子を設ける構成としたものであ
る。
そして、この様な構成を有することにより、ZnOn茸
形線抵抗体が破壊した場合、第2の直線抵抗体に発生す
る電圧が定格電圧ダイオードのツェナ電圧以上になる為
、信号検出用端子部にて電圧を検出し、破壊されたZn
On茸形線抵抗体の早期発見を行なうものである。
形線抵抗体が破壊した場合、第2の直線抵抗体に発生す
る電圧が定格電圧ダイオードのツェナ電圧以上になる為
、信号検出用端子部にて電圧を検出し、破壊されたZn
On茸形線抵抗体の早期発見を行なうものである。
[発明の実施例]
第1図に、本発明による一実施例の構成を示す。
図中5a〜5CはZnOn茸形線抵抗体、68〜6Cは
Zno非直線抵抗体を並列接続した時に生じる電流アン
バランスをなくす為の第1直線抵抗体、7a、7cは、
故障検出用の第2直線抵抗体、88〜8Cは第1定電圧
ダイオードで、第2定電圧ダイオード8a−〜8G−と
陰極同士が相対する様に設けられている。
Zno非直線抵抗体を並列接続した時に生じる電流アン
バランスをなくす為の第1直線抵抗体、7a、7cは、
故障検出用の第2直線抵抗体、88〜8Cは第1定電圧
ダイオードで、第2定電圧ダイオード8a−〜8G−と
陰極同士が相対する様に設けられている。
なお、図中9は電圧検出する為の抵抗、10は電圧検出
端子であり、図示しない主回路に停止信号を送りシステ
ム停止を行なう様になっている。
端子であり、図示しない主回路に停止信号を送りシステ
ム停止を行なう様になっている。
上記の様に構成されたznO形非直線抵抗体58〜5C
1第1直線抵抗体68〜5c、第2直線抵抗体7a〜7
cは、各直線抵抗体リード線11゜12で並列接続され
る。
1第1直線抵抗体68〜5c、第2直線抵抗体7a〜7
cは、各直線抵抗体リード線11゜12で並列接続され
る。
上記の様に構成された本実施例のエネルギー吸収装置に
おいて、1/2LI2という大きなエネルギーを吸収し
、ZnOn卵形線抵抗体に電流が流れた時、−例として
ZnO形非直線抵抗体5aの最上部素子5a−1が熱破
壊した条件を考える。
おいて、1/2LI2という大きなエネルギーを吸収し
、ZnOn卵形線抵抗体に電流が流れた時、−例として
ZnO形非直線抵抗体5aの最上部素子5a−1が熱破
壊した条件を考える。
熱破壊した最上部素子5a−1から熱分解ガスが発生し
、そのガスが、下部の素子5a−2,5a−3外部を周
回し、従って、同抵抗体5aの外部がガス全体にて覆わ
れる。これにより、同抵抗体5aの外部が導通状態とな
り、その電圧効果は零になる。その結果、エネルギー吸
収装置に印加される電圧Voは、第1直線抵抗体6aと
第2直線抵抗体7aに夫々印加され、この場合、第1直
線低抗体6aの抵抗値をR+、第2直線抵抗体7aの抵
抗値をR2とすれば、第2直線抵抗体7aに発生する電
圧は、 V+ =Vo XR2/ (R1+R2)となる。
、そのガスが、下部の素子5a−2,5a−3外部を周
回し、従って、同抵抗体5aの外部がガス全体にて覆わ
れる。これにより、同抵抗体5aの外部が導通状態とな
り、その電圧効果は零になる。その結果、エネルギー吸
収装置に印加される電圧Voは、第1直線抵抗体6aと
第2直線抵抗体7aに夫々印加され、この場合、第1直
線低抗体6aの抵抗値をR+、第2直線抵抗体7aの抵
抗値をR2とすれば、第2直線抵抗体7aに発生する電
圧は、 V+ =Vo XR2/ (R1+R2)となる。
電圧V1が第1定電圧ダイオード8aのツェナ電圧以上
になると第1定電圧ダイオード8aが入力され、電圧V
1が電圧検出端子10に表れる。
になると第1定電圧ダイオード8aが入力され、電圧V
1が電圧検出端子10に表れる。
この電圧信号を検知すると、主回路に停止信号を送り、
システム停止を行なうことができる。
システム停止を行なうことができる。
ここで、第1定電圧ダイオード8a〜8cと第2定電圧
ダイオード8a−〜8c−とがその陰極同士にて接続さ
れていることがら、第2定電圧ダイオード8a−〜8c
mのツェナ電圧Vs−を、第1定電圧ダイオード8a〜
8cの電圧Vsより大きく、且つV+<VS−という関
係にしておけば、ZnOn卵形線抵抗体が破壊して、第
1定電圧ダイオード8aが入力された時、検出信号は第
2定電圧ダイオード8b′、8c−によって阻止され、
直線抵抗体7b、7cに影響を与えることはない。
ダイオード8a−〜8c−とがその陰極同士にて接続さ
れていることがら、第2定電圧ダイオード8a−〜8c
mのツェナ電圧Vs−を、第1定電圧ダイオード8a〜
8cの電圧Vsより大きく、且つV+<VS−という関
係にしておけば、ZnOn卵形線抵抗体が破壊して、第
1定電圧ダイオード8aが入力された時、検出信号は第
2定電圧ダイオード8b′、8c−によって阻止され、
直線抵抗体7b、7cに影響を与えることはない。
従って、本発明によれば、破壊された非直線抵抗体の早
期発見を容易且つ確実に行える。しかも、本発明の構成
は、各非直線抵抗体に直線抵抗体及び定電圧ダイオード
を順次接続するだけである為、各非直線抵抗体に夫々変
流器を設ける等の従来の複雑な構成に比べてはるかに簡
略化されている為、部品点数も少なくて済み、価格も低
減できるつ第2図は、第1定電圧ダイオード8a〜8C
と第2定電圧ダイオード8a−〜8C−とを、その陽極
同士にて接続した他の実施例を示すもので、この場合は
、前実施例とは逆にVs>V+ >Vs−という条件を
満足しておく必要がある。
期発見を容易且つ確実に行える。しかも、本発明の構成
は、各非直線抵抗体に直線抵抗体及び定電圧ダイオード
を順次接続するだけである為、各非直線抵抗体に夫々変
流器を設ける等の従来の複雑な構成に比べてはるかに簡
略化されている為、部品点数も少なくて済み、価格も低
減できるつ第2図は、第1定電圧ダイオード8a〜8C
と第2定電圧ダイオード8a−〜8C−とを、その陽極
同士にて接続した他の実施例を示すもので、この場合は
、前実施例とは逆にVs>V+ >Vs−という条件を
満足しておく必要がある。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
例えば、ZnOn卵形線抵抗体を構成する素子の数は、
何個でもよく、従って1個だけのものでもよい。
例えば、ZnOn卵形線抵抗体を構成する素子の数は、
何個でもよく、従って1個だけのものでもよい。
[発明の効果]
以上説明した様に、本発明によれば、ZnOn卵形線抵
抗体に第1、第2の直線抵抗体を直列に接続して構成し
た複数個のユニットを並ダj接続し、且つ第2の直線抵
抗体部に第1.第2の定電圧ダイオードを直列に接続し
、第2の定電圧ダイオードに、信号検出端支部を設ける
構成としたことにより、簡単な構成として低価格及び省
スペースを実現し、しかもZnOn卵形線抵抗体が破壊
した場合、信号検出端子部に電圧を発生させ、破壊され
たZnOn卵形線抵抗体の早期発見を可能にしたもので
ある。
抗体に第1、第2の直線抵抗体を直列に接続して構成し
た複数個のユニットを並ダj接続し、且つ第2の直線抵
抗体部に第1.第2の定電圧ダイオードを直列に接続し
、第2の定電圧ダイオードに、信号検出端支部を設ける
構成としたことにより、簡単な構成として低価格及び省
スペースを実現し、しかもZnOn卵形線抵抗体が破壊
した場合、信号検出端子部に電圧を発生させ、破壊され
たZnOn卵形線抵抗体の早期発見を可能にしたもので
ある。
第1図は、本発明によるエネルギー吸収装置の一実施例
を示す構成図、第2図は本発明の他の実施例を示す構成
図、第3図は従来のエネルギー蓄積回路の一例を示す回
路図、第4図はZnOn卵形線抵抗体の■−■特性を示
すグラフ図、第5図は従来のエネルギー吸収装置を示す
構成図である。 1・・・直流電源、2・・・エネルギー蓄積負荷コイル
。 3・・・しゃ断器、4・・・抵抗器、5a〜5c・・・
ZnOn卵形線抵抗体、68〜6c・・・第1直線抵抗
体、7a〜7C・・・第2直線抵抗体、8a〜8c・・
・体1定電圧ダイオード、8a−〜8c−・・・第2定
電圧ダイオード、9・・・抵抗、1o・・・電圧検出端
子、11.12・・・リード線。 第1図 第2図
を示す構成図、第2図は本発明の他の実施例を示す構成
図、第3図は従来のエネルギー蓄積回路の一例を示す回
路図、第4図はZnOn卵形線抵抗体の■−■特性を示
すグラフ図、第5図は従来のエネルギー吸収装置を示す
構成図である。 1・・・直流電源、2・・・エネルギー蓄積負荷コイル
。 3・・・しゃ断器、4・・・抵抗器、5a〜5c・・・
ZnOn卵形線抵抗体、68〜6c・・・第1直線抵抗
体、7a〜7C・・・第2直線抵抗体、8a〜8c・・
・体1定電圧ダイオード、8a−〜8c−・・・第2定
電圧ダイオード、9・・・抵抗、1o・・・電圧検出端
子、11.12・・・リード線。 第1図 第2図
Claims (3)
- (1)1個又は複数個の素子にて成るZnO形非直線抵
抗体に第1の直線抵抗体と第2の直線抵抗体を直列に接
続したものを1ユニットとして、複数個の前記ユニット
を並列接続し、各第2の直線抵抗体の高圧側の各点より
、ツェナ電圧の異なる第1の定電圧ダイオードと第2の
定電圧ダイオードを直列に接続し、且つ各定電圧ダイオ
ード同士はその極性が相対する様に設け、各第2の定電
圧ダイオードには、第1の定電圧ダイオードとの接続点
と異なる端子を接続し、その接続点から信号を検出する
端子を設けたことを特徴とするエネルギー吸収装置。 - (2)第1の定電圧ダイオードと第2の定電圧ダイオー
ドとの接続が陽極同士にて行なわれ、且つ第2の定電圧
ダイオードより第1の定電圧ダイオードのツェナ電圧が
大きいものである特許請求の範囲第1項記載のエネルギ
ー吸収装置。 - (3)第1の定電圧ダイオードと第2の定電圧ダイオー
ドとの接続が陰極同士にて行なわれ、且つ第1の定電圧
ダイオードより第2の定電圧ダイオードのツェナ電圧が
大きいものである特許請求の範囲第1項記載のエネルギ
ー吸収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60002036A JPS61161702A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | エネルギ−吸収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60002036A JPS61161702A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | エネルギ−吸収装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61161702A true JPS61161702A (ja) | 1986-07-22 |
Family
ID=11518101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60002036A Pending JPS61161702A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | エネルギ−吸収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61161702A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993021678A1 (en) * | 1992-04-08 | 1993-10-28 | Critec Pty. Ltd. | Improvements in surge diverters |
-
1985
- 1985-01-11 JP JP60002036A patent/JPS61161702A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993021678A1 (en) * | 1992-04-08 | 1993-10-28 | Critec Pty. Ltd. | Improvements in surge diverters |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1248584A (en) | Shunt arrangement | |
| JPS58175925A (ja) | 太陽光発電システムの故障検出方式 | |
| EP1168565A1 (en) | Protection of a dynamic voltage restorer | |
| US6654222B2 (en) | Current limiter with electric valves for limiting the short-circuit current in an electric power circuit | |
| JPS61161702A (ja) | エネルギ−吸収装置 | |
| US4717996A (en) | Gated parallel power switching devices protection circuit | |
| SK283834B6 (sk) | Jednotka na vstupy striedavého napätia v obvodoch zberu dát | |
| JP3317386B2 (ja) | 電源用ctの二次電圧抑制回路 | |
| JPS60238770A (ja) | 避雷器の動作責務試験方法 | |
| JPS60134768A (ja) | 倍電圧整流回路 | |
| JPS62502910A (ja) | 車輌における電気的な負荷の監視装置 | |
| KR920002420B1 (ko) | 변류기의 보호장치 | |
| SU1115175A1 (ru) | Вентильный узел полупроводникового преобразовател | |
| JP2670261B2 (ja) | サイリスタバルブ | |
| SU1051510A1 (ru) | Устройство дл регулировани переменного напр жени | |
| JP2614278B2 (ja) | 超電導エネルギー貯蔵システムの保護方法 | |
| IT202400000399A1 (it) | Dispositivo di protezione da inversione di polarità in un sistema elettrico hvdc | |
| JPS6225822A (ja) | サ−ジ吸収回路 | |
| JPS61221526A (ja) | サ−ジ吸収器 | |
| SU1198492A1 (ru) | Стабилизатор посто нного напр жени с защитой | |
| JPH05184057A (ja) | 欠相センサー | |
| SU1117792A1 (ru) | Высоковольтный тиристорный вентиль | |
| SU1501014A1 (ru) | Устройство защиты от перенапр жени в двухфазной сети переменного тока | |
| JPS58141671A (ja) | 電力変換装置 | |
| SE440713B (sv) | Kopplingsanordning for skydd av tva antiparallellkopplade, styrbara halvledarventiler |