JPS61167256A - ドアホン電話機混成装置 - Google Patents

ドアホン電話機混成装置

Info

Publication number
JPS61167256A
JPS61167256A JP60008002A JP800285A JPS61167256A JP S61167256 A JPS61167256 A JP S61167256A JP 60008002 A JP60008002 A JP 60008002A JP 800285 A JP800285 A JP 800285A JP S61167256 A JPS61167256 A JP S61167256A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
telephone
doorphone
circuit
call
telephone set
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP60008002A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH038622B2 (ja
Inventor
Takashi Kasugai
春日井 孝
Yoshihiro Kataoka
良裕 片岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AIHON KK
Aiphone Co Ltd
Original Assignee
AIHON KK
Aiphone Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by AIHON KK, Aiphone Co Ltd filed Critical AIHON KK
Priority to JP60008002A priority Critical patent/JPS61167256A/ja
Publication of JPS61167256A publication Critical patent/JPS61167256A/ja
Publication of JPH038622B2 publication Critical patent/JPH038622B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明はドアホン電話傭混成装置に係わり、特に、ドア
ホンとしての機能と、さしこみプラグにより簡易に取り
つけられるさしこみ電話機としての機能を兼ね備えたド
アホン電話機混成装置に間する。
[発明の技術的背景] 従来から、第3図に示すようなホームテレホンと呼ばれ
るシステムが知られている。
このシステムは1回線に親子の電話機2台、l・アボン
1台が接続されたものである。親電話alt40は通話
機能の他に主装置としての機能を備え、通常は切分器4
1を備え、切分器によって回線に接続されている。親電
話機40、子電話機42は通常回線に接続され電話機と
して機能する。又、内線ボタンを接続することによりイ
ンターホンとして機能する。更に又、1ζアボン子n4
3からの呼出によりドアホンとして機能する。このホー
ムテレホンを設置するには自営届出をする必要があり、
しかも設置工事するには一定の資格を持フた者でなけれ
ばならない。
[背景技術の問題点] しかしながら、既にさしこみ電話を使用している家が該
ホームテレホンに変える場合、さしこみ電話用の配線は
電話局のものであるためそれを自営配線用として使えな
い。従って今まで使っていた配線をすべて撤去し、新に
配線工事をしなければならず、かつその設置工事には一
定の資格を持った者でなければてぎなかりた。又、設置
後に移動をしたくても、子電話機はさしこみ式とするこ
とにより移動可能であるが、親電話機は移動できないと
いう問題点があった。
[発明の目的] 本発明は上記のような従来のものの欠点を除去するため
になされたもので、既に本電話機から増敷設された電話
周線の配線をそのまま活用して、ドアホンとしての機能
を追加したドアホン電話機混成装置を提供することを目
的としている。
[発明の概要コ 以上の目的を達成するため、本発明によるドアホン電話
機混成装置は、筺体内にドアホン親機および電話機を、
該筺体上に送受器を夫々備え、前記電話機は既;qのト
電話III(:)t−、増敷設された電話局線に設けら
れたざしこみブカリを介し、て該電話局線に接続され、
前記ドアホン親機はドアボンラインを介してドアボン子
機に接続され、電話使用時には該電話局線、リレー接点
、フックスイッチ、スピーチネットワーク、送受器によ
り電話通話網を構成し、ドアホン使用時には前記ドアボ
ン子機、1・゛アホン通話回路、前記1ζアホン子機か
らの呼出信号により切換わる該リレー接点、該フックス
イッチ、該スピーチネットワーク、該送受器によりFア
ホン通話網を構成したものである。
[発明の実施例コ 以下、本発明の好ましい実施例を図面に沿って説明する
。
第1図において、本発明によるドアホン電話機混成装置
lOは、筺体11内にドアホン親機12および電話機1
3を、該筺体11上に送受器14を夫々備えている。
電話機13は電話機付属コーF’ L 3により、既設
の本電話機15から増敷設された電話局線I、2に設け
られたさしこみプラグ17を介して該電話局線L2に接
続されている。さしこみプラグ17としては例えば電々
公社の規格のものが使用される。本電話機15は電話局
線L1により電話局16の交換機(図示せず)に接続さ
れている。この既設の電話局線L1および増敷設される
電話局線L 2は電話局において設置工事がなされてい
る。
ドアホン親機12はドアホンラインL4を介してドアホ
ン子機18に接続されている。
第2図に示すように、電話機13は、さしこみプラグ1
7を介して増敷設された電話局線L2に接続された電話
機付属コードL3から、常態で電話線側Bにあるリレー
接点C1送受器14を取り上げると閉成するフックスイ
ッチF(F、極性−数回路I、ダイヤルパルス送出回路
19、スピーチネットワーク20、送受器14(受話器
R1送話器M)に至る閉回路を有し、電話使用(応答)
時にはこの閉回路により電話通話111TNを構成する
。
局線(電話)発信時のダイヤル信号系として、キーバッ
トK Pと、これに接続された選択信号=4− (ダイヤルパルス)発生回路21と、ダイヤルパルス送
出回路19とが設けられ、選択信号(ダイヤルパルス)
発生回路21はダイヤルパルス送出回路19と、スピー
チネットワーク20と、ダイヤルパルス送出回路19お
よび極性−数回路■の接続点25どに接続されている。
なお、回線が回転ダイヤル式であってもボタン発信でき
る所謂アウトパルスダイヤル方式とすることもできる。
他方、ブツシュボタン回線の場合には、ダイヤルパルス
送出回路19を削除して選択信号(ダイヤルパルス)発
生回路210代わりに選択信号(P、B信号)発生回路
を用いるとよい。
また、局線着信時のトーンリンガ信号系として、電話1
11t属コードL。3から、極性−数回路IT、トーン
リンガ回路22.4g号混合回蹟2:(、音m調整回路
24、スピーカSP:こする閉回路を有している。
ドアホン親$ 12は、ドアホン通話回路26、ドアホ
ン出力口L’J 27を有する。ドアホン使用時には、
リレー接点Cはドアホン子$118からの呼比信号によ
りト”アホン側Mに切換わる。このためには、ドアホン
出力回路27を介してドアホン子機18に接続されたド
アホン呼出検出回路28が設けられる。ドアホン呼出検
出回路28の出力はチャイム音発振回路29に印加され
る。チャイム音発振回′#J29の出力は限時回路30
を介してリレー制御回路31、チャイム音増幅器32を
介して信号混合混合回路23に夫々印加される。リレー
制御回路3】はスピーチネットワーク電源回路33およ
び1・゛アホンランブ回路34に接続されている。スピ
ーチネットワーク電源回路33はドアホン通話ライン3
9に接続され1ζアホン使用時にスピーチネットワーク
20に電源を供給するものである。このようにして、ド
アホン子機18、ドアホン通話回路26、ドアホン側M
に切換わったリレー接点C,フックスイッチHF 、ス
ピーチネットワーク20、送受器14からなる閉回路が
形成され、ドアホン使用時にはこの閉回路により1・゛
アホン通話網DNを構成したものである。
また、1ζアホン呼呼出骨系として、1ζアホン子機1
8、ドアホン出力回路27、ドアホン呼出検出回路28
、チャイム音発振回路29、チャイム音増幅器32、信
号混合混合回路23、音量調整回路24、スピーカSP
に至る閉回路が形成される。
また、極性−数回路■の整流出力は局線着信検出回路3
5へ接続されている。一方、局線着信制御回路36がリ
レー制御回路31に接続されている。これらの局線着信
検出回路35および局線着信制御回路36はフォトカブ
ラにより信号伝達するように接続されている。
このようにして構成される本発明によるドアホン電話機
混成装置10は以下のように動作する。
(a)局線着信時 電話局線LI、増敷設された電話局線L2よりさしこみ
プラグ17で接続された電話機付属コードL3を介して
電話機13へ着信する呼出信号は極性−数回路■で整流
され、1・−ンリンガ回路22用電源として供給される
。1・−リンガ回路22は、トーリンガ音信号を発振し
、信号混合回路23、音量調整回路24を経てスピーカ
SPへ供給され、局着音として鳴動する。
(b)局線着信応答時 送受器14を取り上げると予めB側にあるリレー接点C
1閉じたフックスイッチHF、極性−数回路11ダイヤ
ルパルス送出回路19、スピーチネットワーク20から
なる直流閉回路の電話通話網TNを成形する。スピーチ
ネットワーク20は送受器用増幅器、受話器用増幅器、
ハイブリット回路等より構成され、これにより局線通話
を行なう。
(c)局線発信時(通常の発信) 送受器14を取り上げると(b)で記した直流閉回路を
形成する。発信すべくキーバッドKPのキーを押すと、
選択信号回路21よりダイヤルパルス送出回路19ヘバ
イアス信号が送られ、極性−数回路Iよりスピーチネッ
トワーク20への直流供給を停止して、受話器R(14
)より不要な信号が出るのを阻止すると共にダイアルパ
ルス送出回路19内のスイッチングトランジスタをオン
・オフさせ、ダイヤルパルス選択信号として局線へ送出
する。
(d)局線発信時(リダイヤル発信) 通常の発信を行なった場合、選択信号発生回路21は内
部にメモリーを有しており、発信した番号を記憶し、電
源部のコンデンサでバックアップされている。バックア
ップされている時間内に送受器14を取り上げ、キーバ
ッドKPのシャープ(#)キーを押すと、記憶している
番号を順次読み出してダイヤルパルス送出回路19へ伝
え、ダイヤルパルス選択信号として局線へ送出する。
(e)ドアホン呼出時 ドアホンラインL41i!介してドアホン親機12に接
続されたドアホン子111Bの呼出ボタン18aを押す
と、ト′アホン呼出検出回路28にて呼出信号を検出し
、チャイム音発振回路29、チャイム音増幅器32を起
動してチャイム信号を発生させ、信号混合回路23、音
量調整回路24を経てスピーカSPにドアホン呼出音と
して供給し鳴動される。同時に、限時回路30を起動し
、リレー制御回路31をバイアスし、リレーに通電し、
すレー接点CをM側にすると共にドアホンランプ回路3
4を起動して発光ダイオードを点灯させる。
限時時間以内;こ送受器14を取り上げて応答しない場
合、リレー接点CがB側に復帰し、ドアホンランプが消
灯し、待機状態に至る。再度ドアホン子機18の呼出ボ
タン18aを押すと、再度チャイム音が鳴動し、限時時
間はこの時点より再びセットされる。
(f)ドアホン通話時 (e)で記した限時時間内に送受器14を取り上げると
、フックスイッチHFにより限時回路30をリセットし
、リレー制御回路31が保持動作をしてリレー接点Cは
M側に、ドアホンランプは点灯を維持すると共にスピー
チネットワーク電源回路33、ドアホン通話回路26へ
直流電源を供給して、スピーチネットワーク20〜リレ
ー接点C〜ドアホン通話回路26〜ドアホン出力回路2
7によるドアホン通話網DNを構成し、ドアホン通話を
行なう。
限時時間後に受話器14を取り上げてもリレー接点Cが
B側にな−〕でいるためト)′ボンへの応答ができず、
局線発信時の状態となる。
(g>局線着信中のドアホン吐出時 極性一致回路■により整流された呼出信号は、局線着信
検出回路35をバイアスする。そのフォトカプラにより
信号伝達される局線着信制御回路36は、限時回路30
からのリレー制御回路31へのバイアス電圧を阻止する
ため、ドアホン呼出があった場合チャイム音は鳴動し、
限時回路30を起動するが、リレー制御回路以下(こバ
イアス電圧が加わらないためリレーには通電せず接点は
B側となり、またドアホンランプは点灯しない。
この時点で受話器14上げると局線通話となる。
限時時間内に局線通話を終了し送受器14を降ろすと、
限時回路31からリレー制御回路31ヘバイアス電圧が
加わり、リレーに通電し接点CがM側となり、かつドア
ホンランプも点灯する。
この時点で送受器14を取り上げるとドアホン通話とな
る。
(h ) トーrtン呼出中(限時時間内)の局線着信
時ドアホン呼出中は限時回路30からのバイアス電圧に
より、リレー制御回路31が駆動され、リレー接点Cは
M側、またドアホンランプは点灯状態であるが、この時
点で局線着信があると、(g)で記したように局線着信
制御回路36により限時回路30からのリレー制御回路
31へ至るバイアス電圧が阻止されるためリレーは非通
電状態となり、接点はB側となる。また同時に1・′ア
ホンランプは消灯する。
この時点て送受器14を取り上げると局線通話となる。
限時時間内に局線通話を終了し、送受器14を降ろすと
限時回路30からリレー制御回路31ヘバイアス電圧が
加わり、リレーに通電し、接点CはM側となる。またド
アホンランプも点灯する。
この時点で送受器14を取り上げるとドアホン通話とな
る。
(1)局線通話中のドアホン呼出時 局線通話中はリレー制御回路31がフックスイッチHF
により、限時回路30からのリレー制御回路31へ至る
バイアス電圧を阻止している。従って、この時点でドア
ホン呼出があってもチャイム音は鳴動し、限時回路30
を起動するがリレー制御回路31ヘバイアス電圧が加わ
らないため、リレーは通電することなく、かつドアホン
ランプも点灯しない。
従って局線通話はそのまま維持される。
限時時間内に局線終話した場合、(g)、(h)に記し
たようにドアホン通話とすることできる。
(j)1・′アボン通話中の局線着信時。
ドアホン通話中はリレー制御面′1t431ξごて保持
回路を形成しており、すし−は通電状態となってリレー
接点CはM側にあζ]、かつドアホンランプは点灯して
いる。
この時点で局線着信があると、局着音が鳴動し、局線着
信制御回路36がフォトカブラによりバイアスされ、限
時回路30からリレー制御回路31へのバイアス電圧を
阻止する働きをするが、既にリレー制御回路31は保持
動作をしており、この回路動作に同等影響を与えない。
従ってドアホン通話は維持される。
この時点で送受器14をかけると、リレー制御回路31
の保持動作は解除され、リレーは非通電状態となり、接
点CはB側となる。またドアホンランプは消灯する。
この時点で送受器14を取り上げると局線通話状態とな
る。
[発明の効果] 以上の実施例からも明らかなように本発明によれば、筺
体内にドアホン親機および電話機を、該筺体上に送受器
を夫々備え、前記電話機は既設の本電話機から増敷設さ
れた電話局線に設けられたさしこみプラグを介して該電
話局線に接続され、前記ドアボン親機はドアホンライン
を介してドアホン子機に接続され、電話使用時には電話
通話網を構成し、ドアホン使用時にはドアホン通話網を
構成したので、既にさしこみ電話機用として本電話機か
ら増敷設された電話局線の配線をそのまま活用して、ド
アホンとしての機能を追加した付加価値の高いドアホン
電話機混成装置を提供することがてきると共に、コスト
も低くなるという利点がある。特に、ドアホンとしての
機能と、本電話機から増敷設された電話局線に設けられ
たさしこみプラグにより簡易に取付けられるさしこみ電
話機としての機能を兼ね備えたドアホン電話機混成装置
が得られるから、その設置工事には一定の資格を持った
者でなければてきないということがなくなり、誰でも設
置することができ施工上簡便であり、工事費も安価にな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるドアホン電話機混成装置の説明図
、第2図は該装置の回路ブロック図、第3図は従来のホ
ームテレホンの説明図である。 10・・・ドアボン電話機混成装置 11・・・筺体   ′□ 12・・・1・゛アホン親機 13・・・電話機 14・・・送受器 15・・・本電話機 L2・・・増敷設された電話局線 17・・・さしこみプラグ L4・・・ドアホンライン 18・・・ドアホン子機 C・・・リレー接点 HF・・・フックスイッチ 20・・・スピーチネットワーク TN・・・電話通話網 26・・・ドアホン通話回路 DN・・・ドアホン通話網 代理人 弁理士  守 谷 −雄 16一

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 筺体内にドアホン親機および電話機を、該筺体上に送受
    器を夫々備え、前記電話機は既設の本電話機から増敷設
    された電話局線に設けられたさしこみプラグを介して該
    電話局線に接続され、前記ドアホン親機はドアホンライ
    ンを介してドアホン子機に接続され、電話使用時には該
    電話局線、リレー接点、フックスイッチ、スピーチネッ
    トワーク、送受器により電話通話網を構成し、ドアホン
    使用時には前記ドアホン子機、ドアホン通話回路、前記
    ドアホン子機からの呼出信号により切換わる該リレー接
    点、該フックスイッチ、該スピーチネットワーク、該送
    受器によりドアホン通話網を構成したことを特徴とする
    ドアホン電話機混成装置。
JP60008002A 1985-01-19 1985-01-19 ドアホン電話機混成装置 Granted JPS61167256A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60008002A JPS61167256A (ja) 1985-01-19 1985-01-19 ドアホン電話機混成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60008002A JPS61167256A (ja) 1985-01-19 1985-01-19 ドアホン電話機混成装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61167256A true JPS61167256A (ja) 1986-07-28
JPH038622B2 JPH038622B2 (ja) 1991-02-06

Family

ID=11681164

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60008002A Granted JPS61167256A (ja) 1985-01-19 1985-01-19 ドアホン電話機混成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61167256A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1988002968A1 (en) * 1986-10-08 1988-04-21 Clifford Jack Peady Telephone system with door intercom station

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1988002968A1 (en) * 1986-10-08 1988-04-21 Clifford Jack Peady Telephone system with door intercom station

Also Published As

Publication number Publication date
JPH038622B2 (ja) 1991-02-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2554647B2 (ja) コ−ドレス電話機
JP2637087B2 (ja) 電話システム
JPH038622B2 (ja)
JPS644717B2 (ja)
JP2793202B2 (ja) 電話機
JPH05207538A (ja) 家庭用電話交換システム
JP3072133B2 (ja) 家庭用電話交換システム
JPH0628868Y2 (ja) 宅内交換機におけるドアホン呼出装置
JPH0530227A (ja) 家庭用電話交換システム
JPH0620210B2 (ja) インターホン電話機混成装置
JP3073777B2 (ja) 家庭用電話交換システム
JPS6328554B2 (ja)
JP2947476B2 (ja) 電話交換システム
JP2609177B2 (ja) コードレスボタン電話装置
JP3427164B2 (ja) 秘話中表示方法及び装置
JPS61192150A (ja) インタ−ホン電話機混成装置
JPH0316818B2 (ja)
JPH03158057A (ja) 電話装置
JPS631231A (ja) ドアホン装置
JPH0259676B2 (ja)
JPH05122329A (ja) 電話交換システム
JPH01245787A (ja) 家庭用電話交換システム
JPS63285099A (ja) 電話装置
JPH04230149A (ja) コードレス電話装置
JPH05207539A (ja) 電話交換システム

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term