JPS6116677B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6116677B2 JPS6116677B2 JP1827181A JP1827181A JPS6116677B2 JP S6116677 B2 JPS6116677 B2 JP S6116677B2 JP 1827181 A JP1827181 A JP 1827181A JP 1827181 A JP1827181 A JP 1827181A JP S6116677 B2 JPS6116677 B2 JP S6116677B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- platform
- helicopter
- work
- cable
- sea
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000013480 data collection Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63G—OFFENSIVE OR DEFENSIVE ARRANGEMENTS ON VESSELS; MINE-LAYING; MINE-SWEEPING; SUBMARINES; AIRCRAFT CARRIERS
- B63G8/00—Underwater vessels, e.g. submarines; Equipment specially adapted therefor
- B63G8/42—Towed underwater vessels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Toys (AREA)
- Electric Cable Installation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、海洋資料採取あるいは掃海作業等
の海上作業を、ヘリコプタの負荷を軽減し、長時
間行なえるようにした海上作業方法に関する。
の海上作業を、ヘリコプタの負荷を軽減し、長時
間行なえるようにした海上作業方法に関する。
従来、海上における海洋資料採取あるいは掃海
作業等の海上作業は、海上船舶を用いて行なわれ
ており、この場合、船上に積載した機器により長
時間の作業が可能である。しかし、船舶の特性か
ら現場に急行することができない。一方、ヘリコ
プタを用いて行なう場合は、作業位置に緊急に急
行することが可能であるが、船舶でに比し、搭載
燃料面から大幅な制限があり、海上作業中にヘリ
コプタに重量物を搭載することは、ヘリコプタの
負荷が増大し、長時間の作業を行なうこができな
い。
作業等の海上作業は、海上船舶を用いて行なわれ
ており、この場合、船上に積載した機器により長
時間の作業が可能である。しかし、船舶の特性か
ら現場に急行することができない。一方、ヘリコ
プタを用いて行なう場合は、作業位置に緊急に急
行することが可能であるが、船舶でに比し、搭載
燃料面から大幅な制限があり、海上作業中にヘリ
コプタに重量物を搭載することは、ヘリコプタの
負荷が増大し、長時間の作業を行なうこができな
い。
この発明は、前記の点に留意してなされたもの
であり、つぎにこの発明を、その1実施例を示し
た図面とともに、詳細に説明する。
であり、つぎにこの発明を、その1実施例を示し
た図面とともに、詳細に説明する。
第1図に示すように、ヘリコプタ1にプラツト
ホーム2が吊下索3により吊下げられ、ヘリコプ
タ1の倉庫内に、曳航ケーブル4を収納したウイ
ンチ5と、作業用の電線6を収納したウインチ7
が悼載され、電線6の先端に繋がつたガイド索8
と、曳航ケーブル4は、ヘリコプタ1の後部の開
口扉から導出され、曳航ケーブル4の先端が、プ
ラツトホーム2の先端に連結されるとともに、ガ
イド索8の先端が、第4図に示すように、プラツ
トホーム2の下部のブーム9内の一対の巻出し用
ローラ10に予め通されている。
ホーム2が吊下索3により吊下げられ、ヘリコプ
タ1の倉庫内に、曳航ケーブル4を収納したウイ
ンチ5と、作業用の電線6を収納したウインチ7
が悼載され、電線6の先端に繋がつたガイド索8
と、曳航ケーブル4は、ヘリコプタ1の後部の開
口扉から導出され、曳航ケーブル4の先端が、プ
ラツトホーム2の先端に連結されるとともに、ガ
イド索8の先端が、第4図に示すように、プラツ
トホーム2の下部のブーム9内の一対の巻出し用
ローラ10に予め通されている。
そして、プラツトホーム2を吊下げた状態でヘ
リコプタ1が海上作業現場に到着すると、ヘリコ
プタ1はホバリングして吊下索3を降ろし、プラ
ツトホーム2を着水させ、吊下索3をプラツトホ
ーム2から外して回収する。
リコプタ1が海上作業現場に到着すると、ヘリコ
プタ1はホバリングして吊下索3を降ろし、プラ
ツトホーム2を着水させ、吊下索3をプラツトホ
ーム2から外して回収する。
つぎに、ヘリコプタ1は微速前進し、第2図に
示すように、曳航ケーブル4によりプラツトホー
ム2を静かに曳航する。このとき、プラツトホー
ム2の水面下に取付けられた水車11が、水流に
より回転し、水車11に連結された巻出し用ロー
ラ10が回転し、ローラ10によりガイド索8が
プラツトホーム2の後方へ送り出され、ガイド索
8に連結された電線6も後方へ送り出される。そ
して、第3図および第4図に示すように、電線6
の後端部12がブーム9の位置に到達すると、後
端部12がローラ10に当接してストツパとして
作用する。なお、電線6の後端部12に揚収索1
3に連結され、揚収索13はウインチ7から繰り
出されている。そして、電線6の後端部12がブ
ーム9に当接すると、電線6の水流による抵抗に
より、ブーム9にかかる力が急に増大する。この
変化は、曳航ケーブル4の張力の変化にあらわ
れ、前記張力をヘリコプタ1の張力検出器により
検知し、この検知によりヘリコプタ1は前進を停
止する。
示すように、曳航ケーブル4によりプラツトホー
ム2を静かに曳航する。このとき、プラツトホー
ム2の水面下に取付けられた水車11が、水流に
より回転し、水車11に連結された巻出し用ロー
ラ10が回転し、ローラ10によりガイド索8が
プラツトホーム2の後方へ送り出され、ガイド索
8に連結された電線6も後方へ送り出される。そ
して、第3図および第4図に示すように、電線6
の後端部12がブーム9の位置に到達すると、後
端部12がローラ10に当接してストツパとして
作用する。なお、電線6の後端部12に揚収索1
3に連結され、揚収索13はウインチ7から繰り
出されている。そして、電線6の後端部12がブ
ーム9に当接すると、電線6の水流による抵抗に
より、ブーム9にかかる力が急に増大する。この
変化は、曳航ケーブル4の張力の変化にあらわ
れ、前記張力をヘリコプタ1の張力検出器により
検知し、この検知によりヘリコプタ1は前進を停
止する。
一方、プラツトホーム2には、発電機14、ポ
ンプ等の作業用機器が搭載されており、該機器が
ヘリコプタ1からの曳航ケーブル4を通して管制
により制御されるようになつている。
ンプ等の作業用機器が搭載されており、該機器が
ヘリコプタ1からの曳航ケーブル4を通して管制
により制御されるようになつている。
そして、前記検知後、第4図に示すように、ヘ
リコプタ1からの管制により、プラツトホーム2
底部に形成されたリセス15内に、ブーム9を上
向きに回転させ、リセス15のコネクタ16に、
電線6の後端部12を装着する。このコネクタ1
6は後端部12が装着されると自動的に水密とな
る構造となつており、発電機14により電線6に
通電される。なお、後端部12がコネクタ16に
装着後は、ブーム9が自動的に回転し、元の位置
に戻つて固定状態となる。
リコプタ1からの管制により、プラツトホーム2
底部に形成されたリセス15内に、ブーム9を上
向きに回転させ、リセス15のコネクタ16に、
電線6の後端部12を装着する。このコネクタ1
6は後端部12が装着されると自動的に水密とな
る構造となつており、発電機14により電線6に
通電される。なお、後端部12がコネクタ16に
装着後は、ブーム9が自動的に回転し、元の位置
に戻つて固定状態となる。
つぎに、第3図に示すように、曳航ケーブル4
および揚収索13をウインチ5,7から所定長さ
繰り出し、曳航ケーブル4をヘリコプタ1内の曳
航フツクにストツパにより接続し、プラツトホー
ム2を曳航し、ヘリコプタ1からの管制を曳航ケ
ーブル4を通して行ない、プラツトホーム2に装
備された発電機14等の作業用機器を駆動し、海
上作業を行なう。
および揚収索13をウインチ5,7から所定長さ
繰り出し、曳航ケーブル4をヘリコプタ1内の曳
航フツクにストツパにより接続し、プラツトホー
ム2を曳航し、ヘリコプタ1からの管制を曳航ケ
ーブル4を通して行ない、プラツトホーム2に装
備された発電機14等の作業用機器を駆動し、海
上作業を行なう。
一方、プラツトホーム2には、曳航時の抵抗の
少ない水中翼17が取り付けてあり、曳航により
プラツトホーム2が浮上し、ヘリコプタ1の負荷
が少なくなる。なお、水車11の水面上に出、回
転力を生じない。
少ない水中翼17が取り付けてあり、曳航により
プラツトホーム2が浮上し、ヘリコプタ1の負荷
が少なくなる。なお、水車11の水面上に出、回
転力を生じない。
つぎに、海上作業が終了すると、ヘリコプタ1
はホバリングして曳航ケーブル4および揚収索1
3を巻き取り始め、同時に、ヘリコプタ1からの
管制によりブーム9をリセス15内に回転し、コ
ネクタ16と後端部12との接続を解き、ブーム
9を元の位置に戻し、曳航ケーブル4の巻き取り
を適当な長さ残して停止し、揚収索13を続けて
巻き取るとともに、電線6およびガイド索8を一
気に巻き取る。その後、曳航ケーブル4、ガイド
索8をたるませた状態で、ヘリコプタ1から吊下
索3を垂下し、吊下索3の先端のフツクを、プラ
ツトホーム2のパンタグラフのような吊り上げ金
具2′に連結し、吊下索3をウインチにより所定
の長さに巻き上げ、基地に帰る。
はホバリングして曳航ケーブル4および揚収索1
3を巻き取り始め、同時に、ヘリコプタ1からの
管制によりブーム9をリセス15内に回転し、コ
ネクタ16と後端部12との接続を解き、ブーム
9を元の位置に戻し、曳航ケーブル4の巻き取り
を適当な長さ残して停止し、揚収索13を続けて
巻き取るとともに、電線6およびガイド索8を一
気に巻き取る。その後、曳航ケーブル4、ガイド
索8をたるませた状態で、ヘリコプタ1から吊下
索3を垂下し、吊下索3の先端のフツクを、プラ
ツトホーム2のパンタグラフのような吊り上げ金
具2′に連結し、吊下索3をウインチにより所定
の長さに巻き上げ、基地に帰る。
つぎに、海上作業の具体例について説明する。
電線6の発電機14より電流を流して磁気を発
生させ、磁気掃海を行ない、海中、海底の磁気感
応機雷を発火させる。このとき、機雷爆発の危険
を避けるため、プラツトホーム2を150〜200m離
して曳航するが望ましい。
生させ、磁気掃海を行ない、海中、海底の磁気感
応機雷を発火させる。このとき、機雷爆発の危険
を避けるため、プラツトホーム2を150〜200m離
して曳航するが望ましい。
また、海洋資料採取の場合は、電線6の代りに
作業用長尺体としてホースを用い、プラツトホー
ム2に搭載されたポンプにより、ホースの先端の
吸込口から資料をプラツトホーム2内に収容す
る。また、所定の深度に吸込口を位置させる必要
があるときは、ガイド索8の先端に重錘を付け
る。この資料採取の場合は、プラツトホーム2を
曳航する曳航ケーブル4の長さは、短かい方が制
御しやすい。
作業用長尺体としてホースを用い、プラツトホー
ム2に搭載されたポンプにより、ホースの先端の
吸込口から資料をプラツトホーム2内に収容す
る。また、所定の深度に吸込口を位置させる必要
があるときは、ガイド索8の先端に重錘を付け
る。この資料採取の場合は、プラツトホーム2を
曳航する曳航ケーブル4の長さは、短かい方が制
御しやすい。
以上のように、この発明は、プラツトホームに
発電機、ポンプ等の作業用機器を積載し、ヘリコ
プタに前記プラツトホームを吊下索により吊下げ
るとともに、前記ヘリコプタ内の曳航ケーブルの
先端を前記プラツトホームに連結し、海上作業現
場において、前記吊下索を降ろして前記プラツト
ホームを着水し、前記曳航ケーブルにより前記プ
ラツトホームを曳航し、前記ヘリコプタから電
線、ホース等の作業用長尺体を前記プラツトホー
ムを介して繰り出し、前記ヘリコプタからの管制
により、海上に繰り出された前記作業用長尺体を
前記作業用機器に連結するとともに前記作業用機
器を駆動して海上作業を行なうことを特徴とする
海上作業方法である。
発電機、ポンプ等の作業用機器を積載し、ヘリコ
プタに前記プラツトホームを吊下索により吊下げ
るとともに、前記ヘリコプタ内の曳航ケーブルの
先端を前記プラツトホームに連結し、海上作業現
場において、前記吊下索を降ろして前記プラツト
ホームを着水し、前記曳航ケーブルにより前記プ
ラツトホームを曳航し、前記ヘリコプタから電
線、ホース等の作業用長尺体を前記プラツトホー
ムを介して繰り出し、前記ヘリコプタからの管制
により、海上に繰り出された前記作業用長尺体を
前記作業用機器に連結するとともに前記作業用機
器を駆動して海上作業を行なうことを特徴とする
海上作業方法である。
したがつて、この発明によると、海上作業に必
要な発電機、ポンプ等の重量物の作業用機器がプ
ラツトホームに積載されているため、海上作業時
は前記重量物を曳航するのみでよく、ヘリコプタ
の負荷が軽減され、長時間の作業を行なうことが
できる。その上、ヘリコプタから電線、ホース等
の作業用長尺体をプラツトホームを介して繰り出
し、ヘリコプタよりの管制により、作業用長尺体
を作業用機器に連結するとともに作業用機器を駆
動するため、海上作業を円滑に行なうことができ
る。
要な発電機、ポンプ等の重量物の作業用機器がプ
ラツトホームに積載されているため、海上作業時
は前記重量物を曳航するのみでよく、ヘリコプタ
の負荷が軽減され、長時間の作業を行なうことが
できる。その上、ヘリコプタから電線、ホース等
の作業用長尺体をプラツトホームを介して繰り出
し、ヘリコプタよりの管制により、作業用長尺体
を作業用機器に連結するとともに作業用機器を駆
動するため、海上作業を円滑に行なうことができ
る。
図面は、この発明の海上作業方法の1実施例を
示し、第1図はプラツトホームの吊下げ時、第2
図は着水時、第3図は曳航時の側面図であり、第
4図はプラツトホームの拡大側面図である。 1……ヘリコプタ、2……プラツトホーム、3
……吊下索、4……曳航ケーブル、5,7……ウ
インチ、6……電線、8……ガイド索、13……
揚収索、14……発電機。
示し、第1図はプラツトホームの吊下げ時、第2
図は着水時、第3図は曳航時の側面図であり、第
4図はプラツトホームの拡大側面図である。 1……ヘリコプタ、2……プラツトホーム、3
……吊下索、4……曳航ケーブル、5,7……ウ
インチ、6……電線、8……ガイド索、13……
揚収索、14……発電機。
Claims (1)
- 1 プラツトホームに発電機、ポンプ等の作業用
機器を積載し、ヘリコプタに前記プラツトホーム
を吊下索により吊下げるとともに、前記ヘリコプ
タ内の曳航ケーブルの先端を前記プラツトホーム
に連結し、海上作業現場において、前記吊下索を
降ろして前記プラツトホームを着水し、前記曳航
ケーブルにより前記プラツトホームを曳航し、前
記ヘリコプタから電線、ホース等の作業用長尺体
を前記プラツトホームを介して繰り出し、前記ヘ
リコプタからの管制により、海上に繰り出された
前記作業用長尺体を前記作業用機器に連結すると
ともに前記作業用機器を駆動して海上作業を行な
うことを特徴とする海上作業方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1827181A JPS57134388A (en) | 1981-02-10 | 1981-02-10 | Marine work method |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1827181A JPS57134388A (en) | 1981-02-10 | 1981-02-10 | Marine work method |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57134388A JPS57134388A (en) | 1982-08-19 |
| JPS6116677B2 true JPS6116677B2 (ja) | 1986-05-01 |
Family
ID=11966984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1827181A Granted JPS57134388A (en) | 1981-02-10 | 1981-02-10 | Marine work method |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57134388A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386987U (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-06 |
-
1981
- 1981-02-10 JP JP1827181A patent/JPS57134388A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386987U (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57134388A (en) | 1982-08-19 |
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