JPS61192441A - 回転動力伝達装置 - Google Patents
回転動力伝達装置Info
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- JPS61192441A JPS61192441A JP3352185A JP3352185A JPS61192441A JP S61192441 A JPS61192441 A JP S61192441A JP 3352185 A JP3352185 A JP 3352185A JP 3352185 A JP3352185 A JP 3352185A JP S61192441 A JPS61192441 A JP S61192441A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 11
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 11
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
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- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
- Turning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、モータ側の駆動軸の回転を主軸側の回転軸に
伝える一方、モータの振動を主軸に伝えないようにした
回転動力伝達装置に関するものである。
伝える一方、モータの振動を主軸に伝えないようにした
回転動力伝達装置に関するものである。
〈従来の技術〉
主軸の先端にを付けられたワークを主軸とともに回転さ
せ、このワークをバイトによって旋削加工を行なうよう
にした精密旋盤において、モータの振動を主軸に伝えな
いようにするために従来は、モータの回転をマグネット
カップリングを介して主軸に伝えるようにしている。
せ、このワークをバイトによって旋削加工を行なうよう
にした精密旋盤において、モータの振動を主軸に伝えな
いようにするために従来は、モータの回転をマグネット
カップリングを介して主軸に伝えるようにしている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
前記マグネットカップリングは磁気吸引力を利用してモ
ータの回転を主軸に伝えるもので、モータの回転を急激
に上げたり下げたりすると、マグネットカップリングの
部分でスリップが生ずる問題がある。このため主軸の回
転を所定の回転数まであげるのに時間がかかり、又主軸
を停止させるのに時間がかかるといった問題があった。
ータの回転を主軸に伝えるもので、モータの回転を急激
に上げたり下げたりすると、マグネットカップリングの
部分でスリップが生ずる問題がある。このため主軸の回
転を所定の回転数まであげるのに時間がかかり、又主軸
を停止させるのに時間がかかるといった問題があった。
く問題点を解決するための手段〉
本発明は、上述した問題を解決するためになされたもの
で、駆動軸と回転軸との間にマグネットカンプリングを
設けるとともに摩擦式フランチを設け、前記摩擦式クラ
ッチを主軸の回転起動時および停止時に作動させる制御
装置を設けたものである。
で、駆動軸と回転軸との間にマグネットカンプリングを
設けるとともに摩擦式フランチを設け、前記摩擦式クラ
ッチを主軸の回転起動時および停止時に作動させる制御
装置を設けたものである。
〈作用〉
上述した構成により、主軸の回転起動時および停止時に
摩擦式クラ゛ツチを作動させると、モータの回転動力は
摩擦式クラッチおよびマグネットカップリングを介して
主軸に伝えられる。摩擦式クラッチの作動を停止させる
と、モータの回転動力はマグネットカップリングのみを
介して主軸に伝えられる。
摩擦式クラ゛ツチを作動させると、モータの回転動力は
摩擦式クラッチおよびマグネットカップリングを介して
主軸に伝えられる。摩擦式クラッチの作動を停止させる
と、モータの回転動力はマグネットカップリングのみを
介して主軸に伝えられる。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第2図において10はテーブルであり、このテーブル1
0上に主軸台11が設置されている。この主軸台11に
は主軸12が回転可能に軸承され、主軸12の一端には
ワークWが着膜可能に取付けられている。
0上に主軸台11が設置されている。この主軸台11に
は主軸12が回転可能に軸承され、主軸12の一端には
ワークWが着膜可能に取付けられている。
13はモータであり、このモータ13はテーブル10と
は別の固定部14に設置されている。モータ13の回転
動力は回転動力伝達装置20を介して主軸12に伝えら
れるようになっており、この回転動力伝達装置20に供
給される電流はモータ13の起動指令がでてから一定の
期間およびモータ13の停止指令がでてから一定の期間
流れるよう制御装置15によって制御されるようになっ
ている。16はワークWを加工するバイトである。
は別の固定部14に設置されている。モータ13の回転
動力は回転動力伝達装置20を介して主軸12に伝えら
れるようになっており、この回転動力伝達装置20に供
給される電流はモータ13の起動指令がでてから一定の
期間およびモータ13の停止指令がでてから一定の期間
流れるよう制御装置15によって制御されるようになっ
ている。16はワークWを加工するバイトである。
前記回転動力伝達装置20の内部構造を第1図および第
3図に示す。21は主軸12に一体的に連結された回転
軸であり、22はモータ13の軸に一体的に連結された
駆動軸である。回転軸21の一端にはカップ形状の第1
部材23が固定され、駆動軸22には第1部材23の外
周面23aより大径の内周面24aをもつカップ形状の
第2部材24が固定されている。駆動軸22の一端は第
1部材23の内周面23b側に突出しており、この駆動
軸22の一端にはアーマチュア25が軸動のみ可能に軸
承されている。アーマチュア25と第2部材24間の駆
動軸22には駆動軸22の軸線方向に等間隔に複数のイ
ンナーディスク26が固定され、第1部材23の内周面
23bにはインナーディスク26問およびインナーディ
スク26とアーマチュア25間で複数のアウターディス
ク27が固定されている。第2部材24内にはコイル2
8が設けられ、このコイル28への給電は外Hからスリ
ップリング29を通じて行われるようになっている。コ
イル28に電流が供給されると、点線で示すように磁力
線が流れてアーマチュア25がアウターディスク27側
へ吸引され、インナーディスク26とアウターディスク
27とが圧着されてインナーディスク26とアウターデ
ィスク27が摩擦力により一体となって回転できるよう
になる。上述したアーマチュア25、インナーディスク
26、アウターディスク27、コイル28、スリップリ
ング29によって摩擦式電磁クラッチ30が構成される
。
3図に示す。21は主軸12に一体的に連結された回転
軸であり、22はモータ13の軸に一体的に連結された
駆動軸である。回転軸21の一端にはカップ形状の第1
部材23が固定され、駆動軸22には第1部材23の外
周面23aより大径の内周面24aをもつカップ形状の
第2部材24が固定されている。駆動軸22の一端は第
1部材23の内周面23b側に突出しており、この駆動
軸22の一端にはアーマチュア25が軸動のみ可能に軸
承されている。アーマチュア25と第2部材24間の駆
動軸22には駆動軸22の軸線方向に等間隔に複数のイ
ンナーディスク26が固定され、第1部材23の内周面
23bにはインナーディスク26問およびインナーディ
スク26とアーマチュア25間で複数のアウターディス
ク27が固定されている。第2部材24内にはコイル2
8が設けられ、このコイル28への給電は外Hからスリ
ップリング29を通じて行われるようになっている。コ
イル28に電流が供給されると、点線で示すように磁力
線が流れてアーマチュア25がアウターディスク27側
へ吸引され、インナーディスク26とアウターディスク
27とが圧着されてインナーディスク26とアウターデ
ィスク27が摩擦力により一体となって回転できるよう
になる。上述したアーマチュア25、インナーディスク
26、アウターディスク27、コイル28、スリップリ
ング29によって摩擦式電磁クラッチ30が構成される
。
第1部材23と第2部材24の内外周間にはマグネット
カップリング35が設けられており、このマグネット力
・ノブリング35は第1部材23の外周面23aに固定
される第1のリング36と第2部材24の内周面24a
に固定される第2のリング37とからなっている。第1
のリング36と第2のリング37はS極とN極をもつ単
一の磁石を等角度間隔に並べたものであり、第1のリン
グ36のS極は第2のリング37のN極に、第1のリン
グ36のN極は第2のリング37のS極に対応するよう
になっている。第2部材24を回転させると、第1のリ
ング36と第2のリング37間に発生する吸引力によっ
て第1部材23がつれ回わる。
カップリング35が設けられており、このマグネット力
・ノブリング35は第1部材23の外周面23aに固定
される第1のリング36と第2部材24の内周面24a
に固定される第2のリング37とからなっている。第1
のリング36と第2のリング37はS極とN極をもつ単
一の磁石を等角度間隔に並べたものであり、第1のリン
グ36のS極は第2のリング37のN極に、第1のリン
グ36のN極は第2のリング37のS極に対応するよう
になっている。第2部材24を回転させると、第1のリ
ング36と第2のリング37間に発生する吸引力によっ
て第1部材23がつれ回わる。
次に上述した構成に基づいて作用について説明する。モ
ータ13の回転起動指令がでると制御装置15からコイ
ル28に電流が供給され、アーマチュア25がアウター
ディスク27側へ吸引されてインナーディスク26とア
ウターディスク27とが圧着される。かかる状態でモー
タ13が回転すると、この回転が駆動軸22、インナー
ディスク26、アウターディスク27を介して第1部材
23に伝えられるとともに駆動軸22、第2のリング3
7、第1のリング36を介して第1部材23に伝えられ
る。このとき第1部材23と第2部材24間は摩擦式電
磁クラッチ30によって摩擦力でもって回転動力が伝え
られるためスリップが生じにくく、モータ13の急激な
回転数の上昇が主軸12に伝えられ、短時間で主軸12
の回転が所定の回転数に達する。
ータ13の回転起動指令がでると制御装置15からコイ
ル28に電流が供給され、アーマチュア25がアウター
ディスク27側へ吸引されてインナーディスク26とア
ウターディスク27とが圧着される。かかる状態でモー
タ13が回転すると、この回転が駆動軸22、インナー
ディスク26、アウターディスク27を介して第1部材
23に伝えられるとともに駆動軸22、第2のリング3
7、第1のリング36を介して第1部材23に伝えられ
る。このとき第1部材23と第2部材24間は摩擦式電
磁クラッチ30によって摩擦力でもって回転動力が伝え
られるためスリップが生じにくく、モータ13の急激な
回転数の上昇が主軸12に伝えられ、短時間で主軸12
の回転が所定の回転数に達する。
モータ13の回転起動指令が出てから所定の時間が経過
すると、コイル28への電流の供給が停止し、アーマチ
ュア25がインナーディスク26およびアウターディス
ク27のもつばね力でもって回転軸21側へ移動してイ
ンナーディスク26とアウターディスク27との圧着が
解除される。
すると、コイル28への電流の供給が停止し、アーマチ
ュア25がインナーディスク26およびアウターディス
ク27のもつばね力でもって回転軸21側へ移動してイ
ンナーディスク26とアウターディスク27との圧着が
解除される。
インナーディスク26とアウターディスク27との圧着
が解除されるとモータ13の回転は、駆動軸22、第2
部材24、第2のリング37、第1のリング36、第1
部材23、回転軸21を介して主軸12に伝えられる。
が解除されるとモータ13の回転は、駆動軸22、第2
部材24、第2のリング37、第1のリング36、第1
部材23、回転軸21を介して主軸12に伝えられる。
第2部材24の回転は、第1部材23とは非接触の形で
磁気吸引でもって第1部材23に伝えられるためモータ
13の振動は主軸12に伝えられない。インナーディス
ク26とアウターディスク27との圧着が解除された時
点においては主軸12は所定の回転数に達しており、モ
ータ13の回転は一定であるため第1部材23と第2部
材24間にスリップが生じない。
磁気吸引でもって第1部材23に伝えられるためモータ
13の振動は主軸12に伝えられない。インナーディス
ク26とアウターディスク27との圧着が解除された時
点においては主軸12は所定の回転数に達しており、モ
ータ13の回転は一定であるため第1部材23と第2部
材24間にスリップが生じない。
主軸12の回転が所定の回転数に達するとワーク、Wは
バイト16によって旋削加工がなされる。
バイト16によって旋削加工がなされる。
ワークWの加工が終了するとモータ13の回転停止指令
が出され、制御装置15からコイル28に再び電流が供
給されるようになる。コイル28への電流の供給によっ
てアーマチュア25がアウターディスク27側へ吸引さ
れ、インナーディスク26、アウターディスク27とが
圧着される。
が出され、制御装置15からコイル28に再び電流が供
給されるようになる。コイル28への電流の供給によっ
てアーマチュア25がアウターディスク27側へ吸引さ
れ、インナーディスク26、アウターディスク27とが
圧着される。
モータ13の停止しようとする力がインナーディスク2
6、アウターディスク27を介して主軸12に伝えられ
、主軸12が短時間で停止する。主軸12から加工済み
のワークWが取外され、主軸12に新たなワークWが取
付けられる。
6、アウターディスク27を介して主軸12に伝えられ
、主軸12が短時間で停止する。主軸12から加工済み
のワークWが取外され、主軸12に新たなワークWが取
付けられる。
本発明は、摩擦式クラッチは摩擦式電磁クラッチに限ら
ず、2枚の摩擦機を流体力によって密接若しくは離間さ
せる摩擦式流体クラッチであっても良い。
ず、2枚の摩擦機を流体力によって密接若しくは離間さ
せる摩擦式流体クラッチであっても良い。
〈発明の効果〉
以上述べたように本発明は、駆動軸と回転軸との間にマ
グネットカップリングを設けるとともに摩擦式クラッチ
を設け、前記摩擦式クラッチを主軸の回転起動時および
停止時に作動させる制御装置を設けたので、主軸の回転
起動時および停止時にモータの回転が摩擦式クラッチを
介して主軸に伝えられ、主軸の回転を短時間で所定の回
転数に達成させることができ、しかも主軸を短時間で停
止させることができる利点が得られる。主軸の回転起動
時および停止時以外は摩擦式クラッチが作動していない
ためモータの振動が主軸に伝えられることがない。
グネットカップリングを設けるとともに摩擦式クラッチ
を設け、前記摩擦式クラッチを主軸の回転起動時および
停止時に作動させる制御装置を設けたので、主軸の回転
起動時および停止時にモータの回転が摩擦式クラッチを
介して主軸に伝えられ、主軸の回転を短時間で所定の回
転数に達成させることができ、しかも主軸を短時間で停
止させることができる利点が得られる。主軸の回転起動
時および停止時以外は摩擦式クラッチが作動していない
ためモータの振動が主軸に伝えられることがない。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は回転動力
伝達装置の断面図、第2図は回転動力伝達装置を旋磐に
適用した例を示す全体図、第3図は第1図におけるII
I−I線で断面した図。 11・・・主軸台、12・・・主軸、13・・・モータ
、16・・・バイト、15・・・制御装置、20・・・
回転動力伝達装置、21・・・回転軸、22・・・駆動
軸、23・・・第1部材、24・・・第2部材、30・
・・摩擦式電磁クラッチ、35・・・マグネットカップ
リング。 第2回
伝達装置の断面図、第2図は回転動力伝達装置を旋磐に
適用した例を示す全体図、第3図は第1図におけるII
I−I線で断面した図。 11・・・主軸台、12・・・主軸、13・・・モータ
、16・・・バイト、15・・・制御装置、20・・・
回転動力伝達装置、21・・・回転軸、22・・・駆動
軸、23・・・第1部材、24・・・第2部材、30・
・・摩擦式電磁クラッチ、35・・・マグネットカップ
リング。 第2回
Claims (1)
- (1)モータ側の駆動軸の回転を主軸側の回転軸に伝え
る回転動力伝達装置であって、駆動軸と回転軸との間に
マグネットカップリングを設けるとともに摩擦式クラッ
チを設け、前記摩擦式クラッチを主軸の回転起動時およ
び停止時に作動させる制御装置を設けたことを特徴とす
る回転動力伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60033521A JPH064208B2 (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 回転動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60033521A JPH064208B2 (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 回転動力伝達装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61192441A true JPS61192441A (ja) | 1986-08-27 |
| JPH064208B2 JPH064208B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=12388846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60033521A Expired - Lifetime JPH064208B2 (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 回転動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064208B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0164348U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-25 | ||
| WO2009051150A1 (ja) * | 2007-10-15 | 2009-04-23 | Nissin Manufacturing Co., Ltd. | 工作機械の加工ツール保護装置およびホーニング盤 |
| JP2009529414A (ja) * | 2006-03-13 | 2009-08-20 | アルファ ラバル タンク イクィップメント エイ/エス | 洗浄ヘッド |
| JP2012031915A (ja) * | 2010-07-29 | 2012-02-16 | Institute Of National Colleges Of Technology Japan | 回転力伝達装置 |
| JP2012102560A (ja) * | 2010-11-11 | 2012-05-31 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 電気転てつ機 |
| JP2014100779A (ja) * | 2012-11-22 | 2014-06-05 | Denso Corp | 回転加工装置 |
| JP2016010851A (ja) * | 2015-09-17 | 2016-01-21 | 株式会社デンソー | 回転加工装置 |
| CN105364604A (zh) * | 2015-12-15 | 2016-03-02 | 东南大学 | 一种机床主轴非接触永磁加载装置 |
| JP2017172670A (ja) * | 2016-03-23 | 2017-09-28 | Ntn株式会社 | 動力伝達装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006313313A (ja) | 2005-04-06 | 2006-11-16 | Sony Corp | 再生装置、設定切替方法および設定切替装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4883480U (ja) * | 1972-01-13 | 1973-10-11 | ||
| JPS50146514U (ja) * | 1974-05-20 | 1975-12-04 |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP60033521A patent/JPH064208B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4883480U (ja) * | 1972-01-13 | 1973-10-11 | ||
| JPS50146514U (ja) * | 1974-05-20 | 1975-12-04 |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0164348U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-25 | ||
| JP2009529414A (ja) * | 2006-03-13 | 2009-08-20 | アルファ ラバル タンク イクィップメント エイ/エス | 洗浄ヘッド |
| WO2009051150A1 (ja) * | 2007-10-15 | 2009-04-23 | Nissin Manufacturing Co., Ltd. | 工作機械の加工ツール保護装置およびホーニング盤 |
| JP2012031915A (ja) * | 2010-07-29 | 2012-02-16 | Institute Of National Colleges Of Technology Japan | 回転力伝達装置 |
| JP2012102560A (ja) * | 2010-11-11 | 2012-05-31 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 電気転てつ機 |
| JP2014100779A (ja) * | 2012-11-22 | 2014-06-05 | Denso Corp | 回転加工装置 |
| JP2016010851A (ja) * | 2015-09-17 | 2016-01-21 | 株式会社デンソー | 回転加工装置 |
| CN105364604A (zh) * | 2015-12-15 | 2016-03-02 | 东南大学 | 一种机床主轴非接触永磁加载装置 |
| CN105364604B (zh) * | 2015-12-15 | 2017-12-26 | 东南大学 | 一种机床主轴非接触永磁加载装置 |
| JP2017172670A (ja) * | 2016-03-23 | 2017-09-28 | Ntn株式会社 | 動力伝達装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH064208B2 (ja) | 1994-01-19 |
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