JPS6117592A - 過ジユウテリウム化されたメタアクリレ−トの製造方法 - Google Patents

過ジユウテリウム化されたメタアクリレ−トの製造方法

Info

Publication number
JPS6117592A
JPS6117592A JP60076847A JP7684785A JPS6117592A JP S6117592 A JPS6117592 A JP S6117592A JP 60076847 A JP60076847 A JP 60076847A JP 7684785 A JP7684785 A JP 7684785A JP S6117592 A JPS6117592 A JP S6117592A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cyano
propane
trimethylsiloxy
producing
hexadieutero
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60076847A
Other languages
English (en)
Inventor
トーマス・ヘロルド
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Merck Patent GmbH
Original Assignee
Merck Patent GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Merck Patent GmbH filed Critical Merck Patent GmbH
Publication of JPS6117592A publication Critical patent/JPS6117592A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07FACYCLIC, CARBOCYCLIC OR HETEROCYCLIC COMPOUNDS CONTAINING ELEMENTS OTHER THAN CARBON, HYDROGEN, HALOGEN, OXYGEN, NITROGEN, SULFUR, SELENIUM OR TELLURIUM
    • C07F7/00Compounds containing elements of Groups 4 or 14 of the Periodic Table
    • C07F7/02Silicon compounds
    • C07F7/08Compounds having one or more C—Si linkages
    • C07F7/18Compounds having one or more C—Si linkages as well as one or more C—O—Si linkages
    • C07F7/1804Compounds having Si-O-C linkages
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T428/00Stock material or miscellaneous articles
    • Y10T428/29Coated or structually defined flake, particle, cell, strand, strand portion, rod, filament, macroscopic fiber or mass thereof
    • Y10T428/2913Rod, strand, filament or fiber
    • Y10T428/2933Coated or with bond, impregnation or core
    • Y10T428/2964Artificial fiber or filament
    • Y10T428/2967Synthetic resin or polymer

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
  • Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、高度のシュウチリウム含有率を持つ過シユウ
チリウム化されたメタクリレートの新規な製造方法に関
する。
光ファイバーの製造において、無機ガラス材料に加えて
有機重合体を基材とする材料を得ることが重要性を増し
ている。ポリメタクリレート、特にポリメチルメタクリ
レート(PMMA)はそれらの光学的性質および材料性
質によりこの目的に非常に適することが証明されている
。しかしながら、 PMMAを基材とするファイバーは
現在の要求に対して高すぎる光減衰値を依然として有す
ることが見い出されている。すなわち。
この材料からの光ファイバーの光減衰値は650rtm
の光波長で約300dB/kInの領域にある。このよ
うな光減衰値がファイバーの製造にPMMAO代シに相
当するシュウチリウム化された重合体を使用すると劇的
に減少させることができることが最近、見い出された〔
この点については、Appl、 Phys、 Lett
、 41 、第802頁(1982年)および42.第
567頁(’1983年)を参照できる〕。
従って、シュウチリウム化されたメチルメタクリレ−)
(MMA−d8)の重合により入手できる過シユウチリ
ウム化されたポリメチルメタクリレートから、製造され
る光ファイバーの場合に、約20dB/Janの減衰値
を実現することができる。
しかしながら、この場合に、過シユウチリウム化された
単量体および重合体ができるだけ純粋であって、かつま
たできるだけシュウチリウム化されていなければならな
いことが重要な要件である。実際に、重合体のシュウチ
リウム含有率とファイバーの光減衰値との間には直接的
関係があり1シユウチリウム含有率ができるだけ高い場
合にだけ光減衰が極めて実質的に減じられる結果が得ら
れることが見い出された。
従って、過シユウチリウム化されたPMMAの製造用の
原料物質としてシュウチリウム含有率が最大である形の
MMA−d8を合成できなければならない。
過シユウチリウム化されたメチルメタクリレートの合成
方法はまたとえば米国特許第4.138,194号から
既知である。この特許の方法では次の反応式 に従い過シユウチリウム化されたアセトン(ヘキサジユ
ウテロアセトン、アセトン−d6)を先ずシアン化水素
と反応させて、相当するシアノヒドリンを生成させる。
この生成物は次いで濃硫酸および過シユウチリウム化さ
れたメタノールで処理することによジシアノヒドリンの
脱水。
そのニトリル基の加水分解およびエステル化を行なって
、MMA−d8へ直接に変換することができる。
本出願人自身の研究および文献記載のデ 7・(Mak
romol、 Chem、 ) 182 +第2502
頁(1981年)によシ示されるように、この合成経路
では、生成するMMA −a8のケトン部分のシュウチ
リウム含有率が部分的H/D交換のために原料物質とし
て用いられるアセトン−d6における置換度より10チ
まで低くなる。このH/ D交換によるシュウチリウム
の損失はシアノヒドリン合成工程でHCNの代りにDC
Nを使用する場合にだけ回避できるが、 DCNは極め
て高価である。
従って1本発明の目的は経済的であって、シュウチリウ
ムの損失をできるだけ低くすることができるMMA −
d8の合成方法を発見することにあった。
ここに、ケトン部分のシュウチリウム含有率が原料物質
として使用されるヘキサジユウテロアセトンにおける含
有率よシ多くて0.3%低い過シユウチリウム化された
メチルメタクリレートカ、アセトン−d6をトリメチル
シリルシアニドと反応させて1,3−ヘキサジユウテロ
−2−(トリメチルシロキシ)−2−シアノ−プロパン
を生成させ、この中間体から次の工程でトリメチルシリ
ル基を加水分解的に脱離させ1次いでこの方法で生成さ
れたシアノヒドリンを既知の方法により脱水させ、ニト
リル基を加水分解し、次いでエステル化することにより
MMA −d8に変換する場合に得ることができること
カー見い出された。
従って1本発明はへキサシュウテロアセトンを相当する
シアノヒドリンに変換し1次いで水を脱離させ、シアノ
基を加水分解し5次いで過シユウチリウム化されたアル
カノールでエステル化することによりヘキサジユウテロ
アセトンから過シユウチリウム化されたメタクリレート
を製造する方法であって、ヘキサジユウテロアセトンの
シアノヒドリンへの変換をトリメチルシリルシアニドと
の反応により1,3−ヘキサジユウテロ−2−(トリメ
チルシロキシ)−2−シアノ−プロパンを生成させ、次
いでトリメチルシロキシ基を加水分解的に脱離させるこ
とにより行なう方法に関する。
本発明はまた、前記の特徴を有する方法によ製造された
過シユウチリウム化されたメタクリレートを、過シユウ
チリウム化されたポリメタクリレートを基材とする光フ
ァイノ2−の製造に分ける単量体として使用することに
関する。
さらにまた1本発明は新規化合物として、1,3−ヘキ
サジユウテロ−2−()リメチルシロキシ)−2−シア
ノープロノξンに関スル。
本発明はまたへキサシュウテロアセトンをトリメチルシ
リルシアニドと反応させることによる1、3−ヘキサジ
ユウテロ−2−(トリメチルシロキシ)−2−シアノー
プロノξンの叛造方法に関する。
さらにまた1本発明は1,6−ヘキサジユウテロ−2−
()リメチルシロキシ)−2−シアノープロノξンを過
シユウチリウム化されたメタクリレートの中間段階とし
て使用することに関する。
本発明による方法はアセトン−d6を先ず、第一段階で
トリメチルシリルビアニドと反応させて1,3−ヘキサ
ジユウテロ−2−(トリメチルシロキシ)−2−シアノ
ープロノξンヲ生成すセる方法で実施する。トリメチル
シリルシアニドとカルボニル化合物との反応について慣
用であるように、この反応は酸触媒として無水のルイス
酸を用いて実施する。たとえば三塩化アルミニウム、三
塩化鉄、ヨウ化亜鉛および三フッ化ホウ素エーテレート
のような慣用の全てのルイス酸が酸触媒として適してい
る。本発明の方法の場合には、ヨウ化亜鉛が特に有利で
あること、が証明された。実質的に定量的収率で得られ
る1、3−シュウテロ−2−()リメチルシロキシ)−
2−シアノ−プロ・ξンはたとえば蒸留またパはクロマ
トグラフィーにより純粋な形で製造できる。しかしなが
ら、粗製の未精製の形で後続の合成反応に使用すること
もできる。
この化合物は新規であって1本発明による方法における
価値ある中間体である。この化合物は最重要物質として
、後続の合成反応におけるエステル化に用いられるアル
コールによって変わる種々の数多くの過シユウチリウム
化されたメタクリレートに対する合成経路を開くもので
ある。
本発明による方法によシ製造されるこのアセトン−d6
の「シリル化」シアノヒドリンはそのケトン部分のシュ
ウチリウム含有率が原料の過シユウチリウム化されたア
セトンのシュウチリウム含有率に実質的に相当するか、
または多くても0.5チ低いだけである。従来技術によ
るHCNを用いるシアノヒドリン合成の場合に、シュウ
チリウムの約10チがH/D交換によシ失われるのに比
較して1本発明による方法ではH/D交換は生じない。
本発明による方法はさらに、極めて有毒のシアン化水素
を取り扱う必要がなく、相当する厳重な安全予防手段を
排除できるという利点を有する。
さらに過シユウチリウム化されたメタクリレートの製造
方法において、1,6−へキサシュウテロ・・−2−(
)リメチルシロキシ)−2−シアノ−プロパンからトリ
メチルシリル基を加水分解的に脱離させ、シュウチリウ
ム化されたアセトン7アノヒドリンを生成させる。この
ためには、前工程で粗製の形で得られた1、3−ヘキサ
ジユウテロ−27()リメチルシロキシ)−2−シアノ
−プロパンを無機酸、好ましくは塩酸または硫酸の水溶
液に単に加える。生成するシアノヒドリン化合物は次い
で塩化メチレンのような有機溶剤で抽出し、場合により
蒸留により精製することにより純粋な形で単離できる。
このような反応に適用しようとする詳細な反応条件およ
び処理方法は当業者の熟知するところである。
このようにして得られた過シユウチリウム化されたシア
ノヒドリンからの過シユウチリウム化されたメタクリレ
ートの製造は従来技術による方法と全く同様の方法で実
施できる。すなわち、それ自体既知の方法で、濃硫酸に
より水を脱離させてメタクリレートリルを得ることがで
き、次いでシアノ基を加水分解してメタクリル酸を生成
させる工程およびこの酸を過シユウチリウム化されたア
ルコールによりエステル化する工程を二つの別個の工程
でまたは一つの組合せた工程で行なうことができる。こ
の方法で選択しようとする詳細な処理および反応条件は
当業者によく知られているか、または従来技術から容易
に選択できることである。原則的に、酸条件下にエステ
ル化される任意のアルコールをこのエステル化工程で使
用でき、これらが過シユウチリウム化さ五ているが2部
分的にシュウチリウム化されているか1またはシュウチ
リウム化されていないかは問題ではない。特に光フアイ
バー用の過シユウチリウム化されたポリメタクリレート
の製造用の単量体として使用するという観点からまたと
えばメタノール−d3−またけ−d4およびエタノール
−d5または−d6のような過シユウチリウム化された
アルカノールまたは少なくともアルキル基が充分にシュ
ウチリウム化されているアルカノールが好適である。メ
タノール−d5およびメタノール−d4が特に好適であ
る。
過シユウチリウム化されたメタクリレートを製造するた
めの本発明による方法の特に典麗な形態では、1,3−
ヘキサジユウテロ−2−(トリメチルシロキシ)−2−
シアノ−プロパンを一工程で反応させて、中間体を別に
単離することなく、過シユウチリウム化されたメタクリ
レートを生成させる。この場合には、第1工程により得
られた粗製の「シリル化」シアノヒドリンを濃硫酸で処
理し、トリメチルシリル基の脱離、脱水およびシアノ基
の加水分解は同一容器内の反応で行なう。反応混合物を
次いでエステル化用に包含される過シユウチリウム化さ
れたアルコールと反応させ、生成物を慣用の方法で仕上
げると、所望の過シユウチリウム化されたメタクリレー
トが得られる。
中間体として機能する1、3−へキサジュウテ0−2−
(トリメチルシリル基)−2−シアノ−プロパンのシュ
ウチリウム含有率に相応して。
前記変法によシ製造されるメタクリレートは原料物質と
して使用したアセトン−d6における置換度よシも多く
て0,6チ低いケトン部分に訃けるシュウチリウム含有
率を有する。
それらの高いシュウチリウム含有率の故に。
この方法で製造された過シユウチリウム化されたメタク
リレートは過シユウチリウム化された 。
ポリメタクリレートの製造用の単量体として格別に適し
ている。過シユウチリウム化されたポリメタクリレート
はこの単量体から当業者によく知られている重合法によ
シ全く慣用の方法で製造できる。このような過シユウチ
リウム化された重合体材料から、特に低い光減衰値を有
する光ファイバーを非常に有利に製造することができる
。この目的に適当する技法は従来技′術。
たとえばInt、 Wire and Cable S
ymp、、 25.第352頁(1977年)から既知
であり1,この場合に、過シユウチリウム化されたポリ
メチルメタクリレートが光ファイバーの製造に特に好適
である。
例  1 1,3−ヘキサジユウテロ−2−()リメチルシロキシ
)−2−シアノ−プロパンの製造アセトン−d6(シュ
ウチリウム含有率:99.78% ) 52.Q、9を
トリメチルシリルシアニド50.09中のZnI21,
0 gの懸濁液に室温で攪拌しながら滴下して加える。
反応を完了させるために、混合物を次いで70℃に約1
時間加熱する。固形Zn12を分離除去した後に、粗製
1,3−へキサシュウテロー2−(トリメチルシロキシ
)−2−シアノ−プロパン7a:lが得られる。この生
成物はさらに精製されていない形で次の工程に用いる。
一部分は同定用に蒸留する。沸点:45℃/12mzH
,9,質量スハクトル:163(m)。
例  2 メチルメタクリレート−d8の製造 1,3−ヘキサジユウテロ−2−()リメチルシロキ7
)−2−シアノープロノξン65.21を98チ硫酸9
61/に激しく攪拌しながら滴下して加え、ここに銅粉
末0.41を目的生成物の安定化のために加える。反応
温度は必要な場合に冷却して、75〜80℃に維持する
。反応を完了させるために、混合物を125℃に短時間
加熱する。
反応混合物を80℃に再び冷却させた後に、メタノール
−d4(ジュウテリウ牟含有率:99.60% )5a
OF、水16.0gおよびハイドo キ/ 72.Cl
3の溶液を滴下して加える。混合物を140℃で8時間
、沸とう還流させ1次いで水蒸気蒸留する。留出液を塩
化メチレンで抽出し、有機相を乾燥させ、溶剤を除去し
、残留物を分別蒸留する。沸点:996℃。
外部標準に対してNMRスペクトル分光分析により測定
して、99.60%のシュウチリウム含有率を有するメ
チルメタクリレート−a827.2gが得られる。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)1,3−ヘキサジユウテロ−2−(トリメチルシ
    ロキシ)−2−シアノ−プロパン。
  2. (2)1,3−ヘキサジユウテロ−2−(トリメチルシ
    ロキシ)−2−シアノ−プロパンの製造方法であつて、
    ヘキサジユウテロアセトンとトリメチルシリルシアニド
    とを反応させることを特徴とする、1,3−ヘキサジユ
    ウテロ−2−(トリメチルシロキシ)−2−シアノ−プ
    ロパンの製造方法。
  3. (3)ヘキサジユウテロアセトンを相当するシアノヒド
    リンに変換し、次いで水を脱離させ、シアノ基を加水分
    解し、次いで過ジユウテリウム化されたアルカノールで
    エステル化することによりヘキサジユウテロアセトンか
    ら過ジユウテリウム化されたメタクリレートを製造する
    方法であつて、ヘキサジユウテロアセトンの相当するシ
    アンヒドリンへの変換をトリメチルシリルシアニドとの
    反応により1,3−ヘキサジユウテロ−2−(トリメチ
    ルシロキシ)−2−シアノ−プロパンを生成させ、次い
    でトリメチルシリル基を加水分解的に脱離させることに
    より行なうことを特徴とする、前記過ジユウテリウム化
    されたメタクリレートの製造方法。
  4. (4)ヘキサジユウテロアセトンをトリメチルシリルシ
    アニドと反応させて1,3−ヘキサジユウテロ−2−(
    トリメチルシロキシ)−2−シアノ−プロパンを生成さ
    せ、次いでトリメチルシリル基を加水分解的に脱離させ
    て相当するシアノヒドリンを生成させ、水を脱離させ、
    シアノ基を加水分解し、次いで過ジユウテリウム化され
    たアルカノールでエステル化することにより生成された
    過ジユウテリウム化されたメタクリレートの過ジユウテ
    リウム化されたポリメタクリレートを基材とする光ファ
    イバーの製造における単量体としての使用。
JP60076847A 1984-04-14 1985-04-12 過ジユウテリウム化されたメタアクリレ−トの製造方法 Pending JPS6117592A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3414150.2 1984-04-14
DE3414150 1984-04-14

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6117592A true JPS6117592A (ja) 1986-01-25

Family

ID=6233590

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60076847A Pending JPS6117592A (ja) 1984-04-14 1985-04-12 過ジユウテリウム化されたメタアクリレ−トの製造方法

Country Status (2)

Country Link
US (1) US4645856A (ja)
JP (1) JPS6117592A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005023748A1 (ja) * 2003-09-04 2005-03-17 Taiyo Nippon Sanso Corporation 重水素化メタクリル酸メチルの製造方法

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3639117A1 (de) * 1986-11-15 1988-05-19 Hoechst Ag (meth)acrylsaeureester

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3419601A (en) * 1964-03-03 1968-12-31 Du Pont Cyclic process for the production of methyl methacrylate
US3466320A (en) * 1967-06-27 1969-09-09 Eastman Kodak Co Method for the preparation of esters of unsaturated acids from the corresponding nitriles
US4138194A (en) * 1977-10-14 1979-02-06 E. I. Du Pont De Nemours And Company Low attenuation optical fiber of deuterated polymer
US4529816A (en) * 1984-02-13 1985-07-16 E. I. Du Pont De Nemours And Company Process for producing alkyl methacrylates

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005023748A1 (ja) * 2003-09-04 2005-03-17 Taiyo Nippon Sanso Corporation 重水素化メタクリル酸メチルの製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
US4645856A (en) 1987-02-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS60172945A (ja) フタル酸エステル類の製造方法
JPS6117592A (ja) 過ジユウテリウム化されたメタアクリレ−トの製造方法
US2975156A (en) Novel monomeric compounds and homopolymers and interpolymers thereof
WO1988005773A1 (fr) PROCEDE DE PREPARATION DE TETRAKIS (3-(3,5-DI-tert-BUTYL-4-HYDROXYPHENYL)PROPIONYLOXYMETHYL)METHANE
US3125585A (en) Preparation of bicyclo-
JPH0210137B2 (ja)
RU2088603C1 (ru) Способ получения кремнийорганических смол
JPH11501314A (ja) スチルベンジカルボン酸のエステル類の調製方法
JPH04208242A (ja) ジペンタエリスリトールの製造方法
JP2867847B2 (ja) 5−メチレン−1,3−ジオキソラン−4−オン類の製造方法
JP5411799B2 (ja) N−メチルイソシアヌレート化合物
JP2005047852A (ja) 1−オルガノキシテトラシロキサンの製造方法
US4031136A (en) Process for the preparation of trans, trans-muconic acid
JPS6140279A (ja) 多官能環状アセタ−ル化合物およびその製造法
JP2001039956A (ja) イソシアヌル酸環を有する新規なエステル化合物及びその製造方法
US4279836A (en) Hydroxamic acid derivative and method of preparing metoclopramide using same
JP2005082487A (ja) 重水素化メタクリル酸メチルの製造方法
SU1011629A1 (ru) Способ получени дибромуксусной кислоты
US3200156A (en) alpha, alpha, alpha', alpha'-tetraalkoxy-alpha, alpha'-dialkylperoxy-p-xylenes
JPS59206333A (ja) タルトロン酸エステルの製造方法
CN112592270A (zh) 一种2-卤代-2,2-二氟乙酸烯酯的制备方法
JPS5993064A (ja) アセトニルイソシアヌレ−トの製造法
JPS6115862A (ja) スクシノコハク酸ジアルキルの製法
JPH0656703A (ja) パーフルオロアルキル置換ビフェニル誘導体の製造方法
SU553243A1 (ru) Способ получени аллилового эфира бутилксантогеновой кислоты