JPS61182116A - 三相自動電圧調整装置 - Google Patents
三相自動電圧調整装置Info
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- JPS61182116A JPS61182116A JP2117085A JP2117085A JPS61182116A JP S61182116 A JPS61182116 A JP S61182116A JP 2117085 A JP2117085 A JP 2117085A JP 2117085 A JP2117085 A JP 2117085A JP S61182116 A JPS61182116 A JP S61182116A
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- Japan
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- voltage
- phase
- connection
- load
- transformer
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F1/00—Automatic systems in which deviations of an electric quantity from one or more predetermined values are detected at the output of the system and fed back to a device within the system to restore the detected quantity to its predetermined value or values, i.e. retroactive systems
- G05F1/10—Regulating voltage or current
- G05F1/12—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is AC
- G05F1/24—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is AC using bucking or boosting transformers as final control devices
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は三相交流電源の電圧の安定化をはかる自動電圧
11M装置に関するもので、さらに詳しく言うと3組の
負荷時電圧調整器を使用(三相結線)して構成した三相
自動電圧調整装置に関するものである。
11M装置に関するもので、さらに詳しく言うと3組の
負荷時電圧調整器を使用(三相結線)して構成した三相
自動電圧調整装置に関するものである。
従来より交流電源装置では、交流入力の変l#lあるい
は負荷の変動によって生ずる交流出力の変動を押えて常
時安定した電圧を供給するために、必要に応じ電圧調整
器が使用されている。その一つに負荷時電圧調整器があ
り、これは電圧調整変圧器と直列変圧器を組合せて構成
されている。本願の発明者は、先にこの負荷時電圧調整
器を3組用い三相結線して構成した三相自動電圧!11
11装置を開発した(先行技術)。本発明はこの三相自
動電圧調整装置の改良に関するものであるから、先ず上
記先行技術について構成と動作を図面を参照して説明す
る。
は負荷の変動によって生ずる交流出力の変動を押えて常
時安定した電圧を供給するために、必要に応じ電圧調整
器が使用されている。その一つに負荷時電圧調整器があ
り、これは電圧調整変圧器と直列変圧器を組合せて構成
されている。本願の発明者は、先にこの負荷時電圧調整
器を3組用い三相結線して構成した三相自動電圧!11
11装置を開発した(先行技術)。本発明はこの三相自
動電圧調整装置の改良に関するものであるから、先ず上
記先行技術について構成と動作を図面を参照して説明す
る。
第2図は先行技術の三相自動電圧調整器の構成を示す回
路図である。図において1(1−+、1−2.1−3>
は電圧調整変圧器、2(2−1゜2−2.2−3>は直
列変圧器である。電圧調整変圧器(主変圧器) 1 (
1−1,1−2,1−x)は、それぞれ−次巻線3 (
3−+ 、 3−2 、3−3)と、出力電圧を取出す
二次巻線4(4−+。
路図である。図において1(1−+、1−2.1−3>
は電圧調整変圧器、2(2−1゜2−2.2−3>は直
列変圧器である。電圧調整変圧器(主変圧器) 1 (
1−1,1−2,1−x)は、それぞれ−次巻線3 (
3−+ 、 3−2 、3−3)と、出力電圧を取出す
二次巻線4(4−+。
4−2.4−3)と、出力電圧をmMするための調整巻
線5 (5−1,5−= 、 5−3 )と、第3高調
波電圧の発生を防止する三次巻線6(6−+。
線5 (5−1,5−= 、 5−3 )と、第3高調
波電圧の発生を防止する三次巻線6(6−+。
6−:、6−s)を備えている。
上記電圧調整変圧器1と直列変圧器2によって構成され
る3組の負荷時電圧調整器のそれぞれの入力端子は、一
方が三相電源端子R,S、Tに接続され、他方が共通に
結ばれ、いわゆるY接続されている。また、出力電圧を
取出す電圧調整変圧器の二次巻WA4−+ 、 4−2
.4−3はYJIJ!され、負荷(負荷端子U、V、W
>に電力を供給するように接続されている。二次巻m1
6+、6−2.6−3はΔ接続され、負荷に供給される
第3高調波電圧を減少させる役割をはたしている。
る3組の負荷時電圧調整器のそれぞれの入力端子は、一
方が三相電源端子R,S、Tに接続され、他方が共通に
結ばれ、いわゆるY接続されている。また、出力電圧を
取出す電圧調整変圧器の二次巻WA4−+ 、 4−2
.4−3はYJIJ!され、負荷(負荷端子U、V、W
>に電力を供給するように接続されている。二次巻m1
6+、6−2.6−3はΔ接続され、負荷に供給される
第3高調波電圧を減少させる役割をはたしている。
なお、負荷時電圧調整器は公知のものであり、3@とも
同じ構成と動作をするものであるから、その一つについ
て簡単にここで説明する。mm’ia轢5−1と一次轡
線3−1はそれぞれ昇圧・降圧用の複数のタップa−i
、J〜nを備えている。
同じ構成と動作をするものであるから、その一つについ
て簡単にここで説明する。mm’ia轢5−1と一次轡
線3−1はそれぞれ昇圧・降圧用の複数のタップa−i
、J〜nを備えている。
また、−次巻線3−1には分岐端子(タップ)7が設け
である。直列変圧器2−1は、上記分岐端子7と調整器
It 5− +の一端のタップaの間に挿入される一次
巻113と、電源入力端子〔三相i!源端子(R,S、
T) 、ここではR〕と一次巻113−1の一端のタッ
プ」の間に挿入される二次巻縮9を備えている。上記複
数のタップa−nには保護抵抗rを介してそれぞれタッ
プ切替用の半導体スイッチング素子〈例えばトライアッ
ク、サイリスタ等)Sa〜Snが接続されており、該半
導体スイッチング素子3a−8nの一端はそれぞれ共通
に結ばれている。上記半導体スイッチング素子5a−3
nは、出力電圧の変動を検出して制御信号を発生する制
御回路10−1によって切替が行なわれる。この切替に
よって、直列変圧器2−1の一次側(−次巻線8)にか
かる電圧が変化し、二次側(二次巻$19>に発生する
電圧±Eも変化する。この電圧±Eにより電圧調整変圧
器1−1の一次巻113− +にかかる入力電圧を変化
させ、出力電圧を調整している。
である。直列変圧器2−1は、上記分岐端子7と調整器
It 5− +の一端のタップaの間に挿入される一次
巻113と、電源入力端子〔三相i!源端子(R,S、
T) 、ここではR〕と一次巻113−1の一端のタッ
プ」の間に挿入される二次巻縮9を備えている。上記複
数のタップa−nには保護抵抗rを介してそれぞれタッ
プ切替用の半導体スイッチング素子〈例えばトライアッ
ク、サイリスタ等)Sa〜Snが接続されており、該半
導体スイッチング素子3a−8nの一端はそれぞれ共通
に結ばれている。上記半導体スイッチング素子5a−3
nは、出力電圧の変動を検出して制御信号を発生する制
御回路10−1によって切替が行なわれる。この切替に
よって、直列変圧器2−1の一次側(−次巻線8)にか
かる電圧が変化し、二次側(二次巻$19>に発生する
電圧±Eも変化する。この電圧±Eにより電圧調整変圧
器1−1の一次巻113− +にかかる入力電圧を変化
させ、出力電圧を調整している。
(解決しようとする問題点〕
上述したように先行技術の三相自動電圧調整装置は、直
列変圧器、半導体スイッチング素子、11圧!111変
圧器をそれぞれ有する3組の負荷時電圧調整器の一次側
がY接続され、二次側もY接続されている。この自動電
圧調整装置の大容量化をはかるためには、−次側に挿入
されている半導体スイッチング素子の大容量化が必要で
、自づから制約を受けている。また、二次側はYに接続
され一応第3高調波電圧が負荷に供給されるのを防止し
ているが、それだけでは不十分で、第3高調波を更に減
少させるための二次巻線を設けている。
列変圧器、半導体スイッチング素子、11圧!111変
圧器をそれぞれ有する3組の負荷時電圧調整器の一次側
がY接続され、二次側もY接続されている。この自動電
圧調整装置の大容量化をはかるためには、−次側に挿入
されている半導体スイッチング素子の大容量化が必要で
、自づから制約を受けている。また、二次側はYに接続
され一応第3高調波電圧が負荷に供給されるのを防止し
ているが、それだけでは不十分で、第3高調波を更に減
少させるための二次巻線を設けている。
本発明の目的は、上述した先行技術の装置に改良を加え
、大容量化に対して有利で、かつ第3高調波を減少させ
る三次巻線が不要になる三相自動電圧調整装置を提供す
ることにある。
、大容量化に対して有利で、かつ第3高調波を減少させ
る三次巻線が不要になる三相自動電圧調整装置を提供す
ることにある。
上記の目的を達成するために、本発明においては三相自
動電圧調整装置を構成する3組の負荷時電圧調整器のそ
れぞれの入力端子をΔ接続して三相交流電源に接続する
ようにし、出力電圧を取出す電圧調整変圧器の二次巻線
は、それぞれYl続して負荷に電力を供給するようにし
た。そして三次巻線は設けていない。
動電圧調整装置を構成する3組の負荷時電圧調整器のそ
れぞれの入力端子をΔ接続して三相交流電源に接続する
ようにし、出力電圧を取出す電圧調整変圧器の二次巻線
は、それぞれYl続して負荷に電力を供給するようにし
た。そして三次巻線は設けていない。
上述したように本発明においては、入力側をΔ接続し、
出力側をY接続しているので、これは丁度単相変圧器の
三相結線において△−Y結轢を行なった場合と同じであ
り、Y−Y結線の場合に必要とした第3m波電流の吸収
回路としての三次Δ巻線を付加する必要がなくなる。ま
た、入力側を流れる電流は、Y−Y結線(第2図)のも
のと比較した場合、三相自動電圧調整装置としての入力
kVAまたは出力kVAが同一であると仮定すると1.
/、r3になる。従って、半導体スイッチング素子に流
れるl!流の値も第2図の場合に比し1.yqの大きざ
となるから、同一容量の負荷に対し1./\3の容量で
間に合うことになる。言いかえれば同一の電流容量の半
導体スイッチング素子を使用した場合は本発明の装置は
第2図の装置に比し5倍の出力を供給できるようにする
ことができる。
出力側をY接続しているので、これは丁度単相変圧器の
三相結線において△−Y結轢を行なった場合と同じであ
り、Y−Y結線の場合に必要とした第3m波電流の吸収
回路としての三次Δ巻線を付加する必要がなくなる。ま
た、入力側を流れる電流は、Y−Y結線(第2図)のも
のと比較した場合、三相自動電圧調整装置としての入力
kVAまたは出力kVAが同一であると仮定すると1.
/、r3になる。従って、半導体スイッチング素子に流
れるl!流の値も第2図の場合に比し1.yqの大きざ
となるから、同一容量の負荷に対し1./\3の容量で
間に合うことになる。言いかえれば同一の電流容量の半
導体スイッチング素子を使用した場合は本発明の装置は
第2図の装置に比し5倍の出力を供給できるようにする
ことができる。
次に本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の三相自動電圧調整装置の一構成例を示
す回路図である。因において、前出のものと同−符号又
は同一記号のものは同一部分又は均等のものを表わすも
のとする。説明を簡明にするために、3組の負荷時電圧
調整器!器の構成は第2図で説明したものと同一のもの
としたが、昇圧・降圧用のタップの数や変圧器の各巻線
の巻数等は任意に設計することができるものである。
す回路図である。因において、前出のものと同−符号又
は同一記号のものは同一部分又は均等のものを表わすも
のとする。説明を簡明にするために、3組の負荷時電圧
調整器!器の構成は第2図で説明したものと同一のもの
としたが、昇圧・降圧用のタップの数や変圧器の各巻線
の巻数等は任意に設計することができるものである。
第1図から明らかなように、3組の負荷時電圧調整器は
、それぞれの入力端子がΔ接続されて三相交流ms端子
R,S、Tに接続され、出力電圧を取出す電圧調整変圧
器1の三次巻線4は、それぞれY接続されて負荷に電力
を供給するように負荷端子U、V、Wに接続されている
。三次巻線は必要がないので設けていない。
、それぞれの入力端子がΔ接続されて三相交流ms端子
R,S、Tに接続され、出力電圧を取出す電圧調整変圧
器1の三次巻線4は、それぞれY接続されて負荷に電力
を供給するように負荷端子U、V、Wに接続されている
。三次巻線は必要がないので設けていない。
他の部分の構成と動作は先行技術(第2図)のものと同
じであるから説明は省略する。
じであるから説明は省略する。
なお、半導体スイッチング素子(図ではトライアックを
示しているが、これに限るものではない)Sa−8nを
切替える制御回路10は、図では10−+、10−2.
10−sの3個を設けた場合を示したが、それらを1個
にまとめて構成することも可能であるし、出力電圧の変
動に応じ入力電流のゼロクロスポイントで切替を行なわ
せるl1lJ御信号を発生するようにすることもできる
。
示しているが、これに限るものではない)Sa−8nを
切替える制御回路10は、図では10−+、10−2.
10−sの3個を設けた場合を示したが、それらを1個
にまとめて構成することも可能であるし、出力電圧の変
動に応じ入力電流のゼロクロスポイントで切替を行なわ
せるl1lJ御信号を発生するようにすることもできる
。
以上説明したように、本発明の三相自動電圧調整装置は
、三次6巻線が不要になり構成が簡素化されるとともに
、半導体スイッチング素子は先行技術の装置におけると
同−客層の負荷に対し1/剖)大きさのもので間に合う
ようになる。言いかえれば同一電流容量の半導体スイッ
チング素子を使用して、7倍の出力を供給できる三相自
動電圧調整装置を製作することができるようになり、大
幅なコストダウンが可能になる。
、三次6巻線が不要になり構成が簡素化されるとともに
、半導体スイッチング素子は先行技術の装置におけると
同−客層の負荷に対し1/剖)大きさのもので間に合う
ようになる。言いかえれば同一電流容量の半導体スイッ
チング素子を使用して、7倍の出力を供給できる三相自
動電圧調整装置を製作することができるようになり、大
幅なコストダウンが可能になる。
第1図は本発明の装置の回路図、第2図は先行技術の装
置の回路図である。 1(1−+、1−コ、1−3> ・・・・・・電圧調整変圧器、 2(2−1,2−=、 2 i> ・・・・・・直列変圧器、 3 (3−盲 、 3= 、 3= )・
・・・・・−次巻線、 4 (4−1,4−: 、 4−3 >・・・・・・二
次巻線、 5 (5−+ 、 5−2 、5−3 >・・・・・・
調整巻線、 10 (10−1,10−2,1O−3)・・・・・・
制御回路、 $a〜3n・・・・・・半導体スイッチング素子、a〜
i、j〜n・・・・・・タップ、 R,S、T・・・・・・三相交流MgA端子、U〜、V
、W・・・・・・負荷端子。
置の回路図である。 1(1−+、1−コ、1−3> ・・・・・・電圧調整変圧器、 2(2−1,2−=、 2 i> ・・・・・・直列変圧器、 3 (3−盲 、 3= 、 3= )・
・・・・・−次巻線、 4 (4−1,4−: 、 4−3 >・・・・・・二
次巻線、 5 (5−+ 、 5−2 、5−3 >・・・・・・
調整巻線、 10 (10−1,10−2,1O−3)・・・・・・
制御回路、 $a〜3n・・・・・・半導体スイッチング素子、a〜
i、j〜n・・・・・・タップ、 R,S、T・・・・・・三相交流MgA端子、U〜、V
、W・・・・・・負荷端子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、昇圧・降圧用の複数のタップを引出した一次巻線及
び出力電圧調整用調整巻線と出力電圧を取出す二次巻線
を有する電圧調整変圧器と、該電圧調整変圧器に組合さ
れる直列変圧器と、上記タップのそれぞれに接続したタ
ップ切替用の半導体スイッチング素子と、該半導体スイ
ッチング素子を出力電圧の変動に応じオン・オフさせる
制御信号を発生する制御回路とを具備してなる負荷時電
圧調整器を3組用いて構成される三相自動電圧調整装置
であって、 上記3組の負荷時電圧調整器は、それぞれの入力端子が
△接続されて三相交流電源に接続され、上記負荷時電圧
調整器の出力電圧を取出す電圧調整変圧器の二次巻線は
、それぞれY接続されて負荷に電力を供給するように接
続されたことを特徴とする三相自動電圧調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2117085A JPS61182116A (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 | 三相自動電圧調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2117085A JPS61182116A (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 | 三相自動電圧調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61182116A true JPS61182116A (ja) | 1986-08-14 |
Family
ID=12047444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2117085A Pending JPS61182116A (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 | 三相自動電圧調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61182116A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5006783A (en) * | 1989-10-16 | 1991-04-09 | General Signal Corporation | Three phase voltage regulator system using tertiary winding transformer |
| CN103428981A (zh) * | 2013-08-15 | 2013-12-04 | 宁波绿凯节能科技有限公司 | 基于自耦变压器的负载控制电路 |
| CN103476192A (zh) * | 2013-08-15 | 2013-12-25 | 杭州碧创科技有限公司 | 可以升压的三相负载控制电路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6130117B2 (ja) * | 1981-07-07 | 1986-07-11 | Maeda Kensetsu Kogyo Kk |
-
1985
- 1985-02-06 JP JP2117085A patent/JPS61182116A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6130117B2 (ja) * | 1981-07-07 | 1986-07-11 | Maeda Kensetsu Kogyo Kk |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5006783A (en) * | 1989-10-16 | 1991-04-09 | General Signal Corporation | Three phase voltage regulator system using tertiary winding transformer |
| CN103428981A (zh) * | 2013-08-15 | 2013-12-04 | 宁波绿凯节能科技有限公司 | 基于自耦变压器的负载控制电路 |
| CN103476192A (zh) * | 2013-08-15 | 2013-12-25 | 杭州碧创科技有限公司 | 可以升压的三相负载控制电路 |
| CN103476192B (zh) * | 2013-08-15 | 2015-04-15 | 杭州碧创科技有限公司 | 可以升压的三相负载控制电路 |
| CN103428981B (zh) * | 2013-08-15 | 2015-04-15 | 宁波绿凯节能科技有限公司 | 基于自耦变压器的负载控制电路 |
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