JPS61163036A - けん引装置 - Google Patents
けん引装置Info
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- JPS61163036A JPS61163036A JP61001501A JP150186A JPS61163036A JP S61163036 A JPS61163036 A JP S61163036A JP 61001501 A JP61001501 A JP 61001501A JP 150186 A JP150186 A JP 150186A JP S61163036 A JPS61163036 A JP S61163036A
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- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 5
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 7
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- ADRPZEYTIFWCBC-UHFFFAOYSA-N 2-fluoro-n-methyl-n-naphthalen-1-ylacetamide Chemical compound C1=CC=C2C(N(C(=O)CF)C)=CC=CC2=C1 ADRPZEYTIFWCBC-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 230000018109 developmental process Effects 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60P—VEHICLES ADAPTED FOR LOAD TRANSPORTATION OR TO TRANSPORT, TO CARRY, OR TO COMPRISE SPECIAL LOADS OR OBJECTS
- B60P3/00—Vehicles adapted to transport, to carry or to comprise special loads or objects
- B60P3/12—Vehicles adapted to transport, to carry or to comprise special loads or objects for salvaging damaged vehicles
- B60P3/125—Vehicles adapted to transport, to carry or to comprise special loads or objects for salvaging damaged vehicles by supporting only part of the vehicle, e.g. front- or rear-axle
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- Health & Medical Sciences (AREA)
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- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Mechanical Treatment Of Semiconductor (AREA)
- Noodles (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は車両持上げならびにけん引装置に関し、とくに
、けん引車のベッド内に組み込まれ、傾斜して持ち上げ
るように伸張でさ且つその高さに関わりなくその姿勢の
制御ができるように角度を調整できるブームを有1−る
この形式の装置に関する。
、けん引車のベッド内に組み込まれ、傾斜して持ち上げ
るように伸張でさ且つその高さに関わりなくその姿勢の
制御ができるように角度を調整できるブームを有1−る
この形式の装置に関する。
従来の技術および発明が解決しようとする問題点けん引
車によって故障車両を持ち上げ且つけん引する技術の最
近の開発により、故障車両の前車輪または後車輪を係合
させ且つ持ち上げる車輪持上げ装置が作られた。これら
の周知の装置の多(はけん引車の後部に取り付は且つ在
来のレッカ装置と共に用いられる。本発明の共同譲受人
に8$渡された米国特許第4,451,195号に示す
ように、これらの装置はレツカ・ブームならびにウィン
チ装置と共に用いられる。この形式の装置の別の例が米
国特許第4.ろ8 A、817号に例示されていると考
えられる。しかし、レツカと車輪持上げ装置との特徴を
組み合わせることが望ましい。この諸例が米国特許第4
.475,334号、同第4.473,257号、同第
5,924,763号、西ドイツ特許明細書第26.0
8゜52′5号、および西ドイツ公開公報第28.21
.436号に示しである。
車によって故障車両を持ち上げ且つけん引する技術の最
近の開発により、故障車両の前車輪または後車輪を係合
させ且つ持ち上げる車輪持上げ装置が作られた。これら
の周知の装置の多(はけん引車の後部に取り付は且つ在
来のレッカ装置と共に用いられる。本発明の共同譲受人
に8$渡された米国特許第4,451,195号に示す
ように、これらの装置はレツカ・ブームならびにウィン
チ装置と共に用いられる。この形式の装置の別の例が米
国特許第4.ろ8 A、817号に例示されていると考
えられる。しかし、レツカと車輪持上げ装置との特徴を
組み合わせることが望ましい。この諸例が米国特許第4
.475,334号、同第4.473,257号、同第
5,924,763号、西ドイツ特許明細書第26.0
8゜52′5号、および西ドイツ公開公報第28.21
.436号に示しである。
この種の装置の重要な特徴は、この装置が収納位置にあ
る場合、車輪係合装置が、けん別車のベッド内または極
力その尾根に近接して収納されろ、ということである。
る場合、車輪係合装置が、けん別車のベッド内または極
力その尾根に近接して収納されろ、ということである。
周知の現行の車輪持上げ装置は、固定したフレーム部材
の周りに旋回するか、または固定フレーム部材の周りに
旋回する平行四辺形のリンク装置に取り付けられるか、
何れかの水平方向に入れ子式にはまり込んだブームを有
する。ブーム制御の別の周知の方法は、ローラをブーム
上に取り付けてそれを軌道上で垂直に且つ後方に動かす
ことである。
の周りに旋回するか、または固定フレーム部材の周りに
旋回する平行四辺形のリンク装置に取り付けられるか、
何れかの水平方向に入れ子式にはまり込んだブームを有
する。ブーム制御の別の周知の方法は、ローラをブーム
上に取り付けてそれを軌道上で垂直に且つ後方に動かす
ことである。
理想的な車輪持上げ装置は、収納状間の場合、この装置
がベッドの場所をふさがず、そのため若し望むならば同
じ車両に復元装置を使用できろように、最小限の沖張か
行なわれるようにしたものである。さらにこの装置は、
前車輪の持ち上がる傾向を克服する重量分布をけん別車
に付与するため、被けん別車を尾根に近接して引き付け
ることが可能でなければならない。さらにまた、理想的
な車輪引上げ装置Aは、斜面上にある場合にも路床の形
状に追従し、また例えば道路上に雪がある場合にもけん
引されるべき車両の下方に車輪係合エレメントを突っ込
み且つ掘り入れることができろ車輪係合フレームまたは
キャリジを備えるべきである。さらにまた、この棟の装
置は、低(つくられた車両がけん引される場合にも、被
けん別車との1…に充分な最低地上昌を設けろべきであ
る。
がベッドの場所をふさがず、そのため若し望むならば同
じ車両に復元装置を使用できろように、最小限の沖張か
行なわれるようにしたものである。さらにこの装置は、
前車輪の持ち上がる傾向を克服する重量分布をけん別車
に付与するため、被けん別車を尾根に近接して引き付け
ることが可能でなければならない。さらにまた、理想的
な車輪引上げ装置Aは、斜面上にある場合にも路床の形
状に追従し、また例えば道路上に雪がある場合にもけん
引されるべき車両の下方に車輪係合エレメントを突っ込
み且つ掘り入れることができろ車輪係合フレームまたは
キャリジを備えるべきである。さらにまた、この棟の装
置は、低(つくられた車両がけん引される場合にも、被
けん別車との1…に充分な最低地上昌を設けろべきであ
る。
従って本発明の主要な目的は、収納中に尾根を超えて最
小限の伸長がなされ被けん別車をけん別車の一層近くに
引き付けることができ且つブームの高さに関わりなく地
面と相対的に持上げブームの姿勢を調整できるように最
小限のブーム伸張を行ない且つブーム姿勢を制御できる
ようにした一体の車輪引上げ装置を提供することにある
。
小限の伸長がなされ被けん別車をけん別車の一層近くに
引き付けることができ且つブームの高さに関わりなく地
面と相対的に持上げブームの姿勢を調整できるように最
小限のブーム伸張を行ない且つブーム姿勢を制御できる
ようにした一体の車輪引上げ装置を提供することにある
。
本発明の別の目的は、けん別車に組み込まれた車輪持上
げ装置において、同装置が、道路に対して傾斜した直線
経路に沿って制御自在に動き得る旋回支持材を含むブー
ム・)・ウジングと旋回支持材の周りでのブームOハウ
ジングの配置を変化させる姿勢制御部材とを有し、端部
に車両持上げキャリジを備えた持上げブームをブーム・
ノ・ウジングが入れ子式に支えるようにした車輪持上げ
装置を提供することにある。
げ装置において、同装置が、道路に対して傾斜した直線
経路に沿って制御自在に動き得る旋回支持材を含むブー
ム・)・ウジングと旋回支持材の周りでのブームOハウ
ジングの配置を変化させる姿勢制御部材とを有し、端部
に車両持上げキャリジを備えた持上げブームをブーム・
ノ・ウジングが入れ子式に支えるようにした車輪持上げ
装置を提供することにある。
問題点を解決するだめの手段
従って本発明によれば、故障車両をその車輪で持ち上げ
且つけん引するけん別車に備えられる装置において、同
装置が、持上げブームを入れ子式に支え且つ傾斜した直
線経路に沿って制御自在に動き得ろ旋回支持材を有する
持上げブーム・ノ・ウソングを含みブーム・ハウジング
が旋回支持材の周りで角度を1・V4整できるようにし
た装置が得られる。ブーム・ハウジングの旋回支持材は
液圧シリンダの出力ビストン、ロッドの端部のような動
力伸張部に支えられ、ロフドは固定した直線経路のみに
沿って動くように制限される。矢張りなるべく液圧ピス
トン/シリンダが望ましい別の動力伸張部材が、一端を
固定直線経路で動くように旋回自在に制限し、他端をそ
の姿勢を変化させるようにブーム・ハウジングの旋回支
持材から間隔をあけてブーム・ハウジングに旋回自在に
連結している。
且つけん引するけん別車に備えられる装置において、同
装置が、持上げブームを入れ子式に支え且つ傾斜した直
線経路に沿って制御自在に動き得ろ旋回支持材を有する
持上げブーム・ノ・ウソングを含みブーム・ハウジング
が旋回支持材の周りで角度を1・V4整できるようにし
た装置が得られる。ブーム・ハウジングの旋回支持材は
液圧シリンダの出力ビストン、ロッドの端部のような動
力伸張部に支えられ、ロフドは固定した直線経路のみに
沿って動くように制限される。矢張りなるべく液圧ピス
トン/シリンダが望ましい別の動力伸張部材が、一端を
固定直線経路で動くように旋回自在に制限し、他端をそ
の姿勢を変化させるようにブーム・ハウジングの旋回支
持材から間隔をあけてブーム・ハウジングに旋回自在に
連結している。
本発明を実施する場合、双方の直線経路による拘束は、
車両のフレームに固定された対応滑り面内に入れ子式に
支えられた少な(とも一つ、なるべくなら二つの傾斜し
た滑り部材によって付与され、ブーム・ハウジングの旋
回支持材と姿勢制御部材とが共に滑り面により旋回自在
に支えられる。
車両のフレームに固定された対応滑り面内に入れ子式に
支えられた少な(とも一つ、なるべくなら二つの傾斜し
た滑り部材によって付与され、ブーム・ハウジングの旋
回支持材と姿勢制御部材とが共に滑り面により旋回自在
に支えられる。
滑り面は、ブーム・ハウジングと共に滑り部材が、車両
が負荷される時に後方且つ下方に動き、持ち上げ1つけ
ん引するため前方−目つ上方に引っ込むよ5に%後方向
且つ下方向に傾けられる。姿勢制御装置は、ブームの高
さに関わりな(道路と相対的にブームの傾斜を変化させ
るように作用する。
が負荷される時に後方且つ下方に動き、持ち上げ1つけ
ん引するため前方−目つ上方に引っ込むよ5に%後方向
且つ下方向に傾けられる。姿勢制御装置は、ブームの高
さに関わりな(道路と相対的にブームの傾斜を変化させ
るように作用する。
傾斜面上でブームを動かすことによりブームの最小限の
伸長が可能となる。ブームの姿勢の制御により、けん別
車の車軸上のより良い重゛敞分布を得るように、被けん
別車をより高(且つけん別車により近接して持ち上げる
ことができる。さらにまた姿勢制御により、車輪係合キ
ャリジ・フォークが道路の形状に追従し且つ雪等の上で
故障車両のタイヤの下に掘り入れることができ、地面と
被けん別車との間に可成りの、しかも直接の間げきを与
えることができる。
伸長が可能となる。ブームの姿勢の制御により、けん別
車の車軸上のより良い重゛敞分布を得るように、被けん
別車をより高(且つけん別車により近接して持ち上げる
ことができる。さらにまた姿勢制御により、車輪係合キ
ャリジ・フォークが道路の形状に追従し且つ雪等の上で
故障車両のタイヤの下に掘り入れることができ、地面と
被けん別車との間に可成りの、しかも直接の間げきを与
えることができる。
本発明の別の態様は車輪係合フォークを取り付ける装置
であり、それにより、確実にロックされた作動位置から
、作動位置より90°または180゜もの面内の確実に
ロックされた収納位置へそれらを変えることかできる。
であり、それにより、確実にロックされた作動位置から
、作動位置より90°または180゜もの面内の確実に
ロックされた収納位置へそれらを変えることかできる。
更にまた本発明の態様は、けん別車の真下の道路の形状
と無関係に被けん別車がけん引される際に被けん別車と
係合し且つ道路形状に車両が追従し得るようにキャリジ
が道路の形状に追従できるようにさせるけん引キャリジ
の旋回自在な取付は装置である。
と無関係に被けん別車がけん引される際に被けん別車と
係合し且つ道路形状に車両が追従し得るようにキャリジ
が道路の形状に追従できるようにさせるけん引キャリジ
の旋回自在な取付は装置である。
本発明の詳細な諸特徴および諸利点ならびにその他の目
的は、添付図面に関連してなされる次の説明により明白
となろう。
的は、添付図面に関連してなされる次の説明により明白
となろう。
実施例および作用
図面について説明する。図は本発明に従って車輪持上げ
装置12を構成するけん別車10を示す。
装置12を構成するけん別車10を示す。
この車両10は、キャブ18の後方に且つベッド14を
横切って延びるように構造支持部材16を配設したベッ
ド14を含む。一対の管状滑り面20.22が支持部材
16に固定され且つ後方に延びている。滑り面20.2
2の中間に液圧シリンダ240尾端が配設される。滑り
面20.22とシリンダ24とはなるべくなら、滑り部
材を貫き、シリンダの端部に固定された円筒状スプール
28をNぎ、潜抜によるなどして支持部材16に固定さ
れた耳30を貫いて延びる横ws26により支持部材1
6に結合されることが望ましい。耳30は、滑り面の対
向端に1月つまた各滑り面とシリンダとの中間に配設さ
れる。従って滑り面20.22の上端とシリンダ24の
上端とは、車両のベッドに対し静止している。
横切って延びるように構造支持部材16を配設したベッ
ド14を含む。一対の管状滑り面20.22が支持部材
16に固定され且つ後方に延びている。滑り面20.2
2の中間に液圧シリンダ240尾端が配設される。滑り
面20.22とシリンダ24とはなるべくなら、滑り部
材を貫き、シリンダの端部に固定された円筒状スプール
28をNぎ、潜抜によるなどして支持部材16に固定さ
れた耳30を貫いて延びる横ws26により支持部材1
6に結合されることが望ましい。耳30は、滑り面の対
向端に1月つまた各滑り面とシリンダとの中間に配設さ
れる。従って滑り面20.22の上端とシリンダ24の
上端とは、車両のベッドに対し静止している。
滑り面20.22は、好適な実施例の場合、長方形前面
形状を有する中空部材であるが、本発明に従い任意のそ
の他適宜の断面形状を用いて良いことを理解丁べきであ
る。各々がフレーム32から下方に延びて、梅方向に延
びる横部材またはプレース37に在来の固定方法で取り
付けられたそれぞれのビーム34.36が、滑り面の対
向面でベッド14のフレーム32に固定される。横ビー
ム3Tは滑り面の固定された上端より下の高さに配設さ
れ、滑り面は下方に傾けられ且つ横ビーム上に支持され
、溶接などでそこに固定される。その結果滑り面はベッ
ドに対し且つ道路に対して固定した傾斜をなすが、滑り
面の傾斜の角度はなるべくなら゛約45°の範囲にある
ことが望ましく、試作モデルの場合には約45°である
。
形状を有する中空部材であるが、本発明に従い任意のそ
の他適宜の断面形状を用いて良いことを理解丁べきであ
る。各々がフレーム32から下方に延びて、梅方向に延
びる横部材またはプレース37に在来の固定方法で取り
付けられたそれぞれのビーム34.36が、滑り面の対
向面でベッド14のフレーム32に固定される。横ビー
ム3Tは滑り面の固定された上端より下の高さに配設さ
れ、滑り面は下方に傾けられ且つ横ビーム上に支持され
、溶接などでそこに固定される。その結果滑り面はベッ
ドに対し且つ道路に対して固定した傾斜をなすが、滑り
面の傾斜の角度はなるべくなら゛約45°の範囲にある
ことが望ましく、試作モデルの場合には約45°である
。
滑り面と同じ断面のそれぞれの滑り部材38.40が各
滑り面20.22内に入れ子式に支えられる。各滑り部
材3B、40の自由端は、それらの間に延びるビン42
を支える孔を有する。液圧シリンダ24のピストン・ロ
ッド46の端部のロッド・アイ44がピン42の中央部
分でピン42上にジャーナルで支えられ、ロッド・アイ
は円筒状スプールの形状をなしている。また、中空の持
上げブーム拳ハウジング52の上面になるべく溶接で固
定される一対の直立した耳48.50が、ピン42によ
りロッド・アイ・スプールの両側にジャーナルで支えら
れている。従って持上げブーム・ハウジング52は滑り
部材38,40とピストン・ロツI’46とにより旋回
自在に支えられ且つそれらと共に動くことができ、持上
げブーム・ハウジングを支えているピストン・ロッド4
6とビン42とは、滑り面20.22で画定される直線
経路内で動(ように拘束される。以下に説明する目的の
ため、別の直立した耳54.560対がブーム・ハウジ
ング520両側で耳48.50から後方に間隔をあけて
嫉かれる。
滑り面20.22内に入れ子式に支えられる。各滑り部
材3B、40の自由端は、それらの間に延びるビン42
を支える孔を有する。液圧シリンダ24のピストン・ロ
ッド46の端部のロッド・アイ44がピン42の中央部
分でピン42上にジャーナルで支えられ、ロッド・アイ
は円筒状スプールの形状をなしている。また、中空の持
上げブーム拳ハウジング52の上面になるべく溶接で固
定される一対の直立した耳48.50が、ピン42によ
りロッド・アイ・スプールの両側にジャーナルで支えら
れている。従って持上げブーム・ハウジング52は滑り
部材38,40とピストン・ロツI’46とにより旋回
自在に支えられ且つそれらと共に動くことができ、持上
げブーム・ハウジングを支えているピストン・ロッド4
6とビン42とは、滑り面20.22で画定される直線
経路内で動(ように拘束される。以下に説明する目的の
ため、別の直立した耳54.560対がブーム・ハウジ
ング520両側で耳48.50から後方に間隔をあけて
嫉かれる。
滑り部材38.40の自由端かられずかな距離を置いて
、その上面からそれぞれの耳58.60が直立している
。滑り面20.22はなるべ(なら、耳58.60が滑
り面を貫いて突出でき、それにより滑り部材の端部から
間隔をあけて耳を配設でき、他方、滑り部材が滑り面内
に引っ込められた場合滑り部材が滑り面内に完全に支え
られ且つ伸長された場合滑り面による付加的な支持を滑
り部材に与え得るように、62.64において上面に逃
げを設けることが望ましい。耳58.60間のジャーナ
ル・ピン66には、そのピストン争ロッド72を後方に
伸長させて円筒状のロッr・アイ・スプール部材74に
結合させた別の液圧シリンダ700尾端に浴接された中
空のスプール68が旋回自在に配設されている。ピン7
5は、ロッド・アイ部材74と従ってロツP72とを、
持上げブーム・ハウジング52上の後部の耳54.56
の間にジャーナルで取り付ける。その結果、シリンダ7
0は滑り部材3B、40と共に動(よ5釦取り付けられ
るので、シリンダの上記端部はブーム・ハウジング支持
ピン42の経路に平行な直線経路内で動くように拘束さ
れる。従って、シリンダ70のロッドT2の作動は、ピ
ンT5を介してピン42の旋回支持材の周り釦プーム・
ハウジング52を旋回させ、それによりシリンダ24の
伸張と無関係にブーム・ハウジングの姿勢を変化させる
ように作用することがわかる。
、その上面からそれぞれの耳58.60が直立している
。滑り面20.22はなるべ(なら、耳58.60が滑
り面を貫いて突出でき、それにより滑り部材の端部から
間隔をあけて耳を配設でき、他方、滑り部材が滑り面内
に引っ込められた場合滑り部材が滑り面内に完全に支え
られ且つ伸長された場合滑り面による付加的な支持を滑
り部材に与え得るように、62.64において上面に逃
げを設けることが望ましい。耳58.60間のジャーナ
ル・ピン66には、そのピストン争ロッド72を後方に
伸長させて円筒状のロッr・アイ・スプール部材74に
結合させた別の液圧シリンダ700尾端に浴接された中
空のスプール68が旋回自在に配設されている。ピン7
5は、ロッド・アイ部材74と従ってロツP72とを、
持上げブーム・ハウジング52上の後部の耳54.56
の間にジャーナルで取り付ける。その結果、シリンダ7
0は滑り部材3B、40と共に動(よ5釦取り付けられ
るので、シリンダの上記端部はブーム・ハウジング支持
ピン42の経路に平行な直線経路内で動くように拘束さ
れる。従って、シリンダ70のロッドT2の作動は、ピ
ンT5を介してピン42の旋回支持材の周り釦プーム・
ハウジング52を旋回させ、それによりシリンダ24の
伸張と無関係にブーム・ハウジングの姿勢を変化させる
ように作用することがわかる。
ブーム・ハウジング52内には、それに対して入れ子式
に動くよ5に一つ以上の内側即ち待上げブーム76が配
設される。この内側ブームは従来のように1ブーム・ハ
ウジング52内に取り付けられてその一端をそのキャブ
の端部付近に旋回自在に固定させ且つそのロッド端部を
内側ブームT6の端部に旋回自在に取り付けている液圧
シリンダT8により、プーム轡ハウジング52と相対的
に伸長される。付加的な内側持上はブームが用いられる
場合にも、それらは、同様な方法で液圧シリンダにより
入れ子式に伸張され且つ引っ込められる。
に動くよ5に一つ以上の内側即ち待上げブーム76が配
設される。この内側ブームは従来のように1ブーム・ハ
ウジング52内に取り付けられてその一端をそのキャブ
の端部付近に旋回自在に固定させ且つそのロッド端部を
内側ブームT6の端部に旋回自在に取り付けている液圧
シリンダT8により、プーム轡ハウジング52と相対的
に伸長される。付加的な内側持上はブームが用いられる
場合にも、それらは、同様な方法で液圧シリンダにより
入れ子式に伸張され且つ引っ込められる。
「制御シリンダ」として定義されるシリンダ24は、ロ
ッド46の中心線79により画定される直線経路に治っ
たブーム・ハウジングと内側ブームとの伸張位置を制御
する。さらKまた「姿勢シリンダ」として定義されるシ
リンダ70の端部が姿勢シリンダ・ロッドT2のいかな
る伸張位置においても滑り部材38.40と一緒に動く
ので、ブーム・ハウジング52と内側ブーム76とは単
に、滑り面20.22の傾斜により画定される傾斜経路
において後方且つ下方、または前方且つ上方に動(のみ
である。ブーム・ハウジングと内側、ブームとの道路に
対する姿勢を変化させるためKは、姿勢シリンダ70の
ロッド72が伸長されるか、または引っ込められ、伸長
によりブーム・ハウジングと内側ブームとの旋回ピン4
20周りでの下方への旋回が行われ、引込みによりブー
ム・ハウジングの上方への旋回が行われる。
ッド46の中心線79により画定される直線経路に治っ
たブーム・ハウジングと内側ブームとの伸張位置を制御
する。さらKまた「姿勢シリンダ」として定義されるシ
リンダ70の端部が姿勢シリンダ・ロッドT2のいかな
る伸張位置においても滑り部材38.40と一緒に動く
ので、ブーム・ハウジング52と内側ブーム76とは単
に、滑り面20.22の傾斜により画定される傾斜経路
において後方且つ下方、または前方且つ上方に動(のみ
である。ブーム・ハウジングと内側、ブームとの道路に
対する姿勢を変化させるためKは、姿勢シリンダ70の
ロッド72が伸長されるか、または引っ込められ、伸長
によりブーム・ハウジングと内側ブームとの旋回ピン4
20周りでの下方への旋回が行われ、引込みによりブー
ム・ハウジングの上方への旋回が行われる。
内側ブームの自由端には、故障車両の車輪係合キャリジ
・フォーク82.84を備えるけん引棒80が取り付け
られる。けん引棒80は、けん引棒を内側ブーム76の
端部に連結する二またの連結部材88を貫いて延びるジ
ャーナル・ピン86により画定される概ね垂直な軸線の
周りに回転するように、在来の如く旋回自在に取り付け
られた細長い部材を含む。さらKまた、故障車両の車輪
を係合するためにキャリジが地面の形状に追従できるよ
うに1またけん別車の下の道路の形状と無関係に被けん
別車の下の道路の形状を故障車両が追従できるようにす
るため、キャリジを、内側ブームとプーム轡ハウジング
との軸線方向に沿って延びる水平軸線の周りで旋回運動
するように取り付けることもできる。この目的のため、
ジャーナル・ピン86を備える連結部材88はそれにプ
レート90を結合しまたは一緒に形成することができ、
プレート90は、内側デーム76とブーム・ハウジング
52との延長軸線の方向に沼ってプレートを貫いて地び
且つけん引4=380を旋回自在に支えるジャーナル・
eン92を■1−る。従ってけん引棒とキャリジ・フォ
ークとは、ピン86の垂直軸線の剃りに旋回し得るのみ
ならず、それらはまた、ピン92の水平軸線の周りに旋
回することもできる。さらにまたこの構造によれば、故
障車両がコーナ等を回ってけん引される際、けん引棒が
両軸線の周りに旋回でき、それが、制御シリンダ24と
内側ブーム伸長シリンダ78との引込みKより被けん引
車がけん引車に極めて近接して引かれる場合にも被けん
引車とけん引車の尾根との間のすきまを保持するのに役
立つ。
・フォーク82.84を備えるけん引棒80が取り付け
られる。けん引棒80は、けん引棒を内側ブーム76の
端部に連結する二またの連結部材88を貫いて延びるジ
ャーナル・ピン86により画定される概ね垂直な軸線の
周りに回転するように、在来の如く旋回自在に取り付け
られた細長い部材を含む。さらKまた、故障車両の車輪
を係合するためにキャリジが地面の形状に追従できるよ
うに1またけん別車の下の道路の形状と無関係に被けん
別車の下の道路の形状を故障車両が追従できるようにす
るため、キャリジを、内側ブームとプーム轡ハウジング
との軸線方向に沿って延びる水平軸線の周りで旋回運動
するように取り付けることもできる。この目的のため、
ジャーナル・ピン86を備える連結部材88はそれにプ
レート90を結合しまたは一緒に形成することができ、
プレート90は、内側デーム76とブーム・ハウジング
52との延長軸線の方向に沼ってプレートを貫いて地び
且つけん引4=380を旋回自在に支えるジャーナル・
eン92を■1−る。従ってけん引棒とキャリジ・フォ
ークとは、ピン86の垂直軸線の剃りに旋回し得るのみ
ならず、それらはまた、ピン92の水平軸線の周りに旋
回することもできる。さらにまたこの構造によれば、故
障車両がコーナ等を回ってけん引される際、けん引棒が
両軸線の周りに旋回でき、それが、制御シリンダ24と
内側ブーム伸長シリンダ78との引込みKより被けん引
車がけん引車に極めて近接して引かれる場合にも被けん
引車とけん引車の尾根との間のすきまを保持するのに役
立つ。
本発明の別の特徴は、車輪キャリジ・フォークが故障車
両の前車輪または後車輪に独立にまたがり得る作動位置
から、90°または180°の何れかだけ移動して配設
される非作動位置へ、作動位置に在る場合の確実な構造
を依然保持しながら車輪キャリジ・フォークの配置を変
更する装置である。従って図示のように、けん引棒80
はほぼ四角形のM面形状を有し、各フォーク・キャリジ
・フレーム94は一端でけん引棒を入れ子式に支えるよ
うにされた四角形の形状を有する協働管状部材を備えて
いる。はねで押されるロックピン96は、フレーム94
とけん引棒80との一つ以上の選択式の孔を貫通して種
々の車軸幅の車両のためのフォーク間の所望の間隔を保
持することができる。フォークを収納位置に置くべき場
合には、それらをけん引棒から取り外し、作動位置から
90−または望むならば180°、の何れかの位置に再
組立ててれば良い。けん引棒からフレーム94を取り外
さすに位置を変更するのに役立てるには、けん引棒の両
端に円筒状部材98を固定丁れば良(、それにより、フ
レームはけん引棒の四角形断面からそれぞれの円筒状部
分へ自在に引かれ、次いで所望の位置に回転され、再び
けん引棒の四角形の位置に戻される。
両の前車輪または後車輪に独立にまたがり得る作動位置
から、90°または180°の何れかだけ移動して配設
される非作動位置へ、作動位置に在る場合の確実な構造
を依然保持しながら車輪キャリジ・フォークの配置を変
更する装置である。従って図示のように、けん引棒80
はほぼ四角形のM面形状を有し、各フォーク・キャリジ
・フレーム94は一端でけん引棒を入れ子式に支えるよ
うにされた四角形の形状を有する協働管状部材を備えて
いる。はねで押されるロックピン96は、フレーム94
とけん引棒80との一つ以上の選択式の孔を貫通して種
々の車軸幅の車両のためのフォーク間の所望の間隔を保
持することができる。フォークを収納位置に置くべき場
合には、それらをけん引棒から取り外し、作動位置から
90−または望むならば180°、の何れかの位置に再
組立ててれば良い。けん引棒からフレーム94を取り外
さすに位置を変更するのに役立てるには、けん引棒の両
端に円筒状部材98を固定丁れば良(、それにより、フ
レームはけん引棒の四角形断面からそれぞれの円筒状部
分へ自在に引かれ、次いで所望の位置に回転され、再び
けん引棒の四角形の位置に戻される。
使用中フォークは在来のように故障車両のそれぞれの横
に並ぶ車輪にまたがるように排列される。
に並ぶ車輪にまたがるように排列される。
これは、フォークの下端のローラ100によって助成さ
れる。次いで、フォークと車輪保持ロフド102とによ
り得られるキャリジ内に各車輪を支えるため、各車輪の
後方で、各フォークのそれぞれのフォークのまたの間に
車@保持ロフド102が挿入される。
れる。次いで、フォークと車輪保持ロフド102とによ
り得られるキャリジ内に各車輪を支えるため、各車輪の
後方で、各フォークのそれぞれのフォークのまたの間に
車@保持ロフド102が挿入される。
使用中、故障車両を持ち上げ且つけん引すべき場合には
、けん引車が故障車両の前部または後部の近(K移動さ
れ、シリンダ24が伸張されて外側ブーム・ハウジング
52を伸張させる。故障車両が支えられる道路の傾斜の
傾向に依り、外側ブーム・ハウジング52を所望の傾斜
位置まで傾けるように姿勢シリンダ70を作動させるこ
とができる。例えば故障車両が雪上にある場合、外側ブ
ーム・ハウジングを下向きの傾斜に置くこの能力は、−
々障車両の車輪の下の雪中にフォークを突っ込む際に非
常に役立つ。外側ブーム・ハウジングが所望の位置に配
設された後は、持ち上げるべき車輪に対して適切な位置
にフォークを寄せるように、内側ブーム伸長シリンダ7
Bを作動させれば良い。車両がフォーク間の受は枠内に
適切にロックされ、締付はハーネス(図示せず)で締め
付けられると、今開は外側ブームを持ち上げるために制
御シリンダ24および/または姿勢シリンダ70が引っ
込められる。その後内側ブーム76が引っ込められ、次
いで外側ブーム拳ノ1ウジングがけん引に適した位置お
よび傾斜に寸で持ち上げられるが、それはけん引される
車両によって変動する。本装固、が非作動位置にある場
合には制御ンリン々゛24が完全に引っ込められ、それ
により外側プーム働ハウジングがけん引車のキャブ18
に対し前方且つ上方に引かれる。次いでフォークΦキャ
リジ・フレーム94が、けん引車の尾根に近い90°(
または180°)回転した位置に来るか、または、尾根
の近くに可成り平たんな上面を有するような車両の場合
けん引車のベッド上に反転される。
、けん引車が故障車両の前部または後部の近(K移動さ
れ、シリンダ24が伸張されて外側ブーム・ハウジング
52を伸張させる。故障車両が支えられる道路の傾斜の
傾向に依り、外側ブーム・ハウジング52を所望の傾斜
位置まで傾けるように姿勢シリンダ70を作動させるこ
とができる。例えば故障車両が雪上にある場合、外側ブ
ーム・ハウジングを下向きの傾斜に置くこの能力は、−
々障車両の車輪の下の雪中にフォークを突っ込む際に非
常に役立つ。外側ブーム・ハウジングが所望の位置に配
設された後は、持ち上げるべき車輪に対して適切な位置
にフォークを寄せるように、内側ブーム伸長シリンダ7
Bを作動させれば良い。車両がフォーク間の受は枠内に
適切にロックされ、締付はハーネス(図示せず)で締め
付けられると、今開は外側ブームを持ち上げるために制
御シリンダ24および/または姿勢シリンダ70が引っ
込められる。その後内側ブーム76が引っ込められ、次
いで外側ブーム拳ノ1ウジングがけん引に適した位置お
よび傾斜に寸で持ち上げられるが、それはけん引される
車両によって変動する。本装固、が非作動位置にある場
合には制御ンリン々゛24が完全に引っ込められ、それ
により外側プーム働ハウジングがけん引車のキャブ18
に対し前方且つ上方に引かれる。次いでフォークΦキャ
リジ・フレーム94が、けん引車の尾根に近い90°(
または180°)回転した位置に来るか、または、尾根
の近くに可成り平たんな上面を有するような車両の場合
けん引車のベッド上に反転される。
ここに開示した構造体の数多くの変更はそれ自体、当業
者に示唆を与えろものである。しかし、本開示が、例示
のためのみであり本発明の限定と見なすべきものではな
い本発明の好適な実施例に関するものであることは理解
されるべきである。
者に示唆を与えろものである。しかし、本開示が、例示
のためのみであり本発明の限定と見なすべきものではな
い本発明の好適な実施例に関するものであることは理解
されるべきである。
本発明の精神を逸脱しない全ての修正は、添付フレイム
の範囲内に含まれるものとする。
の範囲内に含まれるものとする。
第1図は表現の明確化のため車両の一部分を切り欠き且
つ部分的に伸張されたブーム・ノ・ウジングを示す本発
明の原理に従って車輪持上げ装置を構成したけん引車の
背面斜視図、第2図は諸部分を部分的に分解し且つ車輪
係合フォークの二つの位置を示す内側持上げブームを部
分的に伸長させた車輪持上げ装置の一部分の部分斜視図
、第5図はブームの二つの高さ方向の位置ならびにその
水平方向および上向きの傾斜を示す持上げ装置の側面図
である。 図の主要な部分を表わす符号の説明 10:けん引車 12:けん別装置、持上げ装置 14:ベッド 16:構造支持部材18:キャブ
20:滑り面 22:滑り面 24:第一液圧シリンダ26:横
棒 28二円筒状スプール30:耳
32:フレーム 34:ビーム 36:ビーム 37:プレース、横ビーム 38:滑り部材 40:滑り部材 42:旋回支持材、ビン 44:ロツト嗜アイ 46:ピストン・ロッド48:
耳 50:耳 52:持上げブーム・ハウジング 54:耳 56:耳 58:耳 60:耳 62:逃げ 64:逃げ 66:ジャーナル・−ン 68ニスゾール 70:第二液圧シリンダ72:
第二ピストン・ロッド アイ:ロッド・アイ・スプール部材 75:ビン 76:持上げブームT8:液圧
シリンダ T9:経路、中心線80:けん引棒 82:車輪係合キャリジ・フォーク 84:車輪係合キャリジ・フォーク 86:ジャーナル・ビン 88:連結部材 90ニブレート92:ジャーナ
ル・ビン 94:取付は部分、フォーク・キャリジ・フレーム96
:ロック・ビン 98:円筒状部材100:ローラ 102:車@保持ロッド
つ部分的に伸張されたブーム・ノ・ウジングを示す本発
明の原理に従って車輪持上げ装置を構成したけん引車の
背面斜視図、第2図は諸部分を部分的に分解し且つ車輪
係合フォークの二つの位置を示す内側持上げブームを部
分的に伸長させた車輪持上げ装置の一部分の部分斜視図
、第5図はブームの二つの高さ方向の位置ならびにその
水平方向および上向きの傾斜を示す持上げ装置の側面図
である。 図の主要な部分を表わす符号の説明 10:けん引車 12:けん別装置、持上げ装置 14:ベッド 16:構造支持部材18:キャブ
20:滑り面 22:滑り面 24:第一液圧シリンダ26:横
棒 28二円筒状スプール30:耳
32:フレーム 34:ビーム 36:ビーム 37:プレース、横ビーム 38:滑り部材 40:滑り部材 42:旋回支持材、ビン 44:ロツト嗜アイ 46:ピストン・ロッド48:
耳 50:耳 52:持上げブーム・ハウジング 54:耳 56:耳 58:耳 60:耳 62:逃げ 64:逃げ 66:ジャーナル・−ン 68ニスゾール 70:第二液圧シリンダ72:
第二ピストン・ロッド アイ:ロッド・アイ・スプール部材 75:ビン 76:持上げブームT8:液圧
シリンダ T9:経路、中心線80:けん引棒 82:車輪係合キャリジ・フォーク 84:車輪係合キャリジ・フォーク 86:ジャーナル・ビン 88:連結部材 90ニブレート92:ジャーナ
ル・ビン 94:取付は部分、フォーク・キャリジ・フレーム96
:ロック・ビン 98:円筒状部材100:ローラ 102:車@保持ロッド
Claims (8)
- (1)故障車両を動かすように連結するため故障車両の
下に置くようにされた伸張自在の持上げ装置(76)、
(82)、(84)を備えた細長い持上げブーム・ハウ
ジング(52)を有する、故障車両を持ち上げ且つけん
引するためけん引車(10)の後部に取り付けられるけ
ん引装置(12)において、前記装置が、一端からピス
トン・ロッド(46)を延伸させる第一液圧シリンダ(
24)と、前記シリンダの他端を前記けん引車に結合す
る装置(26)、(28)と、旋回支持材(42)で前
記ロッドを前記持上げブーム・ハウジングへ旋回自在に
取り付けるジャーナル装置(42)、(44)と、直線
状に延びる少なくとも一つの滑り面(20)、(22)
と、前記けん引車に対して後方に且つ下方に傾斜する傾
いた配置で前記滑り面を前記けん引車に結合する装置(
32)、(34)、(36)、(37)と、各滑り面内
に入れ子式に配設された滑り部材(38)、(40)と
を含み、各滑り部材の一端がそれぞれの滑り面の後方に
延びる端部からの延長部として配設され、前記滑り面に
より画定される直線状の経路(79)内で動くように前
記ロッドと前記旋回支持材とを拘束するため前記ピスト
ン、ロッドを前記滑り部材の前記の伸張自在の端部に旋
回自在に連結する装置(42)、(44)と、一端から
第二ピストン・ロッド(72)を延伸させる第二液圧シ
リンダ(70)と、前記第二ロッドの一つと前記第二シ
リンダの他端とを前記滑り部材に旋回自在に取り付ける
装置(58)、(60)、(66)、(68)と、前記
第一液圧シリンダのピストン・ロッド(72)の伸張お
よび引込みに際して前記旋回支持材の周りにブーム・ハ
ウジングを旋回させるため前記第二ピストン、ロッドの
他方と前記第二シリンダの他端とを前記旋回支持材(4
2)から間隔をあけて前記持上げブーム・ハウジングへ
旋回自在に取り付ける装置(54)、(56)、(74
)、(75)とを含むようにしたことを特徴とするけん
引装置。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載のけん引装置におい
て、二つの滑り面(20)、(22)があり、前記滑り
面の中間に前記第一液圧シリンダ(24)が配設され、
各滑り面がそれぞれの滑り部材(38)、(40)を有
し、前記第一シリンダのピストン・ロッド(46)が双
方の滑り面に連結されるようにしたことを特徴とするけ
ん引装置。 - (3)特許請求の範囲第1項または第2項に記載のけん
引装置において、前記第二ピストン、ロッド(72)が
前記持上げブーム・ハウジング(52)に連結され、前
記第二シリンダの前記他端が前記滑り部材(38)、(
40)に連結されるようにしたことを特徴とするけん引
装置。 - (4)特許請求の範囲第5項に記載のけん引装置におい
て、前記旋回支持材(42)と前記の伸張自在の持上げ
装置(76)、(82)、(84)との中間の配設位置
で前記第二ピストン・ロッド(72)が前記持上げブー
ム・ハウジング(52)に連結されるようにしたことを
特徴とするけん引装置。 - (5)特許請求の範囲第1項に記載のけん引装置におい
て、前記の伸張自在の持上げ装置(76)、(82)、
(84)が、前記ブーム・ハウジング(52)内に入れ
子式に収容でき且つ前記旋回支持材の配設位置から遠ざ
かる方向に伸長できる細長い持上げブーム(76)を含
むようにしたことを特徴とするけん引装置。 - (6)特許請求の範囲第5項に記載のけん引装置におい
て、前記の伸張自在の持上げ装置が、けん引棒(80)
と、ほぼ垂直な軸線の周りでの回転ならびに前記垂直軸
線に直角且つ前記持上げブームの伸張の軸線にほぼ平行
な軸線の周りでの回転のために前記けん引棒(80)を
前記持上げブーム(76)へ旋回自在に連結する装置(
86)、(90)と、一対の故障車両車輪係合キャリジ
(82)、(84)とを含み、各キャリジが故障車両の
車輪をまたぐようにされた一対のまたを含む間隔をあけ
た一対のフォーク部材を備え、前記また間に前記車輪を
保持する装置(102)を含むようにしたことを特徴と
するけん引装置。 - (7)特許請求の範囲第5項に記載のけん引装置におい
て、前記の伸張自在の持上げ装置が、細長いけん引棒(
80)と、ほぼ垂直な軸線の周りで回転するように前記
けん引棒をその長さの中間で前記持上げブームへ旋回自
在に連結する装置(86)と、前記けん引棒に取り付け
られた一対の故障車両係合キャリジ(82)、(84)
とを含み、前記けん引棒が四角形状を備え、各キャリジ
が取付け部分(94)と前記取付け部分にほぼ直角に延
伸する間をあけた一対のフォーク部材とを備え、前記け
ん引棒(80)の取付け部分が前記けん引棒のそれぞれ
の端部を入れ子式に収容するようにされた中空の四角形
状を備え、作動位置および収納位置で前記取付け部分を
前記けん引棒へ取外し自在にロックしそれにより各キャ
リジを前記けん引棒から取り外し90°だけ回してそこ
にロックできるようにする装置(96)を含むようにし
たことを特徴とするけん引装置。 - (8)特許請求の範囲第1項から第4項の何れか一つの
項に記載のけん引装置において、前記第一シリンダのピ
ストン・ロッドを前記滑り部材へ旋回自在に連結する前
記装置(42)が前記旋回支持材に配設されるようにし
たことを特徴とするけん引装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/690,308 US4634337A (en) | 1985-01-10 | 1985-01-10 | Integrated wheel lift wrecker |
| US690308 | 1985-01-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163036A true JPS61163036A (ja) | 1986-07-23 |
Family
ID=24771962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61001501A Pending JPS61163036A (ja) | 1985-01-10 | 1986-01-09 | けん引装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4634337A (ja) |
| JP (1) | JPS61163036A (ja) |
| CA (1) | CA1234076A (ja) |
| DE (1) | DE3600441A1 (ja) |
| GB (1) | GB2169580B (ja) |
| SE (1) | SE8505746L (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP3010299U (ja) * | 1994-10-18 | 1995-04-25 | 好雄 吉田 | 車両用牽引連結装置 |
| JPH07215122A (ja) * | 1994-02-05 | 1995-08-15 | Sanshiyuuzen Kogyo Kk | 運搬車両 |
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