JPS61192443A - 非接触式アクテイブダンパ - Google Patents

非接触式アクテイブダンパ

Info

Publication number
JPS61192443A
JPS61192443A JP60033132A JP3313285A JPS61192443A JP S61192443 A JPS61192443 A JP S61192443A JP 60033132 A JP60033132 A JP 60033132A JP 3313285 A JP3313285 A JP 3313285A JP S61192443 A JPS61192443 A JP S61192443A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
work
workpiece
vibration
electromagnetic
grinding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP60033132A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH042389B2 (ja
Inventor
Kazuo Mori
和男 森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
National Institute of Advanced Industrial Science and Technology AIST
Original Assignee
Agency of Industrial Science and Technology
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Agency of Industrial Science and Technology filed Critical Agency of Industrial Science and Technology
Priority to JP60033132A priority Critical patent/JPS61192443A/ja
Publication of JPS61192443A publication Critical patent/JPS61192443A/ja
Publication of JPH042389B2 publication Critical patent/JPH042389B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q11/00Accessories fitted to machine tools for keeping tools or parts of the machine in good working condition or for cooling work; Safety devices specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, machine tools
    • B23Q11/0032Arrangements for preventing or isolating vibrations in parts of the machine

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
  • Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)発明の目的 [産業上の利用分野] この発明は円筒研削加工、特に円筒トラバース方式の研
削加工に用いるアクティブダンパに関するものである。
細長い円筒形のワークを機械工作する場合のびびり振動
等を防止し、もってミクロンオーダーの高精度の工作を
可能とするものであって、タービン、ジャイロの軸など
の軸一般、その他、宇宙航空機器などの精密機器の製作
等に利用され得るものである。
[従来の技術] 従来よりタービンやジャイロの軸のような、ミクロンオ
ーダーの精度を要求される細長い円筒形のワークを作る
場合には、円筒トラバース方式という機械研削の方式が
とられている。この方式では、所定の細長い円筒形に予
め成形されたワークの表面に、砥石による研削加工を施
し、目的の精度を得ている。
即ち、第9図にその原理を示すように、円筒形のワーク
100を、その中心軸の両端において回転可能に支持し
、このワーク100の外周面に、高速で回転する円盤型
の砥石車102の外周面を押し当てて研削する。ワーク
100と砥石車102との中心軸は互いに平行であり、
ワーク100と砥石車102とは、それぞれ、その中心
軸のロリに異なる回転速度で回転駆動されており、かつ
ワーク100は、支持部材103につながるテーブル(
図示せず)ごと、ワーク100の回転中心に平行に例え
ば方向104に沿って移動し、その結果砥石車102は
相対的に方向104の逆方向105にワーク100上を
トラバースしつつ研削するものである。ここで第10図
に示すように砥石車102とワーク100の間には研削
抵抗と呼ばれる力が作用する。この力はワークの法線方
向(×方向)と接線方向(U方向)とに分けることがで
きるが、ワーク100が細長いため、研削盤等の工作機
械系の剛性に比して、ワーク100の剛性が非常に小さ
くなり、従って上記研削抵抗や外部からの強制力が原因
となって、ワーク100には振動が発生しやすく、この
振動が高精度或いは高能率な加工を困難にするという問
題がある。
従来、このような細長いものの研削時にワークの不要な
動きを防止する手段としては、レスト106が用いられ
ている。
レスト106には自動式、手動式、固定式等のものがあ
るが、ワーク100を支持したテーブルの面に固定され
る一種の押さえ部材であって、その先端部であるシュー
107は摩耗しにくい素材で構成され、シュー107で
ワークに直接接触して支持することによりワークを押え
、その不要な動きを防止しようとするものである。
し発明が解決しようとする問題点] しかるに従来のレストは、シューの接触位置をネジで固
定したり、或いはバネでただ単に押し返しているという
ものであり、ワークの静的変位は防止できても、振動と
いう、動的な変位には対応できない。しかもトラバース
研削の場合はワーク上で砥石の削り位置が変化し撮動の
周波数が変動するため、周波数に追従してこの撮動を制
御・防止することは更に困難であり、しかもこれら従来
のレストは、ワークを載せているテーブルの面に固定し
て使用するためワークのある特定の点しか押えることが
できず、従ってトラバース研削の場合は何個かのレスト
を重複して使用しなくてはならず、かつ面倒な熟練的な
ノウハウを要するという問題があった。また、ワークに
接触しているレストのシューがワークをきづつけるとい
う問題があった。
この発明は上記の如き事情に鑑みてなされたものであつ
−(、円筒トラバース方式の研削時等の、刻々変化する
ワークの撮動をインプロセスで検出し、速度比例形の減
衰力を電磁力によって非接触でワークに加えて、研削系
の制振を行うことができ、従って、熟練者を要さず、一
般の作業者にも高精度、高能率な工作が可能なアクティ
ブダンパを提供することを目的としている。
(ロ)発明の構成 [問題を解決するための手段] この目的に対応して、この発明の非接触式アクティブダ
ンパは、円筒研削ワークの撮動を検出する振動検出装置
と、前記振動検出装置からの信号を処理する処理制御装
置と、前記円筒研削ワークの側面に非接触で対向して位
置する電磁力ヘッドを有し研削砥石に追従して移動可能
な電磁ダンパ部とを備え、前記振動検出装置によって検
出された前記円筒研削ワークの撮動速度を前記処理制御
装置で導出し、前記振動速度に比例した電磁力を前記電
磁力ヘッドによって前記円筒研削ワークに作用させるよ
うに構成したことを特徴としている。
以下、この発明の詳細を、一実施例を示す図面について
説明する。
第1図、第2図、第3図及び第4図において、1は円筒
研削盤であり、ワーク2を砥石車3によって研削するも
のである。砥石車3は砥石台5に回転可能に支持されて
おり、かつワーク2に離接する前後の移動とワーク2の
軸方向に沿った横方向の移動が可能である。
4はこの発明に係るダンパである。ダンパ4は電磁ダン
パ部20、振動検出装置30及び処理制御装置25を備
えている。電磁ダンパ部20は砥石台5に取り付けられ
ていて砥石台5とともに移動可能である。
電磁ダンパ部20は支持脚6と、センタコア7を備え、
センタコア7の両端にアーム8a、8bを接続した電磁
ヘッド9で構成されている。センタコア7は鉄心11に
電磁コイル12が巻回されて構成されており、また、ア
ーム8a、8bは鉄心11の両端に接続していてワーク
2に向う方向に延出して平面視において砥石車3の両側
に位置している。アーム8a、8bは鉄心11との磁気
的な接続状態を保ったまま、調整ねじ13を操作するこ
とによって調整ねじ13の軸方向に直線変位することが
できる。またアーム8a、8bはそれぞれ関節14によ
って連結する基部15と先端部16とからなっており、
先端部16は関節14において基部15に対して回転変
位することが可能である。これらの直線変位や回転変位
によりアーム8a、8bの先端部16はワーク2に対し
て位置決めされる。
また、必要に応じてアーム8a、8bの基部15を軸2
2に関して回転するように構成してもよい。それぞれの
アーム8a、8bの先端部16はワーク2の側面とわず
かな隙間を保って非接触で対向する。
このような構成のM磁ダンパ部20においては、電磁コ
イル12に通電すると、アーム8a、先端部16a、ワ
ーク2、先端部16b、アーム8b、鉄心11の間に磁
束が形成され、ワーク2が先端部16a、16bに吸引
される。この吸引力がこの発明において、ワーク2の振
動を減衰させるためにワーク2に加えられる外力である
この電磁コイル12に通電される電流は第4図に示すよ
うに、振動検出装V!I30からの信号にもとづいて、
処理制御装置25によって制御される。
振動検出装置30は心押台センタ31に取り付けられた
歪ゲージ32を備えている。
処理制御装置25はダンピング制御系27及びコンプラ
イアンス補正制御系28を備えている。
ダンピング副面系27は心挿台センタ31に取付けられ
た歪ゲージ32、歪ゲージ32の出力を受けるストレー
ンアンプ33、ストレーンアンプ33からの出力信号を
処理する信号調整回路34及び信号調整回路3.4から
の信号を受けて電流を増幅するパワーアンプ35を備え
ている。信号調整回路34はフィルター36、微分回路
37、微分回路38及び加算回路41を備えている。
また、コンプライアンス補正制御系28はスケールヘッ
ド42、カウンター43、ADコンバータ45を備えて
おり、ADコンバータ45はコンピュータ46のGP−
IBインターフェース47に接続している。また、コン
ピュータ46はGP−IBインターフェース47、DA
コンバータ48を介して加算回路41に直流電圧を出力
する。
[作用] 以上のように構成されたダンパ4の作用は次の通りであ
る。
すなわち、円筒研削の場合に、ワーク2は砥石車3と接
触して変動研削力Fgを受ける。
この場合のワーク系運動方程式(ワークは弾性はり部材
)は、Eを弾性係数、Iを新面2次モーメント、yをた
わみ、Xを中心軸上の座標、tを時間、ρを密度、Aを
断面積、coを減衰係数、Fgを変動研削力、Fを外力
とすると EI(9’y/θx’)+C(9V/at)+ρA(a
  V/9t  )=FQ+F    (1)(r11
石台系の特性は省略) 外力Fに F=−C(ay/9t>(C>O)      (2)
を加えると E I (84y/FX’ ) + (Go+c> (2sy/9t) +ρA(B  V/3t2>==FQ     (3)
つまり減衰項の係数が(−Go+C)となってワーク系
の減衰が大きくなる。
びびりに最も影響の深い、1次固有振動数だけiωt に注目すると、FQ=e    の場合、ワークのたわ
みy(x、t>は定常振動を仮定すると、近似的に次の
ように求められる。
V (x、t)= (AI S団λ1x+A  cos
λ1x +A  5inhλ1x 1ω[+θ +A  coshλ1x)e ・・−(4) ここにλ は1次の固有値、A1−A4は定数である。
歪ゲージ32からの出力はワークの心神金側端部のたわ
みに比例するため、ワーク任意点の撮幅は、式(4)よ
り求めることができる。
従って歪ゲージ32からの出力を微分すると、それは速
度に比例するものと考えられる。
以上がこの発明で採用するダンピング方式の制御理論で
ある。
そこでまず、歪ゲージ32でワークの心押台側端部のた
わみを検出する。歪ゲージ32で検出された変位信号は
ストレーンアンプ33で増幅されのち、フィルター36
で二次振動モード以上の周波数域がカットされ、−次振
動モード域の振動成分だけが取り出される。次にフィル
ター36から出力された信号は微分回路37で微分され
て振動の速度比例形の信号となり、さらに微分回路38
で微分されて電磁ダンパ部20の電磁コイル12のイン
ダクタンス負荷を補償するための調整が行われる。つい
で振動の調整された信号は加算回路41に入力される。
加算回路41には、振動成分の2倍の周波数をもつ電磁
力成分を除去するためと、さらに、ワーク2の円筒度を
確保するためにワーク2に対する砥石車3の切込み量が
どの位置でも一定(ワークの静的コンプライアンスが長
手方向で一定)になるような力を電磁ダンパ部20に発
生さぜるために、DCバイアス信号がOAコンバータ4
8から入力される。加算回路41はDCバイアス信号と
調整された振動信号を加え合わせパワーアンプ入力に付
加する。
第5図に示すように、先端部16a、16bの断面積を
S 、ワークの断面積を82、電磁へツドとワーク間の
ギャップをδ、電磁ヘッド9の比透磁率をμm、ワーク
の比透磁率をI2、電磁コイルの巻数をn、電磁ヘッド
の磁束の通路長を1 、ワークの磁束通路長を12、電
r/iJ]イルに通電される電流を11そのうち、AC
成分を11、DC成分を1  真空の透磁率をμ。とす
ると電Oゝ 磁力Fは F= ((1/S  )(1−(1/μ2))X(nI
)2)/((1/μ ) X((1/(μm51)) +(2δ/S  )+(1/(I2S2))) 〕;α
(I  sinωt’+l  )22.2 =a(11sin  ωt +2111osinω1.+1゜) =αNT1 /2) −((11/2)coS2ωt ) +(2[11o sinω口→io )・(5)研削点
マ=iでyのたわみをワークに生じさせるためのには、 F  =y/((1/6)ab(<1−I2−b2)+
((a/k   )−(b/k 1 ))a+ (b 
/ k 1) ) 、 )      ・・・(6)な
る力F5が必要である。ここに F  =(F  I2)/(El)、 a−a/I、ワ=y/1、 k、=(k、I3)/(El)(i=1.2)b=1−
aで1はワーク全長、kl、k2はそれぞれ主軸台セン
タ、心押台センタのバネ定数である。
したがって式(5)より F、−Ib  ocVb なる関係があるから v b oc a E である。そこでこのVbをDCバイアス信号としてパワ
ーアンプ入力に付加する。このVbはスケールヘッド4
2からの研削位置信号をカウンタ43で計数し、ADコ
ンバータ45を介してコンピュータ46で演算され、D
Aコンバータ48を介して加算回路41に入力される。
第6図は本発明のアクティブダンパのワーク振動抑制効
果を丞すちので ワークの長さ 490mm 加振及び制振位置 ワークの中央 加娠力 5N パワーアンプ入力 DCバイアス 0.5Vギヤツプ 
1mm としたとぎ、パワーアンプのゲインを上げて行くと振動
の振幅がしだいに低下していくことが判る。
第7図はワークの撮動のベクトル線図であり、本発明の
ダンパを使用した場合はびびりの発生が小さいことがわ
かる。
第8図は実際の研削における歪ゲージの出力を示したも
ので、第8図(a)はダンパなしの場合、第8図(b)
本発明のダンパを使用したものであるが、本発明のダン
パを使用した場合は良好な減衰効果を発揮することがわ
かる。
(ハ)発明の効果 このようにこの発明のアクティブダンパはインプロセス
で振動を検出し、それに相応する減衰力を工作物系に与
えて、ワークの振動を減衰させるので研削加工に熟練を
要さずに、一般の作業者にも高精度、高能率な工作が可
能であり、また特に重要なこととして、この発明のアク
ティブダンパはワークに対して非接触で振動減衰力を与
えるので、ワークの研削面に損傷を与えることがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は電磁ダンパ部の平面図、第2図は電磁ダンパ部
の正面図、第3図は電磁ダンパ部の側面図、第4図はア
クティブダンパの構成説明図、第5図はi!磁ヘッドと
ワークの電磁関係を示す説明図、第6図はワークの振動
の特性変化を示すグラフ、第7図はワーク振動のベクト
ル線図、第8図は円筒研削におけるワークの撮動の時間
変化を示すグラフ、第9図は従来の円筒研削盤を示す平
面説明図、及び第10図はワークに作用する研削抵抗を
示す説明図である。 1・・・円筒研削盤  2・・・ワーク  3・・・砥
石車4・・・ダンパ  5・・・砥石台  6・・・支
持脚  7・・・センタコア  8a、8b・・・アー
ム  9・・・電磁ヘッド  11・・・鉄心  12
・・・電磁コイル13・・・調整ねじ   14・・・
関節   16a。 16b・・・先端部  20・・・電磁ダンパ部  2
2・・・f*25・・・処理制御装置  27・・・ダ
ンピング制御系  28・・・コンプライアンス補正制
御系30・・・振動検出装置  31・・・心押台セン
タ32・・・歪ゲージ  33・・・ストレーンアンプ
34・・・信号調整回路  35・・・パワーアンプ3
6・・・フィルター  37・・・微分回路  38・
・・微分回路  41・・・加算回路  42・・・ス
ケールヘッド  43・・・カウンタ  45・・・A
Dコンバータ  46・・・コンピュータ  47・・
・GP−IBインターフェイス  48・・・OAコン
バータ第1図 第2図 第8図 ((1>

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 円筒研削ワークの振動を検出する振動検出装置と、前記
    振動検出装置からの信号を処理する処理制御装置と、前
    記円筒研削ワークの側面に非接触で対向して位置する電
    磁力ヘッドを有し研削砥石に追従して移動可能な電磁ダ
    ンパ部とを備え、前記振動検出装置によつて検出された
    前記円筒研削ワークの振動速度を前記処理制御装置で導
    出し、前記振動速度に比例した電磁力を前記電磁力ヘッ
    ドによつて前記円筒研削ワークに作用させるように構成
    したことを特徴とする非接触式アクティブダンパ
JP60033132A 1985-02-21 1985-02-21 非接触式アクテイブダンパ Granted JPS61192443A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60033132A JPS61192443A (ja) 1985-02-21 1985-02-21 非接触式アクテイブダンパ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60033132A JPS61192443A (ja) 1985-02-21 1985-02-21 非接触式アクテイブダンパ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61192443A true JPS61192443A (ja) 1986-08-27
JPH042389B2 JPH042389B2 (ja) 1992-01-17

Family

ID=12378073

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60033132A Granted JPS61192443A (ja) 1985-02-21 1985-02-21 非接触式アクテイブダンパ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS61192443A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04111712A (ja) * 1990-08-31 1992-04-13 Showa Alum Corp 中空ビレットの外周面皮むき兼偏肉矯正方法
JP2007509765A (ja) * 2003-10-31 2007-04-19 テーネス アルメン アクスイェ セルスカプ ツールホルダーにおける振動及び変位の減衰のための装置
JP2017047426A (ja) * 2015-08-31 2017-03-09 株式会社アマダホールディングス 加工機及び加工機の制御方法

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04111712A (ja) * 1990-08-31 1992-04-13 Showa Alum Corp 中空ビレットの外周面皮むき兼偏肉矯正方法
JP2007509765A (ja) * 2003-10-31 2007-04-19 テーネス アルメン アクスイェ セルスカプ ツールホルダーにおける振動及び変位の減衰のための装置
JP2017047426A (ja) * 2015-08-31 2017-03-09 株式会社アマダホールディングス 加工機及び加工機の制御方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPH042389B2 (ja) 1992-01-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
Kouno et al. A fast response piezoelectric actuator for servo correction of systematic errors in precision machining
JP6361243B2 (ja) 加工変質検出センサを備える工作機械
JP3789650B2 (ja) 加工機械およびそのスピンドル装置
JPH03245948A (ja) 工作機械における加工状態検出装置
JPS61192443A (ja) 非接触式アクテイブダンパ
JPS6166540A (ja) 磁気軸受の制御装置
Park et al. A magnetically suspended miniature spindle and its application for tool orbit control
JPH03228570A (ja) 磁気軸受をスピンドルにもつ加工装置
JP2657815B2 (ja) 研削盤
JPS6361527B2 (ja)
JP2001140902A (ja) 玉軸受軌道面の超仕上加工方法
JPS63306878A (ja) 円錐ころ軸受内輪の加工方法
JPH01252358A (ja) 撓み検知手段付スピンドル装置を備えた研削加工装置の制御方法
JPH07314288A (ja) スピンドルユニットにおけるスピンドルの変位検出装置
JPH09269008A (ja) 静圧空気軸受け式案内装置
JP2917085B2 (ja) 研削盤の制御装置
JPS61260973A (ja) ロボツト用ハンド
JP2883279B2 (ja) ラップ治具およびそれを使用したラップ加工方法
JP2000084846A (ja) ウェーハ面取り装置
JPS62114866A (ja) 非球面加工機
JPH0623663A (ja) 超平滑化非接触研磨方法および装置
JPH04177136A (ja) 転がり軸受による研削力、切削力測定装置
JPH0645328Y2 (ja) 研削盤の制御装置
Razavi et al. Real-time detection of wheel and work-piece contact/release in reciprocating surface grinding
JPS63272455A (ja) ディスクブレ−キロ−タ−用の研削盤

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term