JPS61180382A - 画像認識装置 - Google Patents
画像認識装置Info
- Publication number
- JPS61180382A JPS61180382A JP60020629A JP2062985A JPS61180382A JP S61180382 A JPS61180382 A JP S61180382A JP 60020629 A JP60020629 A JP 60020629A JP 2062985 A JP2062985 A JP 2062985A JP S61180382 A JPS61180382 A JP S61180382A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video signal
- value
- brightness
- measured
- luminance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010354 integration Effects 0.000 claims abstract description 9
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- BWGNESOTFCXPMA-UHFFFAOYSA-N Dihydrogen disulfide Chemical compound SS BWGNESOTFCXPMA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003909 pattern recognition Methods 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Character Input (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
、産1よ!■D11!
本発明は、2値化画像によって被測定物をパターン認識
すると共に被測定物の輝度をも判断する画像認識装置に
関するものである。
すると共に被測定物の輝度をも判断する画像認識装置に
関するものである。
皿友夏技斂
例えば、被測定物の存在の有無のみ判断するため、被測
定物をパターン認識するに際しては、被測定物の映像信
号の2値化が図られる0例えば、第2図に示すような文
字Aをパターン認識するには、文字Aの領域(C1)を
“I”、背景領域(C2)を10”として映像信号を2
値化し文字への存在を判断する。そして、上記2値化処
理には、第3図に示す回路(1)を用いる。即ち、回路
(1)において、まずテレビジョン信号(V)から水平
及び垂直同期分離部(2)(3)によって同期信号を取
り出すとともに、映像信号をアンプ(4)に入力する。
定物をパターン認識するに際しては、被測定物の映像信
号の2値化が図られる0例えば、第2図に示すような文
字Aをパターン認識するには、文字Aの領域(C1)を
“I”、背景領域(C2)を10”として映像信号を2
値化し文字への存在を判断する。そして、上記2値化処
理には、第3図に示す回路(1)を用いる。即ち、回路
(1)において、まずテレビジョン信号(V)から水平
及び垂直同期分離部(2)(3)によって同期信号を取
り出すとともに、映像信号をアンプ(4)に入力する。
そして、アンプ(4)によって増幅された映像信号の輝
度レベルをコンパレータ(5)によって所定のスレッシ
ッルドレベル(V TII)と比較し、該映像信号を2
値化する。この2値化信号をビデオ信号生成部(6)に
て同期信号と合成すると、2値化されたテレビジョン信
号が得られる。
度レベルをコンパレータ(5)によって所定のスレッシ
ッルドレベル(V TII)と比較し、該映像信号を2
値化する。この2値化信号をビデオ信号生成部(6)に
て同期信号と合成すると、2値化されたテレビジョン信
号が得られる。
(”しよ′と るμ 占
ところで、上述したような2値化処理によって得られる
画像の輝度は、′1”又は“0”の領域のみであり、背
景と被測定物との中間調の輝度レベルも、“l”又は“
0”として処理される。そこで、第2図に示すように文
字Aの一部にかすれ(C3)があっても、2値化によっ
て“1”として処理すると、処理後にかすれとして判断
することができず、又、“0″として処理すると、処理
後に文字Aの一部が欠けていると誤認識することになり
、同様にかすれを判断することができない、従って、従
来の2値化画像処理では被測定物の外観の中間調の輝度
レベルまで判断することはできない。
画像の輝度は、′1”又は“0”の領域のみであり、背
景と被測定物との中間調の輝度レベルも、“l”又は“
0”として処理される。そこで、第2図に示すように文
字Aの一部にかすれ(C3)があっても、2値化によっ
て“1”として処理すると、処理後にかすれとして判断
することができず、又、“0″として処理すると、処理
後に文字Aの一部が欠けていると誤認識することになり
、同様にかすれを判断することができない、従って、従
来の2値化画像処理では被測定物の外観の中間調の輝度
レベルまで判断することはできない。
ユ ゛ るための
本発明は、2値化画像によって被測定物をパターン認識
するに際し映像信号を2値化する回路において、アナロ
グ量の映像信号をデジタル量に変換するA/Dコンバー
タと、該A/Dコンバータにてデジタル化された映像信
号の輝度レベルを、画面の所定のエリア内に含まれるも
のについて積算する積算部と、画面の上記エリアを設定
し、そのエリア内に含まれる映像信号の輝度レベルを積
算するように上記積算部を制御する積算部の制御部と、
上記積算部における積算値より被測定物の輝度を判断す
る処理部とを具備したものである。
するに際し映像信号を2値化する回路において、アナロ
グ量の映像信号をデジタル量に変換するA/Dコンバー
タと、該A/Dコンバータにてデジタル化された映像信
号の輝度レベルを、画面の所定のエリア内に含まれるも
のについて積算する積算部と、画面の上記エリアを設定
し、そのエリア内に含まれる映像信号の輝度レベルを積
算するように上記積算部を制御する積算部の制御部と、
上記積算部における積算値より被測定物の輝度を判断す
る処理部とを具備したものである。
皿
デジタル化された被測定物の映像信号の輝度レベルを積
算し、積算値より被測定物の輝度を判断する。
算し、積算値より被測定物の輝度を判断する。
裏1皿
本発明の一実施例を第1図を参照して以下説明する。第
3図と同一参照符号は同一物を示しその説明を省略する
0図において、(2)(3)は水平及び垂直同期分離部
、(4)はアンプ、(5)はコンパレータ、(6)はビ
デオ信号生成部、(7)はテレビジョン信号から取り出
された映像信号をデジタル量に変換するA/Dコンバー
タ、(8)はA/Dコンバータ(7)の出力信号を保持
するラッチ、(9)はデジタル化された映像信号の輝度
レベルを積算するALU、(10)はデジタル化された
映像信号の輝度レベルをALU (9)にて順次反復し
て積算するためALU (9)の積算出力を保持するラ
ッチで、積算部(18)はラッチ(8) (10)と
ALU(9)とからなる、 (11)は水平及び垂直
同期分離部(2)(3)において分離された同期信号と
画素に対応したドントクロック信号(P)とをカウント
することにより画面座標を測定する画面座標カウント部
、(12)は画面座標カウント部において測定された画
面座標より画面の特定エリアを設定する画面エリアセレ
クト部、(13)は画面エリアセレクト部(12)にお
いて設定されたエリア内における映像信号の輝度レベル
を積算すべくALU (9)を制御するALU制御部で
、積算部(18)の制御部(17)は画面座標カウント
部(11)と画面エリアセレクト部(12)とALU制
御部(13)からなる、(14)はALU (9)にお
ける特定のエリアの映像信号輝度レベルの積算値よりそ
のエリア内に含まれる画像の輝度を判断すると共に画面
エリアセレクト部(12)とALU制御部(13)を制
御するCPUで、CPU(14)が処理部となる。
3図と同一参照符号は同一物を示しその説明を省略する
0図において、(2)(3)は水平及び垂直同期分離部
、(4)はアンプ、(5)はコンパレータ、(6)はビ
デオ信号生成部、(7)はテレビジョン信号から取り出
された映像信号をデジタル量に変換するA/Dコンバー
タ、(8)はA/Dコンバータ(7)の出力信号を保持
するラッチ、(9)はデジタル化された映像信号の輝度
レベルを積算するALU、(10)はデジタル化された
映像信号の輝度レベルをALU (9)にて順次反復し
て積算するためALU (9)の積算出力を保持するラ
ッチで、積算部(18)はラッチ(8) (10)と
ALU(9)とからなる、 (11)は水平及び垂直
同期分離部(2)(3)において分離された同期信号と
画素に対応したドントクロック信号(P)とをカウント
することにより画面座標を測定する画面座標カウント部
、(12)は画面座標カウント部において測定された画
面座標より画面の特定エリアを設定する画面エリアセレ
クト部、(13)は画面エリアセレクト部(12)にお
いて設定されたエリア内における映像信号の輝度レベル
を積算すべくALU (9)を制御するALU制御部で
、積算部(18)の制御部(17)は画面座標カウント
部(11)と画面エリアセレクト部(12)とALU制
御部(13)からなる、(14)はALU (9)にお
ける特定のエリアの映像信号輝度レベルの積算値よりそ
のエリア内に含まれる画像の輝度を判断すると共に画面
エリアセレクト部(12)とALU制御部(13)を制
御するCPUで、CPU(14)が処理部となる。
(15)はコンパレータ(5)によって2値化された映
像信号の内、特定のエリア内の輝度をCPU(14)に
よって判断するため、2値化の映像信号を記憶しておく
フレームメモリ、(16)はCPU(14)から送出さ
れたスレ7シヨルドレベル(V TH)をアナログ量に
変換しコンパレータ(5)に入力するD/Aコンバータ
である。
像信号の内、特定のエリア内の輝度をCPU(14)に
よって判断するため、2値化の映像信号を記憶しておく
フレームメモリ、(16)はCPU(14)から送出さ
れたスレ7シヨルドレベル(V TH)をアナログ量に
変換しコンパレータ(5)に入力するD/Aコンバータ
である。
上記構成に基づき本発明の動作を次に示す。
まず、テレビジョン信号(V)から水平及び垂直同期分
離部(2)(3)によって同期信号を分離し、アンプ(
4)によって増幅された映像信号をコンパレータ(5)
で2値化した後、フレームメモリ (15)に記憶して
おく、そして、映像信号を2値化と共にA/Dコンバー
タ(7)によってデジタル量に変換し、その輝度レベル
をALU (9)にて次のように積算する。即ち、AL
U (9)は2個の数値を加算するものである故、2個
の入力値を■、■、加算された出力値をOとし、のにA
/Dコンバータ(7)の出力を入力する。最初、A/D
コンバータ(7)の出力より映像信号の1個の輝度レベ
ルを■に入力すると共に■にOを入力し、その加算出力
値@をラッチ(10)に保持しておく。そして、サンプ
リングクロック等によってA/Dコンバータ(7)から
出力された次の映像信号の輝度レベルをラッチ(8)に
保持しておき、そこからこの輝度レベルを■に入力する
と共にそのタイミングを見計らってラッチ(10)に保
持している■を■に入力する。このようにしてデジタル
化された映像信号の輝度レベルの加算を繰返すことによ
り輝度レベルを積算していく。
離部(2)(3)によって同期信号を分離し、アンプ(
4)によって増幅された映像信号をコンパレータ(5)
で2値化した後、フレームメモリ (15)に記憶して
おく、そして、映像信号を2値化と共にA/Dコンバー
タ(7)によってデジタル量に変換し、その輝度レベル
をALU (9)にて次のように積算する。即ち、AL
U (9)は2個の数値を加算するものである故、2個
の入力値を■、■、加算された出力値をOとし、のにA
/Dコンバータ(7)の出力を入力する。最初、A/D
コンバータ(7)の出力より映像信号の1個の輝度レベ
ルを■に入力すると共に■にOを入力し、その加算出力
値@をラッチ(10)に保持しておく。そして、サンプ
リングクロック等によってA/Dコンバータ(7)から
出力された次の映像信号の輝度レベルをラッチ(8)に
保持しておき、そこからこの輝度レベルを■に入力する
と共にそのタイミングを見計らってラッチ(10)に保
持している■を■に入力する。このようにしてデジタル
化された映像信号の輝度レベルの加算を繰返すことによ
り輝度レベルを積算していく。
上記ALU (9)による輝度レベルの積算は、画面の
一部の特定のエリアについて行われるものである。即ち
、水平及び垂直同期信号と画素に対応したドツトクロッ
ク信号(P)を画面座標カウント部(11)によってカ
ウントすれば、画面の座標を測定することができる。そ
こで、上記画面座標を用いて画面エリアセレクト部(1
2)において画面の特定のエリアを設定し、その出力信
号をALU制御部(13)に入力することにより、上記
エリア内の輝度レベルを積算すべくALU (9)及び
ラッチ(8) (10)を制御する。
一部の特定のエリアについて行われるものである。即ち
、水平及び垂直同期信号と画素に対応したドツトクロッ
ク信号(P)を画面座標カウント部(11)によってカ
ウントすれば、画面の座標を測定することができる。そ
こで、上記画面座標を用いて画面エリアセレクト部(1
2)において画面の特定のエリアを設定し、その出力信
号をALU制御部(13)に入力することにより、上記
エリア内の輝度レベルを積算すべくALU (9)及び
ラッチ(8) (10)を制御する。
上記積算値を用いて、例えばその値が一定の数値以上に
あるか否か等をCPU(14)において判断することに
より、エリア内の輝度を判断し文字のかすれ、背景等を
認識する。この時、CPU(14)で判断するには、画
像を記憶しておく必要があり、そのため画素に対応した
映像信号をフレームメモリ (15)に取り込んでおき
、そのメモリより特定のエリアの輝度を判断する。
あるか否か等をCPU(14)において判断することに
より、エリア内の輝度を判断し文字のかすれ、背景等を
認識する。この時、CPU(14)で判断するには、画
像を記憶しておく必要があり、そのため画素に対応した
映像信号をフレームメモリ (15)に取り込んでおき
、そのメモリより特定のエリアの輝度を判断する。
そして、2値化された映像信号及び同期信号をビデオ信
号生成部(6)において合成し2値化処理されたテレビ
ジョン信号を出力する。
号生成部(6)において合成し2値化処理されたテレビ
ジョン信号を出力する。
血里Ω重来
本発明によれば、2値化画像によって被測定物をパター
ン認識するに際し映像信号を2値化する回路において、
映像信号の輝度レベルをデジタル化し、その出力値を積
算した後、積算値より画像の輝度を判断する回路を設け
たから、文字のかすれ、半導体チップのスクラッチマー
ク等、2値化画像処理では判別が難しい中間調の画像認
識が可能となって被測定物の外観の良、不良の判断が正
確にでき、認識の性能が飛躍的に高まる。又、リアルタ
イムにての処理であり高速処理が可能で、しかもコスト
パフォーマンスも非常に高い。
ン認識するに際し映像信号を2値化する回路において、
映像信号の輝度レベルをデジタル化し、その出力値を積
算した後、積算値より画像の輝度を判断する回路を設け
たから、文字のかすれ、半導体チップのスクラッチマー
ク等、2値化画像処理では判別が難しい中間調の画像認
識が可能となって被測定物の外観の良、不良の判断が正
確にでき、認識の性能が飛躍的に高まる。又、リアルタ
イムにての処理であり高速処理が可能で、しかもコスト
パフォーマンスも非常に高い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る画像認識装置の一実施例のブロッ
ク線図、第2図はモニタースクリーンに写された被測定
物の一例の平面図、第3図は2硫化処理回路のブロック
線図である。 (1) −・2値化回路、(7) −A / Dコンバ
ータ、(1B) −積算部、(17) −・積算部の制
御部、(14) −処理部。 第 2 図 第3図
ク線図、第2図はモニタースクリーンに写された被測定
物の一例の平面図、第3図は2硫化処理回路のブロック
線図である。 (1) −・2値化回路、(7) −A / Dコンバ
ータ、(1B) −積算部、(17) −・積算部の制
御部、(14) −処理部。 第 2 図 第3図
Claims (1)
- (1)2値化画像によって被測定物をパターン認識する
に際し映像信号を2値化する回路において、 アナログ量の映像信号をデジタル量に変換するA/Dコ
ンバータと、 該A/Dコンバータにてデジタル化された映像信号の輝
度レベルを画面の所定のエリア内に含まれるものについ
て積算する積算部と、 画面の上記エリアを設定し、そのエリア内に含まれる映
像信号の輝度レベルを積算するように上記積算部を制御
する積算部の制御部と、上記積算部における積算値より
被測定物の輝度を判断する処理部とを具備したことを特
徴とする画像認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60020629A JPS61180382A (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 | 画像認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60020629A JPS61180382A (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 | 画像認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61180382A true JPS61180382A (ja) | 1986-08-13 |
Family
ID=12032526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60020629A Pending JPS61180382A (ja) | 1985-02-05 | 1985-02-05 | 画像認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61180382A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1074926A3 (en) * | 1999-08-06 | 2002-01-30 | Television Monitoring Services Limited | Method of and apparatus for retrieving text data from a video signal |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55146573A (en) * | 1979-05-03 | 1980-11-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Binary circuit |
-
1985
- 1985-02-05 JP JP60020629A patent/JPS61180382A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55146573A (en) * | 1979-05-03 | 1980-11-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | Binary circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1074926A3 (en) * | 1999-08-06 | 2002-01-30 | Television Monitoring Services Limited | Method of and apparatus for retrieving text data from a video signal |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62234480A (ja) | アナログビデオ文字信号を計算機で認識可能な2進デ−タに変換する方法と装置 | |
| JPH0514898A (ja) | 画像監視装置 | |
| JPS61182181A (ja) | 画像認識装置 | |
| JPH0512441A (ja) | エツジ画像生成装置 | |
| JP2773871B2 (ja) | 画像データの2値化方式 | |
| JP3144257B2 (ja) | 画面サイズ調整装置 | |
| JP3511534B2 (ja) | 領域抽出装置 | |
| JPS63282889A (ja) | 画像処理方法 | |
| JPH0926313A (ja) | 電子部品実装基板外観検査装置における物体認識方法 | |
| JPS6145690A (ja) | 2値化画像処理装置 | |
| JPS62194587A (ja) | 果実認識装置 | |
| JPH07160815A (ja) | 輪郭強調による画像二値化処理方法及び装置 | |
| JPH0385984A (ja) | 画像認識装置 | |
| CN121239802A (zh) | 一种自动识别电视边框的方法 | |
| JPH0552767A (ja) | 画像検査装置 | |
| JPS60200375A (ja) | テンプレ−トマツチング方式 | |
| JPS6365347A (ja) | 画像処理による特異点検出方法 | |
| JPS6156554B2 (ja) | ||
| JPS5824971A (ja) | 画像マスク装置 | |
| JPH01158577A (ja) | 線図形画像の背景消去および2値化処理方法およびその装置ならびに指紋画像用画像処理装置 | |
| JPS5950667A (ja) | 2値化方式 | |
| JPH02222075A (ja) | 画像領域識別装置 | |
| JPH0385681A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH0559547U (ja) | 画像目標検出装置 | |
| JPS63141186A (ja) | 濃淡画像の輝線2値化装置 |