JPS61163394A - 音声発生装置 - Google Patents

音声発生装置

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Publication number
JPS61163394A
JPS61163394A JP60004040A JP404085A JPS61163394A JP S61163394 A JPS61163394 A JP S61163394A JP 60004040 A JP60004040 A JP 60004040A JP 404085 A JP404085 A JP 404085A JP S61163394 A JPS61163394 A JP S61163394A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
output
audio
input
switch
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP60004040A
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English (en)
Inventor
直人 池田
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Casio Computer Co Ltd filed Critical Casio Computer Co Ltd
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Publication of JPS61163394A publication Critical patent/JPS61163394A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は音声発生装置に関する。
〔従来技術およびその問題点〕
従来、音声発生機能付小型電子機器が種々実用化されて
いる。即ち、例えば、時刻を音声で報知する音声時計、
入力音声をデジタル符号化してRAM(ランダムアクセ
スメモリ)に記憶させて録音し、この録音内容をアラー
ム時刻または任意の時刻にR,AMから読み出して再生
させる録音機能付電子時計、音声またはキー人力すると
翻訳された言語が音声で発生される音声翻訳機、その他
、入力された数値データや演算結果を音声で発生させる
音声発生機能付小型電子計算機等が実用化されている。
しかしながら、この種の音声発生機能付小型電子機器に
あっては、音声出力レベルが一定であり、この結果、周
囲の騒音で聞こえないという難点があった。そこで、音
声出力レベルを予めスイッチ操作で設定することも考え
られるが、スイッチ操作が面倒なものとなり、また静寂
な環境下でも音声出力レベルを大きく設定しておくと消
費電力が大きくなり、電池寿命を短くする原因となる。
〔発明の目的〕
この発明は、上述した事情を背景になされたもので、そ
の目的とするところは、周囲の騒音に応じて音声出力レ
ベルを自動的に調整することができる音声発生装置を提
供することにある。
〔発明の要点〕
この発明は、上述した目的を達成するために、周囲音を
検出する検出手段を設け、この検出手段の検出結果に応
じて音声出力レベルを自動調整するようにしたことを要
旨とするものである。
〔第1実施例〕 以下、この発明の第1実施例を第1図に基づいて具体的
に説明する。なお、本実施例は録音機能付電子時計に適
用したもので、第1図はその回路構成図である。図中1
は時計回路で、発振回路2、分周回路3、計時計数回路
4を備え、発振回路2から常時出力される基単クロック
信号が分周回路3で所定周波数信号(In2)に分周さ
れて計時計数回路4で計数される。この計時計数回路4
で得られた計時データは、制御部5の制御下で表示部6
に送られて表示される。また、分周回路3からは所定の
タイミング信号TPが出力されて制御部5に送られ、制
御部5はこのタイミング信号TPに基づいて各種の動作
を制御する。制御部5にはキー操作部7から操作キーに
対応するキー操作信号が人力されており、このキー操作
信号に応じて操作キーに応じた動作を実行する。ここで
、キー操作部7には修正スイッチAM、録音スイッチR
Fi、再生スイッチPL等の各種の押釦スイッチが設け
られている。
音声入力部8は、録音および再生時に動作可能状態に設
定されるもので、マイクロホン9、入力アンプlO、フ
ィルタ11を備え、マイクロホン9から入力された音声
が入力アンプ10で増幅され、そしてフィルタ11で高
周波が除去されて音声入力部8から出力されるようにな
っている。この音声人力部8から出力された音声波形信
号は、入力切換スイッチ12および出力切換スイッチ1
3に入力される。入力切換スイッチ12、出力切換スイ
ッチ13には、再生時の間、制御部5がらH1ghレベ
ル(論理値″1”)のスイッチ制御信号Cpが入力切換
スイッチ12には直接、出力切換スイッチ13にはイン
バータ14を介して入力されており、入力切換スイッチ
12および出力切換スイッチ13は、入力されるスイッ
チ制御信号cpがHi g hレベルのときに開成され
て音声波形信号を出力するようになっている。しかして
、入力切換スイッチ12から出力された音声波形信号は
、A/D(アナログ/デジタル)変換回路15に入力さ
れてデジタル符号化され、半導体メモリ16に送られる
。なお、A/D変換回路15は録音時に制御部5から出
力される動作指令MRに応じて動作するようになってい
る。
半導体メモリ16は大容量(例えば256にビット)の
RAMによって構成されており、制御部5の制御下で書
き込みおよび読み出し動作が制御されると共に制御部5
から順次送られて来るアドレスデータにしたがってその
書き込み、読み出しアドレスが指定される。この半導体
メモリ16に書き込まれた音声データは、書き込まれた
順序にしたがって読み出され、D/A変換回路17に送
られる。このD/A変換回路17は、再生時に制御部5
から出力される動作指令MPに応じて動作し、半導体メ
モリ16からの音声データを音声信号に変換合成するも
ので、これによって変換された音声信号は、音声出力部
18に送られる。
音声出力部18は、再生モードにおいて動作可能状態に
設定されるもので、フィルタ19、出力アン7’2Q、
音量調整回路21.スピーカ22が設けられており、フ
ィルタ19で高周波が除去されたのち出力アンプ20で
所定の大きさに増幅され、そして、この出力アンプ20
からの出力が、更に音量調整回路21で調整されたのち
、スピーカ22から音声出力されるようになっている。
この場合、音量調整回路21は周囲の騒音に応じて比較
回路23から出力される信号に基づいて出力音声のレベ
ルを自動的に調整するものである。
比較回路23はその一方の入力端子に印加される基m電
圧発生回路24の出力と他方の入力端子に印加されるフ
ィルタ25の出力とを比較し、7イルタ25の出力が基
準電圧発生回路23の出力レベル以上であるかに応じて
周囲の騒音の大きさを検出するもので、この検出結果に
応じたレベルの信号を出力し、音量調整回路21へ供給
する。
ここで、フィルタ25は再生時に出力切換スイッチ13
から送られて来る信号(この場合の信号は録音の為の音
声信号ではなく、周囲の騒音信号である)を比較回路2
3に被比較信号として供給するもので、フィルタ25の
出力が騒音比較用基準電圧と比較される。なお、符号B
Tは各回路へ電源電圧を供給する電池である。
次に、上記実施例における録音機能の動作について説明
する。先ず、例えば、スケジュール内容等の音声、例え
ば「午後3時よりミーティング」を録音する場合には、
録音スイッチRFiをオンさせる。すると、キー操作部
7からのキー操作信号に応じて制御部5は録音スイッチ
RFiが操作されたことを判別し、これに応じて録音モ
ードに設定する。この録音モードにおいては、音声入力
部8が動作可能状態に設定されると共に、制御部5から
出力されるスイッチ制御信号OFがJ、owレベル(論
理値″′0”)となり、この結果出力切換スイッチ13
が閉成される一方入力切換スイッチ12が開成され、更
にまた、A/D変換回路15が動作可能状態に設定され
ると共に、半導体メモリ16が書き込み指定を受けて録
音可能状態に設定される。この状態において、マイクロ
ホン9に向かってスケジュール内容等、録音すべき音声
を正しく発音すると、マイクロホン9から入力された音
声信号は、入力アンプ10で増幅され、フィルタ11を
介して音声入力部8から送出される。ここで、録音モー
ドでは上述したように入力切換スイッチ12が開成され
ているので、音声入力部8から送出された音声信号は人
力切換スイッチ12な介してA/D変換回路15に入力
され、ここでデジタル符号化されて半導体メモリ16の
指定アドレス領域に書き込まれる。ここで、半導体メモ
リ16は制御部5からのアドレスデータにしたがって指
定アドレスが順次+1ずつ更新されるので7半導体メモ
リ16には音声入力された順次にしたかって音声データ
が順次書き込まれることになる。
このように録音モードにおいては所望する内容を半導体
メモリ16に任意に録音することができる。
しかして、上述のようにして半導体メモリ16に録音し
た内容を再生する場合には、再生スイッチPLをオンさ
せる。すると、キー操作部7からのキー操作信号に応じ
て制御部5は再生スイッチPLの操作に応じて再生モー
ドに設定する。この再生モードにおいては、音声入力部
8が動作状態に設定されると共に、制御部5から出力さ
れるスイッチ制御信号OFがHi g hレベルとなり
、この結果、出力切換スイッチ13が開成される一方入
力切換スイッチ12が閉成され、更に、半導体メモリ1
6が読み出し指定を受けて再生可能状態に設定されると
共にD/A変換回路17および音声出力部18が夫々動
作可能状態に設定される。
このように再生モードにおいても音声入力部8が動作状
態となるので、音声を再生出力する際に、マイクロホン
9から入って来る周囲の騒音は、入力アンプ10、フィ
ルタ11を通って音声入力部8から送出される。この場
合、再生モードでは出力切換スイッチ13が開成されて
いるので、音声入力部8から送出された騒音信号は、出
力切換スイッチ13を介してフィルタ25に供給される
ようになる。この結果、フィルタ25から出力と基準電
圧発生回路24の出力とが比較される。いま、周囲の騒
音が大きい場合には、比較回路23からは論理値”l”
の信号が出力され、また周囲の騒音が比較的小さい場合
には、比較回路23からは論理値″O”の信号が出力さ
れる。即ち、比較回路23からは周囲の騒音に応じて騒
音検出信号が出力されて音声出力部18の音fl?Jl
整部21に与えられる。この状態において、半導体メモ
リ16から読み出しアドレスによって音声データが読み
出され、D/A変換回路17で音声信号に変換されて音
声出力部18に供給される。そして、音声出力部18に
おいて、D/A変換回路17からの出力がフィルタ19
、出力アンプ20を介して音量F1.’!整回路21に
印加される。これによって、音量調整回路21は、出力
アンプ20からの音声信号を比較回路23の出力に応じ
て出力音声の音量を自動的に調整してスピーカ22に送
る。コノ場合、音量調整回路21は比較回路23の出力
力げ1”のときには音量を増大させ、また6o”のとき
には出力アンプ20の出力をそのままスピーカ22に送
る。したがって、再生時に周囲の騒音が大きい場合には
再生出力レベルが大きくなって騒音の中でも十分聞き取
り得るような音量で音声出力されるが、比較的静寂な環
境下では予め設定されている通常の音量で音声出力され
ることになる。
〔第2実施例〕 第2図はこの発明の第2実施例を示し、第1実施例と同
様に録音機能付電子時計の回路構成図である。本実施例
は、第1実施例の機能を増大させたもので、その異なる
点は、先ず、上記第1実施例で説明した自動出力レベル
アップ機能を作動状態に設定するか非作動状態に設定す
るかを選択する機能選択スイッチON10 F Fを設
けた点、更にボリューム設定スイッチVMを設けた点で
あり、その他は第1実施例と同様に構成されているので
、第2図において第1図と同様のものは同一符号を付し
て示し、その説明を省略するものとする。しかして、機
能選択スイッチ0N10FFの出力はトリガ7リツプ7
0ツブ(T−FF)26のT入力端子に与えられ、その
出力状態を反転させる。
このT−FF26のζ出力はアンドゲート27にゲート
制御信号として入力される。このアンドゲート27の他
方の入力端子には制御部5からスイッチ制御信号aPが
入力されており、このスイッチ制御信号Opはアンドゲ
ート27の開成によって出力され、上記第1実施例と同
様に、出方切換スイッチ13には直接、入力切換スイッ
チ1,2にはインバータ14を介して入力される。また
、ボリューム設定スイッチVMの出力は制御部5に与え
られ、制御部5から音量制御信号すを出方させ、音声出
力部18の音量調整回路21に入力させる。
しかして、上述のように構成された本第2実施例によれ
ば、機能選択スイッチQN10FFを操作してT−FF
26をリセット状態に設定しておけば、アンドゲート2
7が開成されるので、再生時において制御部5から出力
されるHighレベルのスイッチ制御信号cPがアンド
ゲート27を介して送出されるようになる。この結果、
上記第1実施例で説明したように再生時の騒音が出力切
換スイッチ13を介してフィルタ25に与えられるので
、音量調整回路21は比較回路23の出力に応じて、耶
ち、周囲の騒音に応じて出力音声の音量を自動的に調整
する。したがって、自動出方レベルアップ機能が作動状
態に設定されることになる。この状態において機能選択
スイッチ0N10FFを更に1置換作すると、T−FF
26の出力状態が反転されてセット状態となるので、ア
ンドゲート27が閉成される。したがって、この状態に
おいては、自動出力レベルアップ機能は非作動状態に設
定されることになる。また、ボリューム設定スイッチV
Mで予め設定された出力レベルに応じて音量調整回路2
1が制御されるので、周囲の騒音に応じてボリューム設
定スイッチVMを操作することにより音量を大きくした
り、小さくしたりすることができる。
なお、音声録音のコード化方式としては、PCM (パ
ルスフード符号化方式)、DM(デルタ変調方式)、A
DH(適応デルタ変調方式)、DPOM(fi分子: 
A/ X )−ド方式)、ADPC!M(適応パルスコ
ード方式)、PARC!OR方式等の何れの方式を採用
するようにしてもよい。
また、音声データを記憶するRAMとして上記実施例に
おいては、256にビットの容量のものを使用し、この
256にビットRAMにおいては、8 K Hzでのサ
ンプリングで32秒、4 K Hzのサンプリングで6
4秒録音可能となるが、更に録音時間を増大させるため
に、1MビットのRAMを使用してもよい。この場合、
1MビットのTLAMを4 K Hzでサンプリングす
ると、録音時間は4分となる。また、RAMを複数個設
けるようにしてもよく、例えば1MビットのRAMを3
個使用した場合には録音時間は12分となる。しかも4
MビットのRAMを使用すれば、録音時間が更に増大す
る。
更に、上記実施例では表示については特に説明しなかっ
たが、例えば騒音または出力音声の音量をグラフ表示、
デジタル表示してもよい。この場合、騒音と共に出力音
声の音量をグラフ等で表示することによって周囲の騒音
に対してどれだけ出力音声がアップしたかを確認するこ
とができる。
その他、録音時間、残り時間あるいは録音容量、残り容
量をグラフ表示、デジタル表示するようにしてもよい。
しかも、上記実施例では録音機能付電子時計に適用した
が、従来例で示したような音声時計、音声翻訳機、音声
発生機能付小型電子計算機等にも適用可能である。更に
また、最近では電話番号やスケジュール等を予め記憶さ
せておき、そしてスイッチ操作等で任意に読み出して表
示するようにした所謂データバンク機能を持ったものが
知られているが、これらのデータを音声出力させる場合
にも使用できる。
〔発明の効果〕
この発明は、以上詳細に説明したように、周囲音を検出
する検出手段を設け、この検出手段の検出結果に応じて
音声出力レベルを自動的に調整するようにしたから、騒
音が大きいときには大きな音量で音声出力されるので、
騒音によって聞き取れないという不都合がなく、また、
周囲が静かなときには小さな音量で音声出力されるので
、消費電力の点で有利となる等の効果を奏するものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1実施例を示した録音機能付電子
時計の回路構成図、第2図はこの発明の第2実施例を示
した録音機能付電子時計の回路構成図である。 8・・・・・・音声入力部、15・・・・・・A/D変
換回路、16・・・・・・半導体メモリ、17・・・・
・・D/A変換回路、18・・・・・・音声出力部、2
1・・・・・・音量調整回路、23・・・・・・比較回
路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 音声データを記憶する記憶部と、この記憶部から音声デ
    ータを読み出し音声出力する報音部とを備えた小型電子
    機器において、周囲音を検出する検出手段と、この検出
    手段の検出結果に応じて前記報音部からの出力レベルを
    調整する手段とを備えたことを特徴とする音声発生装置
JP60004040A 1985-01-16 1985-01-16 音声発生装置 Pending JPS61163394A (ja)

Priority Applications (1)

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JP60004040A JPS61163394A (ja) 1985-01-16 1985-01-16 音声発生装置

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JP60004040A JPS61163394A (ja) 1985-01-16 1985-01-16 音声発生装置

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JPS61163394A true JPS61163394A (ja) 1986-07-24

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JP60004040A Pending JPS61163394A (ja) 1985-01-16 1985-01-16 音声発生装置

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JP (1) JPS61163394A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008003562A (ja) * 2006-05-23 2008-01-10 Alpine Electronics Inc 音声出力装置
JP2008171792A (ja) * 2006-12-13 2008-07-24 Yamaha Corp 燃料電池システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008003562A (ja) * 2006-05-23 2008-01-10 Alpine Electronics Inc 音声出力装置
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