JPS61194806A - 樹脂マグネツトの磁場成形方法及び磁場成形装置 - Google Patents
樹脂マグネツトの磁場成形方法及び磁場成形装置Info
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- JPS61194806A JPS61194806A JP3446185A JP3446185A JPS61194806A JP S61194806 A JPS61194806 A JP S61194806A JP 3446185 A JP3446185 A JP 3446185A JP 3446185 A JP3446185 A JP 3446185A JP S61194806 A JPS61194806 A JP S61194806A
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- magnetic field
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/0253—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing permanent magnets
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Manufacturing & Machinery (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
する。
(従来の技術)
フェライト磁石粉末あるいは希土類磁石粉末とプラスチ
ック樹脂との混合粉末(磁性樹脂粉末)を磁場成形して
得られる所謂樹脂マグネットは。
ック樹脂との混合粉末(磁性樹脂粉末)を磁場成形して
得られる所謂樹脂マグネットは。
(1)軽量である。(2)寸法精度が良い。(3)大量
生産が容易である。(4)製品形状の制約が少ない。(
5)機械的強度がすぐれている。などの特質があシ、小
型モータ、発音体及び健康器具などに用いられる磁石と
して実用化されている。
生産が容易である。(4)製品形状の制約が少ない。(
5)機械的強度がすぐれている。などの特質があシ、小
型モータ、発音体及び健康器具などに用いられる磁石と
して実用化されている。
ところで、樹脂マグネットの磁石特性を高めるためには
、焼結磁石と同様に成形時に磁気配向を行って、異方性
とすることが必要である。
、焼結磁石と同様に成形時に磁気配向を行って、異方性
とすることが必要である。
一般にリング状の異方性樹脂マグネットは第3図(&)
に示すように軸方向に着磁された所謂アキシャル異方性
樹脂マグネットと第3図(b)に示すように径方向に着
磁された所謂ラジアル異方性樹脂マグネットがある。
に示すように軸方向に着磁された所謂アキシャル異方性
樹脂マグネットと第3図(b)に示すように径方向に着
磁された所謂ラジアル異方性樹脂マグネットがある。
ここで、第4図(a)及び伽)を参照して従来の異方性
樹脂マグネットの磁場成形装置について説明する。
樹脂マグネットの磁場成形装置について説明する。
斜線で示す軟磁性体と網目で示す非磁性体とで構成され
た金型部10には図示のようにリング状の充填部(キャ
ビティ)11が形成されている・そして金型部tの外周
に配設された磁場発生コイル(電磁石)12は軸方向に
2分割されている。
た金型部10には図示のようにリング状の充填部(キャ
ビティ)11が形成されている・そして金型部tの外周
に配設された磁場発生コイル(電磁石)12は軸方向に
2分割されている。
アキシャル異方性樹脂マグネットを製造する場合、即ち
軸方向に磁場をかける場合、第4図(、)に示すように
磁性材13によって2分割された電磁石12を磁気的に
短絡して1両電磁石12に同一方向に磁界が発生するよ
うに通電すると、第4図(、)に矢印で示すように磁界
が発生し、アキシャル方向の磁界をキャビティ12内に
発生させることができる。
軸方向に磁場をかける場合、第4図(、)に示すように
磁性材13によって2分割された電磁石12を磁気的に
短絡して1両電磁石12に同一方向に磁界が発生するよ
うに通電すると、第4図(、)に矢印で示すように磁界
が発生し、アキシャル方向の磁界をキャビティ12内に
発生させることができる。
一方、ラジアル異方性樹脂マグネットを製造する場合、
即ち径方向に磁場をかける場合、第4図(b)に示すよ
うに、電磁石12間に形成されたすき間に中間磁極板1
4を挿入して、2つの電磁石12の磁界がそれぞれ逆方
向となるように電流を流し、中間磁極板14に電磁石1
2の両端と異磁極を生じさせると、第4図(b)に矢印
で示すように磁界が発生して、ラジアル方向の磁界をキ
ャビティ11内に発生させることができる。
即ち径方向に磁場をかける場合、第4図(b)に示すよ
うに、電磁石12間に形成されたすき間に中間磁極板1
4を挿入して、2つの電磁石12の磁界がそれぞれ逆方
向となるように電流を流し、中間磁極板14に電磁石1
2の両端と異磁極を生じさせると、第4図(b)に矢印
で示すように磁界が発生して、ラジアル方向の磁界をキ
ャビティ11内に発生させることができる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、従来の異方性樹脂マグネット磁場成形装置で
は異方性樹脂マグネットとしてアキシャル異方性とラジ
アル異方性のどちらか一方を持つ樹脂マグネットしか製
造できず2例えば、フロッピディスク駆動装置のスピン
ドルモータの場合のように2回転駆動用としてアキシャ
ル異方性樹脂マグネットを用い1回転検出用としてラジ
アル異方性樹脂マグネットを用いる場合には合計2個の
異方性樹脂マグネットが必要となり。
は異方性樹脂マグネットとしてアキシャル異方性とラジ
アル異方性のどちらか一方を持つ樹脂マグネットしか製
造できず2例えば、フロッピディスク駆動装置のスピン
ドルモータの場合のように2回転駆動用としてアキシャ
ル異方性樹脂マグネットを用い1回転検出用としてラジ
アル異方性樹脂マグネットを用いる場合には合計2個の
異方性樹脂マグネットが必要となり。
小型、軽量化を達成することが難しくなる。従って、ア
キシャル異方性及びラジアル異方性を合せ持つ樹脂マグ
ネットが求められている。
キシャル異方性及びラジアル異方性を合せ持つ樹脂マグ
ネットが求められている。
本発明の目的はアキシャル異方性及びラジアル異方性両
方を持つリング状の樹脂マグネットを製造することので
きる磁場成形方法及び磁場成形装置を提供することであ
る。
方を持つリング状の樹脂マグネットを製造することので
きる磁場成形方法及び磁場成形装置を提供することであ
る。
(問題点を解決するための手段)
本発明によれば、磁性樹脂からリング状の樹脂マグネッ
トを磁場成形するための磁場成形方法において、磁場成
形装置のリング状充填部に径方向の磁場と軸方向の磁場
をかけて、磁性樹脂から樹脂マグネットを磁場成形する
ことを特徴とする樹脂マグネットの磁場成形方法、及び
軟磁性材料で構成され、同心状に配置された外筒部及び
円筒部と、この外筒部と内筒部との間に形成されるキャ
ピテイとを備えた可動金型部と、上記のキャビティに磁
性樹脂を注入するための樹脂注入部が設けられた筒状体
を備えた固定金型部とを有し、上記の筒状体は円筒部と
この円筒部から外方に分岐したバイパス部と以下余日 によって構成され、この円筒部の一端面が内筒部の一端
面に当接し、しかも上記のバイパス部とキャピテイとが
当接するように上記の固定金型部と可動金型部とが配置
され、上記の筒状体を通過する磁束が上記のパイ・やス
部に分岐されるようにしたことを特徴とする樹脂マグネ
ットの磁場成形装置が得られる。
トを磁場成形するための磁場成形方法において、磁場成
形装置のリング状充填部に径方向の磁場と軸方向の磁場
をかけて、磁性樹脂から樹脂マグネットを磁場成形する
ことを特徴とする樹脂マグネットの磁場成形方法、及び
軟磁性材料で構成され、同心状に配置された外筒部及び
円筒部と、この外筒部と内筒部との間に形成されるキャ
ピテイとを備えた可動金型部と、上記のキャビティに磁
性樹脂を注入するための樹脂注入部が設けられた筒状体
を備えた固定金型部とを有し、上記の筒状体は円筒部と
この円筒部から外方に分岐したバイパス部と以下余日 によって構成され、この円筒部の一端面が内筒部の一端
面に当接し、しかも上記のバイパス部とキャピテイとが
当接するように上記の固定金型部と可動金型部とが配置
され、上記の筒状体を通過する磁束が上記のパイ・やス
部に分岐されるようにしたことを特徴とする樹脂マグネ
ットの磁場成形装置が得られる。
(実施例)
以下本発明について実施例によって説明する。
第1図を参照して、軟磁性体の外筒部1の内部には同心
状に軟磁性の内筒部2が配設されている。
状に軟磁性の内筒部2が配設されている。
外筒部内には非磁性体の押えパンチ3が挿入され。
図示のようにその一端は内筒部2内に挿入されている。
そして、押え/IPンチ3.内筒内筒部外周面及び外筒
部1の内周面によって充填部(キャピテイ)4が形成さ
れている。外筒部1の右端には。
部1の内周面によって充填部(キャピテイ)4が形成さ
れている。外筒部1の右端には。
外筒部1及び押えノ4ンチ3に当接して軟磁性体の円板
形状の受は板5が配設され、さらにこの受は板、5には
軟磁性体の受は板6が配設されて、可動金型部が構成さ
れる。この可動金型部は紙面右方向に往復運動すること
ができる。
形状の受は板5が配設され、さらにこの受は板、5には
軟磁性体の受は板6が配設されて、可動金型部が構成さ
れる。この可動金型部は紙面右方向に往復運動すること
ができる。
一方、樹脂注入部7Cが形成された軟磁性体の筒状体7
が可動金型部の左端に当接して配設されている。この筒
状体7は円筒部7aとこの円筒部7aの右端近傍におい
て外方に突出するバイパス部7bとによって構成されて
いる。図示のように円筒部7aは内筒部2に当接してお
り、内筒部2の左端には樹脂注入部7Cと充填部4とを
連結する連結孔2aが設けられている。また、パイ・母
ス部7bは充填部4に当接している。円筒部7aの外径
は内筒部2の外径と同一かあるいは小さく設計される。
が可動金型部の左端に当接して配設されている。この筒
状体7は円筒部7aとこの円筒部7aの右端近傍におい
て外方に突出するバイパス部7bとによって構成されて
いる。図示のように円筒部7aは内筒部2に当接してお
り、内筒部2の左端には樹脂注入部7Cと充填部4とを
連結する連結孔2aが設けられている。また、パイ・母
ス部7bは充填部4に当接している。円筒部7aの外径
は内筒部2の外径と同一かあるいは小さく設計される。
またパイノJ?ス部7bの外側端は最大でも充填部4の
径方向外端と一致するように設計される。
径方向外端と一致するように設計される。
充填部4の左端部、バイパス部7bの内側面及び円筒部
7aの外周面によって規定される空間には非磁性体部材
8cが充填されている。バイパス部7bの外側面に当接
し、さらに、外筒部1に当接して、非磁性体部材8bが
配設されている。またこの非磁性体部材8bに当接する
とともに円筒部7aを覆うように非磁性体部材8a、が
配設されている。
7aの外周面によって規定される空間には非磁性体部材
8cが充填されている。バイパス部7bの外側面に当接
し、さらに、外筒部1に当接して、非磁性体部材8bが
配設されている。またこの非磁性体部材8bに当接する
とともに円筒部7aを覆うように非磁性体部材8a、が
配設されている。
筒状体7の左端部には樹脂注入部7 c、と連結する連
結孔が設けられた軟磁性体の圧力板9a及び9bが配置
されて、固定金型部が構成される。そして、固定金型部
と可動金型部とはx−x’で示すノe−ティングライン
面で当接している。なお、可動金型部と固定金型部とで
構成される金型の外側には図示はしないが電磁石が配置
されている。
結孔が設けられた軟磁性体の圧力板9a及び9bが配置
されて、固定金型部が構成される。そして、固定金型部
と可動金型部とはx−x’で示すノe−ティングライン
面で当接している。なお、可動金型部と固定金型部とで
構成される金型の外側には図示はしないが電磁石が配置
されている。
磁性樹脂を樹脂注入部7cを通して充填部4に注入して
、所定の成形条件にて成形マグネットを経て1円筒部7
aを通る磁束(BA)とパイt4ス部7bを通る磁束(
BB)とに分岐される。円筒部7aト・クイノ2ス部7
bとは右端近傍において、非磁性体部材8Cによって磁
気的に分離されているから磁束BAは内筒部2を通って
、充填部4で径方向(ラジアル方向)の磁束となる。一
方、磁束BBは充填部4即ち成形マグネットと当接して
おり、この成形マグネットを介して外筒部1に流れる。
、所定の成形条件にて成形マグネットを経て1円筒部7
aを通る磁束(BA)とパイt4ス部7bを通る磁束(
BB)とに分岐される。円筒部7aト・クイノ2ス部7
bとは右端近傍において、非磁性体部材8Cによって磁
気的に分離されているから磁束BAは内筒部2を通って
、充填部4で径方向(ラジアル方向)の磁束となる。一
方、磁束BBは充填部4即ち成形マグネットと当接して
おり、この成形マグネットを介して外筒部1に流れる。
従って充填部4で軸方向(アキシャル方向)の磁束とな
る。磁束BA及びB、は外筒部1で合流して、受は板5
及び6を経て電磁石に戻る。
る。磁束BA及びB、は外筒部1で合流して、受は板5
及び6を経て電磁石に戻る。
上述のようにして磁場成形された異方性樹脂マグネット
は第2図(、)及び(b)に示すように、ラジアル異方
性及びアキシャル異方性両方を備えている。
は第2図(、)及び(b)に示すように、ラジアル異方
性及びアキシャル異方性両方を備えている。
即ち、一度の磁場成形によってあたかもアキャル配向し
たマグネットとラジアル配向したマグネットとをはシ合
せた機能を有する異方性マグネットを提供できる。
たマグネットとラジアル配向したマグネットとをはシ合
せた機能を有する異方性マグネットを提供できる。
(発明の効果)
よって、アキシャル異方形及びラジアル異方形両方を有
する異方性樹脂マグネットを提供することができるとい
う利点がある。
する異方性樹脂マグネットを提供することができるとい
う利点がある。
第1図は本発明による樹脂マグネットの磁場成形装置の
要部を示す断面図、第2図(、)及び(b)はそれぞれ
第1図に示した磁場成形装置を用いて磁場成形された異
方性樹脂マグネットを示す斜視図及び断面図、第3図(
、)及び(b)はそれぞれアキシャル異方性樹脂マグネ
ット及びラジアル異方性樹脂マグネットを示す斜視図、
第4図(、)及び(b)はそれぞれ従来のアキシャル異
方性樹脂マグネットを成形するための磁場成形装置及び
ラジアル異方性樹脂マグネットを成形するための磁場成
形装置を示す断面図である。 1・・・外筒部、2・・・内筒部、3・・・押えパンチ
、4・・・充填部、5,6・・・受は板、7・・・筒状
体、10・・・金型部、11・・・充填部、12・・・
電磁石、13・・・磁性材、14・・・中間磁極板。 第1図 (α) 第2図
要部を示す断面図、第2図(、)及び(b)はそれぞれ
第1図に示した磁場成形装置を用いて磁場成形された異
方性樹脂マグネットを示す斜視図及び断面図、第3図(
、)及び(b)はそれぞれアキシャル異方性樹脂マグネ
ット及びラジアル異方性樹脂マグネットを示す斜視図、
第4図(、)及び(b)はそれぞれ従来のアキシャル異
方性樹脂マグネットを成形するための磁場成形装置及び
ラジアル異方性樹脂マグネットを成形するための磁場成
形装置を示す断面図である。 1・・・外筒部、2・・・内筒部、3・・・押えパンチ
、4・・・充填部、5,6・・・受は板、7・・・筒状
体、10・・・金型部、11・・・充填部、12・・・
電磁石、13・・・磁性材、14・・・中間磁極板。 第1図 (α) 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、磁性樹脂からリング状の樹脂マグネットを磁場成形
するための磁場成形方法において、磁場成形装置のリン
グ状充填部に径方向の磁場と軸方向の磁場をかけて、前
記磁性樹脂から樹脂マグネットを磁場形成することを特
徴とする樹脂マグネットの磁場成形方法。 2、磁性樹脂から樹脂マグネットを磁場成形するための
樹脂マグネットの磁場成形装置において、軟磁性材料で
構成され、同心状に配置された外筒部及び内筒部と、該
外筒部と内筒部との間に形成される充填部とを備えた可
動金型部と、前記充填部に前記磁性樹脂を注入する樹脂
注入部が設けられた筒状体を備えた固定金型部とを有し
、前記筒状体は円筒部と該円筒部から外方に分岐したバ
イパス部とによって構成され、前記円筒部の一端面が前
記内筒部の一端面に当接し、しかも前記バイパス部と前
記充填部とが当接するように前記固定金型部と前記可動
金型部とが配置され、前記筒状体を通過する磁束が前記
バイパス部に分岐されるように磁気回路が構成されるこ
とを特徴とする樹脂マグネットの磁場成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60034461A JPH071743B2 (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 樹脂マグネット用磁場成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60034461A JPH071743B2 (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 樹脂マグネット用磁場成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61194806A true JPS61194806A (ja) | 1986-08-29 |
| JPH071743B2 JPH071743B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=12414881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60034461A Expired - Lifetime JPH071743B2 (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 樹脂マグネット用磁場成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071743B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61230309A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-14 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | 磁場成形用金型 |
| JP2019123126A (ja) * | 2018-01-15 | 2019-07-25 | 住友金属鉱山株式会社 | 異方性磁石の成形用金型及びこれを用いた異方性磁石の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961008A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Daido Steel Co Ltd | リング状異方性磁石の製造方法 |
-
1985
- 1985-02-25 JP JP60034461A patent/JPH071743B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961008A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Daido Steel Co Ltd | リング状異方性磁石の製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61230309A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-14 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | 磁場成形用金型 |
| JP2019123126A (ja) * | 2018-01-15 | 2019-07-25 | 住友金属鉱山株式会社 | 異方性磁石の成形用金型及びこれを用いた異方性磁石の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH071743B2 (ja) | 1995-01-11 |
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