JPS61168945A - 半導体装置用ソケツト - Google Patents
半導体装置用ソケツトInfo
- Publication number
- JPS61168945A JPS61168945A JP902385A JP902385A JPS61168945A JP S61168945 A JPS61168945 A JP S61168945A JP 902385 A JP902385 A JP 902385A JP 902385 A JP902385 A JP 902385A JP S61168945 A JPS61168945 A JP S61168945A
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- Japan
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- semiconductor device
- socket
- capacitor
- external terminal
- bypass capacitor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、コンデンサ形成技術に関し、電子機器に適用
して有効な技術に関するものである。
して有効な技術に関するものである。
多数の半導体装置をプリント基板等の実装基板の電極に
取り付けて電子機器を形成することができる。
取り付けて電子機器を形成することができる。
ところで、半導体装置を安定して作動させるために常に
一定しヘル以上の電源電圧をかけておく必要がある。そ
のため、電源ノイズから半導体装置の保護を目的に、半
導体装置の電s4子とグランド端子との間にバイパスコ
ンデンサを取り付けることが考えられる。
一定しヘル以上の電源電圧をかけておく必要がある。そ
のため、電源ノイズから半導体装置の保護を目的に、半
導体装置の電s4子とグランド端子との間にバイパスコ
ンデンサを取り付けることが考えられる。
前記バイパスコンデンサに十分な保護機能を発揮させる
ためには、実装する半導体装置の各々に1個ずつ取り付
けることが理想的であり、それも可能な限り半導体Mi
lの電源端子に近接して取り付けることが好ましい。
ためには、実装する半導体装置の各々に1個ずつ取り付
けることが理想的であり、それも可能な限り半導体Mi
lの電源端子に近接して取り付けることが好ましい。
しかし、チップ型コンデンサを用いる場合は、必ずしも
十分に半導体装置に近接することができない上に、実装
基板上に別部材として取り付けるため電子機器が大型に
なるという問題がある。
十分に半導体装置に近接することができない上に、実装
基板上に別部材として取り付けるため電子機器が大型に
なるという問題がある。
したがって、昨今の電子機器の小型化の要請により、十
分な数のコンデンサを用いることが難しく、それ故に電
子機器の信頼性上も問題があることが本発明により見い
出された。
分な数のコンデンサを用いることが難しく、それ故に電
子機器の信頼性上も問題があることが本発明により見い
出された。
なお、チップ型コンデンサについては、1980年1月
15日、株式会社工業調査会発行、日本マイクロエレク
トロニクス協会編「iC化実装技i」pss〜P93に
詳細に記載されている。
15日、株式会社工業調査会発行、日本マイクロエレク
トロニクス協会編「iC化実装技i」pss〜P93に
詳細に記載されている。
本発明の目的は、コンデンサ形成技術に関し、電子機器
の信鯨性向上およびその小型化に適用してを効な技術を
提供することにある。
の信鯨性向上およびその小型化に適用してを効な技術を
提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を闇単に説明すれば、次の遺りである。
を闇単に説明すれば、次の遺りである。
すなわち、半導体装置を実装基板へ実装する際に(史用
されるソケフ1−を、その内部にコンデンサを備えた構
造とすることにより、特別なスペースをほとんど必要と
せず、かつ極めて半導体装置のt源端子に近接して取り
付けることが可能となることより、半導体装置を安定し
て作動させることが可能となり、該半導体装置を実装し
て形成される電子機器について、前記目的が達成される
ものである。
されるソケフ1−を、その内部にコンデンサを備えた構
造とすることにより、特別なスペースをほとんど必要と
せず、かつ極めて半導体装置のt源端子に近接して取り
付けることが可能となることより、半導体装置を安定し
て作動させることが可能となり、該半導体装置を実装し
て形成される電子機器について、前記目的が達成される
ものである。
〔実施例1〕
第1図は、本発明による実施例1である半導体装置用ソ
ケット (以下、ソケットという、)を、第2図のI−
1切断面における断面図で示すものである。
ケット (以下、ソケットという、)を、第2図のI−
1切断面における断面図で示すものである。
第2図は、本実施例1のソケットの概略を、その斜視図
で示すものであり、中央部には周囲より低くして形成し
たキャビティを有する断面がコ字状の基板lからなるも
のである。前記基板lは、たとえばポリ塩化ビニル等の
絶縁物で形成され、周囲基板部(以下、枠部という、)
のうち長手方向に沿っている対向する枠部2には、該枠
部2上画に開口部を有し、かつ基板裏面より下方に延長
されている外部端子3と電気的に接続されている複数の
差込穴4が形成されている。
で示すものであり、中央部には周囲より低くして形成し
たキャビティを有する断面がコ字状の基板lからなるも
のである。前記基板lは、たとえばポリ塩化ビニル等の
絶縁物で形成され、周囲基板部(以下、枠部という、)
のうち長手方向に沿っている対向する枠部2には、該枠
部2上画に開口部を有し、かつ基板裏面より下方に延長
されている外部端子3と電気的に接続されている複数の
差込穴4が形成されている。
本実施例1のソケットは、そのキャビティ内にバイパス
コンデンサ5が着脱自在に取り付けられてなるものであ
る。
コンデンサ5が着脱自在に取り付けられてなるものであ
る。
以上の関係を、第1図にもとづいて説明すると、基板l
には、その枠部2上面に開口部を存する差込穴4および
キャビティ底面に開口部を有する差込穴6ならびに基板
1裏面より下方に延長する外部端子とが一体で形成され
た部材が対向した各枠部の片側末端に埋設されてなるも
のであり、前記差込穴6にはバイパスコンデンサ5が、
その外部端子7を挿入して取り付けられているものであ
る。
には、その枠部2上面に開口部を存する差込穴4および
キャビティ底面に開口部を有する差込穴6ならびに基板
1裏面より下方に延長する外部端子とが一体で形成され
た部材が対向した各枠部の片側末端に埋設されてなるも
のであり、前記差込穴6にはバイパスコンデンサ5が、
その外部端子7を挿入して取り付けられているものであ
る。
本実施例1のソケットは、実装基板に外部端子3を挿入
して固定した後、枠部2に開口部を有するコンデンサ接
続用電極である差込穴4に外部端子8を挿入することに
より半導体装置9を取り付けて、該半導体装置の実装を
達成するものである。
して固定した後、枠部2に開口部を有するコンデンサ接
続用電極である差込穴4に外部端子8を挿入することに
より半導体装置9を取り付けて、該半導体装置の実装を
達成するものである。
第2図において、差込穴4aおよび4bに、バイパスコ
ンデンサ5の外部端子7が差し込まれているものであり
、その1lff該差込穴4aおよび4bの一方には半導
体装置の電源用外部端子が、他方にはグランド用外部端
子が差し込まれるものである。
ンデンサ5の外部端子7が差し込まれているものであり
、その1lff該差込穴4aおよび4bの一方には半導
体装置の電源用外部端子が、他方にはグランド用外部端
子が差し込まれるものである。
したがって、本実施例1のソケットを用いて半導体装置
9を電子機器の実装基板に実装することにより、平面的
には全く特別なスペースを必要とせずに各半導体装置に
1個ずつ、しかも半導体装置の電源端子に極めて近接し
てバイパスコンデンサを取り付けることができるもので
ある。
9を電子機器の実装基板に実装することにより、平面的
には全く特別なスペースを必要とせずに各半導体装置に
1個ずつ、しかも半導体装置の電源端子に極めて近接し
てバイパスコンデンサを取り付けることができるもので
ある。
また、それ故に実装される半導体装置の全てにつき電源
ノイズから十分な保護を行うことができることになる。
ノイズから十分な保護を行うことができることになる。
以上説明した如く、本実施例1のソケットを用いること
により、半導体装置を極めて高密度に実装して、かつ誤
動作を防止できることから、小型で高信頼性の電子機器
を提供できるものである。
により、半導体装置を極めて高密度に実装して、かつ誤
動作を防止できることから、小型で高信頼性の電子機器
を提供できるものである。
しかも、前記ソケットは、バイパスコンデンサが着脱自
在に取り付けられているので、該コンデンサを取り外し
て通常のソケットとしても使用することができるもので
ある。また、コンデンサの容量を自由に変えることもで
きる。
在に取り付けられているので、該コンデンサを取り外し
て通常のソケットとしても使用することができるもので
ある。また、コンデンサの容量を自由に変えることもで
きる。
なお、本実施例1のソケットは、金型の所定部に差込口
等が一体で形成された部材を取り付けた後、ポリ塩化ビ
ニル等の樹脂でモールドして容易に形成することが可能
である。
等が一体で形成された部材を取り付けた後、ポリ塩化ビ
ニル等の樹脂でモールドして容易に形成することが可能
である。
また、一般に半導体装置のt源端子およびグランド端子
は、特定位置、たとえば14本の外部端子を存するもの
では7番目および14番目の端子がそれぞれ対応して形
成されている。したがって、前記ソケットを半導体装置
のパッケージの種類に応じて、規格化することも容易で
ある。
は、特定位置、たとえば14本の外部端子を存するもの
では7番目および14番目の端子がそれぞれ対応して形
成されている。したがって、前記ソケットを半導体装置
のパッケージの種類に応じて、規格化することも容易で
ある。
〔実施例2〕
第3図は、本発明による実施例2であるソケットを、前
記実施例1の第1図に対応する面における断面図で示す
ものである。
記実施例1の第1図に対応する面における断面図で示す
ものである。
本実施例2のソケットは、誘電体lOを間に挟んだ2枚
の電極板11で形成されてなるバイパスコンデンサが内
蔵されているもので、各電極板l■はそれぞれ半導体装
置の電源端rおよびグランド端子を挿入する差込穴4と
電気的に接続されているものである。
の電極板11で形成されてなるバイパスコンデンサが内
蔵されているもので、各電極板l■はそれぞれ半導体装
置の電源端rおよびグランド端子を挿入する差込穴4と
電気的に接続されているものである。
前記ソケットを用いれば、前記実施例1の場合と同様の
効果が得られる。
効果が得られる。
また、本実施例2のソケットは、予め特定の差込穴と外
部端子とからなる部材に各電極を接続してバイパスコン
デンサを取り付けたものを用意し、前記実施例1と同様
にモールドして形成することができるものである。
部端子とからなる部材に各電極を接続してバイパスコン
デンサを取り付けたものを用意し、前記実施例1と同様
にモールドして形成することができるものである。
(l)、半導体装置用のソケットの内部にコンデンサを
備えることにより、特別なスペースをほとんど必要とす
ることなくコンデンサを実装することができるので、半
導体装置を極めて高密度に実装してなる信軌性の高い電
子機器を提供することができる。
備えることにより、特別なスペースをほとんど必要とす
ることなくコンデンサを実装することができるので、半
導体装置を極めて高密度に実装してなる信軌性の高い電
子機器を提供することができる。
(2)、前記+11に示す構造にすることにより、コン
デンサを半導体装置に極めて近接して取り付けることが
できるので、半導体に対するコンデンサ機能を最大限に
発揮する状態で取り付けることができる。
デンサを半導体装置に極めて近接して取り付けることが
できるので、半導体に対するコンデンサ機能を最大限に
発揮する状態で取り付けることができる。
(3)、前記(1)および(2)により、極めて信頼性
が高く、かつ極めて小型の電子機器を提供することがで
きる。
が高く、かつ極めて小型の電子機器を提供することがで
きる。
(4)、コンデンサをバイパスコンデンサとすることに
より、バイパスコンデンサを半導体装置の電源端子に近
接させることができるので、電源ノイズから半導体装置
を存効に保護することができる。
より、バイパスコンデンサを半導体装置の電源端子に近
接させることができるので、電源ノイズから半導体装置
を存効に保護することができる。
(5)、コンデンサを別体で着脱自在に取り付けること
により、ソケットのみの使用、複数種類のコンデンサの
併用等、多用途の使用が可能となる。
により、ソケットのみの使用、複数種類のコンデンサの
併用等、多用途の使用が可能となる。
(6)、ソケットの内部に、コンデンサ接続用の電極を
形成することにより、コンデンサの着脱が容易に行うこ
とができる。
形成することにより、コンデンサの着脱が容易に行うこ
とができる。
(7)、コンデンサをソケット内に内蔵させることによ
り、コンデンサを備えてなるソケットを一体成型するこ
とが可能となる。
り、コンデンサを備えてなるソケットを一体成型するこ
とが可能となる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
たとえば、実施例1ではコンデンサ接続用電極である差
込穴、半導体装置の外部端子の差込穴および外部端子功
(一体に形成されている部材を用いた例を示したが、そ
れぞれ別部材として形成するものであってもよいことは
いうまでもない。
込穴、半導体装置の外部端子の差込穴および外部端子功
(一体に形成されている部材を用いた例を示したが、そ
れぞれ別部材として形成するものであってもよいことは
いうまでもない。
実施例2についても、コンデンサと部材とが予め一体に
形成されたものを用意するものに限らず、製造工程にお
いてワイヤ等で結線するものであってもよい。
形成されたものを用意するものに限らず、製造工程にお
いてワイヤ等で結線するものであってもよい。
また、コンデンサはバイパスコンデンサとして使用する
ものについて説明したが、これに限るものでなくマルチ
バイブレータの発信用外部端子素子として使用するもの
であってもよい。
ものについて説明したが、これに限るものでなくマルチ
バイブレータの発信用外部端子素子として使用するもの
であってもよい。
なお、ソケットの構造についても、実施例に示したもの
に限るものでなく、同一の目的に使用できるものであれ
ば如何なる構造のものであってもよいことはいうまでも
ない。
に限るものでなく、同一の目的に使用できるものであれ
ば如何なる構造のものであってもよいことはいうまでも
ない。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野である、いわゆるDIP型
半導体装置用のソケットであり、該ソケットの外部端子
もデュアルインライン型で配列されたものに適用した場
合について説明したが、それに限定され石ものではなく
、たとえば、実装される半導体装置はフラット型、ビン
グリッドアレイ型等、種々のパッケージ型式からなるも
のについても当然に適用できるものであり、ソケット自
体の外部端子もフラット型、ピングリフトアレイ型等、
実装基板に取り付けることができる構造からなるもので
あれば、如何なるものについても適用して有効な技術で
ある。
をその背景となった利用分野である、いわゆるDIP型
半導体装置用のソケットであり、該ソケットの外部端子
もデュアルインライン型で配列されたものに適用した場
合について説明したが、それに限定され石ものではなく
、たとえば、実装される半導体装置はフラット型、ビン
グリッドアレイ型等、種々のパッケージ型式からなるも
のについても当然に適用できるものであり、ソケット自
体の外部端子もフラット型、ピングリフトアレイ型等、
実装基板に取り付けることができる構造からなるもので
あれば、如何なるものについても適用して有効な技術で
ある。
第1図は、本発明による実施例1であるソケットを示す
、第2図におけるI−1断面図、第2図は、本実施例1
のソケットを示す斜視図、第3図は、本発明による実施
例2であるソケットを示す、第1図に対応する面におけ
る断面図である。 l・・・基板、2・・・枠部、3・・・外部端子、4・
・・差込穴、5・・・バイパスコンデンサ、6・・・差
込穴、7.8・・・外部端子、9・・・半導体装置、I
O・・・誘電体、11・・・電極板。 第 2 図 第 3 図
、第2図におけるI−1断面図、第2図は、本実施例1
のソケットを示す斜視図、第3図は、本発明による実施
例2であるソケットを示す、第1図に対応する面におけ
る断面図である。 l・・・基板、2・・・枠部、3・・・外部端子、4・
・・差込穴、5・・・バイパスコンデンサ、6・・・差
込穴、7.8・・・外部端子、9・・・半導体装置、I
O・・・誘電体、11・・・電極板。 第 2 図 第 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、コンデンサを内部に備えてなる半導体装置用ソケッ
ト。 2、コンデンサがバイパスコンデンサであることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の半導体装置用ソケッ
ト。 3、コンデンサが別体で着脱自在に取り付けられている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の半導体装
置用ソケット。 4、半導体装置の特定の外部端子と電気的に接続しうる
コンデンサ接続用電極が内部に形成されていることを特
徴とする特許請求の範囲第3項記載の半導体装置用ソケ
ット。 5、コンデンサが内蔵されていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の半導体装置用ソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP902385A JPS61168945A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 半導体装置用ソケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP902385A JPS61168945A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 半導体装置用ソケツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61168945A true JPS61168945A (ja) | 1986-07-30 |
Family
ID=11709057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP902385A Pending JPS61168945A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 半導体装置用ソケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61168945A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012099352A (ja) * | 2010-11-02 | 2012-05-24 | Shinko Electric Ind Co Ltd | 接続端子構造及びその製造方法、並びにソケット |
-
1985
- 1985-01-23 JP JP902385A patent/JPS61168945A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012099352A (ja) * | 2010-11-02 | 2012-05-24 | Shinko Electric Ind Co Ltd | 接続端子構造及びその製造方法、並びにソケット |
| US8770987B2 (en) | 2010-11-02 | 2014-07-08 | Shinko Electric Industries Co., Ltd. | Connecting terminal structure, manufacturing method of the same and socket |
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