JPS61165582A - 穀物乾燥用ドライエヤ−ジエネレ−タ - Google Patents
穀物乾燥用ドライエヤ−ジエネレ−タInfo
- Publication number
- JPS61165582A JPS61165582A JP283485A JP283485A JPS61165582A JP S61165582 A JPS61165582 A JP S61165582A JP 283485 A JP283485 A JP 283485A JP 283485 A JP283485 A JP 283485A JP S61165582 A JPS61165582 A JP S61165582A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- humidity
- duct
- blower
- condenser
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 title claims description 29
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 title 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 10
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 238000007791 dehumidification Methods 0.000 description 4
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 3
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 241000272525 Anas platyrhynchos Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は穀物を乾燥する次めの乾燥空気を発生させる穀
物乾燥用のドライエヤージェネレータに関する。
物乾燥用のドライエヤージェネレータに関する。
(従来技術)
本発明の出願人により提案されている穀物を乾燥する之
めのドライエヤージェネレータは第2図に示すように、
空気流入口4oの近くに蒸発器41ft設け、蒸発器4
1から空間を形成するように凝縮器42t−設け、空気
を流出口43から送風するために送風機44を設けてい
る。
めのドライエヤージェネレータは第2図に示すように、
空気流入口4oの近くに蒸発器41ft設け、蒸発器4
1から空間を形成するように凝縮器42t−設け、空気
を流出口43から送風するために送風機44を設けてい
る。
さらに、蒸発器41と凝縮器42を通過せず、直接外気
を取入れる通路45が凝縮器42の空気流出側に通じて
ダンパ46によって空気量を調節している。従って、蒸
発器41で除湿されam器42によって加温され次空気
と、調節された空気量とが混合され、湿度センサ47に
より検出される乾燥空気の湿度が調節されて送風機44
によって送風される。
を取入れる通路45が凝縮器42の空気流出側に通じて
ダンパ46によって空気量を調節している。従って、蒸
発器41で除湿されam器42によって加温され次空気
と、調節された空気量とが混合され、湿度センサ47に
より検出される乾燥空気の湿度が調節されて送風機44
によって送風される。
(発明が解決しようとする問題点)
穀物の収穫時期の外気温度は、穀物乾燥条件と比較して
、昼は高く、夜は低い、また、外気湿度は昼は低く、夜
は高い。上記従来の装置において、夜間の外気湿度の高
い時は、外気が蒸発器によって除湿されて、さらに、凝
縮器と圧縮器の機械的発熱との加温により、設定された
湿度の乾燥空気に調節される。一方外気湿度力ζ設定さ
れた湿度より低い時は、当然圧縮器は停止されるが、こ
の状態で穀物の乾燥が続けられた場合、但し、実際の運
転において、乾燥用送風機モータの機械的発熱により、
送風機を通過し友乾燥空気は約1.7℃加温され、ま几
湿度は約5〜6%低下する。これは後述して確認するこ
ととして、例えば、籾の厚層乾燥では、実験値から、平
衡含水率14.5%に対応する乾燥用空気の関係湿度(
以下、特に記さない限り湿度は関係湿度を意味する)は
約60チである。そこで、外気温度20℃、外気湿度5
5%の空気が導入されて、乾燥用送風機を通過すると、
その空気温度は21.7℃、また湿り空気線図から明ら
かなように湿度ll149%の乾燥用空気になる。この
乾燥用空気で穀物乾燥を続けると、下層の籾の含水率は
約13%になる。これは穀物の過剰乾燥、むら乾燥、食
味の低下等、また乾燥速度が速くなるために胴割れ全発
生させる原因となジ、著しく品質が低下する。よって、
従来、外気湿度が設定湿度よりも低い時は、乾燥作業を
停止していたが、これでは予定時間内に乾燥が終了する
ことはなく、穀物が放置される間、その上層部の乾燥さ
れていない穀物は、変質を起こすのである。
、昼は高く、夜は低い、また、外気湿度は昼は低く、夜
は高い。上記従来の装置において、夜間の外気湿度の高
い時は、外気が蒸発器によって除湿されて、さらに、凝
縮器と圧縮器の機械的発熱との加温により、設定された
湿度の乾燥空気に調節される。一方外気湿度力ζ設定さ
れた湿度より低い時は、当然圧縮器は停止されるが、こ
の状態で穀物の乾燥が続けられた場合、但し、実際の運
転において、乾燥用送風機モータの機械的発熱により、
送風機を通過し友乾燥空気は約1.7℃加温され、ま几
湿度は約5〜6%低下する。これは後述して確認するこ
ととして、例えば、籾の厚層乾燥では、実験値から、平
衡含水率14.5%に対応する乾燥用空気の関係湿度(
以下、特に記さない限り湿度は関係湿度を意味する)は
約60チである。そこで、外気温度20℃、外気湿度5
5%の空気が導入されて、乾燥用送風機を通過すると、
その空気温度は21.7℃、また湿り空気線図から明ら
かなように湿度ll149%の乾燥用空気になる。この
乾燥用空気で穀物乾燥を続けると、下層の籾の含水率は
約13%になる。これは穀物の過剰乾燥、むら乾燥、食
味の低下等、また乾燥速度が速くなるために胴割れ全発
生させる原因となジ、著しく品質が低下する。よって、
従来、外気湿度が設定湿度よりも低い時は、乾燥作業を
停止していたが、これでは予定時間内に乾燥が終了する
ことはなく、穀物が放置される間、その上層部の乾燥さ
れていない穀物は、変質を起こすのである。
ここで前述した送風機の機械的発熱によって、乾燥空気
の温度が約1.7℃上昇することを考察してみる。
の温度が約1.7℃上昇することを考察してみる。
送風機の運転条件を次のように示す、
Φ送風量:Q=40711/騙
・送風機電カニPgkw
・静圧: Hs = 105 flAI・送風機による
加温:ΔT’C ・送風機効率:η=50チ ・空気比容積:v1=[1841m3/に9(外気温度
20℃、外気関係湿度55チ) ・空気絶対湿度:xl=1008(外気温度20℃外気
関係湿度55%) このような条件から、 = 1.575 kw 送風機電力と送風量に対する温度上昇の関係は、−(α
24+α441X、)XISOXΔT=P8×860Q
s Vs、PsO値を代入して Δ’l’ !=i 1.7℃ が得られ、送風される乾燥空気は送風機によシ約1.7
℃加温されることがわかる。この温度上昇に対して乾燥
空気の湿度は湿り空気線図から5〜6チ減少するのであ
る。
加温:ΔT’C ・送風機効率:η=50チ ・空気比容積:v1=[1841m3/に9(外気温度
20℃、外気関係湿度55チ) ・空気絶対湿度:xl=1008(外気温度20℃外気
関係湿度55%) このような条件から、 = 1.575 kw 送風機電力と送風量に対する温度上昇の関係は、−(α
24+α441X、)XISOXΔT=P8×860Q
s Vs、PsO値を代入して Δ’l’ !=i 1.7℃ が得られ、送風される乾燥空気は送風機によシ約1.7
℃加温されることがわかる。この温度上昇に対して乾燥
空気の湿度は湿り空気線図から5〜6チ減少するのであ
る。
そこで、本考案は外気の湿度が穀物乾燥条件の湿度より
低い時でも、穀物に適応した湿度の乾燥用空気を発生さ
せて、高品質乾燥を達成できる穀物乾燥用ドライエヤー
ジェネレータヲ提供することを目的とする。
低い時でも、穀物に適応した湿度の乾燥用空気を発生さ
せて、高品質乾燥を達成できる穀物乾燥用ドライエヤー
ジェネレータヲ提供することを目的とする。
(問題を解決するための手段)
この目的を達成するために本発明では、筒体内の空気の
流入口に近接して蒸発器を設け、前記筒体内の該蒸発器
から間隔f!:おいて凝縮器を設け、該凝縮器と前記蒸
発器間に冷媒の循環回路を形成する圧縮器を前記凝縮器
の空気流出側に設け、該空気流出側から延びる送風ダク
トの流出口の近くに送風機を設けてなるドライエヤージ
ェネレータにおいて、前記蒸発器と前記凝縮器との間に
形成された空間内を二分する、開口部を有する隔壁を設
け、一方の前記凝縮器側の空間に外気を導く之めの第二
空気取入孔を設け、他方の前記蒸発器側の空間を形成す
る前記筒体をバイパスダクトヲ介して前記送風ダクトへ
接続し、該バイパスダクトと隔壁の開口部とには交互に
開閉可能にダンパを設け空気i′全調節可能とし、前記
凝縮器に近接して前記送風ダクトに放出ダクトヲ設け、
該放出ダクトと前記送風ダクトの通路を交互に開閉自在
にダンパを設け念こと7&:特徴とする構成にしたもの
である。
流入口に近接して蒸発器を設け、前記筒体内の該蒸発器
から間隔f!:おいて凝縮器を設け、該凝縮器と前記蒸
発器間に冷媒の循環回路を形成する圧縮器を前記凝縮器
の空気流出側に設け、該空気流出側から延びる送風ダク
トの流出口の近くに送風機を設けてなるドライエヤージ
ェネレータにおいて、前記蒸発器と前記凝縮器との間に
形成された空間内を二分する、開口部を有する隔壁を設
け、一方の前記凝縮器側の空間に外気を導く之めの第二
空気取入孔を設け、他方の前記蒸発器側の空間を形成す
る前記筒体をバイパスダクトヲ介して前記送風ダクトへ
接続し、該バイパスダクトと隔壁の開口部とには交互に
開閉可能にダンパを設け空気i′全調節可能とし、前記
凝縮器に近接して前記送風ダクトに放出ダクトヲ設け、
該放出ダクトと前記送風ダクトの通路を交互に開閉自在
にダンパを設け念こと7&:特徴とする構成にしたもの
である。
(作 用)
このような構成とすることにより、送風機が回転して、
乾燥空気が送風ダクトの流出口から穀物へ送風される。
乾燥空気が送風ダクトの流出口から穀物へ送風される。
この時、外気湿度が設定湿度よりも低い時は、自動的に
冷媒圧縮器の回転数が最大となり、第一ダンパがバイパ
スダクトを開いて、隔壁の見旧部を閉じる。また、第二
ダンパが放出ダクトヲ開いて、送風ダクトの通路を閉じ
る。同時に放出送風機が運転される。
冷媒圧縮器の回転数が最大となり、第一ダンパがバイパ
スダクトを開いて、隔壁の見旧部を閉じる。また、第二
ダンパが放出ダクトヲ開いて、送風ダクトの通路を閉じ
る。同時に放出送風機が運転される。
合流ダクトからは、外気が導入されて、湿度調節された
乾燥空気が送風されるので、外気の湿度が設定湿度より
低い時でも、穀物に適合した湿度の乾燥空気を発生でき
る。
乾燥空気が送風されるので、外気の湿度が設定湿度より
低い時でも、穀物に適合した湿度の乾燥空気を発生でき
る。
(実 施 例)
以下に本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述す
る。まず、第一図において、容器状の筒体1に外気が流
入する流入口2の内部に蒸発器3が設けられ、蒸発器3
から筒体1の内部に空洞を形成するように間隔を置いて
凝縮器4が設けられる。凝縮器4から延びる筒体1の凝
縮器4の空気流出側に圧縮器5が設けられる。
る。まず、第一図において、容器状の筒体1に外気が流
入する流入口2の内部に蒸発器3が設けられ、蒸発器3
から筒体1の内部に空洞を形成するように間隔を置いて
凝縮器4が設けられる。凝縮器4から延びる筒体1の凝
縮器4の空気流出側に圧縮器5が設けられる。
この圧縮器5からは、膨張弁6および配管7を介して蒸
発器3と凝縮器4との間に冷媒を循環させる回路を形成
してヒートポンプを構成するっ蒸発品3と凝縮器40間
で形成する空洞には開口部8を有する隔壁9を設けられ
、その空洞は二分割される。二分割された凝縮器4側に
属する空洞の上側には第二空気取入孔10が筒体1から
外側へ筒状に突出るように形成される。
発器3と凝縮器4との間に冷媒を循環させる回路を形成
してヒートポンプを構成するっ蒸発品3と凝縮器40間
で形成する空洞には開口部8を有する隔壁9を設けられ
、その空洞は二分割される。二分割された凝縮器4側に
属する空洞の上側には第二空気取入孔10が筒体1から
外側へ筒状に突出るように形成される。
一方、蒸発器3側に属する空洞の下側には、筒状のバイ
パスダクト11が設けられて、前記した隔壁9の開口部
8とバイパスダクト11の基端開口部12とを、一方が
開であれば他方が閉であるように互いに開閉できる第一
ダンパ13が蝶番のように設けられる。この第一ダンパ
13は遠隔開閉できるように図示されていないが、モー
タへ連結されている。
パスダクト11が設けられて、前記した隔壁9の開口部
8とバイパスダクト11の基端開口部12とを、一方が
開であれば他方が閉であるように互いに開閉できる第一
ダンパ13が蝶番のように設けられる。この第一ダンパ
13は遠隔開閉できるように図示されていないが、モー
タへ連結されている。
凝縮器4から延びる筒体1は略円錐形状に開口断面が次
第に小さくなるようく形成されて、その小さい開口断面
から送風ダクト14が延びて、その終端は空気の流出口
1st−形成する。
第に小さくなるようく形成されて、その小さい開口断面
から送風ダクト14が延びて、その終端は空気の流出口
1st−形成する。
流出口15には近接して送風機16が内股される。
筒体1から延びる送風ダクト14の基端部から、わずか
に離れたその上側には筒状の放出ダクト17の基端部が
設けられる。この放出ダクト17のほぼ終端開口部近く
に放出送風機18が内股される。また、放出ダクト17
の基端開口部19と送風ダクト14の通路20とを、一
方が開であれば他方が閉であるように互いに開閉できる
ように第二ダンパ21が蝶番のように設けられ、図示さ
れていないが、遠隔開閉てきるようにモータへ連結され
ている。
に離れたその上側には筒状の放出ダクト17の基端部が
設けられる。この放出ダクト17のほぼ終端開口部近く
に放出送風機18が内股される。また、放出ダクト17
の基端開口部19と送風ダクト14の通路20とを、一
方が開であれば他方が閉であるように互いに開閉できる
ように第二ダンパ21が蝶番のように設けられ、図示さ
れていないが、遠隔開閉てきるようにモータへ連結され
ている。
放出ダクト170基端部がら空気流出側へ離れた送風ダ
クト14の下側には、筒状の合流ダクト23の基端部が
設けられて、そのほぼ終端開口部に外気を取入れる第三
空気取入孔24が形成される。この終端開口部には第三
ダンパ25が設けられて、開口部が開閉自在となるよう
にダンパモータ26に連結される。一方、前記し次バイ
パスダクト11が合流ダクト23へ延び、その基端から
終端のほぼ中間へ丁字形状に接続される。
クト14の下側には、筒状の合流ダクト23の基端部が
設けられて、そのほぼ終端開口部に外気を取入れる第三
空気取入孔24が形成される。この終端開口部には第三
ダンパ25が設けられて、開口部が開閉自在となるよう
にダンパモータ26に連結される。一方、前記し次バイ
パスダクト11が合流ダクト23へ延び、その基端から
終端のほぼ中間へ丁字形状に接続される。
第1図に一点鎖線の電気的接続を示す制御手段は概略の
み金示している。湿度の検出手段として、湿度センサ2
7が、送風機16の吐出口、つまり流出口15に設けら
れて、湿度変換器28に電気的に接続される。この湿度
変換器28と、演算器29と、湿度設定器30と、制御
器31とで制御盤32が構成されて、制御器31から各
駆動手段として放出送風機18、第一ダンパ13、第二
ダンパ21、放出送風機フ8、ダンパモータ26、イン
バータ33i介して圧縮器5へ電気的に接続される。
み金示している。湿度の検出手段として、湿度センサ2
7が、送風機16の吐出口、つまり流出口15に設けら
れて、湿度変換器28に電気的に接続される。この湿度
変換器28と、演算器29と、湿度設定器30と、制御
器31とで制御盤32が構成されて、制御器31から各
駆動手段として放出送風機18、第一ダンパ13、第二
ダンパ21、放出送風機フ8、ダンパモータ26、イン
バータ33i介して圧縮器5へ電気的に接続される。
次にこの作用を説明する。まず、第1図において実線で
示す空気の流れは、外気湿度が低く、送風される乾燥空
気の湿度が設定湿度よりも低い時てあり、破線は、外気
湿度が高く、乾燥空気の湿度が設定湿度よりも高い時の
空気の流れである。はじめに、送風機16が回転して、
乾燥空気が送風ダクト14の流出口15から乾燥すべき
穀物へ送風される。この時、外気湿度が、湿度設定器5
01/(設定されている設定湿度よりも高い場合、自動
的にインバータ35を介して冷媒圧縮器5の回転数が上
昇する。同時に制御器31によって、図示されていない
が第一ダンパ13のモータが作動してバイパスダクト1
1側を閉じて、隔壁9の開口部8を開ける。また、第二
ダンパ21のモータが作動して放出ダクト17側を閉じ
て送風ダクト14の通路20f、開ける。矢印34で示
す一次空気は蒸発器5を通過して、冷却・除湿されて、
さらに、凝縮器4により第二空気取入孔10からの矢印
35で示す二次空気と共に加温されて送風される。この
間、圧縮器50回転数をインバータ33を介して最大に
しても湿度センサ27の検出する乾燥空気の湿度が設定
湿度よりも高ければ、ダンパモータ26が作動して、第
三ダンパ25がより開き、矢印36で示す三次空気の導
入を増加させて、流入口2および第二空気取入孔10か
らの一次空気と二次空気の導入を減少させる。そうする
ことによって除湿量が多くなるので、乾燥空気の湿度の
微調節ができる。
示す空気の流れは、外気湿度が低く、送風される乾燥空
気の湿度が設定湿度よりも低い時てあり、破線は、外気
湿度が高く、乾燥空気の湿度が設定湿度よりも高い時の
空気の流れである。はじめに、送風機16が回転して、
乾燥空気が送風ダクト14の流出口15から乾燥すべき
穀物へ送風される。この時、外気湿度が、湿度設定器5
01/(設定されている設定湿度よりも高い場合、自動
的にインバータ35を介して冷媒圧縮器5の回転数が上
昇する。同時に制御器31によって、図示されていない
が第一ダンパ13のモータが作動してバイパスダクト1
1側を閉じて、隔壁9の開口部8を開ける。また、第二
ダンパ21のモータが作動して放出ダクト17側を閉じ
て送風ダクト14の通路20f、開ける。矢印34で示
す一次空気は蒸発器5を通過して、冷却・除湿されて、
さらに、凝縮器4により第二空気取入孔10からの矢印
35で示す二次空気と共に加温されて送風される。この
間、圧縮器50回転数をインバータ33を介して最大に
しても湿度センサ27の検出する乾燥空気の湿度が設定
湿度よりも高ければ、ダンパモータ26が作動して、第
三ダンパ25がより開き、矢印36で示す三次空気の導
入を増加させて、流入口2および第二空気取入孔10か
らの一次空気と二次空気の導入を減少させる。そうする
ことによって除湿量が多くなるので、乾燥空気の湿度の
微調節ができる。
一方、外気湿度が設定湿度よりも低い場合、自動的にイ
ンバータ33を介して冷媒圧縮器5の回転数が最大とな
り、図示されていないが、第一ダンパ13のモータが作
動して、バイパスダクト11側を開いて、隔壁9の開口
部8を閉じる。また、第二ダンパ21のモータが作動し
て、放出ダクト18側を開いて、送風ダクト14の通路
20を閉じる。同時に、制御器31によって、放出送風
機18が運転されることによって、矢印35で示す二次
空気は蒸発器3を通過して冷却・除湿され、バイパスダ
クト11を通過して、合流ダクト23に入り、第三空気
取入孔24からの矢印36で示す三次空気と共に送風ダ
クト14に導入されて、送風される。
ンバータ33を介して冷媒圧縮器5の回転数が最大とな
り、図示されていないが、第一ダンパ13のモータが作
動して、バイパスダクト11側を開いて、隔壁9の開口
部8を閉じる。また、第二ダンパ21のモータが作動し
て、放出ダクト18側を開いて、送風ダクト14の通路
20を閉じる。同時に、制御器31によって、放出送風
機18が運転されることによって、矢印35で示す二次
空気は蒸発器3を通過して冷却・除湿され、バイパスダ
クト11を通過して、合流ダクト23に入り、第三空気
取入孔24からの矢印36で示す三次空気と共に送風ダ
クト14に導入されて、送風される。
第二空気取入孔10から導入される矢印35で示す二次
空気は、凝縮器4t−通過し、加温されて放出ダクト1
7から大気中へ放出される。この放出される熱エネルギ
ーは、例えば、予備乾燥等の熱源に利用できる。この間
、湿度虫ンサ27により検出される乾燥空気の湿度が設
定湿度よりも低ければ、ダンパモータ26が作動して、
第三ダンパ25が閉じること釦より第三空気取入孔24
かもの矢印36で示す三次空気を減少させる。そして流
入0之からの矢印34で示す一次空気を増加させると除
湿量が少なくなり、また湿度センサ27により検出され
る乾燥空気の湿度が設定湿度よりも高ければ、第三空気
取入孔24かもの矢印36で示す三次空気を増加させる
と、流入口2からの矢印34で示す一次空気が減少する
っそうすることによって除湿量が多くなり、乾燥空気の
湿度の微調節ができる。
空気は、凝縮器4t−通過し、加温されて放出ダクト1
7から大気中へ放出される。この放出される熱エネルギ
ーは、例えば、予備乾燥等の熱源に利用できる。この間
、湿度虫ンサ27により検出される乾燥空気の湿度が設
定湿度よりも低ければ、ダンパモータ26が作動して、
第三ダンパ25が閉じること釦より第三空気取入孔24
かもの矢印36で示す三次空気を減少させる。そして流
入0之からの矢印34で示す一次空気を増加させると除
湿量が少なくなり、また湿度センサ27により検出され
る乾燥空気の湿度が設定湿度よりも高ければ、第三空気
取入孔24かもの矢印36で示す三次空気を増加させる
と、流入口2からの矢印34で示す一次空気が減少する
っそうすることによって除湿量が多くなり、乾燥空気の
湿度の微調節ができる。
そこで、外気湿度が設定湿度60チよりも低い時の具体
例を考察してみる。
例を考察してみる。
その設定条件を示すと、
・外気温度:T1=20℃
・外気湿度:y、=ss%
・ドライエヤージェネレータの冷却能カニQ = 50
kad/ytjr ・−次空気量: qt == 14 m3/順・二次空
気量’ qz = 25m”/朋・二次空気量: q3
= 26 ln37m1x・送風機の機械的発熱により
前記したように1.7℃加温される このときの各設定値は1 、外気絶対a度: XI = aaas ky/I<q
(湿〕空気線図から) ・外気エンタルピ:i、=([L24+α441X10
08)×20+α008X596ζ9.64層/ゆ・外
気比容積: y、 = (L841 m”/に9’ (
湿り空気線図から) ・送風機への全風量’ q=qt + q2=14 +
26= 40 m3/rrrin ・−次空気風量割合: R,= 14/40 = [1
35%・三次空気風量割合: R2== 26/40
=α65%−次空気の蒸発器通過後のエンタルピ12は
、(it −i 2 ) X−” = Q kmt/m
’l/1 であるから、各位を代入すると 12= & 64 kal!、7m となる。このときW、=100% とし飽和している
と仮定する、 12とψ2から湿ジ空気線図を読取ると、冷却空気温度
:T2=9.5°C 冷却絶対湿度:X2=α0073 kg/kgつまり一
次空気、 qx == 14 m/間、冷却空気温度:
’l’2=9.5℃、冷却絶対湿度: X2= [LO
O73に、9/kg と、 三次空気: q3= 26713/m 、外気温度二T
!=20°C1外気絶対湿度:z、=(Xα08 kg
/に!9 とを混合した空気が送風機の直前へ送り込ま
れる。
kad/ytjr ・−次空気量: qt == 14 m3/順・二次空
気量’ qz = 25m”/朋・二次空気量: q3
= 26 ln37m1x・送風機の機械的発熱により
前記したように1.7℃加温される このときの各設定値は1 、外気絶対a度: XI = aaas ky/I<q
(湿〕空気線図から) ・外気エンタルピ:i、=([L24+α441X10
08)×20+α008X596ζ9.64層/ゆ・外
気比容積: y、 = (L841 m”/に9’ (
湿り空気線図から) ・送風機への全風量’ q=qt + q2=14 +
26= 40 m3/rrrin ・−次空気風量割合: R,= 14/40 = [1
35%・三次空気風量割合: R2== 26/40
=α65%−次空気の蒸発器通過後のエンタルピ12は
、(it −i 2 ) X−” = Q kmt/m
’l/1 であるから、各位を代入すると 12= & 64 kal!、7m となる。このときW、=100% とし飽和している
と仮定する、 12とψ2から湿ジ空気線図を読取ると、冷却空気温度
:T2=9.5°C 冷却絶対湿度:X2=α0073 kg/kgつまり一
次空気、 qx == 14 m/間、冷却空気温度:
’l’2=9.5℃、冷却絶対湿度: X2= [LO
O73に、9/kg と、 三次空気: q3= 26713/m 、外気温度二T
!=20°C1外気絶対湿度:z、=(Xα08 kg
/に!9 とを混合した空気が送風機の直前へ送り込ま
れる。
この混合され念空気の温度二T3℃、絶対湿度:xsk
g/kli’、湿度’/’3%とすると、Ts =T2
+(TI Tz )XRz=9.5−)−(20−9,
5) Xα65=1436C X3”’X2+(Xi xz)xR鵞=α0073−1
−((LOO8−αC1073)Xα65 = [10
078k、q/kg両方の値から湿り空気線図を読取る
と、W3=67係 が得られるつそして送風機による機械的発達による加温
が17℃であるから、送風機によジ流出口から送風され
る乾燥空気の温度:T4、湿度:v4とすると、 T4: 7yl−1,7=1 &3−)−1,7=1a
O℃また、湿り空気線図からW、=60チが読取られる
。
g/kli’、湿度’/’3%とすると、Ts =T2
+(TI Tz )XRz=9.5−)−(20−9,
5) Xα65=1436C X3”’X2+(Xi xz)xR鵞=α0073−1
−((LOO8−αC1073)Xα65 = [10
078k、q/kg両方の値から湿り空気線図を読取る
と、W3=67係 が得られるつそして送風機による機械的発達による加温
が17℃であるから、送風機によジ流出口から送風され
る乾燥空気の温度:T4、湿度:v4とすると、 T4: 7yl−1,7=1 &3−)−1,7=1a
O℃また、湿り空気線図からW、=60チが読取られる
。
この時の除湿量:Wは
vr= (XI −xz )X−”−=([1008−
10073)X−vI Q、841 =α01165 kg/rtris =α7klF/h
従って、外気から一時間当り約(17kgの水が取られ
、乾燥空気は18〜20℃の低温であシ、しかも外気湿
度が設定湿度より低いにもかかわらず、設定湿度を調節
しながら穀物に適合した湿度の乾燥空気が、いかなる外
気湿度条件においても、発生できるのである。
10073)X−vI Q、841 =α01165 kg/rtris =α7klF/h
従って、外気から一時間当り約(17kgの水が取られ
、乾燥空気は18〜20℃の低温であシ、しかも外気湿
度が設定湿度より低いにもかかわらず、設定湿度を調節
しながら穀物に適合した湿度の乾燥空気が、いかなる外
気湿度条件においても、発生できるのである。
(発明の効果)
以上述べたことから、いかなる外気湿度条件においても
、特に外気湿度が設定湿度より低くても、最適な設定湿
度全調節しながら、穀物に適合した湿度の乾燥空気を発
生することができるので、過剰乾燥、むら乾燥、胴割れ
のない穀物乾燥ができると共に、乾燥空気が低温であっ
て、穀物が適正水分に乾燥されるので、食味の良い穀物
乾燥が達成できるのである。
、特に外気湿度が設定湿度より低くても、最適な設定湿
度全調節しながら、穀物に適合した湿度の乾燥空気を発
生することができるので、過剰乾燥、むら乾燥、胴割れ
のない穀物乾燥ができると共に、乾燥空気が低温であっ
て、穀物が適正水分に乾燥されるので、食味の良い穀物
乾燥が達成できるのである。
第1図は本発明による装置の略縦断面図、第2図は従来
の装置を示す略縦断面図である。 1:筒体、2:流入口、3:蒸発器、4二凝縮器、5:
圧縮器、9:隔壁、10:第三空気取入孔、11:バイ
パスダク)、13:第一ダンパ、14:送風ダクト、1
5:流出口、16:送風機、17:放出ダクト、21:
第二ダンパ、23:合流ダクト、24:第三空気取入孔
、27.32:制御手段 特許出願人 豊国工業株式会社1 才2図 手続補正書 昭和60年 4月26日 特許庁長官 殿 vll、s
件の表示 昭和60年 特許願 第002834号2、g、明の名
称 穀物乾燥用ドライエヤージェネレータ 3、補正する者 事件との関係 特古午出願人 名称 豊国工業株式会社 4、代 理 人 (〒101) 住所 東京都千代田区神田駿河台1の6(ほか1名) 5、補正命令の日付 「自 発」 6、補正の対象 (1)明細書の「発明の詳細な説明」の欄7、補正の内
容 (1)明細書第16頁第1O行の「機械的発達」を「機
械的発熱」と補正する。
の装置を示す略縦断面図である。 1:筒体、2:流入口、3:蒸発器、4二凝縮器、5:
圧縮器、9:隔壁、10:第三空気取入孔、11:バイ
パスダク)、13:第一ダンパ、14:送風ダクト、1
5:流出口、16:送風機、17:放出ダクト、21:
第二ダンパ、23:合流ダクト、24:第三空気取入孔
、27.32:制御手段 特許出願人 豊国工業株式会社1 才2図 手続補正書 昭和60年 4月26日 特許庁長官 殿 vll、s
件の表示 昭和60年 特許願 第002834号2、g、明の名
称 穀物乾燥用ドライエヤージェネレータ 3、補正する者 事件との関係 特古午出願人 名称 豊国工業株式会社 4、代 理 人 (〒101) 住所 東京都千代田区神田駿河台1の6(ほか1名) 5、補正命令の日付 「自 発」 6、補正の対象 (1)明細書の「発明の詳細な説明」の欄7、補正の内
容 (1)明細書第16頁第1O行の「機械的発達」を「機
械的発熱」と補正する。
Claims (1)
- (1)筒体内の空気の流入口に近接して蒸発器を設け、
前記筒体内の該蒸発器から間隔をおいて凝縮器を設け、
該凝縮器と前記蒸発器間に冷媒の循環回路を形成する圧
縮器を前記凝縮器の空気流出側に設け、該空気流出側か
ら延びる送風ダクトの流出口の近くに送風機を設けてな
るドライエヤージェネレータにおいて、前記蒸発器と前
記凝縮器との間に形成された空間内を二分する、開口部
を有する隔壁を設け、一方の前記凝縮器側の空間に外気
を導くための第二空気取入孔を設け、他方の前記蒸発器
側の空間を形成する前記筒体をバイパスダクトを介して
前記送風ダクトへ接続し、該バイパスダクトと隔壁の開
口部とには交互に開閉可能にダンパを設け空気量を調節
可能とし、前記凝縮器に近接して前記送風ダクトに放出
ダクトを設け、該放出ダクトと前記送風ダクトの通路を
交互に開閉自在にダンパを設けたことを特徴とする穀物
乾燥用ドライエヤージェネレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP283485A JPS61165582A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | 穀物乾燥用ドライエヤ−ジエネレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP283485A JPS61165582A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | 穀物乾燥用ドライエヤ−ジエネレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61165582A true JPS61165582A (ja) | 1986-07-26 |
| JPH0522835B2 JPH0522835B2 (ja) | 1993-03-30 |
Family
ID=11540444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP283485A Granted JPS61165582A (ja) | 1985-01-11 | 1985-01-11 | 穀物乾燥用ドライエヤ−ジエネレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61165582A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0357393U (ja) * | 1989-10-03 | 1991-06-03 | ||
| FR3054026A1 (fr) * | 2016-07-18 | 2018-01-19 | Clauger | Procede de refroidissement et/ou de sechage de grains dans un sechoir, installation pour la mise en œuvre du procede |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5749776A (en) * | 1980-09-05 | 1982-03-23 | Kotsupa Ibuo | Method of and apparatus for drying products or material made of wood or the like |
| JPS57160094U (ja) * | 1981-04-01 | 1982-10-07 |
-
1985
- 1985-01-11 JP JP283485A patent/JPS61165582A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5749776A (en) * | 1980-09-05 | 1982-03-23 | Kotsupa Ibuo | Method of and apparatus for drying products or material made of wood or the like |
| JPS57160094U (ja) * | 1981-04-01 | 1982-10-07 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0357393U (ja) * | 1989-10-03 | 1991-06-03 | ||
| FR3054026A1 (fr) * | 2016-07-18 | 2018-01-19 | Clauger | Procede de refroidissement et/ou de sechage de grains dans un sechoir, installation pour la mise en œuvre du procede |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0522835B2 (ja) | 1993-03-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107101471A (zh) | 一种空气源一体式烘干抽湿机及系统 | |
| JPS61165582A (ja) | 穀物乾燥用ドライエヤ−ジエネレ−タ | |
| JPS625000B2 (ja) | ||
| JP3197596B2 (ja) | 空気調和機 | |
| CN213396434U (zh) | 一种空气热泵烘干机 | |
| JPH0627631B2 (ja) | 乾燥空気制御方法 | |
| JPH076642B2 (ja) | 除湿機の使用方法 | |
| JPS6291786A (ja) | ヒ−トポンプ式乾燥機 | |
| JPH0522836B2 (ja) | ||
| JP2857431B2 (ja) | 穀物乾燥装置 | |
| JP2552812Y2 (ja) | 穀物乾燥貯蔵装置 | |
| JPS62240099A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JPH0442713Y2 (ja) | ||
| JP2012205633A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JP3243845B2 (ja) | 穀物の除湿乾燥装置 | |
| JPH05223316A (ja) | 除湿装置 | |
| JP3370449B2 (ja) | バイパスダンパ付き空気調和機および定風量空調システムの運転制御方法 | |
| JPS6152581A (ja) | 穀類乾燥方法およびその装置 | |
| CN112229200A (zh) | 一种空气热泵烘干机 | |
| JPH0465314B2 (ja) | ||
| JPS6331699A (ja) | 室乾燥方法 | |
| JPS60220097A (ja) | 乾燥機 | |
| JPH0453560B2 (ja) | ||
| JPH09229468A (ja) | 換気孔埋め込み型浴室温度・湿度調節装置 | |
| JPH0755183A (ja) | 空気調和装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |