JPS61191784A - サッシの複合枠組立て方法 - Google Patents
サッシの複合枠組立て方法Info
- Publication number
- JPS61191784A JPS61191784A JP21782784A JP21782784A JPS61191784A JP S61191784 A JPS61191784 A JP S61191784A JP 21782784 A JP21782784 A JP 21782784A JP 21782784 A JP21782784 A JP 21782784A JP S61191784 A JPS61191784 A JP S61191784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vertical
- pieces
- frames
- pair
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、二つの半外付けサッシ枠を、中骨なるサツシ
部材で連結して形成し、段窓及び連窓に好適なサツシの
複合枠に関する。
部材で連結して形成し、段窓及び連窓に好適なサツシの
複合枠に関する。
(従来技術)
近年、居住空間の拡大化要請に伴い、サツシ枠の需要も
内材けサッシから外付は式へと移行しつつある。特に半
外付けサッシは、各種の窓、例えば引違い窓、はめ殺し
窓、回転窓、辷り出し窓。
内材けサッシから外付は式へと移行しつつある。特に半
外付けサッシは、各種の窓、例えば引違い窓、はめ殺し
窓、回転窓、辷り出し窓。
上げ下げ窓、内倒し窓など多種のものに用いられている
。
。
この半外付けサッシは、第18図及び第19図に示すよ
うに、各種の窓によって必然的に異なる各個のサツシ主
体部分8を除いては、各サツシに共通に、サツシ主体部
分の背面側において、見込み幅の略中夫の箇所に建物躯
体取付は用の鉛直取付片81を有し、そして屋外側が窓
開口部から突出する関係上、サツシ主体部分の室内側端
部を建物躯体取付片82となして固着の確実化を図り、
また、サツシ主体部分の背面側には、建物躯体ないし補
助部材に出接する一対の係止片83.84を備えてサツ
シ枠固着の安定化を図っている。
うに、各種の窓によって必然的に異なる各個のサツシ主
体部分8を除いては、各サツシに共通に、サツシ主体部
分の背面側において、見込み幅の略中夫の箇所に建物躯
体取付は用の鉛直取付片81を有し、そして屋外側が窓
開口部から突出する関係上、サツシ主体部分の室内側端
部を建物躯体取付片82となして固着の確実化を図り、
また、サツシ主体部分の背面側には、建物躯体ないし補
助部材に出接する一対の係止片83.84を備えてサツ
シ枠固着の安定化を図っている。
(発明が解決しようとする問題点)
このような半外付けサッシを主流とする近時のサツシ窓
において、窓を縦に連続させた段窓や、横に連接した連
窓が多用されて始めている。ところがこの場合、上下又
は左右の窓は、一方が回転窓で他方が引違い窓、一方が
内倒し窓で他方がはめ殺し窓、という具合に各種の窓の
組合せが採られるので、段窓にあっては無目を、又、連
窓においては方立を、それぞれ各種のパターンに対応さ
せるべく異なる構造のものを多数別途に用意しなければ
ならないものである。
において、窓を縦に連続させた段窓や、横に連接した連
窓が多用されて始めている。ところがこの場合、上下又
は左右の窓は、一方が回転窓で他方が引違い窓、一方が
内倒し窓で他方がはめ殺し窓、という具合に各種の窓の
組合せが採られるので、段窓にあっては無目を、又、連
窓においては方立を、それぞれ各種のパターンに対応さ
せるべく異なる構造のものを多数別途に用意しなければ
ならないものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、これら各
種の窓に用いる上下枠及び縦枠と、中骨なるサツシ部材
とを連結することにより、各種の無目や方立を必要とし
ないで、種々のパターンに適用可能な段窓・連窓用のサ
ツシの複合枠を提供することを目的とする。
種の窓に用いる上下枠及び縦枠と、中骨なるサツシ部材
とを連結することにより、各種の無目や方立を必要とし
ないで、種々のパターンに適用可能な段窓・連窓用のサ
ツシの複合枠を提供することを目的とする。
すなわち、本発明は、引違い窓、はめ殺し窓、回転窓な
ど各種窓の形成部材たる上下枠及び縦枠を半外付けサッ
シ枠で構成し、それら半外付けサッシ枠の中から任意の
上下枠又は縦枠を一組取出すとともに、その一組の枠を
、上下枠にあっては横中骨で連結して無目を形成し、又
縦枠の場合は縦中骨で連結して方立を形成するようにし
たものである。
ど各種窓の形成部材たる上下枠及び縦枠を半外付けサッ
シ枠で構成し、それら半外付けサッシ枠の中から任意の
上下枠又は縦枠を一組取出すとともに、その一組の枠を
、上下枠にあっては横中骨で連結して無目を形成し、又
縦枠の場合は縦中骨で連結して方立を形成するようにし
たものである。
つまり5本発明は、半外付けサッシ枠が前述のように、
建物躯体に釘着される室内側取付片と、該室内側取付片
に対し直角の位相をなして建物躯体に釘着される室外側
取付片と、これら取付片の間に位置し且つ建物躯体に当
接する一対の係止片とを共通に備えていることに着想を
得たもので、これら共通の構成要素を利用して中骨で連
結し。
建物躯体に釘着される室内側取付片と、該室内側取付片
に対し直角の位相をなして建物躯体に釘着される室外側
取付片と、これら取付片の間に位置し且つ建物躯体に当
接する一対の係止片とを共通に備えていることに着想を
得たもので、これら共通の構成要素を利用して中骨で連
結し。
その際、半外付けサッシ枠の室外側取付片を前記係止片
の先端部分に揃えて剥取り成形することを基本的構成と
するものである。
の先端部分に揃えて剥取り成形することを基本的構成と
するものである。
より詳細に説明すると、本発明は、半外付けサッシ枠の
上記共通の構成要素に対応させて、中骨を、その主体部
分の室内側端部に設けた一対の突片と、該主体部分の適
所に設けた一対の室外側向き開口の溝部とを備えて構成
し、前記一対の突片は、半外付けサッシ枠の前記それぞ
れの室内側取付片と重合する位置関係を有し、又、前記
一対の溝部は、それぞれの半外付けサッシ枠における一
対の係止片の中、少なくとも一方の係止片にそれぞれ対
応する位置関係を有せしめ、そして、一組又は一対の半
外付けサッシ枠と中骨とを結合するにあたり、半外付け
サッシ枠の室外側取付片を前記係止片の先端部分に揃え
て剥取り、前記係止片を中骨の前記溝部に係合し、半外
付けサッシ枠の室外側取付片と中骨の突片とを螺着して
サツシの複合枠を形成するものである。
上記共通の構成要素に対応させて、中骨を、その主体部
分の室内側端部に設けた一対の突片と、該主体部分の適
所に設けた一対の室外側向き開口の溝部とを備えて構成
し、前記一対の突片は、半外付けサッシ枠の前記それぞ
れの室内側取付片と重合する位置関係を有し、又、前記
一対の溝部は、それぞれの半外付けサッシ枠における一
対の係止片の中、少なくとも一方の係止片にそれぞれ対
応する位置関係を有せしめ、そして、一組又は一対の半
外付けサッシ枠と中骨とを結合するにあたり、半外付け
サッシ枠の室外側取付片を前記係止片の先端部分に揃え
て剥取り、前記係止片を中骨の前記溝部に係合し、半外
付けサッシ枠の室外側取付片と中骨の突片とを螺着して
サツシの複合枠を形成するものである。
(実施例)
以下に本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明の第一の実施例図で、同図は第2図に示
す段窓における無目の縦断面図である。
す段窓における無目の縦断面図である。
この段窓は、上部にはめ殺し窓A、下部に引違い窓Bを
備えたもので、上部はめ殺し窓Aは半外付けの上枠A1
及び左右の縦枠A2 、A2を装着し、下部引速い窓B
は、同様に、半外付けサッシ枠の引違い窓用の左右縦枠
B2.B2と下枠B3を装着している。
備えたもので、上部はめ殺し窓Aは半外付けの上枠A1
及び左右の縦枠A2 、A2を装着し、下部引速い窓B
は、同様に、半外付けサッシ枠の引違い窓用の左右縦枠
B2.B2と下枠B3を装着している。
この実施例において1本発明の複合枠は、はめ殺し窓A
の半外付けサッシ下枠A3と、引違い窓Bの半外付けサ
ッシ上枠B1との上下枠の組合せと、これらの間に配設
して当該上下枠を連結する横中骨4とから形成されてい
る。
の半外付けサッシ下枠A3と、引違い窓Bの半外付けサ
ッシ上枠B1との上下枠の組合せと、これらの間に配設
して当該上下枠を連結する横中骨4とから形成されてい
る。
前記はめ殺し窓Aの半外付けサッシ下枠A3は、第3図
に示すように、ガラス嵌装部を備えた主体部分3と、そ
の室内側に建物躯体7に釘着される室内側水平取付片3
1と、室外側鉛直取付片32と、これら取付片の間に位
置し且つ建物躯体7に当接する一対の係止片、すなわち
主体部分3から垂下する係止片33.34と、主体部分
3から室外側に下降傾斜して延設される水切り35とを
備えてなり、そして、前記係止片33,34の中、少な
くとも一方は、その先端33aを室内側に向けて形成す
るものである。なお、本例では、係止片33と室外側鉛
直取付片32はそれらの基部を共通にして形成されてい
る。
に示すように、ガラス嵌装部を備えた主体部分3と、そ
の室内側に建物躯体7に釘着される室内側水平取付片3
1と、室外側鉛直取付片32と、これら取付片の間に位
置し且つ建物躯体7に当接する一対の係止片、すなわち
主体部分3から垂下する係止片33.34と、主体部分
3から室外側に下降傾斜して延設される水切り35とを
備えてなり、そして、前記係止片33,34の中、少な
くとも一方は、その先端33aを室内側に向けて形成す
るものである。なお、本例では、係止片33と室外側鉛
直取付片32はそれらの基部を共通にして形成されてい
る。
一方、引違い窓Bの半外付けサッシ上枠B1は、第4図
に示すように、障子ガイド片を備えた主体部分1と、そ
の室内側に建物躯体7に釘着される室内側水平取付片1
1と、室外側鉛直取付片12と、これら取付片の間に位
置し且つ建物躯体7に当接する一対の係止片、すなわち
主体部分lから立上がる係止片13.14と、主体部分
1の室外側に形成した中空部15とを備えてなり、そし
て、前記係止片13,14の中、少なくとも一方は、そ
の先端13aを室内側に向けて形成するものである。な
お、本例においても、係止片13と室外側鉛直取付片1
2はそれらの基部を共通にして形成されている。
に示すように、障子ガイド片を備えた主体部分1と、そ
の室内側に建物躯体7に釘着される室内側水平取付片1
1と、室外側鉛直取付片12と、これら取付片の間に位
置し且つ建物躯体7に当接する一対の係止片、すなわち
主体部分lから立上がる係止片13.14と、主体部分
1の室外側に形成した中空部15とを備えてなり、そし
て、前記係止片13,14の中、少なくとも一方は、そ
の先端13aを室内側に向けて形成するものである。な
お、本例においても、係止片13と室外側鉛直取付片1
2はそれらの基部を共通にして形成されている。
上記上下枠A3.Blにおいて、後述するようにそれぞ
れの室外側鉛直取付片12.32を前記係止片13,3
3の先端部分13a、33aに揃えて剥取るので、第3
図(2)に示すように、櫟状の小切欠溝12a、32a
を先端部分13a、33aに沿って形成しておくのが好
ましい。
れの室外側鉛直取付片12.32を前記係止片13,3
3の先端部分13a、33aに揃えて剥取るので、第3
図(2)に示すように、櫟状の小切欠溝12a、32a
を先端部分13a、33aに沿って形成しておくのが好
ましい。
これに対し、前記横中骨4は、板状の主体部分41の室
内側端部に一対の突片42.42を設け、該主体部分の
適所には一対の室外側向き開口の溝部43.43を形成
してなるもので、前記一対の突片42,42は、上下枠
A3.Blの前記それぞれの水平取付片11.31と重
合する位置関係を有し、又、前記一対の溝部43.43
は、上下枠のそれぞれの係止片の中、先端が室内側に向
いて形成された係止片13,33の該先端13a、33
aにそれぞれ対応する位置関係を有している。なお、実
施例では、主体部分41の室外側端部に、下枠A3の水
切り35下端の室内側向き折曲片35aと係合する室外
側向き開口の溝部43を設けている。又、主体部分41
の室外側端部下端には、上枠Blの中空部15に押接す
るタイト材収容の溝条44を形成している。なお、本発
明において、室外側向き開口の溝部43は少なくとも上
下に一対形成しておくものである。
内側端部に一対の突片42.42を設け、該主体部分の
適所には一対の室外側向き開口の溝部43.43を形成
してなるもので、前記一対の突片42,42は、上下枠
A3.Blの前記それぞれの水平取付片11.31と重
合する位置関係を有し、又、前記一対の溝部43.43
は、上下枠のそれぞれの係止片の中、先端が室内側に向
いて形成された係止片13,33の該先端13a、33
aにそれぞれ対応する位置関係を有している。なお、実
施例では、主体部分41の室外側端部に、下枠A3の水
切り35下端の室内側向き折曲片35aと係合する室外
側向き開口の溝部43を設けている。又、主体部分41
の室外側端部下端には、上枠Blの中空部15に押接す
るタイト材収容の溝条44を形成している。なお、本発
明において、室外側向き開口の溝部43は少なくとも上
下に一対形成しておくものである。
次に、上下枠A3.Blと横中骨4との連結について説
明すると、これらを結合するにあたり、上下枠の鉛直取
付片12.32を前記係止片の先端部分13a、33a
に揃えて剥取り、前記係止片の室内側向き先端13a、
33aを横中骨4の前記溝部43.43に係合し、上下
枠の水平取付片11.31と横中骨の突片42.42と
を螺着する。これら一連の連結において、横中骨4に上
下枠A3.Blを上下から宛行うが、この場合、横中骨
4を第1図に示す矢印の方向(室外方向)へスライドさ
せるだけで、上下枠A3.Blの係止片13.33と横
中骨4の溝部43.43が係合し、これにより連結位置
決めがなされるので、連結作業は容易化されることにな
る。
明すると、これらを結合するにあたり、上下枠の鉛直取
付片12.32を前記係止片の先端部分13a、33a
に揃えて剥取り、前記係止片の室内側向き先端13a、
33aを横中骨4の前記溝部43.43に係合し、上下
枠の水平取付片11.31と横中骨の突片42.42と
を螺着する。これら一連の連結において、横中骨4に上
下枠A3.Blを上下から宛行うが、この場合、横中骨
4を第1図に示す矢印の方向(室外方向)へスライドさ
せるだけで、上下枠A3.Blの係止片13.33と横
中骨4の溝部43.43が係合し、これにより連結位置
決めがなされるので、連結作業は容易化されることにな
る。
第5図及び第6図は、本発明の第一の実施例に対応する
他の実施の態様を示すもので、この場合は、前例とは逆
に、上部に引違い窓B、下部にはめ殺し窓Aを備えてい
る。そして、上部引違い窓Bは半外付けの上枠B1及び
左右の縦枠B2.B2を装着し、下部はめ殺し窓Aは、
同様に、半外付けサッシ枠のはめ殺し窓用の左右縦枠A
2.A2と下枠A3を装着している。この実施例におい
て、本発明の複合枠は、引違い窓Bの半外付けサッシ下
枠B3と、はめ殺し窓Aの半外付けサッシ上枠A1との
上下枠の組合せと、これらの間に配設して当該上下枠を
連結する横中骨4とから形成されている。そして、前例
同様、上下枠At。
他の実施の態様を示すもので、この場合は、前例とは逆
に、上部に引違い窓B、下部にはめ殺し窓Aを備えてい
る。そして、上部引違い窓Bは半外付けの上枠B1及び
左右の縦枠B2.B2を装着し、下部はめ殺し窓Aは、
同様に、半外付けサッシ枠のはめ殺し窓用の左右縦枠A
2.A2と下枠A3を装着している。この実施例におい
て、本発明の複合枠は、引違い窓Bの半外付けサッシ下
枠B3と、はめ殺し窓Aの半外付けサッシ上枠A1との
上下枠の組合せと、これらの間に配設して当該上下枠を
連結する横中骨4とから形成されている。そして、前例
同様、上下枠At。
B3には、室内側水平取付片11.31と、室外側鉛直
取付片12,32、及び係止片13.33を備え、又、
横中骨4は、前例のものと同一のものが用いられている
。なお、この実施例の場合、上部引違い窓Bの上枠には
前例の下部引速い窓Bの上枠Blが、又、下部はめ殺し
窓Aの下枠には前例の上部はめ殺し窓Aの下枠A3がそ
れぞれ用いられることはもちろんである。
取付片12,32、及び係止片13.33を備え、又、
横中骨4は、前例のものと同一のものが用いられている
。なお、この実施例の場合、上部引違い窓Bの上枠には
前例の下部引速い窓Bの上枠Blが、又、下部はめ殺し
窓Aの下枠には前例の上部はめ殺し窓Aの下枠A3がそ
れぞれ用いられることはもちろんである。
第7図及び第8図の場合は、上部に内倒し窓C1下部に
はめ殺し窓Aを備えたもので、上部内倒し窓Cは半外付
けの上枠C1及び左右の縦枠C2、C2を装着し、下部
はめ殺し窓Aは、同様に、半外付けサッシ枠のはめ殺し
窓用の左右縦枠A2.A2と下枠A3を装着し、この実
施例において、本発明の複合枠は、内倒し窓Cの半外付
けサッシ下枠C3と、はめ殺し窓Aの半外付けサッシ上
枠Atとの上下枠の組合せと、これらの間に配設して当
該上下枠を連結する横中骨4とから形成されている。
はめ殺し窓Aを備えたもので、上部内倒し窓Cは半外付
けの上枠C1及び左右の縦枠C2、C2を装着し、下部
はめ殺し窓Aは、同様に、半外付けサッシ枠のはめ殺し
窓用の左右縦枠A2.A2と下枠A3を装着し、この実
施例において、本発明の複合枠は、内倒し窓Cの半外付
けサッシ下枠C3と、はめ殺し窓Aの半外付けサッシ上
枠Atとの上下枠の組合せと、これらの間に配設して当
該上下枠を連結する横中骨4とから形成されている。
第9図及び第1O図の場合は、上部にはめ殺し窓A、下
部に上げ下げ窓りを備えたもので、上部はめ殺し窓Aは
半外付けの上枠Al及び左右の縦枠A2.A2を装着し
、下部上げ下げ窓りは、同様に、半外付けサッシ枠の上
げ下げ窓用の左右縦枠D2.D2と下枠D3を装着して
いる。この実施例において、本発明の複合枠は、はめ殺
し窓Aの半外付けサッシ下枠A3と、上げ下げ窓りの半
外付けサッシ上枠D1との上下枠の組合せと、これらの
間に配設して当該上下枠を連結する横中骨4とから形成
されている。
部に上げ下げ窓りを備えたもので、上部はめ殺し窓Aは
半外付けの上枠Al及び左右の縦枠A2.A2を装着し
、下部上げ下げ窓りは、同様に、半外付けサッシ枠の上
げ下げ窓用の左右縦枠D2.D2と下枠D3を装着して
いる。この実施例において、本発明の複合枠は、はめ殺
し窓Aの半外付けサッシ下枠A3と、上げ下げ窓りの半
外付けサッシ上枠D1との上下枠の組合せと、これらの
間に配設して当該上下枠を連結する横中骨4とから形成
されている。
これら一連の実施例において、各上下枠は同一の見込み
幅を有し、又、室内側水平取付片11゜31、室外側鉛
直取付片12,32、及び係止片。
幅を有し、又、室内側水平取付片11゜31、室外側鉛
直取付片12,32、及び係止片。
13.33のそれぞれ相互の位置関係を同一としている
。このように構成した場合は、横中骨4を・一種類だけ
製作すればよいので、部材点数を必要最小限にすること
ができて好都合である。
。このように構成した場合は、横中骨4を・一種類だけ
製作すればよいので、部材点数を必要最小限にすること
ができて好都合である。
第11図は本発明の第二の実施例図で、同図は第12図
に示す連窓における方立の横断面図である。この連窓に
実施するサツシの複合枠は、引違い窓、はめ殺し窓1回
転窓など各種窓の形成部材たる縦枠を半外付けサッシ枠
で構成し、それら半外付けサッシ枠の中から任意の縦枠
を一組取出すとともに、その一組の縦枠を縦中骨5なる
サツシ部材で連結してなるるもので、本例では、左方に
引違い窓B、右方にはめ殺し窓Aを備えている。
に示す連窓における方立の横断面図である。この連窓に
実施するサツシの複合枠は、引違い窓、はめ殺し窓1回
転窓など各種窓の形成部材たる縦枠を半外付けサッシ枠
で構成し、それら半外付けサッシ枠の中から任意の縦枠
を一組取出すとともに、その一組の縦枠を縦中骨5なる
サツシ部材で連結してなるるもので、本例では、左方に
引違い窓B、右方にはめ殺し窓Aを備えている。
前記一組の縦枠A2.B2は、第13図に示すように、
主体部分2と、ともに建物一体に釘着される室内側鉛直
取付片21と、該室内側鉛直取付片に対し直角の位相を
なして建物躯体に釘着される室外側鉛直取付片22と、
これら取付片の間に位置し且つ建物躯体に当接する一対
の係止片23.24であって少なくとも一方の先端23
aが室内側に向いて形成される係止片23と、主体部分
3の室外側に突設した水切り25とを備えてなり、そし
て、実施例では、前記上下枠の場合と同様に、係止片2
3と室外側鉛直取付片22はそれらの基部を共通にして
形成されている。
主体部分2と、ともに建物一体に釘着される室内側鉛直
取付片21と、該室内側鉛直取付片に対し直角の位相を
なして建物躯体に釘着される室外側鉛直取付片22と、
これら取付片の間に位置し且つ建物躯体に当接する一対
の係止片23.24であって少なくとも一方の先端23
aが室内側に向いて形成される係止片23と、主体部分
3の室外側に突設した水切り25とを備えてなり、そし
て、実施例では、前記上下枠の場合と同様に、係止片2
3と室外側鉛直取付片22はそれらの基部を共通にして
形成されている。
縦中骨5は、板状の主体部分51の室内側端部に一対の
突片52.52を設け、該主体部分の適所には一対の室
外側向き開口の溝部53.53を形成してなるもので、
前記一対の突片52 、52は、縦枠の前記それぞれの
室内側鉛直取付片21.21と重合する位置関係を有し
、又、前記一対の溝部53.53は、それぞれの縦枠A
2.B2における一対の係止片23.24の中、先端が
室内側に向いて形成された係止片23の該先端23aに
それぞれ対応する位置関係を有する。なお、実施例では
、主体部分51の室外側端部に、縦枠A2 、B2の水
切り25先端の室内側向き折曲片25aと係合する室外
側向き開口の溝部53を、延出片54の先端に設けてい
る。
突片52.52を設け、該主体部分の適所には一対の室
外側向き開口の溝部53.53を形成してなるもので、
前記一対の突片52 、52は、縦枠の前記それぞれの
室内側鉛直取付片21.21と重合する位置関係を有し
、又、前記一対の溝部53.53は、それぞれの縦枠A
2.B2における一対の係止片23.24の中、先端が
室内側に向いて形成された係止片23の該先端23aに
それぞれ対応する位置関係を有する。なお、実施例では
、主体部分51の室外側端部に、縦枠A2 、B2の水
切り25先端の室内側向き折曲片25aと係合する室外
側向き開口の溝部53を、延出片54の先端に設けてい
る。
さらに、前記一組の縦枠A2.B2と、縦中骨5とを結
合するにあたり、縦枠の室外側鉛直取付片22を前記係
止片23.24の先端部分に揃えて剥取り、前記係止片
の室内側向き先端23aを縦中骨の前記溝部53に係合
し、縦枠の室内側鉛直取付片21と縦中骨の突片52と
を螺着するものである。
合するにあたり、縦枠の室外側鉛直取付片22を前記係
止片23.24の先端部分に揃えて剥取り、前記係止片
の室内側向き先端23aを縦中骨の前記溝部53に係合
し、縦枠の室内側鉛直取付片21と縦中骨の突片52と
を螺着するものである。
第14図及び第15図は1本発明の第二の実施例に対応
する他の実施の態様を示すもので、この場合は、左方に
内倒し窓C2右方にはめ殺し窓Aを備えている。この実
施例において、本発明の複合枠は、内倒し窓Cの半外付
けサッシ縦枠C2と、はめ殺し窓Aの半外付けサッシ縦
枠A2との縦枠の組合せと、これらの間に配設して当該
縦枠を連結する縦中骨5とから形成されている。そして
、前例同様、縦枠A2 、C2には、室内側鉛直取付片
21.21と、室外側鉛直取付片22.22、及び係止
片23.23を備え、又、横中骨5は、前例のものと同
一のものが用いられている。
する他の実施の態様を示すもので、この場合は、左方に
内倒し窓C2右方にはめ殺し窓Aを備えている。この実
施例において、本発明の複合枠は、内倒し窓Cの半外付
けサッシ縦枠C2と、はめ殺し窓Aの半外付けサッシ縦
枠A2との縦枠の組合せと、これらの間に配設して当該
縦枠を連結する縦中骨5とから形成されている。そして
、前例同様、縦枠A2 、C2には、室内側鉛直取付片
21.21と、室外側鉛直取付片22.22、及び係止
片23.23を備え、又、横中骨5は、前例のものと同
一のものが用いられている。
第16図及び第17図の場合は、左方に積上り出し窓E
、右方にはめ殺し窓Aを備えたもので、この実施例にお
いて、本発明の複合枠は、槽上り出し窓Eの半外付けサ
ッシ縦枠E2と、はめ殺し窓Aの半外付けサッシ縦枠A
2との組合せと、これらの間に配設して轟該縦枠を連結
する横中骨5とから形成されている。
、右方にはめ殺し窓Aを備えたもので、この実施例にお
いて、本発明の複合枠は、槽上り出し窓Eの半外付けサ
ッシ縦枠E2と、はめ殺し窓Aの半外付けサッシ縦枠A
2との組合せと、これらの間に配設して轟該縦枠を連結
する横中骨5とから形成されている。
これら一連の実施例において、各縦枠は前記上下枠と同
様に同一の見込み幅を有し、又、室内側鉛直取付片21
,21、室外側鉛直取付片22゜22、及び係止片23
.23のそれぞれ相互の位置関係を同一としている。こ
のように構成した場合は、縦中骨5を横中骨4と同様に
一種類だけ製作すればよいので、部材点数を必要最小限
にすることができることは第一の実施例と同じである。
様に同一の見込み幅を有し、又、室内側鉛直取付片21
,21、室外側鉛直取付片22゜22、及び係止片23
.23のそれぞれ相互の位置関係を同一としている。こ
のように構成した場合は、縦中骨5を横中骨4と同様に
一種類だけ製作すればよいので、部材点数を必要最小限
にすることができることは第一の実施例と同じである。
なお、第−及び第二の実施例において、それぞれ二段窓
及び二連窓のものについて説明したが、本発明はこれに
限られずに、それ以上の窓を連結する場合にも適用でき
ることはいう迄もない。
及び二連窓のものについて説明したが、本発明はこれに
限られずに、それ以上の窓を連結する場合にも適用でき
ることはいう迄もない。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、引違い窓、はめ殺し窓、
回転窓など各種窓の形成部材たる上下枠及び縦枠を既存
の半外付けサッシ枠で構成し、それら半外付けサッシ枠
の中から任意の上下枠又は縦枠を一組取出すとともに、
その一組の枠を、上下枠にあっては横中骨で連結して無
目を形成し、又縦枠の場合は縦中骨で連結して方立を形
成するものであり、したがって各種の無目や方立を必要
とすることなく、既存の上下縦枠と所定構造の中骨を用
意するだけで、種々のパターンに適用可能な段窓・連窓
用のサツシの複合枠を得ることができるものである。
回転窓など各種窓の形成部材たる上下枠及び縦枠を既存
の半外付けサッシ枠で構成し、それら半外付けサッシ枠
の中から任意の上下枠又は縦枠を一組取出すとともに、
その一組の枠を、上下枠にあっては横中骨で連結して無
目を形成し、又縦枠の場合は縦中骨で連結して方立を形
成するものであり、したがって各種の無目や方立を必要
とすることなく、既存の上下縦枠と所定構造の中骨を用
意するだけで、種々のパターンに適用可能な段窓・連窓
用のサツシの複合枠を得ることができるものである。
第1図は本発明の第一の実施例図であって、段窓におけ
る無目の縦断面図、第2図は本発明を実施した段窓の正
面図、第3図ははめ殺し窓の半外付けサッシ下枠を示す
斜視図、第4図は引違い窓の半外付けサッシ上枠を示す
斜視図、第5図ないし第10図は本発明の第一の実施例
に対応する他の実施の態様を示す図で、第5図、第7図
、第9図は第1図に、又、第6図、第8図、第10図は
第2図に対応する図、第11図は本発明の第二の実施例
図であって、連窓における方立の横断面図、第12図は
本発明を実施した連窓の正面図。 第13図ははめ殺し窓の半外付けサッシ縦枠を示す斜視
図、第14図ないし第17図は本発明の第二の実施例に
対応する他の実施の態様を示す図で、第14図、第16
図は第11図に、又、第15図、第17図は第12図に
対応する図、第18図は半外付けサッシ枠を用いたサツ
シの縦断面図、第19図は同上の横断面図である。 A・・・はめ殺し窓 B・・・引違い窓C・・・
内倒し窓 D・・・上げ下げ窓E・・・槽上り
出し窓 1,2.3・・・主体部分11.21.4
1・・・室内側取付片 12.22.32・・・室外側取付片 13.14,23,24,33.34・・・係止片13
a。23a、33a・・・先端部分4・・・横中骨
5・・・縦中骨41.51・・・主体部分 4
2.52・・・突片43.53・・・溝部 特許出願大 立山アルミニウム工業株式会社代 理
人 弁理士 森 正 澄第1図 第3図 第4図 第5図 第7WA 第8図 第10図 CI Al第9図 第11図 24 21 bと 5 51 52 21 24第
13図 第14図 第16図 第18図
る無目の縦断面図、第2図は本発明を実施した段窓の正
面図、第3図ははめ殺し窓の半外付けサッシ下枠を示す
斜視図、第4図は引違い窓の半外付けサッシ上枠を示す
斜視図、第5図ないし第10図は本発明の第一の実施例
に対応する他の実施の態様を示す図で、第5図、第7図
、第9図は第1図に、又、第6図、第8図、第10図は
第2図に対応する図、第11図は本発明の第二の実施例
図であって、連窓における方立の横断面図、第12図は
本発明を実施した連窓の正面図。 第13図ははめ殺し窓の半外付けサッシ縦枠を示す斜視
図、第14図ないし第17図は本発明の第二の実施例に
対応する他の実施の態様を示す図で、第14図、第16
図は第11図に、又、第15図、第17図は第12図に
対応する図、第18図は半外付けサッシ枠を用いたサツ
シの縦断面図、第19図は同上の横断面図である。 A・・・はめ殺し窓 B・・・引違い窓C・・・
内倒し窓 D・・・上げ下げ窓E・・・槽上り
出し窓 1,2.3・・・主体部分11.21.4
1・・・室内側取付片 12.22.32・・・室外側取付片 13.14,23,24,33.34・・・係止片13
a。23a、33a・・・先端部分4・・・横中骨
5・・・縦中骨41.51・・・主体部分 4
2.52・・・突片43.53・・・溝部 特許出願大 立山アルミニウム工業株式会社代 理
人 弁理士 森 正 澄第1図 第3図 第4図 第5図 第7WA 第8図 第10図 CI Al第9図 第11図 24 21 bと 5 51 52 21 24第
13図 第14図 第16図 第18図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、引違い窓、はめ殺し窓、回転窓など各種窓の形成部
材たる上・下枠を半外付けサッシ枠で構成し、それら半
外付けサッシ枠の中から任意の上下枠を一組取出すとと
もに、その一組の上下枠を横中骨4なるサッシ部材で連
結してなり、前記上下枠は、ともに建物躯体に釘着され
る室内側水平取付片11、31と、室外側鉛直取付片1
2、32と、これら取付片の間に位置し且つ建物躯体に
当接する一対の係止片13、14、33、34であって
少なくとも一方の先端13a、33aが室内側に向いて
形成される係止片13、33とを備え、 前記横中骨4は、その主体部分41の室内側端部に設け
た一対の突片42、42と、該主体部分の適所に設けた
一対の室外側向き開口の溝部43、43とを備え、前記
一対の突片は、上下枠の前記それぞれの水平取付片11
、31と重合する位置関係を有し、又、前記一対の溝部
は、上下枠のそれぞれの係止片の中、先端が室内側に向
いて形成された係止片の該先端13a、33aにそれぞ
れ対応する位置関係を有し、 さらに、前記上下枠と、横中骨とを結合するにあたり、
上下枠の鉛直取付片12、32を前記係止片13、14
、33、34の先端部分に揃えて剥取り、前記係止片の
室内側向き先端13a、33aを横中骨の前記溝部43
、43に係合し、上下枠の水平取付片11、31と横中
骨の突片42、42とを螺着するようにしたことを特徴
とするサッシの複合枠。 2、引違い窓、はめ殺し窓、回転窓など各種窓の形成部
材たる縦枠を半外付けサッシ枠で構成し、それら半外付
けサッシ枠の中から任意の縦枠を一組取出すとともに、
その一組の縦枠を縦中骨5なるサッシ部材で連結してな
り、 前記一組の縦枠は、ともに建物躯体に釘着される室内側
鉛直取付片21、21と、該室内側鉛直取付片に対し直
角の位相をなして建物躯体に釘着される室外側鉛直取付
片22、22と、これら取付片の間に位置し且つ建物躯
体に当接する一対の係止片23、24であって少なくと
も一方の先端23aが室内側に向いて形成される係止片
23とを備え、 前記縦中骨5は、その主体部分51の室内側端部に設け
た一対の突片52、52と、該主体部分の適所に設けた
一対の室外側向き開口の溝部53、53とを備え、前記
一対の突片は、縦枠の前記それぞれの室内側鉛直取付片
21、21と重合する位置関係を有し、又、前記一対の
溝部は、それぞれの縦枠における一対の係止片の中、先
端が室内側に向いて形成された係止片の該先端23a、
23aにそれぞれ対応する位置関係を有し、さらに、前
記一組の縦枠と、縦中骨とを結合するにあたり、縦枠の
室外側鉛直取付片22、22を前記係止片23、24の
先端部分に揃えて剥取り、前記係止片の室内側向き先端
23a、23aを縦中骨の前記溝部53、53に係合し
、縦枠の室内側鉛直取付片21、21と縦中骨の突片5
2、52とを螺着するようにしたことを特徴とするサッ
シの複合枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21782784A JPS61191784A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | サッシの複合枠組立て方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21782784A JPS61191784A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | サッシの複合枠組立て方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61191784A true JPS61191784A (ja) | 1986-08-26 |
| JPS6347873B2 JPS6347873B2 (ja) | 1988-09-26 |
Family
ID=16710365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21782784A Granted JPS61191784A (ja) | 1984-10-16 | 1984-10-16 | サッシの複合枠組立て方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61191784A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009127401A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-11 | Ykk Ap株式会社 | 建具および建具のシリーズ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0617876U (ja) * | 1992-08-20 | 1994-03-08 | 前田金属工業株式会社 | 軸付きソケット |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555654U (ja) * | 1978-06-28 | 1980-01-14 | ||
| JPS56121867U (ja) * | 1980-02-20 | 1981-09-17 | ||
| JPS56176986U (ja) * | 1980-05-23 | 1981-12-26 | ||
| JPS5935582U (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-06 | 立山アルミニウム工業株式会社 | 欄間付きサツシ |
-
1984
- 1984-10-16 JP JP21782784A patent/JPS61191784A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS555654U (ja) * | 1978-06-28 | 1980-01-14 | ||
| JPS56121867U (ja) * | 1980-02-20 | 1981-09-17 | ||
| JPS56176986U (ja) * | 1980-05-23 | 1981-12-26 | ||
| JPS5935582U (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-06 | 立山アルミニウム工業株式会社 | 欄間付きサツシ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009127401A (ja) * | 2007-11-28 | 2009-06-11 | Ykk Ap株式会社 | 建具および建具のシリーズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6347873B2 (ja) | 1988-09-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5687519A (en) | Method of combining components to form different types of windows suitable for various installation situations | |
| JPS61162692A (ja) | 連段窓サツシ | |
| JPS61162691A (ja) | 複合窓サツシ | |
| JPS61142279A (ja) | サツシの複合枠 | |
| JPS61162693A (ja) | 組合せサツシ | |
| JPS6347873B2 (ja) | ||
| JPH0317376A (ja) | 連窓サッシ | |
| JPH0280780A (ja) | 組合せサッシ | |
| JPS61242291A (ja) | 組合せサツシ | |
| JPH0111908Y2 (ja) | ||
| JPS6245385B2 (ja) | ||
| JPH0324795Y2 (ja) | ||
| JPH0348339Y2 (ja) | ||
| JPH0343358Y2 (ja) | ||
| JPH0450796Y2 (ja) | ||
| JPH045672Y2 (ja) | ||
| JPS6313715Y2 (ja) | ||
| JPH0425515Y2 (ja) | ||
| JPS6116392Y2 (ja) | ||
| JPS587031Y2 (ja) | 建具における溝ふさぎ構造 | |
| JPH0240225Y2 (ja) | ||
| JPH0211578Y2 (ja) | ||
| JPS62284873A (ja) | 連窓サッシ | |
| JPH0324792Y2 (ja) | ||
| JPH0116861Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |