JPS61163331A - 複写機の変倍制御装置 - Google Patents
複写機の変倍制御装置Info
- Publication number
- JPS61163331A JPS61163331A JP60003192A JP319285A JPS61163331A JP S61163331 A JPS61163331 A JP S61163331A JP 60003192 A JP60003192 A JP 60003192A JP 319285 A JP319285 A JP 319285A JP S61163331 A JPS61163331 A JP S61163331A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnification
- size
- solid
- state image
- transfer paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は複写機の光学変倍装置に関し、特にその駆動制
御装置に係るものである。
御装置に係るものである。
(従来技術)
複写機は、コンタクトガラス上の原稿を光学系により感
光体上に投影し、画像を形成するようになっているが、
等倍像の他に、縮小像、拡矢像が得られる、いわゆる変
倍装置が設けられているものが多い。
光体上に投影し、画像を形成するようになっているが、
等倍像の他に、縮小像、拡矢像が得られる、いわゆる変
倍装置が設けられているものが多い。
これは光学系のレンズ、ミラーブロックを倍率に合わせ
て駆動制御することにより行なわれていた。
て駆動制御することにより行なわれていた。
そして従来の可変倍複写装置に於ける駆動制御方式には
、倍率に相当する数値データを記憶する手段を有し、倍
率が入力される毎に、記憶手段より数値データを読み出
し、その数値データに相当する距離の駆動を行なうもの
、及び倍率が入力される毎に、駆動すべき距離を演算し
、駆動するものがあり、さらに距離の検証の為にポテン
ションメータ(位置−抵抗値換算器)等を用い、閉ルー
プ制御を行なうものがある。
、倍率に相当する数値データを記憶する手段を有し、倍
率が入力される毎に、記憶手段より数値データを読み出
し、その数値データに相当する距離の駆動を行なうもの
、及び倍率が入力される毎に、駆動すべき距離を演算し
、駆動するものがあり、さらに距離の検証の為にポテン
ションメータ(位置−抵抗値換算器)等を用い、閉ルー
プ制御を行なうものがある。
しかしこれらは、いづれもレンズの位置、ミラーの位置
等を倍率換算するものであり、実際に感光体表面に形成
される潜像は検証されない。
等を倍率換算するものであり、実際に感光体表面に形成
される潜像は検証されない。
このため、例えば部品の公差等により倍率誤差が生じる
ことがある。
ことがある。
また、特開昭59−111634号の様に、原稿サイズ
を固体撮像素子を用いて検出して、指定された転写紙サ
イズとの比により倍率を算出して、変倍制御するものも
あるが、この場合にも、変倍されて形成された潜像の大
きさは検証していない。
を固体撮像素子を用いて検出して、指定された転写紙サ
イズとの比により倍率を算出して、変倍制御するものも
あるが、この場合にも、変倍されて形成された潜像の大
きさは検証していない。
(目的)
本発明はこの様な従来例の欠点を解消し、倍率誤差の小
さい光学変倍制御装置を提供することを目的とするもの
である。
さい光学変倍制御装置を提供することを目的とするもの
である。
(構成)
そのために本発明は原稿の投影像の大きさWlと、予め
指定された転写紙のサイズW、に相当するサイズ信号w
2とを比較し、比較結果に基づいてw、=wzとなるよ
うに変倍駆動装置を制御することを特徴とするものであ
る。
指定された転写紙のサイズW、に相当するサイズ信号w
2とを比較し、比較結果に基づいてw、=wzとなるよ
うに変倍駆動装置を制御することを特徴とするものであ
る。
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は原稿走査型複写機に於ける実施例を示すもので
、露光面1を照射する露光灯2.2の光は反射光となっ
て第1ミラー3、レンズ4、第2、第3ミラー5.6及
び第4ミラー7を経て感光体8へ達して感光体8の表面
に潜像を形成する。
、露光面1を照射する露光灯2.2の光は反射光となっ
て第1ミラー3、レンズ4、第2、第3ミラー5.6及
び第4ミラー7を経て感光体8へ達して感光体8の表面
に潜像を形成する。
ここで第4ミラー7は後述のソレノイドにより扇動可能
であり、扇動時は7aの位置となり、投影光は固体撮像
素子9へ達する。
であり、扇動時は7aの位置となり、投影光は固体撮像
素子9へ達する。
第2図は駆動制御回路の一例を示すブロック図である。
図において10は倍率入力手段であり、マイクロプロセ
ッサで構成される制御袋filとデータのやりとりを行
なう(制御装置11からは例えば表示信号が出される)
。
ッサで構成される制御袋filとデータのやりとりを行
なう(制御装置11からは例えば表示信号が出される)
。
制御装置11の出力には固体撮像素子9、露光灯2、ド
ライバを介して駆動モータ12,14、ソレノイド15
、PLLilIm回路17が設けである。レンズ4は駆
動モータ12によって駆動され、また第2ミラー5、第
3ミラー6からなるミラーブロック13は駆動ミラー1
4により駆動される。
ライバを介して駆動モータ12,14、ソレノイド15
、PLLilIm回路17が設けである。レンズ4は駆
動モータ12によって駆動され、また第2ミラー5、第
3ミラー6からなるミラーブロック13は駆動ミラー1
4により駆動される。
さらに第4ミラー7はソレノイド15により駆動される
ようになっている。
ようになっている。
尚、16はモータ、18はエンコーダである。
いま、倍率入力手段10により変倍入力信号が制御装置
11に送られると第4図のフローに示される様に、31
(ステップ11以下同様)に於いて入力された倍率を制
御装置11で記憶し、S2にて現時点の倍率を読み取る
為にソレノイド15を通電して第4ミラー7を扇動し、
露光灯2.2を点灯する。これにより 固体撮像素子9に投影光が入射する。いま、第3図の様
に露光面1に原稿走査方向の線状指標a0を設けると、
固体撮像素子9には、その時の倍率に応じた位置に、線
状指標像a、が投影される。
11に送られると第4図のフローに示される様に、31
(ステップ11以下同様)に於いて入力された倍率を制
御装置11で記憶し、S2にて現時点の倍率を読み取る
為にソレノイド15を通電して第4ミラー7を扇動し、
露光灯2.2を点灯する。これにより 固体撮像素子9に投影光が入射する。いま、第3図の様
に露光面1に原稿走査方向の線状指標a0を設けると、
固体撮像素子9には、その時の倍率に応じた位置に、線
状指標像a、が投影される。
次に53で制御装置10は固体撮像素子9の信号を読み
取り、線状指標像a、の位置を認知し、Slにて記憶し
た倍率に於いて投影されるべき線状指標像a2の位置と
比較し、異なる場合にはs4で変倍を行なうべくレンズ
駆動モータ12及び第2、第3ミラー5.6からなるミ
ラーブロック13の駆動モータ14を制御し、再びS3
にて同様の動作、すなわち閉ループ制御を行ない、固体
撮像素子9の信号より認知した線状指標像a、の位置と
、Slにて記憶した倍率に於いて投影されるべき線状指
標像a2の位置が合致した時に85へ進み・ソレノイド
15の通電を停止して第4ミラー7を復帰させ変倍を終
了し、複写動作へと進む。
取り、線状指標像a、の位置を認知し、Slにて記憶し
た倍率に於いて投影されるべき線状指標像a2の位置と
比較し、異なる場合にはs4で変倍を行なうべくレンズ
駆動モータ12及び第2、第3ミラー5.6からなるミ
ラーブロック13の駆動モータ14を制御し、再びS3
にて同様の動作、すなわち閉ループ制御を行ない、固体
撮像素子9の信号より認知した線状指標像a、の位置と
、Slにて記憶した倍率に於いて投影されるべき線状指
標像a2の位置が合致した時に85へ進み・ソレノイド
15の通電を停止して第4ミラー7を復帰させ変倍を終
了し、複写動作へと進む。
以上によれば、例えば第3ミラー6から第4ミラー7を
経た感光体8の表面までの距離と、第3ミラー6から、
固体撮像素子9までの距離を等しくしたとすれば固体撮
像素子9に投影される像の大きさは、感光体8の表面に
形成される潜像の大きさに等しくなる為、固体撮像素子
9の信号と露光面上に設けた指標の位置と操作部より入
力された倍率により決定する指標像の位置信号とを等し
くする様、閉ループ制御することにより、倍率誤差の小
さい変倍制御が可能になる。
経た感光体8の表面までの距離と、第3ミラー6から、
固体撮像素子9までの距離を等しくしたとすれば固体撮
像素子9に投影される像の大きさは、感光体8の表面に
形成される潜像の大きさに等しくなる為、固体撮像素子
9の信号と露光面上に設けた指標の位置と操作部より入
力された倍率により決定する指標像の位置信号とを等し
くする様、閉ループ制御することにより、倍率誤差の小
さい変倍制御が可能になる。
尚、第3ミラー6から第4ミラー7を経た感光体8の表
面までの距離と、第3ミラー6から固体撮像素子9まで
の距離が等しくない場合でも、距離の比と倍率より固体
撮像素子9に投影されるべき指標像の位置信号は決定さ
れる為、前記、距離が等しい場合と同様に閉ループ制御
により倍率誤差の小さい変倍制御が可能である。
面までの距離と、第3ミラー6から固体撮像素子9まで
の距離が等しくない場合でも、距離の比と倍率より固体
撮像素子9に投影されるべき指標像の位置信号は決定さ
れる為、前記、距離が等しい場合と同様に閉ループ制御
により倍率誤差の小さい変倍制御が可能である。
第3図においては指標a、を位置データとしてとら、え
たが、第5図に示す様に指標10を所定の大きさのデー
タとしてとらえても良い。
たが、第5図に示す様に指標10を所定の大きさのデー
タとしてとらえても良い。
即ち、露光面上に所定の大きさの指標!。を設け、第4
図フローS3に於いて固体撮像素子9に投影した指標像
の大きさ!、を認知し、slにて記憶した倍率に於いて
投影されるべき指標の大きさIl、と比較して前述同様
に34、S5の処理を行なっている。
図フローS3に於いて固体撮像素子9に投影した指標像
の大きさ!、を認知し、slにて記憶した倍率に於いて
投影されるべき指標の大きさIl、と比較して前述同様
に34、S5の処理を行なっている。
第6図の実施例は、露光面1上の指標位置、あるいは指
標のサイズに相当するあらかじめ定められた位置データ
a、あるいは、サイズデータ10と倍率mとにより、固
体撮像素子9に投影されるべき該指標の投影像の位置デ
ータa2あるいは、サイズデータ12をあらかじめ演算
し、該位置データa2あるいはサイズデータ18を、各
倍率毎に記憶させた記憶手段19を有しており、入力手
段10より変倍率入力信号が制御装置11に送られる毎
に記憶手段19より、該入力倍率に相当する位置データ
a8あるいは、サイズデータltを読み出し、該固体撮
像素子9の信号より読み取った該指標の投影像の位置a
、あるいはサイズl。
標のサイズに相当するあらかじめ定められた位置データ
a、あるいは、サイズデータ10と倍率mとにより、固
体撮像素子9に投影されるべき該指標の投影像の位置デ
ータa2あるいは、サイズデータ12をあらかじめ演算
し、該位置データa2あるいはサイズデータ18を、各
倍率毎に記憶させた記憶手段19を有しており、入力手
段10より変倍率入力信号が制御装置11に送られる毎
に記憶手段19より、該入力倍率に相当する位置データ
a8あるいは、サイズデータltを読み出し、該固体撮
像素子9の信号より読み取った該指標の投影像の位置a
、あるいはサイズl。
と比較し、比較結果に基づき、レンズ駆動モータ12、
ミラーブロック駆動モータ14からなる変倍駆動装置を
制御している。
ミラーブロック駆動モータ14からなる変倍駆動装置を
制御している。
以上は本発明の原理をなしたものであり、実際には第7
図に示すように、第5図に於ける指標に変えて原稿20
の投影像の大きさWl とあらかじめ指定された転写紙
のサイズW0に相当するサイズ信号w2とを比較し、比
較結果に基づいてw1=wtとなる様に変倍駆動装置を
制御するものである。尚、この場合、原稿の投影像の大
きさは、結像範囲外で読み取れば好都合である。 □以
上によれば、感光体上に形成される潜像の大きさと同じ
大きさの投影像の大きさを検出して、同投影像の大きさ
があらかじめ定められた転写紙の大きさに相当するサイ
ズ信号に等しくなる様に変倍駆動装置を制御するわけで
あるから、転写紙上に原稿像が欠けることな(、しかも
、転写紙面を余らすことのない、すなわち、転写紙の大
きさに等しい潜像を感光体上に形成することが可能とな
る。
図に示すように、第5図に於ける指標に変えて原稿20
の投影像の大きさWl とあらかじめ指定された転写紙
のサイズW0に相当するサイズ信号w2とを比較し、比
較結果に基づいてw1=wtとなる様に変倍駆動装置を
制御するものである。尚、この場合、原稿の投影像の大
きさは、結像範囲外で読み取れば好都合である。 □以
上によれば、感光体上に形成される潜像の大きさと同じ
大きさの投影像の大きさを検出して、同投影像の大きさ
があらかじめ定められた転写紙の大きさに相当するサイ
ズ信号に等しくなる様に変倍駆動装置を制御するわけで
あるから、転写紙上に原稿像が欠けることな(、しかも
、転写紙面を余らすことのない、すなわち、転写紙の大
きさに等しい潜像を感光体上に形成することが可能とな
る。
(効果)
本発明は以上述べた通りのものであり、本発明に係る変
倍制御装置によれば、感光体に形成する潜像の大きさを
、固体撮像素子を用いることにより検出して閉ループ制
御する為に誤差の小さい変倍率制御が行なえる。
倍制御装置によれば、感光体に形成する潜像の大きさを
、固体撮像素子を用いることにより検出して閉ループ制
御する為に誤差の小さい変倍率制御が行なえる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る光学系を示す機能図、
第2図は変倍駆動制御回路の一例を示すブロック図、第
3図は指標の一例を示す機能図、第4図は制御動作を示
すフローチャート、第5図は指標の他の例を示す機能図
、第6図は変倍駆動制御回路の他の例を示すブロック図
、第7図は指標を実際の原稿にした場合の一実施例に係
る投影光学系を示す図である。 9・・・・固体撮像素子、11・・・・制御装置、2゜
・・・・原稿。 4ml三 代理人 弁理士 弐 顕次部 K<;。 第1図 第5図
第2図は変倍駆動制御回路の一例を示すブロック図、第
3図は指標の一例を示す機能図、第4図は制御動作を示
すフローチャート、第5図は指標の他の例を示す機能図
、第6図は変倍駆動制御回路の他の例を示すブロック図
、第7図は指標を実際の原稿にした場合の一実施例に係
る投影光学系を示す図である。 9・・・・固体撮像素子、11・・・・制御装置、2゜
・・・・原稿。 4ml三 代理人 弁理士 弐 顕次部 K<;。 第1図 第5図
Claims (1)
- 結像光学系による原稿の投影像を受像する固体撮像素子
と、該固体撮像素子の信号により読み取つた投影像の大
きさと、おらかじめ定められた転写紙の大きさに相当し
た大きさ信号とを比較し、比較結果に基づいて、変倍駆
動装置を制御する制御装置を有することを特徴とする複
写機の変倍制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60003192A JPS61163331A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 複写機の変倍制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60003192A JPS61163331A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 複写機の変倍制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61163331A true JPS61163331A (ja) | 1986-07-24 |
Family
ID=11550540
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60003192A Pending JPS61163331A (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 | 複写機の変倍制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61163331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5050964A (en) * | 1988-06-25 | 1991-09-24 | Nec Home Electronics Ltd. | Objective lens supporting mechanism for use in an optical head of an optical disc apparatus |
-
1985
- 1985-01-14 JP JP60003192A patent/JPS61163331A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5050964A (en) * | 1988-06-25 | 1991-09-24 | Nec Home Electronics Ltd. | Objective lens supporting mechanism for use in an optical head of an optical disc apparatus |
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