JPS61185129A - 光拡散性薄膜状資材 - Google Patents

光拡散性薄膜状資材

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JPS61185129A
JPS61185129A JP60027498A JP2749885A JPS61185129A JP S61185129 A JPS61185129 A JP S61185129A JP 60027498 A JP60027498 A JP 60027498A JP 2749885 A JP2749885 A JP 2749885A JP S61185129 A JPS61185129 A JP S61185129A
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yarn
light
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thin film
film
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A40/00Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
    • Y02A40/10Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
    • Y02A40/25Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor

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  • Woven Fabrics (AREA)
  • Protection Of Plants (AREA)
  • Greenhouses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、光拡散性に優れた薄膜状資材に関するもので
、I!!fに農業用の被覆材として好適な薄膜状物に関
する。
周知のように植物では、太陽光線によって光合成反応が
なされるのであるが、赤色光、青色光またはその中間色
である緑色光それぞれによって光合成反応の効率が異な
ることが知られており、また植物の葉、花、m子、果実
などの光量による色素生成や生育についても適量値があ
るとされている。そして、この適量値を得るために、ネ
ットあるいはフィルムなどによっであるいは植物を移動
させることによって太陽光線の照射量を調節しているの
が現状である。たとえば植物の南側と北側とでは生長効
率が明らかに異なり、同様に北側に面した場所に生育し
ている植物と南側に面した場所に生育している植物とに
おいても生長効率で明らかに差がみられる。そして生長
効率を一定化するために、たとえばビニールハウス内で
植物の位置を頻繁に移動してやるとか、回転してやるな
どの極めて多大な労力yfr喪’する方法が採用されて
いる。また果実を例にあげれば、太陽光線が十分に照射
されないとその果実の色素生成効率が低下ししその果実
特有の発色が劣化することになるばかりか甘味の不十分
な果実になると言われている。
そこで果実の成熟について果樹の下に太陽光を反射する
アルミ箔をラミネートしたフィルムt−敷キつめτ葉陰
にある果実や果実の北側に反射光を照射して果実の発色
、成熟度の均一化を図るといったことが行われている。
然しこの方法は、反射フィルム上に落葉、塵埃などが蓄
積すると、太陽光線の反射効率が低下することとなる。
こ五を防ぐためには掃除を頻繁に行なわなければならず
、さらに果実や果樹の消毒、中間獲り入れ等の作業時に
は取り除く必要があり、いずれにしても労働密度をあげ
る要因でもある。
本発明の第1の目的は、北側位置あるいは葉陰位置にあ
る植物に対して、南側位置にある植物と同様に、出来る
だけ十分に太陽光線を照射出来るようにすることが可能
で、しかも植物の生育ならびに獲り入れ等の作業時にも
障害とならず、不必要な労働を要しない農業用資材を提
供することにある0 また透明な合成樹脂からなる農業フィルムは、疏菜、果
樹などの防霜、防寒、遮光、導熱、防風など現代農業に
とって欠くことの出来ない農業用資材となっており、そ
の農業フィルムの中で4%にポリビニルアルコール系フ
ィルムは、透明性。
耐候性に優れる特性を有すると共に赤外線透過率が極め
て小さく、保温性も良好であるため優れた被覆資材とい
えるが、前述の如き太陽光線の育成植物への全面照射と
いう点では全く解決手段とならず、またフィルムという
点で通気性がないことは、他の合成樹脂フィルムと変ら
ない。植物の生育には適度の通気性も要求される。本発
明の第2の目的は、他の合成樹脂フィルム、例えばポリ
塩化ビニル、ポリエステル、ポリエチレン、ポリ酢酸ビ
ニルなどからなるフィルムにはない、前述のポリビニル
アルコール系フィルムの有している前述の優れた特性を
生かし、しかも適度な通気性を有するms資材を提供す
るものである。
すなわち本発明は、微細なる凹凸条を、少なくともその
片面に形成したテープ状ヤーンを製織ま九は製編してな
る光拡散性薄膜状資材である。
第1図は、本発明における光の拡散の状態を簡単に試験
する方法を示したものである。スポット光照射装置11
により凹凸条の長さ方向を水平方向に整列した薄膜状物
12にスポット光を照射すると、凹凸条の長さ方向−に
直交した方向13゜13’に光が拡散することがスクリ
ーン14上の光の拡散方向(白矢印方向)で確かめられ
る。第2図および第3図において光拡散性薄膜状物24
の有無によって、太陽光23による障害物21の影22
は、影の大きさ22から22′に縮小されていることが
示されている。一方第4図に於て、光拡散性薄膜状物3
の任意の点Pに太陽光31が照射されたとすると、スク
リーン34上で任意の幅に区画されたそれぞれの区画の
照度をLl、 112. Ls・・・・・・Li、・・
・・・・Lnとすると、太陽光31の透過光り。
は、それぞれの区画の照度の和で示される。つまり であるから区画毎の照度は透過光の照度LOよりはるか
に低値となる。その実験値は後述する表1からも明白で
ある。
然るに太陽光は、平行光線であり、光源が無限にあると
考えれば、光拡散薄膜状物上の任意の点Pの数を1つか
ら無限大とすることが出来るので、各区画別の照K L
l、 L21 L3・・・・・・Li・・・・・Lnは
全てり。
となる。
本発明は、この様な光を拡散させるテープ状ヤーンを経
糸または緯糸として使用し、製織または製編して薄膜状
シートとしたものであり、このシートを農業用被覆材と
して用いる場合には、経糸または緯糸として用いるテー
プ状ヤーンの光拡散性にヨリフィルムの場合には光が届
かなかった位置へ光を拡散させることが出来、前述した
日陰位置の植物への光の供給が可能となる。しかも本発
明においては、前記テープ状ヤーンを経糸または緯糸と
して用いるものであるから、製織または製編して得られ
る薄膜状シートは、一般に用いられるこの柚の農業用被
覆フィルムの場合と異なりヤーン間に適度な空隙を有し
、従って一般フイルムの場合に必要で、しかもその操作
が多大の労力を必要とする換気操作を不要化することが
出来ることとなる。
さらにまた、本発明においてテープ状ヤーンの素材とし
てポリビニルアルコールを用いるならば、その優れた透
明性、耐候性と共に、赤外線透過率が極めて小さく保温
性に優れてい石という特性を生かし、しかも前記の如き
本発明の構成による光拡散性と通気性が発揮できること
となり、植物のより優れた生育環境をつくることができ
る0本発明において光拡散性を発揮させるためには、テ
ープ状ヤーンの少なくとも片面に形成された凹凸条の幅
は1ミクロンないし30ミリメートルの範囲が好ましい
。凹凸条の幅が30ミリメートルを越えると凹凸条が大
きくなり過ぎ、光拡散効果が薄れる。下限値に関しては
、ヤーン製造上の点から1ミクロン程度である。なかで
も10ミクロンないし3ミリメートル、特に50ミクロ
ンないし1ミリメートルの範囲が光拡散性の点で好まし
い0 またテープ状ヤーンの表面に形成される凹凸条の間隔(
ピッチ)は、1ミクロンないし30ミリメートルの範囲
が上記凹凸条の幅と同一の理由で好ましい。なかでも1
0ミクロンないし3ミリメートル、特に50ミクロンな
いし1ミリメニトルの範囲が光拡散性の点で好ましい。
さらにテープ状ヤーンの表面く形成される凹凸条の凹部
の深さまたは凸部の高さは、光拡散効果の点で5〜25
0ミクロン、特に10〜50ミクロンの範囲が好ましい
。特にテープ状ヤーンの表向に形成される凹凸条の断面
が円形である場合には、第7図において示されるθ(す
なわち凹部の最低部筐たは凸部の頂部からテープの幅方
向におろした垂、@4と凹凸部の根元と該円の中心を結
ぶ直線がなす角度)を7.5〜900の範8にするのが
好ましい。
なお、第7図において61が凹凸条の幅であり、62が
凹凸条の間隔(ピッチ)であり、63が凹凸条の凹部の
深さまたは凸部の高さを示している。
この様な凹凸条を形成させたテープ状ヤーンの好適な製
造法としては、第5図■に示されるようなノズル孔を有
する紡糸口金から常法によシ紡糸原液を紡糸し、延伸並
びに熱処理を行なうことによって得られる。この様な製
造法を適用できるポリマー索材としては、ポリビニルア
ルコール、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリエステ
ル、ポリアミド、ポリ塩化ビニル、エチレン−酢酸ビニ
ル共重合体などが用いられるが、前述の如く、赤外線透
過率が極めて小さく、保温性が良好で透明性、耐候性に
優れているという点でポリビニルアルコールが最も好ま
しい。
ポリビニルアルコールの場合は、その紡糸原液として3
0ないし55重ilt%のポリビニルアルコール水溶液
を用い、これを前述のようなノズル孔を有する紡糸口金
から常法によシ紡糸し、2倍ないし6倍の延伸並びに5
1ないし25%の熱収縮処理を行なうことによって得ら
れる。たとえば第5図の■でのノズル孔で幅41が6ミ
リメードルないし10ミリメートル、厚さ42が0.1
ミリメートル、ピッチ43が0.1ミリメートルである
ノズル孔を用いることによって、テープ状ヤーンの断面
図が第6図■で示される幅51が1.5ミリメートルな
いし3. s ミ+)メートル、厚さ52が4σミクロ
ンないし55ミクロン、ピッチ53が20ミクロンない
し40ミクロンのものが得られる。
凹凸条を得るだめのノズル孔はたとえば第5図に示され
るような各種のものがあげられ、それぞれの場合で得ら
れるテープ状ヤーンの断面が第6図に対応して示される
テープ状ヤーンの幅は1ミリメートルないし100ミリ
メートルであ、ることか好ましいが、最も好ましいテー
プ状ヤーンの幅は2ミリメートルないし20ミリメート
ルである。幅か小さいものは、これを緯糸に使用すれば
製織または製編効率が低下しコスト高となり、また8糸
に使用すると緯糸の打込み本数を増やさなければシート
状物の目止めが不十分&(なるし、緯糸の打込みを減少
させると目止めのため多量の接着剤全必要とするばかり
かその接着剤のために透明性が低下するといった欠点を
有する。テープ状ヤーンの幅に関しては上限はないが、
後述するシート状物の要求される空l!l率から決定さ
れるものであり、たとえば空隙率が2%から5慢のもの
は、20ミリメートルから100ミリメートル、空1!
lj率5囁から204のものは、4ミリメートルから2
0ミリメートル、空隙$201以上のものrz、1ミ+
7メートルから4ミリメートル程度のものがよい。
またテープ状ヤーンの厚さについては、耐候性、製造の
点から20ミクロンが下限である〇一方、上限に関して
は、透明性、取扱い性(重さ)から1ミリメートルが好
適限度である。
本発明の農業用被覆材は、たとえばと記説明のポリビニ
ルアルコール系テープ状ヤーンを経糸または緯糸に用い
て要求される空隙率が満たされるように製織ま九は製編
したものであるが、その製造方法は公知のどのような方
法を用いてもよい。
たとえばテープ状ヤーンを一定間隔に整経したものを経
糸として繰り出し、緯糸にモノフィラメントまたは紡績
糸を、好ましくは経糸と同権のものを使用して製織また
は製編する方法、または、テープ状ヤーンを緯糸として
使用し製織する方法によって可能である。
第8図にテープ状ヤーンとモノフィラメントまたは、紡
績糸との交織によりなるシート状物を示しているが、7
1がテープ状ヤーン、72はモノフィラメントまたは紡
績糸、73は71と72が目ずれをしないように製織ま
たは製編後に接着剤を塗布し乾燥した場合に発生する水
かき状で接着剤の固化したものである。
本発明に用いられるテープ状ヤーンは、上記したようV
C%殊な形状を有する口金から原液を押出すことにより
形成されるが、この方法以外にも、たとえば凹凸条を付
した加熱エンボスロールにテープ状ヤーンを圧着して、
その表面に凹凸条を付ける方法等も用いることができる
なお本発明光拡散性資材の原料としてポリビニルアルコ
ール系のポリマーを用いた場合には、水分の吸収により
膨潤するため、前記した以外の利点がさらに得られる。
すなわち、たとえば雨の時などは、テープ状ヤーンが膨
潤し、その結果テープ状ヤーン間の隙間が狭められ、水
が内部に浸入することを防ぐし、さらに夜露によシ膨潤
してテープ状ヤーン間の隙間が狭められ、夜の冷気がト
ンネル内に侵入することを防ぐという長所が得られる。
実施例1 紡糸原Q5596のポリビニルアルコール水溶液を第9
図に示す口金を使用して、通常の乾式紡糸法により原糸
フィルムを得た。
得られたフィルム 厚さ       80μ 幅           6.5譚 DR5690dr 水分率      1.5チ 上記原糸フィルムを次のような条件で熱処理し、次いで
フィルム捲取機によりワインドアップした。
大連      17.0m10 延伸温度    210℃ 延伸倍率     4.5倍 収縮温度    230℃ 収縮率      20チ 捲取速度    61.2m/% フィルム品質とその形状 D R1613dr DT       3.ssr/d L)E       23.1チ 厚さ      43.5μ 幅            3.4W 凹凸条の凸部の高さ 約10μ ピンチ      約30μ このようVCして得られた・フィルムを経糸とし、S糸
にビニロンモノフィラメント250 dr を打込み、
通常の方法で平織組織にIR繊した。目止め加工として
ポリビニルアルコール2’l水溶液を塗布しテンター乾
燥を行ない製品とした。得られた織物を構成しているテ
ープ状ヤーンは、隣接するテープヤーンとの間に隙間が
存在していた。
この製品と他種フィルムの光散乱性能について試験を行
なったので、そのデータを第1表として付記する。具体
的な試験方法は、第10図に示すように、光源81の前
にセットされたサンプル82を中心とした半径40cn
1の円周上の照度(但し光軸を00とする)を、絞りに
よってBLANK時の光軸照度を2,000 Lux 
K調整した後測定比較した0 単位はLux 参考例 光散乱性の殆んどない透明なビニロンフィルムおよびポ
リ塩化ビニルフィルムを幅3.0 mにスリットし、実
施例1に記載した方法で製織し、対照サンプルを試作し
た。
A・・・・・・光散乱性フィルム(実施例1で得られた
織物) B・・・・・・対照ビニロンフィルムからなる織物C・
・・・・・対照ポリ塩化ビニルフィルムからなる織物 上記3種の織物を第11図のようにトンネル栽培用に使
用し、レタスの生育状況を把握した。そのデータを第1
2図に示す。図中、・は本発明品、○が対照ビニロンフ
ィルム織物、・が対照ポリ塩化ビニルフィルム織物の場
合である。
【図面の簡単な説明】
第1図は光拡散性を見るための装置であり、第2.3図
は光拡散による影の広さを示す図である。筐だ第4図は
光拡散の程度を説明するための図であり、第5図は光拡
散性テープ状ヤーンを製造するための口金ノズル形状、
第6図はそれにより得られるテープ状ヤーンの断面形状
、第7図は凹凸条の幅、間隔、高さ又は深さ、角度を説
明するための図であり、第8図はテープ状ヤーンを用い
た織物の図である。さらに第9図は実施例1に用いたノ
ズルの形状であり、第10図は光拡散を測定する方法を
示す図であり、第11図は本発明の織物をトンネル栽培
に用いた場合の図、第12図はその場合の結果を示して
いる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、微細なる凹凸条を、少なくともその片面に形成した
    テープ状ヤーンを製織または製編してなる光拡散性薄膜
    状資材。 2、テープ状ヤーンに形成された凹凸条の幅が1.0ミ
    クロンないし30ミリメートルである特許請求の範囲第
    1項記載の光拡散性薄膜状資材。 3、テープ状ヤーンに形成された凹凸条の凹部の深さま
    たは凸部の高さが5〜250ミクロンである特許請求の
    範囲第1項記載の光拡散性薄膜状資材。 4、テープ状ヤーンの厚みが20ミクロンないし1.0
    ミリメートルである特許請求の範囲第1項記載の光拡散
    性薄膜状資材。 5、テープ状ヤーンの幅が1.0〜100ミリメートル
    である特許請求の範囲第1項記載の光拡散性薄膜状資材
    。 6、テープ状ヤーンがポリビニルアルコール系のポリマ
    ーからなるものである特許請求の範囲第1項記載の光拡
    散性薄膜状資材。
JP60027498A 1985-02-13 1985-02-13 光拡散性薄膜状資材 Granted JPS61185129A (ja)

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JP2012029572A (ja) * 2010-07-28 2012-02-16 Daiwa House Industry Co Ltd 定植面の構造
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