JPS611720A - 地下連続壁 - Google Patents
地下連続壁Info
- Publication number
- JPS611720A JPS611720A JP12093984A JP12093984A JPS611720A JP S611720 A JPS611720 A JP S611720A JP 12093984 A JP12093984 A JP 12093984A JP 12093984 A JP12093984 A JP 12093984A JP S611720 A JPS611720 A JP S611720A
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- JP
- Japan
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- wall
- underground
- continuous wall
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- hollow part
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- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 12
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D5/00—Bulkheads, piles, or other structural elements specially adapted to foundation engineering
- E02D5/18—Bulkheads or similar walls made solely of concrete in situ
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔−梁上の利用分野〕 一
本発明は、土止めならびに止水用として地下外壁の外周
に構築する地下連続壁に関する。
に構築する地下連続壁に関する。
従来の地下外壁構造は、第6図で示すよう゛に、空隙を
有さない状態でコンクリートを打設しそ構築された地下
連続壁(2)に対して地下外壁+13e密着状態で構築
し、この地下外壁(1)の地下室側に、各−の浸透水を
量層階及び最令層に位−讐る氷妥ラブ(7)の下方−流
下案内する排水路−−i形成するとともK、゛前記の上
下排水路−、ニー間の水の自由落下□空間(S)を閉門
する・ンクyニドブロック壁叫を構築している。
有さない状態でコンクリートを打設しそ構築された地下
連続壁(2)に対して地下外壁+13e密着状態で構築
し、この地下外壁(1)の地下室側に、各−の浸透水を
量層階及び最令層に位−讐る氷妥ラブ(7)の下方−流
下案内する排水路−−i形成するとともK、゛前記の上
下排水路−、ニー間の水の自由落下□空間(S)を閉門
する・ンクyニドブロック壁叫を構築している。
このような従来の地下外壁構造による場合は、(イ)地
下連続壁(2)を構築するためのコンクリート打設量が
多く、それに伴うコンクリート打設作業時″間の増大に
よって工期が長くなる。
下連続壁(2)を構築するためのコンクリート打設量が
多く、それに伴うコンクリート打設作業時″間の増大に
よって工期が長くなる。
(ロ)地下外壁(1)の各階の地下室側に大々コンクリ
ートブロック壁叫を構築するため、地下室の有効面積が
小さくなるばかりでなく、工期の増大とコストアップを
招来し易い問題があった。
ートブロック壁叫を構築するため、地下室の有効面積が
小さくなるばかりでなく、工期の増大とコストアップを
招来し易い問題があった。
本発明の第1目的は、地下連続壁自体の合理的な改造を
もって該地下連続壁の構築工期の短縮化を図る点にあシ
、第2目的は、4!Jl目的を遠吠するための構造を有
効利用した簡単な改造をもって浸透水処理に纏る従来の
問題点を改善する点にある。
もって該地下連続壁の構築工期の短縮化を図る点にあシ
、第2目的は、4!Jl目的を遠吠するための構造を有
効利用した簡単な改造をもって浸透水処理に纏る従来の
問題点を改善する点にある。
本第1発明による地下連続壁の特徴構成は、連続壁体の
厚み内に中空部を備えさせるとともに、前記中空部を挟
んだ厚み方向両側壁部を、前記連続壁体の長手方向に断
続して剛性連結した点にある。
厚み内に中空部を備えさせるとともに、前記中空部を挟
んだ厚み方向両側壁部を、前記連続壁体の長手方向に断
続して剛性連結した点にある。
上記特徴構成による作用効果は次の通りである。
つまり、連続壁体の厚み内に中空部を形成して、この連
続壁体を構築するためのコンクリート打設量を極力少な
くし乍らも、前記中空部を挟んだ厚み方向両側壁部が連
続壁体の長手方向に断続して剛性連結されているから、
地下連続壁を土庄等の各種応力に十分抗するだけの強度
構造に構成することができる。 しかも、上述のような
中空部を形成するための型材をコンクリート打設後に除
去する工程が新たに必要となるが、この工程も打設コン
クリートの養生期間中傾行なうことができる。
続壁体を構築するためのコンクリート打設量を極力少な
くし乍らも、前記中空部を挟んだ厚み方向両側壁部が連
続壁体の長手方向に断続して剛性連結されているから、
地下連続壁を土庄等の各種応力に十分抗するだけの強度
構造に構成することができる。 しかも、上述のような
中空部を形成するための型材をコンクリート打設後に除
去する工程が新たに必要となるが、この工程も打設コン
クリートの養生期間中傾行なうことができる。
従って、地下連続型として要求される機械強度を充分確
保し乍らも、コンクリート打設に要する時間を極力少な
くして工期の短縮化を図り得るに至った。
保し乍らも、コンクリート打設に要する時間を極力少な
くして工期の短縮化を図り得るに至った。
末路−発FIAKよる地下連続壁の特徴構成は、前記地
下外壁の下端部あるいはそれに近い箇所よりも上方にお
いて、連続壁体の厚み内に中空部を備えさ7るとともに
・前シ中空部を挟んだ厚み方向両側壁部を、前記連続壁
体の長手方向。
下外壁の下端部あるいはそれに近い箇所よりも上方にお
いて、連続壁体の厚み内に中空部を備えさ7るとともに
・前シ中空部を挟んだ厚み方向両側壁部を、前記連続壁
体の長手方向。
に断続して剛性連結し、かつ、前記中空部すら前記地下
外壁の内部忙わたって排水路を設けた点にある。
外壁の内部忙わたって排水路を設けた点にある。
上記特徴構成による作用効果は次の通りである0
〔作 轡〕
りまシ、゛連続壁体内を浸透してくる水を、千期の短縮
化を目的として連続壁体に形成される中空部及びこれに
連通形成された排水路を通して地下外壁内側の所要箇F
rK排出することができるから、前記中空部形成箇所に
相当する地下外壁の地下室側には、従来のような浸透水
排出のための特別なコンクリートブロック壁の構築を不
要にできる。
化を目的として連続壁体に形成される中空部及びこれに
連通形成された排水路を通して地下外壁内側の所要箇F
rK排出することができるから、前記中空部形成箇所に
相当する地下外壁の地下室側には、従来のような浸透水
排出のための特別なコンクリートブロック壁の構築を不
要にできる。
従って、第1目的を遠吠するために形成される連続壁体
の中空部を有効利用して、この中空部に前述やような排
水路を連通形成するだけのて、浸透水処理工事の工期短 縮化とコストアップを図ることができると八に・地下室
の有効床面積も大きくできるに一つた。
の中空部を有効利用して、この中空部に前述やような排
水路を連通形成するだけのて、浸透水処理工事の工期短 縮化とコストアップを図ることができると八に・地下室
の有効床面積も大きくできるに一つた。
第1図で示すように、地下構造物の地下外壁用の外周に
構築される地下連続HI!+23を構成するに、連続壁
体の厚み内の中心部に1中空部の一例で、地上(GL)
近くから地下2階の床スラf (3)形成相当位置Kま
で及ぶ長さを有する中空部としての有底筒状孔(4)を
備えさせるとともに、前記有底筒状孔(4)を挟んだ厚
み方向両側壁部(1!$1)、(ga)を前記連続壁体
の長手方向に断続して一体的に成形し、更に、前記有底
筒状孔(4)の下端から前記地下外壁117の内部に亘
って排水路(6)を設けている。
構築される地下連続HI!+23を構成するに、連続壁
体の厚み内の中心部に1中空部の一例で、地上(GL)
近くから地下2階の床スラf (3)形成相当位置Kま
で及ぶ長さを有する中空部としての有底筒状孔(4)を
備えさせるとともに、前記有底筒状孔(4)を挟んだ厚
み方向両側壁部(1!$1)、(ga)を前記連続壁体
の長手方向に断続して一体的に成形し、更に、前記有底
筒状孔(4)の下端から前記地下外壁117の内部に亘
って排水路(6)を設けている。
また、前記地下外壁(2)の、地下1階の上下両側に位
置する壁部分(la)、(lb) Kは、前記排水路(
6)からの水を下層階及び最下層階でもある地下1階の
床スラブ(7)の下方に排出案内する排水路+81 、
+91を形成するとともに、これら両排水路+81
、 +91間の水の自由落下空間(81を閉塞するコン
クリートブロック壁α四を構築している0尚、図中(1
1)は地下2階の床スラブ(3)K形成された堰である
。
置する壁部分(la)、(lb) Kは、前記排水路(
6)からの水を下層階及び最下層階でもある地下1階の
床スラブ(7)の下方に排出案内する排水路+81 、
+91を形成するとともに、これら両排水路+81
、 +91間の水の自由落下空間(81を閉塞するコン
クリートブロック壁α四を構築している0尚、図中(1
1)は地下2階の床スラブ(3)K形成された堰である
。
次に、と述の如く構成された地下連続壁(2)の構築方
法の一例を説明する。
法の一例を説明する。
(イ)第2図で示すように1連続壁体構築予定筒所を掘
削し、鉄筋かご(12)Kl空部形成用鋼管(1′4に
対する円弧状ガイド04 、04Jを取付けて前記掘削
孔(aj内内達建込。
削し、鉄筋かご(12)Kl空部形成用鋼管(1′4に
対する円弧状ガイド04 、04Jを取付けて前記掘削
孔(aj内内達建込。
(ロ)先端を密閉処理した前記鋼管(IIK引き抜きを
容易にするための合成樹脂発泡シート(商品名セキスイ
T−7オム#りなどを巻きつけたのち、前ε円弧状ガイ
ド04 、 (J41に沿って挿入してコンクリートを
打設する。
容易にするための合成樹脂発泡シート(商品名セキスイ
T−7オム#りなどを巻きつけたのち、前ε円弧状ガイ
ド04 、 (J41に沿って挿入してコンクリートを
打設する。
(/今 コンクリート打設後、第3図で示すよう忙前
記鋼管−に挟持固定されたチャック(lf9及びジヤツ
キ0匈を介して鋼管−を引き抜き、転用する。
記鋼管−に挟持固定されたチャック(lf9及びジヤツ
キ0匈を介して鋼管−を引き抜き、転用する。
尚、上述実施例では地下構造物として地下1階の場合を
例にとって説明したが、この階数は各種条件I/c応じ
て自由に変更できるものである。
例にとって説明したが、この階数は各種条件I/c応じ
て自由に変更できるものである。
(イ)第4図で示すように、地下連続壁(2)の有底筒
状孔(4)を、連続壁体の厚み方向中心位置よりも外方
に変位させた状態で形成する。 ゛この実施例の場合は
、浸透水排出空間を形成するための有底筒状孔(4)K
向かってひび割れを積極的に誘導することができるから
、例えば、前記有底筒状孔(4)を連続壁体の厚み方向
中心位置よりも内方に変位させる場合に比して、この有
底筒状孔(4)以外の箇所にひび割れが発生することに
起因する漏水を抑制することができる利点がある〇 (ロ)第5図で示すように、掘削孔tal内に所定のピ
ッチで鉄骨(17)・・を建込むとともに、これら隣接
欽*αη、(l乃・・間に中空部形成用フレタン(11
−・を充填したのち、コンクリート打設する。
状孔(4)を、連続壁体の厚み方向中心位置よりも外方
に変位させた状態で形成する。 ゛この実施例の場合は
、浸透水排出空間を形成するための有底筒状孔(4)K
向かってひび割れを積極的に誘導することができるから
、例えば、前記有底筒状孔(4)を連続壁体の厚み方向
中心位置よりも内方に変位させる場合に比して、この有
底筒状孔(4)以外の箇所にひび割れが発生することに
起因する漏水を抑制することができる利点がある〇 (ロ)第5図で示すように、掘削孔tal内に所定のピ
ッチで鉄骨(17)・・を建込むとともに、これら隣接
欽*αη、(l乃・・間に中空部形成用フレタン(11
−・を充填したのち、コンクリート打設する。
コンクリート打設後にフレタン(lI19・・を抜き出
す。 言換えれば、連続壁体の、中空部(4)を挟んだ
厚み方向両側壁部(2a)、(ga)を鉄骨(171・
・にて剛性連結する。
す。 言換えれば、連続壁体の、中空部(4)を挟んだ
厚み方向両側壁部(2a)、(ga)を鉄骨(171・
・にて剛性連結する。
第1図乃至第3図は本発明に係る地下連続壁の実施例を
示し、第1図は縦断正面図、第2図、第3図は構築工法
の一例を示す平面図と縦断正面図である。 第4図、4
a5図は大々別の実施例を示す要部の横断平面図であり
、第6図は従来の地下連続壁を示す縦断正面図である。 11)・・・・・・地下外壁、 (2a)・・・・・・
両側壁部、(4)・・・・・・中空部、有底筒状孔、(
6)・・・・・・排水路。
示し、第1図は縦断正面図、第2図、第3図は構築工法
の一例を示す平面図と縦断正面図である。 第4図、4
a5図は大々別の実施例を示す要部の横断平面図であり
、第6図は従来の地下連続壁を示す縦断正面図である。 11)・・・・・・地下外壁、 (2a)・・・・・・
両側壁部、(4)・・・・・・中空部、有底筒状孔、(
6)・・・・・・排水路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]地下外壁(1)の外周に構築する地下連続壁であ
つて、連続壁体の厚み内に中空部(4)を備えさせると
ともに、前記中空部(4)を挟んだ厚み方向両側壁部(
2a)、(2a)を、前記連続壁体の長手方向に断続し
て剛性連結してある地下連続壁。 [2]中記中空部が有底筒状孔(4)である特許請求の
範囲第[1]項に記載の地下連続壁。 [3]地下外壁(1)の外周に構築する地下連続壁であ
つて、前記地下外壁(1)の下端部あるいはそれに近い
箇所よりも上方において、連続壁体の厚み内に中空部(
4)を備えさせるとともに、前記中空部(4)を挟んだ
厚み方向両側壁部(2a)、(2a)を、前記連続壁体
の長手方向に断続して剛性連結し、かつ、前記中空部(
4)から前記地下外壁(1)の内部にわたつて排水路(
6)を設けてある地下連続壁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12093984A JPS611720A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 地下連続壁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12093984A JPS611720A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 地下連続壁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS611720A true JPS611720A (ja) | 1986-01-07 |
| JPH025202B2 JPH025202B2 (ja) | 1990-02-01 |
Family
ID=14798705
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12093984A Granted JPS611720A (ja) | 1984-06-12 | 1984-06-12 | 地下連続壁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS611720A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112281810A (zh) * | 2020-10-21 | 2021-01-29 | 江苏旭辰交通科技发展有限公司 | 一种富水粉细砂层地下连续墙的施工方法 |
| CN116122264A (zh) * | 2023-03-21 | 2023-05-16 | 上海市机械施工集团有限公司 | 一种既有地下结构内的地下连续墙施工方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4898617A (ja) * | 1972-03-29 | 1973-12-14 | ||
| JPS5869923A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-26 | Kajima Corp | 地下連続壁を利用した構造物の構築方法 |
-
1984
- 1984-06-12 JP JP12093984A patent/JPS611720A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4898617A (ja) * | 1972-03-29 | 1973-12-14 | ||
| JPS5869923A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-26 | Kajima Corp | 地下連続壁を利用した構造物の構築方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112281810A (zh) * | 2020-10-21 | 2021-01-29 | 江苏旭辰交通科技发展有限公司 | 一种富水粉细砂层地下连续墙的施工方法 |
| CN116122264A (zh) * | 2023-03-21 | 2023-05-16 | 上海市机械施工集团有限公司 | 一种既有地下结构内的地下连续墙施工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH025202B2 (ja) | 1990-02-01 |
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