JPS61191904A - 水膜付板位置検出装置 - Google Patents
水膜付板位置検出装置Info
- Publication number
- JPS61191904A JPS61191904A JP3247485A JP3247485A JPS61191904A JP S61191904 A JPS61191904 A JP S61191904A JP 3247485 A JP3247485 A JP 3247485A JP 3247485 A JP3247485 A JP 3247485A JP S61191904 A JPS61191904 A JP S61191904A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- water
- plate
- glass plate
- transparent plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、投受光手段を用いて物体の位置検出を行う光
学的位置検出装置に関し、特に霧滴、粉塵、煤煙、飛散
物等が存在する雰囲気中で被検出板の位置を検出するよ
うに構成された水膜付板位置検出装置に係わるものであ
る。
学的位置検出装置に関し、特に霧滴、粉塵、煤煙、飛散
物等が存在する雰囲気中で被検出板の位置を検出するよ
うに構成された水膜付板位置検出装置に係わるものであ
る。
従来技術とその問題点
従来、炉内やメッキ槽内等を移動する板の位置検出を投
受光手段によって行なう位置検出装置は、例えば次のよ
うに構成されていた。すなわち、投光部と受光部とを各
々透明板を介して互いに対向させて被検出板の移動通路
に設置しておき、被検出板が移動することにより光が遮
られたときの受光量の変化を検出するように構成されて
いた。このように構成された装置においては、槽内の粉
塵等の異物がガスによシ送られて前記投光部および受光
部に設けられた透明板に付着してしまう。この為投光部
から発射された光は異物によって遮られてしまうので、
被検出板の位置検出を正確に行なうことができなくなっ
てしまう。
受光手段によって行なう位置検出装置は、例えば次のよ
うに構成されていた。すなわち、投光部と受光部とを各
々透明板を介して互いに対向させて被検出板の移動通路
に設置しておき、被検出板が移動することにより光が遮
られたときの受光量の変化を検出するように構成されて
いた。このように構成された装置においては、槽内の粉
塵等の異物がガスによシ送られて前記投光部および受光
部に設けられた透明板に付着してしまう。この為投光部
から発射された光は異物によって遮られてしまうので、
被検出板の位置検出を正確に行なうことができなくなっ
てしまう。
上記の問題点を解決する為に、前記透明板の周囲にダス
トパージ用のガス(例えば空気や窒素ガス)を吹きつけ
たシ、透明板の表面に水を流すか又は高圧洗浄液を噴射
する等の手段を講じて透明板の表面に異物が付着しない
ようにしていた(例えば特開昭53−39204号公報
参照)。
トパージ用のガス(例えば空気や窒素ガス)を吹きつけ
たシ、透明板の表面に水を流すか又は高圧洗浄液を噴射
する等の手段を講じて透明板の表面に異物が付着しない
ようにしていた(例えば特開昭53−39204号公報
参照)。
しかし上記のような手段を講じても透明板に均一な水膜
が常時形成されないので、異物の付着は避けられなかっ
た。また、透明板に水を流す場合、大量の水が必要とな
9不経済となるばかりでなく、水が周囲に飛散すること
によシ液の濃度が薄くなシ悪影譬を与える液槽内では使
用できなかった。
が常時形成されないので、異物の付着は避けられなかっ
た。また、透明板に水を流す場合、大量の水が必要とな
9不経済となるばかりでなく、水が周囲に飛散すること
によシ液の濃度が薄くなシ悪影譬を与える液槽内では使
用できなかった。
さらに透明板に付着した異物をワイパ等の機械部品を用
いて除去する手段もあるが、専用の部品を増設しなけれ
ばならず装置が大型化してしまう等の欠点があった。
いて除去する手段もあるが、専用の部品を増設しなけれ
ばならず装置が大型化してしまう等の欠点があった。
発明の目的
本発明は前述した従来技術の欠点を解消する為になされ
九もので、透明板の表面に均一な水膜を常時形成せしめ
て異物の付着を防止し、これによって検出感度の向上を
図るとともに、流水による洗浄にもかかわらず水が飛散
して周囲に悪影響を与えることの無い水膜付板位置検出
装置をW襲#啼提供することを目的としている。
九もので、透明板の表面に均一な水膜を常時形成せしめ
て異物の付着を防止し、これによって検出感度の向上を
図るとともに、流水による洗浄にもかかわらず水が飛散
して周囲に悪影響を与えることの無い水膜付板位置検出
装置をW襲#啼提供することを目的としている。
問題点を解決するだめの手段
発明の概要
本発明は、投光面を覆り透明板を備えた投光部と、受光
面を覆う透明板を備えるとともに前記投光部に対向して
所定距離隔てて設けられた受光部とを具備し、移動する
被検出物体が前記投光部から発せられる光を遮蔽したと
きの受光量の変化を求めることによυ被検出物体の位置
を検出する位置検出装置において、前記投光部および受
光部の透明板に所定流量の水流を供給して前記透明板の
部間のヒユーム等の影響排除のだめのエアーパージを設
け、備えることくよシ、異物の付着を防止して検出感度
を向上させるとともに、水が飛散して周囲に悪影響を与
えないように構成したことを特徴としている。
面を覆う透明板を備えるとともに前記投光部に対向して
所定距離隔てて設けられた受光部とを具備し、移動する
被検出物体が前記投光部から発せられる光を遮蔽したと
きの受光量の変化を求めることによυ被検出物体の位置
を検出する位置検出装置において、前記投光部および受
光部の透明板に所定流量の水流を供給して前記透明板の
部間のヒユーム等の影響排除のだめのエアーパージを設
け、備えることくよシ、異物の付着を防止して検出感度
を向上させるとともに、水が飛散して周囲に悪影響を与
えないように構成したことを特徴としている。
実 施 例
以下、図面を参照しながら本発明の一実施例を説明する
。第2図(al、 (blは本発明の水膜付板位置検出
装置の概略構成を示しておシ、第2図(a)は平面図で
ある。この図において1は図示しない投光器からの信号
に基づいて光を発射する投光部である。2は投光部1に
対向する位置に所定距離隔てて゛設けられた受光部であ
る。この受光部2Fi投光部1から発せられる光を受光
し、その光信号を図示しない受光器へ導出するものであ
る。3は投光部1と受光s2の間隙を光の進行方向に対
して直交する方向に移動する被検出板である。この被検
出板3が移動して投光部から発せられる光を遮蔽するこ
とによシ、受光部2の受光量が変化して被検出板3の位
置検出が行なえる。4はエアダクト5から供給される空
気を被検出板3に向って噴出させて外部から異物が侵入
してくるのを防ぐエアパージノズルである。このエアパ
ージノズル4は第2図(b)の左側面図に示すように投
光部1および受光部2の端部に各々設けられている。6
は投光部1および受光部2に設けられた後述の給水用タ
ンクに水を供給するための給水管である。7は投光部1
および受光部2に設けられた後述の排水用タンクから水
を排水するための排水管である。前記投光部1には投光
面を覆う透明板が、受光部2には受光面を穆う透明板が
各々設けられるが、これら透明板と前記給水用タンクお
よび排水用タンクは第3図に示すように配設されている
。第1図は第2図(a)のB−ff矢視図であり、この
図において、8は投光部1の投光面および受光部2の受
光面を覆う透明板、例えば透明ガラス板である。この透
明ガラス板8の上端には給水用タンク9が設けられてい
る。給水用タンク9の上端部と給水管6の端部は連結さ
れている。給水管6の端部には給水量を調節するための
ニードル弁10が設けられている。透明ガラス板8の下
端には排水用タンク11が設けられている。排水用タン
ク11と排水管7の端部は連結されている。
。第2図(al、 (blは本発明の水膜付板位置検出
装置の概略構成を示しておシ、第2図(a)は平面図で
ある。この図において1は図示しない投光器からの信号
に基づいて光を発射する投光部である。2は投光部1に
対向する位置に所定距離隔てて゛設けられた受光部であ
る。この受光部2Fi投光部1から発せられる光を受光
し、その光信号を図示しない受光器へ導出するものであ
る。3は投光部1と受光s2の間隙を光の進行方向に対
して直交する方向に移動する被検出板である。この被検
出板3が移動して投光部から発せられる光を遮蔽するこ
とによシ、受光部2の受光量が変化して被検出板3の位
置検出が行なえる。4はエアダクト5から供給される空
気を被検出板3に向って噴出させて外部から異物が侵入
してくるのを防ぐエアパージノズルである。このエアパ
ージノズル4は第2図(b)の左側面図に示すように投
光部1および受光部2の端部に各々設けられている。6
は投光部1および受光部2に設けられた後述の給水用タ
ンクに水を供給するための給水管である。7は投光部1
および受光部2に設けられた後述の排水用タンクから水
を排水するための排水管である。前記投光部1には投光
面を覆う透明板が、受光部2には受光面を穆う透明板が
各々設けられるが、これら透明板と前記給水用タンクお
よび排水用タンクは第3図に示すように配設されている
。第1図は第2図(a)のB−ff矢視図であり、この
図において、8は投光部1の投光面および受光部2の受
光面を覆う透明板、例えば透明ガラス板である。この透
明ガラス板8の上端には給水用タンク9が設けられてい
る。給水用タンク9の上端部と給水管6の端部は連結さ
れている。給水管6の端部には給水量を調節するための
ニードル弁10が設けられている。透明ガラス板8の下
端には排水用タンク11が設けられている。排水用タン
ク11と排水管7の端部は連結されている。
前記透明ガラス板8に水流を供給するKは、例えば水流
循環用のポンプ(図示省略)を用いて、ポンプ呻給水管
B→給水用タンク9叫透明ガラス板8→排水用タンク1
1→排水管7→ポンプのループで水を循環させる。
循環用のポンプ(図示省略)を用いて、ポンプ呻給水管
B→給水用タンク9叫透明ガラス板8→排水用タンク1
1→排水管7→ポンプのループで水を循環させる。
次に上記のように構成された装置の動作を第1図ととも
に説明する。第1図は投光部1又は受光部2の詳細を示
しておシ、この図において12は投光部の投光面又は受
光部の受光面である。いま給水管(図示省略)から送ら
れた水は給水用タンク9を介して透明ガラス板8の表面
に水流として供給される。このとき透明ガラス板8の表
面には均一な水膜13が形成されるので、外部から異物
が侵入してきても透明ガラス板8には付着しない。この
為霧滴、粉塵、煤煙、飛散物等から透明ガラス板8の表
面を保麟することができる。透明ガラス板80表面を通
過した水流は排水用タンク11を介して排水管(図示省
略)側へ送られる。尚、水膜13の厚さや流量はニード
ル弁10や前述した水流循環用ポンプ(図示省略)よシ
の給水配管中のパルプ開度を調整して任意に変化させる
ものとする。
に説明する。第1図は投光部1又は受光部2の詳細を示
しておシ、この図において12は投光部の投光面又は受
光部の受光面である。いま給水管(図示省略)から送ら
れた水は給水用タンク9を介して透明ガラス板8の表面
に水流として供給される。このとき透明ガラス板8の表
面には均一な水膜13が形成されるので、外部から異物
が侵入してきても透明ガラス板8には付着しない。この
為霧滴、粉塵、煤煙、飛散物等から透明ガラス板8の表
面を保麟することができる。透明ガラス板80表面を通
過した水流は排水用タンク11を介して排水管(図示省
略)側へ送られる。尚、水膜13の厚さや流量はニード
ル弁10や前述した水流循環用ポンプ(図示省略)よシ
の給水配管中のパルプ開度を調整して任意に変化させる
ものとする。
これによって水膜を常時形成したシ、水量を多くして透
明ガラス板8に付着してしまった異物を強制的に除去す
ることができる。また、前述したエア吸入ダクト5(図
示i略)から取込んだ空気をエアー通路14およびエア
パージノズル4を介して被検出板3側へ噴出させれば、
外部から高速度で飛散してくるヒユーム、雰囲気ガスを
役、受光部間に侵入しないように吹き池ばすことができ
る。
明ガラス板8に付着してしまった異物を強制的に除去す
ることができる。また、前述したエア吸入ダクト5(図
示i略)から取込んだ空気をエアー通路14およびエア
パージノズル4を介して被検出板3側へ噴出させれば、
外部から高速度で飛散してくるヒユーム、雰囲気ガスを
役、受光部間に侵入しないように吹き池ばすことができ
る。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば次のような効果が得ら
れる。すなわち、 (1) 透明板の表面に均一な水膜を形成することが
できるので、透明板表面に対する異物の付着を防止する
ことができ、これくよって検出感度が著しく向上する。
れる。すなわち、 (1) 透明板の表面に均一な水膜を形成することが
できるので、透明板表面に対する異物の付着を防止する
ことができ、これくよって検出感度が著しく向上する。
(2)透明板に供給された水流は、透明板表面において
水膜を形成し外部へ飛散しないので、液槽内で使用する
場合であっても液の濃度が薄くなることは無く安心して
使用できる。
水膜を形成し外部へ飛散しないので、液槽内で使用する
場合であっても液の濃度が薄くなることは無く安心して
使用できる。
(3)透明板表面に形成する水膜の厚さや水流の速度を
任意に変えることができるので、透明板に付着してしま
った異物を強制的に除去することができる。
任意に変えることができるので、透明板に付着してしま
った異物を強制的に除去することができる。
(4) 投、受光部間へのヒユーム及び雰囲気ガスの
侵入防止による検出精度を向上させることができる。
侵入防止による検出精度を向上させることができる。
第1図、第2図+8)、 (b)、および第3図はとも
に本発明の一実施例を示し、2g1図は置部詳細を説明
する説明図、p42図(a)は概略構成図、第2図(b
)は第2図(a)の左N面図、第3図は第2図(a)の
A−A矢視図である。 1・・・投光部 2・・・受光部 3・・・被検出板 B・・・給水管 7・・・排水管 8・・・透明ガラス板 e・・・給水用タンク 10・・・ニードル弁 11・・・排水用タンク 12・・・投光面(受光面) 13・・・水膜
に本発明の一実施例を示し、2g1図は置部詳細を説明
する説明図、p42図(a)は概略構成図、第2図(b
)は第2図(a)の左N面図、第3図は第2図(a)の
A−A矢視図である。 1・・・投光部 2・・・受光部 3・・・被検出板 B・・・給水管 7・・・排水管 8・・・透明ガラス板 e・・・給水用タンク 10・・・ニードル弁 11・・・排水用タンク 12・・・投光面(受光面) 13・・・水膜
Claims (3)
- (1)投光面を覆う透明板を備えた投光部と、受光面を
覆う透明板を備えるとともに前記投光部に対向して所定
距離隔てて設けられた受光部とを具備し、移動する被検
出物体が前記投光部から発せられる光を遮蔽したときの
受光量の変化を求めることにより被検出物体の位置を検
出する位置検出装置において、前記投光部および受光部
の透明板に所定流量の水流を供給して前記透明板の表面
に水膜を形成させる給水機構部と、前記透明板の表面を
通過した水を排水する排水機構部とを備えたことを特徴
とする水膜付板位置検出装置。 - (2)前記給水機構部は、散水流量を任意に変化させる
機能を有していることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の水膜付板位置検出装置。 - (3)投受光器の冷却、投受光部の透明板内部のくもり
防止及び投、受光器間のヒューム、雰囲気ガスパージ用
のドライヤー使用及びパージノズルを備えたことを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の水膜付板位置検出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3247485A JPS61191904A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 水膜付板位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3247485A JPS61191904A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 水膜付板位置検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61191904A true JPS61191904A (ja) | 1986-08-26 |
| JPH0321843B2 JPH0321843B2 (ja) | 1991-03-25 |
Family
ID=12359972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3247485A Granted JPS61191904A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 水膜付板位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61191904A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008024270A (ja) * | 2006-07-25 | 2008-02-07 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 農業用タイヤ |
| JP2010151744A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-08 | Air Liquide Japan Ltd | 貯留槽のレベル測定装置 |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP3247485A patent/JPS61191904A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008024270A (ja) * | 2006-07-25 | 2008-02-07 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 農業用タイヤ |
| JP2010151744A (ja) * | 2008-12-26 | 2010-07-08 | Air Liquide Japan Ltd | 貯留槽のレベル測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0321843B2 (ja) | 1991-03-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP3388893B1 (en) | Pinhole camera with an integrated lens cleaning chamber, and a lens cleaning system for a pinhole camera | |
| US4830194A (en) | Granule inspection apparatus | |
| TWI541075B (zh) | Coating apparatus and coating method | |
| CN211122432U (zh) | 一种颗粒物检测器及具有其的检测系统 | |
| BR0016016A (pt) | Sistema para remoção de revestimento contendo um bocal de partìcula sólida com um detetor para detecção de fluxo de partìculas e método associado | |
| US12019091B2 (en) | Airflow detection apparatus, airflow detection method, and airflow detection program | |
| KR19990072081A (ko) | 물질판의 가습을 위해 이동하는 물질판의 폭으로 분무되는 액체의 양을 측정하기 위한 장치 및 방법 | |
| JPH0321843B2 (ja) | ||
| CN111307677A (zh) | 一种激光前散射颗粒物监测装置 | |
| JPS6042679A (ja) | 物体の有無検出方法 | |
| JPH1144634A (ja) | 検出器のエアパージ機構 | |
| JPH11295213A (ja) | 光学式検出器用透過面の汚染防止装置 | |
| CN223259598U (zh) | 皮带纵向撕裂检测多传感器模组 | |
| JPH10296194A (ja) | ノズル噴射式洗浄装置及びノズル噴射式洗浄方法 | |
| JP2976672B2 (ja) | 帯状帯のエッジ割れ、穴明き検出装置 | |
| FI82954B (fi) | Anordning i en pappersmaskin. | |
| AU8706898A (en) | Light transmission type powder and granular material measuring apparatus | |
| JP2514730B2 (ja) | 自動洗車装置 | |
| JPH0413614Y2 (ja) | ||
| JPH1019533A (ja) | 外観検査装置 | |
| JPH0222536A (ja) | エアーパージ装置 | |
| KR101518598B1 (ko) | 스나우트의 기체유동 조절장치 | |
| JP3648058B2 (ja) | 部品検出センサー装置 | |
| JPH09229848A (ja) | パージ装置及びその装置を備えた異常検出装置 | |
| JPH1019764A (ja) | 濃度計測装置 |