JPS61162996A - スチ−ムアイロン - Google Patents
スチ−ムアイロンInfo
- Publication number
- JPS61162996A JPS61162996A JP60003543A JP354385A JPS61162996A JP S61162996 A JPS61162996 A JP S61162996A JP 60003543 A JP60003543 A JP 60003543A JP 354385 A JP354385 A JP 354385A JP S61162996 A JPS61162996 A JP S61162996A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- tank
- base
- vaporization chamber
- water conduit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06F—LAUNDERING, DRYING, IRONING, PRESSING OR FOLDING TEXTILE ARTICLES
- D06F75/00—Hand irons
- D06F75/08—Hand irons internally heated by electricity
- D06F75/10—Hand irons internally heated by electricity with means for supplying steam to the article being ironed
- D06F75/14—Hand irons internally heated by electricity with means for supplying steam to the article being ironed the steam being produced from water in a reservoir carried by the iron
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- D06F75/08—Hand irons internally heated by electricity
- D06F75/10—Hand irons internally heated by electricity with means for supplying steam to the article being ironed
- D06F75/14—Hand irons internally heated by electricity with means for supplying steam to the article being ironed the steam being produced from water in a reservoir carried by the iron
- D06F75/18—Hand irons internally heated by electricity with means for supplying steam to the article being ironed the steam being produced from water in a reservoir carried by the iron the water being fed slowly, e.g. drop by drop, from the reservoir to a steam generator
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Irons (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭で使用するスチームアイロンに関する
ものである。
ものである。
従来の技術
従来−この種のスチームアイロンは一例ジげ特開昭59
−100号公報に示されているような構成を採っており
、具体的には第3図のようになっていた。
−100号公報に示されているような構成を採っており
、具体的には第3図のようになっていた。
すなわち、タンク1の底部に常閉弁2を設け。
ベース3の温度が上昇すると、熱応動部材4が上方へわ
ん曲して、常閉弁2を開状態にし、タンク1の水を水通
路6、及び、ノズル6を経由してベースに設けた気化室
7に送る構造であった。
ん曲して、常閉弁2を開状態にし、タンク1の水を水通
路6、及び、ノズル6を経由してベースに設けた気化室
7に送る構造であった。
一方、この種のスチームアイロンにおいて1例えば特開
昭59−168892号公報において示されるように1
通常の水通路とは別にタンク内の水をポンプ装置によっ
て気化室に送り、一時的にスチーム量を増やし、シワ伸
ばし効宋を向上しようとするものがあった。
昭59−168892号公報において示されるように1
通常の水通路とは別にタンク内の水をポンプ装置によっ
て気化室に送り、一時的にスチーム量を増やし、シワ伸
ばし効宋を向上しようとするものがあった。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、ベース3の温度が降下した
時に熱応動部材4が下方へわん曲し、常閉弁2を閉じて
水の送給を停止するようになっている。従って、ベース
3の内部に水が滴下して腐食したり、使用後通電して乾
燥する必要もなくなったが、ポンプ装置を有するスチー
ムアイロンにおいては、ポンプ装置から気化室へ送り出
す水通路には弁装置が設けられていないので、ベースが
冷たい時にポンプ装置を動作させると、タンクの水が気
化室へ送り込まれ上記のようなベースの内部腐食や、使
用後の通電乾燥を要すると共に、ポンプ装置をベースの
気化能力以上に動作させると使用中にベース面からの水
漏れを起こすという問題があった。
時に熱応動部材4が下方へわん曲し、常閉弁2を閉じて
水の送給を停止するようになっている。従って、ベース
3の内部に水が滴下して腐食したり、使用後通電して乾
燥する必要もなくなったが、ポンプ装置を有するスチー
ムアイロンにおいては、ポンプ装置から気化室へ送り出
す水通路には弁装置が設けられていないので、ベースが
冷たい時にポンプ装置を動作させると、タンクの水が気
化室へ送り込まれ上記のようなベースの内部腐食や、使
用後の通電乾燥を要すると共に、ポンプ装置をベースの
気化能力以上に動作させると使用中にベース面からの水
漏れを起こすという問題があった。
問題点を解決するだめの手段
この問題点を解決するために本発明は、ポンプ装置の吐
出口を熱応動開閉装置の上流側へ設けたものである。
出口を熱応動開閉装置の上流側へ設けたものである。
作用
この構成により、タンクから気化室へ送られる水は全て
熱応動開閉装置を経由することになり。
熱応動開閉装置を経由することになり。
の残水による腐食や、ポンプ装置の動作しすぎによる使
用中の水漏れを防ぐものである。
用中の水漏れを防ぐものである。
実施例
以下その実施例を第1図、第2図を参照して説明する。
図において、11はベースで、気化室12が一体に形成
されている。13は気化室6を覆う気化室蓋である。1
4は導水路取付板で、ねじ16によりベース11上に固
定されている。この導水路取付板14上には導水路本体
16と耐熱性ゴムの導水路′4ツキング17を重合させ
て導水路18が構成されている。導水路バッキング17
の導水路本体16とのシール面には導水路18の形状と
相対するシールリプ17aが形成されている。そしてベ
ース11側に導水路バッキング17が位置している。1
9は導水路本体16に組込まれた弁装置で、ベース11
に組込まれた熱応動部材2oと弁バネ21により上下動
し、導水路18を開閉する。22は導水路本体16の上
面開口部を覆っている蓋バッキングであり、取付金具2
3により導水路本体16に取付けられ、導水路18の一
部を構成している。24は導水路1Bの入口18aLの
周囲に取付けられた弾性のある接続バンキングで、その
上面をタンク26の底部に構成されたタンク出口25亀
の周囲平面25bと密着してタンク25と導水路18を
連通させている。26はタンク底部のタンク出口25L
を常閉する常閉弁で、タンク25をセットした場合に接
続バッキング24に構成された押上げ部27により押し
開かれ、タンク25内の水を導水路18へと流入させる
。28は滴下ノズルで、導水路18の出口18bに設け
られており、気化室蓋13の開口部13&を通って導水
路18と気化室12を連通させている。
されている。13は気化室6を覆う気化室蓋である。1
4は導水路取付板で、ねじ16によりベース11上に固
定されている。この導水路取付板14上には導水路本体
16と耐熱性ゴムの導水路′4ツキング17を重合させ
て導水路18が構成されている。導水路バッキング17
の導水路本体16とのシール面には導水路18の形状と
相対するシールリプ17aが形成されている。そしてベ
ース11側に導水路バッキング17が位置している。1
9は導水路本体16に組込まれた弁装置で、ベース11
に組込まれた熱応動部材2oと弁バネ21により上下動
し、導水路18を開閉する。22は導水路本体16の上
面開口部を覆っている蓋バッキングであり、取付金具2
3により導水路本体16に取付けられ、導水路18の一
部を構成している。24は導水路1Bの入口18aLの
周囲に取付けられた弾性のある接続バンキングで、その
上面をタンク26の底部に構成されたタンク出口25亀
の周囲平面25bと密着してタンク25と導水路18を
連通させている。26はタンク底部のタンク出口25L
を常閉する常閉弁で、タンク25をセットした場合に接
続バッキング24に構成された押上げ部27により押し
開かれ、タンク25内の水を導水路18へと流入させる
。28は滴下ノズルで、導水路18の出口18bに設け
られており、気化室蓋13の開口部13&を通って導水
路18と気化室12を連通させている。
29はボール弁で、導水路本体16の導水路18の一部
を形成する中空部30に設置され、ボタン31の操作に
よりバネ32を上下させ任意に導水路18の水の流れを
止めることが出来る。又このボール弁29はボタン31
を上下させるとポンプ33が上下した時に下方へ下がる
ボール弁の役割も果たす。34は握り部36を有するア
イロン本体である。このような構成において水の流れを
順を追って説明すると第1図に示すごとくタンク25か
らの水は矢印イのように接続バンキング24を通り導水
路18の入口182Lに入9矢印口、ノ・。
を形成する中空部30に設置され、ボタン31の操作に
よりバネ32を上下させ任意に導水路18の水の流れを
止めることが出来る。又このボール弁29はボタン31
を上下させるとポンプ33が上下した時に下方へ下がる
ボール弁の役割も果たす。34は握り部36を有するア
イロン本体である。このような構成において水の流れを
順を追って説明すると第1図に示すごとくタンク25か
らの水は矢印イのように接続バンキング24を通り導水
路18の入口182Lに入9矢印口、ノ・。
二のように導水路18に沿って流れる。次いでボール弁
29.弁装置19を経て矢印ホ、へに示すように滴下ノ
ズル28から気化室12へと流れ込む。
29.弁装置19を経て矢印ホ、へに示すように滴下ノ
ズル28から気化室12へと流れ込む。
次に、この実施例の構成における作用を説明する。
ベース11が所定の温度に達していない時にタンク25
を取り付けると、常閉弁26を押し上げ部27で開状態
にする。しかしこの状態では熱応動部材20は下方へわ
ん曲しており、弁装置19が閉状態にあるのでノズル2
8からは水は滴下しない。ベース11が加熱され、所定
の温度に到達すると、熱応動部材2oは上方へわん曲し
、弁装置19を開状態にする。よって、タンク26の水
1は導水路18を経てボール弁29をタンク26の水頭
の落差または浮力で上方へ押し上げ出口18bを経てノ
ズル28から滴下し、気化室12に至り蒸気となる。こ
の状態でボタン31を下方へ押し下げるとホンダ33が
下方へ下がりバネ32を押し下げ、ポール弁29を導水
路本体16へ押しつけてシールし水の流れを停止させる
。又この状態でボタン31を上下動させるとポンプ33
が導水路18にある水を吸み上げて上記と同様の水路を
経てノズル28から瞬時に多量の水を気化室12へ送り
多量の蒸気を発生させる。このポンプ33の上下動が多
すき゛る場合は気化室12に多量の水を送る結果、ベー
ス11は温度が下がり熱応動部材20が下方へわん曲し
、導水路18を弁装置19によって閉状態にするので、
ボタン31を上下動さぞてもタンク26の水は気化室1
2へ送れなくなる。この事はベース11が冷たい時や所
定の温度に到達していない時にボタン31を上下動させ
ても(ポンプ33を上下動させる事と同じである)上記
と同様の動作をし気化室12へはタンク26さ 与Q水は送れない。
を取り付けると、常閉弁26を押し上げ部27で開状態
にする。しかしこの状態では熱応動部材20は下方へわ
ん曲しており、弁装置19が閉状態にあるのでノズル2
8からは水は滴下しない。ベース11が加熱され、所定
の温度に到達すると、熱応動部材2oは上方へわん曲し
、弁装置19を開状態にする。よって、タンク26の水
1は導水路18を経てボール弁29をタンク26の水頭
の落差または浮力で上方へ押し上げ出口18bを経てノ
ズル28から滴下し、気化室12に至り蒸気となる。こ
の状態でボタン31を下方へ押し下げるとホンダ33が
下方へ下がりバネ32を押し下げ、ポール弁29を導水
路本体16へ押しつけてシールし水の流れを停止させる
。又この状態でボタン31を上下動させるとポンプ33
が導水路18にある水を吸み上げて上記と同様の水路を
経てノズル28から瞬時に多量の水を気化室12へ送り
多量の蒸気を発生させる。このポンプ33の上下動が多
すき゛る場合は気化室12に多量の水を送る結果、ベー
ス11は温度が下がり熱応動部材20が下方へわん曲し
、導水路18を弁装置19によって閉状態にするので、
ボタン31を上下動さぞてもタンク26の水は気化室1
2へ送れなくなる。この事はベース11が冷たい時や所
定の温度に到達していない時にボタン31を上下動させ
ても(ポンプ33を上下動させる事と同じである)上記
と同様の動作をし気化室12へはタンク26さ 与Q水は送れない。
5三ご2−
2−1′5この実施例においてはポンプ装置をアイロン
本体に一体に構成した例を説明したが、ポンプ装置は単
独に設けてもよく、タンク側に設けても同様の効果を奏
する。
本体に一体に構成した例を説明したが、ポンプ装置は単
独に設けてもよく、タンク側に設けても同様の効果を奏
する。
発明の効果
本発明は、ポンプ装置の吐出口を熱応動開閉装置の上流
側へ設けたものであるので、ベース向温度が低゛い時や
、ポンプ装置の動作回数が増えても。
側へ設けたものであるので、ベース向温度が低゛い時や
、ポンプ装置の動作回数が増えても。
ベースの気化室へ水が残ることもなく、残水による腐食
や、誤使用による残水による腐食や、ベース面からの水
漏れによる布の汚れヤ、腐食によるスチームのつまりと
いう問題を解決し、スチームアイロン使用後の通電乾燥
という手間を省く事の出来る使用勝手がよく、アイロン
掛は効果の高い増量スチーム機構を有するスチームアイ
ロンを実現するものである。
や、誤使用による残水による腐食や、ベース面からの水
漏れによる布の汚れヤ、腐食によるスチームのつまりと
いう問題を解決し、スチームアイロン使用後の通電乾燥
という手間を省く事の出来る使用勝手がよく、アイロン
掛は効果の高い増量スチーム機構を有するスチームアイ
ロンを実現するものである。
第1図は本発明の一実施例を示すスチームアイロンの要
部分解斜視図、第2図はスチームアイロンの全体的縦断
面図、第3図は従来のスチームアイロンの縦断面図であ
る。 11・・・・・・ベース、12・・・・・・気化室、2
6・・・・・・タンク、18.18&、18b・・・・
・・導水路、19゜20、:21・・・・・・熱応動開
閉装置、33・・・・・・ポンプ装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名范2
図 U−−−へ−ス 12−一一気イヒjL 1B、 /13tt、 18b−−一水1s33−−−
ボング裟l 第3図
部分解斜視図、第2図はスチームアイロンの全体的縦断
面図、第3図は従来のスチームアイロンの縦断面図であ
る。 11・・・・・・ベース、12・・・・・・気化室、2
6・・・・・・タンク、18.18&、18b・・・・
・・導水路、19゜20、:21・・・・・・熱応動開
閉装置、33・・・・・・ポンプ装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名范2
図 U−−−へ−ス 12−一一気イヒjL 1B、 /13tt、 18b−−一水1s33−−−
ボング裟l 第3図
Claims (2)
- (1)気化室を有するベースと、このベースの上方に配
置したタンクと、このタンク内の水を前記気化室に供給
する導水路と、この導水路を開閉制御する熱応動開閉装
置と、タンク内の水を前記導水路に吐出して気化室へ供
給するポンプ装置とを備え、上記ポンプ装置の吐出口を
前記熱応動開閉装置より上流側の導水路に接続したスチ
ームアイロン。 - (2)ポンプ装置をタンク又は把手に設けた特許請求の
範囲第1項記載のスチームアイロン。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60003543A JPS61162996A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | スチ−ムアイロン |
| AU52199/86A AU575236B2 (en) | 1985-01-11 | 1986-01-10 | Steam iron |
| EP86100277A EP0188245B1 (en) | 1985-01-11 | 1986-01-10 | Steam iron with steam surge generation capability |
| DE8686100277T DE3678451D1 (de) | 1985-01-11 | 1986-01-10 | Buegeleisen mit der moeglichkeit einen dampfstoss zu erzeugen. |
| US06/817,592 US4656763A (en) | 1985-01-11 | 1986-01-10 | Steam iron with steam surge generation capability |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60003543A JPS61162996A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | スチ−ムアイロン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61162996A true JPS61162996A (ja) | 1986-07-23 |
| JPH0425038B2 JPH0425038B2 (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=11560328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60003543A Granted JPS61162996A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | スチ−ムアイロン |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4656763A (ja) |
| EP (1) | EP0188245B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61162996A (ja) |
| AU (1) | AU575236B2 (ja) |
| DE (1) | DE3678451D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011529367A (ja) * | 2008-07-31 | 2011-12-08 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | スチームアイロン |
Families Citing this family (37)
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