JPS61192584A - 情報カ−ド - Google Patents
情報カ−ドInfo
- Publication number
- JPS61192584A JPS61192584A JP60032095A JP3209585A JPS61192584A JP S61192584 A JPS61192584 A JP S61192584A JP 60032095 A JP60032095 A JP 60032095A JP 3209585 A JP3209585 A JP 3209585A JP S61192584 A JPS61192584 A JP S61192584A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- card
- code
- character
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M3/00—Printing processes to produce particular kinds of printed work, e.g. patterns
- B41M3/001—Printing processes to produce particular kinds of printed work, e.g. patterns using chemical colour-formers or chemical reactions, e.g. leuco dyes or acids
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Credit Cards Or The Like (AREA)
- Printing Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電気的に低コストでデータ処理のできる情報
カードに関するものである。
カードに関するものである。
従来の技術
近年、情報、データの電気的処理技術の進歩とその大幅
な実用化には、目をみはるものがある。
な実用化には、目をみはるものがある。
しかし、個々の情報、あるいはデータに着目してみると
、なお取りのこされている部分も認められる。その中の
一つに名刺情報がある。
、なお取りのこされている部分も認められる。その中の
一つに名刺情報がある。
従来、名刺情報の整理には、主として多くの収納ポケッ
トが準備された名刺カードホルダーがもちいられている
。しかし、必要な情報を得るために名刺を検索する際に
は、整理の仕方にもよるが結構時間が掛る。検索時間を
短縮するだめの一般的な手段としては、コンピュータで
制御できるデータファイルに各名刺情報を収納する方法
があるが、情報を収納するに際しては一般にワードプロ
セッサを使う場合のようにキー操作を必要とし、やはり
手間と時間が掛ると云う問題があった。このような問題
に対してfl、−召l;;:° スクリーン
印刷などの 印刷技術や電気信号等で制御されるプリンタなどを用い
て名刺情報をコード化したものをカード上に描き、これ
をイメージセンサ等の読み取り手取で読み取るといった
方法がある。
トが準備された名刺カードホルダーがもちいられている
。しかし、必要な情報を得るために名刺を検索する際に
は、整理の仕方にもよるが結構時間が掛る。検索時間を
短縮するだめの一般的な手段としては、コンピュータで
制御できるデータファイルに各名刺情報を収納する方法
があるが、情報を収納するに際しては一般にワードプロ
セッサを使う場合のようにキー操作を必要とし、やはり
手間と時間が掛ると云う問題があった。このような問題
に対してfl、−召l;;:° スクリーン
印刷などの 印刷技術や電気信号等で制御されるプリンタなどを用い
て名刺情報をコード化したものをカード上に描き、これ
をイメージセンサ等の読み取り手取で読み取るといった
方法がある。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら上記のような構成では、カード上に文字情
報等をコード化したものを描こうとする場合に、スクリ
ーン印刷機などの印刷機や、パーンナルコンピュータ等
のコントローラにより制御されるプリンタなど、結構大
損りな装置を必要とし、名刺などのように大量に同一の
ものを作製しようとする際には、コスト的にも不利な点
があるといった問題点を有していた。
報等をコード化したものを描こうとする場合に、スクリ
ーン印刷機などの印刷機や、パーンナルコンピュータ等
のコントローラにより制御されるプリンタなど、結構大
損りな装置を必要とし、名刺などのように大量に同一の
ものを作製しようとする際には、コスト的にも不利な点
があるといった問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、簡単な製造方法で作製がで
き、容易に情報データの読み取9を可能ならしめる安価
な情報カードを提供するものである。
き、容易に情報データの読み取9を可能ならしめる安価
な情報カードを提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の情報カードは、複
数個の文字と、この各文字に対応するコード化された文
字情報と、この各文字情報に付帯する識別コードが同一
面または両面に配置され、上記複数個のコード化された
文字情報とそれに対応する識別コードを、感圧発色材料
を用いて構成されたものである。
数個の文字と、この各文字に対応するコード化された文
字情報と、この各文字情報に付帯する識別コードが同一
面または両面に配置され、上記複数個のコード化された
文字情報とそれに対応する識別コードを、感圧発色材料
を用いて構成されたものである。
作用
本発明は上記した構成によフて、簡単な方法でカード上
にコード化された文字情報等が作製でき、容易に情報デ
ータの読み取りが可能となるものである。
にコード化された文字情報等が作製でき、容易に情報デ
ータの読み取りが可能となるものである。
実施例
以下本発明の一実施例の情報カードについて、図面を参
照しながら説明する。 “第1図は本発明の
一実施例に係る情報カードの平面図を示すものである。
照しながら説明する。 “第1図は本発明の
一実施例に係る情報カードの平面図を示すものである。
第1図において、1Fi。
情報カード本体であり、2は漢字、かな、英数字、簡単
な記号などを示す複数個の文字列であり、3は上記文字
列の各文字を2バイトコードと、タイミングコード、エ
ラーチェックコードで表したコードブロックを示す。
な記号などを示す複数個の文字列であり、3は上記文字
列の各文字を2バイトコードと、タイミングコード、エ
ラーチェックコードで表したコードブロックを示す。
第1図に示すようにコードブロック3を情報カード1の
周辺部にまとめて配置した理由は、イメージセンサなど
の読み数秒手段を用いた場合の読み取りを容易にぜんが
ためである。
周辺部にまとめて配置した理由は、イメージセンサなど
の読み数秒手段を用いた場合の読み取りを容易にぜんが
ためである。
第2図は第1図のコードブロック3の一部分の詳細例を
示すコードパターン図であり、4,5.で示す第1行と
第2行にタイミングコードを示し、6.7で示す第3行
と第4行から第18行までの16行は各文字に対応する
2バイトの文字コードを示し、第19行は偶数または奇
数パリティチェック用のエラーチェックコードを示し、
各列に各文字に対応する。
示すコードパターン図であり、4,5.で示す第1行と
第2行にタイミングコードを示し、6.7で示す第3行
と第4行から第18行までの16行は各文字に対応する
2バイトの文字コードを示し、第19行は偶数または奇
数パリティチェック用のエラーチェックコードを示し、
各列に各文字に対応する。
第2図において、各文字に対応するコードの長さft2
バイトとした理由は、最近の0人機器、パーソナルコン
ピュータなどに使用されている3000文字程度の漢字
ROMの読み出し番地指定が2バイトでなされている場
合が多く、これらの機器とのマツチングを良くすること
を考慮したためである。
バイトとした理由は、最近の0人機器、パーソナルコン
ピュータなどに使用されている3000文字程度の漢字
ROMの読み出し番地指定が2バイトでなされている場
合が多く、これらの機器とのマツチングを良くすること
を考慮したためである。
第3図は第2図のコードパターン図に示す人−人′の部
分の断面図を示すものであり、8は顕色剤層であり、9
は発色剤溶液を含むマイクロカプセルであり、10はカ
ード基材である。11はカード上にコード化された文字
情報等を作製する際に、カードに圧力を加え、発色を行
なわせる加圧部である。
分の断面図を示すものであり、8は顕色剤層であり、9
は発色剤溶液を含むマイクロカプセルであり、10はカ
ード基材である。11はカード上にコード化された文字
情報等を作製する際に、カードに圧力を加え、発色を行
なわせる加圧部である。
第3図において、加圧部11によってカードに圧力を加
えると、圧力を加えられる以前は無色の状態であるが、
加圧部11の凸部の部分のマイクロカプセル9が破壊さ
れ発色剤溶液が放出される。
えると、圧力を加えられる以前は無色の状態であるが、
加圧部11の凸部の部分のマイクロカプセル9が破壊さ
れ発色剤溶液が放出される。
そして、同一層内の顕色剤層8の顕色剤と接触して、加
圧部11の凸部に対向する部分だけが発色する。つまり
、加圧部11を文字コードに対応して準備し、これを用
いてカードに圧力を加えることにより所定のコードパタ
ーンで発色をし、これをイメージセンサ等の読み取り手
取によって読み取ればよいことになる。
圧部11の凸部に対向する部分だけが発色する。つまり
、加圧部11を文字コードに対応して準備し、これを用
いてカードに圧力を加えることにより所定のコードパタ
ーンで発色をし、これをイメージセンサ等の読み取り手
取によって読み取ればよいことになる。
上記発色材料としては、反応すると無色から有色に発色
する素材の組合わせとして、たとえばジチオオキザミド
化合物とニッケルとの呈色反応、あるいは鉄、バナジウ
ム化合物とタンニン酸、没食子酸とのキレート発色など
が知られている。これらの発色する素材のいずれか一方
をマイクロカプセル9の中に含ませて組合わせれば、感
圧発色材料とすることができる。また、無色の染料の前
駆体(ロイコ染料)を素材とする感圧発色・材料も用い
ることができる。一方、この発色材と組合わせて用いら
れる顕色剤には、特殊処理された酸性白土、フェノール
ホルマリン樹脂の初期重合体、芳香族カルボン酸誘導体
などが用いられる。
する素材の組合わせとして、たとえばジチオオキザミド
化合物とニッケルとの呈色反応、あるいは鉄、バナジウ
ム化合物とタンニン酸、没食子酸とのキレート発色など
が知られている。これらの発色する素材のいずれか一方
をマイクロカプセル9の中に含ませて組合わせれば、感
圧発色材料とすることができる。また、無色の染料の前
駆体(ロイコ染料)を素材とする感圧発色・材料も用い
ることができる。一方、この発色材と組合わせて用いら
れる顕色剤には、特殊処理された酸性白土、フェノール
ホルマリン樹脂の初期重合体、芳香族カルボン酸誘導体
などが用いられる。
また、上記マイクロカプセル9は、ゼラチン、アラビア
ゴムなどの天然高分子、ポリアミド、ポリウレタンなど
の合成高分子、あるいは尿素ホルマリン樹脂などの熱硬
化性樹脂などによって作られる。またマイクロカプセル
e内に含まれる発色剤の溶媒は、発色剤を良く溶かすも
の、不揮発性で安定、さらにカプセル化するために水に
対する溶解度がほとんどないものでなければならず、ア
ルキル化ナフタレン、アルキル化ビフェニル、ジフェニ
ルアルカン、ジブチルフタレートなどの合成油が用いら
れる。
ゴムなどの天然高分子、ポリアミド、ポリウレタンなど
の合成高分子、あるいは尿素ホルマリン樹脂などの熱硬
化性樹脂などによって作られる。またマイクロカプセル
e内に含まれる発色剤の溶媒は、発色剤を良く溶かすも
の、不揮発性で安定、さらにカプセル化するために水に
対する溶解度がほとんどないものでなければならず、ア
ルキル化ナフタレン、アルキル化ビフェニル、ジフェニ
ルアルカン、ジブチルフタレートなどの合成油が用いら
れる。
以上のように本実施例によれば、圧力を加えるといった
簡単な方法でカード上にコード化された文字情報等を得
ることができ、容易に情報コードを読み取ることのでき
る情報カードが得られる。
簡単な方法でカード上にコード化された文字情報等を得
ることができ、容易に情報コードを読み取ることのでき
る情報カードが得られる。
なお、上の実施例では名刺等のように複数個の文字列と
情報コードの混在した用途について説明したが、情報カ
ード上に情報コードをカードの全面に設け、たとえばパ
ーソナルコンピュータ用のプログラムをコード化するこ
とにより安価なプログラムカードを得ることもできる。
情報コードの混在した用途について説明したが、情報カ
ード上に情報コードをカードの全面に設け、たとえばパ
ーソナルコンピュータ用のプログラムをコード化するこ
とにより安価なプログラムカードを得ることもできる。
また、上の実施例では1つのコードの長さを2バイトと
しだが、特に2バイトに限定されるものでなく、たとえ
ば1バイトとしてもよい。
しだが、特に2バイトに限定されるものでなく、たとえ
ば1バイトとしてもよい。
発明の効果
以上のように本発明は、複数個の文字と、この各文字に
対応するコード化された文字情報と、この各文字情報に
付帯する識別コードが同一面、または両面に配置され、
上記複数個のコード化された文字情報とそれに対応する
識別コードを、感圧発色材料を用いて構成しているので
、圧力を加えるといった簡単な方法でカード上にコード
化された文字情報等を得ることができ、容易に情報コー
ドを読み取ることのできる情報カードを提供できるとい
う優れた効果が得られる。
対応するコード化された文字情報と、この各文字情報に
付帯する識別コードが同一面、または両面に配置され、
上記複数個のコード化された文字情報とそれに対応する
識別コードを、感圧発色材料を用いて構成しているので
、圧力を加えるといった簡単な方法でカード上にコード
化された文字情報等を得ることができ、容易に情報コー
ドを読み取ることのできる情報カードを提供できるとい
う優れた効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例に係る情報カードの平面図、
第2図は第1図のコードブロック3の一部分の詳細例を
示すコードパターン図、第3図は第2図に示すム−A′
の部分の断面図である。 1・・・・・・情報カード、2・・・・・・複数個の文
字夕1ハ 3・・・・・・コードブロック、4・・・・
・・タイミングコードの第1行、6・・・・・・タイミ
ングコードの第2行、6・・・・・・文字コードの第1
行、T・・・・・・文字コードの第2行、8・・・・・
・顕色剤層、9・・・・・・マイクロカプセル、10・
・・・・・カード基材、11・・・・・・加圧部。 代理人の氏名・弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 f−一惰桜オード 員2図八
第2図は第1図のコードブロック3の一部分の詳細例を
示すコードパターン図、第3図は第2図に示すム−A′
の部分の断面図である。 1・・・・・・情報カード、2・・・・・・複数個の文
字夕1ハ 3・・・・・・コードブロック、4・・・・
・・タイミングコードの第1行、6・・・・・・タイミ
ングコードの第2行、6・・・・・・文字コードの第1
行、T・・・・・・文字コードの第2行、8・・・・・
・顕色剤層、9・・・・・・マイクロカプセル、10・
・・・・・カード基材、11・・・・・・加圧部。 代理人の氏名・弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 f−一惰桜オード 員2図八
Claims (1)
- 複数個の文字と、この各文字に対応するコード化された
文字情報と、この各文字情報に付帯する識別コードが同
一面または両面に配置され、上記複数個のコード化され
た文字情報とそれに対応する識別コードを感圧発色材料
を用いて構成することを特徴とする情報カード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60032095A JPS61192584A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 情報カ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60032095A JPS61192584A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 情報カ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61192584A true JPS61192584A (ja) | 1986-08-27 |
Family
ID=12349327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60032095A Pending JPS61192584A (ja) | 1985-02-20 | 1985-02-20 | 情報カ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61192584A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01127781U (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-31 | ||
| JP2008146554A (ja) * | 2006-12-13 | 2008-06-26 | Dainippon Printing Co Ltd | Icタグ及びicタグの製造方法 |
-
1985
- 1985-02-20 JP JP60032095A patent/JPS61192584A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01127781U (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-31 | ||
| JP2008146554A (ja) * | 2006-12-13 | 2008-06-26 | Dainippon Printing Co Ltd | Icタグ及びicタグの製造方法 |
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